禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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友人の結婚式に出席して男にハメられてきた妻

私の妻が友人の結婚式に行った時の話。受付を頼まれたと言っていたが、着替えた妻を見て普段と違う色っぽい雰囲気に思わずドキッとさせられた。
白い肌によく合うピンクのドレスで胸元はかなり開いておりちょっと下を向けばベージュのハーフカップのブラに包まれた豊満なDカップのバストが丸見えの状態。受付で下を向いたら他の男からは見えまくりだろうなと変な想像をしながら妻を見送った。

ダンナが出張中の新妻さんとハメまくった2日間(1)

俺の住んでるアパートは、1階が大家の家と駐車場で、2階を賃貸にしているんです。
俺は今年の3月からここへ引越してきて(1人暮らし)大家はもちろん隣の部屋にも挨拶へ行きました。不動産屋からは、隣は新婚さんだと聞いていたのでどんな若奥様か、もちろんのこと期待していました。
出てきたのは、30前後かと思われる奥様で鈴木京香似の落着いた感じのする女性でした。その時は、ホント挨拶するだけだったが、何故かドキドキしてた。

ダンナが出張中の新妻さんとハメまくった2日間(2)

美保さんは指先でクリを押さえ、手全体を左右に激しく動かしていた。
そんな光景をみた俺は、一気に限界に近づいた。
「俺、もうイッちゃいます」と言うと美保さんも「私もイク~~」
その声で俺はチムポを抜き、美保さんの下っ腹に近づけると、なんと美保さんはチムポを握り、自らの腹に向かって手コキでイカセテくれた。

嫁の友達にパイズリしてもらってから中出し

おととい仕事から帰ったら、尚美さんが来てて嫁とウチ飲みしてた。
嫁と尚美さんはガンガン飲んで既に出来上がってて、
嫁「お帰り。ご飯置いてるから自分で温めて食べて。」 尚美さん「お邪魔してます。」
疲れて帰ってきたのにご飯くらいちゃんとしてくれても…まぁ仕方ないか、とか思いつつ自分で温めて食べた。 その間も嫁と尚美さんはリビングで楽しそうだった。

欲求不満だった隣の若奥さんが、エロ下着をつけて僕のモノを…

私は45歳、雄一です。結婚していますが、2年前から、単身赴任で自宅を離れ一人暮らしをしています。ただ、ワンルームはなんとなく、寂しいような気がして、ちょっと古めですが、家賃の安い2DKのアパートで暮らしています。
そして、3ヶ月前に隣に新婚夫婦が引っ越してきました。旦那さんは見た感じ30代後半でしょうか、、の割りに奥さんはどう見ても20代です。

好きだった人妻が離婚したので、猛アタックしてみた

私が妻と出合ったのは、私が不動産会社を経営していたところに彼女が賃料の支払いに来た時でした。ただその時はまだ人妻の紀子31歳でした。
その後7年後ぐらいに住所変更の手続きに訪れた時、苗字が変わっていたので離婚したことが分かりました。最初は余り気にもとめていなかったのですが、何度か紀子を見ているうちにスタイルも良く、ウエストから大きなヒップにかけてのラインが魅力的な女性で、何とかして自分のものに出来ないか考え始めました。

隣の奧さんが欲求不満そうだったので、ダンナに代わって満足させてあげた

私は33歳になる大手企業に勤める単身赴任中のサラリーマンです。
マンションは3階建てで1つの階に3戸あり2戸は3LDK、1戸は1LDKです。
ある日、隣の部屋に引っ越してきた奥さんがあいさつに来た。
年はたぶん20代半ばくらいで、旦那さんは10歳くらい年上だそうで、仕事も忙しく、今日は挨拶に来れないとのことでとりあえず先に奥さんが来たようです。

人妻ですが、ナンパしてきた男の子が強すぎて何度も中出しされました

私は33歳で結婚してます。でも昨日は女友達と独身気分で遊んでました。
だって旦那は連休なのに出張で5日間もいないんです。
若い服装の効果なのか、それともまだまだ私も捨てたものでもないからなのか、何度もナンパされました。友達と2人で品定め?しながら逆ハーレム状態で、ついて行ったのはどちらも21歳の大学生だという男の子2人でした。

40代で孫のいる熟女の、赤黒いビラビラに突撃

この間の連休の出来事
マンションの管理人でもないのに、駐車場の草むしりしてるおばさんがいたので、あやしんで、「暑いですね。」と声をかけると下の階の住人でした。
普段顔を合わしたことのない人だったので、面識がなく挨拶して初めて互いに住人同士だと気が付いた。

不倫相手だと貪欲に快感を求めてしまう、エッチすぎる人妻です

結婚4年目の28歳です。主人以外の人と男女の関係をもってもう2年です。
主人とのHも気持ちいいけど、同級生の哲也はこれまで眠ってたエッチで大胆な私を開花させた人。だから主人の事を心から愛しているのに、身体は哲也を求めてしまうんです。
会えない日が続くと、哲也とのHを思い出しながら、昼間一人でオナニーしたりして。
この間も我慢できなくなって、休日の昼間こっそり一人暮らしの彼のマンションを訪ねちゃいました。

合コンの流れで幼園児の母親と生ハメし

20代最後の夏を謳歌したい欲求不満気味だった俺は、生命保険の出入りの中島君に、
合コンセッティングをお願いしまくっていた。
数日後、中島君から連絡があった。どうやら相手は主婦とのこと。オッケー、オッケー。全然オッケーよ。でも、一応年齢を確認すると、連絡をとったのは30代後半らしいが、連れはもうちょい若い女性が来るかもと言う話だった。

子供が昼寝をしているうちに、隣のバツイチ熟女と中出しSEX

同じアパートの隣に住むユリエ(34歳)とは、子供同士が同じ保育園に通っている。
昨年、元夫の浮気が原因で離婚した。妻のカナと同じ年で家族ぐるみのつきあいをしており、10歳年の違う私を「お兄ちゃん」と呼んでいた。
先日、妻とユリエが近くのプールに行く約束をしていたが、妻の急な出勤で偶然休みだった私が、ユリエ親子と我が子を連れて出かけることになった。