禁断の体験 エッチな告白集

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マワされてよがり声を上げる上品な人妻(3)

典子は目かくしをされ、さるぐつわをされて、車でラチされてしまった。
長いこと車で揺られてから連れこまれた場所は別荘のような場所だった。調度品が極端に少ないところをみると、貸別荘のようである。典子はその別荘の寝室へと運びこまれ、キングクラスの頑丈なダブルベッドの上に転がされた。

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だいたいの事情も察しがついた。近藤進一に煮え湯を呑まされるような仕打ちをされたある人間が、同じような人にあった何人かと結託して誘拐を計画したのだ。

 それも、近藤進一本人をではなく、愛妻と評判の典子を拉致させたのである。世間を知らない無知な典子でも、自分が何をされるか、察しがつくというものだ。

 夫に蹴りを入れた男はクールなままであった。あとの三人は下卑な笑いを浮かべて、ベッドの上で、典子の全裸を同然の体を更にあられもないポーズにさせようと縛り始めているのだった。

「ああ・・、お願い・・こんなの嫌よう、許して!犯すのなら、普通にして・・、ああ、普通にして・・」

 赤鼻がゲラゲラ笑って口真似をする。
「ああ、お願いよ一っ。オマンコを早くしてよ一っ。凝らなくてもいいから、普通にオマンコにペニスをぶっ刺してくれればいいのよ一っ!」

 カン高い声での口真似に他の二人の男もギラついた視線を典子の股の間に這わせた。一人の男は頭をツルツルにし「スキン」と呼ばれている若い男だった。もう一人の赤鼻以上にねちっこそうな視線を典子の股の間に這わせ、早くも下半身をまる出しにして手で肉棒をしごいている。この男は巨体だ。

「あ・・、ああ、お願いよ。何するの。足を広げないで!ああ一っ、こんなの嫌あ!」
典子の声は震え、かすれていたが、それが聞きようによっては甘い響きときとれ、男達の獣欲に火を点けるのだった。

 典子の両手はひき上げられ、ベッドの支柱にくくられてしまった。やわやわとした両足も広げるだけ広げられ、Mの字の形に大開きとなったところで、それぞれの膝のあたりにロープで食いこみ、そのくくったロープの端がピンと張ってベッドの支柱に固定されてしまったのだ。

 まるで、ピンで止められた蝶が何かのように、肌色のなまめいた女体がベッドに固定されてしまったのだうた。

「たまんねえ。クソッ、何から何までまる見えだ。ケツの穴がひくついのまで、ようく見える・・」
赤鼻が全裸となり、吠えるように言った。「ああ、すげえ。こんなふうにおっぴろげられると、男冥利に尽きるというもんだ」

 赤鼻の両手が、開くだけ開いて典子の白い内腿の付け根をそれぞれに撫でさすった。その開いた両方の真髄の間には、黒い縮れ毛が、これも、開くげて開いて、汁気たっぷりの肉ひだを露呈させているのだ。

「へへっ。亭主にオマンコ舐めされたはいいが突っこみをお預けされてるんだから、さぞかし刺激に飢えているんだろうなあ」

 いくぶんはみ出るようにせり出ていた小陰唇をネチョーッとまさぐられ、典子は耳の付け根まで赤くさせて、「け、けがらわしい手で触わらないで!」と叫んだ。

「ふっ。ケがらわしいと来たか。おうよ、そのケがらわしい手がしてくれることが大好きなくせによ。見ろよ、この濡れっぶりを」赤鼻の手が、せり出るやわひだをさすり回し、ネロッと広げたり、上下にさすったりしてイタズラの限りを尽くした。

 成熟した女のびらびらが、尚いっそう肥大し、まさぐる指を押し返すようにプルルンと弾ね戻る。
 「見ろよ!こいつ、すっかり歓んでんじゃあねえか~ うう一っ。うまそうなオマンコだなあ。合体がムチッと盛り上がってきやがった」

 スキンヘッドの男が呻くように叫ぶ。下鼻に笑いが広がり、この、いやらしくも淫猥な指をいっそう煽る結果となった。赤鼻の指が清美の肛門をイタズラし始めた。三人がよってたかってイタズラをしている間も、ノダと小柄な男はライティングの機具のセッティングに余念がない。

 三人の男が犯し役。そしてノダ達は×××のシーンを記録に収めに役回りのようだ。
「おい、ヤス、ちっと、奥さんのオマンコのひだを舐めてみろ。てめえの得意ワザのオンナのこましかたをバッチリ撮ってやるからよ」

 ノダの声に典子は呻いて腰を揺らした。
「ああ、お願い。舐めさせないで。夫にしか許したことが無いのだから・・」

 言わずもがなの事であった。五人の男達が微妙な笑いかたをした。

「そうか。あんた、旦那以外の男の味を知らないって訳か・・。そりやあいいや。ペニスにもいろんな個性があり、味があるという事を教えてやれるってもんだ。おい、ヤス、まずはオマンコ舐めだ。手を抜くなよ」

「へいっ・・」

 赤鼻が口を寄せ、汁引きの音をせわしなく響かせ始める。他の男達がギラつく視線をその部分に這わせていた。典子はすすり泣き、喘ぎ、腰をひねったり顔をそむけたりして、その感触を無視しようとやっきだ。

しかし、それは無理というものだった。アゴをのけぞらせ、喉をひくつかせて、耐えれば耐えるほど、どぎつい舐め回しのたまらない感触が這いのぽってくるのだ。

誰かの手が典子の乳房に被さっていたキャミソールを払いあげ、乳房をマッサージしだした。ツンと勃起した乳首を舐められ、典子はついに、ハッキリと喘ぎの声をあげてしまった。

舐め回される一帯をビデオにレンズがねらっていたが、典子は、もう、どうすることも出来ないでいる。
「ようし、汁気たっぷりの局部のドアップといくか・・」
 舐め回され、ただれたようになってふやけているその一帯を入念に撮られてしまった。

「いいぞ。ヤス、ぶっ込んでやれ」「待ってました」
赤鼻が、ぷっくりと膨れきった亀頭のあたりを典子に見せた。醜いその肉塊にデコボコした大きな粒の隆起かある・・。

「真珠を埋めこんであるんだよ。こいつで掻き回されると、どんなに気丈な女でも貞淑な女でもヒンヒンと腰を回しちゃうって訳よ」
「あ、ああ・・、嫌よ、こ、来ないで!」

 弱々しく喘ぐ典子の股の間を手でさすってから、ヤスがその先端をヌルッと人口にあてがった。その、まともに繋がった接合部をビデオカメラがアップで撮っている。

「うほ一っ、熱いオマンコだ。汁もどっぶり治まってる」
根元を握り締めて、そのどぎつい手冠部を汁のにじむ膣口にヌプリと差し入れ、入口のあたりをこすり回す。

「ううっ、あーっ・・、ああっ、うーっ!」
典子のその部分に、たちまち、甘くて鋭い快感がパーツと広がった。半年近くも夫に放っておかれたので、血の通った、そのなまなましくも激しい感触に、とうてい、抗しきれないのだった。

 脛内の粘り汁を、エラ首の張った先端で掻き回され、典子はその部分をもじもじと動かしてしまった。夫に教えこまれたリズムがどうしても出てきてしまう。陰部を吊り上げるように動かし、男性器との接点部に禎雑な揺れやこすりを与えてしまうのだ。

「こいつ、まともに反応しやがる。オマンコを合わせきてるぜ・・」
スキンがたまげたような声を出し、唇を舐めた。

「ヤス、さっさと始めろ。向こうの旦那に女房のよがり声を聞かせるんだからよ」
ノダの声に典子はハッとしてノダを見る。ノダの手には携帯電話が握られていた。先ほどから誰かと話していたのだが、それが夫の進一だったとは・・。

 拉致されてから四時間近くがたっている。進一はしはらくして気がつき、すぐに、番頭格の弟を電話で叩き起こしたらしい。といっても全裸で縛られたままでだ。

副社長の弟がかけつけて、兄弟で策を練ろうとしていた時に、ノダが電話をかけたようである。

「安心しろ。おたくの奥さんに傷をつけるような事はない。ただ、数人かで可愛いがってやるだけだ。いいか、よく聞けよ。あんたの奥さんがイイコトされてる実況中継だ」

「典子!だ、大丈夫かっ!お、おい、女房に何してんだ、この野郎!」
進一の怒声が聞こえてきた。ノダが、「おい・・」とヤスに合図をする。

「激しくやれっ。女に声をあげさせろ」「へいっ」
舌舐めずりをして「ヘヘっ、根元までぶち込んでやるぜ。腰がたたないくらいに犯してやるぜ」とワザと大きな声を出した。

 赤鼻のヤスの根元はおろか、玉袋のあたりまでがヌルヌルとこすりつけられた。玉袋を女陰の入口に叩きつけるようにしながら、すっかり勃起している肉柱のほこ先をいっそう奥へと滑りこませ、突き回し始めたのだ。

「ううっ・・ひ、酷い!ああ・・、うう一っ、あなた、助けて、助けて・・」典子の甘い喘ぎ声に被さるように、夫の声が聞こえた。

 「典子!お、お前・・、クソッ、本当にやってるのか・・」ヤスが腰を使い始めた。

「うう一っ、ああ、よく締まる。いい気持ちだぜ・・。たまんねえ、なんていやらしいオマンコしてるんだ。こいつは上等だ。食いついて離さないんだから」

「ううっ、許して、許して。い、痛いわ。痛いわ、ちっとも良くなんかないわ」
「嘘つけ。この腰つきを見ろ。この女、ダンスを踊ってるぜ。こりやぁ、相当、旦那に仕込まれてるぜ。どう動けば男が喜ぶか、ちゃあんと知ってるんだ。おい、旦那よ、いい女房を持ってんなあ。毎日、や~てんのかよ」

 ヤスが調子に乗って大声で話す。
「やめろ! おい、女一人に、お前ら、何しやがるんだ、おいっ!し 夫の怒声が聞こえた。」

 ノダが携帯電話を典子の耳元まで持ってきているのだからた、まらない。

「ああ・・、あなた、あなた、こんなの嫌よう・・、ああ、どうして私がこんなメに合わなくちゃいけないのう・・」
「くそっ!オマンコが締まってきてるぜ。おい、奥さん、我慢するなよ、あんたも、そのきれいな声でそろそろ、さえずったらいいんだよ。こんないいコトしてもらって、天国に行ったみたいだろう。へへっ」

「あっ、ああっ、だ、駄目よう、ああ、動かないで、動かないで」
「へへっ、そのわりにはケツが嬉しそうにヒュンヒュン、動いてんじゃねえかよ」

 携帯から、進一の声がとだえた。自分の女房がアレコレとされているシーンを思い切ってのだ。さすがの進一も、(こいつらは本気だ)と観念したのかもれない。

「あ、ああ・・、も、もう、切ってよ、その電話を切って・・、お、お願い・・」
典子は顔を赤らめ、必死でノダに願った。相手のいやらしい腰の動きに、下半身が反応したくてムズムズしてきているのだ。

 自分でも信じられなかったが、男のあのモノと突き合わさっている部分が熱を帯び、泡状の汁を吐き出して、淫ら腰を繰り出してしまうのだ。ヤスは典子の反応に大歓びであった。しっくりと納った部分をネチョネチョと掻き回してくる。

 典子はその久しぶりの生の感触に、顔をイヤイヤさせた。湧きあがってくる快感にどうすることも出来ないのだ。

誰かの手が典子の乳房に被さっていたキャミソールを払いあげ、乳房をマッサージしだした。ツンと勃起した乳首を舐められ、典子はついに、ハッキリと喘ぎの声をあげてしまった。

舐め回される一帯をビデオにレンズがねらっていたが、典子は、もう、どうすることも出来ないでいる。
「ようし、汁気たっぷりの局部のドアップといくか・・」

 舐め回され、ただれたようになってふやけているその一帯を入念に撮られてしまった。

「いいぞ。ヤス、ぶっ込んでやれ」「待ってました」
赤鼻が、ぷっくりと膨れきった亀頭のあたりを典子に見せた。醜いその肉塊にデコボコした大きな粒の隆起かある・・。

「真珠を埋めこんであるんだよ。こいつで掻き回されると、どんなに気丈な女でも貞淑な女でもヒンヒンと腰を回しちゃうって訳よ」
「あ、ああ・・、嫌よ、こ、来ないで!」

 弱々しく喘ぐ典子の股の間を手でさすってから、ヤスがその先端をヌルッと人口にあてがった。その、まともに繋がった接合部をビデオカメラがアップで撮っている。

「うほ一っ、熱いオマンコだ。汁もどっぶり治まってる」
根元を握り締めて、そのどぎつい手冠部を汁のにじむ膣口にヌプリと差し入れ、入口のあたりをこすり回す。

「ううっ、あーっ・・、ああっ、うーっ!」
典子のその部分に、たちまち、甘くて鋭い快感がパーツと広がった。半年近くも夫に放っておかれたので、血の通った、そのなまなましくも激しい感触に、とうてい、抗しきれないのだった。

 脛内の粘り汁を、エラ首の張った先端で掻き回され、典子はその部分をもじもじと動かしてしまった。夫に教えこまれたリズムがどうしても出てきてしまう。陰部を吊り上げるように動かし、男性器との接点部に禎雑な揺れやこすりを与えてしまうのだ。

「こいつ、まともに反応しやがる。オマンコを合わせきてるぜ・・」
スキンがたまげたような声を出し、唇を舐めた。

「ヤス、さっさと始めろ。向こうの旦那に女房のよがり声を聞かせるんだからよ」
ノダの声に典子はハッとしてノダを見る。ノダの手には携帯電話が握られていた。先ほどから誰かと話していたのだが、それが夫の進一だったとは・・。

 拉致されてから四時間近くがたっている。進一はしはらくして気がつき、すぐに、番頭格の弟を電話で叩き起こしたらしい。といっても全裸で縛られたままでだ。

副社長の弟がかけつけて、兄弟で策を練ろうとしていた時に、ノダが電話をかけたようである。

「安心しろ。おたくの奥さんに傷をつけるような事はない。ただ、数人かで可愛いがってやるだけだ。いいか、よく聞けよ。あんたの奥さんがイイコトされてる実況中継だ」

「典子!だ、大丈夫かっ!お、おい、女房に何してんだ、この野郎!」
進一の怒声が聞こえてきた。ノダが、「おい・・」とヤスに合図をする。

「激しくやれっ。女に声をあげさせろ」「へいっ」
舌舐めずりをして「ヘヘっ、根元までぶち込んでやるぜ。腰がたたないくらいに犯してやるぜ」とワザと大きな声を出した。

 赤鼻のヤスの根元はおろか、玉袋のあたりまでがヌルヌルとこすりつけられた。玉袋を女陰の入口に叩きつけるようにしながら、すっかり勃起している肉柱のほこ先をいっそう奥へと滑りこませ、突き回し始めたのだ。

「ううっ・・ひ、酷い!ああ・・、うう一っ、あなた、助けて、助けて・・」典子の甘い喘ぎ声に被さるように、夫の声が聞こえた。

 「典子!お、お前・・、クソッ、本当にやってるのか・・」ヤスが腰を使い始めた。

「うう一っ、ああ、よく締まる。いい気持ちだぜ・・。たまんねえ、なんていやらしいオマンコしてるんだ。こいつは上等だ。食いついて離さないんだから」

「ううっ、許して、許して。い、痛いわ。痛いわ、ちっとも良くなんかないわ」
「嘘つけ。この腰つきを見ろ。この女、ダンスを踊ってるぜ。こりやぁ、相当、旦那に仕込まれてるぜ。どう動けば男が喜ぶか、ちゃあんと知ってるんだ。おい、旦那よ、いい女房を持ってんなあ。毎日、や~てんのかよ」

 ヤスが調子に乗って大声で話す。
「やめろ! おい、女一人に、お前ら、何しやがるんだ、おいっ!し 夫の怒声が聞こえた。」

 ノダが携帯電話を典子の耳元まで持ってきているのだからた、まらない。

「ああ・・、あなた、あなた、こんなの嫌よう・・、ああ、どうして私がこんなメに合わなくちゃいけないのう・・」
「くそっ!オマンコが締まってきてるぜ。おい、奥さん、我慢するなよ、あんたも、そのきれいな声でそろそろ、さえずったらいいんだよ。こんないいコトしてもらって、天国に行ったみたいだろう。へへっ」




[ 2016/08/12] マニアック