禁断の体験 エッチな告白集

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マワされてよがり声を上げる上品な人妻(2)

「どうした。たまには夫婦であれこれすのもいいだろう。お前だってしっぽりハメられたいだろう~」(ハメる! しっぽり・・)
 典子は恥ずかしいほどの飢えを覚えた。久しぶりに、なまなましい肉棒を突っこんでもらえる・・。そう思ったとたんに膣の人口がキュウと引き締まり、恥ずかしいほどに濡れてきてしまった。



「そのかわり、せいぜいサービスして俺のをおっ勃ててくれ。このごろは勃ちが悪くてなぁ」
そんな事を言ったが、進一のその部分がまんざらでもないというように、激しいそそり勃ちの様子をみせてきた。

「そのパンティーを脱いでオケケを見せろ」
進一に言われて典子はいそいそと薄ものの下着をずり下ろした。本当は夫の手でパンティーをずり下げられたかったのだ。

「ふうん。久し振りに見ると、やっぱり、典子のオケケはそそるねえ。お前のいいところは、おし・こもしませんというようなすました顔をしているくせにオマンコの毛がいやらしく生え揃ってる事だよ。
 上品なめのくせに下半身には人格が無いんだからな、突っこまれる事ばかり考えてるんだろう~なぁ、典子ちゃん」
久し振りの夫の言葉なじりだった。

「いやねえ。そうさせたのはあなたじゃないですか」
典子のオイルまみれの手が夫のイチモツの根元に触れ、そのイチモツの表面にオイルをすりこんでいく。

「ふうう。ああ、いいマッサージだ。チ○ポに力が沸いてくるよ。先っぽの皮もめくってくれよ」
 進一がワザと腰を突き出すような仕様をした。典子は大きな鈴のように膨れた手冠部の周りの包皮をオイルごと、ヌルーッと剥き下げてやった。

 たちまち、男の芳香がたちのぼってきて、典子は、その肉潜に舌をあてがって舐め回してしまった。夫のモノにかなりの迫力でそそり勃ち、その肉の悩ましいラインに典子は陰唇をののらせてしまっていた。

 夫婦の間に子供は無いが、その原因はどうやら夫のほうにあるらしい。
このようにみごとにそそり勃っているのに・・と、典子は切ないほどの欲情を覚えた。情熱の内側に秘めこむだけに、典子は官能に火が点くと弱い女だった。

「ねえ、あなた、これ、舐めてもいいわね」
「ああ、やってくれ。典子のペニス舐めは絶品だからな。お前には情があるから。本当にうまそうにペニスをしゃぶってくれるから」

 いつになく、進一は機嫌が良かったが、その訳がわかった。
以前からねらっていたある会社の乗っ取りに成功したらしい。秘かにその会社の株を買い占め、乗っ取った時点で、初めて進一が顔を出すという策である。

「数日のうちに発表する事になる。新聞やテレビでも騒ぐだろう」
 進一は満足げだ。進一が社長に就任してからはいうもの、会社の規模がかなり大きくなった。総て、強引なやりくちであり、汚ない事もやっているようである。

進一はハンサムでもないし、小柄な体はでっぷりと肥え、みにくくすらあった。それでもカリスマ性があり、エネルギーがあった。

 典子が夫にひれ伏すように仕えてしまうのも、ギラギラした夫のあつかましくまでのエネルギーに魅せられているからだった。
タフな夫は性的な面においてもあつかましく、また、それが、女の体にはとてつもなくいい味となるのだ。
夫の性交はセックスと呼ぶよりも、オマンコをする、という言葉がぴったりだった。

「典子。気合を入れてペニス吸いをしてみろよ。お前の好きなようにさ」
 いつもは若い愛人にたっぷりと舐めさせているだろう肉棒だった。嫉妬の思いもあって典子は入念に舌を這わせ始めた。
粘い唾液の糸を引きながら舌先を太い肉棒の裏側に這わせ、裏筋の内のひきつれの部分を下から上へと一気に舐め上げていく。

次にはヌルヌルーッと舐め下ろし、舌先を左右にそよがせてバンジョーを弾くように、肉の詰まった筋を刺激した。

「ほう、ほう・・。ああ、ウチの奥さんのお舐めはひと味もふた味も違うよ・・」
まんざら、嘘でも無いらしい。オウオウと唸り、進一は自分からも腰を動かし始めた

進一のモノが完全に勃ち上がると、そのモノから淫靡な匂いが漂よってきた。
典子は手冠部のみを口に含みそのまま、頭を回転させて夫のモノをチューチューと吸いたてた。
手では根元をリズミカルに刺激している。夫が一番好きなフェラチオなのだった。

「あんまり夢中になるなよ。よ、典子、そのまま俺をまたげよ。お前のきれいなあんよの付け根にあるモノを見たいんでね」

 典子は夫のモノをしゃぶったままで、胸をときめかせて、反対向きに跨がった。
キャミソールが大きくめくれ、むっちりとした尻の双丘がまる見えである。
進一の手が背後から、典子の大陰唇を縮れ毛ごとめくり広げた。

「全く・・。ほれぼれする位のいやらしさだよ。ドドメ色のびらびらが大きくめくれてるよ一。汁のしたたるおちょぽ口がまる見えだ」
(ああ・・、早くいじくって!)
典子はモジモジと腰を動かし、夫野の顔の上のあたりに秘園をこすりつけてしまった。

「なんだ、オマンコをどうして欲しいんだ」
典子はしゃぶっていた夫のモノから口をはずして、せっせとその肉棒を上下に手でしごいた。

「あ、ああ・・、ね、ねえ、な、舐めて」
自慰では決して得ることの出来ないお舐めの感触を求めて、典子は淫らがましく腰を振った。

「そうか、ウチの奥サンはオマンコを舐められるのが好きなのか。ようし、口でちゃんと言ったら、すりきれるまで舐め回てやるぞ」
(す、すりきれるまで!)
ああ・・と典子は喘いだ。それがどれだけ欲しかったことか!半年近くも、放っておかれた場所なのだ。

「あ~ああ、ね、ねえ、オ、オマンコ、舐めて・・。ああ、お願いよ、あたの舌で舐め尽くして欲しいのよ」
「そうか、そうか、よし、してやるぞ。舐めやすいように股を広げてあおむけになれよ」

 ベッドの上で、典子はそのポーズをとった。今度は夫が上になって、逆向きに被さってきた。

秘園の両側が夫の手の指によってネローッとあさましいほどに広げられる。
 そうして、粘い汁引きのお舐めの感触が久し振りにその箇所を襲ったのだった。
びらびらがネロネロと押し潰されるように舐め回され、広げられる・・。ズルー、ビチャッと汁を塗り広げる湿音が響き渡った。

 「ああ・・、いいっ! あーっ、オマンコのひだがとろけそう。ああ、もっもっと、やって・・。オマンコのひだを吸って! オ、オサネを転がしてよう・・」

 典子は乱れに乱れた。自分の指では得られない、男の舌のさばきに夢心地となり、汁をこぼれさせ、夫の壁塗りでもするような舌さばきに悶絶寸前である。

「おいっ! 典子、俺のもしやぶってくれないか。猛烈に催してきた。口を被せろ!」
「あ、ああ・・、は、はい・・」

 頬を赤らませて、上から押しっけられる毛むくじゃらのモノを頬張った。すると、夫の指先がヌルリと這き滑って、典子の肛門部をいじり始めた。
(うううっ・・、こ、これ、久し振りだわ)
肛門をいじりながらの局部舐めだった。

 典子はそれをまともに受けたくて、毛むじゃらの陰門部を広げるだけ広げてから、肛門から手むくじゃらの一帯をヒュンヒュンと吊り上げるように上下に動かした。
その淫らなサマに進一が刺激されたのか、舐め回しの舌を引き上げ、逆に、イチモツのほうに神経を集中しだした。

「うーむ。た、たまんない。典子、口の中にドバッと出すぞ。ちゃんと呑めよ。あとでお前の股の間にも一度、くれてやるから」

 その言葉に典子は素直に反応した。進一は自分でも腰を激しく動かし、ついに肉栓をするように、根元近くまで典子にしゃぶらせ、そのまま、一気にほとばしらせてしまった。

「呑み干せ・・、ううっ・・、ああ、最後の汁まで、全部、呑み干すんだ・・」
典子は吸いたて、ズルズルと呑み干し、夫が舌先でベロベロと舐め回した。

「アバズレみたいで良かったぞ、典子」進一が息を弾ませて熱っぽく典子を見た。
「もうちょっと待て。お前にらもキッーイのをぶち込んでやる。今夜は燃えるぞ」

 情熱的な進一の声に典子はボーッと頬を赤らめた。ああ、もうすぐ・・と喉がゴクリと鳴る。夫に思う存分、オマンコをしてもらえるのだ・・。

しかしこの時。
「お一っと、そのまま、そのまま、いいもんを見せてもらったよ。夫婦にしちゃあ、やけにねちっこい事してくれたじゃねえか」
*男の低い声に夫婦してハッとドアのほうを見て、二人は、驚いた。
五人もの男達がニヤニヤして典子達のベッドのほうにやってきたのである。
アッという間に、夫の進一が全裸のままで縛り上がり、床に転がされてしまった。

「お前らっ! チクショウ、セキュリティーはどうなってんだ!」近藤家には防犯用のセキュリティーシステムが作動しているのである。

「おい、近藤さんよ。俺らを舐めるな。そんなものに気安めに過ぎないんだよ。こっちにはそういうシステムを解除するヤツかいるんだよ」

 口をきいているのは背のヒョロリとした中年男だった。もう一人、小柄な男が、情け容赦なく、進一の縛りあげられた裸体に蹴りを入れている。体の弱点のツボを蹴るのだろう。

 進一が目を剥き、「ぐわっ」と唸り声をえげて失神してしまった。失神のまぎわに尿をしたたらせたほどであった。

「悪いが、奥さん、用があるのはあんたのほうなんだよ。一緒に来てもらうよ」
他の三人の男にはハッキリと欲情の色がみてとれた。それは無理もない事だった。寝室には男女の発情の匂いがムンムンだったし、典子のなまめいた裸体にはスケスケのキャミーソトルが一枚、ねじれるように貼りつているだけなのだ。

 その三人の男に典子も縛りあげられてしまった。そのうちの一人の鼻の赤いずんぐりした男が、目をギラつかせ、唇をペロペロと舐めながら、典子の股間をあからさまに撫でさすった。

「ノダさん、この女、上品なお顔してるのにケツまで濡らしてますぜ。チクショウ、唾えつぷりの良さそうなオマンコしてるぜ。ここで一発、ハメらせてくださいよう・・」

 典子の膣穴と肛門に指を入れていじり回しながら、典子の頬をペローッと舐めた。「ひいいっ・・」典子は動転し、いきなりまさぐりに喘ぎながらも必死で顔をぞむけた。

「あ、ああ・・やめて! 私、したくないわ! 何もしないで、その手をどかしないさよ!」
ノダと叫ばれた男が、赤鼻を典子の体から離した。そのノダが低く叫喝する。

「馬鹿野郎が。早くこの女を運び出すんだ」典子はやっとのことで理解した。典子自身が誘拐の標的だったのである。

「あんたの旦那は随分とうらみを買う男らしいなあ。俺らは金で頼まれただけだが、あんたにはちいっと面白いコ卜してもらわなくちゃならない。まぁ、命をとられる訳じゃあないし、考えようによっては、あんただって愉しめるかも・・な」

その意味を典子はすぐに知る事はなかった。

典子は目かくしをされ、さるぐつわをされて、車で拉致されてしまった。
長いこと車で揺られてから連れこまれた場所は別荘のような場所だった。調度品が極端に少ないところをみると、貸別荘のようである。


[ 2016/08/12] マニアック