禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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デブ課長の奧さんを、俺の巨根でヒーヒー言わせてやった

今年の夏の出来事。
会社の上司デブ課長36歳の奥さん裕子31歳との話です。
奥さんと課長は美女と野獣の言葉がぴったりといった感じで、奥さんは米倉涼子似ですごく綺麗でスタイルも抜群。
一方課長はデブの多汗症。誰が見ても何でこんな綺麗な奥さんにこの旦那と思う夫婦。

性欲解消にくる人妻さんにマッサージでほぐしてから生挿入

妻と離婚後、自宅の一階を改造して整体院を開院してマッサージをしています。
午前中はお年寄りが多いのですが、午後は家事がひと段落した主婦の方が多くなります。何せマッサージ台が2台しかない狭い整体院なので、午後は予約制にしています。
ほとんどが常連の患者さんです。その日もお昼過ぎに知り合いの奥さんから電話が入り、腰が痛いのでマッサージして欲しいと予約が入りました。

夏祭りのとき、童貞と処女でなんとか成功した

高校時代の話だが、地元の商店街の夏祭りがあった。
商店街と言っても結構な規模で、近隣地域からも見物客が来るほど賑わっていた。
俺は親の代わりに商店街の催し物に出なければならず、若い衆には焼きそばとか焼き鳥とか、火を使う重労働しか回ってこない。で、なんとか終わり、家でバテていると松本からの電話が鳴った。「今日はおつかれー。俺が行ったの気づいた?」

生徒の母親に誘惑されて中出し

私は某進学中学の教師をしています。
母親は子供の進学の事に必死で、内申書を少しでもよく書いて貰おうと、
あの手、この手で私を誘ってきます。
今まで中3の担任を3回経験しましたが、その内、十数人の母親と関係を
持ちました。

同窓会で再会した昔好きだった子は、SEXが大好きな女になってました

お盆休みで帰省したときに同窓会があった。
そこで中学時代に淡い恋心を寄せていた美咲と再会しました。
昔話に花を咲かせながら、お互いの近況などいろいろと話をしました。
美咲にはすでに結婚していて2人の子供と夫がいるとのこと。今日は遅くなっても大丈夫なので、このあと相談に乗って欲しいと言われ同窓会の途中で抜け出し、車でしばらくドライブしながら相談に乗りました。

妻が交通事故で入院したので、相手の奧さんに妻の代わりをさせた

俺の女房は数ヶ月前に近所に住むある奥さんに車で跳ねられ入院した。
かなりの重症で1年程の入院を余儀なくされた。俺は女房と毎日sexするのが楽しみだったのだが、それが叶わなくなったのだ。俺は謝罪に来た奥さんにこう言ってやった。
「あんたのせいで俺はずっとムラムラしてしょうがないんだ!どう責任とってくれる!」
と少し脅しながら出方を見ていた。

妻のお姉さんに迫られ、露天風呂で生挿入しました

9月の連休中、俺ら家族と嫁の姉さん家族と、二泊三日で温泉旅行に行った。
俺の家族は俺(30才)嫁の奈美(28才)娘2人。
姉さん家族は、奈美のお姉さんの久美さん(32才)と旦那の靖司さん(38才)。娘1人。
宿泊先は通常の露天風呂と家族で入れる貸切り露天風呂があった。
夕方旅館に着き全員で貸切り露天風呂へ。その後全員で食事をし、移動の疲れもあったせいか、姉さん家族は隣の部屋に帰って行った。

パート先の男の子にハメられて気持よかった40歳の主婦です

40歳の主婦です。 食品加工工場でパートをしています。
先月、そこに21才の大学生の新人アルバイトさんが入ってきました。
彼とは勤務日と勤務時間帯がほぼ同じだったので、古株の私がその新人さんを教えることになりました。さほど難しい仕事ではないので2週間もすると彼も仕事に慣れて、年齢は離れていましたが同僚として親しくなって、仕事帰りに他のパートさんやらバイトさんと飲みに行くようになりました。

人妻ですが、息子の同級生との不倫SEXがやめられません

私は43歳になる普通の主婦です。
お恥ずかしい話ですが、半年前から息子(高2)の同級生と関係を続けております。
けっして自ら望んだことでなかったとはいえ、だらだらと関係を続けてしまった自分を呪いたい気持ちで日々過ごしてまいりました。
そんな折り、偶然こちらのHPを見つけました。私はここで自分の犯した罪をつつみ隠さず書きしるしたいと思います。

会ったのが失敗だと思った人妻は、信じられないほどの名器でした

大手出会える系サイトでメールしていた35才の人妻さんと会うことに…。
メールでのやり取り中に写メをもらえなかったので、容姿はあまり期待できなさそうと思ったが、まぁとりあえず待ち合わせ場所に向かった。待っていたのはやはりというか案の定、激ポチャで服の上からでもわかる爆乳の人妻さんだった。つまりハズレ。
逃げるわけにもいかず、仕方なしにファミレスで食事したんだが・・・

妻の友人を自宅に送る途中、おたがい欲情してハメハメ

仕事が予定以上にはかどり何時もより早めに帰宅した日の事です。
玄関に入ると女性物の靴が何足もきれいに並べられています
リビングから、楽しそうな声も聞こえています。
おっ!熟マンが、一つ、二つ、みぃ~つ......、いっぱい、いるぅ~
たっ堪らん!!このヒール良いねぇ~、股間にすりすりしたくなるねえ!

人妻と最後の夜にハメ納め

和子と別れる時がきた。
五年間続いた同じ職場の和子との間柄が人に噂されるようになって、それは当然、和子の主人にも知れる危険性を帯びてきていた。
もう時間の問題だった。そのため、そんな関係に白黒つける決断に迫られていた。
そんなことを心に秘めて和子と最後の一夜を共に過ごそうと、梅雨に入った土曜日の午後、私は和子と山間の静かな温泉を訪れることにした。
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