禁断の体験 エッチな告白集

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マワされてよがり声を上げる上品な人妻(1)

滑らかなシルクジョーゼットのキャミソールを見て、典子はため息をつき、白い頬を早くも赤くさせてしまった。
女性の下着を扱うナイティー専門のブティックで買い求めたものだが、セクシィなランジェリー類に圧倒され、よく見もしなけであこれこれ店員に言われるままに買い揃えてしまったのである。

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カードで払ったのだが、かなりの金額にあってしまい、典子はちょっと恥ずかしくなった。

 なんといっても、買い求めたものが下着類である。それも、セクシィなランジェリー類専門の店なのだから、夜の生活をあれこれと想像されるのでは・・顔を赤らめたのである。

 自宅に戻り、典子は早速、寝室で、買い求めた下着類をベッドの上に並べてみた。家事をしてくれるおばさんも帰らせ、典子一人だ。

「素敵だわ・・。どきどきしちゃう・・」

 思わず、独り言を言い、典子はわくわくしながら、自分の体からブラウスやスカートをはぎとり、ブラジャーやパンティー類も全部脱ぎ捨ててしまった。

 まだ、外は明かるいというのに、こうして全裸になることに、典子は背徳的な性感を覚えた。
ベット下の横のクロゼットの扉が鏡貼りになっているので、典子のなまめいた裸体が足の先から頭のてっぺんまで、なまなましくうつしだされていた。

 ぷるんと弾けた乳房やほっそりくびれた腰のライン、そして、肉づきの良い太腰などが湿ったような光沢を放ち、なんとも、自分の目で見てさえ、そそるものを感じさせた

。腿や腿の合わせ目には、細かく縮れた黒毛が扉を開いたような形に群れ広がり、つや光したその毛むら見て典子は再びため息をついた。
 久しく夫の体が触れていない部分だった・・。

 典子の結婚は望んだものではなかった。
典子の父親の経営する会社が、危機的な状態になった時に、金銭面での援助を質に、今の夫である近藤進一が典子との結婚を条件に出してきたのである。

 今時、そんな話が・・と、人は思うだろうが、実際にはこのような話がゴロゴロあるのが実状なのだ、と典子は近藤と結婚してからまざまぎと思い知らされた。

家族の大借金を背おってソープ界に飛びこむ若い女や、売春に走る人妻の話などを身近に聞く事もあった。

 夫の近藤進一は大手の食品会社の社長をしている。
ワンマン社長で、会社の上層部は同族でがっちりと固められている会社だった。
ワンマンの常で、かなり強引な事をしている男だった。
現在、夫は四十七才になるのだが、この近藤に泣かされた下請け会社がかなりあった。

 典子の父の経営する会社も近藤の会社の下請けである。

女子大を出たばかりの、世の中のことも男女のことも全く知らない典子は、ひとまわり以上も違うこの夫によって、男女のあれこれを教えこまれたのだった。

 初めはいやいやだった・・。

 それが、少しずつ、味を覚えて、体が反応をするようになり、典子は恥ずかしがりながらも夜のそれを秘かな愉しみにするまでになった。

典子が腰使いを覚えたり、夫のモノを夢中で吸ったりするサマを近藤は可愛いものを見るように愉しんでいたのだった。

 そんな夫も、今は、性の吐け口を二十代の若い愛人に求めている始末。開拓され、感動しきっている典子の女体は放っておかれたままだった。

レース地や透ける素材のキャミソールやパンティー類の中から、典子は淡いベージュのミニスリップを取り上げ、裸体にその繊細なジョーゼット地の布地を滑り上がらせた。

 フランス製のそれは透ける素材で出来ており、典子の裸体にぴったりとフィットしていた。すそのあたりはフレアー型になっていてゆるやかに波を打っている。丈が短く、ぎりぎり、腿の付け根あたりまでしかない代物だった。

 腿の付け根の縮れ毛がわずかに覗き見え、ぴったりフィットした布地がスケて、黒い毛むらの存在が浮き出るようにも見える。丸い乳房が布地を押し上げるように突き出て、乳首の濃い色も透けて見えた。

 典子は唇を舐め、そのまま、しどけなくべッドに裸の尻をついた。鏡を見ると、全裸に近い自分自身がその鏡の中で煽情的なポーズをとっていた。

その美しい肢体をああかこうかと淫らにくねらせてみた。
両足を閉じてキュッと引き上げ、むき出しのお尻の双丘をまる出しにさせてみた。
そうやると、双丘の合わせ目の一番淫らな裏側がまざまぎと見えた。恥ずかしいお尻の穴から会陰部のあたり・・。

会陰部の端からは黒い縮れ毛がはみ出してしまっている。
けれども、このポーズでは、女の恥ずかしい局部はまだ、見えない。

典子は目を潤ませ、鏡の前で大胆なポーズをとってみた。足を広げ、腿の付け根をさらけ出して、陰毛にびっちりと囲まれているゾーンを鏡に見せたのだった。

 典子は第三者になりきった目で、そのあられもない部分を覗きこんだ。
(ああ、凄いわ・・。ぜ、全部、まる見えだわ・・)
目の端がカッと熱くなり、腰の中心部がモヤーッと溶けていくような感触を味わった。

 典子は三十三才の女だった。憂いをふくんだような瞳が印象的な、なかなかの美人だった。ゆるやかにウエーブした髪の毛が肩のあたりまであり、上品な顔の送りをしている。生活にゆとりのある上品な人妻・・。それが典子の印象だった。

 そんな上品な人妻という言葉の正反対にあるポーズをとっている自分に、典子はゾクゾクするような性感を覚えた。

鏡にくまなく裸身を見せ、典子のほっそりとした指の先がおずおずと、白い腿の内側へと滑り出した。

 その指先はぴっちりと生い茂る大陰唇の黒い縮れ毛をたどって、何重もの楕円形を描いた黒い繁みに囲まれた秘部が、秘唇を火照らせて、みるみる濡れてくるのがわかる。

典子はその部分を自ら慰めたくて、濡れてうす暗く光っているそのあたりをめくったりこすったりしてみた。

「ああ・・、いいっ!」
 喘ぎ、呻く典子はますます、もじゃもじゃの縮れ毛の生え揃っている一帯を大きくさらけ出し、腿の付け根をぎりぎりまで広げていやらしい地帯を好きなようにまさぐってみた。くねる指先が、汁をたっぷりと吸った肉ひだをある一点へと引き寄せるようにくじっていく・・

 指が激しく動き、汁が激しい音をピチャピチャとたてた。典子は赤らむ顔をイヤイヤさせ、自分を煽るために、夫に教えこまれた言葉を声に出して言ってみた。

「あ・・、ああ・・。オ、オマンコ、とてもいいわぁ・・、あ、ああ、も、もっと、いろいろして!こ、こすり回して・・」
と独り言ように、典子は指先が二枚のひだを上部へと掻き撫でていく。

「うう・・ん、ああ、そ、それよ、オサネのほうへ吊り上げて・・。ああ、そのまま、指をずり上げて、オカネの皮を剥いて・・」
恥ずかしくも淫らな言葉が、どうしても口をついて出てしまう。

 どうしようもないのだった。典子はそのような言葉を口にして夫の情欲を煽るように教えこまれてしまっているのである。
初めはイヤイヤだったが、今では自身を煽る言葉でもあった。

「う、うん・・、うん・・」 
クリトリスに被さる縮れ毛を指先で払い上げて、その指の先で悩ましく火照に部分を押し潰すようにこね回してみた。
汁引き状態だから、ネロネロとよくこすれ、その一帯がとろけて消えてしまいそうなほどに気持ちが良かった。

 陰ひだのあたりに甘い疼きがパーッと広がって、典子は「ああ・・」と、たまぎるような声をあげた。
「ああ・・、いい、いいわぁ・・、壊れちゃう・・」

 異物を突っ込んだまわりが、間欠的にビクッ、ビクッと激しく引き吊っていた。
縮れ毛がびっちり生い茂った陰門部がムッチリと盛り上がり、熱気を帯びて湯気が出そうである。

 異物を深々と差し入れたので、そのまわりから透明な汁がタラタラと溢れ出てきた。
(あ、ああ・・、な、なんて、いやらしいのかしら・・、私のオマンコ)

 典子は腰を回し、もう、鏡を見る事を忘れて、異物をめりこませ、汁まみれのやわひだを異様な硬さのモノで突き回し、こすり回した。
典子の毛まれの部分が自ら同心向き描いて怪しい動きに切り変わった。

(うう・・、こ、こんなモノでイクなんてみじめだわ・・)

 そう思わないでもなかったが、また、一方では、すました顔をした自分がこのようなあさましい行為をしている・・、という自虐感のようなものもこみあげてきて、いっそう熱か入ってしまうのだった。

 ふと、再び、鏡に見入ると、大きく広がった白い股の問で、毛深い部分がヌラヌラと濡れて、汁を吐き出しているくの見えた。
男性が、この部分を見たいがためにいろいろな労力を払わなければならないのだ、と思うと、典子はほくそ笑むような思いだった。

 いやらしいモノを持っている女は、こうして、思いっきりいやらしいサマを、ああかこうかと愉しむ事が出来るのだ。

(ああ、なんていやらしいモノを持っているのかしら、私って・・)
典子はあでやかなその部分から視線をはずすと、ギュッと目を閉じ、股の間を追いあげるために、毛深い部分をせわなく回した。

(ああ・・、いいわー・あーッ、とろけうやう!)

 異様な堅さのモノを奥深く埋めこみ、股の付け根をピクピクッと震わせて、「あ、ううーん・・」と、甘い声をひと声あげて、ガクッと倒れたのだった。

その夜、夫がめずらしく早く帰宅したので典子はいそいそと進一の世話をやいた。
「なんだ、どうした、随分と今夜は御機嫌じゃないか。さては高い買い物でもしたんだろう? え、おい、典子」
進一があおむけになり、毛深く茂っている局部地帯を典子の目に無防備にさらした。

 寝る前に、夫の体にオイルマッサージをするのが妻の役目でもあった。
今夜の典子は買い求めたばかりのキャミソールとレース地のセクシィなパンティを身につけ、こうして全裸の夫の体を優しくマッサージしているのである。

 夫のみだらがましい一帯にオイルをすりこみながら、典子は夫のモノに顔を寄せ、そのなまなましいオトコのモノの匂いを嗅ぎ回った。
風呂上がりの夫の体だったが、そのモノからは微かに異臭がした。

一日の、男の股間部にこもっていた蒸れたような異臭だった。その異臭が芳香のように典子の鼻の奥を刺激し、官能を呼び起こした。

「おいおい、何するんだ。そんなことをしたら、おっ勃っちまうだろう」進一がニヤニヤと笑いながら続けた。

「それとも、お前、亭主のペニスを勃たせて何かワルサがしたいのか?」
「だって、あなたの、匂うんですもの。お風呂場で洗ってこなかったの~」
「ああ、どうせ、汚れるんだ、と思ってさ」
「え・・、あら、いやだ・・」

 みるみる、典子の頬が赤らんでしまった。それでは、今夜は、夫はこのモノを妻の体に埋めこもうとしているのだろうか・・‥。


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[ 2016/08/12 ]   マニアック CM(-)