禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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人妻ですが、黒人の巨根にメロメロにされてしまいました

私、今黒人と不倫しています。
私は結婚してまだ3ヶ月の新婚ホヤホヤなんだけど、職場で知り合った彼と付き合っています。職場といっても昼間パートに出ている某大型スーパーなんだけど、彼もやはりそこでアルバイトをしています。
彼と知り合ったのは、私が1ヶ月位前からそのスーパーで働きだしてからです。

夫のお兄さんに不倫現場を目撃され、太いのを挿入されちゃった人妻

W不倫の彼はいつもやさしく抱いてくれる。
「イクッ」「中に 中に出して」
彼は男根を脈動させながらドックンドックンドクッドクッと温かな精液を私の中奥深くに注ぎこみながら、耳元でいつも「幸子 愛してるっ」とささやく。
私も「嬉しい イクッ」と彼を放さないようにしがみつく。
歓喜の最高の絶頂を味わうひとときです。

人妻の私は夫の友人に突然車の中でハメられたのに、イってしまいました

この間、友人にハメられちゃいました
ただの友人ではなく大切な人です。
私は結婚2年目の25歳ですが、夫にとっても私にとっても大切な友人の1人なのだけに、ショックでした。しかも心ならずも感じてしまった私も・・・。
久しぶりに仲間内で集まっての飲み会に盛り上がったその日、私と彼とが途中でお酒の買い足しに行ったのです。

主人がスキーに興じてる間に、妻の私は初対面の男性と露天風呂でハメまくってました

26歳の主婦です。
先日、主人とお友達の夫婦4人でスキーへいきました。
といっても、私はスキーできないので温泉のある旅館に泊まり、
私は温泉を楽しむことにしてました。
3人は朝からスキーへ、私は旅館の喫茶店でコーヒーを飲んでました。
そこへ一人の30歳くらいのオトコが近づいてきて声をかけてきました。

仲良くなった子持ちの奧さんにバックで挿入して中出し

同じ階に引っ越してきた30代の奥さん。
駐車場が隣同士なので、通勤時間と幼稚園送り出し時間が毎朝一緒。
前に子供を車に乗せるの手伝ってから毎朝話すようになり、子供は実家へ、旦那は出張へという休日に飲みに行こうと誘われた。
期待するものはあったが人妻だし…とか思ってとりあえず飲みに。

結婚式で出会った主人の同僚と意気投合してしまい、3回も中出しされちゃいました

33歳の主婦です。先週の土曜日に同級生の結婚式があり、遠いとこだったので主人に子供をお願いし一泊で出席しました。
子育てで家をあけることなどなかった私は、凄く楽しみにしていました。
私は近くのビジネスホテルに泊まる予定でした。
式に出席してると声をかけられました振り向くと主人の同僚の方でした。聞けば新郎と同級生とのこと。

泥酔した人妻OLに親切にしたら「もう勘弁して!」ていうくらい抜かれてしまった

いつもの駅で降りると改札の前でふらふら歩く女。
会社帰りに飲んで来たんだろうなぁと、一瞬で分かるいかにもOLな格好をしてる。
髪はロング…だけど、ちょっと乱れてたかな。
「あぶねっすよ」といいながら体を支える。むにって感じが伝わった。
女は「あ…」と一言いって頭を軽く下げたけど・・・ん、拒否しない・・・。

普通の主婦ですが、不倫相手にイカされる快感に酔いしれてます

夫と子供2人に囲まれた普通の人妻でした。
でも今は彼からの連絡に子宮が反応してしまいます。
彼との淫靡で歓喜なセックスの素晴らしさを脳裏に刻まれもう離れられません。
いけない人妻と思いながら・・・
彼の腕に寄りかかりながらいつものラブホに入りベッドで彼を待ちます。「美代 会いたかった」この言葉を聞くとバスタオルを剥ぎとる彼に抱きついてしまいます。

人妻ですが、若い男の子に告白されたので立ちバックでやらせちゃいました

30歳で主人と子供2人の主婦です。
数年前から地元のバスケットサークルにはいっています。
週に2回だけ行ってますが、そこで23歳の正和君と知り合いました。
正和君が主婦の私に告白してきて、初めは笑ってましたが、真剣な正和君を次第に意識するようになっていました。

人妻ですが、恐る恐る枕営業したらデカマラの虜になってしまいました

生命保険会社に入ってもうすぐ1年、契約が取れず悩んでいました。
私は27歳で2歳上の先輩も同じように契約が取れず、
とうとうお色気でチャレンジしようかと言われ、某会社に飛び込み営業に入りました。
少し短すぎるスカートなので「見られるかも」と思い、派手な小さな下着で行きました。
男の職場だから、股間に視線を感じながら商品を勧めてると、冗談で「やらせてくれれば入ってもいいよ」と言われ、ついほんとに入ってくれるのと聞いてしまいました。

知り合いの人妻と、乳飲み子の横でエッチして中出し

昔の知り合いの明菜(28歳)に久々に会ったのは今年の4月やたらと天気が良い日だった。アレっ?と思い声を掛けてみた。
「明菜?何結婚したって噂で聞いてたけど…子供も産んだの?」
「あ~浩一さん!久ぶりぃ。直美さんも元気ぃ?」
「おー相変わらずだよ。何?この辺に住んでんの?」
「うん、そーだよ。ちょっと寄ってかない?時間とかって無い?」

寝ている兄嫁に挿入したら、最初は嫌がっていたけど・・・

彼女居ない暦、早一年半。中出しなんて遥か昔の記憶でした。
でもやってしまいました。兄貴の嫁さん(29歳)に、たっぷりと。
リストラされて以来バイトで夜間配送の運転手、昼夜真逆の生活をしています。
こんなんじゃ女なんか作れる訳も無く日々悶々とした毎日で、パチンコで憂さを晴らすようになっていました。でも、そうそう勝てる訳も無くいつも貧乏。
この日は実家に資金の援助のお願いに尋ねたつもりが思いがけない展開となったのです。
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