禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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足立先生

私の母は小学校の教員をしており、母子家庭でとても厳しく育てられました。
特に小学校にあがってからは流行りものやテレビ禁止等、母がいない時は家事をこなし、休みの日や母が空いてる時間に勉強を見てもらい、母のクラスの児童と比べられ、叩かれながら教わりました。

私は運動が苦手だったので、学校の休みの日に鉄棒の特訓なんかもやらされました。
近所の公園に行くんですが、運動をするので体操服に着替えるように言われます。
近所の人や同級生に特訓や体操服姿を見られるのが嫌でした。

家の中に先生がいるかんじで、常に監視され、言われた事が出来ない時や反抗的な態度を取ると日常的にビンタされ、反省が足りないと徹底的に尻や太腿を定規で叩かれました。

母の顔色を伺いながらの生活でした。
母は私が小学生の内に厳しく躾るもりだった様です。
中学生になり、母に叱られ、叩かれる事が心地よくなっていて、わざと反抗的に振る舞い、怒られる事もありました。

高校受験に向け母との勉強時間は増えました。
母がいない時に自慰を覚えたのもこの時期です。
相手は母ではありますが、私は母と子というより教師と生徒の主従関係に惹かれました。

母に厳しい言葉をかけられた事や定規での痛みを思い出し、時には自分の足を真っ赤になるまで定規で叩き、射精しました。

母への想いは日に日に強くなり、冬休みに入った時に思い切って体操服で母の前に行きました。
母はびっくりしてましたが、私は事前に用意してた言葉を母に告げました。
「お母さん、薄着にして風邪引かない様に体を鍛えたいから、家の中では体操服で過ごしてもいい?」
母は「冬だから風邪引いちゃうよ」

私はひきさがらずに「冬だから鍛えたい」と言いました。
母は「変な子ね〜」と言いながらも黙認してくれました。
私は母の命令で寒い冬に体操服を着せられてると妄想し、自慰をしました。
体操服での生活から何の進展もなく、悶々としていました。

勉強を見てもらってる時に私は母に、
「勉強を教わってる時だけ、お母さんの事、足立先生って呼んでいい? 僕の事も足立って苗字で呼んで」
母は「どーして?お母さんも足立だしなぁ、足立って呼ぶのおかしいわよ」
私は「教わる相手がお母さんだと甘えちゃうから、先生だと思って真剣に勉強に打ち込みたいから」
母は「家にいる時はお母さんでいたいけど、協力するからしっかりやるのよ!」

私は興奮しながら「はい!」と元気よく返事をしました。
それからは母の前では後ろ手に組み、敬語で話す様に自分からしました。
母は最初は動揺してましたが、日々の生活の中で当たり前になってきました。

そして、高校生になり私は母に告白しました。
「足立先生に小学生の時の様に厳しくされたい、叩かれながら生活したいです」

母は「高校生になる息子を叩けないよ。子供の時に厳しくし過ぎて、精神的にバランス崩しちゃったんだね」
私は抑えきれず「足立先生の奴隷になりたいんです。厳しく調教して下さい。」

母は「息子を奴隷になんてできなし、調教なんてお母さんできないよ」
と断られましたが、調教は無理でも、定期的にお願いして、何とか定規で定期的に叩いてもらえる事になりました。
叩かれながらの自慰を足立先生に見てもらい射精する様になりました。

これ以上の進展はありませんが、足立先生から調教を受ける事を今でも夢みてます。

この告白は足立さんからの投稿です


[ 2013/09/16] 投稿作品

夏祭りの夜(3)

関東とは言え、田舎の兄ちゃん、トッツァンたちだ。
カトウの様な洗練された美しい女にこんな風に言われた事はないに違いない。
男衆が面喰らっていたその時、ジョージは自分の左手の指の匂いを嗅いでいた。
それを余所にマモルはカトウに言った。
「さっきさぁ、神輿担いでる時に言った事、俺は本気なんだけど、あんたは?」
何を意味しているかを知っているのはマモルとカトウと私だけ、と思っていたらジョージが言った。
「オレ3Pって初めてなんだ」
カトウの眼は潤み始めていた。

カトウはマモルの言葉を無視して沈黙を貫いていた。
今回は(元々仕込みも何もなくこうなったんだから)私も何も言わなかった。
カトウの牙は私に向いた。
「ねぇ、何で?何で何も言わないの?あたしがコイツらとヤっちゃても良い訳?」
「今回は俺は仕込んでないのに、お前がそう言ったんだろ?ヤリたいんじゃないのホントは?
イイよ、俺に遠慮しなくて。コレが初めてじゃないんだからさ。」
私は高鳴る鼓動を抑えるように冷静にそう言った。

「ふーん、そっか。分かった」そう言ってカトウはベンチから立ち上がり
マモルに向かって「行こう」と言って歩きはじめた。
私は正直嬉しかったがチョット不安にもなった。
後に続こうとした私にカトウは言った「ついて来ないで、
仕込んでなくて仕組んでないんだから、今までとは違うよ、見せないからRyohクンには。
ジョージさんは?イイの?あたしとヤラなくて。。。」
ジョージは私を見上げ「ぃやっ!俺…ちょっと行って来ちゃって良いすかね?」と頼りなく微笑んで
カトウとマモルの後に続いた。

他の男衆もオコボレ頂戴的に続こうとしたヤツもいたが
マモルとジョージに「おめぇらはダメだってさー」と押さえられた。
残った連中に「初めてじゃない?ってどういう事っすか?」など
頭の悪い質問をされ始めたので、私はその場を離れ様と立ち上がった。
が、一体どこへ行けば良いんだ?カトウとはどうすれば良いんだ?

気が気ではなかった。どこをどう歩いたのかも分からず
大嶋チャンの店にいた。
店は混雑していたが茶髪女が私に気付き声をかけてきた。
事の顛末を話すと、「あらー、持ってかれちゃったんだ、しょうがないねぇ。
でも、そんなんでダメんなるんだったらその程度の間柄ってことなんじゃないの?
まー、呑もうよ、考えたってしょうがないじゃん」と言って慰めてくれた。

何時から呑み始め、何時になったのかも分からなかった。
ドキドキしながら何度かカトウの携帯に電話をかけた。
メールもしたが返事はない。
やはりアノ2人とヤッているのだ、楽しんでいるんだ、
そう思うと胸が張り裂けそうになった。

今までこんなことは一度もなかった。
「あたしはRyohクン以外の誰ともヤリたくなんかないの。
でもRyohクンがそれを望むから、見たいって言うから、見ててくれるからそうするのよ」
カトウはいつもそう言ってくれていた。

そのカトウが私の手の中から離れて行く様で居た堪れなかった。

時間が長く感じ、幾ら呑んでも酔わない夜だった。
茶髪女が私を誘う。
「ねぇ、眠くなって来ない?上で寝ようよ」
私はそれどころではない、カトウが…私の愛おしいカトウが
2人の男に輪姦されている、いや、本人も3Pを楽しんでいるのだ。
この狂おしい嫉妬とどうしようもない惨めなキモチ。
私の知らないところでカトウが咥え、舐められ、懇願し、快楽を貪っているのだ。
お前みたいな訳の分からん女と寝てる場合じゃないんだ!
そう思いながら携帯を握りしめていた。

どのくらい経ったんだろう?
外は静まり返り、うっすらと日の出前の明るさになっていている。

私はその時になってふと気付いた。
ココに着いた時に借りたラブホ。。。
まさか?カトウと男衆はその部屋で。。。?

そう思うと居てもたってもいられなくなり
その場所へ向かった、息が切れ、呑んだ酒が逆流するほどの勢いで
走り続け、その部屋に入ろうとした。
静かだ、恐る恐る鍵を開け、ドアを開ける。

がそこには誰もいない。勿論カトウも。

私はベッドに倒れ込み、睡魔に襲われた。
もう一度、出てくれ、と携帯を鳴らす。
数回目のコールの後、耳心地良い、愛おしいカトウの気だるい声が
「はぃ、もしもし・・・」と小声で聞こえる。
私は今、カトウがどこで何をしているのか?を思い出し、直ぐに後悔した。
低く重たく気だるい溜息が聞こえる
「ぅっ、あっ、ぁっあ~ん…」暫くの沈黙の後
私が、「もしもし・・・」と言うと、携帯が落ちた様な音がして
受話器の向こう…遠くから私の嫉妬を燃え滾らせる官能の声が…
「ぁあっ!もぉダメぇ~許して」ベッドの軋む音、マモルかジョージか分からないが
「ホラ、まだだよ、もっと良くしてやるよ」
「ぃやだぁ~」カトウの声はもはや憔悴しきっていたが
次の瞬間「ぁあっ!おっきいよぉ~キモチイィーっ」と言ったきり
籠ったため息しか聞こえなくなった。
咥えているのだ、咥えながらファックしているのだ。
電話口でその声と音を聞き、私は涙を流し始めていた。

気付いた時、私はそのままの状態で、眠ったのか、気を失ったのかも分からなかった。

まだ部屋には私一人。

水を飲もうと起き上がり、備え付けの冷蔵庫を開けるが空だ。
自販機が無いかと廊下に出た時、見なれた後ろ姿に鼓動が高まる。
カトウと昨夜楽しんだ2人の男衆がフラフラとエレベーターに向かっていた。
とっさに私は身を隠したが、何故隠れたのかも分からない。
自分の携帯を手に、廊下でカトウにかけ続ける。
微かに着信音が聞こえる。。。私のいた部屋の向かいの部屋だ。
私の愛する女はそんな近くにいたのだ。
そんな近くで初対面の2人の男に弄ばれる事を楽しんでいたのだ。

田舎のオンボロラブホで良かった。
オートロックでも何でもない。
ドアノブをそっとまわしドアを開ける。
またもや鼓動が高くなり口が乾き、視界はせまくなり、体が震える。
もう1つのアドの先、そこがベッドだ。
少し開いていた。
その先には美しく愛おしい私の女・カトウが横たわっているのだろう。

窓もない薄暗い部屋にそっと忍びこむ。
部屋はタバコと汗と見知らぬ男衆の精液の匂いが充満しているが
その中にまぎれもなく愛おしいカトウの淫汁の匂いも混じっていた。

丸められたティッシュがあちこちに落ちている。
射精されたコンドームが1つだけ、床に捨てられている。

カトウは入口に背を向けて横になっていた。

私は静かにベッドの足もとへ近づく。
私の愛する女のソコからは誰のモノとも知れぬ
白濁した粘液が垂れ出していた。
鼓動が高まり後悔と懺悔、そして得体の知れぬ興奮が私を襲う。
愛する女の首筋や乳房、太股には幾つものキスマークが残されていた。
美しい顔を覗きこみ、驚愕した。
そこには男衆の精液がこれでもかと言うほど、放出されていたのだ。

私は彼女を起す事も出来ず、そこに立ちつくしていた。

カトウは徐に体を起し、既にいなくなった男衆に向かって
「凄すぎだよ~」と力なくつぶやいて
そこに私の存在を感じた。
「ぃやっ!見ないで、見ないで!お願い、許してRyohクン…」と。
私はティッシュの箱を彼女に渡し、その場を立ち去ろうとした。
「行かないで、どうして置いて行っちゃうの?ココにいてよ」とか細い声がした。

彼女は美しい顔にぶっかけられた精子を拭い、猥らな穴から垂れ流れたソレも拭き取った。
そして瞳を潤ませながら私を見つめ、「こんなはずじゃなかったの…」と呟いた。

私は彼らが淫靡で猥らに快楽を貪ったベッドに腰掛け
「何度も電話したよ、メールも…」とため息をついて、
彼女を抱きよせた。
その体は汗ばみ、卑猥な匂いまで放っていた。
「何で?何でこんな風に…」と言う私のコトバを遮り
「全部、ホントの事言うよ、全部ホントだから…」

そう言ってブランケットで他の男に弄ばれた体を覆い話し始めた。

「あの後、あいつらに言ったの、全部パフォーマンスだよ、ごめんね。そんな気はないのよって。
彼(私)にヤキモチ焼かせたいだけだからって。
それで3人で呑んで朝まで連絡取らずに心配させようって。
でも、大嶋さんのお店には皆来るし、今日はお祭りだからどこに行っても知ってる人に会って
Ryohクンに伝わっちゃうから…それでココにきたの。
最初はお酒呑んで、色々な話をしてたんだけど、もぉ名前分かんないけど
入れ墨の人があたしを後ろから抱き締めるみたいにオッパイ触って来たのよ。
だからそれくらいはって思って放っておいたら…」
「したくなったの?」
「したくなったの?」
「ぅ、分かんない。。。で、ちょっとおふざけでキスしたり、おチンチン触ってるうちに…」
カトウの言葉は続かなくなった。
「やっちゃったの?」
「あんまり、良く覚えてないよ…」
すると部屋の電話が鳴った。
「フロントです、電話つなぎますよ」
私が出ると「あっ!スンマセン。あのーカトウさんの携帯、ちょと見てみてください。きっと楽しい」
私は腹が立ち電話を切った。
無言でカトウの携帯を探すとまた電話が。
「フロントです、電話つなぎますよ」
「ま、怒らないで下さいよ、音声録音アプリみたいなのあるっしょ?聞いてみて」
私は再度、電話を切った。
言われた通りのアプリを起動し、再生すると…
カトウの悶える声や様々な卑猥な音が録音されていた。
私の愛する女が懇願する声…
「おマンコ舐めてぇ~」「もっと、もっと突いて」「しゃぶらせてぇ~」
男たちの声…
「ホラ、しゃぶれよ」「もっとケツ上げろ」「すっげー良くしまってるぜ」
ん?男の声は2人ではない?
3人?いや4人の声が…
「ホラ、デカイチンコ、キモチいいだろ?」「ヤリマンなんだよな、ヤリマン」
「彼がコレ聞いたらぶっ飛んじゃうぜ」
カトウの昇り詰める声…
「あぁ~おマンコとろけちゃうぅ」「ダメっ!イクぅ~、ぁあ~キモチいぃぃーっ!」
カトウは私に再生を止める様懇願したが私は止めなかった。
「ホラ、こっちのチンコも咥えろよ」「マンコにも突っ込んでやるからな」「股開け、ホラ」
私は苦悶と興奮で居た堪れなくなり、携帯を床に投げつけた。
「何人いたんだよ?」
「え?2人…じゃないの?あ、ごめんなさい」
「何人?」
「もう許して、ね、お願い」そう言って立ち上がろうとしたカトウを押し倒し
キスをしようとすると「ぃや、止めてよ」
「あいつらにはヤラせたのになんでだよ」そう言いながら
ズボンを下ろし、勃起した粗末棒を他人棒が何本も楽しんだ後の穴に挿入した。
〝ゆるい〟〝ガバガバにされた〟
カトウは私を押しのけ、ベッドから出て行こうとした。

「シャワーしないでヤったんだろ?」
「そうよ!Ruohクンがそうさせたんじゃないの?」
私は気が狂いそうになった。
無言でカトウをベッドに引き戻し、
乱暴に扱った。
フェラチオを強要し、それから緩くなった穴に、
ガバガバにされてしまったおマンコに乱暴に突っ込んだ。

カトウは無表情だった。
一言「苦しい?今、Ryohクンが言って欲しい事、分かるよ…
全然キモチ良くない。あいつらの方がずっと良かった。とっとと出しなよ」

私は惨めで無意味な下僕になり下がり無言のまま射精した。

そうして漸くいつものカトウに戻り始めた。
「一緒にシャワーして、ちゃんと愛して」
私とカトウはお互いを労わり合う様に、慈しみ合う様に
熱い湯で全てを洗い流し、初めて出逢ったころの様に
何度も何度も、お互いが眠りに落ちるまで愛し合った。

カトウと4人の男たちの汗と精液、唾液、淫汁が染み込んだベッドで。。。
この告白はMasterRyoh♂さんからの投稿です。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/15] 投稿作品

夏祭りの夜(2)

2スティント目が始まるとやはり直ぐに
入れ墨男がカトウの腰を掴み、ふんどし越しにイキリ立っているであろう淫棒を
カトウの尻に擦りつけ始めた。

が今度は流石にカトウも異様な何かを感じたのか
何度か左手で腰を掴まれた手を払いのけようとしていた。
しかし入れ墨男は更に以外且つ大胆な行為を始めたのだ。

熱気と暑さで汗ばむカトウのウナジに唇を近付け
舌を出して舐めはじめた。

カトウは振り向こうとするが神輿の横棒と花棒が邪魔になり振り向く事は出来ない。
それを知って入れ墨男はニヤけ面で更に厭らしく舐め続ける。
腰を掴んでいた手はヤツが巻いたサラシの上からカトウの左の乳房を揉み始めている。
カトウの右肩は神輿の花棒の下にあり、右手は自由にはならない。
時折左手で入れ墨男の手を払うが直ぐにまた、腰や尻、胸を触られ悪戯して来る。
その光景をどれくらいの間見続けたかは定かではないが
気付くとカトウも抵抗を止め、されるがまま神輿に流されていた。

神輿は時々、止まり、上下左右に大きく揺られる。
その時が男衆にとって最高の時間帯だ。
カトウの胸は揉まれ続け、汗ばんだウナジは舐められ続け、
太く大きく勃起した他人の淫棒が
ふんどし越しにカトウの尻や後ろの割れ目を刺激し続けていた。

私は足早に神輿の前方行き、後ろ向きに歩きはじめていた。
それはカトウを恥辱している男を威嚇する為ではなく
自分の興奮と嫉妬を高めるために、カトウの表情を確かめるためにだ。

まだ神輿は止まったまま同じ場所をゆっくりと回り始めていた。
カトウは時折、眉間に皺をよせ、時折、目を閉じた。
私と何度か目があったが、その表情は変わらず、
カトウの意識が別のところにあるのだと感じた。
視線をやや下方に向けた時、その意味を理解した。
最初に後ろにいた男の手が
カトウの白い短パンの中に忍び込んでモゾモゾと動いていたのだ。

コレが目的だったのか?
〝凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。〟そう言う事か。
私には想像することとその状況を見続けることしかできない。
きっと汗と淫汁でカトウの鮑ははしたない匂いを放ち、
その穴はアノ男にいぢられ、掻き回されているのだろう。
カトウの眉間の皺と目を閉じてしまうのはその為に違いない。
愛する女のウナジはカトウの汗と
やはり見知らぬ男の唾液でヌルヌルになっているのだろう。

あぁ今夜はこのままのカトウを愛したい…そんな事を思っていたその瞬間、
カトウの淫鮑をいぢっていた男は体の向きを変え、カトウの顔に自分の顔を近付けた。
何をした?何があった?見えない、見えなかった。
が接吻をしたに違いない。カトウはどう対応したんだ?
唇だけなのか?舌を絡めたのか?クソっ!見えない、見えない、見たい!
その願いが届いたのか、神輿はカトウとヤツの表情をとらえられる位置に動いた。
期待は外れたのか?見逃したのか?
ヤツはニヤけながらカトウの耳元で囁きながら相変わらず手淫を続けている。
入れ墨男も尻を撫でながらウナジを舐めている。
ニヤけ野郎はカトウの耳たぶを吸い始めた。
カトウの表情は眉間に皺を寄せ、目を閉じ、その状況と行為を完全に受け入れていた。

私は神輿が再び前進し始めるまで頭が真っ白になり立ちつくしていた。

神輿はまた動き始め、カトウに淫戯を与え続けている男衆2人は
その快興の波を更に広げ始めた。
つまり、カトウを中心として他の男衆たちと場所を変わり、
その甘美な白く、汗ばんだ私の愛する女の体を代わる代わる弄び始めたのだ。
酔って酒臭い息を浴びせられ、ウナジも耳たぶも首筋も
見知らぬ男衆の唾液に塗れ、乳房を揉みまわされ、幾人かの男には手淫まで許す
私の愛おしい女・カトウ。

2度目の休憩に入る頃には神輿を担いでいなかった者まで
数分間だけ、その余興に加わる為に神輿を担ぎ、
また別の者と入れ代わる、そんな事が繰り返された。

夕方になり、多少陽は傾いてもまだまだ蒸し暑い。
そんな中、2度目の休憩となり、皆、汗まみれで路肩に座って酒を煽っている。

流石に今回、カトウは素早く私を見つけ、ヨタヨタと歩いてきた。
「あぁ~もぉーダメぇ~」と言って何故か笑い出し
「クタクタだよぉ~」と言って私に凭れかかってきた。
私は先程までの光景が頭から離れず無言でカトウを受け止めた。
カトウの眼は潤み、それは拒絶しきれなかった背徳の念と
快楽の深さを物語っていた。
「触られてたでしょ?」
私はその一言だけ発するのが精いっぱいだった。
カトウは「タバコ吸いたい」と言い、私はアメスピを彼女の美しい口元に咥えさせ火を付けた。
カトウは性悪女の様に口元を歪めてあざけ笑う様な表情になり
煙を吐き出しながら言った。
「だってRyohクン、また仕組んだんでしょ?」
そうか!それでカトウはなすがままだったのかと気付いた。
「ぃや、マジで、今回は何も仕組んでないよ…ホントに」と興奮と嫉妬で乾いた私の口からは
それ以上何も言う事が出来なかった。

カトウは何が何だか分からないと言う様な表情をし
懺悔と辱めを受け入れ、楽しんだ自分のはしたなさを認めざるを得ないと感じたのであろう。
「ぃやだっ!嘘っ!えぇーっ!もぉヤダぁ~!あたし…どうしよう?」と嘆いた。
そして直ぐに言い訳を始めたのだ。
「最初は、何か当るなぁ位にしか思ってなくて…でも、お祭りのって
…こういうモンなのかなって思ってるうちに…段々凄くなって来ちゃったから
もしかしたらまたRyohクンが仕組んでるのかなって思って…えーっ!あーぁ」と言って
「ごめんなさい…」と謝罪した。

私は自分の心の奥底で何かがメラメラと燃えるようなキモチになり
「キスしたのか?」と問い詰めた。
「だって…Ryohクンが」
「答えなさい」自分でも恐ろしいほど冷静に再度問い詰めると
カトウは私に挑みかかるように
「舌絡めたよ、唾液も押し込まれた。。。
胸はコレ(サラシ)巻いてるからあんまり感じなかったけど
アソコ、触られた、いっぱい。。。指入れてきたヤツもいる、誰だかわかんないけど。。
耳たぶとか、首筋とか舐められた。」
私が口を開こうとした時「イってないよ、まだ」と言って
カトウは咥えタバコで再び性悪女の様な表情をした。
「一人の人は祭りの後でもっとイイ事してやるよってあたしに言ったのよ、どうする?」
そう言って私を見下した様に口元を歪めた。

「何て答えた?」
「1人だけ?1人じゃ足りないかも…って言った」
「どうするの?ってか、どうしたいの?」
「あたしに何て言わせたいの?」
「だからさ、今回は仕組んでもいないし、何にもしてないんだよ。
単にお神輿担ぐカトウを見たかっただけだから…
だからカトウがどうしたいのか、言ってごらんよ」努めて冷静に私は言った。
カトウが答えようとしたその時、
「彼女、タフだねぇー」と入れ墨男が缶チューハイを持ってやってきた。
「イイ女だしタフだよねぇ、初めてとは思えねぇわ」と言ったヤツに
「何が?知らない男におマンコ触られるのが?初めてじゃないよ。
あたしとRyohクンはソウルメイトだから。あっ、分かんないかソウルメイトの意味。
別にイーヤ、でもチョットおマンコ触った位でイイ気になんないで」と
カトウは挑みかかった。
入れ墨男は面食らった様子で「おっかねぇなぁ、まぁ呑めよ」と2人分の酒を置いて退散した。

私は冷静さを取り戻し「アイツのデカかっただろ?濡れたんじゃないのか?」と聞くと
「うん、カッチカチだった、指も上手で歩けなくなるかと思った」
「俺が仕組んでたら…ま、実際今回は仕組んでないんだけど、
結構、アイツ、いいなぁとか思ってるでしょ?」と聞くと
カトウは「フン」と鼻でせせら笑った。
が地べたに座ろうとしたその時、白い短パンにはべっとりと淫汁のシミが付いていた。
「すっごくキモチ良かったんだな、シミ着いてるぜ」
そう言われたカトウは恥ずかしそうに「ごめんなさい、ホントにごめんなさい」と俯いた。

3スティント目はカトウは参加せず、私の隣を歩いていた。
指を絡めて手をつなぎ、時々唇を重ね、時には舌を絡めた。
お神酒所に戻り、1本締めをする頃には、公園から盆踊りの音楽聞こえてきた。
担ぎ手たちは皆、男女ともに猥らでふしだらに酔っぱらっていた。

夜になっても蒸し暑さは変わらず、肌は汗ばみ、昼間の出来事を思うと
余計、汗ばんだカトウの肌が妖艶に見えた。

ニヤけ野郎はマモル、入れ墨男はジョージと呼ばれていたことに今更気付いた。
この2人は、まだ触り足りないのか、ヤレると踏んでいたのか
兎に角、我々と一緒に呑みたがった。

カトウは外でお祭りの雰囲気を味わおうよと言っていたが
私は如何せん、暑くて…クーラーの有るところで呑みたいと思っていた。

暫くすると大嶋チャンがケイコと先導者を連れてやってきた。
(この時私とカトウは盆踊り会場の公園ベンチに座り、地べたにマモルとジョージ
他にもカトウの甘美な体を悪戯した連中が2、3人座って呑んでいた。)

先導者は私を見るなり目で合図を送ってきた。
大嶋チャンがカトウを気遣い、お礼を言い、酒やつまみを運ばせると我々に向かって話している間も
先導者はケイコの尻を撫でているようだった。
カトウもそれに気付き、私に耳打ちしてきた。
「この大嶋ってひと鈍いの?それともRyohクンと同じ趣味?」
その一言がカッチーンと来て私はドSに変貌した。
「アノ、ケイコって女がお前と同じくらいにド淫乱だってことだよ」と強い口調で答えた。
カトウはそれきり口をつぐんでしまい、大嶋チャン一行が去ってからは私の独壇場だった。

私は自分とカトウがベンチに座っているのを良い事に
「ホラ、マモルとジョージが俺の女のマンコいぢったから、
見てみろよ、こんなにマン汁のシミがこびりついてんだぜ」と言って
カトウの片足を引き寄せ、股を開かせた。
「ちょ、ちょっと何やってんの?!」と言うカトウの反撃は
地べた座りしていた男衆の「おぉーすげぇー」「きったねぇー」と言う好奇の声にかき消されてしまった。

カトウは本気で怒ったかのように私を睨んだ。
その時、カトウの体を触る目的だけで神輿を担いだ若い兄ちゃんが言った。
「目つきとかSっぽいけどMなんでしょ?じゃなきゃ、
黙って…しかも彼氏いるのに、俺らに触らせないっすよね」
そのコトバはカトウを刺激した。
「フン、あんたも触ったの?上手な人しか覚えてないや」と鼻で笑ったのだ。
そしてカトウは私にタバコが欲しいと言い私は与えてやった。
すると地べたに座り、酒に酔っている男衆に向かって煙を吐き出し、
「マモルさんはおチンチン凄いね、デカそう。ジョージさんは指、すごく上手だった。
あー、でも分かんないなぁ、2人は良かったけど、後はね…」と言ってまたタバコをふかす。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/15] 投稿作品

夏祭りの夜(1)

始まりは東京から2時間程度の場所に済む
大嶋チャンと言う古い友人からの1本の電話。

地元の夏祭りがあり、神輿を担げる女を紹介して欲しいとのこと。
早速、カトウに興味があるか尋ねると
「一度ヤッテ見たいと思っていたとのこと」だったので
即、OK♪

彼はトラックの運転手をする傍ら
地元で小さな居酒屋を経営していた。

1Fは5~6人掛けのカウンターと4人掛けのテーブルが一つ。
2Fは本人も時々寝泊りする10畳程度の和室で
身内が来た時には宴会場と化す…そんな店だ。

祭り当日早朝、私はカトウを連れ、新宿から何度か電車を乗り継ぎ現地へ。

地元に着いたのは、10時くらいだった。
駅からタクシーで住所と店の名を告げ、10分ほどで到着。

店が閉まっていたので、大嶋チャンに電話をすると
勝手に入って2Fに上がって来いとのこと。
10畳の和室には所狭しと8~10人位の男女がいて
其々にかなり盛り上がって酒を呑んでいた。

大嶋チャンが私を紹介し、私がカトウを紹介すると
何人かの酔った男衆の「おぉ~イイ女だぁ」と言う事が聞こえる。
酔ったネエチャン達も、「ココ座んなよ」と気さくな連中ばかり。

勿論、話の中身はエロトークが中心。
誰と誰が付き合っていたとか、不倫してるとか
締りがいいとか、真珠を入れてるとか…(^^;
私とカトウも少々気おくれしれながらもそれなりに楽しんだ。

12時をまわる頃、大嶋チャンに泊まるところは有るかと聞くと
歩いて15分位のところにラブホがあると言う。
他には宿泊施設らしいものはないと言うので
一先ず、場所の確認がてらそのラブホへ。
大した荷物はないが一応、翌日の昼まで泊まれる事を確認し
先に金を払い、再度、大嶋チャンの店へ戻る。

我々が戻ると大半の男女は神輿を担ぐ祭りの格好に着替えていた。
まだ着替えている最中の人もいたが、皆、人目も気にせず
フルチン、或いはパンティー1枚、全裸の女もいた。

スキっ腹に呑んで少々酔っていたせいもあってか
カトウは「あたしもココで着替えちゃおっかな」と私に言う。
先程、カトウを隣に座らせてくれた茶髪女が「アンタ細いねぇ、大丈夫?
結構キツイよぉ、まぁイイやこれ着なよ」と衣装一式を手渡す。

男衆は皆、ふんどしとハンテン。サラシとふんどしって人もいた。
入れ墨を彫っている男女もいる。
女たちもノーブラでサラシを巻き、ハンテンをはおり
股ひきは皆履いていない。

カトウも髪をキツク束ね、皆と同様の衣装を着る為
ピンクとグリーンと白のストライプの品の良いワンピを徐に脱ぎ、
ベージュのブラとお揃いのパンティー姿を惜しげもなく、
躊躇いもせず、曝け出す。

男衆の何人かは私の愛する女の裸体を舐めるように見つめていいる。
その中の1人がニヤニヤしながら言う「凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。」
流石に一瞬私を見て戸惑うカトウ。
「初心者は先輩の言う事を聞くもんだよ」と私。
カトウは少し恥じらう表情を見せながら、
ブラを外し、茶髪女にサラシを巻いてもらう。
すると今度は別の入れ墨男が「あぁーっ!ダメダメ、俺がやるよ」と言って
途中まで巻かれた白い布を少々乱暴に全てはぎ取ってしまう。

「えっ?」と驚きの声を上げたカトウの頬は紅潮していた。

男は一瞬、カトウの乳輪と乳首に目をやり
「キツクやんねぇとほどけちまって街中で素っ裸晒すことになっちまうからよ」と
言いながら手際よく、愛おしい女の白い体にサラシを巻いて行く。
「ヨシっ!」と言ってカトウの腹を軽くパン!と叩き、缶ビールを片手に
数人の仲間と下へ降りて行く。
その時、ヤツが仲間に言った一言はカトウにも聞こえていただろう。
「いいパイオツしてたな、乳首立ってたぜ」

パンティーも脱ぎ、白い短パンみたいなヤツを直接履き、
足袋を履き終えるたカトウと下に降りて行くとそぞろに人が集まり、
神酒所に向かい歩きはじめる。
またしても茶髪女がカトウに近づき、
「ココのはエロ祭りだから、かなり触られるよ、
あんた初めてだし、気を付けなよ。
まぁ彼氏一緒だから大丈夫だね。あたしの近くにいなよ」
そう言って私と3人で神酒所まで一緒にあるいてくれた。

現地に着くと大嶋チャンが缶チューハイを配っていた。
「何だよ、Ryohはカツがねぇの?」
「あぁ、俺は体育会系ぢゃないからよ」と笑うと
まじめに心配そうに「彼女、大丈夫?無理しなくてイイよ」とカトウに話しかける。
誰の目にもただ強がって見せている様にしか見えない態度で
「全然、大丈夫」と笑って見せたが既に興奮と不安が混ざりはじめていた。

私はカトウのポーチやら、他のネエチャン達の小物を預かり、
大嶋チャンと一緒に後ろから着いていくことにした。

約3時間程度の道のりだそうだ。
一通り、1時間ほどの儀式も終わり、年配のオヤジが壇上に立つ。
日陰はあまりないから、熱中症対策に水分補給を!でも、水ぢゃなくて酒呑めよっ!と
先導者の声に一同笑いつつも、テンションはかなり上がっているようだ。

神輿が出ると沿道には見物客や担ぎ手の知人等が待っていて声をかけ始めた。
カトウは丁度左手の真ん中あたりにいた。
前後は男衆で一人置いて後ろに茶髪女。

大きく荒々しい掛け声の中にカトウの声は聞こえない。
そして始まって直ぐ、私は思わぬハプニングに
嫉妬と歓びと苦痛を伴う快楽に浸ることになった。

神輿が上下左右に揉まれるようにゆっくりと進む中
カトウの後ろの男(カトウにサラシを巻いた入れ墨男の友人?)が
カトウの腰の辺りを弄っているのがちらりと見えた。
見間違いかと思い、目を凝らすが動いているので良く見えない。
しかし、ヤツは間違いなくカトウの腰を掴んでいる、まるでバックで犯す時の様に。
時折、スピードが緩むとカトウの腰を掴んでいる男は私の愛する女の腰を掴んだまま
(ふんどし越しに見えるビンビンに勃起しているであろう)
淫肉棒をカトウの尻の辺りに擦りつけニヤニヤと笑っている。

伝統ある祭りと言うよりは地方のしょうもないイベントで
見知らぬ酔った男に悪戯をされている愛おしい女。

見ると茶髪女も他の女たちも胸を揉まれたり、尻を撫でられたりしている。
場合によっては下品に唇を吸っている男女も、
女がふんどし越しに淫肉棒を弄っている連中まで。

私はそんな下品で荒々しい神輿の渦中にカトウがいる事を確かめ、興奮した。

神輿が進めにつれ同行者も増え、中々カトウだけを見ている事が難しくなりだした頃、
後ろの男はカトウの腰から手を離していた。
安心したようなガッカリした様なキモチも束の間、直ぐに別の興奮が押し寄せてきた。

左手で神輿を担いだその男の右手がカトウの尻を触っている、
いや撫でまわしていている。
時折尻の割れ目にも手を入れ、白い短パンの上からではあるが間違いなく
カトウの尻を触り、撫でる事を楽しんでいるのだ。
私は暑さのせいなのか、この出来事のせいなのか、
視界が狭くなるのを感じた。なぜならばカトウは拒否していないのだ!
嫌がっていないのだ。まるでそうされている事を
カトウ自身も楽しんでいるかの様な光景に
圧倒された頃、最初の休憩がやってきた。

カトウは直ぐに私を見つけられず、尻を撫でまわしていた男と
墨を入れた(カトウにサラシを巻いた)男の2人と談笑しながら
路肩へ腰をおろし、缶チューハイを受け取り呑み始めた。

私が近づいていくとカトウは漸く私に気付いた。
立ち上がろうとするカトウを支えるように腰や尻に触れながら
2人の男衆は厭らしくニヤニヤしている。

やっと私の元へ戻ってきたカトウに
「大丈夫?」と聞くと、少し息を切らせながら
「うん♪すっごい!暑い~。でも楽しいわ、コレ」と輝く様な美しい笑顔で答え
腰を掴まれた事や尻を撫でられたり、割れ目を触られた事には一言も触れなかった。

「ちょっとお手洗いに行きたいんだけど…」とカトウ。
私は大嶋チャンに手洗いの場所を聞きに前方へ向かった。
元いた場所に戻るとカトウの姿が無く、路肩で例の男衆2人とまたもや楽しげに話していた。
「そこのコンビニか、レンタカー屋が貸してくれるってさ」とカトウに言い
立ち上がり易いように手を差し出す。
その手をカトウが掴もうとした時でさえ今度は男衆2人が腰や尻を触り
カトウが立ち上がるのを手伝う。
そうしながらも2人はカトウの下半身を舐めるように見て何やらヒソヒソと話している。

カトウは持っていた缶チューハイを私に手渡し、「ちょっとイってくるね」と言い残し
レンタカー屋の方へ歩き出す。
私もモヨオシテきそうだったので後ろに続いた。
レンタカー屋のトイレは駐車場の脇にあり、ちょっと分かりづらかった。
そしてそこに近づくと事務所の裏の幅1mもないスペースに人影が…

神輿を担いでいた女が膝まづいて先導者にフェラをしていた。
カトウが気付いたかどうかは分からないが私は先導者と目が合い
彼は私に指で〝シーっと〟合図を送った。
何て奴らだ。

カトウも私も用を済ませ、神輿の方へ戻る時にもまだフェラは続いていた。
カトウは何故か、男衆2人の元へ戻り、2人の間に腰掛け
私は3人の前に立って大嶋チャンが持って来てくれた冷酒を呑みながら
レンタカー屋の方を度々チラチラと見続けていた。

すると程なく女が戻ってきた。
彼女は大嶋チャンを見つけると駈けより唇にキスをした。
マジっ?大嶋チャンの女?何だこりゃ?と思っていると
「Ryohちゃん、ケイコ。イイ女でしょ?去年から一緒に住んでるんだ」と。
暑さとサキエ達が何を話しているか気になっていたのと
さっきのケイコのフェラが気になって無言でいると
「Ryohちゃんの女もイイ女だねぇ」と大嶋チャン。

そうこうする内に休憩も終わり再スタート。
カトウはリタイアするかと思っていたが小走りに神輿へ向かう。
茶髪女も若い男とイチャついていてカトウの事等もう気にしてる余裕はなさそうだ。
カトウは先程と同じ定位置に。
違ったのは前後の男衆が入れ代わっていた。
もう理由は一目瞭然。
私は嫉妬と暑さと酔いと目の前の状況を受け入れクラクラし始めた。


夏祭りの夜1  2  3
[ 2013/09/14] 投稿作品

愛淫玩具:カトウ(2)

基本的には僕に対しては圧倒的にMであるカトウが
時折見せるSの顔。
それは僕に対して新たな感情を齎し、
僕以外の男に対するSの顔は日常的で当然と思わせながら
本性のMを垣間見せる時、極上の嫉妬心を与えてくれる。

期せずして、あの夜のカトウは2つの顔を同時に見せることになった。

◇◇◇

意地の悪い傲慢な微笑を口元に浮かべながらタバコの煙をJに吹きかけるカトウ。

Jは敵対心の様なモノを剥き出しにした表情を浮かべながら
僕の存在を気にして何かを堪えている様にも見えた。

僕らの周囲に漂う気高く淫靡で官能的な空気の前に
店に流れるチープな音楽も他の客たちの存在も無に等しかった。

カトウはタバコを無作法にもみ消しながら
一瞬、少し怒った様に口元を僅かに膨らませ僕を見た。
その表情は他の2人は気付かないほど短く、
広げられた美しく厭らしい両脚の間にJが鼻先を近づける頃には
再び、見下すような笑みを浮かべていた。

Jは僕に許可を求めるように聞いた。
「いいですか?」
「何が?あぁ、いいよ」

カトウをいたぶりたい彼の欲求と
僕を怒らせてはならないと言う気持ちが
Jの中で混在していたんだと思う。

匂いを嗅ぎに行く前にJはストッキングの上から
まるで子供が悪戯するかのように
人差し指で、クリトリスの辺りをツンツンしたり、
太腿を厭らしく、そう、痴漢がするように撫でたりするだけだった。

準備は整った。

Sくんは相変わらずカトウの肩を恋人の様に抱き、
無言のまま、時々髪を撫で、髪にキスをしていた。
僕はやや置いてきぼりを喰っているSくんを見ながら
カトウに言った。

彼と舌を絡めてキスしてるお前が見たいな…と。

カトウは何も言わず性悪女の様に微笑み
左手でSくんの頬を支え、右手でペニスを扱きながら
ピチャピチャと音を立て唇を吸い始めた。

Jのスイッチが入ったのはその時だった。

僕はJがアクションを起こしやすくするために
カトウの下着の中に1人分の手が入るように
ストッキングとパンティーをカワイイお臍の辺りから
まとめて引っ張った。

Jはニヤリと笑い、すぐさまそこから進入すると
カトウは声を上げそうになり、Sくんの唇を吸い続けられなくなった。
Jはカトウを真っ直ぐ睨み付けて囁くように言った。
「凄く濡れてるね。濡れ易いんだね。」
するとSくんもキスでやや興奮していたのか
僕が作った侵入路に左手を忍ばせ
「ホントだ!すげぇ濡れてる。」と嬉しそうに呟く。
先ほどまで見下されるような視線をカトウに浴びせられていた
Jは反撃の機会を掴み、「いつもこんなにグチョグチョのオマンコしてるんだろ!」と
静かにカトウを罵った。
カトウは何も答えることが出来ず、
ただただJの卑猥な視線を受止めていた。

Jは調子付き、カトウに顔を近づけ
カトウにしか聞き取れないような小さな声で彼女に言葉を浴びせ始めた。
「・・・・大勢が見てる・・・腐ったマンコ・・・メス豚・・・・お前・・・」
それらの言葉を聞く僕の表情は輝きを増していたに違いない。

僕はカトウに命令を下した。
「どうして欲しいのか、はっきりと言いなさい!」

カトウは虚ろな目つきで僕を見つめた。
僕は彼女が何を欲しているのか解っていたので
タバコに火をつけ、一口吸わせてやった。
煙を吐きながら、瞳を潤ませたカトウはJを見つめ
「かきまわして」と囁いた。
Jは叱責した。「彼にも、店中にも聞こえるように言うんだ!」
「お願い!オマンコ掻き回してください!」
その言葉と同時に数多くの視線が我々に集まり、
JとSくんの指の動きが激しくなりる。

「あぁぁ~、ぅうっ、ダメ、ィイクぅぅぅ~ん」
「Sくんと舌を絡めてキスしながらイキなさい!」
「んぐぅ(ピチャ)ん、ん、ぅんん、んーーーーーっ!」
Sくんに頭を抑えられ舌を絡め、声も出せず
白く美しい耳たぶを紅潮させ、首筋の血管を浮き上がらせ
カトウはハリケーンのような快楽を受け入れた。

「はぁはぁ・・・もうダメ。」
「まだだよ。もっと気持ち良くなってもらうからね。」
Jはそう言うと再び激しく指を動かし始めた。
そして1度エクスタシーを与えられたカトウは
今、自ら再び、それを求め、JとSくんの指たちの動きに合わせ
厭らしく腰をグラインドさせる。

Jは「ほぅら、とうとう腰を使い始めた。淫乱なメス豚なんだな。」
「イヤ、もぉう・・・あっ!ダメ!み、見ないで・・・あぁ、ダメ、見て
あたしコイツで・・・イ、またイキそう・・・」

僕は静かに冷淡な言い方で言った。
「Jに、裸の彼に思い切りしがみついてイキなさい!」

彼女は目を閉じ、Jの肩と首に手を回し、抱きつき、しがみついて
その時を迎えた!
「あぁぁーっ!オマンコがぁーっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅ~」

カトウは遂に大嫌いな男の前にひれ伏した!

Jは素に戻り、「チキショー!羨ましいなぁ、もぉ!あっち行けぇ~」と
カトウを僕のほうへ押しやった。

JとSくんはカトウの濡れ方や感じ方などを
酒の肴にしながら談笑し始める。

カトウは僕に甘えるような声で
「熱いよぉ」と言って来た。
僕は暫く、無言で2人の男に与えられた絶頂と汗でしっとりした白い肌を
優しく愛撫してやった。それから意地悪そうに
「そりゃ、指で2度もイカされれば体温上がるよなぁ。
自分で腰使っておねだりしたんだろ?何本指入れられたんだ?」
「・・・」
「答えてご覧。答えないと今度はお前があの2人を
お口でキモチよくしなきゃならなくしてやるぞ。」
「・・・3本。」
「どっちの男が2本だった?」
「わからない・・・」
「穴の中とクリをめちゃくちゃにしてもらったか?」
「・・・ぅん。ごめんなさい。」
「謝る事なんかないんだよ。そんなお前も愛しているんだから。」
優しくそう言うとカトウは「ねぇ、もうお家に帰ろうよぉ」と言って来た。
「チンコが欲しくなったか?」
「そんな風に言わないで。あなたに愛されたいの。」
「よし、2人の男の3本の指で悪戯されて自分で腰使って
キスしながら、裸の男に恋人みたいにしがみつきながら
2度もイったお前を愛してあげるよ。」

カトウはそう言われて瞳を潤ませ熱い吐息交じりのキスをして
「愛してる・・・」そう囁いた。

店を出た僕は繁華街の雑居ビルに入った。
そのビルにはHipHopやReggaeのクラブがあり、カトウと僕はその店で出逢った。
カトウはてっきりその思い出の店に行くとでも思っていたらしい。
しかし僕は、店の客たちが用を足しに来る公衆便所の個室に彼女を連れ込み
そこでカトウをメス豚扱いし、しゃぶらせ突っ込んでやった。

途中案の定クラブの混雑したトイレを待てない男たちが
何人かやって来ては小便をしていった。

その度、カトウは声を殺し、息を潜めながら快楽に酔いしれた。

その薄汚い場所でもカトウはエクスタシーを味わい僕の
白く濁ったものを飲み込んだ。

外に出てすぐに「私のこと嫌いになっちゃう?」甘えた声で囁き
手を繋いできたカトウ。
「お前が僕に絶対服従している限り嫌いになったりしないさ、愛してるよ。」

彼女は今夜はゆっくり愛して・・・そう言って彼女はタクシーを拾いに
小走りで大通りへ向かっていった。

その後ろ姿に向かって僕は呟いた。
「なんて愛しいバカ女。愛しくて堪らないメス豚。I belong to you...」

この告白は:MasterRyoh♂さんからの投稿です。


愛淫玩具:カトウ1  2
[ 2013/08/29] 投稿作品

愛淫玩具:カトウ(1)

コレは寝取られ願望がある私の望みを叶えるために
Sっぽく見えるドMの美魔女系淫豚:愛淫玩具:カトウが体験した
感動的で官能的な沢山の出来事の中の1つ・・・。

カトウと2度目にハプバーに行ったのも確か土曜日だった。
店は初めてのときと同じ。
それは彼女からの控えめなリクエストだったからだ。

もう秋から冬へ変わり始めた、少し肌寒い夜だったにも拘らず
その日、彼女のコートの下はベージュの地に
品の良い花柄をあしらったミニのワンピース姿だった。

店に入り、コートを預ける。
スレンダーな身体とは少しかけ離れた、白く、ムッチリした
太腿はワンピースと同じベージュに花柄のストッキングに包まれていた。

前回と同じように店は賑わっていた。

プレイルームから一仕事終えた男女3人が出てきて視線を交わす。

僕たちはまたまたプレイルームとの境目に腰掛けようとしたが
割と大柄な一人の男性が座っていたので
隣にスペースを作ってもらうよう、彼に頼んで
そこに腰掛けた。

自己紹介した彼はS君といい、かなり久し振りに遊びに来たこと
彼女と別れてしまって、最近Hもしていないことなどを
愛想良く話してくれた。

気付くと彼女はS君に肩を抱かれ、眼を閉じて
頭を彼の肩に乗せるようにして
身体を任せていた。

S君も僕と話しながらカトウの美しい髪を撫で、
匂いを感じている。
まるで恋人同士のように・・・。

早くも僕の嫉妬心を刺激し始めてくれている。

まるで恋人同士のようにS君に肩を抱かれ
眼を閉じて彼に凭れかかっているカトウを見ながら、
今夜はどんなハプニングを起こしてやろうかと
思案していると・・・

『あぁーっ!お久し振りです』と近寄ってきたのは
初めてカトウをこの店に連れて来た時に会ったJだった。

何故か全裸だった彼は僕とS君の間に腰掛けているカトウの前に
正座してビールを呑み始めた。

彼がそこに来てからカトウはS君から身体を少し離した。
ちょっと残念そうなS君。
カトウはニコニコ笑いながらJに会釈し、僕の耳元で
こう囁いた。『あたし、この人、大っ嫌い。』
そんなことは最初にJを見たときから解っていた。
僕はそうなの、なんで???と声に出さずに聞き返した。
『いい人かもしれないけど…兎に角キライなんだよね。こう言う馬鹿。』

カトウは結構人見知りするタイプだけど、本人はそれに気が付いているので
普段は誰にでも愛想よくしていることが多い。
その彼女がこんな風に言うのはホントにイヤだったんだと思う。

その彼女のJに対する嫌悪感と
S君に対する恋人のようにしていた姿が
僕に今夜の“ショウ”を思いつかせた。

僕はカトウに真顔で囁いた『じゃぁ、コイツ追っ払おうか?』
『ううん、そんなことしたら周りの空気悪くなっちゃうかもしれないから
大丈夫よ。ありがと』そう言って彼女は僕の頬と唇に軽くKISSをした。

J『ぅわぁ、ホント羨ましいなぁ!もぉ』
そう言いながらソファに座っているカトウの
膝と膝の隙間を見つめている。

僕は自分の策略が、僕とカトウに齎す甘美な刺激を期待しながら
カトウの目の前に正座しているJをよそに
再びカトウの肩をそっと抱き
何やら普通に世間話をしているSくんに話し掛けた。

『ねぇ、2人でプレイルーム行って来たら?』
Sくんは驚いたような表情を見せ、
『イヤ、チョット…今日は久し振りに来たんで、まだ、慣らしなんで…』と
訳の分からないことを言い出した。

カトウはすかさず『私じゃ、ダメだって』と笑いながら
Sくんに『ネッ?』と返す。
『イヤ、もう全然OKってか、是非ともって感じっすけど…』
僕は彼の言葉の途中で口を挟み、
カトウの右手をSくんのトランクスの上に。
『優しくビンビンにしてあげなよ』
カトウがトランクスの上から弄り始めたので
『ちゃんと生でしてあげないと』と言うと
Sくんにチャーミングな笑顔を向け『いいんだもんね?』
『イヤぁ、もう最高っす』とSくん。
(おいおい!コンなんで満足すんなよぉ)

放置されたJはその様子を黙って眺めながら
つまらなそうにビールを啜っている。

僕がJに『いい女でしょ?』と振ると
黙って頷き、ビールを飲み干してから
『マジ、羨ましいっす。どこで知りあったんすかぁ?』
と、きたので、僕は2人の出逢いの経緯を話し始めた。
カトウも右手はまだトランクスの上で蠢いているが、
会話には参加している。

2人が出逢った夜のことや、何処でどんなSEXや
プレーをしたかなど、カトウの【ツボ】が
Jに解るように詳細に渡って。

4人とも何度もグラスを空にし、お代わりを頼み、談笑した。

カトウはSくんのトランクスの手を休めてしまい、
Jは再びつまらなそうになってきた。

いかん!いかん!このままでは…
そう思っているとJはチョット失礼しますと
別のテーブルの顔なじみの男の所に行ってしまった。

カトウは大きくため息をつき、
改めてSくんの方に凭れ、ペニスを愛撫し始めた。
今度はトランクスの上からではなく直に。

Jが視界から消え、心地よくなったのか
カトウは珍しくも少しお酒が欲しいと言い、
3人分の飲み物を注文し、それがまた、空になる頃には
カトウが弄っていたSくんのペニスは
トランクスを突き破らんばかりになってきていた。

僕は再度Sくんとカトウに対して
2人でプレイルームに行っておいでよとアプローチしてみたが、
カトウはSくんに対して
「こうしてるだけじゃダメ?」と甘えるように問い掛けた。

彼はまるで自分の女を扱うかのように
カトウの髪をなで、鼻先で匂いを確かめるように
髪にKISSをし、微笑んだ。
カトウがほらね?と言うように僕に視線を送ってきたが、
Sくんのその一連の行為が消えかかっていた僕の嫉妬心を
再燃させ、カトウの表情など気にもならなかった。

今こそJを呼び戻すタイミングだ!

僕は「じゃぁ…」と意味深に厭らしく微笑みながら
「ここで楽しませてあげなよ」と言いおわると同時に
カトウの両足首を掴み、Sくんの隣に座ったまま
M字開脚させようとした。

「ィヤダァ」と抵抗し始めたカトウ。
「プレイルームがイヤならここで楽しませろよ」
「もぉいいってばぁ」

このやり取りが、ある程度大げさになるように
僕は仕組んでいた。
案の定、Jは僕とカトウとのやり取りに気付くと
すぐさま僕たちのところに戻ってきた。

カトウはJを見て露骨に嫌な顔をした。
そして僕に対する抵抗をやめ
タバコに火をつけた。
(彼女は普段はお肌に良くないと言って一切タバコを吸わない。
本人が気付いているか否かは別にして
快楽を求め始める時にタバコを吸う傾向がある)

さぁ、ショウの開演だ!

タバコを銜えるカトウの口元はまるでS気の強い女に見える。

大嫌いなタイプの男、Jに対してまるで
『あんたみたいな馬鹿は大っ嫌いよ。そんな粗末なモノ出して。
みっともなくて哀れな下僕ね。』と言わんばかりの目つきで見下している。

でも、僕は知っていた。
カトウはSでありながら同時にMでもあるのだ。

◇◇◇

付き合い始めて間もない頃、彼女はこう言っていた。
「レ××願望みたいのがあるんだよねぇ。
くだらない、ろくでなしの醜男に無理やり犯されるとか…
私、結構、プライド高いし、自分のこと聖職者だと思ってるけど、
ホントはそうじゃない自分がいるってことも解ってるし…」

漠然としていた彼女の妄想的な願望は僕と長年付き合うことにより
具体的な現実にしばしばなる様になった。


[ 2013/08/29] 投稿作品

露出の快感

45歳にもなるおばちゃんが何を可笑しなことを…と笑われるかもしれません。
多分、私の性癖はおかしいのでしょうね。

14歳で初体験し、その彼と毎日セックスしていました。
まったく胸が膨らんでいなかったのですが、おまんこの毛だけは生えていたので、不釣合いだと彼に言われ、剃毛された14歳から17歳までずっとパイパンでした。

海に行ったときにも、胸も毛もないので、小学生と一緒に大勢が見ている中で着替えていました。
外でセックスしたり、公園を裸で散歩したり、車が行き交う道路で放尿したり…と、当たり前のように露出をしていました。

なので、今でも露出することで得られる快感を未だに追っています。
家族がだれもいない時は全裸で過ごしています。
洋服を着ている時も、ブラジャーやパンツは一切着用することなく過ごしています。

昨日、主人に「外出時もノーパンでいること、家では裸でいたいことは今まで何度もお願いしたけれど、これが私なので許して欲しい」とお願いしました。
「子供達がいる時間はきちんとパンツを履くようにすればいいから」
と言ってくれ、露出の許可がおりました。

昨日は、田舎道では上半身裸で運転しました。また、住宅街で放尿もしました。
今日もノーブラ・ノーパンでお出かけです

・・・・

先日、私の性癖について告白しましたが、昨日ノーパン・ノーブラで出かけました。

自転車に乗って、最寄りの駅まで行き、電車で、繁華街へと出かけました。

きっとノーブラなのがわかるのでしょうね。
すれ違う方の視線が私の浮き出た乳首に集まっていました。興奮してさらに乳首がたってしまい、どうすることも出来ませんでした。

帰りの電車では、乳首が見えていたのかもしれませんが、目の前に立っておられる男性が座ることもなくずっと胸元をみていました。

また、帰りには自転車を漕いでいたところ、スカートがめくれあがったのですが、手で押さえることもできず、必死で漕いでいました。
すると、前から来た車の方が速度をゆるめて私に「マン毛見えてますよ。」と声をかけてこられました。

恥ずかしいのと、見られた興奮で、まんこからいやらしい汁がたくさん流れてしまいました。

その夜は、主人や子供達に見つからないよう、そっとベランダに出て、裸でオナニーをしました。


この告白はゆり様のからの投稿です


[ 2013/08/16] 投稿作品

3歳年上の姉と

姉とsexしていました。
私が小学3年の時、3歳上の姉に誘われました。姉はすで大人の人に教育されていて、sexの快感を知っていたらく、私の亀頭を剥き勃起させ、亀頭をしゃぶってきました。

勃起すると、横になりパンツを脱ぎ、膣の中やクリトリス(後で知ったのですが)を舐めることを教えてくれ、膣に唾を一杯つけさせ、手でチンチンを穴に誘導して嵌めました。

嵌めてじっとしていたら、前後に動かすように言われ、姉自信も腰を振りしっかり抱きついてきました。

しばらくして姉は、「あ-、気持ちが良かった」と言って離れました。
2年間位そんなことをしていましたが、私が小学4年の頃初めて射精しました。
下半身がうずきズキンズキンとした感覚を覚えています。姉は射精の事は既に知っていたらしく、急いで風呂に行きホ-スで穴を洗っていました。

その後精液とか妊娠や外だしを教えてくれました。
既に大人の人とは学校の帰りにsexをしていて、避妊(外だし)していたそうです。姉は高校に入って直ぐ恋人(黒人)を作り、私とはsexしなくなりました。

高校時代に2度中絶したそうです。その後、日本人と見合い結婚しました。

私は妻とのsex時、姉が黒人の子を妊娠し困った顔で下腹を擦っている姿が頭に浮び、それを考えないと勃起しません。ずっとトラウマが続きそうです。

この告白はpin 男様からの投稿です


[ 2013/08/15] 投稿作品

続き・リラクゼーション・エッチサロン


前回の話しはこちら

前回は2人のおじさんとのセックス関係の始まりについてお話しましたチーフの絵里です。

今回はそれからの事のお話です。

最初に話をしたおじさんをおじさん1として2人目の方をおじさん2としたいと思います。

あれから2人のおじさんとえっちな関係になりシフトで2人一緒に働いた日の話です。

その日はお客さんも入りよく、私は事務処理などで休憩室でパソコンやってました。

お客さんの来ないインターバルでおじさん2が休憩室にいたときに

「チーフのおっぱいって大きいですよね?サイズいくつなんですか?セックスした時から気になってたんですよ!」

「胸?Dカップだよぉ♪」

答えながらパソコンやっていたら後ろからおじさん2に胸を揉まれだして思わず

「ぁぁん・・・気持ちよくなっちゃうからだめぇ・・・」

「チーフのおっぱいでかいしめっちゃ柔らかいし、おまんこもめちゃくちゃ気持ちいい最高すぎるチーフだわぁ!」

次のお客さんもあってすぐ離れて、事務作業を再開してました。

その日は忙しくて、私も指名のお客さん入ったりで売上もよく終わりました。

お金を数えてたらおじさん1に後ろからズボンを脱がされて

「チーフお疲れ様です!今日はいい感じにお客さん入りましたね!ずっとチーフの事考えちゃってハメたくてしょうがなかったんで即ハメしますね!」

精算中なのに後ろからおっきぃおちんぽをいきなりハメられ、びっくりしたのと

すぐにえっちなスイッチが入って

「ぁぁん・・・おじさん1のおちんぽおっきくてめっちゃ気持ちいいのぉ・・・仕事終わってすぐにセックスされちゃってるのぉ・・・」

「あぁ~チーフのおまんこやっぱちょ~たまらん!チーフ今日は薬飲んでくれました?」

その日の昼におじさん1からピルをもらっていて夜に服用をしていました。

「ピル飲んだからぁ今日は好きなだけ出しまくってぇ♪セックスしまくろ♪」

ハメハメされながらも手早く精算業務を終わらせて、おじさん2がその間に掃除したり

店の締めの片付けをしてもらってました。全部終わっておじさん2が来てすぐに

中出しされてイカされてしまいました。

おじさん2が来てから私が私服を着てお客さん役で来店して、新コースの性交し放題を選んで

カルテを書く前に、カルテ書く時に、問診する時になどいつでもどこでも

時間内で店内セックスしまくるという提案があって、面白そうだったのですぐ実行しました。

持ってきていた私服で胸元が大きく空いたえっちなドルマンミニスカワンピを着てニーハイで店に入って

「いらっしゃいませぇ!靴を脱いでカウンターにどうぞ。本日は始めてですか?」

「はぁい♪始めてなんですけどぉ・・・どんなコースがありますか??」

「全身揉みほぐしのボディケアと足ツボとアロマとボディ&足つぼとアロマ&足ツボに性交し放題のコースがありますよ。」

「んーいっぱいだねぇ・・・性交し放題ってどんなんですかぁ?」

「最初に時間を決めてもらってその時間内で店内セックスをし放題して気持ちよくなるコースです。」

「じゃぁ~店内セックス90分されまくりたいんですけど・・・これって生おちんぽを入れて貰えるんですか?」

「もちろんです!では先にお会計でお願いします♪」

会計終わってカルテを書いてもらうのにソファに行く時に後ろからおじさん2が

「早速ですがセックスしていきますねぇ。あぁ・・・お客様のおまんこもうヌレヌレで最高に気持ちいいです!」

「ぁぁん・・・おちんぽめっちゃ太くてすごいのぉ・・・ちょ~気持ちいいのぉ・・・生おちんぽ最高なのぉ♪」

「お客様もしよろしければお口まんこのほうも空いてるみたいですし、そっちにも挿入させてもらいますね!」

お口まんこにもおちんぽを挿入されて唾液たっぷりで舌を絡めていやらしい音を出しながら

おちんぽしゃぶりまくっておまんこも突かれまくっていたら

2人とも我慢できずに口内射精と中出しをされました。

「あぁぁ!お客様のおまんこ気持ち良すぎでもう出ちゃいそうです!絡みつきと締め付けがたまらないです!あぁぁイッく!」

「お客様のフェラエロすぎですよ!お口まんこも舌の絡みつきと唾液たっぷりで最高のフェラですね!もうこんなの我慢出来ないのでお口まんこに中出しいっぱいしちゃいます!」

もう私もおっきぃおちんぽでお口もおまんこも突かれまくって、中出しされて

この時点で2回もイカされちゃいました。

ソファーに案内されてカルテ書いていて来店動機があったので

その他に○をしてセックスされまくりたくてと書いたり

気になる部位の括弧の欄におまんこに生おちんぽでハメハメされまくりたいとか書いて渡して問診をされました。

「絵里さんですねぇ!今までリラクゼーションは良く行くんですか??」

「あんまり行かなぁい♪」

「今日は、セックスがしまくりたいと言う事ですけど・・・」

「そうなのぉ♪リラクゼーションで生ハメし放題のコースなんて無いから聞いたらしたくなったの♪」

「おじさん達のおちんぽめっちゃ気持ちよくて2回もイッちゃいましたぁ♪」

「絵里さんのお口まんこもむちゃくちゃ気持ち良かったですけど、こっちも早速試させてもらいます。」

ソファーで押し倒されておじさん1のおちんぽを即ハメされちゃいました。

おじさん1のでっかぃおちんぽに奥まで突かれまくって3回ほどイカされて

騎乗位になったら私が別の生き物のようにいやらしく腰を振ったら

「ちょっ!絵里さん!その動きあかん!あかん!うっ!!」

おじさん1も思わず中出ししちゃって

「絵里さんの騎乗位腰振りいやらしすぎる!ビックリしたわぁ!」

「だってぇ~おちんぽ気持ち良すぎだったのぉ・・・ぁぁぁ~セックスいいのぉ♪」

ロッカーに荷物預けて、施術室でベッドにうつ伏せに寝て施術が始まりました。

しばらくしたら頭になにか固いのが当たると思って顔を上げたらおじさん1のビンビンのおちんぽでした。

目の前で我慢できなくて思わずしゃぶっちゃいました。

それを見たおじさん2が

「こっちのほうも中の方の奥までほぐしたいので特性ほぐし棒使っていきますねぇ!」

寝バックの状態でおちんぽ挿入されました。

「絵里さんの口周りの筋肉もだいぶほぐれでてきてますよぉ!」

「あぁぁっ!イッちゃう!またイッちゃう~!んっ・・・じゅっぽじゅっぽ・・・」

もう気持ちよすぎて何回もイカされて、イクたびにおちんぽ交代でハメられました。

おじさん達もそろそろ限界という所で

「あああ!気持ちいい!気持ちいい!もうダメだ!絵里さん!この奥にもっとほぐれる特性の薬注入しますねっ!あああ・・・でるっ!!」

「絵里さん!こっちのほうも体の中から作用してほぐれるお薬いっぱい出すので飲んで下さいね!もうあかん!でるっ!でるっ!!」

お口にもおまんこにもこれまで以上に精液を出されました。

「はぁん!じゅっぽじゅっぽ・・・じゅるるる・・・んっ!んんっーーー!!!イッくぅぅぅん♪」

出された直後に私もイカされてしばらくぐったりしてました。

「チーフのお客さん役エロすぎですよ。エロすぎでハメまくっちゃいました!」

「チーフのカルテ裏に書いときますよ。」

あとで見たら、おじさん1が

最高にエロ可愛いギャルっぽい子。セックス中心に生おちんぽハメまくり騎乗位ヤバすぎる。

喘ぎ声もおまんこもお口も全部いやらしくて最高の女の子。

おじさん2が、めっちゃ可愛いセックス大好きな淫乱な女の子。ハメハメセックス中心で

中出しもしまくりで。おまんこもお口も極上すぎるので満足するまで好きなだけハメまくり中出ししてあげてください。

えっちな事がいっぱい書いてあってそれだけでも思い出して濡れちゃいそうでした。

私のえっちなカルテを保管してみんなで後片付けして終わって帰ったら4時過ぎてました。

また時間のあるときに報告できたらと思います。


この告白は絵里様からの投稿です。
前回の話しはこちら



[ 2013/06/22] 投稿作品

妻と整体師(5)

コンビニで弁当を購入し、取敢えず200万入金なんと、
残高を見ると500万も入金されています、さすが奥様。
先生に双方、入金あったと連絡、じゃあ完全解決で。
先生にも請求書を送って頂く様依頼。

夕方、略片付けも終わり、飯をどうしようか考えてると、
インターホンが画面を見ると、そこに何時ものスレンダーな
パンツルックの京子ちゃんです駅前で弁当買って来ました
玄関入るなりゴミ袋の山を見て係長大丈夫じゃないかも?
良く場所分かったね、今スマホの時代ですよ、納得。
ご飯、まだでしょう、どうしようか考えてた、一緒に食べよう

京子ちゃんに急須とお茶とポット渡し、お茶を依頼、
俺 汗かいたから先にシャワー浴びてもいい、どうぞ
シャワー浴びながら、このまま京子ちゃんを押し倒してと、
良からぬ想像チンチンピンピンに、そこへお茶を入れ終えた

京子ちゃんが背中流しましょうか、振り向くと キャー!!
風呂から出ると、赤い顔して何時もあんなに大きんですか。
違う違う、京子ちゃんがビックリさせるからビックリしただけ
ほらと、ズボンの前を押さえて見せると。
ああ、良かったビックリしちゃた。

野菜も食べてくださいねと弁当と野菜サラダ、食事を終え。
ソファーで、いろいろ話し 自然と京子ちゃんの膝枕へ。
段々と自分が情けなくなり、涙が止まらなくなりました。
京子ちゃんは、そんな事無いですよと頭を撫でながら、
慰めてくれます、その内寝てしまい京子ちゃんがほっぺたを
ツンツンしながら冷たいです、見ると涙でズボンにシミが。
どうしよう、これじゃあ帰れないね、
帰らないモン!!!!!!!!。

耳を疑うとはこのことです、もちろん泊まりますよ!!!、
私、入社した時から係長のこと大好きでした、でもどうする
着替は? 私、奥さんのでも大丈夫ですよ、ダメ絶対ダメ、
俺が駄目 京子ちゃんまで汚れる様でダメ絶対ダメ あ!
妻の下着の中に新品が2枚、早速 ゴミ袋を捜索すぐ発見、
ブラジャーは無理か、見るからに大きさが違います、馬鹿、
と怒ってます、でもそれとパジャマは俺ので。

京子ちゃんがシャワー浴びてる間に、ズボンと下着洗濯
出てきた京子ちゃん、脚 長、半ズボンじゃない、
どうしたんですか? それ俺の半ズボン何だけど、へへ!
笑われて仕舞いました、ズボンを干し、寝ることに。

いよいよベットIN。
俺が何時も使う小さい方のベットへ、電気を消して中へ
胸を触ろうとすると震えて居ます、びっくりして飛び起き、
電気を点けて、京子ちゃん初めてなのうなずきびっくりです
今ならまだ間に合う、まだ俺にも止める理性が有る。
京子ちゃん本当にオレみたいなオジサンでいいのか??。
馬鹿・恥ずかしい・電気を消して・早く来て!!!。

いよいよ挿入です。
充てがうと嘘つき嘘つきと暴れ出しました小さくして下さい
無理と言うと、泣き出しました、おかげで一騎に挿入です。
動かないで、嘘つきと背中を叩きながら怒っています。
我慢出来なくなり、抜いてゴムを着けようとすると、
動かないで、でもこのままでは子供出来ちゃうよ。
子供欲しく無いんですか、欲しいよ、じゃこのままで!!。
動かない無いままフィニッシュです、でもドクドクには
彼女も反応し声をあげました。

彼女を抱いたまま頭を優しく撫でて居ます、暫くこのまま。
手をチンコへ持って行き小さくなっただろう、どうして。
男は女性が可愛ければ可愛い程、大きくなるよ。
触られてるうち、また大きくなるのが不思議みたい。
どうしたら小さくなるの、さっきみたいしたら。
今度は暴れません、でも終わったらまた触ってます!!!。
3回でフィニッシュです。

10時まで抱き合ったまま寝てました。
近くファミレスで食事、車で郊外の大型量販店へ、
ソファーとベットを購入現金で、まだ使えるのにどうして
と聞いて来ます、ビデオ観られた方はお分かりですね。
店で不用品の引き取り業者を手配頂き、明日午前引き取り
午後納品でお願いしました、もう一つワゴンを忘れてました
後は、車だけです。車は明日。

京子ちゃんのアパートへ、最低月曜日出勤出来る用意を、
後は追追に。
京子ちゃんに大分普通に歩ける様なったねと
言うと思い切り抓られました。

近くのスーパーでカレーの材料購入帰宅
2人で楽しく作り食べました、まるで新婚です。
夜は、シーツが赤くなってたのでバスタオル敷きました。
このシーツは一生取っておきたい!!!。

日曜日、不用品の引き取りも殆んどの物を持って帰って
貰い助かりました、納品も終わり後は車です。
車のついでに区役所で婚姻届を、車は決まらず。
夜は、明日に備え、1回戦のみです、でも大分動けます!。

月曜日2人で出勤
何時もの元気にみんなびっくり、支店長、課長に報告、
辛さを堪え、笑い話にしながら木曜日の報告。
もう一つ金曜日の報告がと京子ちゃんを手招きし支店長の
所へ、顛末を報告、今週末ご両親の許可えて結婚します、
わたし許してくれなくても結婚と宣言、3ヶ月メドに退職を
2人に婚姻届の証人なっていただき話を終りました。

課長が、笑いながら席に着くと、チョットみんな聴いて、
係長と京子ちゃんが結婚するそうです!!!!。
それて、W不倫??、違う違う、離婚は、木曜日!!!
京子ちゃんとは金曜日から。

でもそれって犯罪ですよね。僕らのアイドル京子ちゃんを、
奪うて、犯罪、ダメ絶対犯罪!!、と独身社員からの非難!
非難ごうごうと受けながら???。
女子社員からは、京子入社の時から係長、大好きだったね
へーそうなの、一番気付いて無いのは、この係長かな?。
金曜日、電話の後、京子ちゃん一番心配してたな!!!。

次の日、トイレからの帰り、女子社員たちに給湯室へ
連れ込まれ、もしあの電話、わたしが取ってたら、わたしと
結婚してた、とX1女子、確かに俺もX1ダシ、X1同士も
有りかなと話を合わせて居ると、電話速く取れば良かった、
だから何時電話速く取るよう言ってるだろう、一回で出る
のは京子ちゃんだけだろうと説教タイムへ自然解散!!。

その後、部下と外回りへ今日は直帰するむね報告、
仕事を終え、7時頃マンションの近くで車を下ろして貰い。
部下に、これから京子ちゃんとご飯ですかとからかわれ、
いいだろうと、やり返しまいた。。。。

玄関でチャイムを鳴らしても、玄関が開きません。アレと
思いながら、カギで中へ、そこへ目に涙を溜めた京子が
立っていました、完全に怒ってます、俺何か悪いことした、
貴方は、私よりX1先輩の方が好いんですね???
給湯室の話を聞いてたんですキット、違う違う違う。。。
そんなことは絶対ない、確かに一瞬X1同士も有りかと
思ったけど、俺今でも京子ちゃんみたいな可愛い子が、
俺何かを好きになってくれる事が信じられないでいる、
でも今は京子のこと大好きだし一杯愛してる絶対絶対絶対

と抱きしめると、思いっきり抱きついてきたと思いきや、
両手で脇腹を、思いっきり抓られました、これで許して上る
やっと何時もの笑顔です。。

週末いよいよ御両親の所へ
和室へ通され席へ、まず座布団を外しX1であると報告、
まずは大人の対応から、
その時京子が私入社の時から係長が
好きだったからX1でもX2でも構わないと宣言。
座布団を当てる様言われ、まあ今の時代X1も珍しく無いか

その後女房の浮気で別れた事、落ち込んだ俺を京子ちゃん
が慰めてくれ、なんとか元気を取り戻した事を報告!!!。
本人の問題で離婚してない事は安心したみたいです。
お母さんから、もう付き合って長いのと聞かれ、
イエ先週からですと報告すると、2人で目を丸くして、
本当にビックリしてました、先週までは可愛い部下でした。

でも、お父さんから1人娘を頼むと了解頂きました。
俺、次男だし大丈夫ですよと盛り上がってると、京子がまた
足を思いっきり抓てきました、勝手に決めないでと怒てます
この子、怒ると抓るのは昔からかと聞くと笑われました!。

今日、日が良いので結婚届けを出しと伝えると、お母さんが
暦を見に行かれ、今日にしなさいと言われました。
元妻の事を少しだけ話すと、相手の名前が御両親から
もともとこの近所で悪い噂が、奥さんも大変な男に引っかた
と同情されました。

後日、泊りがけでゆっくり来て、後の事を相談したいと!!

区役所に届けを提出し、
法律事務所に電気が付いていたので、
お礼がてら訪問、先生 顔を見るなり、自分の不倫を隠して
離婚したと問い詰めてきました、金曜日の顛末を話すと、
世の中 捨てる神あれば 拾う神だね

日曜日、京子のアパートの片付けで一日潰れまいた。

約一年経ちました。
郊外の大型量販店へ妻と買物です、
いつも妻に従いていけず、すぐにはぐれてしまいまう。

1人でブラブラしていると、雑貨売り場の通路で、元妻を、
お互いビックリです。元気、元気そうだね。。。
ずっと、此処で働いてたの・・・・そう
でも、もう直ぐ転勤・・・・私今仕事に活きてるの
とにかく・・・・元気で良かったよ・・・・病院は
行ってるでもあと少し・・・・貴方が送った荷物を見た父に
無理矢理連れていかれたは・・・・でも今は感謝してる
こうやって仕事にも打ち込めるし、本当に貴方に心から
悪いことをしたと思える様なっわ、本当に御免なさい・・・

(1ヶ月程経った頃妻の残したH下着とか写真とかDVDを
運転免許証を一番上に乗せ父親宛に送った、帰り際、
病気の話をしてもピンと来て無かったので荒療治を、
本当に風俗に堕ちて無くて安心しました)

(DVDは勿論コピーを取りました。)

元気な元妻を見てると涙が出てきます・・・馬鹿泣かないで

ところで貴方は再婚した・・・・した
何時・・・・次の週・・・・あなたも不倫してたのね
違う違う・・・・金曜日の顛末を・・・・もともとは
木曜日すれ違った時、目も合わさず吹っ切った君に、
捨てられた気分になり、金曜日涙が止まらなくなった・・・

それは多分誤解、私、家を出てから父に病院へ連れて
行かれるまでの記憶が全く無いの・・・・

そこへ、後ろからの何時もの抓り攻撃、私をほっといて
一人でどこウロウロしてるんですか・・・・

若くて、可愛い奥さん、いくつ・・・・俺と一回り
へー・・・・ど・な・た・・・・あ・ゴメン・元妻
あ・オメデタなんだ・貴方子供欲しがってたよね・・・・
おめでとう・お幸せに・・・・じゃあお互い頑張って・・

貴方さっき泣いてたでしょう、抓られる思い身を交すと
抓りせんよ、でも頼むから止めて。

元気な元妻を見てると涙が出てきた・・貴方優しいから

でもあんな優しい方が本当に浮気何かするんですか???

人の心と躰はバラバラかな・・・・以上長々と

この告白はahoo様からの投稿です。


妻と整体師1  2  3  4  5
[ 2013/06/21] 投稿作品

妻と整体師(4)

男は絶体絶命を理解し。
男に女房を
呼ぶ様命じました、それだけはと抵抗しましたが、トットト
呼べと怒鳴りました、男が携帯がズボンにと言い出しました
廊下にズボンを探しに行き、携帯を男に渡し架けさせました

もしもし俺だけど、出た事を確認、
電話を代わらせ今の状況を説明し
奥さんにも来ていただくよう依頼、
奥様もスグに理解し向かう約束
(多分初めてでは無い様です)。

マンションの場所説明、着いたら来客用に止め 
805号室に来る様、依頼、
男に時間を尋ねると1時間位の返事、
2人見ると水シャワーと恐怖からブルブル震えています。

先生が落ち着くまで暫く待ちましょうと、
先生と俺の2人分のコーヒーを入れ今後の話を、
金額は奥様が来てから話す事に、
こいつだけでは信用出来ないから、

先生からの提案で近頃は写真やビデオのデータ消去とか
元データの返還を示談書に書く事が多いけど
どの様にしますか、全く必要無いとキッパリとこいつの裸が
近所バラマカレ様が全国バラマカレ様が
インターネットで世界を駆け巡ても、俺には関係ない。

妻は男をすがる様に見ています、
先生が復縁が無い場合はそうですね、金額のみで。

妻は復縁が無い!!!!、
やっと結婚生活が破綻した事を理解した様です、
浮気は浮気、結婚は結婚で、許して貰い結婚生活を
続けるつもりだった?突然、大きな声で泣き出しました。

インターホンが鳴り奥様到着、玄関へお迎え、
男の服を拾いながら(キモの据わった奥様です)奥へ、
俺は玄関の写真立てを持って後へ続きました、
先生と並んで頂き俺は食卓の椅子を持ってきました、
テーブルに写真立てを置き、これから
何が起こるかを理解するのは俺・妻・奴の3人です。

妻も泣くのを辞め、口をモゴモゴしています、写真立てを
バラシ中の写真を夫婦写真の下にもう一枚、裸で抱き合い
ピースの写真、先生もこれはヒドイ、奥様もウーと絶句。

ここで奥さんから、みっともないから服を着せてと提案。
拾った服を奴渡し風呂へでも行って着替える様命じてます
私も妻に、写真立てのフレームを投付け服を着てこい。

2人が戻るのを待って、浮気より何よりこんなヒドイ仕打ち
を受ける程、俺 お前たちに何かしたか?。

先生が、ソロソロ示談交渉に、通常の場合、
誘った側の御主人の場合 
良くて300万上限何ですが今回の場合内容が
余りにも酷すぎる、
よって今回の場合500万でいかがでしょう、
御亭主のショックは図り知れないと思いますよ。

奴が500万はチョット、奥様がアンタは黙れと命じています
奥様は分かりましたと了解、示談書にサイン奥さんにも
連帯保証人になっていただきました。
本当奥様を呼んで良かった。

この写真のアイデアは誰からですか?御主人が命じて
内の馬鹿女が入れたみたいです。 ヤッパリ。
(昔から人の者ばかりを欲しがって)
帰り支度を始め、奴が親父にはと聞いています、
勿論報告したは、
今日から家から通う様、怒られながら帰って行きました。

今度は妻の番です。
まずは、どうしてこうなったか聞きました、紹介された整体
金曜日に行きました院長のマッサージを受けました、
大事な部分は全く触らないのに気持ち良く成るんです、
隣の人に声が聞こえないか必死でこらえ、
でも何度も気持ち良くなるんです、その日帰って、
貴方を待ちきれないで自分で慰めながら待ちました、
夜には貴方にムシャブリ付きました。

次の金曜日も同じでした、ただ帰り際 
院長が車まで送りに来て、
マンションの地図と携帯番号を書いたメモを渡されました。
毎週定休日の木曜日ここで無料の
特別マッサージを行なって上げると言われました。
その日も夜まで待てなくて!!!!。

木曜日、声の出せない苦しいマッサージから開放されたく、
まさか浮気になるなんて考えても居なかった、無料だし、
彼に此れから行く事を伝え、地図を頼りに車を走らせました
優しく迎られ、バスローブを渡され着替える様言われました
着替え終ったとき彼にパンティの着替を持ってきたか
聞かれ持ってきてないなら脱ぐ様言われ脱ぎました。

午前中は声を出しながら指で何度も何度も逝かされました。
昼には、自分から彼に抱いて下さいとお願いしていました。
午後は、もうチンコと指で何度も何度も逝かされました。
夕方には、立てなくなって居ました、やっとの思いで家に
帰り、シャワーを浴び、調子悪いから食事も作らず先に寝る
とメモを残すのがやっとでした。

後はビデオ観られた通り、ゴメンナサイ、私も家で愛液で、
汚れた床を掃除してる時は涙が止まりませんでした。
でも、やめれませんでした、ゴメンナサイ、ゴメンナサイ。

最後に聞くが奴には生中だしで、俺にはゴムか、そんなに
奴の子供が欲しかかったのか、激しく首を振り彼の子供が
出来ても堕ろせば良いと思った、
でも貴方の子供は堕ろせない、
それに彼の場合 入って来るより、出る方が多いから
絶対出来ないと思った。(変な理屈に納得)

先生に、妻にも慰謝料請求出来ますよね、勿論。
私、お金なんか在りません、お前は風俗が一番お似合いだ
デリ ソープ AVでもいけ、
誰のチンポでもシャブレルだろう、
アナル専門のソープでも、
若妻野外でバイブザンマイAVでも行けるだろう。

先生がもうそれぐらいでと制止、金額はどれ位ですか
普通は100万行かないけど今回の場合、余りにも酷いから
300万かな、妻は真っ青になり、震え出しました。
帰って、お父さんと良く相談する様言うと、床に土下座し
どんな償いでもします、どうか此処に置いて下さい。
父には知らせ無いで下さい。

無理だ、お前とはやり直せない、絶対一緒に生活出来ない、
考えてもみろ、奴の尻の穴を舐め、チンポをしゃぶり、
精子を美味しい美味しいて飲んだ口とキス出来るか。
奴のチンコカスの残ったマンコ入れられると思うか。

先生も普通は復縁も視野にいれ話すが今回は無理。
300万の示談書にサインさせ支払い方法が決まったら、
電話するよう言いました、俺に知られるより父に知られる方
が、辛いんでしょう、俺も向の両親に会うのは辛い。

妻が、やっと立上がって出て行こうとします、でも何時もの
バッグを持っています、妻を呼び止め、鍵・携帯・
キャッシュカード・クレジットカードを返す様言いました、
先生が後、健康保健証を返す様言いました。

妻の財布を開くとカードだらけ、
隠れた場所に2枚のポイントカードが隠して在り、
1枚カード良く目にするホテルのカードです、後1個で満点
です、お前29回も行ったのか、
首を振りそれは時間ポイントですと自慢気です、
ホテル代はお前持ちか、ハイ。
彼、小遣い制で苦しかったみたい。

もう一枚のカードは判りません、先生がそれ事務所近くの、
アダルトショップのですよ、ああH下着か、自分で買いに、
行ってたのか、ハイ。本当に頭にきて殴りそうです。
頭に来たので、俺の金で買った服も靴も鞄も全部捨てると
宣言しました!!!!。

必要な物は後から送る約束し、
財布に千円と小銭のみ入れて、
渡しました実家までは帰れます、その時 大切な事を
思い出しました、なにせ初めての経験ですから、
離婚届です、寝室に隠して在りました、私は書いています。
妻が何度も何度も顔を見ながら書きました。

やっと終ったと脱力感が襲ってきました!!!!。

妻が出て行った後、
暫く先生と世間話しをし送って行きました、
レンタカーを返し、駅に在る出張所で離婚届を提出。

とぼとぼと、歩いて家路へ、途中、元妻と遭遇でも目も
合わそうしません、もう吹っ切れたか、女は恐い!!!!。
途中、スーパーで多量に指定ゴミ袋購入しました。

流石に、その日は脱力感から全く動けませんでした。
翌日、出勤の日ですが、
仕事が手につかないと思い電話することに、
取敢えず片付け開始。

9時、会社へ電話、すぐに係長 課長が心配してましたよ、
京子ちゃんです。課長は?。 今、支店長と話してます、
継ましょうか。いや伝えて今日一日休みを下さいと。
係長病気ですか大丈夫ですか。すぐにバレル事だから、
言うけど昨日離婚しちゃって。離婚 離婚したんですか?。
何度も言うなよ俺辛いんだから。ゴメンナサイ!!。
大丈夫ですか?。大丈夫じゃないかも!!!!。
今日仕事手につかないと思うから、何か有れば電話を。
「ハイ」!!!!。

京子ちゃんから課長へ、
係長今日も休み下さいて。どう言ってた?。
離婚されたみたいです知ってたですか?。知ってた。
何か有れば電話をて。今日はそっとしとこう!!。

11時、片付けも大分進み、コンビニへ弁当でも、
玄関へ、玄関を開けるとそこへ、お父さんが
入るなり玄関で土下座をされやり直て欲いと懇願されます。
私も座り、昨日届けを出したと伝えると
ガックリ肩落とされました!!!!。

ポケットから封筒を出し渡されました、
此れで、もう娘を責めないで欲しいと、多分昨日の風俗の
話を聞いたのでしょう(確かに300万入っています)
帰り際、お父さんへ是非、心療内科でSEX依存症の
診察を受ける様依頼、・・・それって病気か??。


妻と整体師1  2  3  4  5
[ 2013/06/21] 投稿作品

妻と整体師(3)

奴が帰った後、愛液で汚れたリビングを
掃除していると流石に涙が出来たそうです。

hotel1・2

1はSMホテルです、先ずはX字に張り付けられ
バイブandローター攻撃
でも本当にその後の攻撃が素晴らしい。
指だけで、此処まで女性を逝せる事が不思議で成らない、
乳首の転がし方、恥骨のマッサージ、脇腹のマッサージ、
背中の攻め方、お腹・ヒップの攻め方 全てが素晴らしい。

次は産婦人科の診察椅子の様に縛り付けられています、
奴が正面に陣取り局部を撮影しています、
妻は訳が分からなく成り、見ないで見ないで、
もっと見てもっと見て、舐めて舐めて、
入れて入れて と繰り返して居ます。
男が股間に顔を埋めジュパジュパと遣り始めました、
妻は全身で痙攣してます、

暫くビデオが途切れ再び映り出した時には、
何と今度は男が縛り付けられています。
今度は妻の攻撃の番です、まずは言葉での攻撃、
良くも体にしてくれたな、
このチンポが悪いのかとムチで叩き始めました、
御免さい御免さいと二度と入れませんから許して下さい、

それは駄目だこれからも一生入れ続けるのだ
(あれ、話が逆に成ってきた)言う通りにしますから 
お口で逝かせてくださいダメだお前なんか手コキで十分だ、
妻の手コキの技も何時教え込まれた素晴らしいものです、
男も3分と持ちませんでした。

2はアナルシリーズです、ホテルに入るなり今日はアナルを
徹底的に攻めると宣言されて居ます、
妻小さな声で痛いのは嫌です勘弁して下さいと
懇願して居ますが、何時もの通り
股間に手を入れられた瞬間、従順に成ります。

まずは、ミルク浣腸だ風呂に連れて行かれ
手を風呂の淵につき 
尻を高々と持ち上げられ愛液の量を見た途端これは、
ローションはいらないなと
愛液をアナルに塗り込み始めました、
いよいよ牛乳パックと浣腸器の登場です、

初めて見る浣腸器 妻は震え始めました、
男がスグに気持ち良くなるから
大丈夫となだめ居ます、まずはパックから
200ccを吸い上げ、ゆっくりとアナルの中へ
妻は何と最初から気持ちいいと歓喜の声、
男は安心したのか ドンドン尻穴へ注入、1Lを

注入し終えるとアナルプラグをし、暫く放置だなと言い残し
風呂を出て行きました、残された妻はどうしていいのか
分からずお尻をモジモジさせています。

30分程経過すると風呂から妻の悲痛な叫び声でも、
男はすぐには動かず焦らされています、
やっと男が動き風呂に入ると、
妻は大粒の涙をポロポロと零していました。

いよいよ、開栓です尻を壁に向かわせ身体は男が支え、
栓は自分で抜く事命じられ手でプラグの位置確認し
穴に指を掛けでも怖くて抜けません、
でもお腹が痛くてたまりません。

男がお腹を摩り始めました、
妻は止めて下さいを連呼しています、
等々お腹の痛さに勝てず栓を抜いて仕舞いました。
あっといゆうまに1Lの牛乳と汚物が吐き出されました。
妻は男にしがみつき逝って仕舞いました。

暫くそのままの状態が続き、洗い場へへたり込みました、
男に良く頑張ったねと誉められながら、
身体を綺麗に洗れていますでも
とにかく、跡始末が大変です。

男にベットに連れてこられた妻は、俯せに寝かされ、
お尻の穴へアナル専用のローションを塗り込まれ、
妻もこれから何が始まるかは、
完全には理解して居ない様です。

亭主もしてないアナルSEX実行しようとしています、
奴はアナル周りを丹念に揉みほぐし準備をしています、
妻が気持ち良さに紛れて、
男にこれから何をするかを聞いて居ます、
君はとにかく力を抜いて待つよう言われて居ます。

男はお尻を撫でながら力が抜ける待っていましたが、
力が抜けると同時に、
ペニスを尻穴へ挿入全くの不意打ちです、
挿入はローションの為か意外と、スムーズでしたが、
妻は痛い痛いと泣いています!!!!。

妻にしてみれば今までに経験の無い太さです、
でも時間が経つにつれ、泣き声は小さく成ってきました、
妻は徐々に感じて来たようです、
妻が小さな声ですこし動いて下さいと要求しています、
本当に貪欲な女です!!!!。

後は何時もの野獣状態で果てました。
全部、観るのに午後3時まで掛かりました。

もう一つの法則を発見しました、ビデオの日付です。

carsex→myhouse→yourhouse→hotel
の順番です、今日が奴の家とすれば来週は我が家、
先週はカーセックス見たかつた残念。

早速、写真とDVDを持って
駅前に在る法律事務所へ、まさかお世話になるとは、
一通り先生に見て頂き、これは酷いの感想。
相手も分り、復縁の意思無く、
子供も居なく、解決は意外と早い、
これだけデータが揃って居れば追加調査も必要ないとの事

ビデオの法則を説明し、
今日が奴の家とすれば来週は我が家 
我家で決着、着けたい旨を説明、
修羅場に成りそうで同席を依頼、
先生は予定表確認快く引き受けて下さいました。
データは先生に。

時間を潰し帰宅、妻は爆睡(本当に納得)。

翌日、会社に出勤全てを課長と支店長に報告、
来週も木曜日休暇届けを提出、
会社から妻へ今日から急に出張なったと嘘の報告
妻はいつまで、来週の水曜日までと答え、
その間の用意を頼み、夕方取りに帰りますと、
妻は寂しくハイ。

夕方、妻に駅まで荷物を持って来てもらい受け取りました。
妻は寂しそうに、お仕事頑張って下さい、
本当に今日もしたくて堪らないのでしょう。

俺は逆です、ビデオを観た以上触るのも無理、
コンビニで大量の酒を購入、
会社近くのビジネスホテルへチェックイン。

月曜日 疲れた顔でホテルを出ると後ろから、
係長こんな所で何してるんですか?ドキッ!!
振り向くと京子ちゃんです。顔を覗き込み怪しい浮気。
俺絶対そんな事しない。
係長はしないか、と腕を組んで来ました。
京子ちゃんに少しだけ元気を貰い出勤。

いよいよ、対決です 水曜日、駅前でレンタカーを借り、
家近くの駐車場へ荷物を持って帰宅、玄関でお帰りキスを
求めてきますたが、サラリと交わし
リビングへ食事もそこそこに、疲れたから先に寝るわ。

木曜日、普通に出勤の振り車で待機、30分後尾行開始。
奴の家へ直行、すぐに我が家に帰宅2人で、法律事務所へ
先生をお迎えに、暫く落ち着く様、勧められコーヒーを頂き
とにかく、興奮しないこと、
暴力絶対駄目と言い聞かされました!!!!。

先生がソロソロ出発しますか、これ持って行きましょうと
大きなペンチを ドアチェーンを切るんです、納得スゴイ。
立て篭られると騒ぎがドンドン大きくなりますから。

ドアの前 心臓がバクバク、
手が震えカギが鍵穴へ入りません、
先生が肩を叩き深呼吸と、
ドアを開けるとチェーンは掛かってなく、
スンナリ室内へ廊下に脱いだ服が散らかり情事

其の物、静かにリビングへ、風呂から何時もの声、先生が
ソファーのシミを発見、とにかく濡れて無い所へ掛けて頂き
風呂へ、暴力は絶対駄目と後ろから先生。

風呂のドアを開けると、湯槽の中で繋がった2人、
突然の事で声にもならない声、
交尾した犬を追い払う時の様に頭から水シャワーを
掛け続けました、湯槽から出てきた2人の背中へも

脱衣場で身体を拭かせました、バスタオルで奴の背中を
拭く女房を見て、思わず お前は誰の女房だと言いました。
バスタオルを巻こうする妻から奪い取り2人に小さいタオル
を渡し、お前らは此れで十分だと言い放しました。

前を隠しただけで、リビングのソファーへ追い立てました、
妻に持ってきたバスタオルを投付け
ソファーのシミを拭かせました。
多分風呂が入るまでイチャついた時出来たシミ。 
2人を座らせ弁護士の先生だと説明、
妻もやっと状況を理解し泣き出しました。


妻と整体師1  2  3  4  5
[ 2013/06/21] 投稿作品

妻と整体師(2)

飯を食べた後より再開、
食事の後は歯磨きしましょうとやつの声、ハーイと妻の返事
歯磨きを終えた妻は奴の前に膝を付き、
一心不乱のフェラチオ完全に飲み干し 一言美味しかった。

暫く自分で慰めろと命じられ、
今度は指で一心不乱にマンコを弄り廻しています。
奴が回復したのかベットに横になり、
妻がケツの穴から裏筋金玉まで
丹念に舐めまわしいます元気を取り戻した
奴のイチモツに妻が股がりイイーイックー死ぬの大声。

奴 亭主より良いか。
妻 ハイあなたのが最高です。
奴 じゃあもっと言えよ。
妻 あなたのが最高ですを何度も何度も言わされながら
  逝っています。

やっと解放された夕方には立っているのが、やっとの状態、
これで車の運転が出来るのか心配です。
奴の声 車の運転気をつけろよ(よく言うよ)。

2はイヤラシイ下着を着けた妻が、ベットへ縛られています
手足にはサポーターを巻きベットの四角に
ロープで縛り付けられています、
スケスケのパンティ・ブラジャー パンティの中には、
極太バイブが怪しい光りを発しながら、うごめいています。
妻は既に正気を失い放心状態、うわ言の様に
バイブを取って、あなたのチンコを下さいと言っています。

押し出すバイブがパンティで押し戻され
正気では居られない何度も何度も痙攣し逝っています。
奴が卵型ローターを持って登場、早速乳首を
スケスケのブラジャーの上から攻め始めました、
ほんの数秒で逝ってしまいました。

妻が、やっとの声でお願いですバイブを外してください。
奴が、そうだな剰り逝過ぎて死んだら大変だからな。
妻が、何度も何度もお礼を言っています。
でもこれからが本当の地獄の始まりです、
其のことを妻はまだ知りません。

紐パンの紐を解かれバイブが膣からスルと出てきました
奴が今度はバイブとローターの
両方を扱い逝せ始めたのですひとたまりもありません、
あっというまに逝かされます。

でも逝かせてくれません、寸止め地獄の始まりです。
何度も寸止め、最後はまたまた白目を剥いて昇天です。

午後の部は暫く動けなかったのしょう 2時からの開始です
妻が全裸で、小さな声で縛るのは止めて下さい、
奴が股間に手をやり一声、今度はうつ伏せだ妻ハイと返事、
抗ない事を痛感しました、ベットに自らうつ伏せになり腕の
サポーターは自分で巻き縛られるのを待っています。

今度登場したのは、アナルパールです
一回逝くとご褒美に一個進めてあげる、
指とローターで操られ逝くと進められ地獄です
(本当に指の動き 性感帯の場所勉強になります)

1時間位で全部を呑み込みました、
じゃあここからは逆に一回逝くと一個抜いて
上げる、でも寸止めの始まりです。
やっと夕方近くになって最後の一個になった時、
奴が枕を妻の腰の下に入れ足のロープだけ外し
後ろから貫きました。

貫いたまま今度はまた一個づつ戻していきました、
奴の腰の動きが激しくなりフィニッシュを迎えると同時に、
アナルパールを一気に抜きました、
妻は獣の様な声を発し果てました!!!!。

まだ動けない妻に無理矢理下着を着けさせ服を着せ、
亭主の為、
夕食を買って帰ることを命じ無理矢理帰らせました。

入ったばかりの精子が股間をつたい、
やっと駐車場まで辿りつき車の中でポケットティシュひと袋
股間に充てがい、余り行かないチョット離れた
スーパーで買物をし帰った様です。

yourhouse1・2

1は入って来るなり、奴がビデオを回しここがお前たち城か
ドアを閉めるなり妻を玄関ドアに手をつかせ
スカートを捲し上げ、ズボンとパンツを同時に脱ぎ 
Tバック横から即挿入妻は必死で口を塞ぎ
声を押し殺しています。
その時下駄箱の上の夫婦写真が目に入り伏せられました。

廊下を貫かれたまま居間まで連れて行かれています、
居間のソファーで本格的に開始、奴も不倫妻の家とあって
興奮したのでしょう、
あえなく一回戦フィニッシュ珍しく早かった。

コーヒーを飲んで一服ソファーでイチャツキながら
奴がソファーの肘あてに尻を乗せるところから再開、
いつものアナル舐め、裏筋舐め、金玉舐めを施し
元気に成った時点で妻がソファーの上へ、
後は何時もの上に成り下に成り延々と続けています。

暫くすると飽きて来たのか妻を外し何処かえ 
すぐに食事を運ぶワゴンを持って来ました、
妻をワゴンに乗せ貫き探検だ探検だと騒ぎながら
部屋中を動き回り出しました、そこはダメ寝室なの絶対ダメ、
妻にも少しばかりの理性は残っていたようです。

奴も必死さに少しは悪いと思ったか、
ドアを少し開け覗くだで通り過ぎました、次は和室何もなし、
次はクローゼットあのHな下着は何処に隠してるんだ、
あれは其処の衣装ケース裏の紙袋の中、
亭主に見つかるなよ(もう見つかつています)
Hな下着は妻が駅裏あるアダルトショップに
買いに行かされていたようです。

次は玄関方面に戻りトイレのドアを、ここでクソするんだ、
クソするところを見せてよ当然拒否すると思いきや
出るかなの返事(とことん変態)ワゴンから降ろされ便器へ、
それも何時もとは逆向きに尻をこちら側に、向け
りきみ始めました肛門がヒクヒク 
先から黒い物覗いて来ました後は一気に押し出されました。

脱糞ビデオはAVの世界だけと思っていました、
奴は臭さにたまらず逃げ出した様です、
暫くすると妻が恥ずかしそうに出てきました。

またソファーの上で妻を股がらせ行為を始めました、
ところが男が下から突き上げるたびに
妻が待って待って言い出しました、奴がどうしたと聞くと 
妻が恥ずかしそうに今度はオシッコと言い出しました、
先に見られてたので少ししか出なくって、
またしたくなつた様です。

男が今度は風呂場に行うと妻の手を引っ張っていきました、
洗い場で此方を向かされビデオの正面に向かい大放出、
奴も今日は良い画が撮れたと大満足。

今日の最後はフェラでフィニッシュ、
帰り際奴が一枚の写真を妻に渡しこれを
玄関の写真立ての裏に入れる様命じています。
これからは外出から帰ったら、
私に挨拶する様命じられていました。

2はリビングから開始ですソファーの横に立っている妻が、
今日はどうさらますかと聞くと、考えながらブラウスを脱がし
スカートを脱がして行きます、
股間に手を入れると穴アキパンティの間から
愛液が垂れ手を濡らします、愛液をすくい上げ 
口へねじ込むと妻は美味しにしゃぶっています。

今日はこのパンティで3枚目ですと告白しています、
本当に淫乱な女に成った言われています。
言わないで言わないで!!!!。

よし今日は風呂場で逆ソープで行こう
徹底的に淫乱にしたやる、
まずは腕に石鹸付け股間のお掃除、
愛液と石鹸が一緒に成り素晴らしい滑り具合です、
腕を少し上に上げると妻は、
爪先立ちに成り苦しそうですが止めようとしません、
逆に自分から動き自分のペースで逝きたいみたいです。

後はお得意の指技で徹底的に逝され続けていました。
奴が帰り支度をし、
風呂場を覗いてもまだ妻は洗い場で伸びています、
そんな格好亭主に見られると大変なことになるぞ、

それでも妻はウンウンと空返事、痺れを切らした男が妻に、
水シャワーをビックリした妻は
やっと風呂につかまつて上半身を起こしました、
さっき亭主からこれから帰るてメール(嘘)
入ってたぞ、妻は飛び起き風呂の掃除を始めました、
それより先に服を片付け服を着た方良いぞ言われ、
やっと我に帰った様です。


妻と整体師1  2  3  4  5
[ 2013/06/21] 投稿作品

妻と整体師(1)

整体師に妻を寝取られたら天使が舞い降りた。
妻(32)俺(36)結婚して4年とすこし
妻は、スレンダーな巨乳タイプ そのせいも有って
以前から肩凝り持ちでいつも、痛い痛いと言っていました。

そんな妻が近所の奥さんから良い整体が有ると聞いて
来ました。半年位前から通い始めました。

1ヶ月か2ヶ月を過ぎた頃から妻の様子が、
おかしくなりました?? 
おかしいと言うよりは行動が1のパターン化してきました。

木曜日は朝からテンションmax 
金曜日は朝から整体元気良く出かけます
(整体に元気良く出かけるのも笑)夜は必ず求めてきます。

このパターンが、ここ数ヶ月続いています。
最初の頃は、土曜日 休みでゆっくり出来るから、
本人の希望でそうしてるのかと思っていました。

でも、怪しい特に木曜日のテンション高さが気になりました
意を決して行動確認をする事にしました、まず木金予定で
レンタカーを借り、会社に休暇届けを出し 
会社に出勤する振りしていつもの様に妻に送られて
家を出ました。

マンションの来客用駐車場で妻が出てくるのを待つ計画、
車を借りて駐車場に戻ると同時に
妻は颯爽と車で出かけました、本当に危機一髪でした。
尾行を開始してすぐにすこし小さ目のマンション入りました。

道路の端に車を止めマンション様子を伺ってると、
エレベータを降りた妻が4階の左から2番目の部屋へ
入るのが確認出来ました。

車をマンション脇に移動し駐車場に行き、
402と書かれた枠に妻の車が有るのを確認、
疑惑は確信へ、非常階段で4階へ、上がると同時に、
2人が出て来ました、危うく鉢合わせ状態です、
2人はエレベータホール向かい事なきを得ました。

部屋番号はやはり402号室でした、
男は俺より年上40才少し、
ヅングリムックリとても色男では無かった、

この時は妻の趣味を疑いました(でも事実後から判明) 
駐車場に降りた頃エレベータで下に降り郵便受けで
名前を確認していると妻の運転で車の中で
イチャツキながら出ていくのが玄関から見えました、
慌てて車に戻り追かけ様としましたが間に合いませんでし、
これがプロの興信者所と素人違いを痛感しました。

確認した名前はどこかで聞き覚えが有か無かで、
思い出せません。

車を取り逃がした事を後悔しつつ取敢えず家へ戻りました、
車は近くの有料駐車場に入れ明日に備えました。

そんな折、会社の京子ちゃんから緊急の連絡が入り、
お客様からクレームです、係長出て来れませんか、
よりによってこんな時と思いつつ、京子ちゃんの頼みと
有っては仕方ないと仕事に行くことにしました。

そうもう1つの行動パターン
木曜日は、妻が疲れた事を理由に先に風呂に入り寝ます、
クレーム処理終え8時過ぎに帰宅すると、案の定 
飯の支度だけし、大いびきで寝ています。

本当にどれだけ疲れる事をしてきているのか、頭に来ます。
飯喰って私も寝ることにしましたが、
まだ半信半疑で一睡も出来ませんでした。

朝食卓に着くと、妻が疲れて無いかと気づかつてくれました
昨日クレーム処理で忙しかったと誤魔化しました、 
半分は本当、出掛る時も、
何時もの様にお仕事ガンバつてと声を掛け、
今日整体に行ってくるよと言いました、
何気なく何時からと聞くと11時の予約て答えました。

これはラッキー時間までマンガ喫茶でゆっくり出来る、
のんびり過ごし時間前に車を出し張り込み開始、
車で5分位のとこなので読みどうり15分前に出かけました、

後を付け向かいのコンビニ駐車場から
バックミラーで確認すると、昨日のオヤジが出迎に来ました、
親しげに言葉を交わしながら院内へ入って行きました。
名前も昨日、郵便受で確認したものです。

後で分かった事ですが、
あのオヤジはここのオーナー兼院長でした、
最初、若い女性は必ず院長の施じつを受けるそうです
脈が有ればその後も自分が行い無ければ、
即部下任せだそうです。
このオヤジ 田舎に家が在り妻子がいます、
通勤でもたないのでこちらで1人暮らししていた。
定休日木曜日を発見。

この後どうなるか楽しみになり、ラーメン食べて、
駐車場に戻って暫くすると、
ヒソヒソ話をしながら2人で出てきました、
オヤジに見送られながら車を発進、
俺も続いてて発進またまた尾行開始、

何時も行くスーパーへ直行普段どうり買物風景、
今朝疲れてたから黒毛和牛のステーキをチョイス 
本当の妻の姿が解ら無くなりました。
当然この日も妻は、激しく求めてきました。

会社に無理を言って、次の週の木曜日も休みを貰いました。
前回同様、尾行し今度は捲かれない様 
奴のマンションでは車で待機ところが今回は、
1時間経っても全く動く気配無し部屋に隠たまんま、

尾行を断念し帰宅 家宅捜索に着手、すぐに発見 
クローゼットの衣装ケースの裏に紙袋発見、
本当に単純な女、開くと見たことのない、
穴あきとかスケスケの下着がドッサリ腰が抜けそうです。

下着を全部出すと下からは封筒に入った写真。

DVDが8枚 全て表題付き。
carsex1・2 myhouse1・2 yourhouse1・2 hotel1・2 
内容は見ないでも解る位几帳面な奴(笑い) でも確認 
写真は局部のアップ しゃぶりつく姿の上からショット 
後はお決まりのハメ撮り写真 
本当に根っからの馬鹿女丸出し。
後はDVD早速居間のレコーダーへ

carsex1・2

1は妻が運転 運転中に妻の股間に顔を埋めゴソゴソ、
ローターを仕掛けた模様 
信号で止まるたびスイッチ入れられ 
なんとも云えない表情とア イク ダメ声がはいつて臨場感
イッパイ 後は、明るい内から車を林道に止めた助手席で
延々と遣りまくり、その間に何台もの車が通過見られても
お構いない本当のオスとメス。

2は男が運転 今度は妻が股間に顔を伏せお決まりの
ジュパジュパ、今度はもっと山の中のキャンプ場 
助手席からケツを突き出し、男が外から
挿入イヤーはつかしいと言いながらケツをフリフリ
山中にピチャピチャと響きわたらせ逝ってしまいました、
終わりかと思えば今度は林の中で木に縛られ、
バイブでイックモットの大合唱。

myhouse1・2

1は全裸でベットに横たわっています、
多分足を責められているのでしょう、
脚を閉じたり伸ばしたりして逝っています
奴の声で脚を開きなさいと命じられると
何のためらいもなく開きます、
まるで催眠術にかかったように言われるままです
じゃあ、指でマンコを開きなさい言われると開いています。

暫く放置されると、マンコにチンチン下さいと
懇願し声を上げて泣いています、でも叶えて貰えず
自然と下腹部がピクピク痙攣を始め、
奴の声いよいよ来るかと
同時に何とマンコから潮を吹き始めました。
俺も初めて見ました!!!!。

休憩も無く今度は尻をこちらに向ける様
命じられもっと上げてと素直に従います、
マンコとアナルを同時に責められ
親指がマンコ中指がアナル 中で摘まれ快楽耐えれず、
自分で1m位飛び上がり白目を剥いて完全に昇天。
ここで一旦ビデオは中断。

午後の再開は、妻が裸にエプロンで楽しそうに、
焼きそばを作っています(お前は一体 誰の女房だ)
そろそろシーツの洗濯終わったじゃないか、
妻がハーイと返事し洗濯機へ裸エプロンのままシーツを
干しにベランダへ出ています、
入ってくるなり恥ずかしいの一言(よく言うよ)


妻と整体師1  2  3  4  5
[ 2013/06/21] 投稿作品

リラクゼーション・エッチサロン(2)

2人目のおじさんは42歳の方でぽっちゃりの眼鏡かけたおじさんです。

リラクゼーション業界は未経験で元整体師の方です。

施術に関してはブランクがあっても経験してるだけあって上手くて接客なども教えて

手技も合わせてもらうだけですぐにデビューして二人だけでシフト組むことが増えてきた

ある日の事です。その日はお客さんもまったく来なくて電話も鳴らない日で

フットケアの研修がすごく捗っていた日でした。

膝から下と足裏の反射区をやっていくんですが、覚えも早くサクサク進んでいき

一番短いコースの時間配分の練習とロングコースの細かいとこの練習になって

ロングコースの練習でハーフパンツに着替えて受けてたんですが、途中から少し熱く

なんだかムラムラするみたいな感じになっていき

目隠しも手伝ってなんだかえっちな気分になっていき、おじさんに

「チーフなんだか疲れてるみたいなんでこっちもオイルでほぐしていきますね!」

ハーフパンツから手を差し込まれて太もものほうまで触ってきて、普段なら怒るのに

気分が変なせいで気持ちよくて怒れずに、逆に

「ん~♪お願~い♪」

もう気持ちよさも否定出来ないくらいになってきて、太ももに差し込まれた指が次第に

おまんこに当たるようになってきたら、もっと当たらないかなぁ・・・と期待するようになって

ハーフパンツをめくられて付け根付近も合わせておまんこ付近に来たらいやらしい声が

自然と漏れてきてクリトリスやおまんこ付近を弄られても、もう抵抗する事も考えれずに

「チーフ・・・足付け根付近疲れ溜まってますよ!もうヌレヌレぐっしょりだし・・・」

気持ちよさで喘いでいたら、直接おまんこにも指を差し込まれて

「おおぉ!憧れのチーフのおまんこに指入れちゃってるしチーフのおまんこめっちゃ綺麗だし指だけなのに締め付けもいいなぁ」

激しく出し入れされて
おまんこを指でかき混ぜられたら

「ぁぁぁぁぁ・・・だめぇぇ!気持ち良すぎちゃうのぉぉぉぉ!!ぁぁ・・・イッくぅぅぅ!!」

「はぁん・・・だめぇぇぇぇイッたばっかなのぉ・・・ダメダメダメぇぇ!!!またイッくぅぅぅ・・・」

2回も連続でイカされたら、おじさんがズボンを脱いで、もうガチガチにおっきくなった

おちんぽを見せられたら大きさは15、6㌢くらいでしたけど、太さがすごくて

おちんぽにオイルをつけて、そのままおまんこに挿入されて

「あぁぁ・・・おちんぽめっちゃ太いのぉ・・・気持ちぃぃ・・・奥まで太いの来ちゃってるぅ♪」

「うおぉぉ!チーフの生おまんこにおちんぽずっぽり入ってるぜ!たまんねぇ・・・」

「チーフとセックスしたくて今日のフットの練習の最初からオイルとクリームに媚薬を混ぜて塗ってたんですよ!」

それを聞いてようやく理解をしましたが、もう私の体はセックスされまくりたい事で頭がいっぱいで

「おちんぽの圧いいのぉ・・・ちょー気持ちいいのぉ♪もうおちんぽハメハメしまくってぇ♪」

「あああ・・・チーフの生おまんこめちゃくちゃたまんねぇ♪締め付けもだけど、この絡みついてくるの最高すぎる!」

「おじさんのおちんぽ最高に気持ちぃぃのぉ♪好きなだけおちんぽズボズボしてぇ♪」

ズボンとパンツを脱いでうつ伏せで寝バックにされてハメハメされたりして

「チーフこのハメハメ最高すぎでもう我慢できないっす!どこに出していいですか?」

その日は安全日だったので中出ししてもらいました。

中出しされたら私もイッてしまい、おじさんが携帯を持って来ておちんぽをしゃぶらせながら

体の半分と全体が映るように撮ったりしたり、しゃぶってるいやらしい顔を撮ったりしてました。

騎乗位や正常位やバックや立ちバックに向かい合わせで立ったままハメたりと

それからの時間はセックスし放題のハメまくりでおじさんとしてました。

閉店になり、急いで他の店舗の売上を回収しに行ったついでに自宅に寄って私服を持ってきました。

お店に戻ってから、肩出しのミニスカワンピなど私服に着替えて

「チーフの私服エロいなぁ♪もうたまんないからハメちゃう♪」

スカートを少し捲くられて即ハメされました。

「ぁぁん・・・職場で私服セックスとか新鮮なのぉ♪店内ハメハメデーすごいのぉ♪」

イキそうになってきたら抜かれて、また挿入して、イキそうになるたびに抜かれて

もうイキたくてしょうがなくなって

「はぁぁん・・・イキたいのぉ・・・イキまくりたいのぉ・・・もうだめぇ・・・お願いなのぉ・・・」

おじさんにイキたいと懇願していたら

「チーフこれから僕の性欲処理専用のえっちな事し放題専用チーフになってくれる?」

もうイキたいのと、セックス大好きでえっちな事めっちゃ大好きなのですぐ快諾して

おちんぽを奥まで向かい合わせで立ったまま突かれて中出しされてイカされたり。

スーツ着て立ちバックで中出しセックスされてイカされたりとで

夜中の2時までセックスしまくってから帰宅しました。

これが二人目のおじさんの関係の始まりです。

また時間があればその後の事も投稿していきますね。

この告白は絵里様の投稿です。


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[ 2013/06/16] 投稿作品