禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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セフレのつもりでハメまくってたけど「別の男に告白したい」と言われた俺は…

学生の時、ヲタ系サークルでいつもつるんでた女子がいた。
名前は『リク』ってしとく。
同じ地方の出身で、好きなアニメやら声優やらでも気が合って、サシで飲んだり、頼まれてリクの作った同人作業の手伝いをしたりもしてた。
俺んちで宅飲みした後、そのまま泊まってったり。

掲示板で知り合ったお姉さんのフェラが、絶品でした

出会いは某掲示板。
俺24、170/56、会社員。相手26、化粧品売り場のお姉さん、写メは、髪の毛を後ろで束ねた美人顔で、化粧っ気が無い感じ。自分のイメージした化粧品売り場独特の匂いはあんまりしなさそう。
ちなみにお互いの写メは交換済み。普通にメールで音楽の話題で意気投合。
お互いエロ話はどうでもよく、ひたすら趣味の話に走る。

妻はクリ派なので、舌と指で逝かせてました

私45歳、妻(麻希)44歳。結婚生活21年目です。
麻希は私の自慢の妻です。可愛い顔立ちで体も細身で背は153cmですが、オッパイはEカップ。現在はパートをしていますが、いつも30代だと間違われるくらい若く見られます。今回は妻の麻希と知り合った頃の話をします。
麻希とは大学時代に知り合い、付き合い始めました。

元ヤンキーだけど可愛くて抱きしめたくなる俺の嫁さん

俺の嫁さんは元ヤンキー高校に入学してすぐ辞めちゃってからフリーターしてた。
そのバイト先の客だった俺は、初めて見かけた時にあまりにも可愛い顔立ちにイチコロで惚れちゃった。次の日から毎日通って、さりげなく話し掛けたりして1週間後に普通に誘った。で、貰った答えがなんとオーケー!
あの日は天にも昇る気持ちだったなぁ・・・。

彼女の両親に婚約の挨拶した帰りに、濃厚SEXした

今年の正月、俺は彼女(明子)の両親に婚約の挨拶に行った。
快く受け入れられ、帰りは東北の温泉旅館で一泊する事にした。
旅館に着いたのは夕方。食事を済ませ温泉にのんびり浸かり部屋に戻ると、すでに畳の上に布団が並べて敷かれていた。明子もまもなく戻り、「無事に済んでよかったね」なんて話をしばらくしていた。

浮気をやめない妻に他人棒でエッチなお仕置き

先日の日曜日、昼間から妻と中出しSEXを楽しんでいるときでした。
バックでパンパンと肉棒を妻の肉穴に打ち付けていると、妻はイキそうになり、
「あんっあんあんあん。いいっいいの。すごくいいっ。たくやー」と叫んだのです。
私は妻の肉穴に精液をぶちまけながら「たくやって誰だよっ?また新しい男か?え?」
私は腹が立ちつつも興奮し、妻にお掃除フェラをさせながら「また浮気しやがって。
ちくしょうっ」と叫び、妻の足を大きく広げると極太バイブを突っ込みました。

SEXのとき、別人のように情熱的になる彼女

2年前の夏のことです。
彼女(女子大生・20歳)は、普段話している時とベッドの中では、まるで別人のようです。服を着たまま後ろから抱いて豊かな乳房を優しく持ち上げながらうなじへ唇を這わせると、敏感に感じているらしく、高い声でか細く喘ぎながら、身悶えします。
そのまま座らないでお互いに服を順番に脱がせ合い、最後の下着を脱がせ合うと2人は立ったまま肌をぴったりと合わせます。

俺の親友にフェラした彼女がエロかった

結婚する前の20代半ばの話です。
当時彼女と結婚が決まり、お互いの両親への挨拶や式場選び、結納の日取りなど慌ただしくも楽しい日々を過ごしていました。
そんなある日、俺達は二人を出会わせてくれた親友の良和を当時同棲していたアパートへ招き、結婚の報告をしてささやかだがお礼を兼ねた飲み会を開きました。

ソープ嬢になって大勢の男に抱かれる妻(1)

午前0時過ぎに玄関のドアのロックが外れる音がしました。
私はいつもの様に玄関まで迎えに行くと、妻は俯いてセミロングの髪を垂らし、赤いハイヒールを脱いでいました。
俯くとキャミソールの胸が垂れ、盛り上がって露出した乳房が零れそうで、体をちょっと動かすとその乳房が妖しく揺れ、スカートからはみ出た白い綺麗な太ももが艶めかしく、私はそんな妻の姿に興奮しムラムラとさせらたのです。

ソープ嬢になって大勢の男に抱かれる妻(2)

結局、妻は1時間半ほど講習を受け、最後に特殊なビデの使い方を教わると、別室で待つ様に言われたそうなのです。
言われるまま事務所の裏の小部屋に入ったが、他のコンパニオンとは顔を合わせる事も無く、フロントからの連絡を待つように言われ、部屋に備え付けのテレビを観ていたが、
「後悔と恐怖で体が浮いた感じになり、半ば投げ遣りな気分にも成っていた。」
と言いました。

真夏の夜は浴衣の妻と濃厚SEX

暑い一日だった。それでも午後十時ともなると、田んぼに囲まれた田舎の家は、涼しい風が窓から部屋に舞い込んでくる。
寝室は、街灯で薄明かりとなっている。
その薄明かりの中に熟した女の色艶い三十八歳の肢体が浮ぶ。
薄く透けて見える夏の浴衣姿で横たわる妻の寝姿に、僕の欲情が芽生えた。

同僚がカタブツすぎるのでちょっと挑発したら、最後までやられてしまいました

会社の池田さんに誘われて食事に行きました(定食屋さん:結構おいしい) 。
その後居酒屋さんに行って明るい下ネタとかをサラッと会話に織り交ぜて笑わせてくれる池田さん。バーにも連れてってくれて、大分酔いが回ってきた頃『帰ろうか』と言われました。いっさい私に触れる事無く、まっすぐお家に向かってくれてます。帰り道は下ネタ一切ナシ。相変わらず笑わせてくれてます。家の前に着いて、車のドアを開けてくれる池田さん。