禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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浪人生相手にSEXの指導までしていた妻に興奮

自営業の私。嫁は元高校教師。結婚後は家庭教師センターに登録して、主に高卒浪人を相手にマンツーマン指導をしている。と言っても、自宅を教室にした個別指導。
実際に生徒さんは、2年浪人中で後が無い崖っぷちの男子生徒1人。
まとめて、三人に指導している。
嫁が「上条(かみじょう)君がスマホでモデル作品を創作したいんだけどと言われて・・・さてはて、どうしようかしら・・・」、と相談してきました。

海外出張から帰ってきたら妻が浮気してて、アナルまで舐められてた・・・

私は36歳になり大手と言われる建設会社に勤めています。
だから国内の出張は当たり前ですが、役職についてからは海外の出張が増えました。
もともと私は帰国子女で英語は日本語より堪能だと思うのですが、仕事でも通訳として幹部に同行することも多く、1ヶ月くらい日本にいないことも多く、妻にはさみしい思いをさせていると思うと、申し訳ないと思うのですが、私たち夫婦には子供がいないので、たぶん浮気をしてるんじゃないかな、と思うこともあるのですが、仕事がある以上仕方ありません。

目の前で一晩中男とやってた彼女と、それをずっと見ていた俺

俺 直記 170cm メーカー勤務 26歳
彼女 美帆 165cm 銀行勤務 24歳
俺たちは合コンで知り合った。付き合って10ヶ月。俺は一人暮らし。美帆は実家だった。
俺が美帆に部屋の鍵を渡したとき、美帆は子供のように喜んだ。それ以来、会社から帰ると美帆が部屋で待っていることもしばしばあった。
美帆は出歩くことが大好き。土日になると、大学の友人や会社の友人と遊びに出かけていた。だからおれとの間では「土曜は絶対に二人でデートをする」という約束をした。

妻と野外エッチしてたら、近所の改造ち*この男に寝取られてしまった

「こんな所で、凄い事してるじゃないか」
 「おっ、おい何なんだ」
 「あれ、同じマンションの加藤さんじゃないっすか?」
 「お前は・・・」
妻(美里33歳)は教師、私(和人36歳)は市役所職員をしています。
結婚5年を迎えますが、未だ子供はいません。 お互い堅い仕事と言う事もあってストレスが溜まっており、それを解消するかの様に夫婦の営みは激しい物でした。

苦労したけど、念願だった同僚の奧さんに中出しできた

雅之の妻である真理江は私達と同じ会社の後輩でした。
結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。雅之が名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会に真理江を誘って、よく飲んでいました。在職中から真理江に目を付けていた私は、なんとか真理江とやれないものか色々と策を練りながら、真理江の姿を脳裏に思い浮かべてオナニーをしまくっていました。

純粋なスワッピングだと思っていたら、妻が3P同時挿入されてしまった

子供が寮のある学校に進学し、妻と2人自由な時間が増えました。
家では2人だけの生活が続き、エッチの回数も増え以前より盛り上がる様になった気がします。 そんな時、前に働いていた職場の先輩と偶然出会い酒を飲んだんです。
先輩も子供が大きくなり、奥さんと2人で住んでいると聞き何度か一緒に食事をする様になりました。そして数か月前に先輩がある旅館の宿泊チケットを貰ったとかで、一緒に泊まりで旅行に行く事に なったんです。

中年男2人にハメられ、イキまくってる妻がエロすぎて、いまだに興奮が覚めません

「見ろよ、こんなことしている人がいるんだよ」
28歳の妻に複数プレイのサイトを見せたのは先月のことでした。
旦那以外の男性に抱かれながらのけぞる人妻の姿を見て妻は食い入るように画面を見ていました。「俺以外の男としてみたいと思う?」と聞くと「あなたがいいなら女はは受け入れる側だからね、でも他の人のおちん*ん入れられるなんて考えたらなんだかあそこがズキズキしてくるわね」

酔った妻を下着姿にして友人に差し出したところ、予想外の反応が・・・

兼ねてから私は寝取られ、寝取らせに対して強い願望/欲望があり、結婚する以前に付き合っていた女をどうにかやり込めて他人や知人に紹介して抱かせる、なんて事も一度や二度、いや本当は結構な数有ったのだが、現在の妻・香菜に出会い、付き合ってからと言うもの、余りにもこの香菜が無垢な娘だった為、俺はもう駄目だって事になり、一切の変態的性癖を封印。真面目一本で妻に接してきたのであった。

夫婦で社会人サークルに入ったら、妻が開発されてしまった

私の妻、果帆28歳の時の話です。
果帆は食品関係の会社へ派遣社員として就業。アパレルの正社員時とはうって変わってアフター5や7に比較的時間も使える生活スタイル。
俺は仕事の重責が最高潮で基本終電帰宅、社内泊まりという夫婦としても、すれ違いの増えた試練の時期でした。平日、家で一緒に過ごす時間も少ないので、せめて休日だけでも一緒に居る時間を増やせば良いのでしょうが、休日にもお互いにそれぞれの付き合いも有りますし大事にしたい。

寝取られたあげく巨根の虜にされていた僕の婚約者

僕の彼女で婚約者である美貴は25歳。
彼女とは少し家が離れているので、会うのは週末でほとんど土日は一緒にいる。今までの男性経験も少なく、僕とエッチしてからイクことを覚えたそうだ。エッチに満足していて、毎週デートをしていることと、美貴が清楚で素朴であることで絶対浮気がないと確信していた。ところが今週の金曜日…。

私の目の前で部長に抱かれ、中出しまでされた妻に興奮しまくりでした

35歳の会社員です。
妻は27歳の女盛り・・・夜のほうも盛んな年頃です。
私はそろそろ弱くなり2.3ヶ月に一度しか妻を抱けなくなってきました。
そんなある日・・・部長夫婦と温泉旅行に行きました。部長の行きつけの旅館を安く世話してもらい、2泊3日でくつろぐ予定でした。部長と露天風呂に入りくつろいでいると
「この風呂は、女湯がのぞけるんだよ・・・ちょっくら見に行くかな・・・へへへ」
と言って部長は岩影に消えて行きました。

同僚が単身赴任中に、色っぽい奧さんを籠絡してハメ放題にした

前々から狙っていた単身赴任中の同僚の女房を、独り身の淋しい心の隙間に付け入って、やってしまいました。
松田の妻である秀子は私達と同じ会社の後輩でした。
結婚退職後は他の会社へパート社員として働きに出ており、たまに飲み会等にも顔を出していました。松田が名古屋へ異動になった後も、いつものメンバー達との飲み会に秀子を誘って、よく飲んでいました。