受験勉強のストレスを肉穴で吸い取ってくれる母(5)

本当に堪らなかった。拓也は、恍惚としながら母の粘膜を舐め続けた。
母は、何もいわず舐めるにまかせていた。
だが、母の呼吸がしだいに荒くなっていくのが、拓也にもはっきりとわかった。
やがて、粘膜も拓也の口のまわりも、唾液でぬるぬるになっていった。
と、拓也の舌が、粘膜の中心部にあったすぼまりにほんの少しだがのめり込んだ。

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受験勉強のストレスを肉穴で吸い取ってくれる母(4)

美保はいつものようにブラウスとスカートを身につけていたが、すでにブラウスは脱いでいた。拓也の目の前には、白いブラに包まれた美保の巨乳が、迫力を伴って突き出していた。
 ここまではすでに朝見ている。この先が、これから見られるんだ! と目を輝かせる拓也の前で、美保はスカートのジッパーを外し、スルスルとスカートを下ろしていった。

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受験勉強のストレスを肉穴で吸い取ってくれる母(3)

「気持いい?」
「うん、気持いい・・・」
母の指でシコシコと擦られながら、拓也はその快感を全身で受け止めていた。
ところが、快感が高まるにつれて、拓也の胸には強烈な衝動が込み上げてきた。
それは、母の乳房を揉み上げたいという衝動だった。
だが、そんなことを母が許してくれるとは思えなかった。

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受験勉強のストレスを肉穴で吸い取ってくれる母(2)

ズボンの上からでもこんなに気持がいいのだ。直接指で握られたらその快感はどれほどのものだろうと、拓也はさらなる期待感に胸を躍らせた。やがて、美保はズボンのベルトに手をかけた。少しも躊躇することなくベルトを外し、ジッパーも引き下げた。
「拓也・・・」
美保が目で合図してきた。お尻を上げろといっているのだろう。

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受験勉強のストレスを肉穴で吸い取ってくれる母(1)

広瀬拓也(たくや)は、中学三年である。
 毎日学校が終わってから、都内でも一番厳しいといわれる学習塾でしごかれ、帰宅後は自宅で深夜まで受験勉強するというハードな毎日を送っていた。
とはいえ、あまり勉強は好きではなく、成績も中の上くらいだったので、自分ではどんなに頑張っても父がここに入学しろといった、私立S校に合格するのは無理だと思っていた。

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天狗村肉盛りパーティ 村長さんに犯された母

あれは夏の終わりが近い、村をあげて祭りの用意をしている時だったと思います。
あの時ぼくは、小学二年でした。秋に近いといっても、夏の暑さはいっこうに衰えてくれません。あの楽しい夏休みが終わって二学期が始まっても、ぼくは心を、山や野や小川のせせらぎの中に置いてきたままでした。
学校から家へ帰るあぜ道を歩いていると、高台にある神社の境内から祭囃子の太鼓の練習する音が、のんびりしたテンポでドンドコ聞こえてきます。

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C調処刑教室 犯されて***までさせられた母

幼い時の記憶というのは、時として現実か非現実か判断しかねる事があります。ぼくの頭の中に幻燈で映し出されたように残っているある思い出は、二十年過ぎた今でも夢か現実か区別がつかないのです。
 何故かと言えば、あまりにも現実離れした出来事であり、しかも、あれがあったあと、関係者はその事について一言も話さなかったからです。
あの出来事は、ぼくが頭の中で勝手に作り上げた幻影かもしれない。でも二十年も過ぎてしまった今では、どうにも確かめようがないのです。

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母親と強制3Pさせられた息子(11)

ぼくは、母の笑顔に吸い込まれるような思いの中でうなずいた。
これほど快感に酔いしれながら、それでも母は、まだ父のこともぼくのことも気にしていてくれたのだ。ぼくは今さらながら、母のほとばしるような母性愛を心の底から噛みしめる思いがした。
どんなに淫らになろうと、やはり母は母なのだ。父やぼくのためにかいがいく尽くしてくれ、偉大な愛情で包みこんでくれる、女神様のような母なのだ。

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母親と強制3Pさせられた息子(10)

「か、和也……」
 父が下から、呻くような声をもらした。しかしぼくは、かまわずに粘膜を舐め始めていた。まずは舌先で、左右にめくれ返っているひだをなぞってみる。
ぽってりと柔らかいそれが、舌に絡みついてくるようだ。
口に含んで吸い上げると、軽い弾力を保ちながらムニュッと伸び上がってくる。あのときと同じ感触だった。

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母親と強制3Pさせられた息子(9)

「よし、親父の寝ているところに案内しろ」
津本が二人をうながした。三人でリビングに行くと、父は応接セットの片方のソファの上で母がかぶせた毛布にくるまって熟睡していた。
 それを見てニヤリと笑った津本は、いつものように持ってきた黒いバックの中から束ねた数本のロープを取り出した。

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母親と強制3Pさせられた息子(8)

苦しげだが、母は妙に切なく艶っぽい目つきになっている。
濃い眉毛がつり上がり、汗の浮いたすべやかな額には、細い縦皺がくっきりと刻みこまれていた。母のそんな悩ましい顔を上目づかいに見上げながら、ぼくは執拗にクリトリスをなぶり続けた。掴んでいる母の足首が小刻みに震えている。
それは段々激しくなり、とうとう両足がガクガクと震えだした。さらに上半身がググッと反り返ってきた。しかも愛液がピュッ、ピュッと中から絞り出されるように噴きだし、まるで洪水のようなのだ。

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母親と強制3Pさせられた息子(7)

ぼくは根元まで突き刺した肉棒をゆっくりと引き抜いていった。
直腸粘膜にきつく締めつけられながら少しずつ引き抜かれてきた肉棒は、バターと白濁にまみれてドロドロになっていた。
肛門の内側も肉棒にたぐりだされ、めくれ返った。
ぼくは目の前がぼやけるほどの興奮を覚え、あとはもう夢中で腰を突き上げていった。

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母親と強制3Pさせられた息子(6)

母の大きく開いた尻の割れ目から、まわりをツルツルにそりあげられた肉ひだと、可憐にすぼまっている朱色の肛門が、ことごとく剥き出しになってしまった。
 肛門のいくえにも重なった放射線状のしわが、母の言いようのない羞恥とおぞましさを物語るかのようにヒクヒクとうごめいていた。
だが母のその姿は、惨めでかわいそうなのにやはり刺激的だった。

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母親と強制3Pさせられた息子(5)

自分だけならともかく、大好きな母の肉穴やお尻の穴まで写った写真を大勢の他人に見られてしまうなんて、ぼくには堪えられないことだった。
また、母は母で逆にぼくに対してそう思っているかもしれない。
いずれにしても父にも誰にも、あの写真だけは見られたくない。
その思いが、ぼくと母にいつもとかわらない精一杯の表情を作らせた。

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母親と強制3Pさせられた息子(4)

拒否したいのに、どうしても拒否しきれないものが心の奥にあるのだ。そんなぼくの反応が、母にさらなる衝撃をあたえたようだ。
「ぼく……」悲しげに目を見張りながら、母がぼくを見上げてきた。
「か、和也……いくら興奮したからって……お母さんとしたいなんて思ってないでしょう……そうでしょう和也……」
 ぼくの心を探るような、同時に、もしそうならいけないことよ、と訴えかけるような目で母は言った。

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