禁断の体験 エッチな告白集

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32歳で処女の女子社員を貫通

32歳の女子社員が会社をやめたいと言ってきました。
彼女は独身で、まあ顔がちょっとなのと、性格及び見た目が暗いため、彼氏が出来そうな感じじゃ無い子なんです。でも、妙にそそるところがあるのも確かです。
仕事も忙しく、彼女自身も仕事が出来るため、何とか説得しようとその夜、彼女を外で食事に誘いました。

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飲みながら色々聞いているうちに、話も弾み出しました。
「寿退社じゃなければ、もう少し辛抱して欲しいんだけど」
「ハイ、でも・・・体の調子が悪いんです」
「まぁ、女性なんで詳しく聞く訳にはいかないけど医者には行ってるの?」
「医者には行ってません、体がスッキリしないレベルなんですもう歳でしょうから(笑)」
「ストレスが溜まってるんじゃないの?彼氏とデートして楽しんだら直るんじゃない?」
「私、彼氏とかいませんから・・・」
酔ってる事もあって、ここから変な方向に・・・。

「セックスとかしてないの?」
「えっ、そんな彼氏もいませんから」
「じゃー体の調子が悪いのは使ってないからじゃないかなぁー。人間の体って、ある年齢になるとそれなりに使わないと変調を起すんだよ。まさか処女じゃないでしょう?」
「・・・・・・」
「誰にも云わないから大丈夫だよ、処女なの?」
「・・・ハイ」

「ふーーーん、32だよねー普通だったら子供がいてもおかしく無い年齢だから、体がスッキリしないのは男性ホルモンが足りないのと、女性ホルモンの分泌が少ないからじゃないかなぁーー。セックスして男性ホルモンを受け入れて女性ホルモンを一杯分泌するようにすればなおるんじゃない?それとも結婚するまで処女を守る主義なの?」

「いえ、そんな考えは無いんですが、チャンスが無いだけなんです」
「僕が教えてあげようか?」と、耳元で囁き彼女の表情を窺うと、黙って下を俯いてます。
これは満更でもないと確信しました。
そろそろ出ようと外に出て、「飲んで火照ったんで散歩しようヨ!」とホテル街手前の公園に誘った所、素直に従います。
噴水前のベンチに腰掛ける際、腕を腰に巻きつけ座りました。

特に嫌がる様子もありません。
「ねーさっきの話だけど、キスとかも未経験なの?」
「・・・課長、絶対に誰にも内緒ですよ」
「そんな事判ってるよ、でも、凄く素敵でセクシーなのにちょっと信じられないよ。ねー、僕が経験させてあげようか?僕じゃ嫌?」・・・と、水を向け、腰の辺りやウェストの辺りを撫でながら云ってみたんです。

何も云いません。
「もうちょっと歩こうヨ!」とベンチを立ち上がり、ホテル街へ歩いていきました。
右の手は、ヒップ、ウェスト、の辺りをまさぐりながら思い切ってバストを触わったんです。

一瞬「あっ」という小さな声を出しましたが、相変わらずされるまま。
ホテル街に入る細い道に入る際、一瞬立ち止まりましたがバストを押さえながら導くと、足を進めました。
ホテルの入り口で「大丈夫だよ、嫌なら何もしないし、酔ったんでちょっと休むだけなんだから」と、言い含め中に入りました。

部屋に入るなり、肩に両手を置いて唇を近づけました。
顔を横に向けましたが、顎を押さえキスしました。
舌を唇の中に入れようとしたんですが、唇に力を入れているんで、一旦唇を離し「そんなに力をいれないの!」と両頬の辺りに指を持っていき、口を閉じられないようにし再度、唇を合せました。

舌の侵入に必死で閉じようとしますが、指で頬を押さえて閉じさせず、彼女の口の中に舌を挿入し、ディープキス。
一旦侵入を許すともう抵抗する様子も無く、こちらのなすがままです。
右手で胸を愛撫しながら、口はピッタリと合さって、舌は執拗に絡まています。
背中に両手を廻し、ブラジャーのホックを外しセーターを捲し上げ乳頭をダイレクトに刺激しました。

もう彼女は立っていられないようで、私の首に両手を廻しもたれ掛かってきています。
口を合せたまま、ソファーに座らせ、服を捲し上げ大きな胸を弄り、乳首に刺激を加えました。
予想通り、体は華奢なんですが、胸は異様に大きくDかEカップはありそう。

脇腹から左手を廻して、グッっと抱きしめながら、左手で乳首を刺激、舌はさっきから絡まったまま、右手をスカートの中に入れて、クリトリスの辺りを優しく刺激。
唇を離し顔を覗き込むと、眉間にしわを寄せて感じています。
体を離して、パンティストッキングを脱がし、正面から抱きしめ、ディープキスから、乳首へのキス、両足を思いっきり広げさせ、パンティの上からクリトリスの辺りを刺激。

パンティごしからも濡れているのが判るぐらいになったのでパンティを脱がし、両足を思いっきり広げて、アソコへ顔を近づけ、舐めたんです。
溜息とも、うめき声ともつかぬ声を発しながら、思いっきり感じている様子。
初めてだし、このまま一度気をいかせたほうがいいと思い手を伸ばして乳首を触りながら、唇と舌と顔全体をアソコに押し付け愛撫を繰り返しました。

5分ぐらいこれを続けると、お腹が上下し始め、それと同時にアソコが収縮し、ガックっと力が抜けたようになりました。
横から抱きしめ口を合せると、しがみついて来ます。
「良かったの?」と耳元で囁くと、わずかに首を振り余韻を楽しんでいる様子。

面倒でも余韻が納まるまで優しく抱きしめ続けました。
しばらく休んだあと、バスにお湯をはって一緒にお風呂に入りました。
全裸にすると本当に素晴らしい体なんです。

胸は垂れてはいますがウェストのくびれ、ヒップのでっぱり、それとアソコの毛が凄く薄いんです。
真正面から見るとスジがハッキリ判りますし、触わるとダイレクトに肌の感触が伝わり、最高です。
二人でお風呂に浸かりながら、後ろから抱きしめ、バストや乳首を持て遊びながら、舌を絡ませる。

もう私のモノはいきり立ったままなんです。
耳元で、「さっきのお返しに口に含んでよ」
「・・・した事無いから・・・・」
「簡単だよ、歯を当てないように、唇と舌で優しく舐めるようにすればいいんだから」
と、バスタブに腰掛け、こちらを向かせ、頭を押さえて口に咥えさせました。

舌の動きもぎこちなかったんですが、頭を持って私が腰を動かしました。
彼女は苦しそうだったんですが、バージンなんでアソコは絶対に痛がると思い、ココで出しとかないと今日は出せないと思ったんです。

5分ぐらいこれを続けさせ、頭を思い切り掴まえて、喉の奥の方で放出しました。
「うっうーーーーっ」と、うめき声を出しましたが「吸い付くように絞り取って飲むんだ!」と強い口調で命令しました。

気持ちも治まり、硬さも和らいで口から抜くと、彼女も男性の精を受けた感触なのか、顔が上気しています。

優しく抱きしめ、耳元で「良かったよーー!最高だった」と誉め、ディープキスをしながら、アソコに指を這わせるとヌルっとして指が吸い込まれる感じ、しゃぶっているだけで濡らしていたんです。
お風呂で出したため、スッキリしてビールを飲み、口移しに彼女にも飲ませ、そのままベッドへ移行。

充分な時間を掛けてドッキングしたんですが、少し入れただけで痛がるし、こちらが気持ちよくなるピストンなんてとても出来ない雰囲気なんです。
まぁ、バージンだったらしかたがないと、ペッテイング主体に切り替え四つん這いでお尻を高く上げさせ、後ろから舐めて気をやらせました。
その後、正常位から思い切り挿入(痛いと悲鳴を挙げたが訓練のため)し、しばらくじっとして初日は終りました。

彼女は、ソファーで大きく足を開いて1回、ベッドで後ろから舐められて1回、私は、お風呂で口の中に1回。
ホテルから出て、深夜やってるファミレスでコーヒーを飲みながら「どうだった?よかっただろう?」の問いに、コックリ頷きます。
「やっぱり痛かった?」
「死ぬかと思うぐらい痛かった・・・」
「まぁー最初だからだよ、その内絶対に慣れるから大丈夫だよみんな最初は痛いんだから、気にする事ないよ今日はタップリ男性ホルモンを飲んだんで、肌が綺麗になるんじゃないか?(笑)」
これが彼女とのきっかけと初エッチです。

この後は、堰を切ったようにエッチになって行く彼女を持て余しながら、今年で2年目を迎えます。


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[ 2016/08/12 ]   妻・恋人・彼女 CM(-)