禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
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浮気をした妻を、ブサイクな男とSEXさせてみた・・・

25歳の妻の浮気を知り、私が指定した男に目の前で抱かれたら許してやると約束させました。相手は52歳で小太りの不細工な男性です。
サウナで知り合ったのですが、ペニスは私の倍あります。
妻の安全日に合わせて禁欲してもらい先日我が家へ招きました。
人柄の良い男性で妻を気遣ってくれました。
妻も少し安心した様子だったので一緒に風呂に入れました。

妻のムチムチの体に興奮する若者

熟年の夫婦です。私達の楽しみはムチムチの妻に身体のラインを強調するような、服を着せ旅行に行く事です。
いつもは地味な妻で全然目立たないんですが、エッチぽい服装ををするとガラリと変わってしまいます。観光地でスケベそうな中年オヤジ達の前でワザと尻を突き出しながらお土産物を見るとオヤジ達はニヤっとしながら妻の尻を見てるんです。

超美人のOLを鬼のように口説いて中出しさせてもらった

先日も,某都銀OLと3VS3でコンパしたんだけど,
本上まなみ似の超綺麗な女がいた。
当然その子は彼氏もちで,超ラブラブ。俺は萌えた。
俺は彼女の真横をぴったりとガードし,彼氏の話を聞いてる振りして,
徐々に彼女のガードを甘くさせて行った。

会社の上司と3Pしてる妻に興奮してしまった

嫁さんの浮気現場を偶然見てしまいました。
まさか自宅に勤め先の上司二人を誘ってエッチにふけっていたなんて…
驚きでした…
でも嫁さんが二人の上司にハメられてる姿を目の当たりにして、恥ずかしながら勃起してしまった自分が情けなく思ってしまいます…

人妻と一夜を過ごしたら、旦那さんに僕の新妻を寝取られてしまいました

付き合って二年になる彼女と僕たちは当時共に23才。
周囲も公認の仲で将来的には結婚も視野に入れた交際をしていたのです。
彼女は健康的な感じで体を動かすのが大好きなコでしたから、スポーツジムやテニススクールに通ったりするのが日課になっていました。時には週末にテニスの試合があり、僕も応援がてら見物に行ったりしていました。

社長さんの巨根に寝取られた妻

一ヶ月前に昔近所に住んでいた電気設備屋の社長の社長さん(51歳)に誘われて、妻(38歳)と3人で露天風呂に行きました。
私は仕事の電話がかかり、少し遅れて風呂に行きました。
露天風呂のどこに社長さんがいるのかわからずに探しました。
少し離れた岩の影に社長さんがいるのを見つけました。どうも女湯を覗いている様子だったので、脅かしてやろうとそーーっと後ろから近づきました。

寝取られ願望を満たすため、彼女に浮気してもらった結果・・・

もともと寝取られ願望があり、彼女とのHの時もそのようなプレイをしていたんですけど、少し前に彼女が上司の原田さんに口説かれました。
彼女が私にそのことを相談してきた時に、私が「浮気していいよ」というと、私の性癖を知ってる彼女は、嬉しそうに「じゃあ、楽しみにしててね」と微笑みました。その後、2週間ほど連絡が無くて、すごく心配していたのですが、何事も無かったように「今夜逢おう」と彼女から連絡が来ました。

寝取られた奧さんが帰ってくるのを、今でも待ち続けている勝本さん

あれはもう20年ぐらい前の話になります。
僕がパチンコ屋をウロウロしていた時、
「おい、仕事しないか兄ちゃん」と呼び止められたのが最初の出会いでした。
勝本さんは、建設会社に勤めていた傍ら手配師の様な事もしていまして、近くの工事現場から遠くは県外の原子発電所の仕事の人足探しまでやってました。

元上司の奧さんに、カラオケボックスでバックで挿入

直美は元勤めていた飲食関係の会社の先輩上司・伊沢さんの妻で、結婚した当時は伊沢さんが33才、直美は22才。ちなみに私は30才でした。
直美は細くスタイル抜群の美人でした。
性格もサバサバして明るくみんなで飲み会をしても若いのに年上を仕切ってその中心的存在で私は直美に好意を持っていました。
というより密かに一度抱きたいと思っていました。

ブランド品を買うために、俺の後輩達に中出しさせてお金を稼いだ妻

俺(29歳) 妻(若菜・30歳)の夫婦です。
俺は地方の工業団地にある工場に勤めている。
工場は大半が同年代の男性で、話の合う仲間がいて楽しい職場だ。
妻も勤めていて、子供を作る予定はまだない。
妻はスタイルもルックスもなかなかで、俺の友達の中にもファンが多いのが自慢だ。

後輩とSEXしてた妻に興奮して、ヤツが帰ったあとすぐに中出しした

結婚して3年経つんだけど最近は嫁さんともSEXレス気味……。
なのに嫁さんは今月、三十路を迎えますます激しく求めてくるようになって……。
俺の可愛がってるイケメン後輩の直樹(24歳)はよく、家に連れてっており、嫁さんもよく知っていた。あれは先週の木曜日の俺が東京出張だった(のはずだった)夜のことだ。泊りのはずが夕方キリがついた為、急遽 新幹線で帰って名古屋駅に着いたのが22時。

私の同僚にイカされる妻に嫉妬と怒りと興奮

未体験の快楽を与えてくれる男になら、女なら誰だって服従するはずだ。
同僚の撃ち込みが速くなり、フィニッシュを迎えようとするときに妻の口から発せられた決定的な言葉。「中、中で出して・・」脳天をハンマーで殴られたような衝撃、そして恍惚。自分の妻が他の男に膣内射精を乞う。今まで経験したことのない程の屈辱と興奮が私を襲う。同僚が妻の中に射精する姿を見て、私もパンツの中に大量の精液を発射した。