禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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レズじゃないけど、同僚の女の子を更衣室でイカせちゃいました

同僚と女子更衣室でエッチな行為。
私は、福祉の現場で働く23才・女です。同僚も23才・女性なんです。
女性の患者を車椅子に乗せて2人てせ姿勢を正していると…
見てしまったんです! 彼女はしゃがんで腰を曲げた姿勢をとっており、私は直立したまま彼女の真正面で話をしたり、サポートしていました。
[ 2017/07/03 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

聖母の献身(4-1)

広瀬拓也(たくや)は、中学三年である。
 毎日学校が終わってから、都内でも一番厳しいといわれる学習塾でしごかれ、帰宅後は自宅で深夜まで受験勉強するというハードな毎日を送っていた。
とはいえ、あまり勉強は好きではなく、成績も中の上くらいだったので、自分ではどんなに頑張っても父がここに入学しろといった、私立S校に合格するのは無理だと思っていた。
[ 2014/04/01 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

聖母の献身(4-2)

「どう拓也? お母さんの指・・・気持いい?」
「う、うん・・・すっごく気持いい・・・」
「そう、よかったわ・・・」
美保は嬉しそうに笑いかけてから、指遣いに変化を加えてきた。
 強く擦ったかと思うと急に力を緩めたり、カリ首に添えていた指を離して肉棒全体を包み込んだりと、緩急をつけてきたのだ。
[ 2014/04/01 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

聖母の献身(4-3)

午後、拓也は塾に行った。
 昨夜も今朝も立て続けに母の手でしごいてもらい、拓也はすっきりとしていた。今まで溜まりに溜まっていたストレスや疲れが、綺麗さっぱり消えていたからだ。
拓也は身も心もすっきりしたことで、いくらでも勉強できるような気がしていた。
昨夜も、母に射精させてもらった後で勉強を続けたが、予定よりも大幅に進んだ。
今日もそうだろう、塾での授業もがんがん頭に入ってくるはずだ。拓也はそう思っていた。
[ 2014/04/01 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

聖母の献身(4-4)

しかしあの晩、拓也は見たいのに母の性器を見ることができなかった。恥ずかしいのか、母ができるだけ拓也の前に股間を晒さないようにしていたからだ。
しかし、見たいのに見られないと、余計に見たくなる。
拓也は、今日こそ見せてほしいと思っていた。
「わかったわ。そんなに見たいのなら、恥ずかしいけれど見せてあげる」
美保が根負けしたようにいった。
[ 2014/04/01 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(-)

母と息子・聖母の淫蜜(11-1)

その日、加藤正樹は学校を午前中で早退し、自室のベッドで横になっていた。
風邪をひいたわけではないのだが、朝から微熱があった。
本人は多少体がだるいものの、微熱くらいたいしたことはないと思っていたが、担任の、感のいい女の教師にみとがめられ、無理をせず家に帰るように、と言われてしまったのだ。
家までは、授業のない男の教師が車で送ってきてくれた。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-2)

「・・・」
正樹には、どう考えても逆恨みとしか思えなかった。悪いのは会社だけではないはずだ。
 しかし津本は社長に復讐をするという。しかも直接社長にではなく、その妻を犯すというのだ。
正樹には、自分勝手な思い込みとしか思えない。
だが、この男に理屈は通用しそうになかった。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-3)

正樹は、母の悲壮な覚悟にあらためて胸を締めつけられたが、そのとき母の肉ひだから漂う、なんとも言えない甘美な芳香が鼻孔に飛び込んできた。
(あっ・・・)
その匂いを嗅いだとたん、正樹はなぜかヘナヘナと体中の力が抜けるような気がした。
甘いような、酸っぱいような芳香が鼻の奥をくすぐり、脳髄をとろかしてくるようなのだ。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-4)

拒否したいのに、どうしても拒否しきれないものが心の奥にあるのだ。そんな正樹の反応が、志保にさらなる衝撃をあたえたようだ。
「正樹・・・」悲しげに目を見張りながら、志保が正樹を見上げてきた。
「ま、正樹・・・いくら興奮したからって・・・お母さんとしたいなんて思ってないでしょう・・・そうでしょう正樹・・・」
 正樹の心を探るような、同時に、もしそうならいけないことよ、と訴えかけるような目で志保は言った。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-5)

自分だけならともかく、大好きな母の肉穴やお尻の穴まで写った写真を大勢の他人に見られてしまうなんて、正樹には堪えられないことだった。
また、母は母で逆に正樹に対してそう思っているかもしれない。
いずれにしても父にも誰にも、あの写真だけは見られたくない。
その思いが、正樹と志保にいつもとかわらない精一杯の表情を作らせた。
父は何も気づかず、二人に他愛のないことを話しかけてくる。
それが正樹には辛かった。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-6)

志保の大きく開いた尻の割れ目から、まわりをツルツルにそりあげられた肉ひだと、可憐にすぼまっている朱色の肛門が、ことごとく剥き出しになってしまった。
 肛門のいくえにも重なった放射線状のしわが、志保の言いようのない羞恥とおぞましさを物語るかのようにヒクヒクとうごめいていた。
だが母のその姿は、惨めでかわいそうなのにやはり刺激的だった。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)

母と息子・聖母の淫蜜(11-7)

まずはゆっくりと引き抜いていった。
直腸粘膜にきつく締めつけられながら少しずつ引き抜かれてきた肉棒は、バターと白濁にまみれてドロドロになっていた。
肛門の内側も肉棒にたぐりだされ、めくれ返った。
正樹は目の前がぼやけるほどの興奮を覚え、あとはもう夢中で腰を突き上げていった。
 ズン、ズン、と突き刺すたびに、内蔵質の粘膜に強烈に擦られ、たまらない快感が押し寄せてくる。
[ 2014/03/07 ]   管理人の小説 | TB(-) | CM(0)