禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >  マニアック >  マワされてよがり声を上げる上品な人妻(4)

マワされてよがり声を上げる上品な人妻(4)

「あっ、ああっ、だ、駄目よう、ああ、動かないで、動かないで」
「へへっ、そのわりにはケツが嬉しそうにヒュンヒュン、動いてんじゃねえかよ」
 携帯から、進一の声がとだえた。自分の女房がアレコレとされているシーンを思い切ってのだ。さすがの進一も、(こいつらは本気だ)と観念したのかもれない。
「あ、ああ・・、も、もう、切ってよ、その電話を切って・・、お、お願い・・」

DMM動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

典子は顔を赤らめ、必死でノダに願った。相手のいやらしい腰の動きに、下半身が反応したくてムズムズしてきているのだ。

 自分でも信じられなかったが、男のあのモノと突き合わさっている部分が熱を帯び、泡状の汁を吐き出して、淫ら腰を繰り出してしまうのだ。ヤスは典子の反応に大歓びであった。しっくりと納った部分をネチョネチョと掻き回してくる。

 典子はその久しぶりの生の感触に、顔をイヤイヤさせた。湧きあがってくる快感にどうすることも出来ないのだ。

「見ろよ、なんともいえねえ顔してるな。女が本気でアレを愉しんでる顔だぜ」巨体の男が、我憎出来ないのか、自身のペニスを手でズリズリとしごいている。
「おうっー・たまんねえ。ムズムズしてきたよ。」
ピンで止められたような無防備きわまりない毛むらの間に怒張が激しく伸縮をする。手むらの聞から怒張が抜き出るたびに、その怒張に膣内の粘り汁がこってりと絡みつき、怒張が獣脂でも塗ったようにテラテラとどぎつく光るのだ。

「典子、待ってろ。すぐ、助けてやる!」夫の声が聞こえた。

「ああ、あなた、早くして、ああ、こんなの嫌ようっ・・、ああ、ああ・・」(たまんないわあ)という声を必死で呑みこんだ。

「くうーっつ、と、とろけそうだ。おいっ、もっと腰を合わせろ。気合を入れろ!」
深々と繋がり、二人とも喘ぎ声を出している。
(ああ、た、たまんない、とろけそうにいいわぁ・・)

 大股開きで縛りあげられ、淫らな一点を男の肉マラと突き合わされているのだ。悔やしい筈なのに、そのシチュエイションが典子の体の奥に火を点けてしまっている。
淫らな女陰はキューンときつく締まり、肉マラが滑りこんでくるたびに、熱く締め付けてしまうのだ。

「ヘヘっ。たまんねえだろ~ 埋めこんだ真珠が内部をひっ掻くんだよ。おらおら、なんとか言ってみろよ」
「あ、ああ・・、も、もういいでしょう」

「へっ。強情な女だなあ。まあ、いいか。こっちのほうが持たねえよ」

 ズコズコとこすり回し、ぷっくりと盛り上がった典子の陰唇にその根元をビタン、ビタンと打ちつけてから、内部でドプドプッとほとばしらせたのだった。

 いいかよく聞けよ。てめえの女房が何十回ハメられるかもなんて問題じゃないんだ。問題なのは可愛い女房がハメ倒れているサマをビデオで揺られてるって事だ。

 例え、てめえが女房と離婚をしたとしてもだな、てめえの女房が数人の男にオマンコされているビデオをばらまかられるのは本意じゃねえだろ。誘拐された男がケツの穴まで撮られたって災難で済むが、女、しかも、女房のそんな姿を他人に見られるのは困るだろう。

 自分のケツを撮られたビデオよりも、女房をこまされたビデオのほうが男のメンツが無くなるってもんだ。わかったか、てめえの女はやられまくるんだよ。問題はそれを撮ったビデオだ。

 いくらで買うかね~ 高いぜ。何しろ、俺の依頼人の用件は近藤の女房を散々にこましたビデオを撮る事なんだからな。そこをようく考えろ。依頼人の手にビデオが渡ったら、それこそ、バラまかれるぜ・・・

ノダの真意がわかった。

 ノダは、依頼通りに典子を凌辱し、ビデオに撮っているが、そのビデオを依頼人ではなく、近藤に買い取らせようとしているのだ。一種の裏切りであるが、それだけに高額をふっかけているようである。

「ようし、わかった。じやあ、その金を明日までに用意しろ。もちろん、変なところにかけこんではいねえだろうな。ひゃくとうばんとか・・。」
「世間体があるから通報はしない」

「はは、そうか。そりゃそうだ。そんな事をすれば、あとでマスコミが面白おかしく書くからなぁ・・」
ノダが電話を切った後も壊唇が続く。

「たまんねえよ。また、なんて、いやらしい姿をしてんだ」
スキンで典子の股の汚れをシーツでザッと拭った。
「あんた、随分、気イ入れてたなあ。そんなにペニスが好きなのかよ。ほら、くれてやるぜ、まずはしゃぶってみろよ」

 スキンの淫らな下腹部が近付いてきた。夫のモノとも、そして、ヤスと呼ばれた男のモノとも、形も色も違うモノだった。プクッと口に入れられるとしょっぱいような味がし、舌触わりも夫のモノとは違った。

 スキン男は自分のほうから腰を動かし、典子のつやめかしい唇をめくりあげさせたりとし、
「美人は、ペニス吸う顔もきれいなままなんだなあ」と、変なほめかたをした。典子の尺八の奉仕がエンエンと続いた。スキン男は、呻ぎ、時々は腰を動かし、そして時々は典子のするがままとなった。

 スキン男の手が頬のわきの下の毛をまさぐつたり、乳首をねじったりしている。

「ううっ、もういいぜ。たっぷりフェラしてもらって、嬉しいよ。こっちもお返しにしっぽり突っこんでやるか」
ヌルッとイチモツを引き抜き、ヤスと同じように、典子の女陰を指でまさぐった煽りだす。

典子のそこはネロッとしていて、すっかり濡れていた。その部分はジンジンと火照り、前の男によりもいっそう敏感な反応をしてしまう。

「ヘヘっ。そうか、こんなにドロドロになって、可愛いじゃねえか。お上品ぶってるけどもよ、したくってたまんねえって訳だ」
「ち、違うわ。もうやめて。したくなんかないわよ。あっち行って!」
精いっぱいの言葉も、ズプッと突き入れられてしまうと、たちまち、喘ぎの声にと変わってしまった。

「うほ一つ。来る、来るよなあ・・。ヒダが吸いついてきやがる。おい、無理すんな。お前、こういう事が好きだろて」
ペニスをゆっくりと出し入れしながら、スキン男の手が典子の肛門部をいじる。

「早くしろ!あとがあるんだ・・」
巨体が近付き、典子のアゴを太いエラ張りのモノで小突いた。
「俺のはしゃぶんなくてもいいんだよ。カリ首のめくれているところを舌先で実ついてくれりゃあいいんだ」

 典子がなかばやけっぱちでその通りの声をすると、巨体が自分の手で根元をシコシコと刺激し、鼻息を荒くさせた。

 巨体の手冠部の小さな穴がひくつき、ドロリとしたものが溢れて、亀頭をネローッと光らせる。「奥さん、こいつは・変態でね。女の口に汁を垂らすのが趣味なんだよ」夫を蹴った小柄な男がヒッソリと笑った。

「冗談じないすよ。トミタさんこそ、立派な御変態さんじゃねえすか」
男達がドッと笑った。その声を弾ね返すかのようにスキン男が唸り声をあげ、典子のなまめかしい膝ひだを激しいモノでこすりたて始めた。

 ヌル、ビチャッと、いやらしい音がたて続けに起こり、男達の嘲笑が湧き起こる。二人目の男のモノは、典子の体内に、また違った男の味を引き起こしていた。引き吊るような快感が広がり、荒々しい抜き差しに、典子の羞恥の入口が激しく沸きかえってしまうのだ。

 にじみ、溢れ出た愛液が下側へとしたたって、お尻の穴はおろか、ベッドに染みの輪を広げるほどである。スキン男のモノが引き出る時、その膣口が一緒に盛り上がり、ズブッと差し入ると、キュッとすぼまる。

「ああ、お願い・・。乱暴にやらないで。ソッとやって・・ああ・・」
スキン男が早腰を繰り出し始めた。
「おらおら、わめけ、叫べよ・・」
「たまんないだと。そうか、イッちまいそうなんだな? そうだろ?」

 図星だった。典子の股の間が激しくひくつき始めているのだ。「ようし、一緒にいこうぜ。」まばゆいばかりのライテングに照らされて、男女のいやらしい部分が激しく突き合わさっていく。

 女のほうはベッドにくくりつけられ、決して股を閉じる事の出来ない姿勢のままで。それは見る者を異様な興奮へと引きずりこむのだった。撮っているノダもいつのまにか下半身を剥き出しにしてあのモノをおっ勃てている。

 小柄な男は、ついには全裸となってしまっている。嘲笑とはやしたてる言葉が入り混じっている中で、ついには典子のあられもない声が細々と続いた。
「ああ・・、いい、いいわあ・・」
「へへっ、そう来たか。ようし、ドプッりとくれてやるぜ」

 スキン男が内部でドプッと弾ぜる。次には巨体がのしかかり、ドロドロの内部に精液をどっぷりと吐き出して終えた。

最後にノダが、典子のいましめを解いて床に四つん這いにさせていどんできた。

ノダの狙いは肛門だった。この時ばかりは苦痛に典子たまぎるような声が響き渡った。
しかし、その声すら、男達には素晴らしい演出となるようだった。

しばらくすると、再び、赤鼻が「な、一発、やろうぜ」と。典子をベッドに連れこんで、おっぱじめたのである。

 一億。それが、ビデオを買い取った値段である。夫の進一は、自分の名誉のために、そのビデオを買い取ったのであった。しかし、言われるままに買い取った訳ではなかった。

 このような誘拐をくわだてた首謀者の娘がチンピラ達の車に連れ去られ、輪○された記事が一ヶ月後に新聞に載った。娘は女子大生であった。

 名前を伏せられていたが業者内では一気に知れ渡ってしまった事件であった。夫がノダ達にやらせたに適いないのだ。

(恐い男だわ)と、典子は思う。何より恐いのは、典子が凌辱の限りを尽くされたビデオを夫がこっそりと見て愉しんでいると知った時だ。

 それが夫の回春剤として、抜群のききめを発揮したらしい。そして、典子を再び求めるようになったのだ。なんとも皮肉であった。




[ 2016/08/12] マニアック