禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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天狗村肉盛りパーティ 村長さんに犯された母

あれは夏の終わりが近い、村をあげて祭りの用意をしている時だったと思います。
あの時ぼくは、小学二年でした。秋に近いといっても、夏の暑さはいっこうに衰えてくれません。あの楽しい夏休みが終わって二学期が始まっても、ぼくは心を、山や野や小川のせせらぎの中に置いてきたままでした。
学校から家へ帰るあぜ道を歩いていると、高台にある神社の境内から祭囃子の太鼓の練習する音が、のんびりしたテンポでドンドコ聞こえてきます。
[ 2020/10/13] 管理人の小説

C調処刑教室 犯されて***までさせられた母

幼い時の記憶というのは、時として現実か非現実か判断しかねる事があります。ぼくの頭の中に幻燈で映し出されたように残っているある思い出は、二十年過ぎた今でも夢か現実か区別がつかないのです。
 何故かと言えば、あまりにも現実離れした出来事であり、しかも、あれがあったあと、関係者はその事について一言も話さなかったからです。
あの出来事は、ぼくが頭の中で勝手に作り上げた幻影かもしれない。でも二十年も過ぎてしまった今では、どうにも確かめようがないのです。
[ 2020/10/12] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(11)

ぼくは、母の笑顔に吸い込まれるような思いの中でうなずいた。
これほど快感に酔いしれながら、それでも母は、まだ父のこともぼくのことも気にしていてくれたのだ。ぼくは今さらながら、母のほとばしるような母性愛を心の底から噛みしめる思いがした。
どんなに淫らになろうと、やはり母は母なのだ。父やぼくのためにかいがいく尽くしてくれ、偉大な愛情で包みこんでくれる、女神様のような母なのだ。
[ 2020/10/11] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(10)

「か、和也……」
 父が下から、呻くような声をもらした。しかしぼくは、かまわずに粘膜を舐め始めていた。まずは舌先で、左右にめくれ返っているひだをなぞってみる。
ぽってりと柔らかいそれが、舌に絡みついてくるようだ。
口に含んで吸い上げると、軽い弾力を保ちながらムニュッと伸び上がってくる。あのときと同じ感触だった。
[ 2020/10/10] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(9)

「よし、親父の寝ているところに案内しろ」
津本が二人をうながした。三人でリビングに行くと、父は応接セットの片方のソファの上で母がかぶせた毛布にくるまって熟睡していた。
 それを見てニヤリと笑った津本は、いつものように持ってきた黒いバックの中から束ねた数本のロープを取り出した。
[ 2020/10/09] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(8)

苦しげだが、母は妙に切なく艶っぽい目つきになっている。
濃い眉毛がつり上がり、汗の浮いたすべやかな額には、細い縦皺がくっきりと刻みこまれていた。母のそんな悩ましい顔を上目づかいに見上げながら、ぼくは執拗にクリトリスをなぶり続けた。掴んでいる母の足首が小刻みに震えている。
それは段々激しくなり、とうとう両足がガクガクと震えだした。さらに上半身がググッと反り返ってきた。しかも愛液がピュッ、ピュッと中から絞り出されるように噴きだし、まるで洪水のようなのだ。
[ 2020/10/08] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(7)

ぼくは根元まで突き刺した肉棒をゆっくりと引き抜いていった。
直腸粘膜にきつく締めつけられながら少しずつ引き抜かれてきた肉棒は、バターと白濁にまみれてドロドロになっていた。
肛門の内側も肉棒にたぐりだされ、めくれ返った。
ぼくは目の前がぼやけるほどの興奮を覚え、あとはもう夢中で腰を突き上げていった。
[ 2020/10/07] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(6)

母の大きく開いた尻の割れ目から、まわりをツルツルにそりあげられた肉ひだと、可憐にすぼまっている朱色の肛門が、ことごとく剥き出しになってしまった。
 肛門のいくえにも重なった放射線状のしわが、母の言いようのない羞恥とおぞましさを物語るかのようにヒクヒクとうごめいていた。
だが母のその姿は、惨めでかわいそうなのにやはり刺激的だった。
[ 2020/10/06] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(5)

自分だけならともかく、大好きな母の肉穴やお尻の穴まで写った写真を大勢の他人に見られてしまうなんて、ぼくには堪えられないことだった。
また、母は母で逆にぼくに対してそう思っているかもしれない。
いずれにしても父にも誰にも、あの写真だけは見られたくない。
その思いが、ぼくと母にいつもとかわらない精一杯の表情を作らせた。
[ 2020/10/05] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(4)

拒否したいのに、どうしても拒否しきれないものが心の奥にあるのだ。そんなぼくの反応が、母にさらなる衝撃をあたえたようだ。
「ぼく……」悲しげに目を見張りながら、母がぼくを見上げてきた。
「か、和也……いくら興奮したからって……お母さんとしたいなんて思ってないでしょう……そうでしょう和也……」
 ぼくの心を探るような、同時に、もしそうならいけないことよ、と訴えかけるような目で母は言った。
[ 2020/10/04] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(3)

ぼくは、母の悲壮な覚悟にあらためて胸を締めつけられたが、そのとき母の肉ひだから漂う、なんとも言えない甘美な芳香が鼻孔に飛び込んできた。
(あっ……)
その匂いを嗅いだとたん、ぼくはなぜかヘナヘナと体中の力が抜けるような気がした。
甘いような、酸っぱいような芳香が鼻の奥をくすぐり、脳髄をとろかしてくるようなのだ。
[ 2020/10/03] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(2)

「……」
ぼくには、どう考えても逆恨みとしか思えなかった。悪いのは会社だけではないはずだ。
 しかし津本は社長に復讐をするという。しかも直接社長にではなく、その妻を犯すというのだ。
ぼくには、自分勝手な思い込みとしか思えない。
だが、この男に理屈は通用しそうになかった。
[ 2020/10/02] 管理人の小説

母親と強制3Pさせられた息子(1)

その日、ぼくは学校を午前中で早退し、自室のベッドで横になっていた。
風邪をひいたわけではないのだが、朝から微熱があった。
多少体がだるいものの、微熱くらいたいしたことはないと思っていたが、担任の、感のいい女の教師にみとがめられ、無理をせず家に帰るように、と言われてしまったのだ。
家までは、授業のない男の教師が車で送ってきてくれた。
[ 2020/10/01] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(8)

義母の唇や舌が、まるで深海に棲む軟体動物のように肉棒に絡みついてきます。堪らない快感です。
「お義母さん、ぼくにも奉仕させて下さい……」
「嬉しいわ……じゃあ、お湯からでましょうか」
 私は義母に手を取られて浴槽から出ました。
[ 2020/09/30] 管理人の小説

妻に悪いと思いながら義母とのSEXがやめられません(7)

義母の目がさらに熱く輝いています。
私がパンティを足から引き抜くと、義母はイスから滑らせるように体を前にずらし、両足をM字に広げました。
 目と目が合いました。義母は恥ずかしそうに、そのくせ懇願するような目で私を見つめています。私は、ゆっくりと義母の股間に顔を近づけていきました。
[ 2020/09/29] 管理人の小説