禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
 
 
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熟女倶楽部 無修正動画 杉本美加子 野宮凛子 笹木杏子 高瀬まりこ

今日は大学時代、交換留学中の思い出。 

留学してた頃、あたしは寮に住んでいた。
一応一人一部屋なんだけど、実際は二人二部屋で、部屋と部屋の間のドアがなくてカーテンで仕切ってあるだけだった。
隣に住んでたのはアメリカ人のアンナちゃんっていう子だった。超勤勉で(めっちゃ成績よかった)、いつも静かに勉強してる人。適当な性格のあたしもつられて勉強するようになったくらい。結構気もあったりして、一緒に旅行いったり男の話したりした。
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壊れてゆく私、ハプニングバー編 

ごく、普通の主婦の信じられない体験談。
私は41歳、157センチ、45キロ、色が白いたけで普通の女です。夫は53
歳!平均的な体格。大手の真面目な銀行員である。
私は薬学部の大学卒業後に、すぐ今の夫と結婚した!大学教授の一人娘として育てられた私は、夫が初めての相手だった!
ある日、夫に誘われて、飲んだ帰りにハプニングバーに行った夜から事件が始まった。
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リラクゼーション・エッチサロン5 

以前に投稿したリラクゼーションサロンの絵里です♪

あれから男性スタッフも増えて全部で7人になりました。本日の報告はお店を臨時休業して男性スタッフ7人全員と研修で

一日中セックス乱交の研修をした報告です。スタッフ7人と店内のあらゆる場所でおちんぽハメハメされちゃいました♪

以前に報告してた3人は相変わらず一緒の勤務になるたびにセックスしたりフェラしたりで性欲処理してましたが残りの4人は

一緒に勤務はしていてもセックスの事は隠してました。全員に事前にメールで集まるように伝えて当日はお昼の13時に集合にしました。

全員集まったとこで、セックスの研修をするというのを発表します。

「みなさんお疲れ様です。お休みの日に男性スタッフ全員に集まっていただきましてありがとうございます♪本日集まってもらったのもメールでお伝えしましたが

新しい施術の研修の為に集まってもらいました♪この研修は男性にしか出来ないことなのと、この研修が終わったら勤務体制が変わるため女性は呼んでません。

で本日の研修の内容ですが…」

19歳と38歳と42歳のいつものセックスしてる人に近くに来てもらってチャック降ろしておちんぽ出してもらってみんなの前でしゃぶっちゃいました♪

「この3人とはだいぶ前から仕事の合間とかにこうゆうことしてたんですけど…じゅっぽじゅっぽ…じゅるるる…じゅっぽん!これからは男性スタッフ全員

私と勤務する日だけ私の体で性欲処理をしてもらおうと思って集まってもらいました♪んむっ…じゅっぽじゅっぽじゅっぽ…ぢゅるるる…ぢゅっぽんぢゅっぽん…」

しゃぶりはじめると最初は驚いていたいましたがすぐに

「あの美人で可愛いチーフがチンポしゃぶりまくってるぜ!すげぇ…」

「いっつもチーフの事想像してたけど…そのチーフがエロイ顔でしゃぶってる…」

「俺もチーフにこうゆうことずっとしてもらいたくて想像してたぜ…たまんねぇ…」

「チーフがチンポすげぇエロくしゃぶってる…チーフ好き嫌い多いのにチンポは好きだったんですね!」

みんなに口々に言われながら3人のおちんぽしゃぶりまくってました。私のおちんぽしゃぶってる姿にみんな興奮しておちんぽ出してました。

一列に並んでもらって順番におしゃぶりしていきました。

「おぉ!憧れのチーフにちんぽしゃぶってもらってる!すげぇ気持いい!」

「すげぇ!チーフの口の中オナホールより最高!こんなに気持いいとかたまんねぇ!」

「ついに念願のチーフの口でチンポしゃぶってもらってるぜ!あぁ~チーフ最高!」

「あぁ~チーフにフェラさせてるとか最高!すげぇしゃぶり方エロイ…チンポ大好物だったんですね!!」

順番におちんぽおしゃぶりしてみんなビンビンにさせたらボタン外してエステ服をはだけておっぱいが見えるようにすると

「私と勤務の時にヒマになったら私の体で性欲処理好きなだけしていいよぉ♪今日はその研修という名のセックスしまくりの日だよ♪」

「おっ!チーフ紫のえっちな下着着てんだね!エロイなぁ~!」

「おぉ~チーフの下着もだけどやっぱ胸でかいなぁ!チーフおっぱいのサイズいくつ?揉ませてよ!」

みんなにおっぱい弄られて感じてたらズボン脱がされておまんこも弄られ始めて7人とセックスなんて初めてで少しキンチョーしてましたが

「あぁん…おっぱいもおまんこも気持ちよくて感じちゃう♪おっぱいはDカップだよぉ♪もっと触っていいよぉ♪おっぱいとおまんこもっとほぐしてぇ♪」

みんなに「あのチーフの体触ってる!たまんねぇ!」「チーフ実はずっとこんなことされたくてしょうがなかったんだ!」などと言われながら

おっぱいやおまんこを弄られまくって我慢できなくなった1人がおっきくなったおちんぽを口に入れてきました。それとほぼ同時で19歳の子が

私のおまんこに正常位でおちんぽ挿入してきました。空いてる手で2人のおちんぽ手コキして、フェラも交代しながら待合ホールでしました。

「んっんっ…じゅっぽじゅっぽ…ぢゅるるる…んはぁん…んっ…ぢゅっぽんぢゅっぽんぢゅっぽん…ぷはぁ…おまんこズボズボもみんな交代でしてぇ♪」

おまんこも交代で突かれるようになって7人全員におちんぽハメハメされまくりになりました。おちんぽハメハメされると

「うおぉぉ!チーフのおまんこめっちゃ気持いい!!なにこの最高おまんこ!」「あのチーフについにハメれるのか!やべぇぇ…想像以上の名器で最高!」

「チーフのおまんこすげぇキレイ!中はヒダが絡みついて締め付ける最高級おまんこで腰とまんねぇ!」「チーフのおまんこまぢ名器!嫁のおまんこより最高すぎる!」

挿入したスタッフに口々に言われながらおまんこ代わる代わる突かれて

「あぁん!あんっ!みんなおちんぽおっきくて堅くて最高なのぉ♪今日ピル飲んでるから好きなだけみんな中出ししていいよぉ♪あぁん…おちんぽ良くてイッちゃう!!」

スタッフ7人に突かれて4回ほどイカされちゃいました。そしたら今度は場所替えて

「今度はカウンターの中でおちんぽ突かれまくりたいなぁ♪もっといっぱいおまんこ突いてイカせてぇ♪セックス大好き♪」

「チーフ、カウンターで制服からおっぱい丸出しで立ってるのエロイすね!チーフの後ろ通る度に立ちバックしたくてしょうがなかったんで即ハメさせてもらいますね!」

52歳のおじさんにカウンターで立ちバックを一番最初にしてもらい私がイッたら交代で44歳→42歳→28歳→35歳→19歳→38歳のスタッフの順番でイカされちゃいました!

我慢できなくなったスタッフ3人に中出しもされちゃいました♪

「あぁぁぁ…チーフのおまんこすげぇ最高に絡みついて来やがる!もう我慢出来無いからこのままイカせてもらいます!あぁぁぁ!出る出る!!」

「チーフの名器おまんこまぢで最高です!気持ちよすぎて腰止まんないけどもう我慢も出来ないから中出しさせてもらいます!チーフに中出し最高!!!」

「この名器おまんこ何回やっても何時やっても最高の絡みつきと締め付けやな!あぁぁ…もうチーフのおまんこに中出ししたくてしょうがないからこのままイカせてもらう!!」

「あぁん♪みんなおちんぽ凄いのぉ♪カウンターでみんなにおまんこ突かれまくるのちょ~興奮しちゃう♪もう私興奮しまくりでイキまくっちゃてるぅ♪もっとセックスしよぉ♪」

「じゃぁチーフこっち来てもらっていいですか?ドレッサールームの鏡の前でチーフとセックスしたかったんです!チーフここからスマホとかで撮影しちゃってもいいですか?」

「やっぱりみんなドレッサールームでセックスしてみたかったんだね♪私もおちんぽみんなに店内のあらゆる場所でズボズボされまくりたいのぉ♪撮影いっぱいしていいよ♪」

ドレッサールームでおまんこにおちんぽがずっぽり入ってるの映されながらハメハメしてお口でもおちんぽしゃぶってすっごくえっちに鏡に写ってました。

スタッフの何人かがスマホ持ってきて写メを撮られながら上下のお口ハメハメされまくっちゃいました♪

「チーフめっちゃエロい動画と写メ撮れてますよ!あーこれ見せたらおまんこの絡みつきやべぇ…このまま中出し1発目いいですか?チーフに中出しずっとしたかったんで!!」

「んっ!んんっ!あぁん♪はぁん♪じゅっぽじゅっぽ…ぢゅっぽんぢゅっぽん…はぁん…いいよぉ♪中に出してぇ♪全員今日は私に中出しいっぱいしてぇ♪」

鏡に映されながら全員にそのまま中出しもされちゃいました♪すっごく気持ちよくて私も中出しされながら3回もイッちゃった♪

「チーフに中出しするの最高!」「チーフがこんなにセックス好きでおまんこも最高の女だったなんてヤバイな!」「あのチーフに中出し出来るって思うだけでビンビンだぜ!」

「チーフおまんこ名器だけじゃなくて体全部名器だね!」などと言われながら中出し後は今度は施術室前の廊下で裸にされておちんぽしゃぶったり、パイズリしたり

えっちな事言わされながらの写メ撮影とかですぐにみんなおちんぽビンビンに復活してました。「チーフにエロい事言わせたかったんだよね!」

M字開脚になって「でわ施術室に案内する前にここでお客様のおちんぽを私のおまんこでほぐさせてもらえませんか?おちんぽハメハメされまくりたいのぉ♪」

M字開脚でおまんこ自分で広げて「今日から男性スタッフ専用の性欲処理專門のチーフにもなりました♪チーフの私にいつでもどこでもおちんぽの性欲処理させてください♪」

廊下歩きながら呼ばれて振り返って「チーフ、セックスしようぜ!」「いいよぉ♪じゃぁここでおちんぽ好きなだけハメまくっていいよぉ♪中出しセックスしよぉ♪」

制服を着て廊下にいるスタッフ呼び止めて「ヒマになったね♪ほぐしてもらおうかな!あなたのビンビンおちんぽで私のおまんこほぐしまくってもらおうかな♪」

えっちな事言わされてえっちな格好で写メ撮影とかされてたら私も興奮してきちゃって、自然とえっちな事言ってました♪

「ねぇ…私も興奮してきちゃった♪もうおまんこにおちんぽズボズボされたくてしょうがなくなってるのぉ♪おちんぽハメハメしまくっちゃお♪」

制服のズボン脱いでワンピみたいな格好になってるのを片手で服を捲くって片手で下着ずらしておまんこ見せて誘っちゃいました♪

「おぉ!チーフエロっ!これはたまんねぇ!俺即ハメさせてもらう!!」って35歳の人に立ちバックで即ハメされちゃいました♪

「チーフの口まんこもチンポでほぐさせてくださいよ!」って体を倒して44歳の人にしゃぶらされて串刺しセックスになっちゃいました♪もちろん空いた手でおちんぽ扱いてました♪

「チーフに串刺しセックス最高!」「チーフと廊下でこんなエロい事できるとかまぢたまらん!」「チーフの体すげぇエロいって最初からずっと思ってたけどやっぱ最高のエロさだわ!」

「あぁん♪はぁん♪じゅっぽじゅっぽじゅっぽ♪じゅるるるる…ぐっぽんぐっぽんぐっぽん…あぁん♪おちんぽ最高!!みんなのおちんぽ大好き!ハメハメしまくろぉ♪」

施術室前の通路で7人とハメハメしまくったらすぐベッドに寝かされて寝バックとフェラで串刺しにされちゃいました♪

「寝バックでもチーフ腰振ってるのエロいっすね!」「嫁じゃ出来ないこと全部チーフ出来るから最高!!チーフたまんねぇ!」「絵里ちゃん性欲処理專門にピッタリだよ!」

7人に交代でベッドでセックスされまくりで正常位、騎乗位、寝バック、立ちバック、駅弁、立ったまんま前からズボズボされるなどで7人に中出しまでされちゃいました♪

それから復活した人から順番に中出しセックスを店内の好きなとこでまたしてもらっていっぱい中出しされちゃいました♪1日で21発近くも中出しされたの初めてでした♪

「俺一回チーフの事玄関でチンポハメて見たかったんで玄関で中出しさせてくださいよ!」「いいよぉ♪じゃぁ玄関でおまんこいっぱいほぐして♪」

玄関で立ったまま前からそのままおちんぽ入れられちゃいました♪「あぁぁん♪おちんぽすっごく気持いい♪はぁん♪もっと突いてぇ♪奥までおちんぽでほぐしてぇ♪」

いやらしく私も腰を振って奥までズボズボされまくりのおまんこほぐしで気持ちよくて2回イッちゃいました♪

「チーフ俺フットルームでハメたいから服着てから来て!」服を着てからフットルームに行くとロングコースに使うフットバスが用意してあって

「でわこちらでズボン脱いでもらって座ってもらっていいですか?」ズボンを脱いでイスに座ると

「フットケアのロングコースにはフットバスに5分ほど入ってもらうんですけど、女性の場合足だけじゃなく腰から下の血行が大事なので、チンポでおまんこほぐしてから入ってもらいます!」

足を抱え上げられてそのまま即ハメされちゃいました♪「あぁぁん…いきなりおまんこほぐされちゃってるぅ♪あぁん…奥まで凄いのぉ♪おちんぽ熱いのぉ♪」

「まずは俺のチンポで体の中から活性化させて、腰から下の血行を良くします!どうですか?おまんこの奥からほぐされて体温まるでしょ?」

「あぁん♪あぁぁん…はぁん!はぁん!これちょ~いいのぉ♪おちんぽ奥までズボズボされまくりで体あっついのぉ♪もっとほぐしてぇ♪おちんぽ最高♪イッちゃいそう…」

おまんこズボズボされまくりでイスで一回イッちゃって、立たされて壁に押し付けられて立ったまま前からズボズボされまくりでイカされて中出しもされちゃいました♪

「おまんこの奥にもっと体内が活性化する液体を入れさせて頂きました。それでは5分ほど足を入れて温めてもらう間にお口回りのほぐしもしたいのでしゃぶってもらっていいですか?」

5分くらいしゃぶってビンビンに復活したら足拭いて立ったらそのまま立ちバックでハメハメされちゃいながらベッドに行きました。

「せっかく腰から下および全身の血行良くしたので冷やさないようにまたおまんこの奥からほぐしながらベッドに行きますね!」

ベッドで寝バックでハメハメされまくりでイカされて2回目の中出しされちゃいました♪そしたら裸にされて「チーフ俺アロマルームでアロマオイルトリートメントセックスさせてよ!」

アロマルームに連れてかれてベッドにうつ伏せになってアロマオイル全身に塗ってもらって施術に入ったらすぐにおまんこにもアロマオイル入れられて

「まず中のほうからほぐしていきますね!もうグチョグチョでいい感じなので長い特製棒で奥のほう早速ほぐしていきますね!」

「あぁぁん♪アロマオイルでおちんぽ即ハメされちゃってるぅ♪奥までおちんぽくるぅ♪気持いい♪もっと奥ほぐしてぇぇ♪」

「チーフのいやらしいエロボディ前からこうしたかったんで最高っす!チーフの中すっごい絡みついて締め付けてくる!もっと奥ほぐしたいので上に乗ってもらっていいですか?」

騎乗位でおちんぽ奥までズボズボされると私もいやらしく腰をグラインドさせまくったら気持ちよすぎて我慢出来無いって中出しされちゃいました♪

アロマ中出しセックスしたい人が他にも4人いてしちゃいました♪私も気持ちよすぎて5回ほどイカされちゃいました♪

他の4人には逆に私がアロマオイルトリートメントやる側になってアロマオイルセックスしちゃいました。

この日を堺に私は男性スタッフ全員の性欲処理も業務にしちゃいました♪2人きりで組んだり3人で組んだりして2店舗のどちらかは性欲処理業務出来る環境にしちゃいました。

それと月1で今回みたいに全員とセックスする臨時休業の日を作ってその1周間前くらいからおちんぽ溜めてもらうのにセックスオナ禁止にしちゃいました。



 リラクゼーション・エッチサロン5 

以前に投稿したリラクゼーションサロンの絵里です♪

今回はえっちのお仕事もしちゃってるメンバーのうち2人と一緒の勤務のお話です。

19歳の子と38歳のスタッフの2人と私の3人で初勤務しました。

11時から38歳の人で14時から19歳の子が出勤してくるシフトで38歳のスタッフは準備もあるので

10時前に来てお店の準備を一緒にしましたが、あらかた準備も終わって時間が空いたら

「チーフに朝からセックスで一発、カウンターでハメさせて欲しいんですけど、その前にカウンターでしゃぶってもらっていいですか?」

「いいよぉ♪おちんぽしゃぶしゃぶしちゃう♪あむっ…じゅっぽじゅっぽ…じゅるるるるる!ぢゅっぽぢゅっぽ…」

「あぁ~チーフのフェラやっぱ最高ですよ!最近ずっとやってなかったので溜まりまくってるからよろしく!」

朝からカウンターの中でおじさんのおちんぽしゃぶしゃぶしまくりでした♪

「じゅっぽじゅっぷじゅっぷ…ぢゅっぽんぢゅっぽんぢゅっぽん…ぢゅるるるるる!」

「あぁ~ほんとチーフのフェラ顔もエロくて最高だけどもう我慢出来無いからちんぽハメさせてくださいね!」

口からおちんぽ引きぬかれてカウンターに立たされて後ろからズボン脱がされて即ハメ立ちバックされちゃいました。

「ぢゅっぽん…あぁん…もう私もおちんぽ欲しくなっちゃてるのぉ♪あぁん!カウンターで立ちバックいいのぉ♪おちんぽズボズボきてるぅ♪」

「あぁぁ…おまんこズボズボ最高!!チーフの名器おまんこいつでも最高ですね!おおお…たまんねぇ!!チーフのおっぱいもデカくて最高!」

カウンター内で立ちバックで胸も制服から出されておっぱい弄りながらおまんこズボズボにクリトリスまで責められて

「あぁぁん♪凄いのぉ♪ちょ~激しいのぉ♪感じるとこ全部弄られながらおちんぽズボズボされまくってるぅ♪あぁん…もうイッくぅん♪イクぅぅぅ!!」

「チーフエロくてたまんねぇ!お客さん入って無いしこのままセックスさせてもらいますね!ハメハメしながら営業中の札替えに行きましょう!」

立ちバックで突かれまくりながら玄関外の札を営業中に替えに行き、外に出た瞬間にまた凄い突かれまくって思わずいやらしい声が出ちゃいました。

「あぁぁぁ!外に来た瞬間に突きまくっちゃだめぇぇぇん♪セックス見られちゃうぅぅ!あぁぁん…またイッくぅぅぅん♪」

札を替えてる間に一回イカされてしまいました。幸い誰も通らなかったですけど…

「あ~チーフのおまんこもおっぱいもまぢ最高!初めてセックスしながら店開けしちゃいましたね!あぁおまんこすげー絡みついて締め付けてくる!」

「アナタのセックスいっつも凄いのぉ♪おまんこ奥までズボハメされるの最高なのぉ♪あぁぁん♪またイッちゃうぅぅん♪」

「すげー朝からチーフイキまくってるね♪カウンターの下チーフのいやらしい汁いっぱい垂れてシミができてるよ!」

「あぁん♪あぁん♪あぁぁん♪こんなにズボズボされまくったらイキまくっちゃいますぅ♪気持ちいいのぉ♪おちんぽ気持いいのぉ♪」

「あぁぁぁ…チーフとセックスまぢ病み付きになるくらい最高!ズボズボとまんねぇ!やっぱチーフとのセックスが最高すぎる!!」

ハメハメされながら服脱がされて全裸にされちゃいました。

「あぁん!あぁん!あんっ!あんっ!激しぃぃ…凄いのぉ♪アナタの突き上げいつもすごいのぉ♪朝からセックスしまくっちゃてるぅ♪」

「おぉぉ…おまんこたまんねぇ…チーフのおまんこむちゃくちゃ絡みついてきてズボズボ激しく突きまくっちゃう!カウンターでセックス気持ちいいい!!」

激しく突かれたら今度前向きになって立ったまま前からそのまま挿入されちゃいました。挿入されていきなり激しくされたらイッちゃいました♪

「あひぃぃぃ♪この体位いつもすごいのぉぉぉぉ!!!激しすぎっ…あぁぁん♪イッくぅぅぅん♪」

「チーフとこの体位が一番たまんねぇんだよな!激しく突きまくってたらもう俺も我慢出来無いからこのままイカせてもらうよ!朝から中出しだ!」

「あぁぁん♪あぁん♪あっ!あっ!あっ!はぁん♪はぁぁん♪出してぇぇ♪おまんこに中出し来てぇぇ♪イッくぅぅん!イクイクイクイクイク!イッくぅぅぅぅぅぅぅ!」

ドッピュンドッピュンいっぱい出てイカされちゃいました♪朝9時45分から11時30までセックスされまくっちゃってました♪

「久々にチーフのエロ写メ欲しいからカウンターの上に上がってもらってM字開脚でおまんこ広げて中出しされたの見せてくださいよ!」

カウンターに登ってM字でおまんこ広げてるとこやカウンター内でおちんぽしゃぶってるとこを写メ撮影されちゃいました♪

服を着て私はスタッフルームでチーフとしてのお店のお仕事でPC業務をしました。38歳の人はお客さん来るまでお店の掃除とかタオル洗濯とかしてました。

12時半に一人予約が入って38歳の人が施術して13時半に19歳の子も出勤してきて

「チーフお疲れ様です。予約入ってないんですね。今日今のとこヒマそうですね。」

「お疲れ様~♪そうだねぇ~。38歳の人が今施術入ってるけどもう終わると思うよ~。」

「ボクも仕事まで30分あるしチンポしゃぶってよ!ほらもうビンビンなんだよ!チーフの口でチンポほぐして!」

「もう~こんなにおちんぽビンビンにして出勤してきたんだね♪おちんぽしゃぶっちゃおうかな♪あむっ♪じゅっぽじゅっぽじゅぽ…」

「おぉ~チーフの口マンコ暖かくて唾液たっぷりの舌絡みついてきていいわぁ~!」

いやらしく音を出しながらしゃぶってたら19歳の子に

「チーフのいやらしくしゃぶってるの見てたら我慢できんくなってきた!チーフのおまんこでチンポほぐしてよ!」

「セックスしちゃうの?もうすぐ38歳の人来ちゃうよ?」

「声出さないでチーフの部屋閉めてればバレないさ!チンポハメさせてよ!!」

脱がされて裸にされて椅子に座って背面座位で挿入されちゃいました♪19歳の子のデカチンズボズボされて必死に声我慢してました。

お客さんが帰って数分後に38歳の人がスタッフルームに来て

「チーフさっきのお客さんけっこー可愛くてムラムラしちゃったからセックスさせてよ!」

「んっ♪んっ♪と今は忙しいからもうちょいあとでもいいかな?」

「え~パソコンの入力なら休憩でセックスしちゃおうぜ!」

不意にトビラ開けられて19歳の子にズボハメされてるの見られちゃうと

「うおっ!チーフもうセックスしてたのか!しかも19の子とこんなエロいセックスしちゃって!撮影しちゃお!やっぱ42歳のスタッフ以外ともやってたんですね!」

「あぁぁん♪バレちゃったのぉ~あぁぁ…イッくぅぅぅん♪おちんぽズボハメされまくってるの撮られてるぅ…」

「おぉ…チーフセックスバレたら急におまんこ締め付けてイッちゃって…実は見られたくてしょうがなかったんですね!チーフのおまんこ最高!」

「あぁぁぁん!そんなにズボズボ激しく突いたらだめぇぇん♪またイッくぅぅん♪おまんこズボハメ丸見えなのぉ…」

19歳の子とセックスしてるの見た38歳の人も我慢できずにビンビンおちんぽ出してしゃぶらされました。

「チーフ我慢できんからチンポしゃぶってよ!上の口にズボハメしちゃうわ!」

「あぁぁん♪あんっ♪あむっ♪じゅっぽじゅっぽ…ぢゅっぷぢゅっぷぢゅっぷ…んっ…んっ…」

「チーフの口マンコやっぱたまんねぇな!こっちも最高だからなぁ!」

「チーフのおまんこも名器で絡みつきと締め付け最高ですよ!チンポでズボハメ止まらなくなりますよ!」

予約の電話も無いのでそのままセックス業務されちゃいました。私が1回イク度におまんこズボハメ交代でセックスされちゃいました♪

「あぁん♪あぁぁん♪あひぃぃん♪2人ともおちんぽデカくてセックス最高なのぉ♪私もうイキまくりでセックスしか考えれなくなってるぅ…」

「あぁぁ…チーフのおまんこ何回もイキまくっても最高の名器だわ!こんな名器おまんこたまんねぇよ!セックスしまくろうぜ!」

「あぁぁ…あぁぁぁん♪気持いいぃぃ!!!おちんぽ気持いいぃぃ!!じゅっぽじゅっぽ…ぢゅっぽんぢゅっぽん…」

「チーフ俺たちと3Pセックスしまくりたくてこんなシフト組んだんだね!3Pセックス勤務とかまぢで最高!!」

「あぁぁぁ…このシフトちょ~最高!気持ちよすぎで何回もイキまくっちゃう♪スタッフとセックス勤務最高なのぉ♪イッちゃうのぉ~♪」

「そろそろ俺もチーフのおまんこ気持ちよ過ぎでイキそう!このまま中出しするわ!あぁぁぁ…イク!!!!!」

「あぁぁん♪あぁん♪あんっ♪あんっ♪おちんぽいいのぉ~♪私ももうだめぇぇぇ…おちんぽ良すぎでイキまくってるぅ!中に出してぇ♪あぁぁ…イクイクイクイク!」

38歳の人に中出しされておちんぽ抜かれたら19歳の子に脱がされて全裸にされたらお客さんの待合などがあるホールに連れてかれて立ちバックでハメられちゃいました。

「なんか無性にチーフ裸にしてここでセックスしたくなった!お客さん来たらすぐセックスバレちゃうね!!」

「あぁぁ…こんなとこでおちんぽめっちゃズボズボされまくってるぅぅ♪お客さんバレちゃうとダメなのぉ…あぁぁん♪」

「キミまだ真っ昼間なのにこんなとこでチーフとセックスとはエロいなぁ!携帯で撮影しちゃうわ!チーフエロくてたまんねぇな~♪」

真っ昼間からお客さん来ないのいいことにホールでハメハメされまくっちゃいました♪

カウンター前で突かれたり、待合ソファーでセックスしたり、ホールで騎乗位したりで私もイカされまくりで復活した38歳の人にもしゃぶらされてました。

「ホールでセックス最高…もっとおちんぽズボハメしちゃってぇぇ♪じゅっぽじゅっぽ!おちんぽいいのぉ♪おちんぽ最高♪あぁぁん♪またイキそうなのぉぉぉ♪ぢゅっぱぢゅっぱ!」

「チーフのおまんこ何回イッても絡みついて締め付けてきておまけにグショグショで最高の名器ですね!ボクもそろそろたまんないんで中出ししますね!!」

「あぁ…チーフこんなとこでチンポ上下の口でいやらしく咥えまくって最高にエロいなぁ!まぢたまんねぇ!俺も口まんこに出すから飲んで!!」

2人に同時に出されて私もイッちゃいました♪上下のお口で精液飲んじゃいました。セックス終わったらもう3時過ぎてました。

私は10回以上イカされまくりでしばらく何も考えれなくなってスタッフルームで休んでました。

「2人ともおちんぽ最初よりめちゃくちゃ硬くて長持ちするようになったね!ちょ~気持ちよかった♪気持ちよ過ぎでイキまくっちゃった♪」

「チーフのおまんこほんと名器で最高ですね!こんな名器とセックスしてたらチンポ鍛えられますって!」

「ですね!チーフのおまんこ名器すぎでセックス病み付きになってますから!チーフの体も最近余計エロい体になってますね!」

「みんなにおっぱい揉まれまくっちゃうからサイズ1つ上がりそうなの。Eカップになっちゃう♪2人同時でセックス勤務やっぱ最高だね!」

「3P勤務いいですね!これから3Pも出来るようにシフト作りなおしてくださいよ!」

「それにしてもチーフの制服ってみんなと違っておっぱい出しやすいし脱がせやすいエロイ服で3P勤務にももってこいだな!」

「この制服いいでしょ♪フリル着いてて可愛いから買っちゃった♪えっちするにもはだけやすいから便利なんだよね♪シフト作り直すね♪」

5時前くらいからお客さん入りだして私はシフトの見直しをしてて施術終わってスタッフルームに入ってくる度におっぱいとかおまんこ弄られちゃってました。

今までのシフトだと一週間に1回~2回セックスしてましたが今度は3Pなども入れて週3回~4回のセックス勤務になっちゃいました。

「チーフシフトどうですか?けっこー出来てますね!セックス勤務がだいぶ増えていい感じですね!次のお客さんまで30分あるからしゃぶって!」

「こんなにセックス勤務増やして大丈夫かな?もうビンビンになってる…あむっじゅっぽじゅっぽ…ぢゅっぽぢゅっぽ…」

「大丈夫ですよ!さっき38歳の人と話してたらもっとチーフとセックス出来る日が欲しいって言ってましたよ!」

「じゅっぽんじゅっぽん…そうなんだぁ♪じゅるるるる…ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ…」

「ふぅぅぅ!チーフの口やっぱたまんねぇ…超気持いいわ!あとこれはボクからですけど、月1でどっかの臨時休業でセックスメンバー3人全員集まってセックス臨時休業で4P奉仕入れて欲しい!」

「じゅっぽんじゅっぽんじゅっぽん…じゅるるるる…んっ…いいわよぉ♪セックスしまくりの研修日作っちゃお♪ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ…」

「やった!チーフまぢ最高!あぁぁ…チーフの舌絡みついて来て最高に気持いい!チーフの口内に精液出すね!全部飲んで!」

「じゅっぽじゅっぽ・・・ぢゅっぽんぢゅっぽん…ぢゅるるるるる!!!んっ!んっっ!ごっきゅごっきゅ…ぷはぁ…精液いっぱいだった…」

19歳のスタッフのおちんぽフェラ抜きしてお客さん来たら私はシフトの練り直しをして4Pのセックス研修日を月の真ん中くらいに設定して

セックスメンバー3人にメールでお知らせしました。研修でセックスしまくるためにセックスメンバーは研修1周間前はセックス、オナ禁止にしました。

それからお客さんがラストまで2人とも入って忙しかったです。最後のお客さんが帰ってお店が閉店になって施術室前の通路で片付けで歩いてるところ後ろから

38歳のスタッフに突然おっぱい出されて揉まれながらおまんこ弄られちゃいました。

「へっ?きゃぁ♪ちょっと…いきなりなのぉ…あぁん…えっちなことしたくなっちゃたんだ♪もうお尻にギンギンなの当たってるぅ!」

「チーフ片付けの掃除より先に俺のチンポのほぐししてよ!チーフのいやらしいおまんこでちんぽほぐしのセックスしよ!」

「ボクもチーフにチンポほぐしてもらいたいな!チーフもう今日の仕事終わったし今からの時間セックスしまくろ!」

「あぁん…セックス勤務しまくっちゃおっか♪もう私も我慢出来無いのぉ…2人のおちんぽ店内ハメまくりセックスしたいのぉ♪」

「えろいねぇチーフ!たまんねぇ!このまま通路でセックスしちゃおうぜ!もう我慢できんから即ハメしちゃうけどな!おまんこめっちゃ絡みついてくるわ!」

「チーフ俺のチンポしゃぶってよ!そのまま前に上半身倒してしゃぶって!そうそう!チーフチンポで串刺しにしてるとこ写メっとこ!口マンコもいいわぁ!」

「あふん…じゅっぽじゅっぽ…ぢゅっぽんぢゅっぽん…んっ♪んっ♪んっ♪あぁぁん♪気持いいのぉ♪おまんこほぐしまくってぇ♪」

通路、ドレッサールームで鏡に映しながらとかカウンターとか待合ソファとかスタッフルームに施術室でと店内のあらゆるとこで3Pセックスしちゃいました。

初の3Pセックス勤務でちょ~興奮しちゃって店内に喘ぎ声がいっぱい響き渡ってました。2人に奥まで突かれまくって20回以上イカされまくっちゃいました♪

中出しも6発くらいされちゃってすっごい気持いい1日でした♪夜セックス中に一回もう一店舗のほうに連絡入れてロッカーに金庫入れて店閉めて帰ってもらってました。

22時閉店でそれからセックスしまくりで終わって締めてお店出たらもう2時でした。お金回収などいろいろして家に着いたのは3時過ぎてました。

それから5日後には今度38歳の人と42歳の人と3Pセックス勤務しちゃいました♪2人ともノリノリで1日えっちな事されまくっちゃいました♪

また機会があれば投稿したいと思います♪臨時休業で4Pセックス奉仕研修もご報告出来たらしたいと思います♪



離婚まぢかの人妻です 

もう2年前の事ですが結婚をしてから10年でしたが新婚の時から少し気に入った女性を見つけると話しかけて いって車に乗せて何処かに連れて行き身体の関係をもってから気がすむ迄は犯します。元主人は、私の友達達も ステキな男性だと言いますし他人と 話をするのがとても上手ですが私は 何故、この人は女性に縁があるとが?考えたこともありました。そして、 主人の女好きは死ぬまで続くと思って私は離婚をしようと思い『子供を連れて実家に帰るから自分が浮気だとかは止めて家族の事を考えると言うのなら私と子供を迎えに来てよね』と言って主人から離れました。しかし、私達は実家に帰る事はせずに友人のアパートで世話になりました。そして、友人は水商売をしているので私も店を手伝いました。しかし、初めに友人が私に 『ネェ ここの店は、客の横に座って接客だし殆んどの客は胸や尻を触ってくるけどもいいの?』と聞いてきた。私は、きちんと旦那や彼氏がいる時は絶対に駄目で他人に陰口などを言われる事は嫌でしたが離婚はしてなくても先は、分かっていますので何も気にもしないからいいですよ。 と答えた。そして、少し早く店に行き奥の部屋で友人に貸してもらった服に着替えて ホールに入った。そして、客が来たので誰が相手をするのか他の女の子を 見ると私に、どうぞと目で合図をしたので私は客の横に座って接客をした。この人達は、二人で来たので友人も 同じところに来てくれた。そして、 この人達は酔ってきたら服の中に手を入れてきて胸を揉んできてスカートの中にも手を入れてきてからパンティの中にも手を入れて指をアソコに入れてクリトリスを見つけてグリグリと触っています。そして、休んで触っての 繰り返しでした。そして、一人の客がトイレに付いてきてくれよ。と言って私と手をつないでトイレに行くと私に『なぁ 俺のを口に入れろ』と言って頭をつかんで言ってきたので私は、 初日だからと思ってヘェラをしてやると『アァ~ウッゥ』と言った時に私の口の中に出したので私は飲み込んで 店の中に戻る前にうがいをしてから 戻りました。そして、店が閉まる前になった時に『店が終わってから何か 食べに行かないか?』と言ってきた。私は、友人も誘って行こうと思って いたら三人の客の二人は『行かない』と言ってきたので友人も行かないから二人で行っておいでよと言ってきた。すると客の一人(フミ君)は『それじゃ俺達だけで行こうか』と言いました。そして、終りの時間になったら友人がチーママなので『今日は初日だし客を待たすとダメだから帰っても良いよ』と言うので私は奥の部屋で着替えて 裏口から出るとフミ君が待っていた。『ごめんなさいね。遅くなって』と 言った時にフミ君は私の肩に腕を回してきて『何処に行きたい?』と言い ながら裏道を歩きだした。三分ぐらい歩いた時に左にある建物に入っていくので看板を見ると【旅館紅葉】なので私は、『えぇッ』と言ったがフミ君は無視して私を引っ張って部屋まで連れて行って戸を閉めたら直ぐにキスを してきて服のボタンをはずしてきて 次はズボンを脱がすとストッキングとパンティの中に手を入れてアソコを 立ったまま指先で愛撫してきました。そして、私が少し感じてきたのを見て身体を抱き上げて布団に運び横に寝かすと身体中に愛撫をしてから私の膝を広げてきて自分の腰を入れてきてからチ○○を手に持って私のアソコに入れてきました。そして、入れてくる時に出産をしている私のアソコが破れる 感じで痛いので手を伸ばして半分ほど入っているチ○○を触ってみて私は 驚きました。店のトイレでフェラを させられた時は勃起をしていなかったので気が着かなかったのですが私の穴が痛いのが解りました。私のアソコに入ってきているものの太さは亀頭が 約8~9cm位で棒が6~7cmはあると思います。私は、今迄に見た事もありません。それに大きな亀頭は作り物のようですが本物です。そして、一番 驚いたのは亀頭の大きさと形とカリの凄さです。私は、ローションをつけていても痛くて痛くて涙が出てきました20分ぐらいかかりましたが奥まで 入ったチ○○が、ゆっくりと動いてきたので我慢をきていると徐々に痛みが快感に変わってきました。すると次は気持ちよさに耐えなければいけませんこんな、エoチをするのは初めてです恥ずかしいのですが私は2回は気絶をしたようなかんじでした。また最後に噴射した液は子宮の部分を破りそうな勢いと量でした。次の日の仕事は疲れて休みました。


この告白は ミ さんからの投稿です。ありがとうございました。

リラクゼーション・エッチサロン4 

以前に投稿したリラクゼーションサロンの絵里です♪

あれから19歳、38歳、42歳の男性スタッフとえっちなお仕事いっぱいしてます♪

シフトは私がいつも作るのでえっちな事できるようなシフトになるようにいつも作ってます。

まだ19歳の子が揉みほぐしコースしか出来無いのでヘッドリラクゼーションが出来るように暇な時に研修してるときの話です。

ヘッドリラクゼーションは洗い流さなくても大丈夫なジェルを使って頭回りの筋肉をほぐしていくコースです。

「電話も止まって暇になったし、ヘッドの練習しようか??今日はジェル使ってやってもらうかな♪」

「わかりました!!全部通しで一回やる感じで大丈夫ですか?」

「いいよぉ~♪一回それでやってみよ♪」

お客さんにやるのと同じようにジッパーのジャージに着替えてちっちゃいタオルで目隠ししてひと通りに受けました。

けっこー練習したみたいでOKのレベルまで来ていてすっごい気持よくて寝ちゃいました。

「チーフこっちもお疲れで張ってるから暇だしほぐしますね!」

ジッパーを静かに降ろされてブラをずらされておっぱい丸出しにされてデコルテのほぐしをされました。

デコルテやりながらおっぱいもいやらしくほぐされまくってえっちな気分になってきて喘いでたら

お口に硬いおちんぽを押し当てられて

「チーフのおっぱいとデコルテほぐしてたらこんなになっちゃいました!乳首もうビンビンですね!」

「あむっ…じゅっぽじゅっぽ…じゅるるるる…ぢゅっぽんぢゅっぽん…」

「あぁぁ…チーフのフェラっていつも最高にエロいですよねぇ♪おっぱいのほぐしにおちんぽ使いますね!」

私の上に跨っておっぱいにおちんぽを挟んでパイズリフェラさせられちゃいました。

「うぉぉぉ!!これめちゃくちゃたまんねぇな♪チーフのおっぱいもお口も最高に気持ちいい!」

「にちゅにちゅ…じゅっぽじゅっぽじゅっぽ…ぐっちゅぐっちゅぢゅっぽぢゅっぽん…」

オイル塗られてるのでとてもいやらしい音が響いてました。

「あぁぁ…チーフ最高!とりあえずもう一発目ガマン出来無いんでお口に中出ししますので飲んでください!」

「ぐっちゅぐっちゅ…じゅるるるる…ぐっぽんぐっぽん…んっ!?んっ…んっく…んっ…ごっきゅ…ごっきゅん…」

しばらくそのまましゃぶらされてたらまたすぐにビンビンに復活してきて

「チーフのパイズリフェラ最高ですね!おまんこほぐしたくなってきました!チーフのおまんこにズボズボしたいです!」

「いいよぉ♪セックスしちゃおっか♪セックス施術の練習もしないとね♪」

早速ズボンを脱いで、ジャージも脱いで下着姿になりました♪

「おぉ~!チーフの下着むっちゃエロい!黒のスケスケにガーターニーハイのパンストってエロエロです!実はセックスされたかったんじゃないですかぁ?」

「今日はえっちな下着にしてみたの♪実は今日のお仕事ずっとえっちな事されたくて期待してたのぉ♪ハメハメしてぇ♪」

「やっぱりそうだったんだ!いやらしい淫乱チーフですね♪早速ちんぽでおまんこの奥までしっかりほぐしまくりたいと思います!」

「あぁぁぁ…やっぱり君のおちんぽすっごいのぉ♪めっちゃ気持ちいい♪奥まで突きまくってぇ~♪♪」

「チーフのおまんこ最初から絡みつきと締め付けむちゃくちゃヤバイんですけど!!名器たまんねぇ!!!チーフのおまんこ最高!!!」

19歳のおちんぽが気持ちよくて何回もイカされちゃいました♪セックスする度に上手くなってて最高です♪

「あぁぁぁん♪あぁん♪君のおちんぽ大好きぃ♪奥突き凄いのぉ!!!イッくぅぅぅぅん♪イクイクイクぅぅぅぅ♪」

「チーフイキまくりですね♪今度休憩室の立ち鏡の前で後ろから抱えてM字でハメさせてください!」

休憩室にそのままの格好で連れてかれて鏡の前で後ろから抱えられて19歳のおっきいおちんぽをズボッてされちゃいました♪

「あぁぁぁん♪おちんぽいやらしい格好でズボッてきたのぉ♪鏡でおちんぽズボズボ出入りしてるの写ってるぅ…」

「気持ちいいなぁ!!チーフのおまんこに僕のチンポがズボズボ出入りしまくってるのが丸見えですよ!ほら見てください!」

「おちんぽめっちゃズボズボされてるの写ってるぅ♪あぁぁん!またイッちゃうぅぅぅん♪イクイクイクイク…」

「チーフイキまくりでおまんこ気持ちよすぎる!我慢出来無いのでこのまま中出ししちゃいます!鏡に写ったままイクっ!」

めっちゃいっぱいどっぴゅんどっぴゅんされておちんぽ抜かれたら精液がいっぱいゴポッて出るのまで丸見えでした。

おちんぽしゃぶってお掃除してたらまたビンビンになって同じように抱えられて後ろからズボズボされながら店内歩き回ってました。

ズボズボされてる最中に途中で降ろされて立ちバックされたり正常位とか寝バックされたりでハメハメされまくりでイキまくっちゃいました♪

閉店時間も近くなってきたら、掃除など片付けしてたら、19歳の子にえっちく体を触られながらやっていて

もう一店舗の方の責任者に電話して金庫にお金とかしまって戸締まりして帰っていいよ!と伝えて19歳の子と店内セックスまたしちゃいました♪

「さてこれでセックスいっぱい出来るね♪私服に着替えてお客さん役やるからおちんぽハメハメ接客しよ♪」

肩出しのドルマンスリーブにバラ柄のヒラミニに着替えたら

「チーフと今日はセックスしまくりデーですね♪チーフの私服っていつもそんなエロエロな服着てるんですかぁ?チーフのエロ私服でもうビンビンです!」

お客さん役で来店したところから始めました。

「すいませーん♪予約してないんですけどいいですか?」

「大丈夫ですよ!でわ靴脱いでもらってスリッパに履き替えてもらってスカート捲くっておまんこ見せながら、コースを決めてもらっていいですか?」

「えっ?スカート捲っておまんこも見せるんですかぁ?こうですかぁ?こんなえっちな事しながらなんて初めて♪」

カウンターでいやらしく見せながらコースを決めてたら指2本でおまんこかき混ぜられてイカされちゃいました。

「おまんこグショグショにほぐれてきてますね!今日はお試しということで60分の生ハメセックスコースでどうですか?」

「じゃぁそれにしちゃいます♪先にお会計ですかぁ?」

「そうですね。60分生ハメセックスで今回初回割引で2000円になります!券売機でこちらのボタンです!」

お金を入れて買ったら

「ありがとございます!それではご新規様にカルテを書いてもらいますけどその前に一発生ハメさせてもらいますね!」

カウンターの前で即ハメされちゃいました。

「あぁぁん!おっきいおちんぽ入ってきてるぅ~♪すっごいのぉ♪これも時間の中に入ってるんですか?」

「これは時間に含まれておりませんので、あとで施術室でたっぷり60分させてもらいますね!あぁこのおまんこ名器ですね!」

「あぁぁ!すっごい奥までズボズボされてるぅ♪お兄さんのおちんぽちょ~気持ちいいのぉ♪」

「お客様のおまんこも名器で絡みつきと締め付けが最高ですね!ではちょっとハメながらこちらのカルテにご記入ください!」

「あぁん!あぁん!あぁん!はぁい♪奥に凄いきてるぅ♪」

ハメながらカルテ書いて、書き終わったらいきなり激しく奥までズボズボされてイカされちゃいました♪

「絵里さんですね!!絵里さんの名器おまんこさらにほぐしていきますのでこちらのベッドにどうぞ~♪」

ベッドに案内されたらうつ伏せに寝て即ハメで寝バックでハメられちゃいました♪

「あぁぁ…君の硬いおちんぽさっそくズボズボきてるぅ♪いいよぉ♪もっとセックスしてぇ♪」

「絵里さんいいですねぇ~!最高です!絵里さん今度は上に乗って腰振ってもらっていいですか?」

騎乗位になっておちんぽ入れたら腰を凄いいやらしくグラインドさせまくりました。

「うぉ!絵里さん…その腰振りはヤバイです!エロすぎます!まぢ腰振りエロすぎですって!」

「あぁぁん!奥にあたってる!ごりごりきてるぅぅ♪おちんぽ最高なのぉ♪イッちゃうぅぅ♪」

「あああ…そんなドエロい腰振りされたらもう僕もヤバイです!あ~~~イッく!でるっ!」

「あはぁぁん♪突き上げちゃだめぇぇぇん♪イッくぅぅぅぅ!!!ちょ~精液どっぴゅどっぴゅ来てるぅ…」

「はぁ…絵里さん最高です!ちんぽしゃぶって!」

じゅっぽじゅっぽいやらしくずっと咥えてたらまたおちんぽがおっきくなってきて

「絵里さんのいやらしいフェラでまたビンビンになっちゃいました!」

「じゅっぽじゅっぽん…あぁん…またセックスされたくなってるぅ♪おちんぽ欲しい♪」

そのまま待合のところのソファまで連れて行かれて

「ここでハメハメさせてもらいますね!ここでハメる前に服全部脱いでもらいますね!」

服脱がされて待合で全裸セックスとカウンター前でもハメハメされまくっちゃいました♪

もうイキまくりのハメハメされまくりで、19歳の子の性欲にビックリしちゃいました♪

「チーフとセックス最高ですね!このあとあっちの店舗行くんですよね?一緒に行ってもいいですか?向こうの店舗で初セックスしたいので!」

店舗移動して中に入ってひと通り店内を見てる間に私はお金の回収などの仕事をしていました。

「こっちの店舗初めて来ましたけどこっちの店舗も雰囲気いいですねぇ♪ドレッサールームもあっていいですね!」

「でしょ~♪こっちの店舗落ち着いてて広くていいんだよねぇ♪」

「こんだけ広いとセックスするのにも色々出来て最高ですね♪チーフこっちの広いカウンター前の玄関でちんぽしゃぶって!」

「そうだねぇ♪君とこれからえっちな事しまくるのにいいねぇ♪じゃぁ早速♪じゅぽじゅっぽじゅっぽ…じゅるるるる…ぢゅっぽんぢゅっぽん」

玄関で19歳の子のちんぽ即しゃぶっちゃいました♪いやらしい音を立てて響くように。

「うわぁ~やっぱチーフのフェラすげぇたまんねぇ~♪めっちゃ気持ちいいわぁ♪チーフしゃぶりながらおまんこ自分で弄ってよ!」

「じゅっぽじゅっぽ…ずるるるる…ぢゅっぽぢゅっぽぢゅっぽ…んっ…んんっ…ぢゅっぽぢゅっぽ…んっ♪」

「チーフすげ~エロい!おっぱいも見せてよ!チーフのえろいデカパイで挟みながらしゃぶってよ!」

おちんぽしゃぶりながらおっぱい出して挟みながらいやらしくおしゃぶりしてました。

「おぉ~最高に気持ちいいわぁ!チーフのおっぱいの感触とお口まんこがたまらなく最高に気持ちいい♪もう我慢出来無いからハメよう!」

その場に寝かされて正常位で即ハメされちゃいました♪入れられて軽くイッちゃいました♪

「チーフセックスされたかったんだね♪ちんぽ入れたら軽くイッちゃったね♪もっとイキまくっていいよ!」

「あぁぁん♪あんっ♪あんっ♪おちんぽたまんなぁいのぉ~♪ズボズボしまくってぇ~♪気持ちいいのぉ♪」

「あぁぁ~チーフにズボズボたまらんすね!こっちの店舗でもこれからチーフにはセックスいっぱいさせてもらおう♪」

玄関で2回イカされて、カウンター内でも2回イカされて、待合で1回イカされて、ドレッサールームで3回もイカされちゃいました♪

その間に中出しも3回されちゃいました♪

「ドレッサールーム行きましょう!大きい鏡の前でまたチーフのハメてるいやらしい姿映しながらセックスしましょう!」

「いいよぉ~♪もっとセックスしちゃってぇ♪もうイキまくりでおちんぽのことしか考えれないのぉ♪おちんぽ欲しいのぉ♪」

「淫乱チーフたまんないっす!ほら!奥までずっぽし入っちゃった!いやらしい淫乱チーフのエロ顔とエロボディが写ってますよ!」

「あぁぁん♪写ってるぅ♪あぁぁぁん♪奥突きされまくっちゃうとまたイッちゃうのぉぉぉ♪」

「ほら!こうやって抱えてズボズボすると、チーフのおまんこにちんぽズボズボしてるのまた丸見えだよ!ほらほら!」

「あぁぁぁ…だめぇぇぇん♪またおまんこにおっきいおちんぽズボズボされまくってるの写ってるぅ!!あぁん♪イッくぅぅぅん!!」」

「チーフのおまんこまぢ名器で最高!あぁぁ~ズボズボしまくりの奥突きするたびに絡みついて来てヤバイくらい気持ちいい!」

ドレッサールームでセックスしまくってイカされまくりの中出し2発されちゃいました♪

セックスしまくりで朝の3時を回ってました♪ほんとセックスしまくりデーになっちゃって終わったら疲れちゃいました。

でもそれ以上に19歳の子のおちんぽが気持ちよすぎて最高のセックス勤務になっちゃいました♪

また時間があれば報告したいと思います♪

この告白は「絵里様」からの投稿です。ありがとうございました。

泥酔の熟女 

私 秀はサラリーマンでゴルフ好きの38才。 家内と1男1女あり。
ゴルフは毎週近所の練習場へ行く。 そしてそこの主催コンペにも良く行く。

そのゴルフ仲間に仲の良い夫婦が居る。
奥さんは恵美さん36才,中々の美人でスタイルも良い。
子供を産んでないので腰の括れもあり色っぽく,皆の憧れの人である。

コンペの後のパーティを近所の寿司屋でやった時に隣の席となった。
ゴルフでも一緒に廻り,スイングやらを教えて仲良くなったので隣席に
恵美から強引に来た様だった。

人数が多く膝と膝がくっ付く様になったが余りにもこっちに押し寄せて来る。
盛んに皆からビールや焼酎を勧められるが余り飲めないと断っている。
皆から飲めるくせに今日は誰を意識しているの? 等と言われている。
旦那も顔を赤くし「今日はおかしいぞ!」と笑って言っている。

堀炬燵の中で恵美の右膝と私の左膝がぴったり寄り,脚の指が時々触る。
「私 余り飲めないのよ・・」しかし彼女の豪傑は皆から聞いて知っている。
「適当に飲んで悪酔いしない様にね!」と優しく言うと私の目を見て色っぽく
頷く。

「今度二人きりで呑みましょうよ?」恵美の小声を炬燵の中の脚の指を恵美の指に乗せ
OK返事した。

恵美は余り飲まなかったがお開きとなり寿司屋を出る時に後ろから恵美の
大きなお尻を撫でたら,その手を掴まれ「又ね・・・」って色っぽく睨まれながら
言われた。
今度二人で会うときはヤレルと確信した。

しばらくした土曜日にゴルフ練習場に行くと恵美も来ていた。
私は今日は妻子が夏休みで田舎に帰って独り・・・の話を皆にしていた。
練習が終わって帰り支度をしていると恵美が寄って来て「旦那がこの1週間出張なので
二人で飲もう」と言う。

横浜のイタリアンで食事し,その後酒を買って帰りゆっくりと我が家で呑む事にした。
我が家は一軒家で廻りから余り見えないので・・・

家に帰り居間のソファで二人でワインと日本酒を飲んだ。
余り飲んでもいないのに恵美は酔っ払ったと言いソファから絨毯に横になった。
「大丈夫かい?」と肩を揺するが全く反応がない。
豪傑の恵美がこの程度で酔う筈がないのだ。
酔った振りで私に襲われ犯してほしいに違いない!

着ているのはワンピース,素足のままである。 恐らく今日の為に軽装にしたのだろう。
ワンピースをお尻まで捲りあげるとピンクのパンティ,色っぽい!
向こう向きの左のお尻のパンティを下げると左のお尻がむき出しとなった。

恵美は床に顔をつけて泥酔中?
背中のジッパーを下まで下ろした。 恵美がビビッと少し反応した。 ブラジャーのホ
ックを外しワンピースの上を腰まで下ろしブラジャーも外した。

形の良い大きなオッパイが現れ夢中で揉んだ。 
既に乳首は固く大きくなっていて恵美は興奮している様だ。 
両手で両オッパイを揉み乳首を唇で転がすと「うっうっ」と身体を硬直させている。 

パンティを完全に脱がし,両脚をこじ開けオマンコを触ると既にべチャべチャ状態。 
クリトリスも大きくなっていて濡れた指で擦ると「あっあっ」と小さな声を上げる。 

中指と薬指を下の穴に入れ親指の腹でクリトリスを擦る。
オッパイを揉み乳首を唇で転がし指を入れクリを擦り続けると「あああっ~!」と言って
両脚を突っ張り硬直して「逝くー逝く―!」と言って逝ってしまった。

ワンピースを脱がし素っ裸にして見るとスタイルの良い肉付きの良い白い女体が露出した。 
私のチンポは勃起し先っぽからはヌルヌルした液がこぼれそう。

このまま入れて逝ってしまうのは惜しいと思い69をする事にした。
恵美を仰向けにし両脚を開きオマンコを両手で開きクリトリスに唇で吸い付いた。
「あっあっあっ~!」と大きな声,チンポを恵美の口に押しつけた。

恵美はスンナリとチンポを咥えた。 
口の奥まで突っ込んでクリトリスを吸いまくる。
「あうっあうっ」と言いながらチンポを指で掴み美味しそうに咥える。

堪らなくピストンを早め「出るから飲めよ~」と言いながら恵美の頭を押さえ恵美の口
奥に精子をドクドクと発射した。 
恵美は苦しさからチンポを外そうとするが頭を押さえているので脚をバタバタしながら
呑みこんでいた。

全て出し切り恵美の口からチンポを抜くと恵美が涙顔で「苦しい~!」と泣く。
「美味しかったか?」「苦しかった! 大きいし奥まで入れるからー」
口の周りの精子を濡れティッシュで拭いてやると恵美もチンポを拭いてくれる。

恵美のオマンコを触ると益々ベットリと濡れている。 
恵美がチンポをしごくからピンピン大きくなってきた。 
恵美を押し倒しオッパイを揉み乳首を転がすと恵美が掴んだ
チンポをオマンコに当てている。 

両脚で私の腰を挟みオマンコにチンポを入れると両脚で腰を締めつけて来る。 
奥まで入れ少し抜くと両脚の締めつけと下から恵美の腰が付きあげて来る。 
両脚で締めつけられるとオマンコが締りチンポがちぎれそうに締めつけられる。
奥に突っ込むと締めつけられ,最高のオマンコだ。

バンバンバンと激しくピストンをすると下から涙声を出しながら突き上げて来る。
堪らず「出るよ― 出すよ―」
「頂戴~ 中に~」
オマンコの奥深くにゾクゾクと注入した。 
オマンコの中でチンポがピクピクと痙攣し最期の一滴まで絞り出した。

グッタリした恵美の身体を撫でながら「酔った振りだったの?」と聞くと<
「酔っていたよ,酔っぱらいを犯すなんて悪い人ね」
と色っぽく睨む。

子供が出来たら産みたいと言う,絶対迷惑かけないからと・・・
策略に引っ掛かったかな? でもやり得だから・・・据え膳だから・・・

旦那が居ない時のゴルフ練習帰りに少し離れたホテルで密会を楽しんでいる。
ゴルフが益々楽しくなっている。

この告白は秀さんからの投稿です。ありがとうございました。


リラクゼーション・エッチサロン3 

以前に投稿したリラクゼーションサロンのチーフの絵里です♪

あれからおじさんスタッフ2人とは相変わらず性欲処理専門チーフになってます。

あれからスタッフも増えて男性スタッフで19歳の182センチの大人しそうな子が入りました♪

接客未経験のリラクゼーションサロンも未経験の子で2ヶ月研修をしました。

研修も無事卒業してデビューしてすぐの話です。

2人きりで勤務の日でお昼間はお客さんが来てましたが夜はぱったりと無くなってしまいました。

暇なので施術の技術向上も兼ねて練習することにしました。

ロングコースの最後のストレッチが苦手との事で始めにそっちから練習をしました。

ストレッチの練習でいろんなやり方をしていたらえっちなポーズみたいなのもされちゃったりして

「あぁぁぁ…それちょ~効くかもぉ♪」

なんてちょっと猫撫で声で言ってました。

「チーフ気持ちいいですか?」

「ん~それ気持ちぃぃ♪」

足を片方だけM字開脚みたいなストレッチされて19歳の子の左足で私の左足が浮かないように押さえられていたんですが

押さえてる左足の膝がおまんこの部分に当っていて上ずった声で答えてました。

右足やって左足も同じようにやって膝を当てられてました。

終わったらボディーの練習に入っていってうつ伏せになりました。

背中やって頭のほうに回ってきて頭の方から背中を押してましたが頭に妙に硬い物が当たると思い

上を向いてみたら目の前に勃起したおちんぽがテント張ってました。

何も言わないで施術が進んで肩やって首やって腕やるときに勃起したおちんぽに手が少し触れる感じでやって

両肩、首、腕とやったら背中やって腰やってお尻をやるんですが、お尻が少し長くやってました。

「お尻もういいよぉ~♪」

「いやぁ~チーフお尻めっちゃコッてますからほぐれるまで…」

お尻を揉まれすぎてちょっと感じちゃいました。

足に移っても足の付け根とお尻の下の部分を執拗にほぐされておまんこ近くもほぐされて

「あぁぁ…んっ…んっ…」

気持ちよくなってきちゃってました。

足が終わったら反対側の背中、腰、お尻とほぐされて、またお尻をいっぱい揉まれました。

足の付け根もおまんこ近くもまたほぐされてもう私もえっちな気分になってきて

足まで終わったら彼が頭の上に来て背中を押し始めてまた押し当てられてる時に上をむいてズボンの上から舐めちゃいました♪

押し当てられる度にペロペロしてたら

「チーフたまんねぇ…背中の張り強いのでほぐれるまでやりますね!」

そう言ってズボンのチャックおろしてギンギンのおちんぽを取り出してその状態で背中を押されました。

「背中けっこー、ちゅぱちゅぱちゅぱ、コッてるよね?」

ビンビンのおちんぽを押し当てられたら我慢できずに押し当てられてる間舐めたりしゃぶったりしてました。

「おぉぉ…背中の張り強いですね!チーフのフェラむちゃ気持ちいい!」

「でしょ~。背中いつも張るの…じゅっぽじゅっぽ、じゅるるる!!」

もう完全にえっちな気分でしばらく背中やったら

「チーフのお尻まだ張ってるのでほぐしますね!もっとしっかりほぐすのでズボン脱がしますね!」

ズボン脱がされて直接揉まれました。

「チーフの下着紫のTでエロいですね!」

「あんまり見ないでよね!」

お尻やって足の付け根をやるときにさっきよりおまんこ近く触ってきて段々近くなって

「んっ…はぁん…そこ気持ちいいねぇ♪」

「段々ほぐれていってますね!」

下着の隙間から手を入れられておまんこに指2本入れられて激しくされちゃいました。

「あぁぁぁん♪そこはだめぇぇぇん♪激しっ…あぁぁん!」

「ここもしっかりほぐしていきますね!チーフの喘ぎ声むちゃくちゃエロい…」

激しくおまんこほぐされてイカされちゃいました♪

「チーフのお尻全体的にもっとしっかりほぐしたいので奥までほぐせる棒使いますね!」

寝バックでおちんぽ挿入されちゃいました♪さすが19歳です!18㌢くらいの大きくて硬いおちんぽでした♪

「あぁぁぁ…おっきぃのぉ♪ちょ~硬いの入ってきてるぅ♪気持ちいいのぉ♪」

「うぉぉぉぉぉ!!!チーフのおまんこむちゃくちゃ気持ちいい!マジ名器だろ!これ!」

寝バックでズボズボ奥までほぐされていき

「あぁぁ…研修の時からチーフとセックスずっとしたかったんです!チーフのおまんこほぐしまくるの最高!」

「あぁぁん♪あぁん♪君のおちんぽむちゃくちゃ気持ちいいのぉ♪もっと突きまくってぇ♪」

しばらく寝バックでセックスしてから仰向けになって服を脱がされて裸になりました。

「うおっほ~!チーフの全裸めちゃくちゃエロくて最高!!チーフの全裸見たくてしょうがなかったんだよね♪おっぱいやっぱデケー!!!」

「まじまじ見られると恥ずかしいかもだけど…君のおちんぽでセックス施術いっぱいされたいなぁ♪」

正常位と騎乗位でハメハメされちゃいました。最初に騎乗位をしたら

「あぁぁぁ…チーフの腰振りめちゃくちゃエロすぎだろ!!腰だけ別の生き物みたいに動いてエロすぎる!」

「はぁぁん♪あんっ♪あんっ!おちんぽ気持ちいいのぉぉ!もう今日はセックスしまくちゃお♪ハメハメ大好きなのぉ♪」

そのまま騎乗位で2発中出しされました♪さすが19歳です。出してもすぐ復活してきてギンギンおちんぽで突きまくってきます♪

「あぁぁ…ほんとにチーフの体すげ~たまんねぇ♪施術室以外でもちんぽズボズボさせてよ!」

「あぁん♪あぁん♪あんっ!あんつ!あんっ!いいよぉ♪店内ならどこでもハメハメしても!あぁぁん♪」

駅弁でハメハメされながらレジカウンターまで連れて行かれて、スマホで撮影されながらレジカウンターでセックスされちゃいました♪

「やっべぇ~チーフを全裸でカウンターで突きまくってるとか夢みたい!たまんねぇ!とりま一発出します!極上おまんこサイコー!」

「いいよぉ!出して!いっぱい出して!ピルあるから好きなだけ出してぇ!!!私もイッくぅぅぅぅ!!!!!」

お客さん来ないのと電話も鳴らないのをいいことに店内でセックスしまくりでした♪

途中休憩もいれて閉店の11時までセックスしまくってました♪1周間オナ禁してたみたいで10回近く中出しされました♪

イカされたのはおそらく20回以上はイカされまくってたと思います♪

「チーフ明日も俺と一緒ですよね?私服持ってきてくださいよ!私服姿のチーフとセックスしたいです!」

「いいよぉ♪君のおちんぽって実はデカチンだったんだね♪気持ちよ過ぎでイキまくちゃった♪これから暇あるときは好きな時にエッチしていいよ♪」

「まぢですか!やべぇ~!今までオナネタにしてたチーフとセックスしまくれるとか最高です!」

19歳の男性スタッフともセックス契約して男性スタッフ3人とセックス契約したことになりました♪

もちろん次の日も暇な時間におちんぽしゃぶらされたり、立ちバックでハメハメされまくったり、私服でセックスもしました♪

「チーフの私服って全部エロいですね!チーフおっぱいデカイから余計エロく見える!私服でハメまくるの最高っす♪」

「そうだねぇ♪えっちな感じの路線服多いかもぉ♪ミニワンピとかミニスカが多いからねぇ♪君のおちんぽでハメられるのちょ~気持よくて最高!」

それからというものシフトで合う時以外でもしたくなったら閉店後にお店に来てもらってセックスしたりしてます♪

38歳と42歳のおじさんスタッフともセックスしまくってます♪19歳の子とセックスする前日には2人と3Pセックスしまくってました♪

また時間のある時に報告させてもらいます♪

この告白は絵里様からの投稿です。ありがとうございました。


続・ヤンキーに輪○された女教師(3) 

暫くすると腰をずんずん突き上げていたAが
野獣のような声を上げて固まりました。
見苦しい顔でじっと止まり
陶酔しながら仰け反っていました。
「ああイキやがった…」そう思いました。
私が憧れてた先生の中に
よりによってAが性欲を噴射させました。
先生も泣きたいような、やるせないような顔で
じっと唇を噛み締めていました。
先生の性器から白い液が流れてるくるのを見て
みんなは大騒ぎでした。
すごく嫌でした。不快でした。悪夢でした。

Aがうなだれて先生に体をあずけると
Aは更にキスを迫りましたが
先生はもう抗うようすもなければ
顔を背けることもしませんでした。
「なんで!」って思っても、
「拒絶しろよ!」って思っても
先生はじっとしたまま動きませんでした。
もう私は先生に失望し
信頼そのものを放棄し始めていました。

先生は日頃から私の虐めの話を聞くたびに
「A達の虐め行為は絶対に許せない」
「虐められている君が小さくなって生きる必要などない」
と言ってくれてました。
それなのに、この姿はなんなのか? と思いました。
もっと抵抗しろよ! もっとA達を叱れよ!
と思いました。怒りが思考を支配しました。

一年のFとGが両腕を開放しました。
先生の両手はその時自由になりました。
それでも先生はAを押し退けようとはせず
ずっとされるがままに唇を重ねていました。
Aの舌が先生の口の中を掻き回してるのが見えました。
唾液と唾液が混じり合ってペチャペチャ音を立て
グロテスクな匂いがしてきました。

Aに続いてBが犯し始めると
先生はどんどんと私を絶望の淵へと
追い込んでいきました。
更にCが犯し始めると、先生はCの腕を手繰り寄せ
しがみつくような格好になりました。
Cが犯し終わり、Dが犯し始めると
もう先生は犯されている被害者とは
とても思えない女性へと変わり果てていました。

下っ端のFとGも先生の胸や太ももに
しゃぶりつき興奮しまくっていました。
飢えた獣のようにガムシャラに貪って
喰いちぎるんじゃないかというくらいでした。
確かに先生は美人でしたし、スタイルもそれなりでしたから
ヤンキー達の餌食としては最高だったんだと思います。
結局全員がしました。全員の性器が先生と一つになりました。
かなり長い時間で2,3時間は続いたと思います。

地獄絵でした。ホラーといってもいい感じでした。
セックスというものが、こんなにも下品で
グロテスクだとは思いませんでした。
もう先生は「やめなさい」とも言わなくなり
かわりに「違う、こんなの違う」と
自らに向かってブツブツ言い聞かせるようになっていました。
何が違うんだ? とヤンキー達は大笑いしてましたが
私も内心「何が違うんだよ」と吐き捨てました。

途中からイったとかイカないとか、もう滅茶苦茶でした。
どうみても無法地帯でした。
当時の私にはイクということ自体、何が何だかわからなくて
もう何を見ても同じ景色にしか見えなくなっていました。
今思えば、先生はあの時ヤンキー達にされつづけ
何度か達していたんじゃないかと思います。
そんな心当たりが今思えばはっきりと浮かびあがってきます。

全てが終わるまで私はずっと見ていました。
見たくなくても見るしかありませんでした。
先生はもう放心状態で「だめ…」とか言いながらも
ヤンキー達のことを嫌がるわけでもなく
自嘲するわけでもなく、肩にしがみついたり
胸に顔をうずめたりしていました。
もう勝手にやってろって感じでした。
いい加減アホらしいという気にもなりました。

後日、先生は涙を浮かべながら私に謝ってきました。
真剣な表情で「私を傷つけてしまった」と謝罪してきました。
でも私はもう投げやりになり、何を今更! 
という感じだったので、そのまま突き放しました。
かなり冷たくしました。
それでも先生は、生理的反応だったとか何だとか
わからないことを言ってきたので
「あんな奴らと気持ちよがるなんて最低です!」
とストレートに言い放ってやりました。
先生はそれきり目を閉じて何も言わなくなりした。
もう二度と私に話しかけてくることもありませんでした。

今頃になってなんて酷いことを言ったのかと後悔しています。
なんでもっと思いやりのある言葉をかけられなかったのかと…。
でも性というものを何も知らなかった私は
ずっと先生を軽蔑したまま卒業するしかありませんでした。
そして20歳で女性を知るまで、その軽蔑は続きました。
女性というものを知るようになり
性というものがわかるようになり
私は初めて先生のことを思い返すようになりました。

今思うと先生はきっと最後まで
私を守ろうとしてくれたんだと思います。
最後の一滴まで気力を振り絞って
頑張ってくれたんだと…。
なんだか先生の噛み締めた唇や、
握り締めた細い指や、オイルのような汗が
やたら切なく思い起こされます。

あいつらは、あの日のことを今でも
武勇伝のように自慢しているのでしょうか。
後輩のヤンキー達に向かって
女教師をまわしたことを得意げに
語り継いでいるのでしょうか。
何も悪くない先生が全ての罪を被り
誰にも理由を知られないまま学校を辞め
こそこそ身を引くように去っていった姿がたまりません。
性とはなんなんだ、理不尽すぎないか…、と思いました。

今は先生が苦しんでいないことを願うばかりです。
あの経験を乗り越えて幸せになってくれればと思います。
そしてヤンキー達が悔い改めることも願います。

それにしても今付き合ってる彼女のことを思うと
私は不安でどうしようもありません。
あの日の強迫観念が脳裏を駆け巡っているらしく
残像が離れません。
もし彼女が、あんな目にあったらどうしよう。
彼女の学校に、あんな奴らがいたらどうしよう…。
もし彼女がヤンキー達の喫煙現場などに
出くわして注意したりして、それを不服に思った
ヤンキー達が逆恨みなどしたらどうしよう。
「あのセンコーやっちまわない?」
などと言い出す奴がいたらどうしよう…と苦しくなります。
体験談などを見ていてもゾッとさせられます。
もちろん妄想前提とはいえ時々、恐ろしくなります。
けっこう凍りつきました。
すぐに彼女の悲劇を連想してしまいました。
事実かどうかに限らず
こんな冷徹で意思の疎通もできないヤンキー達の感情が
あるかと思うと被害意識は消えません。

いくら彼女でも自由を奪われて
無防備になった性器や胸を弄られたら
反応しないなんて保証はありません。
いくら私に心配しないでと言ってくれても
彼らに心を許し気持ちが奪われないという保証はありません。
私は彼女を疑っているとか信頼できないとかではなく
どんな女性でも、あのような蟻地獄に落とされれば
そこから這い上がれる人など
ひと握りしかいないのではないかと思うのです。
あの時の先生だって気丈に振舞っていました。
みだりに感じるような女性ではありませんでした。
でも30分も愛撫されてたら呆気なく堕とされていきました。
堕とされたあとは、もう人格を失ったかのように
ヤンキー達に飲み込まれていきました。
私の彼女だって気丈に振舞うことはわかっていますが
それが現実的にどこまで通用するのかは未知数です。

彼女はハツラツとし
「学校でそんなこと起こるわけないでしょ!」
と軽く流しますが、もっと真剣に考えて欲しいと思います。
彼女みたいな女性こそ、そんな蟻地獄に落とされたら
深い溝にはまって一生苦しむ気がします。
真っ直ぐで気丈な性格なほど心が折れた時の無残さは
測りしれないのだと思います。

この告白はTさんからの投稿です。ありがとうございました。


続・ヤンキーに輪姦された女教師1  2  3

続・ヤンキーに輪○された女教師(2) 

先程も言いまいしたが
当時の私は性のことなど何も知らなかったので
ただただ先生の素振りを
そのまま素直に受け取っていました。
苦しいんだろうなあ…
気持ち悪くてしかたないのだろうなあ…って。

でも何人かの女性と経験させていただいてから
その考えは私の中で変わっていきました。
いろいろ分かってくるうちに
あの日の先生のことが様々な角度から
思い起こせるようになってきました。

確かに先生はあの時
Aの行為が気持ち悪くて仕方なかったでしょうし
卑劣なやりかたに心から嫌悪していたと思います。
けれど今になって考えてみれば、
先生は私の想像とは全くかけ離れたところで
全く違うものと戦っていたように思えてなりません。
もしかしたら先生はレ××される事への屈辱や恐怖よりも
自らが感じてしまう、という焦りに怯えていたのかもしれません。

すくなくとも教育者である先生が
教え子と関係を持つなど許されませんし
ましてレ××という卑劣な行為の中で
まかり間違えて感応したとなれば
それこそ本末転倒であり天変地異であり、
体裁も何もありません。
風紀指導さえ求められる立場の人間が
生徒の犯罪で感じたとなったら
教育そのものの意義さえもガタガタに崩れてしまうでしょう…。
学校に対しても、世間に対しても、どう説明すればいいのか…
ましてや今後どんな顔をして授業をすればいいのか…
もしあの時、先生に彼氏がいたとすれば
彼のことを考えていたかもしれません。
いずれにしても必死だったはずです。

私はどうしても先生のことが気になってしかたありません。
何度も聞き方を変えては彼女に質問をし続けました。
「例えば放課後に素行の悪い男子グループと
倉庫みたいな密室で一緒になる可能性ってあるの?」とか
「男子達に力づくで押さえこまれたら逃げれる自信は?」とか
「もしそんなことになったら、その後、彼等の前で授業できる?」
とか…。
彼女はなんなの? なんでそんなこと聞くの?
みたいに訝しげに私を見つめましたが
私なりにその受け答えの中から
ニュアンスだけは感じとることができました。
密室的場所で一緒になる可能性はありそうですし
腕力では敵わないことも自覚してるみたいでした。
もしそんなことされたら男子達の前で授業などできない…
それも何となくわかりました。
それでも彼女は私を牽制するように
「でも私はそんなこと許さないし、絶対させないけどね!」
と言い放ってました。
私にとってはとても力強い返事でしたが
どうしても不安な気持ちが晴れることはありませんでした。
私の心にある葛藤はいつまでも消えないどころか
どんどん膨らむ一方でした。

やっぱり、あの時の先生を目の当たりにしてしまった私には
どうしても彼女と先生が重なってしまいます。
彼女はああ言って私を安心させようとしてくれましたが
だとしたら例えば相手がA達だったらどうだろうか?
アイツらに狙われたとしたらどうだろうか?
彼女の「許さない、とか、絶対にさせない」が
アイツらに通用するんだろうか?
そんな不安が次々と湧き出してきます。

それにしても教師相手に酷いことをして
罪悪感一つないA達は最低でした。くそ野郎でした。
身勝手で傲慢で今思い返しても単純に怒りが湧いてきます。
そしてたった一人で戦っていた先生が
今頃になって愛しく思えてきます。
A達はあえて言いませんが学校だけではなく
外でもめちゃくちゃなチームでした。
他人を傷つけることなど何とも思っていませんし
むしろ、どれだけ他人に迷惑かけられるかを
競い合ってるかのようでもありました。
髪の毛は下品に染め、ピアスやタトゥーをいれてる奴も
何人かいましたし、普通の人間ではためらってしまうことも
平気でやるような奴らでした。
そんな奴らが今でものうのうと
生きているかと思うと嫌になります。

話は戻ります。

Aがしばらく先生の体を味わっていると
突然「うっ」って声が聞こえました。
私は何なんだ? 今のなんだ? って思いました。
微かな声でしたけどハッキリした声でした。
当時の私には理解しがたい声でした。

ヤンキー達が笑い出し、
先生は慌てて唇を噛み首を振りました。
今もらした声を否定するような様子でした。
私は混乱していきました。
何が何だかわからなくなりました。
どんどんと先生の様子がおかしくなっていくのがわかりました。
苦しそうな表情こそ変わらないのですが
その中に物凄い違和感が混じりはじめていました。
なんなんだ? 
これはなんなんだ?
私はその時から不本意にも
先生を少しずつ疑いの目で見るようになっていきました。
突然の事態に心が整理できなかったんだと思います。

やめなさいっ、と叫ぶ先生をAは嘲笑うようにし
ついに先生の股間に顔をうずめました。
先生が顔をクシャクシャにして「いやー!」
と叫び声をあげました。
ヤンキーの中では最も下っ端だった一年のFとGが
先生の手首をずっと押さえていたのですが、
奴らは更に気合をいれギュっと上から力を入れ直していました。

だんだん先生の様子が普通じゃなくなっていきました。
引きつるような、何かを飲み込むような
もどかしい様子が顕著になっていきました。
今思えば、もしかしたらクリトリスだったのかもしれません。
Aは指や口でねちねちと何かを弄んでいました。
音もしました。
嫌がるように顔をしかめていた先生は
もう汗だくで玉のようなしずくを
首や額から流していました。

Aが股間に顔をうずめていると
先生は暫くして何とも言えない感じで体をよじり始めました。
そして信じられないことに固く結んでいた唇を開け、
そのままの状態で声をあげました。
嘘だ…!
こんなの嘘だ…!
私はもう半狂乱になりました。
またしても先生は慌てて表情を繕おうとしていましたが
今までみたいに上手くはいきません。
苦しいような泣き出したいような
私はとても心細くなっていきました。

そしてついに先生がハッキリした喘ぎ声をだしました。
私の見ている前にも関わらずはっきりと…。
もうどうにも解釈することもがでません。
私は嘘だろ? まじかよ!
としか言えませんでした。
もう心はガタガタで崩れ落ちました。

そのままAは自分の興奮した股間を握りながら
先生の股間に押し付けました。
「それだけはやめて!」
先生はそう叫びましたが
Aが聞き入れるはずもありません。
周りのヤンキー達も更にヒュー!とかフー!とか
奇声を発していました。
なぜ人が苦しんでいるのを見て
こんなに面白がるのでしょうか。
なぜ人をいたぶって
そんなにバカ騒ぎできるのでしょうか。

Aと先生がゆっくりと一つになっていきました。
ありえないものが結ばれ二人が繋がっていきました。
すぐさまAが腰を振りだすと
陶酔するような顔で先生を見下ろしていました。
気持ちよさそうな、満足そうな顔でした。

それでも先生は気持ちを鼓舞したのか
Aの行為をはねつけようと頑張っていました。
慎ましく唇を噛みしめながら
ジーっと凛々しさをキープしていました。
とても強い表情でした。
「私は最後までこんな行為を許さない」
「私はあくまでも腕力に屈しているだけであり被害者なの…」
そう主張しているようでもありました。

私の前で犯されたことも相当大きかったと思います。
私を励まし勇気づけ、人生とは何かを説いた分だけ
あんな奴らに屈していく自分を
私にだけは見られたくなかったと思います。
きっと指導者として大恥に近かったと察します…。

それでもAが加速していくと先生の背中が浮き上がって
足の爪先までもが細かく震えだしました。
必死に快感を認めまいとする先生の口から
次々と粘っこい声が溢れだしていきました。
もう私は凍りつきました。
凍りついたというより放心でした。
どうヒイキ目に見ても先生の声は快感に浸り
喘いでいるとしか思えませんでした。
もう教師などと呼べない感じで、
いつもの先生とは全く違っていました。
私は、どうして! どうして!
何度も顔を振り、理不尽な思いを振り払いました。

その後、先生は堰を切ったように表情を崩しました。
力を失い、とろけそうな顔で声を上げていきました。
たまらない感じでした。
もう先生に知性や凛々しさはなく
私はやりきれなくなって肩の力を抜きました。


続・ヤンキーに輪○された女教師(1) 

先生がヤンキー達に感じたことは
何年も私を苦しめました。
当時イジメられてるだけでも地獄だったのに
更なる地獄が現れたみたいでした。

今思えば私が幼かっただけで
先生の落ち度なんて一つもなかったのですけれど
性の経験など無かった私にとって
あの光景は理解しがたく、ヤンキー達に感応した先生が
汚く野蛮な存在…として目にやきついていました。

あれから10年以上が経って
私の考えも変わっていきました。
その間、何人かの女性と交際させてもらいました。
経験も積ませていただいた分、わかるようになったのですが
先生に抱いていた失望や軽蔑は
少しずつ書き変えられていきました。

今頃こんなこと言っても遅いのかもしれないですけど
先生はとても立派な人だったと思い返しています。
改めて考えたら、あんな状況であんなことされたら、
普通の女性であればどうしようもないことも
理解できるようになりました。

私は半年前から27歳の女性教諭と
お付き合いさせていただいています。
心から愛しています。
彼女とはいろいろな話をします。
仕事の話もたくさんします。
彼女と話してると教師という職業がいかに
大変なのか痛感します。
私は時々遠まわしに彼女にふざけながら聞きます。
「もし男子達にそんなことされたらどう?」と。
彼女はえっ? ってびっくりした顔で
「そんなの天変地異だよ! 何言ってるの?」
みたいな言い方で呆れていました。
「でも仮に男子達に押さえつけられてあちこち舐め回されたら?」
ってしつこく聞くと、彼女はちょっと不機嫌になって
「恐怖とか状況の度合いにもよるけどさ…」
と話に乗ってきません。
私もちょっとしつこかったと反省してはいますが…。

あの時、先生がどれほど本気で抗っていたのか
どれほど本気で頑張っていたのか
彼女と居ると少しずつ分かるようになってきました。
私がいかに間違った認識を持っていたか…。
教師になる為、みんなたくさんの努力をしてるみたいです。
普段も上や保護者達からのプレッシャーにうんざりみたいです。
時々疲れる…、と彼女が愚痴ると何となく尊く見えます。

でも、そんな背景が理解できてくると
あの状況で男子達に牙をむかれて餌食にされた先生が
どれほどの胸中だったのか今更ながら考えさせられます。
もちろん教え子と肉体関係など絶対的タブーです。
例えそれが無理矢理だったとしても
教師の道義的責任は生じるでしょう。
いずれにせよ、いかなる経緯であれ
そんな大事が起きたら
その責任は教育者側の失態として扱われる…
という風潮が強いことも知りました。
最低でも表沙汰になることはなさそうです。

私は時が経てば経つほど
あの時の先生の存在が気になりだしました。
先生を軽蔑などして申し訳なかったとも思いました。
今思うとヤンキー達は本当に女慣れした奴らでしたし
ほとんどがヤンキー女とはいえ、みんな彼女持ちでしたし
女性の体など知り尽くしていたと思われます。
それでいてレ××することさえ躊躇しない歪んだ性格は
ある意味肝が座っていました。

そんな傲慢なヤンキー達に自由を奪われ
体を貪られ、プライドを一枚ずつ
剥がされるような愛撫を受けたら
どれほどの人が自我を保てるのでしょうか。
私が判断することではありませんが
なかなか難しいことだと思われます。

特にリーダーのAは女性慣れしてました。
やつの愛撫はガムシャラに胸をしゃぶるとか
強引に犯しまくるとか、そんな幼稚なものではなく、
めちゃくちゃ冷静でチョー鼻につく感じでした。
あそこや胸だけじゃなく
首とか脚とか耳とか全てを見渡して
先生の顔の変化や、体の力み具合などを確かめながら
一つ一つ追い詰めていくようなやりかたでした。
女を屈服させることが趣味みたいな奴でした。

先生はもちろん抵抗しました。
必死にやめるように言ってました。
当然です。あたり前です。
教師の誇り、使命感、全てがそうさせてたんだと思います。
そんな先生がAに愛撫されていくのを
私はじっと見ていました。
見ているしかありませんでした。
唇を固くとじ、壁の一点を見つめながら先生は
嫌悪感と戦っていました。
正義をたった一人で背負いこみ
無謀な奴らと真っ向から対峙して…。

Aの唇がペチャペチャ音を立てていました。
先生の肌が唾液にまみれていきました。
嫌がっても嫌がってもその行為は続けられていきました。
もし今付き合ってる彼女がそんな目にあったら
私は気がおかしくなると思います。

そんな先生が暫くして体を震わすと
私はえっ? って思いました。
なんか針に背中でも突つかれたかのような
ピクっ、て感じでした。
Aは先生を見て勝ち誇ったようにギラギラしていきました。
ほかの男子達もヒューとか言って盛り上がって…。
先生は慌てて平静を装いました。
ざわつく男子達に向かって
「誤解しないで!」 
みたいなことを言いました。

それでもAの興奮は止まりません。
首筋から脇腹、太ももなど愛撫し
縦横無尽に肌を舐め尽くしました。
先生はそれでも表情を厳しくして
「これ以上するならあの子をここから出して」
と言いました。私のことを見て
「あの子はもう関係ないでしょ?」
みたいなことを繰り返してくれました。
きっと私に配慮してくれてたんだと思います。
こんな所を見せたら私の将来がめちゃくちゃになる、
一生のトラウマになってしまう
そんな気遣いをしてくれてたのかもしれません。
それでもAは余裕で笑っていました。
あいつがいた方が面白いだろ! ぐらいな態度でした。
とことん歪んだ性格だと思いました。

先生はAに乳房をしゃぶられると、
もう一方も揉まれ、
どうすることもできない状態になっていきました。
先生の顔がだんだん紅潮し
汗ばんでくるのがわかりました。
私はこの時初めて嫌な胸騒ぎに襲われました。

それでも先生は毅然とし続け
ワガママな子供に呆れるような
悪ふざけしてる少年を蔑むような大人目線で
上の立場を保とうとしていました。

スっと眉間にシワが寄りました
急に息が不規則になりました。
空気全体が重苦くなり、私はだんだん
押しつぶされそうになっていきました。

先生はヤンキー達に息遣いを指摘されると
すぐさま苛立つような大声で
「やめなさい、訴えるわよ!」
と怒鳴りました。びっくりしました。
今まで一度も見たことのない鬼の形相でした。
それでもAは馬鹿にしたような口調で
言い返していたというか
言葉はよく忘れちゃいましたけど、
とにかく憎々しい言葉を連発して、
右手で乳首を摘んだり捻ったりしていました。
そんなことをされているうちに先生は根負けしたのか
それきり呆れ果て口を閉ざしました。

Aは調子に乗って仲間の男子達に見せつけるかのように
先生の胸をおどけながら交互にしゃぶりつくしました。
右手も脇腹やお尻をゆっくり撫でまわし
本当にムカつく態度でした。
周りの奴らも奇声を発しどんどんドヤ顔になっていきました。

先生はそれでも呆れるように
Aの行為を受け流していました。
閉じた唇も、壁の一点を見つめていた視線も
更に強まって教師の誇りを主張してるようでした。
そんな時、先生の呼吸が更に不規則なりました。
食いしばった歯と歯の間から、鼻から
生々しい呼吸がどっと洩れだしました。
先生は何かを振り払うように
汗ばんだ顔を左右に振りだしました。


僕は中学2年生のときに小学6年生の妹とセックスをした。
きっかけは夜中に寝ている妹の部屋に行ってそこそこに膨らんで成長している乳首も未熟なおっぱいを揉んでは吸ったりしていた。

次第に妹もそれに気付いて寝たフリで吸っている胸を押し付けて来るようになった。
何度かそれを繰り返したある日から起きている妹が自ら胸元を捲り上げて触らせたりしてくれた。
日常的にそんなことをするようになってからの妹の僕に対する反応は従順になり、セックスに至るのに時間は掛からなかった。

セックスを経験してからの妹は僕にすれば理想の彼女として位置付いた。
人目を避けてのキスはもちろん、ボディタッチ、入浴、ちょっとしたデートもするまでになった。
僕の理想の妹(彼女)はロングヘアで時にはポニテもしたりする子にするのにボブ系だった髪を伸ばさせ、中学、夏休み、冬休みは明るい茶髪に。

この頃になると形成されてきた乳首をイヤリングで挟んだりして遊んだりした結果、本当にピアスを開けてバーベルタイプを入れた。
年齢的にも学校でも乳首にピアスをしているのは妹だけだった。

乳首ピアスをして兄とセックスする茶髪の変態JCになった妹も後にヘソとクリトリスにピアスをさせてデジカメで画像、動画をたっ
ぷり撮ってやった。
現在高校3年で妊娠(悪阻が来て1ヶ月)した妹と仲よくしている。

この告白はYさんの投稿です


知らなかった夫 

私35才会社員。妻28才専業主婦です。結婚して3年目になります。
これからお話しするのは妻の淫乱ともいえる異常な性欲と異常な性経験です。

この事を知ったのはつい最近の事で、妻が実家の自分の部屋に隠し持っていた5冊の
ノートと数枚のDVDディスクを偶然に見つけた事でわかりました。

このノートには、処女を喪失したと思われる18才の短大時代から現在に至るまでの性経験が詳細に記録されていました。
ノートは1回のセックス毎に1ページを使用し、日付、相手の名前(私の知っている名前もあったので本名と思われます)、場所、詳細な行為の記述、等が書かれてありました。

5冊目の8割位まで書き進められたページ数は1~4冊目と合わせ実に950ページにわたっていました。
しかもこのノートには私とのセックスはほとんど書かれていないので、
私とのセックスを含めるとゆうに1100回を超える異常な回数になります。

短大時代は月2回程度だったものが、短大を卒業して、私と結婚するまでの5年間は
750回ものセックスが記録されていました。
つまりこの5年間は約月12回もの行為に及んでいた事になります。
しかも、腹立たしい事に、私と結婚した後の3年間も計150回、月4~5回の不倫を行っているのです。

この膨大なおぞましい記録を見つけた時、不覚にも勃起してし、ブリーフの中に射精してしまいました。


この告白は知らなかった夫さんの投稿です

得意先の女 

もう25年前の事ですが、取引先の若い女性と不倫関係になった。
東北の支店にいる頃、取引先の男一人、女二人を乗せて紅葉の時期の土曜日に高原のペンションに泊まりに行った。

私は既婚の41歳で、女の内一人25歳の未婚者は経理部で顔は知っていたが話したことのない、身長163cm、血液型は私と同じBでルックスも魅力的な女だった。
月曜日に取引先の営業課を訪ねて「楽しかったね」など雑談をして帰る時、経理課の彼女がビルの外まで追ってきて、楽しかったお礼に内緒で二人でカラオケに行きたいと誘ってきた。

軽く食事をしてから、当時のカラオケスナックでデュエット曲などを歌う内に、すっかり仲良くなり「会社以外の人でこんなに楽しいなんて・・」と意気投合して何度もスナック通いしたある時、珍しくチークダンスまでして帰る途中でビルの陰に連れ込んで、いきなり抱きしめてキスをしたら、彼女もそれに応えてタップリのDキスになった。

その後も内緒でドライブをして山の中では車の中でキスと乳房へのキスもするまでになった。三月程たった頃に、その会社の河原バーベキュー大会があり、私は招待された。
しかし、前日までの大雨で河原が使えないから中止すると伝えられたが、彼女とは予定通りに待ち合わせて二人でドライブする事に切り替えた。いま思えばこれが長い不倫関係の始まりとなった。

 今まで車の中ではキスをしながら下半身に手を当てると、ダメ・困りますと断られていたがHへの興味と欲望があると考えていたので、郊外でランチをした後に「帰るにはまだ早いからユックリして行こうよ」と言いながらモーテルに行く事を計画した。

彼女と黙って手をつないで部屋に入った。いきなり二人で裸になるのは不安が大きいので一人でシャワーを浴びてもらい、ベッドではキスをタップリしつつ、片足を彼女の股の中に入れてみたらアソコが濡れているのが分った。

乳房を揉みながら片手でクリを触ったら「アーッ・ダメー」と大きな声を上げ、更に舐めまわしたら声を上げながらイッタ。その後ゴムを着けて入れようとしたら「一度しか経験がないから優しくして」というので、丁寧にユックリと挿入して「入ったよ」と言うと「うれしい・きもちいい」と言葉が返ってきた。

この日は私は射精まで行かずに終わりにした優しい配慮が、これからの長い関係に結びつくとは思ってもいなかった。
 
得意先の女性とSEXをするまでの仲になり、私の通勤用の車で彼女の退社時刻に待ち合わせて、郊外の森の中や橋の下の河原でカーSEXし、月に一度は休日にラブホへ、年に一度は泊りがけで観光旅行するまでに発展した。私は出張と言って、彼女は女友達と旅行すると家族に言ったが、バレル事は無かった。

彼女はキスが好きで、と言うよりもキスをすれば自然と濡れてくるまでに性欲が盛んな女になったが自分からヤリタイとは言わないタイプ。
いつの間にか、食事代は彼女が、ホテル代は私が負担する習慣になった。それ以上の負担になる事は無かったのも長続きした理由でもある。

 三年続いた頃に「実は見合いで婚約した」と告白され、その日を最後に別れる事にした。その日「もし彼と結ばれる時には、優しくしてねと言いなさい」とアドバイスをしたら、「もう二回エッチしました」という。彼女はそのたびに声を上げてイクので彼は「相性がいいね」と自分のテクが良いからと思い込んでるみたいと言った。

 会社を結婚退職し、新居の電話を教えてくれたがソットして、一年を過ぎて電話をしてみたら、もう生後三か月子供がいるけど暇なのでお茶のみに来てと言われて昼間に立ち寄ってみた。子供が寝ていたのでお茶を飲んで退室しようとして玄関でキスをしたら、彼女から抱きついてきて結局赤ん坊の横で亭主のいない昼間にセックスをしてしまった。

その後子供が五か月を過ぎた頃、実家に同居して彼女は新たに生保レディに勤め始めた。携帯電話のない頃だったが、平日五時半なら必ず在宅してるから連絡できるし、昼間は車で一人で営業に回るからコッソリ会う余裕があると分り、月二回程度はラブホでの密会を繰り返した。

 お互いの家庭や夫婦の話はした事がなくて、もっぱらセックスに没頭した。合えば入浴を含めて二時間はイレっぱなし、ヤリっぱなしで二人の性的相性は最高で、心のつながりもお互いに尊敬していた。

 妊娠期間を除くが、かれこれ七年間の付き合いの後、私は東京に転勤になったが縁は続いた。
私が東京転勤になったので、二人の密会のチャンスは終わりと覚悟していたが、東北で冬はスキーをし毎年会社や学生時代の仲間を呼んではスキーツアーをしていた事を継続する事になり、私だけが一日前に出発して彼女に会う、そしてゴルフでも温泉付きで東北でする企画など彼女に会う機会は二か月に一回実現できている。

彼女の体は「上付き」でオマンコが股の中よりも前に有るので立ったままでも挿入が出来る、つまりチークダンスをしながらでもH出来る珍しい体をしている。だから両足を持ち上げる屈曲位でなくて正常位でキスをしながらでもH出来る上物です。正常位で入れたまま腰をグラインドすればクリへの刺激で一気に上り詰めます。勿論、対面座位もバック可能だし。

もう今年で25年目の66歳と50歳のW不倫関係になるが、二号さん・愛人・セフレ?・・何と呼ぶのかは関係なく、下半身と心も通じ合う大切な異性であり、私は勃起するし、彼女は更年期でも欲望があって「若くてきれい」と言われるのが嬉しいと言ってます。

 もう20年前からは携帯電話で夜11時にメールで連絡し合う事が続いています。
お互いの欲望のため、若さと健康?のためにも、誰にも言えない秘密の楽しみが続いています。  「完」

この告白はメモリーさんからの投稿です


足立先生 

私の母は小学校の教員をしており、母子家庭でとても厳しく育てられました。
特に小学校にあがってからは流行りものやテレビ禁止等、母がいない時は家事をこなし、休みの日や母が空いてる時間に勉強を見てもらい、母のクラスの児童と比べられ、叩かれながら教わりました。

私は運動が苦手だったので、学校の休みの日に鉄棒の特訓なんかもやらされました。
近所の公園に行くんですが、運動をするので体操服に着替えるように言われます。
近所の人や同級生に特訓や体操服姿を見られるのが嫌でした。

家の中に先生がいるかんじで、常に監視され、言われた事が出来ない時や反抗的な態度を取ると日常的にビンタされ、反省が足りないと徹底的に尻や太腿を定規で叩かれました。

母の顔色を伺いながらの生活でした。
母は私が小学生の内に厳しく躾るもりだった様です。
中学生になり、母に叱られ、叩かれる事が心地よくなっていて、わざと反抗的に振る舞い、怒られる事もありました。

高校受験に向け母との勉強時間は増えました。
母がいない時に自慰を覚えたのもこの時期です。
相手は母ではありますが、私は母と子というより教師と生徒の主従関係に惹かれました。

母に厳しい言葉をかけられた事や定規での痛みを思い出し、時には自分の足を真っ赤になるまで定規で叩き、射精しました。

母への想いは日に日に強くなり、冬休みに入った時に思い切って体操服で母の前に行きました。
母はびっくりしてましたが、私は事前に用意してた言葉を母に告げました。
「お母さん、薄着にして風邪引かない様に体を鍛えたいから、家の中では体操服で過ごしてもいい?」
母は「冬だから風邪引いちゃうよ」

私はひきさがらずに「冬だから鍛えたい」と言いました。
母は「変な子ね〜」と言いながらも黙認してくれました。
私は母の命令で寒い冬に体操服を着せられてると妄想し、自慰をしました。
体操服での生活から何の進展もなく、悶々としていました。

勉強を見てもらってる時に私は母に、
「勉強を教わってる時だけ、お母さんの事、足立先生って呼んでいい? 僕の事も足立って苗字で呼んで」
母は「どーして?お母さんも足立だしなぁ、足立って呼ぶのおかしいわよ」
私は「教わる相手がお母さんだと甘えちゃうから、先生だと思って真剣に勉強に打ち込みたいから」
母は「家にいる時はお母さんでいたいけど、協力するからしっかりやるのよ!」

私は興奮しながら「はい!」と元気よく返事をしました。
それからは母の前では後ろ手に組み、敬語で話す様に自分からしました。
母は最初は動揺してましたが、日々の生活の中で当たり前になってきました。

そして、高校生になり私は母に告白しました。
「足立先生に小学生の時の様に厳しくされたい、叩かれながら生活したいです」

母は「高校生になる息子を叩けないよ。子供の時に厳しくし過ぎて、精神的にバランス崩しちゃったんだね」
私は抑えきれず「足立先生の奴隷になりたいんです。厳しく調教して下さい。」

母は「息子を奴隷になんてできなし、調教なんてお母さんできないよ」
と断られましたが、調教は無理でも、定期的にお願いして、何とか定規で定期的に叩いてもらえる事になりました。
叩かれながらの自慰を足立先生に見てもらい射精する様になりました。

これ以上の進展はありませんが、足立先生から調教を受ける事を今でも夢みてます。

この告白は足立さんからの投稿です


夏祭りの夜(3) 

関東とは言え、田舎の兄ちゃん、トッツァンたちだ。
カトウの様な洗練された美しい女にこんな風に言われた事はないに違いない。
男衆が面喰らっていたその時、ジョージは自分の左手の指の匂いを嗅いでいた。
それを余所にマモルはカトウに言った。
「さっきさぁ、神輿担いでる時に言った事、俺は本気なんだけど、あんたは?」
何を意味しているかを知っているのはマモルとカトウと私だけ、と思っていたらジョージが言った。
「オレ3Pって初めてなんだ」
カトウの眼は潤み始めていた。

カトウはマモルの言葉を無視して沈黙を貫いていた。
今回は(元々仕込みも何もなくこうなったんだから)私も何も言わなかった。
カトウの牙は私に向いた。
「ねぇ、何で?何で何も言わないの?あたしがコイツらとヤっちゃても良い訳?」
「今回は俺は仕込んでないのに、お前がそう言ったんだろ?ヤリたいんじゃないのホントは?
イイよ、俺に遠慮しなくて。コレが初めてじゃないんだからさ。」
私は高鳴る鼓動を抑えるように冷静にそう言った。

「ふーん、そっか。分かった」そう言ってカトウはベンチから立ち上がり
マモルに向かって「行こう」と言って歩きはじめた。
私は正直嬉しかったがチョット不安にもなった。
後に続こうとした私にカトウは言った「ついて来ないで、
仕込んでなくて仕組んでないんだから、今までとは違うよ、見せないからRyohクンには。
ジョージさんは?イイの?あたしとヤラなくて。。。」
ジョージは私を見上げ「ぃやっ!俺…ちょっと行って来ちゃって良いすかね?」と頼りなく微笑んで
カトウとマモルの後に続いた。

他の男衆もオコボレ頂戴的に続こうとしたヤツもいたが
マモルとジョージに「おめぇらはダメだってさー」と押さえられた。
残った連中に「初めてじゃない?ってどういう事っすか?」など
頭の悪い質問をされ始めたので、私はその場を離れ様と立ち上がった。
が、一体どこへ行けば良いんだ?カトウとはどうすれば良いんだ?

気が気ではなかった。どこをどう歩いたのかも分からず
大嶋チャンの店にいた。
店は混雑していたが茶髪女が私に気付き声をかけてきた。
事の顛末を話すと、「あらー、持ってかれちゃったんだ、しょうがないねぇ。
でも、そんなんでダメんなるんだったらその程度の間柄ってことなんじゃないの?
まー、呑もうよ、考えたってしょうがないじゃん」と言って慰めてくれた。

何時から呑み始め、何時になったのかも分からなかった。
ドキドキしながら何度かカトウの携帯に電話をかけた。
メールもしたが返事はない。
やはりアノ2人とヤッているのだ、楽しんでいるんだ、
そう思うと胸が張り裂けそうになった。

今までこんなことは一度もなかった。
「あたしはRyohクン以外の誰ともヤリたくなんかないの。
でもRyohクンがそれを望むから、見たいって言うから、見ててくれるからそうするのよ」
カトウはいつもそう言ってくれていた。

そのカトウが私の手の中から離れて行く様で居た堪れなかった。

時間が長く感じ、幾ら呑んでも酔わない夜だった。
茶髪女が私を誘う。
「ねぇ、眠くなって来ない?上で寝ようよ」
私はそれどころではない、カトウが…私の愛おしいカトウが
2人の男に輪姦されている、いや、本人も3Pを楽しんでいるのだ。
この狂おしい嫉妬とどうしようもない惨めなキモチ。
私の知らないところでカトウが咥え、舐められ、懇願し、快楽を貪っているのだ。
お前みたいな訳の分からん女と寝てる場合じゃないんだ!
そう思いながら携帯を握りしめていた。

どのくらい経ったんだろう?
外は静まり返り、うっすらと日の出前の明るさになっていている。

私はその時になってふと気付いた。
ココに着いた時に借りたラブホ。。。
まさか?カトウと男衆はその部屋で。。。?

そう思うと居てもたってもいられなくなり
その場所へ向かった、息が切れ、呑んだ酒が逆流するほどの勢いで
走り続け、その部屋に入ろうとした。
静かだ、恐る恐る鍵を開け、ドアを開ける。

がそこには誰もいない。勿論カトウも。

私はベッドに倒れ込み、睡魔に襲われた。
もう一度、出てくれ、と携帯を鳴らす。
数回目のコールの後、耳心地良い、愛おしいカトウの気だるい声が
「はぃ、もしもし・・・」と小声で聞こえる。
私は今、カトウがどこで何をしているのか?を思い出し、直ぐに後悔した。
低く重たく気だるい溜息が聞こえる
「ぅっ、あっ、ぁっあ~ん…」暫くの沈黙の後
私が、「もしもし・・・」と言うと、携帯が落ちた様な音がして
受話器の向こう…遠くから私の嫉妬を燃え滾らせる官能の声が…
「ぁあっ!もぉダメぇ~許して」ベッドの軋む音、マモルかジョージか分からないが
「ホラ、まだだよ、もっと良くしてやるよ」
「ぃやだぁ~」カトウの声はもはや憔悴しきっていたが
次の瞬間「ぁあっ!おっきいよぉ~キモチイィーっ」と言ったきり
籠ったため息しか聞こえなくなった。
咥えているのだ、咥えながらファックしているのだ。
電話口でその声と音を聞き、私は涙を流し始めていた。

気付いた時、私はそのままの状態で、眠ったのか、気を失ったのかも分からなかった。

まだ部屋には私一人。

水を飲もうと起き上がり、備え付けの冷蔵庫を開けるが空だ。
自販機が無いかと廊下に出た時、見なれた後ろ姿に鼓動が高まる。
カトウと昨夜楽しんだ2人の男衆がフラフラとエレベーターに向かっていた。
とっさに私は身を隠したが、何故隠れたのかも分からない。
自分の携帯を手に、廊下でカトウにかけ続ける。
微かに着信音が聞こえる。。。私のいた部屋の向かいの部屋だ。
私の愛する女はそんな近くにいたのだ。
そんな近くで初対面の2人の男に弄ばれる事を楽しんでいたのだ。

田舎のオンボロラブホで良かった。
オートロックでも何でもない。
ドアノブをそっとまわしドアを開ける。
またもや鼓動が高くなり口が乾き、視界はせまくなり、体が震える。
もう1つのアドの先、そこがベッドだ。
少し開いていた。
その先には美しく愛おしい私の女・カトウが横たわっているのだろう。

窓もない薄暗い部屋にそっと忍びこむ。
部屋はタバコと汗と見知らぬ男衆の精液の匂いが充満しているが
その中にまぎれもなく愛おしいカトウの淫汁の匂いも混じっていた。

丸められたティッシュがあちこちに落ちている。
射精されたコンドームが1つだけ、床に捨てられている。

カトウは入口に背を向けて横になっていた。

私は静かにベッドの足もとへ近づく。
私の愛する女のソコからは誰のモノとも知れぬ
白濁した粘液が垂れ出していた。
鼓動が高まり後悔と懺悔、そして得体の知れぬ興奮が私を襲う。
愛する女の首筋や乳房、太股には幾つものキスマークが残されていた。
美しい顔を覗きこみ、驚愕した。
そこには男衆の精液がこれでもかと言うほど、放出されていたのだ。

私は彼女を起す事も出来ず、そこに立ちつくしていた。

カトウは徐に体を起し、既にいなくなった男衆に向かって
「凄すぎだよ~」と力なくつぶやいて
そこに私の存在を感じた。
「ぃやっ!見ないで、見ないで!お願い、許してRyohクン…」と。
私はティッシュの箱を彼女に渡し、その場を立ち去ろうとした。
「行かないで、どうして置いて行っちゃうの?ココにいてよ」とか細い声がした。

彼女は美しい顔にぶっかけられた精子を拭い、猥らな穴から垂れ流れたソレも拭き取った。
そして瞳を潤ませながら私を見つめ、「こんなはずじゃなかったの…」と呟いた。

私は彼らが淫靡で猥らに快楽を貪ったベッドに腰掛け
「何度も電話したよ、メールも…」とため息をついて、
彼女を抱きよせた。
その体は汗ばみ、卑猥な匂いまで放っていた。
「何で?何でこんな風に…」と言う私のコトバを遮り
「全部、ホントの事言うよ、全部ホントだから…」

そう言ってブランケットで他の男に弄ばれた体を覆い話し始めた。

「あの後、あいつらに言ったの、全部パフォーマンスだよ、ごめんね。そんな気はないのよって。
彼(私)にヤキモチ焼かせたいだけだからって。
それで3人で呑んで朝まで連絡取らずに心配させようって。
でも、大嶋さんのお店には皆来るし、今日はお祭りだからどこに行っても知ってる人に会って
Ryohクンに伝わっちゃうから…それでココにきたの。
最初はお酒呑んで、色々な話をしてたんだけど、もぉ名前分かんないけど
入れ墨の人があたしを後ろから抱き締めるみたいにオッパイ触って来たのよ。
だからそれくらいはって思って放っておいたら…」
「したくなったの?」
「したくなったの?」
「ぅ、分かんない。。。で、ちょっとおふざけでキスしたり、おチンチン触ってるうちに…」
カトウの言葉は続かなくなった。
「やっちゃったの?」
「あんまり、良く覚えてないよ…」
すると部屋の電話が鳴った。
「フロントです、電話つなぎますよ」
私が出ると「あっ!スンマセン。あのーカトウさんの携帯、ちょと見てみてください。きっと楽しい」
私は腹が立ち電話を切った。
無言でカトウの携帯を探すとまた電話が。
「フロントです、電話つなぎますよ」
「ま、怒らないで下さいよ、音声録音アプリみたいなのあるっしょ?聞いてみて」
私は再度、電話を切った。
言われた通りのアプリを起動し、再生すると…
カトウの悶える声や様々な卑猥な音が録音されていた。
私の愛する女が懇願する声…
「おマンコ舐めてぇ~」「もっと、もっと突いて」「しゃぶらせてぇ~」
男たちの声…
「ホラ、しゃぶれよ」「もっとケツ上げろ」「すっげー良くしまってるぜ」
ん?男の声は2人ではない?
3人?いや4人の声が…
「ホラ、デカイチンコ、キモチいいだろ?」「ヤリマンなんだよな、ヤリマン」
「彼がコレ聞いたらぶっ飛んじゃうぜ」
カトウの昇り詰める声…
「あぁ~おマンコとろけちゃうぅ」「ダメっ!イクぅ~、ぁあ~キモチいぃぃーっ!」
カトウは私に再生を止める様懇願したが私は止めなかった。
「ホラ、こっちのチンコも咥えろよ」「マンコにも突っ込んでやるからな」「股開け、ホラ」
私は苦悶と興奮で居た堪れなくなり、携帯を床に投げつけた。
「何人いたんだよ?」
「え?2人…じゃないの?あ、ごめんなさい」
「何人?」
「もう許して、ね、お願い」そう言って立ち上がろうとしたカトウを押し倒し
キスをしようとすると「ぃや、止めてよ」
「あいつらにはヤラせたのになんでだよ」そう言いながら
ズボンを下ろし、勃起した粗末棒を他人棒が何本も楽しんだ後の穴に挿入した。
〝ゆるい〟〝ガバガバにされた〟
カトウは私を押しのけ、ベッドから出て行こうとした。

「シャワーしないでヤったんだろ?」
「そうよ!Ruohクンがそうさせたんじゃないの?」
私は気が狂いそうになった。
無言でカトウをベッドに引き戻し、
乱暴に扱った。
フェラチオを強要し、それから緩くなった穴に、
ガバガバにされてしまったおマンコに乱暴に突っ込んだ。

カトウは無表情だった。
一言「苦しい?今、Ryohクンが言って欲しい事、分かるよ…
全然キモチ良くない。あいつらの方がずっと良かった。とっとと出しなよ」

私は惨めで無意味な下僕になり下がり無言のまま射精した。

そうして漸くいつものカトウに戻り始めた。
「一緒にシャワーして、ちゃんと愛して」
私とカトウはお互いを労わり合う様に、慈しみ合う様に
熱い湯で全てを洗い流し、初めて出逢ったころの様に
何度も何度も、お互いが眠りに落ちるまで愛し合った。

カトウと4人の男たちの汗と精液、唾液、淫汁が染み込んだベッドで。。。
この告白はMasterRyoh♂さんからの投稿です。


夏祭りの夜1  2  3

夏祭りの夜(2) 

2スティント目が始まるとやはり直ぐに
入れ墨男がカトウの腰を掴み、ふんどし越しにイキリ立っているであろう淫棒を
カトウの尻に擦りつけ始めた。

が今度は流石にカトウも異様な何かを感じたのか
何度か左手で腰を掴まれた手を払いのけようとしていた。
しかし入れ墨男は更に以外且つ大胆な行為を始めたのだ。

熱気と暑さで汗ばむカトウのウナジに唇を近付け
舌を出して舐めはじめた。

カトウは振り向こうとするが神輿の横棒と花棒が邪魔になり振り向く事は出来ない。
それを知って入れ墨男はニヤけ面で更に厭らしく舐め続ける。
腰を掴んでいた手はヤツが巻いたサラシの上からカトウの左の乳房を揉み始めている。
カトウの右肩は神輿の花棒の下にあり、右手は自由にはならない。
時折左手で入れ墨男の手を払うが直ぐにまた、腰や尻、胸を触られ悪戯して来る。
その光景をどれくらいの間見続けたかは定かではないが
気付くとカトウも抵抗を止め、されるがまま神輿に流されていた。

神輿は時々、止まり、上下左右に大きく揺られる。
その時が男衆にとって最高の時間帯だ。
カトウの胸は揉まれ続け、汗ばんだウナジは舐められ続け、
太く大きく勃起した他人の淫棒が
ふんどし越しにカトウの尻や後ろの割れ目を刺激し続けていた。

私は足早に神輿の前方行き、後ろ向きに歩きはじめていた。
それはカトウを恥辱している男を威嚇する為ではなく
自分の興奮と嫉妬を高めるために、カトウの表情を確かめるためにだ。

まだ神輿は止まったまま同じ場所をゆっくりと回り始めていた。
カトウは時折、眉間に皺をよせ、時折、目を閉じた。
私と何度か目があったが、その表情は変わらず、
カトウの意識が別のところにあるのだと感じた。
視線をやや下方に向けた時、その意味を理解した。
最初に後ろにいた男の手が
カトウの白い短パンの中に忍び込んでモゾモゾと動いていたのだ。

コレが目的だったのか?
〝凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。〟そう言う事か。
私には想像することとその状況を見続けることしかできない。
きっと汗と淫汁でカトウの鮑ははしたない匂いを放ち、
その穴はアノ男にいぢられ、掻き回されているのだろう。
カトウの眉間の皺と目を閉じてしまうのはその為に違いない。
愛する女のウナジはカトウの汗と
やはり見知らぬ男の唾液でヌルヌルになっているのだろう。

あぁ今夜はこのままのカトウを愛したい…そんな事を思っていたその瞬間、
カトウの淫鮑をいぢっていた男は体の向きを変え、カトウの顔に自分の顔を近付けた。
何をした?何があった?見えない、見えなかった。
が接吻をしたに違いない。カトウはどう対応したんだ?
唇だけなのか?舌を絡めたのか?クソっ!見えない、見えない、見たい!
その願いが届いたのか、神輿はカトウとヤツの表情をとらえられる位置に動いた。
期待は外れたのか?見逃したのか?
ヤツはニヤけながらカトウの耳元で囁きながら相変わらず手淫を続けている。
入れ墨男も尻を撫でながらウナジを舐めている。
ニヤけ野郎はカトウの耳たぶを吸い始めた。
カトウの表情は眉間に皺を寄せ、目を閉じ、その状況と行為を完全に受け入れていた。

私は神輿が再び前進し始めるまで頭が真っ白になり立ちつくしていた。

神輿はまた動き始め、カトウに淫戯を与え続けている男衆2人は
その快興の波を更に広げ始めた。
つまり、カトウを中心として他の男衆たちと場所を変わり、
その甘美な白く、汗ばんだ私の愛する女の体を代わる代わる弄び始めたのだ。
酔って酒臭い息を浴びせられ、ウナジも耳たぶも首筋も
見知らぬ男衆の唾液に塗れ、乳房を揉みまわされ、幾人かの男には手淫まで許す
私の愛おしい女・カトウ。

2度目の休憩に入る頃には神輿を担いでいなかった者まで
数分間だけ、その余興に加わる為に神輿を担ぎ、
また別の者と入れ代わる、そんな事が繰り返された。

夕方になり、多少陽は傾いてもまだまだ蒸し暑い。
そんな中、2度目の休憩となり、皆、汗まみれで路肩に座って酒を煽っている。

流石に今回、カトウは素早く私を見つけ、ヨタヨタと歩いてきた。
「あぁ~もぉーダメぇ~」と言って何故か笑い出し
「クタクタだよぉ~」と言って私に凭れかかってきた。
私は先程までの光景が頭から離れず無言でカトウを受け止めた。
カトウの眼は潤み、それは拒絶しきれなかった背徳の念と
快楽の深さを物語っていた。
「触られてたでしょ?」
私はその一言だけ発するのが精いっぱいだった。
カトウは「タバコ吸いたい」と言い、私はアメスピを彼女の美しい口元に咥えさせ火を付けた。
カトウは性悪女の様に口元を歪めてあざけ笑う様な表情になり
煙を吐き出しながら言った。
「だってRyohクン、また仕組んだんでしょ?」
そうか!それでカトウはなすがままだったのかと気付いた。
「ぃや、マジで、今回は何も仕組んでないよ…ホントに」と興奮と嫉妬で乾いた私の口からは
それ以上何も言う事が出来なかった。

カトウは何が何だか分からないと言う様な表情をし
懺悔と辱めを受け入れ、楽しんだ自分のはしたなさを認めざるを得ないと感じたのであろう。
「ぃやだっ!嘘っ!えぇーっ!もぉヤダぁ~!あたし…どうしよう?」と嘆いた。
そして直ぐに言い訳を始めたのだ。
「最初は、何か当るなぁ位にしか思ってなくて…でも、お祭りのって
…こういうモンなのかなって思ってるうちに…段々凄くなって来ちゃったから
もしかしたらまたRyohクンが仕組んでるのかなって思って…えーっ!あーぁ」と言って
「ごめんなさい…」と謝罪した。

私は自分の心の奥底で何かがメラメラと燃えるようなキモチになり
「キスしたのか?」と問い詰めた。
「だって…Ryohクンが」
「答えなさい」自分でも恐ろしいほど冷静に再度問い詰めると
カトウは私に挑みかかるように
「舌絡めたよ、唾液も押し込まれた。。。
胸はコレ(サラシ)巻いてるからあんまり感じなかったけど
アソコ、触られた、いっぱい。。。指入れてきたヤツもいる、誰だかわかんないけど。。
耳たぶとか、首筋とか舐められた。」
私が口を開こうとした時「イってないよ、まだ」と言って
カトウは咥えタバコで再び性悪女の様な表情をした。
「一人の人は祭りの後でもっとイイ事してやるよってあたしに言ったのよ、どうする?」
そう言って私を見下した様に口元を歪めた。

「何て答えた?」
「1人だけ?1人じゃ足りないかも…って言った」
「どうするの?ってか、どうしたいの?」
「あたしに何て言わせたいの?」
「だからさ、今回は仕組んでもいないし、何にもしてないんだよ。
単にお神輿担ぐカトウを見たかっただけだから…
だからカトウがどうしたいのか、言ってごらんよ」努めて冷静に私は言った。
カトウが答えようとしたその時、
「彼女、タフだねぇー」と入れ墨男が缶チューハイを持ってやってきた。
「イイ女だしタフだよねぇ、初めてとは思えねぇわ」と言ったヤツに
「何が?知らない男におマンコ触られるのが?初めてじゃないよ。
あたしとRyohクンはソウルメイトだから。あっ、分かんないかソウルメイトの意味。
別にイーヤ、でもチョットおマンコ触った位でイイ気になんないで」と
カトウは挑みかかった。
入れ墨男は面食らった様子で「おっかねぇなぁ、まぁ呑めよ」と2人分の酒を置いて退散した。

私は冷静さを取り戻し「アイツのデカかっただろ?濡れたんじゃないのか?」と聞くと
「うん、カッチカチだった、指も上手で歩けなくなるかと思った」
「俺が仕組んでたら…ま、実際今回は仕組んでないんだけど、
結構、アイツ、いいなぁとか思ってるでしょ?」と聞くと
カトウは「フン」と鼻でせせら笑った。
が地べたに座ろうとしたその時、白い短パンにはべっとりと淫汁のシミが付いていた。
「すっごくキモチ良かったんだな、シミ着いてるぜ」
そう言われたカトウは恥ずかしそうに「ごめんなさい、ホントにごめんなさい」と俯いた。

3スティント目はカトウは参加せず、私の隣を歩いていた。
指を絡めて手をつなぎ、時々唇を重ね、時には舌を絡めた。
お神酒所に戻り、1本締めをする頃には、公園から盆踊りの音楽聞こえてきた。
担ぎ手たちは皆、男女ともに猥らでふしだらに酔っぱらっていた。

夜になっても蒸し暑さは変わらず、肌は汗ばみ、昼間の出来事を思うと
余計、汗ばんだカトウの肌が妖艶に見えた。

ニヤけ野郎はマモル、入れ墨男はジョージと呼ばれていたことに今更気付いた。
この2人は、まだ触り足りないのか、ヤレると踏んでいたのか
兎に角、我々と一緒に呑みたがった。

カトウは外でお祭りの雰囲気を味わおうよと言っていたが
私は如何せん、暑くて…クーラーの有るところで呑みたいと思っていた。

暫くすると大嶋チャンがケイコと先導者を連れてやってきた。
(この時私とカトウは盆踊り会場の公園ベンチに座り、地べたにマモルとジョージ
他にもカトウの甘美な体を悪戯した連中が2、3人座って呑んでいた。)

先導者は私を見るなり目で合図を送ってきた。
大嶋チャンがカトウを気遣い、お礼を言い、酒やつまみを運ばせると我々に向かって話している間も
先導者はケイコの尻を撫でているようだった。
カトウもそれに気付き、私に耳打ちしてきた。
「この大嶋ってひと鈍いの?それともRyohクンと同じ趣味?」
その一言がカッチーンと来て私はドSに変貌した。
「アノ、ケイコって女がお前と同じくらいにド淫乱だってことだよ」と強い口調で答えた。
カトウはそれきり口をつぐんでしまい、大嶋チャン一行が去ってからは私の独壇場だった。

私は自分とカトウがベンチに座っているのを良い事に
「ホラ、マモルとジョージが俺の女のマンコいぢったから、
見てみろよ、こんなにマン汁のシミがこびりついてんだぜ」と言って
カトウの片足を引き寄せ、股を開かせた。
「ちょ、ちょっと何やってんの?!」と言うカトウの反撃は
地べた座りしていた男衆の「おぉーすげぇー」「きったねぇー」と言う好奇の声にかき消されてしまった。

カトウは本気で怒ったかのように私を睨んだ。
その時、カトウの体を触る目的だけで神輿を担いだ若い兄ちゃんが言った。
「目つきとかSっぽいけどMなんでしょ?じゃなきゃ、
黙って…しかも彼氏いるのに、俺らに触らせないっすよね」
そのコトバはカトウを刺激した。
「フン、あんたも触ったの?上手な人しか覚えてないや」と鼻で笑ったのだ。
そしてカトウは私にタバコが欲しいと言い私は与えてやった。
すると地べたに座り、酒に酔っている男衆に向かって煙を吐き出し、
「マモルさんはおチンチン凄いね、デカそう。ジョージさんは指、すごく上手だった。
あー、でも分かんないなぁ、2人は良かったけど、後はね…」と言ってまたタバコをふかす。


夏祭りの夜1  2  3

夏祭りの夜(1) 

始まりは東京から2時間程度の場所に済む
大嶋チャンと言う古い友人からの1本の電話。

地元の夏祭りがあり、神輿を担げる女を紹介して欲しいとのこと。
早速、カトウに興味があるか尋ねると
「一度ヤッテ見たいと思っていたとのこと」だったので
即、OK♪

彼はトラックの運転手をする傍ら
地元で小さな居酒屋を経営していた。

1Fは5~6人掛けのカウンターと4人掛けのテーブルが一つ。
2Fは本人も時々寝泊りする10畳程度の和室で
身内が来た時には宴会場と化す…そんな店だ。

祭り当日早朝、私はカトウを連れ、新宿から何度か電車を乗り継ぎ現地へ。

地元に着いたのは、10時くらいだった。
駅からタクシーで住所と店の名を告げ、10分ほどで到着。

店が閉まっていたので、大嶋チャンに電話をすると
勝手に入って2Fに上がって来いとのこと。
10畳の和室には所狭しと8~10人位の男女がいて
其々にかなり盛り上がって酒を呑んでいた。

大嶋チャンが私を紹介し、私がカトウを紹介すると
何人かの酔った男衆の「おぉ~イイ女だぁ」と言う事が聞こえる。
酔ったネエチャン達も、「ココ座んなよ」と気さくな連中ばかり。

勿論、話の中身はエロトークが中心。
誰と誰が付き合っていたとか、不倫してるとか
締りがいいとか、真珠を入れてるとか…(^^;
私とカトウも少々気おくれしれながらもそれなりに楽しんだ。

12時をまわる頃、大嶋チャンに泊まるところは有るかと聞くと
歩いて15分位のところにラブホがあると言う。
他には宿泊施設らしいものはないと言うので
一先ず、場所の確認がてらそのラブホへ。
大した荷物はないが一応、翌日の昼まで泊まれる事を確認し
先に金を払い、再度、大嶋チャンの店へ戻る。

我々が戻ると大半の男女は神輿を担ぐ祭りの格好に着替えていた。
まだ着替えている最中の人もいたが、皆、人目も気にせず
フルチン、或いはパンティー1枚、全裸の女もいた。

スキっ腹に呑んで少々酔っていたせいもあってか
カトウは「あたしもココで着替えちゃおっかな」と私に言う。
先程、カトウを隣に座らせてくれた茶髪女が「アンタ細いねぇ、大丈夫?
結構キツイよぉ、まぁイイやこれ着なよ」と衣装一式を手渡す。

男衆は皆、ふんどしとハンテン。サラシとふんどしって人もいた。
入れ墨を彫っている男女もいる。
女たちもノーブラでサラシを巻き、ハンテンをはおり
股ひきは皆履いていない。

カトウも髪をキツク束ね、皆と同様の衣装を着る為
ピンクとグリーンと白のストライプの品の良いワンピを徐に脱ぎ、
ベージュのブラとお揃いのパンティー姿を惜しげもなく、
躊躇いもせず、曝け出す。

男衆の何人かは私の愛する女の裸体を舐めるように見つめていいる。
その中の1人がニヤニヤしながら言う「凄く暑いから、全部取っちゃっいなよ。」
流石に一瞬私を見て戸惑うカトウ。
「初心者は先輩の言う事を聞くもんだよ」と私。
カトウは少し恥じらう表情を見せながら、
ブラを外し、茶髪女にサラシを巻いてもらう。
すると今度は別の入れ墨男が「あぁーっ!ダメダメ、俺がやるよ」と言って
途中まで巻かれた白い布を少々乱暴に全てはぎ取ってしまう。

「えっ?」と驚きの声を上げたカトウの頬は紅潮していた。

男は一瞬、カトウの乳輪と乳首に目をやり
「キツクやんねぇとほどけちまって街中で素っ裸晒すことになっちまうからよ」と
言いながら手際よく、愛おしい女の白い体にサラシを巻いて行く。
「ヨシっ!」と言ってカトウの腹を軽くパン!と叩き、缶ビールを片手に
数人の仲間と下へ降りて行く。
その時、ヤツが仲間に言った一言はカトウにも聞こえていただろう。
「いいパイオツしてたな、乳首立ってたぜ」

パンティーも脱ぎ、白い短パンみたいなヤツを直接履き、
足袋を履き終えるたカトウと下に降りて行くとそぞろに人が集まり、
神酒所に向かい歩きはじめる。
またしても茶髪女がカトウに近づき、
「ココのはエロ祭りだから、かなり触られるよ、
あんた初めてだし、気を付けなよ。
まぁ彼氏一緒だから大丈夫だね。あたしの近くにいなよ」
そう言って私と3人で神酒所まで一緒にあるいてくれた。

現地に着くと大嶋チャンが缶チューハイを配っていた。
「何だよ、Ryohはカツがねぇの?」
「あぁ、俺は体育会系ぢゃないからよ」と笑うと
まじめに心配そうに「彼女、大丈夫?無理しなくてイイよ」とカトウに話しかける。
誰の目にもただ強がって見せている様にしか見えない態度で
「全然、大丈夫」と笑って見せたが既に興奮と不安が混ざりはじめていた。

私はカトウのポーチやら、他のネエチャン達の小物を預かり、
大嶋チャンと一緒に後ろから着いていくことにした。

約3時間程度の道のりだそうだ。
一通り、1時間ほどの儀式も終わり、年配のオヤジが壇上に立つ。
日陰はあまりないから、熱中症対策に水分補給を!でも、水ぢゃなくて酒呑めよっ!と
先導者の声に一同笑いつつも、テンションはかなり上がっているようだ。

神輿が出ると沿道には見物客や担ぎ手の知人等が待っていて声をかけ始めた。
カトウは丁度左手の真ん中あたりにいた。
前後は男衆で一人置いて後ろに茶髪女。

大きく荒々しい掛け声の中にカトウの声は聞こえない。
そして始まって直ぐ、私は思わぬハプニングに
嫉妬と歓びと苦痛を伴う快楽に浸ることになった。

神輿が上下左右に揉まれるようにゆっくりと進む中
カトウの後ろの男(カトウにサラシを巻いた入れ墨男の友人?)が
カトウの腰の辺りを弄っているのがちらりと見えた。
見間違いかと思い、目を凝らすが動いているので良く見えない。
しかし、ヤツは間違いなくカトウの腰を掴んでいる、まるでバックで犯す時の様に。
時折、スピードが緩むとカトウの腰を掴んでいる男は私の愛する女の腰を掴んだまま
(ふんどし越しに見えるビンビンに勃起しているであろう)
淫肉棒をカトウの尻の辺りに擦りつけニヤニヤと笑っている。

伝統ある祭りと言うよりは地方のしょうもないイベントで
見知らぬ酔った男に悪戯をされている愛おしい女。

見ると茶髪女も他の女たちも胸を揉まれたり、尻を撫でられたりしている。
場合によっては下品に唇を吸っている男女も、
女がふんどし越しに淫肉棒を弄っている連中まで。

私はそんな下品で荒々しい神輿の渦中にカトウがいる事を確かめ、興奮した。

神輿が進めにつれ同行者も増え、中々カトウだけを見ている事が難しくなりだした頃、
後ろの男はカトウの腰から手を離していた。
安心したようなガッカリした様なキモチも束の間、直ぐに別の興奮が押し寄せてきた。

左手で神輿を担いだその男の右手がカトウの尻を触っている、
いや撫でまわしていている。
時折尻の割れ目にも手を入れ、白い短パンの上からではあるが間違いなく
カトウの尻を触り、撫でる事を楽しんでいるのだ。
私は暑さのせいなのか、この出来事のせいなのか、
視界が狭くなるのを感じた。なぜならばカトウは拒否していないのだ!
嫌がっていないのだ。まるでそうされている事を
カトウ自身も楽しんでいるかの様な光景に
圧倒された頃、最初の休憩がやってきた。

カトウは直ぐに私を見つけられず、尻を撫でまわしていた男と
墨を入れた(カトウにサラシを巻いた)男の2人と談笑しながら
路肩へ腰をおろし、缶チューハイを受け取り呑み始めた。

私が近づいていくとカトウは漸く私に気付いた。
立ち上がろうとするカトウを支えるように腰や尻に触れながら
2人の男衆は厭らしくニヤニヤしている。

やっと私の元へ戻ってきたカトウに
「大丈夫?」と聞くと、少し息を切らせながら
「うん♪すっごい!暑い~。でも楽しいわ、コレ」と輝く様な美しい笑顔で答え
腰を掴まれた事や尻を撫でられたり、割れ目を触られた事には一言も触れなかった。

「ちょっとお手洗いに行きたいんだけど…」とカトウ。
私は大嶋チャンに手洗いの場所を聞きに前方へ向かった。
元いた場所に戻るとカトウの姿が無く、路肩で例の男衆2人とまたもや楽しげに話していた。
「そこのコンビニか、レンタカー屋が貸してくれるってさ」とカトウに言い
立ち上がり易いように手を差し出す。
その手をカトウが掴もうとした時でさえ今度は男衆2人が腰や尻を触り
カトウが立ち上がるのを手伝う。
そうしながらも2人はカトウの下半身を舐めるように見て何やらヒソヒソと話している。

カトウは持っていた缶チューハイを私に手渡し、「ちょっとイってくるね」と言い残し
レンタカー屋の方へ歩き出す。
私もモヨオシテきそうだったので後ろに続いた。
レンタカー屋のトイレは駐車場の脇にあり、ちょっと分かりづらかった。
そしてそこに近づくと事務所の裏の幅1mもないスペースに人影が…

神輿を担いでいた女が膝まづいて先導者にフェラをしていた。
カトウが気付いたかどうかは分からないが私は先導者と目が合い
彼は私に指で〝シーっと〟合図を送った。
何て奴らだ。

カトウも私も用を済ませ、神輿の方へ戻る時にもまだフェラは続いていた。
カトウは何故か、男衆2人の元へ戻り、2人の間に腰掛け
私は3人の前に立って大嶋チャンが持って来てくれた冷酒を呑みながら
レンタカー屋の方を度々チラチラと見続けていた。

すると程なく女が戻ってきた。
彼女は大嶋チャンを見つけると駈けより唇にキスをした。
マジっ?大嶋チャンの女?何だこりゃ?と思っていると
「Ryohちゃん、ケイコ。イイ女でしょ?去年から一緒に住んでるんだ」と。
暑さとサキエ達が何を話しているか気になっていたのと
さっきのケイコのフェラが気になって無言でいると
「Ryohちゃんの女もイイ女だねぇ」と大嶋チャン。

そうこうする内に休憩も終わり再スタート。
カトウはリタイアするかと思っていたが小走りに神輿へ向かう。
茶髪女も若い男とイチャついていてカトウの事等もう気にしてる余裕はなさそうだ。
カトウは先程と同じ定位置に。
違ったのは前後の男衆が入れ代わっていた。
もう理由は一目瞭然。
私は嫉妬と暑さと酔いと目の前の状況を受け入れクラクラし始めた。


夏祭りの夜1  2  3

愛淫玩具:カトウ(2) 

基本的には僕に対しては圧倒的にMであるカトウが
時折見せるSの顔。
それは僕に対して新たな感情を齎し、
僕以外の男に対するSの顔は日常的で当然と思わせながら
本性のMを垣間見せる時、極上の嫉妬心を与えてくれる。

期せずして、あの夜のカトウは2つの顔を同時に見せることになった。

◇◇◇

意地の悪い傲慢な微笑を口元に浮かべながらタバコの煙をJに吹きかけるカトウ。

Jは敵対心の様なモノを剥き出しにした表情を浮かべながら
僕の存在を気にして何かを堪えている様にも見えた。

僕らの周囲に漂う気高く淫靡で官能的な空気の前に
店に流れるチープな音楽も他の客たちの存在も無に等しかった。

カトウはタバコを無作法にもみ消しながら
一瞬、少し怒った様に口元を僅かに膨らませ僕を見た。
その表情は他の2人は気付かないほど短く、
広げられた美しく厭らしい両脚の間にJが鼻先を近づける頃には
再び、見下すような笑みを浮かべていた。

Jは僕に許可を求めるように聞いた。
「いいですか?」
「何が?あぁ、いいよ」

カトウをいたぶりたい彼の欲求と
僕を怒らせてはならないと言う気持ちが
Jの中で混在していたんだと思う。

匂いを嗅ぎに行く前にJはストッキングの上から
まるで子供が悪戯するかのように
人差し指で、クリトリスの辺りをツンツンしたり、
太腿を厭らしく、そう、痴漢がするように撫でたりするだけだった。

準備は整った。

Sくんは相変わらずカトウの肩を恋人の様に抱き、
無言のまま、時々髪を撫で、髪にキスをしていた。
僕はやや置いてきぼりを喰っているSくんを見ながら
カトウに言った。

彼と舌を絡めてキスしてるお前が見たいな…と。

カトウは何も言わず性悪女の様に微笑み
左手でSくんの頬を支え、右手でペニスを扱きながら
ピチャピチャと音を立て唇を吸い始めた。

Jのスイッチが入ったのはその時だった。

僕はJがアクションを起こしやすくするために
カトウの下着の中に1人分の手が入るように
ストッキングとパンティーをカワイイお臍の辺りから
まとめて引っ張った。

Jはニヤリと笑い、すぐさまそこから進入すると
カトウは声を上げそうになり、Sくんの唇を吸い続けられなくなった。
Jはカトウを真っ直ぐ睨み付けて囁くように言った。
「凄く濡れてるね。濡れ易いんだね。」
するとSくんもキスでやや興奮していたのか
僕が作った侵入路に左手を忍ばせ
「ホントだ!すげぇ濡れてる。」と嬉しそうに呟く。
先ほどまで見下されるような視線をカトウに浴びせられていた
Jは反撃の機会を掴み、「いつもこんなにグチョグチョのオマンコしてるんだろ!」と
静かにカトウを罵った。
カトウは何も答えることが出来ず、
ただただJの卑猥な視線を受止めていた。

Jは調子付き、カトウに顔を近づけ
カトウにしか聞き取れないような小さな声で彼女に言葉を浴びせ始めた。
「・・・・大勢が見てる・・・腐ったマンコ・・・メス豚・・・・お前・・・」
それらの言葉を聞く僕の表情は輝きを増していたに違いない。

僕はカトウに命令を下した。
「どうして欲しいのか、はっきりと言いなさい!」

カトウは虚ろな目つきで僕を見つめた。
僕は彼女が何を欲しているのか解っていたので
タバコに火をつけ、一口吸わせてやった。
煙を吐きながら、瞳を潤ませたカトウはJを見つめ
「かきまわして」と囁いた。
Jは叱責した。「彼にも、店中にも聞こえるように言うんだ!」
「お願い!オマンコ掻き回してください!」
その言葉と同時に数多くの視線が我々に集まり、
JとSくんの指の動きが激しくなりる。

「あぁぁ~、ぅうっ、ダメ、ィイクぅぅぅ~ん」
「Sくんと舌を絡めてキスしながらイキなさい!」
「んぐぅ(ピチャ)ん、ん、ぅんん、んーーーーーっ!」
Sくんに頭を抑えられ舌を絡め、声も出せず
白く美しい耳たぶを紅潮させ、首筋の血管を浮き上がらせ
カトウはハリケーンのような快楽を受け入れた。

「はぁはぁ・・・もうダメ。」
「まだだよ。もっと気持ち良くなってもらうからね。」
Jはそう言うと再び激しく指を動かし始めた。
そして1度エクスタシーを与えられたカトウは
今、自ら再び、それを求め、JとSくんの指たちの動きに合わせ
厭らしく腰をグラインドさせる。

Jは「ほぅら、とうとう腰を使い始めた。淫乱なメス豚なんだな。」
「イヤ、もぉう・・・あっ!ダメ!み、見ないで・・・あぁ、ダメ、見て
あたしコイツで・・・イ、またイキそう・・・」

僕は静かに冷淡な言い方で言った。
「Jに、裸の彼に思い切りしがみついてイキなさい!」

彼女は目を閉じ、Jの肩と首に手を回し、抱きつき、しがみついて
その時を迎えた!
「あぁぁーっ!オマンコがぁーっ!イクっ!イクっ!イっちゃうぅぅぅ~」

カトウは遂に大嫌いな男の前にひれ伏した!

Jは素に戻り、「チキショー!羨ましいなぁ、もぉ!あっち行けぇ~」と
カトウを僕のほうへ押しやった。

JとSくんはカトウの濡れ方や感じ方などを
酒の肴にしながら談笑し始める。

カトウは僕に甘えるような声で
「熱いよぉ」と言って来た。
僕は暫く、無言で2人の男に与えられた絶頂と汗でしっとりした白い肌を
優しく愛撫してやった。それから意地悪そうに
「そりゃ、指で2度もイカされれば体温上がるよなぁ。
自分で腰使っておねだりしたんだろ?何本指入れられたんだ?」
「・・・」
「答えてご覧。答えないと今度はお前があの2人を
お口でキモチよくしなきゃならなくしてやるぞ。」
「・・・3本。」
「どっちの男が2本だった?」
「わからない・・・」
「穴の中とクリをめちゃくちゃにしてもらったか?」
「・・・ぅん。ごめんなさい。」
「謝る事なんかないんだよ。そんなお前も愛しているんだから。」
優しくそう言うとカトウは「ねぇ、もうお家に帰ろうよぉ」と言って来た。
「チンコが欲しくなったか?」
「そんな風に言わないで。あなたに愛されたいの。」
「よし、2人の男の3本の指で悪戯されて自分で腰使って
キスしながら、裸の男に恋人みたいにしがみつきながら
2度もイったお前を愛してあげるよ。」

カトウはそう言われて瞳を潤ませ熱い吐息交じりのキスをして
「愛してる・・・」そう囁いた。

店を出た僕は繁華街の雑居ビルに入った。
そのビルにはHipHopやReggaeのクラブがあり、カトウと僕はその店で出逢った。
カトウはてっきりその思い出の店に行くとでも思っていたらしい。
しかし僕は、店の客たちが用を足しに来る公衆便所の個室に彼女を連れ込み
そこでカトウをメス豚扱いし、しゃぶらせ突っ込んでやった。

途中案の定クラブの混雑したトイレを待てない男たちが
何人かやって来ては小便をしていった。

その度、カトウは声を殺し、息を潜めながら快楽に酔いしれた。

その薄汚い場所でもカトウはエクスタシーを味わい僕の
白く濁ったものを飲み込んだ。

外に出てすぐに「私のこと嫌いになっちゃう?」甘えた声で囁き
手を繋いできたカトウ。
「お前が僕に絶対服従している限り嫌いになったりしないさ、愛してるよ。」

彼女は今夜はゆっくり愛して・・・そう言って彼女はタクシーを拾いに
小走りで大通りへ向かっていった。

その後ろ姿に向かって僕は呟いた。
「なんて愛しいバカ女。愛しくて堪らないメス豚。I belong to you...」

この告白は:MasterRyoh♂さんからの投稿です。


愛淫玩具:カトウ1  2

愛淫玩具:カトウ(1) 

コレは寝取られ願望がある私の望みを叶えるために
Sっぽく見えるドMの美魔女系淫豚:愛淫玩具:カトウが体験した
感動的で官能的な沢山の出来事の中の1つ・・・。

カトウと2度目にハプバーに行ったのも確か土曜日だった。
店は初めてのときと同じ。
それは彼女からの控えめなリクエストだったからだ。

もう秋から冬へ変わり始めた、少し肌寒い夜だったにも拘らず
その日、彼女のコートの下はベージュの地に
品の良い花柄をあしらったミニのワンピース姿だった。

店に入り、コートを預ける。
スレンダーな身体とは少しかけ離れた、白く、ムッチリした
太腿はワンピースと同じベージュに花柄のストッキングに包まれていた。

前回と同じように店は賑わっていた。

プレイルームから一仕事終えた男女3人が出てきて視線を交わす。

僕たちはまたまたプレイルームとの境目に腰掛けようとしたが
割と大柄な一人の男性が座っていたので
隣にスペースを作ってもらうよう、彼に頼んで
そこに腰掛けた。

自己紹介した彼はS君といい、かなり久し振りに遊びに来たこと
彼女と別れてしまって、最近Hもしていないことなどを
愛想良く話してくれた。

気付くと彼女はS君に肩を抱かれ、眼を閉じて
頭を彼の肩に乗せるようにして
身体を任せていた。

S君も僕と話しながらカトウの美しい髪を撫で、
匂いを感じている。
まるで恋人同士のように・・・。

早くも僕の嫉妬心を刺激し始めてくれている。

まるで恋人同士のようにS君に肩を抱かれ
眼を閉じて彼に凭れかかっているカトウを見ながら、
今夜はどんなハプニングを起こしてやろうかと
思案していると・・・

『あぁーっ!お久し振りです』と近寄ってきたのは
初めてカトウをこの店に連れて来た時に会ったJだった。

何故か全裸だった彼は僕とS君の間に腰掛けているカトウの前に
正座してビールを呑み始めた。

彼がそこに来てからカトウはS君から身体を少し離した。
ちょっと残念そうなS君。
カトウはニコニコ笑いながらJに会釈し、僕の耳元で
こう囁いた。『あたし、この人、大っ嫌い。』
そんなことは最初にJを見たときから解っていた。
僕はそうなの、なんで???と声に出さずに聞き返した。
『いい人かもしれないけど…兎に角キライなんだよね。こう言う馬鹿。』

カトウは結構人見知りするタイプだけど、本人はそれに気が付いているので
普段は誰にでも愛想よくしていることが多い。
その彼女がこんな風に言うのはホントにイヤだったんだと思う。

その彼女のJに対する嫌悪感と
S君に対する恋人のようにしていた姿が
僕に今夜の“ショウ”を思いつかせた。

僕はカトウに真顔で囁いた『じゃぁ、コイツ追っ払おうか?』
『ううん、そんなことしたら周りの空気悪くなっちゃうかもしれないから
大丈夫よ。ありがと』そう言って彼女は僕の頬と唇に軽くKISSをした。

J『ぅわぁ、ホント羨ましいなぁ!もぉ』
そう言いながらソファに座っているカトウの
膝と膝の隙間を見つめている。

僕は自分の策略が、僕とカトウに齎す甘美な刺激を期待しながら
カトウの目の前に正座しているJをよそに
再びカトウの肩をそっと抱き
何やら普通に世間話をしているSくんに話し掛けた。

『ねぇ、2人でプレイルーム行って来たら?』
Sくんは驚いたような表情を見せ、
『イヤ、チョット…今日は久し振りに来たんで、まだ、慣らしなんで…』と
訳の分からないことを言い出した。

カトウはすかさず『私じゃ、ダメだって』と笑いながら
Sくんに『ネッ?』と返す。
『イヤ、もう全然OKってか、是非ともって感じっすけど…』
僕は彼の言葉の途中で口を挟み、
カトウの右手をSくんのトランクスの上に。
『優しくビンビンにしてあげなよ』
カトウがトランクスの上から弄り始めたので
『ちゃんと生でしてあげないと』と言うと
Sくんにチャーミングな笑顔を向け『いいんだもんね?』
『イヤぁ、もう最高っす』とSくん。
(おいおい!コンなんで満足すんなよぉ)

放置されたJはその様子を黙って眺めながら
つまらなそうにビールを啜っている。

僕がJに『いい女でしょ?』と振ると
黙って頷き、ビールを飲み干してから
『マジ、羨ましいっす。どこで知りあったんすかぁ?』
と、きたので、僕は2人の出逢いの経緯を話し始めた。
カトウも右手はまだトランクスの上で蠢いているが、
会話には参加している。

2人が出逢った夜のことや、何処でどんなSEXや
プレーをしたかなど、カトウの【ツボ】が
Jに解るように詳細に渡って。

4人とも何度もグラスを空にし、お代わりを頼み、談笑した。

カトウはSくんのトランクスの手を休めてしまい、
Jは再びつまらなそうになってきた。

いかん!いかん!このままでは…
そう思っているとJはチョット失礼しますと
別のテーブルの顔なじみの男の所に行ってしまった。

カトウは大きくため息をつき、
改めてSくんの方に凭れ、ペニスを愛撫し始めた。
今度はトランクスの上からではなく直に。

Jが視界から消え、心地よくなったのか
カトウは珍しくも少しお酒が欲しいと言い、
3人分の飲み物を注文し、それがまた、空になる頃には
カトウが弄っていたSくんのペニスは
トランクスを突き破らんばかりになってきていた。

僕は再度Sくんとカトウに対して
2人でプレイルームに行っておいでよとアプローチしてみたが、
カトウはSくんに対して
「こうしてるだけじゃダメ?」と甘えるように問い掛けた。

彼はまるで自分の女を扱うかのように
カトウの髪をなで、鼻先で匂いを確かめるように
髪にKISSをし、微笑んだ。
カトウがほらね?と言うように僕に視線を送ってきたが、
Sくんのその一連の行為が消えかかっていた僕の嫉妬心を
再燃させ、カトウの表情など気にもならなかった。

今こそJを呼び戻すタイミングだ!

僕は「じゃぁ…」と意味深に厭らしく微笑みながら
「ここで楽しませてあげなよ」と言いおわると同時に
カトウの両足首を掴み、Sくんの隣に座ったまま
M字開脚させようとした。

「ィヤダァ」と抵抗し始めたカトウ。
「プレイルームがイヤならここで楽しませろよ」
「もぉいいってばぁ」

このやり取りが、ある程度大げさになるように
僕は仕組んでいた。
案の定、Jは僕とカトウとのやり取りに気付くと
すぐさま僕たちのところに戻ってきた。

カトウはJを見て露骨に嫌な顔をした。
そして僕に対する抵抗をやめ
タバコに火をつけた。
(彼女は普段はお肌に良くないと言って一切タバコを吸わない。
本人が気付いているか否かは別にして
快楽を求め始める時にタバコを吸う傾向がある)

さぁ、ショウの開演だ!

タバコを銜えるカトウの口元はまるでS気の強い女に見える。

大嫌いなタイプの男、Jに対してまるで
『あんたみたいな馬鹿は大っ嫌いよ。そんな粗末なモノ出して。
みっともなくて哀れな下僕ね。』と言わんばかりの目つきで見下している。

でも、僕は知っていた。
カトウはSでありながら同時にMでもあるのだ。

◇◇◇

付き合い始めて間もない頃、彼女はこう言っていた。
「レ××願望みたいのがあるんだよねぇ。
くだらない、ろくでなしの醜男に無理やり犯されるとか…
私、結構、プライド高いし、自分のこと聖職者だと思ってるけど、
ホントはそうじゃない自分がいるってことも解ってるし…」

漠然としていた彼女の妄想的な願望は僕と長年付き合うことにより
具体的な現実にしばしばなる様になった。


露出の快感 

45歳にもなるおばちゃんが何を可笑しなことを…と笑われるかもしれません。
多分、私の性癖はおかしいのでしょうね。

14歳で初体験し、その彼と毎日セックスしていました。
まったく胸が膨らんでいなかったのですが、おまんこの毛だけは生えていたので、不釣合いだと彼に言われ、剃毛された14歳から17歳までずっとパイパンでした。

海に行ったときにも、胸も毛もないので、小学生と一緒に大勢が見ている中で着替えていました。
外でセックスしたり、公園を裸で散歩したり、車が行き交う道路で放尿したり…と、当たり前のように露出をしていました。

なので、今でも露出することで得られる快感を未だに追っています。
家族がだれもいない時は全裸で過ごしています。
洋服を着ている時も、ブラジャーやパンツは一切着用することなく過ごしています。

昨日、主人に「外出時もノーパンでいること、家では裸でいたいことは今まで何度もお願いしたけれど、これが私なので許して欲しい」とお願いしました。
「子供達がいる時間はきちんとパンツを履くようにすればいいから」
と言ってくれ、露出の許可がおりました。

昨日は、田舎道では上半身裸で運転しました。また、住宅街で放尿もしました。
今日もノーブラ・ノーパンでお出かけです

・・・・

先日、私の性癖について告白しましたが、昨日ノーパン・ノーブラで出かけました。

自転車に乗って、最寄りの駅まで行き、電車で、繁華街へと出かけました。

きっとノーブラなのがわかるのでしょうね。
すれ違う方の視線が私の浮き出た乳首に集まっていました。興奮してさらに乳首がたってしまい、どうすることも出来ませんでした。

帰りの電車では、乳首が見えていたのかもしれませんが、目の前に立っておられる男性が座ることもなくずっと胸元をみていました。

また、帰りには自転車を漕いでいたところ、スカートがめくれあがったのですが、手で押さえることもできず、必死で漕いでいました。
すると、前から来た車の方が速度をゆるめて私に「マン毛見えてますよ。」と声をかけてこられました。

恥ずかしいのと、見られた興奮で、まんこからいやらしい汁がたくさん流れてしまいました。

その夜は、主人や子供達に見つからないよう、そっとベランダに出て、裸でオナニーをしました。


この告白はゆり様のからの投稿です


3歳年上の姉と 

姉とsexしていました。
私が小学3年の時、3歳上の姉に誘われました。姉はすで大人の人に教育されていて、sexの快感を知っていたらく、私の亀頭を剥き勃起させ、亀頭をしゃぶってきました。

勃起すると、横になりパンツを脱ぎ、膣の中やクリトリス(後で知ったのですが)を舐めることを教えてくれ、膣に唾を一杯つけさせ、手でチンチンを穴に誘導して嵌めました。

嵌めてじっとしていたら、前後に動かすように言われ、姉自信も腰を振りしっかり抱きついてきました。

しばらくして姉は、「あ-、気持ちが良かった」と言って離れました。
2年間位そんなことをしていましたが、私が小学4年の頃初めて射精しました。
下半身がうずきズキンズキンとした感覚を覚えています。姉は射精の事は既に知っていたらしく、急いで風呂に行きホ-スで穴を洗っていました。

その後精液とか妊娠や外だしを教えてくれました。
既に大人の人とは学校の帰りにsexをしていて、避妊(外だし)していたそうです。姉は高校に入って直ぐ恋人(黒人)を作り、私とはsexしなくなりました。

高校時代に2度中絶したそうです。その後、日本人と見合い結婚しました。

私は妻とのsex時、姉が黒人の子を妊娠し困った顔で下腹を擦っている姿が頭に浮び、それを考えないと勃起しません。ずっとトラウマが続きそうです。

この告白はpin 男様からの投稿です


18才未満閲覧禁止
このサイトはネット上に散らばっているエッチな告白を収集しているサイトです。もちろん著作権のあるものは掲載していません。今後も収集を続けていきますのでお楽しみください。管理人・タケシ
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