禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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母親と強制3Pさせられた息子(3)

ぼくは、母の悲壮な覚悟にあらためて胸を締めつけられたが、そのとき母の肉ひだから漂う、なんとも言えない甘美な芳香が鼻孔に飛び込んできた。
(あっ……)
その匂いを嗅いだとたん、ぼくはなぜかヘナヘナと体中の力が抜けるような気がした。
甘いような、酸っぱいような芳香が鼻の奥をくすぐり、脳髄をとろかしてくるようなのだ。
[ 2020/10/03] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(2)

「……」
ぼくには、どう考えても逆恨みとしか思えなかった。悪いのは会社だけではないはずだ。
 しかし津本は社長に復讐をするという。しかも直接社長にではなく、その妻を犯すというのだ。
ぼくには、自分勝手な思い込みとしか思えない。
だが、この男に理屈は通用しそうになかった。
[ 2020/10/02] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(1)

その日、ぼくは学校を午前中で早退し、自室のベッドで横になっていた。
風邪をひいたわけではないのだが、朝から微熱があった。
多少体がだるいものの、微熱くらいたいしたことはないと思っていたが、担任の、感のいい女の教師にみとがめられ、無理をせず家に帰るように、と言われてしまったのだ。
家までは、授業のない男の教師が車で送ってきてくれた。
[ 2020/10/01] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(8)

義母の唇や舌が、まるで深海に棲む軟体動物のように肉棒に絡みついてきます。堪らない快感です。
「お義母さん、ぼくにも奉仕させて下さい……」
「嬉しいわ……じゃあ、お湯からでましょうか」
 私は義母に手を取られて浴槽から出ました。
[ 2020/09/30] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(7)

義母の目がさらに熱く輝いています。
私がパンティを足から引き抜くと、義母はイスから滑らせるように体を前にずらし、両足をM字に広げました。
 目と目が合いました。義母は恥ずかしそうに、そのくせ懇願するような目で私を見つめています。私は、ゆっくりと義母の股間に顔を近づけていきました。
[ 2020/09/29] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(6)

「お義母さん、ごめんなさい。でも、わかって下さい。これ以上宏美を裏切ることはできません」
 義母はうなずきました。
「それが当然よね。あなたの気持ちはよくわかったわ」
 私はほっとしました。ところが、義母は私の手を握ってさらにいうのです。
[ 2020/09/28] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(5)

勃起しない夫を非難することもなく、満たされない性欲を抑え込んできた義母。でも、私のせいでそれが噴き出してしまったのです。
いったん噴き出すとあんなにも激しくなるなんて、見た目からはとても想像できません。
 私は胸が痛みました。私さえあんなことをしなければ、義母はこれからもずっと貞淑な妻であり、愛情深い母親でいられたはずなのです。
[ 2020/09/27] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(4)

もう私は、口を開けることもできませんでした。こんなことをいう義母が信じられません。
でも肉棒は、早くもチリチリと疼き始めています。義母の発散する女の匂いに、私の理性はまたも麻痺してしまったのです。
 義母はタオルと洗面器をベッドから床に移しました。そして、あらためてベッドの縁に腰を下ろすと肉棒を手に取り、シコシコと擦り始めたのです。
[ 2020/09/26] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(3)

そのとき、なぜか義母の動きがピタリと止まりました。
 おやっ、と思って義母の顔を見ましたが、やはりぼやけて見えます。
今度はさっきより遠くに顔があるので表情もわかりません。ただ、義母が肉棒をじーっと見つめていたのは確かでした。
 やがて義母は、引き起こした肉棒にもう片方の手を伸ばしてきました。
私の胸に、いいようのない期待感が込み上げてきます。
[ 2020/09/25] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(2)

自分の呻き声で目を覚ましたとき、私の体は激しく震えていました。
いったんは治まりかけたもの、熱がぶりかえしたのです。
 寒くて、頭が朦朧として、体中の関節がずきずきと痛んでいました。
胸が圧迫され、呼吸も苦しかった。朝起きたときよりもひどい状態でした。
 のたうちまわりたいほど苦しいのに、体は動きません。私は胸を押さえながら、うーん、うーんと呻いていました。
[ 2020/09/24] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(1)

私はいま二七才。結婚一年目です。
まだ子供はいませんが一才年下の妻とは仲がよく、まあ幸せな結婚生活を送っている方だと思います。そして私は、この一年間浮気などしたこともないし、今後もしないと思っていました。それはつまり、何より妻を愛しているからです。
 ところがつい最近、そんな私が、よりによって妻の母親と関係を持ってしまったのです。
成り行きとはいえ、まさか、こんなことになるとは思ってもいませんでした。
[ 2020/09/23] 管理人の小説

戦争中、特高警察の生け贄になった母(9)

「ようし、おまえは男だ。やれっ、情けないおやじに見せつけてやれ」
古屋は、続けて母にも命令した。
「節子、体勢を変えろ、結城の顔をまたいでケツを突き出すんだ」
母も、ここまできたらもういっさい抵抗しなかった。
いったん父の肉棒から口を離し、大きく股を広げて父の体をまたいだ。
[ 2020/09/22] 管理人の小説

戦争中、特高警察の生け贄になった母(8)

ぼくはえっ、と驚いてしまった。お尻の穴に? それも二人一緒に? 知識のないぼくには、とても信じられない会話だった。
 そんなことが本当にできるのだろうか……と思う半面、ぼくは背筋が寒くなった。そんなことをされたら、志乃はもうショックのあまり生きていられないのじゃあないか……いや、次は志乃だけでなく、母も同じことをされてしまうのではないか……。
[ 2020/09/21] 管理人の小説

戦争中、特高警察の生け贄になった母(7)

母は、ぼくが出しきるまで悲鳴を上げ続けていた。最後の方ではひいっ、ひいっ、とまるで断末魔のような悲鳴になっていた。
だがぼくは、その悲鳴が心地よかった。後になって、そのことでどれだけ後悔の念に苦しめられたかわからない。しかし、そのときは本当に心地よかった。
ぼくの理性のタガは、完全に外れていたのだ。
[ 2020/09/20] 管理人の小説

戦争中、特高警察の生け贄になった母(6)

母が、濡れていない肉穴に痛みを覚えながら尻を動かしていることなど、ぼくにはわからなかった。そして、母に挿入していることに背徳的な怯えを覚えながらも、ぼくはその快感をしっかりと受け止めていた。
母の肉穴は、母の口の中以上に温かかった。絡みつく粘膜は柔らかい。だが、柔らかいけれど、きつく肉棒を締めつけてくる。
[ 2020/09/19] 管理人の小説