禁断の体験 エッチな告白集

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温泉で出会った芸能人(1)

大学2年の夏、ふと一人旅でもしてみようと思い、電車を乗り継いで山奥の温泉まで行った。
結構な山奥だったので、客も少なく、自分以外には2.3組が宿泊してるだけのようだった。
部屋に荷物を置き、早速温泉に行ってみると、のれんに混浴の文字があった。
混浴と聞くとどうしても女性との出会い…みたいなものを期待してしまうが、この宿泊客の少なさだ、
ぬか喜びに終わるだろうと思い露天風呂へ向かった。
事実、そこには見事に自分しかおらず、ゆっくりと温泉を楽しむ事になった。
夜になり、食事を終え、また風呂にでも入ろうかと思いまた例の混浴に向かった。
またどうせ一人だろう…と思い温泉の引き戸を開けようとした時、中でかすかに音が聴こえた。
誰かいるのか?と思いそっと引き戸を開けて中を覗いてみると、そこには温泉に入る女性の姿が見えた。
後ろ姿だけで顔は見えないが、綺麗な背中で中々の美人そうだった。
俺はそっと引き戸を開け温泉に入ると、女性に気づかれないように離れた所で静かに湯に浸かり始めた。

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それ程広い温泉では無いが、幸い女性は隅に座ってくれている。
俺は距離を保ちつつ女性を観察することにした。
女性は身体にタオルを巻く事もなく、一糸纏わぬ姿で外の風景を眺めていた。
思わず女性の胸を見てみると、とても綺麗な形をしており、大きさも中々だった。
女性の顔を見てみると、思った通りかなりの美人、しかも好みのタイプだ。
でもこの顔…どっかで見たような…
記憶を掘り起こしてみると思い出した、AKB48の篠田麻里子だ。

しかし流行のトップアイドルがこんな山奥に来るのか?
それともお忍びというヤツなのだろうか…
そんなことを思いながら女性を見ていると、女性の顔がこちらを向いた。
女性が俺の存在に気づくと、驚いた表情を見せた。
俺は先ほどまでのスケベ心を隠す様に、顔を伏せて女性に背を向けた。
やばい、混浴とは言え叫ばれたりしたらどうしよう等と考えていると、驚くことに女性がこちらに近づいてきた。
女性が俺の後ろまで来ると、「どこから来たんですか?」と想像していたより遥かに普通の質問をして来た。
俺は「東京からですけど…」と返事をしながら振り向き女性の顔を見た。
先ほどまでは半信半疑だったが、間違いない、この女性は篠田麻里子だ。
「私も東京なんですよ~」と気さくに話す篠田さん
芸能人って自分から一般人に話しかけないもんだと思ってたが…
それとも自分が篠田麻里子だと気づかれてないと思っているのか?
でもこんな機会一生に一度あるかないかだ、このまま話してみよう。
「そうなんですか~。大学が休みなもんで、一人旅でもと思って…」
「へ~大学生なんだ、何年生?」
そんな会話を続ける内に、ついに確信?に迫ることとなった。
「社会人の方ですか?」
「うーん…まぁそうだね」
「どんなお仕事されてるんですか?」
「うーんとね…変わった仕事かな」
はぐかすように笑う篠田さん、流石に気づかれたと思ったようだ。
「あの…もしかしてAKBの…」
「…まぁ、一応ね」
そういうと篠田さんは少しはにかんだ。
「あぁやっぱり…どうりで綺麗だと思いました」
「もうお世辞言って~」
目の前に裸の篠田麻里子がいる。
この事を思っただけで俺のチンコは急激に勃起していた。
篠田さんにバレたらヤバイ…俺は手で湯の中のチンコを隠した、がそれが逆効果だった。
「何恥ずかしいの?」
そういうと篠田さんは俺の手元を見た。
「えーと…まさかこういうことになると思わなかったので…」
「私もだよ、人と会うかどうかって感じだったし」
そういうと篠田さんもさっと手で胸を隠した。
それからまた、篠田さんとたわいも無い話をした。
どうやら、今日は久々の休みで、本当は小嶋さんと来る予定だったが、
急に来れなくなり、仕方なく一人で来たらしい。
俺はあまりAKBの話を聞くのも悪いと思い、極力仕事の関係ない世間話をするようにした。
篠田さんもその方が良かったのか、気さくに俺との話に付き合ってくれた。
10分程話した時だろうか、篠田さんが驚きの提案をしてきた。
「ねぇ、もう隠さなくてもいいんじゃない?」
まさか向こうから言ってくるとは…でもマズイ、俺のギンギンに
勃起した、チンコを見られたら、逃げ出されるどころか警察を呼ばれてもおかしくない、
仮にも相手は芸能人だぞ…
と思っていると、先に篠田さんが行動を起こした。
「ほらいいじゃん」
そういうと俺の手をどかそうとしてきた
思ったより力が強い…
次の瞬間、両手の間から勃起したチンコが飛び出した。
「…へー…」
「あ…あの…警察だけは!」
俺が頭を下げて謝ると、篠田さんは噴き出したように笑った。
「あはは!そんなことしないよー」
「…ありがとうございます」
「まぁ混浴だからね」
「そ…そうですね」
「…ね、お願いがあるんだけど」
篠田さんが少しした眼使いで俺の方を見ながら言った。
「何ですか?」
「私がここにいるの、内緒にしてくれないかな。
最近週刊誌とかが…ね」
なるほど、確かにその通りだ。篠田麻里子がここにお忍び旅行となれば騒ぎになるのは間違いないだろう。
「はい、もちろんです」
「ふふ、ありがと、じゃあその代わり…」
「?」
「私もそれ内緒にしたげるね」
そういうと篠田さんは俺のチンコを指差した。
「はい…ありがとうございます」
こちらとしても願ったり叶ったりだ。これでまだ篠田麻里子の裸を堪能することが出来る。
しかしそれから、篠田さんは話しながら俺のチンコをチラチラ見るようになってしまった。
俺も負けじと胸を見たりもしたが、グラビア等で見られ慣れているのか、動揺する様子も無い。
流石に恥ずかしくなってきた俺は「あの…少し体洗いたいんで…」と言って湯から出ようとした。
すると篠田さんは「じゃあ私もそうしようかな」と言って湯から出始めた。
完全におちょくられてる…そう思ったが、篠田さんを止める方法は無い、俺は篠田さんと一緒に
洗い場へ向かった。
俺が立ち上がると、勃起したチンコがへそまで届きそうなくらいに反り返っていた。
俺はあえてそれを隠さず歩く、すると案の定篠田さんが少しニヤつきながら俺のチンコを見てくる。
俺に露出癖は無かったはずだが…ひどく興奮していた。
俺が篠田さんの方へ目線を向けた、アンダーの毛も綺麗に整えられてる…なんて事を思うと篠田さんは
「ちょっとあんまりスケベなの禁止!」と言って俺の目を手で隠そうとしてきた。
そんなじゃれあいをしながら、俺と篠田さんは体を洗い始めた。
俺が石鹸で体を洗いながら、篠田さんの方を見ると、篠田さんはタオルに石鹸を付けて体を洗っていた。
胸がタオルに振れるたびに動いていて、それを見ているだけで俺のチンコは射精寸前になっていた。
だが、篠田さんの目の前でそんなことは出来ない、だが俺の興奮は全く覚める気配も無い。
「町田君どうしたの?」篠田さんが俺に顔を近づけて言ってきた。
「え…いや、なんでもないです」そう言っても篠田さんも大人の女性だ、俺が今どういう状態にあるのか理解したのだろう。
「あー…なんていうか凄いね」
「…はは…」
「まー私でそんなになってくれるのは嬉しいと言えば嬉しいけどね」
意外だった、てっきりアイドルはエロい目線で見られるのは嫌だと思っていたが…
「そうなんですか?」
「うん、形はどうあれ好きでいてくれるのは嬉しいよ」
素敵な人だな、と俺は率直に思った。
すると篠田さんは俺が予想もしていなかった行動を取り始めた、なんと俺のチンコに向かって?
こんな事を言い出した「ほらほら、早く小さくならないとご主人困っちゃうぞー」
そう言いながら俺のチンコを指で弾きだしたのだ。
「えっ、ちょ…ダメですって」
俺が慌てて止めようとするが篠田さんは止める様子は無い
「あはは、ちょっとだけサービスだよ」そういうと小刻みにデコピンをするようにチンコを弾く
目の前で裸の女性、それもあの篠田麻里子が俺のチンコに触れてる。それだけで俺が射精するには十分だった。
「あ…ダメ…です」俺が搾り出すように叫ぶと同時に、射精が始まった。
まずはじめにチンコが大きく跳ね、ドピュ!と勢い良く精子が篠田さんに向かって飛んで行った。
それからは次々と飛び出す精子が、篠田さんの胸元、腹、手を汚していった。
篠田さんもまさか指で弾いただけで射精するとは思ってなかったのだろう、射精する俺のチンコをじっと見つめていた。
10秒程だろうか、いつもより遥かに長い射精が終わり、俺は興奮の中状況を確認した。
篠田さんの体は完全に俺の精子で汚されていた。篠田さんも自分の状況が分かったようで、手についた精子をまじまじと見ていた。
「…すみません!」俺はただ謝るしか無かった。今度こそは流石に許してはもらえないだろう。
しかし篠田さんは「…なんていうか、元気だね」と言って笑ってみせた。
「いやあの…本当になんてお詫びをすればいいか…」
「いいって、ていうか私がちょっと触っただけで出ちゃうって…そんなに興奮してたの?」
「…はい」
「そっかー…とりあえず洗っちゃうね、ほら町田君も」
そう言うと篠田さんは自分の体に付いた精子を洗い流し始めた、俺もチンコや周りに飛び散った精子を洗った。
ひとしきり精子を流すと、落ち着いた俺と篠田さんはまた湯に浸かり始めた。
「もう大丈夫?また出ちゃったりしない?」
「大丈夫だと思います…多分」
「旅館の人にバレたりしたら大変だもんね、気を付けないと」
そういうと篠田さんはまた俺に向かって笑顔を見せた。
しかし俺のチンコは、また少しずつ勃起しだして行っているのを感じていた。
これ以上篠田さんに醜態を晒すわけにはいかない
「あの俺…そろそろ上がろうかなと思うんですけど…」
「そっかー…私はもう少しいようかな」
助かった…また「私も」なんて言われたらどうしようかと思っていた。
俺が湯から出ようとすると篠田さんが「あっ!また後でお話しない?」と言ってきた。
「え…本当ですか?いいんですかね自分で…」
「うん、丁度話し相手欲しかったから」
また篠田さんと話せる…俺は小躍りするような気分で自分の部屋へ戻る事になった。

「はい…じゃあ失礼します」
俺は篠田さんの隣の椅子に腰掛けた。俺としては隣に座れて嬉しいが、別に対面でも良かったのでは…
もしかして俺に気があるのかな…なんて事を思いながら俺はまた篠田さんと話し始めた。
 もっとも、大した事は話していない。そこら辺の社会人なら誰でもするような世間話がほとんどだ。
そんな毒にも薬にもならないような話をしていると、まるで篠田さんがただの一般人の様にも思えてくる。
最も俺としては、たまに聴ける芸能界の話がとても気になってはいたが…
話していて気がついたが、篠田さんは仕事の話をしているときより、普通の話をしている時の方が楽しそうだ。
やはりストレスが溜まっているのだろうか…
普段あまり女性と話す事は無いので話が続くか不安だったが、不思議と篠田さんとは話が合う。
気づけば1時間程話していただろうか、夜もふけてきていた。
流石に寝る時間か…そう思っていると篠田さんがとんでもないことを言い出した。
「もう深夜になっちゃいそうだね」
「そうですね…結構色々話せて楽しかったです」
「もう寝るの?」
「うーん…篠田さんはどうですか?」
「私はもう少し起きてるよ」
「そうなんですか、うーん…」
「ねね、私の部屋遊びに来ない?」
「…え!?」
なんてことを言い出すんだ…隣に座らせたし、もしかして本当に…
「あっ、何か変なこと想像してる?」
「!…えーと…してませんよ?」
「絶対ウソでしょ、今町田君私の胸見たもん」
「……」
「あはは、正解でしょ」
「…少しだけ」
「ふふ、どうする?来る?」
もちろん断る理由なんて無い、それに篠田さんはそう言ってるが、もしかしたら何かあるかも…
「はい、もちろん行きます」
「うんうん、じゃあ私の部屋まで案内するから来て」
「はい」
篠田さんの部屋は俺の部屋とは大分離れた場所だった。通りで会わないはずだ。
部屋の前まで来ると、篠田さんが「部屋汚いからちょっと待ってね」と言って部屋に入っていった。
1,2分するとドアから篠田さんが首だけ出して「おいで」と小さく言った。
いよいよ篠田さんの部屋に…同じ旅館なので、自分の部屋と大した差は無いはずなのだが、不思議と
期待に胸が高鳴っていた。
「失礼します…」
部屋には俺達が話していた間に仲居さんが敷いたであろう布団と、比較的大きなバッグが置いてあった。
篠田さんは布団を部屋の隅に動かして俺を手招きした。
布団の近くに篠田さんが、テーブルの近くに俺が座った。
「なんか、修学旅行の夜みたいだね」
「そうなんですか?」
「うん、そういうの無かった?」
俺の修学旅行は、クラスの中心グループの男女が部屋でわいわいしているのを想像しながら
同室の男子と話していた。女性とこうして部屋で二人きりなんて初めてのことだった。
「うーん…同室の男子といたんで…」
「そっかー…じゃあさ、告白とかしなかったの?」
「告白ですか?しなかったです…」
そんな調子で、修学旅行の話をしていく内に、篠田さんがある事に気づいたようだ。
「ん…もしかして町田君って今まで彼女出来たことない?」
図星だった、この19年間で何度かは「いい雰囲気」になったことはある。だがその先の一歩が踏み出せないまま、
この歳まで年齢=彼女いない歴で過ごしてきた。
「…実はそうなんです」
「えー…うーん…どんまい!」
そう言って篠田さんは俺の肩をポンポン叩いた。
それからはいわゆる「恋バナ」になっていった。
とは言ってもほとんど俺の恋愛相談みたいなものだったが…
しかしその中で、篠田さんの過去の恋愛話も聞くことが出来た。
篠田さんは自分の話をするたびに「内緒だけどね」とつけていた。
もちろんこんな事他の人には言えない…言っても信じてくれないかもしれないが。
 そして、大人の恋愛の話をする上で必要不可欠な話題が出始めた。
「じゃあ町田君…キスとかしたことあるの?」
「うーん…あれ…無いかも…」
「え…マジ?」
「ちょ、ちょっと待ってください…幼稚園の時に一回…」
「あはは、それはノーカンでしょ」
この辺りになると、篠田さんは完全にお姉さんモードの様な状態に入ったようで、根掘り葉掘り俺の恋愛体験を
聴こうとしてきた。
俺が正直に話していくと、篠田さんが大きな爆弾を投下した。
「えーじゃあさ…あれなの?Hとかも…」
篠田さんの口からそんなことが…もしかしたら、さっきの混浴の事で、俺に対する警戒?が緩んでいるのかもしれない。
「…はい、まだです」
「そっか…ちょっと遅いね」
篠田さんが見下しとも同情とも取れるようななんとも言えない表情で俺を見つめた。
 しかし、この状況はある意味チャンスなのでは?
こういう話からHへ…なんて話を漫画か何かで見た記憶がある。
所詮は漫画の話かもしれないが…でも筆おろしの相手がAKB…こんなチャンス一生無いかもしれない
もし嫌われたら…いや、篠田さんは明日には帰るようだし、今日気まずくなっても…
踏み込むには今しか無い…
俺は篠田さんの手に軽く触れると、「篠田さん…あの…俺…」
篠田さんもすぐに俺の意図を理解したようだったが、
「ごめんね、町田君とは今日会ったばかりだし…」
「俺、いつも女の人と話すの苦手で、でも篠田さんとは不思議と話せて…」
「……」
「こんなこと初めてなんです…お願いします…もちろん誰にも言いません、一生、一生の秘密にしますから…」
「うん…うん…でも私、そういうのする準備してないから…」
準備…避妊具の事だろうか…
「あ、あの…避妊、とかのやつなら、あるんです、ほら…」
そういうと俺はサイフの奥に忍ばせていたコンドームを取り出した。
いつか使うと思って入れておいたものがここで役立つとは…
それを見ると篠田さんは力が抜けたようで
「…はは、真面目なんだね」
「…嫌ですか?」
「ううん、真面目なの好きだよ」
「……」俺は篠田さんを真剣な目で見つめていた。
篠田さんは覚悟を決めたような表情を見せた。
「…よし、いいよ」
…自分でも信じられない。まさか篠田さんとHできるなんて…
「あ、でも2つお願い聞いて?」
「…なんですか?」
「優しくしてねっていうのと…私の事下の名前で呼んで」
「…はい、麻里子さん」
「ふふ、じゃあ始めようか」
 麻里子さんは明かりを小さくすると、薄暗い部屋の中で布団の上に座った。
「ほら、町田君もおいで?」
「は、はい…」
「初めてだもんね…どうする?脱がしてみる?」
と言って、麻里子さんは布団の上に後ろ向きで寝転がった。


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[ 2015/01/21 ]   アニメキャラ等 CM(-)