禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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レスの人妻に奉仕するように突きまくって中出し

相手の女性を直美とします
ピンポーン!
俺「こんばんわ~」
直美「早かったのね~・・・」
俺「遅くなって済みません」
直美「あまり早い時間でも困るので、こんな時間に呼んじゃってぇ。すみません」
直美「でも、思ったよりずいぶんいい男ね。私は気に入ったわよ」

ダンナしか知らないウブな人妻をイカせまくってセフレにしたぜ

32歳既婚ですけど子どもはいません。
職場で働く38歳の人妻パートの淳子と親しくなった。
子供が二人いるような歳なのに、同僚の男たちがちょっと卑猥な会話を耳にしただけで、顔が赤くなるウブで実直な女だった。
肌の色は白く、大変な美人で旦那に可愛がられてるんだろうと思った。

夫婦げんかして家を飛び出した人妻を保護してハメまくり

妻が実家に帰ったので近所のスナックで久しぶりに飲んだ帰り、千鳥足で公園を歩いているとパジャマ姿の女がベンチに座っていた。
 気になって声をかけると同じマンションに住む奥さんだった。
 挨拶程度しか会話したことがなかったけど、30歳くらいのキレイな人だと以前から気になっていた人でした。奥さんは、夫婦ゲンカになって、夫が暴力をふるいだしたから飛び出してきたと言った。

ヤクルトレディの人妻と不倫SEXに萌えた

朝から自宅へヤクルトレディーの純子が配達に来ました。
純子は35歳、小柄で少しぽっちゃり、美人系、うちにくるようになって半年ぐらいです。
いつもヤクルトレディーとは、マンションの玄関でのやりとりだけです。
先月のバレンタインデーに義理チョコをもらったのですが、お客様には全員同じチョコを配ってるみたいだったので、まさか?僕に気があるとは思ってもいませんでした。

淫乱すぎる社長夫人に搾り取られて快感

その人は、人妻でした。仕事の関係で、相手の会社に行った時、
お茶を出してくれた社長婦人(40代)です。
ちょっとハイソな感じで、黒いストッキングがセクシーだったのが今でも、
頭にやきついています。
仕事上、何度か会社に訪問し、打ち合わせを重ねる度社長婦人とも言葉を交わす
回数が増え、目線がすごく気になるようになりました。

親友の位牌の前で、未亡人の奧さんと中出しSEX

2年前、親友が心筋梗塞で亡くなった。それも会社の出張中で海外だった。
残された奥さん38歳と子供8歳は急に駆けつけることが出来ず、無言の帰
宅だった。
俺は毎月の命日に親友の仏壇に手を合わせ親子の様子を見に行っ ている。
1周忌が過ぎた頃、奥さんが俺に言った。

旦那と電話しながら不倫SEXする淫乱な新妻さん

明菜と最初に交わったのは、彼女が22歳で、僕は29歳で営業部の係長をしていました。その夜の事は今でも鮮明に覚えています。
明菜は22歳。グラマラスな体型で、全裸になると赤い沼は、細く薄いヘアの列に挟まれて、きらめくように光っていました。
繊細な襞の折り重なった中心に、透明な蜜が溢れていました。

淫乱すぎる親友の嫁に中出し5連発

「お前の嫁さんとヤリて~」
そう友人の剛太に言ったのは剛太と飲みに行った時だった。俺と剛太とは腐れ縁で幼稚園の頃からの大親友、今は40代になったおっさん2人だけどね。
そんな大親友コンビだから剛太の嫁さんとも仲が良く、お互い家族付き合いは多い。
ちなみに俺も既婚だ。
それから俺の名前は浩としておく。

心で夫に詫びながら、課長に突かれてイキまくってます・・・

四十二歳の私は今、夫に隠れて半年前から、四十六歳の直属の課長さんの愛を受けています。今日も私は課長さんに抱かれ、男の愛を一心に受けながら午後四時には何もなかったように帰宅していました。
午後六時頃、夫が帰ってきましたが、その時、私は夫の顔がまともに見られませんでした。
夫を裏切った罪悪感に胸が苦しかったのですが、私は努めて平静を保っていました。悪いこととは思いながら断ち切れずに、づるづると今日まで続いているのです。

性欲をもてあました人妻と、連続7回もやってしまった

今日の出来事です。暇だったのでテレクラで時間をつぶすことに。
待つこと数分で電話が。好みではなかったのでパス。次は援助目的だったのでパス。
3本目にかかったきた電話が28歳人妻の和子。暇だったからかけてきたとのこと。
まずは普通の話から入ることに。よくしゃべる明るくて楽しそうな女性でした。仕事のこと、ダンナのこと。

勤め先の店長にキスでとろかされ、中出しを許してしまった私

家に一日中居るのがイヤでした。
子供から手が離れ、少しは自分の時間を持てるようになってそう感じるようになりました。
口実は何でもよかった。ただ外に出たかった。
一応もっともらしい理由をつけて主人に外で働きたいと言ってみました。
意外にも主人は、「まあ、いいだろう・・あまり遅くなる仕事はダメだぞ」
主人の許可を得て、友達の紹介でファミレスのパートを始めました。
時間は10時から3時までと言う条件でした。

旦那を待っている後輩の奧さんに、突然生挿入してみた

会社の仲間と居酒屋へ行った時のこと。
みんな仲良くて、色々なバカな話や仕事のこと、どんどん盛り上がり、みんな酔っ払ってました。そのなかで、20の後輩が、もうフラフラで、あまり呂律が、まわってなかった。
「そろそろ」と後輩が嫁に電話をして、「迎えにきて」と電話をしました。
私は、この嫁が初めてみた時から、気になってしょうがなかったのは、本当です。
正直、電話をしている時には、あの嫁が来るんだと思うと、ドキドキして酔いが覚めるほどでした。
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