妻がチャットで性の遍歴、私もまきこまれた(5)

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takesi
奥様の指は大きく固く真珠のようになったクリトリスを剥きながら中指と人差し指とで撫で回すように触りだしました。さすがにそれを見て興奮し、私のモノも少しづつ硬く大きくなっていきます。そこに山田さんが立ち上がり、妻を見ながら自分のモノをズボンのファスナーを下ろして出しました。妻は、恥ずかしそうにはしていますが、きっちりと山田さんの少し大きくなったモノを見ています。

動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

私は山田さんが、恥ずかしがりながらも感じている妻を見て興奮しているんだと思い、妻にも少し脚を拡げるように言いました。
妻はイヤイヤと首を横に振りましたが、私が山田さんと同じように妻の後ろに回りミニのスカートをたくし上げ両手で脚を拡げさせました。

妻はイヤイヤと激しく首を横に振りながら私の胸に顔をやり、山田さんの視線から逃げます。

山田さんのモノは、どんどん大きくなっていきます。奥さんも私を誘うかのような目で私を見ながら、いろっぽい声を時々出して、クリトリスを愛撫しつづけます。

妻は山田さんのモノを、私は奥さんのモノを見てお互い興奮していきます。

私も妻の脚をM字にさせてパンティーの横から指を入れてみると、妻のその部分はすでに大洪水でした。

「奥さん見てまっせ。綺麗な脚をそんなに開いてパンツまで濡らしているんが解るくらいにシミになってますがな」と山田さんが自分のモノをしごきながら妻を見ていいます。
私も負けずにと山田さんの奥さんに言いました。

「奥さんいつもそんないやらしいとこ男に見せてるんやね。ホンマエッチなんや」奥さんは「あかんってそんなこといわんといてぇなぁ~。あぁ~~~逝きそうやわぁ~~」

妻は、私の指による愛撫によって時々荒くなる呼吸とともに淫声を上げ出すようになってきました。
妻が嫌がるのを無理やりパンティーを脱がせて山田さんに見えるようにしました。
私の念願の目の前で大事な妻のいやらしい部分を他人に生で見せ付ける瞬間です。恐ろしいほどに興奮が襲ってきます。

山田さんは私の気持ちを察したかのように妻に向かって言いました。

「○○さんの奥さん!きれいなあそこしてまんなぁ~ それも糸引きそうなくらいに濡れて」
「あぁ~~ん見んといて~ お願いやし・・・恥ずかしい・・・あんたもう辞めて・・・」

妻は凄く感じているようです。

妻のクリトリスを激しく愛撫します。それと同じように山田さんの奥さんもクリトリスを激しく擦りつけながら「あぁ~~~ん いっちゃうわぁ~~~ あぁぁ~~~いくぅ~~~」と叫びながら1回目の絶頂を迎えました。

妻も我慢できなくなったのか「あんたぁ~~堪忍してぇ~~それ以上したら あかぁ~~~ん」

その言葉を聞いて山田さんが妻の顔の前に立ち自分のビンビンになったものをしごきながら妻に「奥さん!見てくださいな!ホラ私のが奥さんの見てヒクヒクして我慢汁がいいぱい出てますわ」

妻が「いやぁ~~~ん そんなんいわんといて!あかぁ~~~ん イク~~~」妻も山田さんのモノを見ながら絶頂に一気に登り詰めました。

山田さんの奥さんも「○○さぁ~ん。こっちに来て見てぇ~~」と私を呼んでいます。妻は「あかぁ~ん。いかんといてやぁ~絶対に お願いやしぃ~」と感じながらも私を気にしています。

山田さんが私の目を見て舐めてもらってもいいですか?と仕草で私に尋ねます。

私は左手でOKのサインを出しました。山田さんは強要はしないように少しづつ妻の顔に自分のモノをしごきながら近づけていきました。

私は喉がカラカラになるほど心臓が鼓動して今にも爆発しそうな状態でした。私のモノからも我慢汁がべっとりとトランクスを濡らしています。

妻の目の前で、山田さんのモノがあります。勿論妻も山田さんが舐めて欲しいと近寄ってきているのは解っているはずです。

そんな時、山田さんの奥様がたち上がり着ているのものをすべて脱ぎ去り私達の方へやってきて、私の後ろに回り、夫婦二人で私達夫婦をサンドイッチするかのように挟み込みました。

山田さんの奥様は私の硬くなったものをズボンの上から触ってきます。

妻が「あんた!後ろで奥さんと何してるの?」と後ろを振り向きます。私は妻のあそこを両手で触りながら、ズボンの中に奥さんの手が入って来て触られているのを妻は見てしまいました。

「いややぁ~~ そんなんせんといてぇ~~ あかん~~~いくぅ~~~」

妻は私が山田さんの奥さんに触られているのを見て逝きました。妻も私と同じように嫉妬と興奮で逝ってしまったんでしょう。

ハァーハァーと肩で息をしながら私に、のしかかりながら逝ってしまった妻が起き上がり目の前の山田さんのモノに向かって口を開けながら迫っていきます。

私の、おいおい!舐めるんか??と、心臓が張り裂けるように鼓動する中、頼む~~舐めないでくれぇ~と思う気持ちの反面舐めて欲しいと思う気持ちもある中で、妻はそっと山田さんの大きくなってカリがムクっとしているモノにキスをして口に含みました。

山田さんは「奥さん気持ちいいですよ・・・ご主人見て興奮したんやね かわいいなぁ~」そう言いながら奥さんに私のモノを舐めるように目で合図しました。

妻は私から少し離れて一生懸命に山田さんのモノをジュパジュパといやらしい音を立てながら咥え、両手で垂れ下がった袋までを愛撫しています。

私の体中の血液が逆流するかと思うくらいに一気に頭に血が上ったような興奮が私を襲います。

妻から離れた私のズボンと下着を山田さんの奥さんが、脱がせると私のモノがピーンと上を向いて跳ね上がります。奥さんが手で優しくしごきながらそっと口に含みました。

山田さんが妻の耳元で何かを囁くと妻は、私の方を見ながら山田さんのモノを舐め出しました。

悲しいかな山田さんの奥さんに舐められている私のモノはそんな妻を見て今にも爆発しそうになっています。

山田さんの方は、まるで妻のフェラチオを楽しむかのように妻の頭を撫でながら勝ち誇ったように私を見ているように思えました。

私は興奮は確かにしているのですが、どこか冷静でいる私がそこにいました。

さすがに山田さんの奥さんの口で間一髪で逝きそうでしたが、奥さんに「すみません。この辺で簡便してください」と告げて奥さんから離れました。

山田さんも慌てたように妻の口から自分のモノを抜き去り「○○さん気分でも害されましたか?」と私に聞いてきましたが、「いいえ。まだまだ私自身の小ささからこれ以上は無理っぽいんで、すんません」と答えるので精一杯でした。

しらけたムードになりましたが、どうしても私を見ながら山田さんのモノを舐め上げる妻を見ていることは、まだ私にはできませんでした。

奥さんと山田さんに何度も誤りました。二人共「こちらこそ二人に無理させてしまって申し訳ない」と誤ってくれました。

私自信確かにさっき起こった妻が他人のモノでって思いが強いんですが、どうしても実際この目で目の前で行われると、冷静になってしまい、寂しい気持ちが起きてしまいました。

興奮はしているのです。見てみたい気持ちも確かにありました。けどなぜか山田さんのモノを舐めている妻を見た瞬間に冷静に覚めていく自分がそこにはいました。

その日は、二人してお礼を言って山田さん宅を後にしました。

我が家に戻って二人でソファーに腰掛けながら妻が私に言います。

「なんで途中でやめたん?私が嫌になったん?」
「ううん。俺にも、よぉわからんねん。お前が俺を見ながら舐めてんの見た瞬間にいっきに覚めてしもた」
「そうなんや。別にええやん無理せんでも。そのうち色々二人で経験できるって。元気だしてえな」

妻はそう言って私のおでこにそっとキスしてくれました。

妻は立ち上がりパソコンの電源を入れました。

「おい!今からチャットするんかいな?」そう妻に言うと妻は「うん。あかんか?あかんにゃったらやめとくけど」

私はそのまま二人で寝たい気持ちでしたが、妻はそうではなかったようです。

「タケ君とチャットするんか?」
「う~ん どやろ?タケ君いたら話すとは思うけど」
「ふ~ん。そうなんや」
「なんやなぁ~。なんか嫌そうやなぁ~」
「あぁ 今日はなんかして欲しくない気分や」
「そっかぁ~ほんなら寝よか? せっかく落ち込んでるあんた少しでもいつものように興奮さしてあげようかと思ったねんけどな」
「なんやそれ?単にお前はタケ君とチャットしたいだけちゃうんか!!」
「もぉ~ そんなに怒らんときって。あんなぁ~、絶対に私はあんたが一番やねん。それは何が起こってもかわらんよ。あんたが信用してくれんようになったら、余計に私は寂しくなるわ」
「あぁ それはわかってるつもりや」
「そやろ?あんたが寝るって言うんやったら一緒に寝るよ」
「ううん ええよチャットしても。俺、先に寝るし」
「もぉ~ ひねくれてんと一緒に寝てあげるやん。エッチはせえへんよ じっと大人しくねるんですよ(笑)」

妻はパソコンから「こんばんは~」とタケ君からのメッセージが飛んで来ているのにも返事もせずにパソコンの電源を落としてくれ、私と一緒に寝室に行って、寝付けない私にも気づかづにグーグーと即効寝息を立てて幸せそうな顔で朝まで眠りました。

女性って強いですよね^^; 勇気あるって言うか根性座ってるって言うか・・・・
妻自身、確かに私以外と自由にチャットすることは楽しんでいます。勿論妻が言うには現実逃避できる時間だと・・・・バーチャルで恋愛しても私がしっかり支えてくれる限り風船のようには、飛んで行くことはないと。

それをどこまで信頼して妻に自由にさせてやることが出来て、自分も嫉妬と興奮で楽しめるのが一番いいんですが、これが中々自信のない私には大きな壁なんですね^^;

今回の山田さん宅で起こった出来事で自分の身勝手差と小心者差を痛感しました。

この後妻はタケ君ともチャットをしていきますし、新しいチャット友達も増えていきます。
私が率直に感じた気持ち、妻の行動をゆっくりと書いていきたいと思います。

なかなかみさなんのようなハードな体験告白ではありませんが、お付き合いしてくさる方誤字、脱字もあり読みにくいとは思いますが、これからもよろしくお願いします。

山田さんのモノを咥えた妻は、私自信どこかに変化が現れるのかなと思っていましたが、今まで通りの妻でした。
タケ君とも毎晩ではありませんが、私に隠れることなくエッチすることなくワイワイと楽しそうに話しています。
友達もタケ君以外に自称43歳会社経営のロンさんって人も時々ですが、チャットをしています。

妻曰くこのロンさんて人が、エッチな会話すら全然しない人らしいです。娘さんの話や、奥さんの話など結構家庭の話中心のようです。

私が「そんな奴に限ってあぶないねんで」といいますと「そうかなぁ~?全然そんなことないと思うけど私は」と。。。。。^^;

チャットしていて下心のない男っているもんなんですかね?みんながみんなエッチ目的とはいいませんが、普通の人なら結婚してなかなか妻以外の女性と親しく話ししたりって機会ないもんだと思います。
自分の妻以外は、やはり好意を少なからず持っていないとなかなか仲良くはなれないものです。

タケ君からは、相変わらず逢いたいとの猛烈アタックを受けているようです。それが反対に妻の気持ちに歯止めがかかっているようです。

ロンさんとは週末に、タケ君とは平日にと妻もうまく二人と時間を合わせて楽しく過ごしているようです。

そんな日が1ヶ月ほど過ぎたころにロンさんが、仕事の都合で私達の住んでいる街に来るってことになり、ロンさんから妻の都合がつけばでいいんでお茶だけでもしませんか?とお誘いがあったようです。

妻も私に隠すことなく「ロンさんが、こっちの方に仕事で来るんやって。無理ならええけど少しの時間ならお茶でもしたいって言われたわ」と私に言いました。

「お前はどうなん?行きたいんか?」
「う~んなんか一度リアルでも話てみたい気はするねんけど。なんかものすごナイスミドルって感じやし」
「はいはい。お前が行きたいんやったら行ってもええけど。いつも言うように隠し事は無しやし、俺以上に好きになったりはしないこと。それともし何かされたりしたら隠さずに言うこと」
「うん。それはわかってるで。嫌ちゃう?」
「俺もよぉわからんわ(笑)何かを期待する気持ちもあるし、心配する気持ちもある。そやけど俺はお前を信用していかせるんやから裏切りだけはやめてくれ」
「わかった。なんか嬉しいなぁ~信用されてあんたと違う男の人に会うなんて。普通の夫婦ではないやろね」
「そらそやろ(笑)嫁はんがデートに誘われて、はいそうですか。いってらっしゃいなんて言う旦那はそうはおらんで」
「そやんなぁ~ なんか私は幸せものかもしれんね」

そんな会話をしたように思います。

ロンさんは週末にわが町にやってくるようです。妻が言うにはその日は朝から来てその夜はホテルを予約してあるので一泊して次の日の朝に帰るとのことだそうです。

私は、その泊まるってことが少し気にはなりましたが、期待する気持ちもあったので、予定通り妻に行ってもいい事を告げました。

ロンさんが来る前の日の夜に「明日何着ていこかな?」と妻が私に聞いてきました。
私は少し派手な格好で行く方が見た目は若く見えるからそうすればと妻にいいました。
妻はどうせおばさんやわと苦笑いしていましたが、少しどことなく嬉しそうでした。

その夜妻に相手に不快な気持ちにさせない限り行動をメールで連絡してくれとのことを妻に告げました。

次の日の朝、私は仕事にでかけましたが仕事なんか手につく状態ではありませんでした。
夕方の4時ごろ首を長くして待っていた妻からのメールです。

《今から行ってきまぁ~す。仕事ちゃんとしてる?(笑) 》

{仕事かいな。。。。全然手につかんわ。それよりどんなパンツ履いていってんねん?}
{なんでパンツやのん?(笑) ひ・み・つ}

そのメールを見ただけで、心臓バクバク状態でした。う~ん妻がどんな下着を着けていったのか気になります。

1時間ほどたって妻からメールが来ました。

{さっきロンさんと待ち合わせ場所で会えました。^^V  背が高くって結構いい感じの人やで。またメールするね}

{それよりどんな下着つけてるねん!}私はめげずに妻に送りました。

{うふ^^ 教えてあげなぁ~~い。今トイレに来てメールしてるねん^^ 今から食事に誘われたけど行ってええかな?}

{ええけど呑み過ぎないようにな! それより今度トイレ行ったら写メ送ってくれ履いてるパンツ(笑) }

私は手につかない仕事を終え、妻の実家に子供を預かってもらっているお礼の電話をかけて家路につきました。

家に着き玄関のドアを開けたとき、携帯に妻からのメールの着信音が!

慌ててリビングのソファーに座り携帯を確認すると、そこには妻が自分で撮ったであろう写メが送られてきてました。少しぶれてはいましたが、トイレの中で白と黒のゼブラ柄のミニスカートを少したくしあげ、黒のレースとショッキングピンクとのツートンになったパンティーがそこには写っていました。

おまけに{こんな下着つけてましたよぉ~どう?(笑)何か期待している悪妻かな???(爆笑) }との文字入りで。。。。。^^;

こいつ!なんやかんや言って一応期待しとるやんけ!とまたもや腹立たしさが。。。。
それと自分の妻のチラリズムな写メに興奮が・・・・

{とにかく何事も慎重にお願いします。もし何か起きそうならば必ずメールして}と妻に返信しました。

私は妻が用意してくれた夕飯を電子レンジで温めて食べようとするのですが、ついているテレビも何をやっているのかもわからないし一向に食欲が湧いてきません。

とにかく妻からのメールのこない、この時間がやけにいらだたしさと嫉妬と興奮の思いでいっぱいでした。

とにかくなんとか食事を終えてソファーに腰をかけながらテレビを見るのですが、頭の中ではひょっとしたら今ごろすでにホテルに行って・・・・なんて妄想ばかりが私の頭の中を駆け巡ります。

私は、なかなかこない妻からのメールに痺れを切らせて自分から妻にメールをしてみました。

{ひょっとしてすでにホテルでも行ってる?}

妻にメールを送って30分たっても、妻からのメールは戻ってきません。
私はいてもたってもいられないほどに。。。。しかし凄く興奮している自分がいます。

妻がロンさんに今ごろ抱かれていることを想像して股間を膨らませる私でした。

家の中をただただウロウロするだけで、知らぬ間に洗面所に行き脱衣カゴを覗くと妻が行く前にシャワーでも浴びたのか底の方に隠してあるように妻の脱いだ真っ白なパンティーがありました。
それは前に少しだけレースがついている妻が昔から履いていそうな極普通のパンティーでした。

そのパンティーを手に取り妻の部分があたって少し汚れて見える部分にそっと鼻を近づけます。
とくに異臭もなく私をがっかりさせます。

家に子供達もいないもんで、私の大きくなったモノを出し妻の真っ白なパンティーを巻きつけました。

始めて自分の妻の下着を自分のモノに巻きつけしごき上げる、その行動と妻がロンさんと逢っている嫉妬と興奮で私は一気に逝ってしまいました。

妻の真っ白な下着に自分の出した精液がべっとりとついているのを見て私は我に返りました。

いったい俺は何をしているんだろ???そんな嫌悪感が私を襲います。

妻からのメールの返事はまだ届きません・・・・・・。

自分のモノに妻の下着を巻き付け射精した私は、いっきに興奮が覚めていきます。
それと同時に、妻への不信感がいつものように起こってきます。
妻へ電話しようか、どうしようか携帯を手に取り迷っているところへ妻からのメールが届きました。

{返事遅くなってごめん^^; 今から帰るねぇ~ 食事しただけで特に何もなしやしね^^}

その妻のメールをみて自分自身ほっとした気持ちになりました。
しかし本当に何もなかったのか??ひょっとして私に隠しているんではないかと・・・・

私だけかもしれませんが、射精してしまうと今までの興奮が嘘のように消え去ってしまうのです。

妻に抱く不信感と妻を信用しようとする二つの気持ちが私の中で格闘します。

とにかく妻の声を聞きたいって思う私・・・・

妻に電話をします。呼び出し音が長く鳴り続けます。出ないのかと思い電話を切ろうとしたとき
「もしもし ごめんごめん。どうしたん?」と妻の少し小さな声が私の携帯から聞こえて来ました。

その後ろからカチカチと車のハザード音が聞こえてきます。

「ううん。別になんかお前の声聞きたくなったし電話した」
「うん・・・・ゴメン・・・・もう帰るし」
「わかった気いつけて帰っておいでや」
「うん・・・わかった じゃぁ」

そう言って妻は電話を切りました。少し間の開く妻の電話の声。そしてどことなく小さな声、それと後ろから聞こえてくる車のハザードランプのカチカチと言う音。

妻のその声を聞いて先程まで覚めていた私の頭の中に射精する前までの興奮が私をジワジワと襲ってきます。
それと同時に妄想が広がります。きっとロンさんの車を、どこかに止めて二人で話をしていたのか、それとも車の中でエッチでもしていたときに私が電話をしたのか?私の頭の中に様々な事が浮かんできます。

射精して元気がなくなっていた私のモノが少しづつですが、元気を取り戻します。

そんなとき妻からメールが来ました。

{さっきごめん。ロンさんの車で送ってもらってるとこやった。少し車止めて話してた。キスされた・・・ごめん}

ガーン・・・・・私の脳天は、打ち砕かれたような衝撃がはしりました。

キスした・・・ごめん。その文字ばかりを何度も見つめる自分がいました。

私には耐えられない文面でした。色んな経験をされている方にとってはただのキスかもしれませんが、私にはその文面は耐え難いものでした。


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Posted bytakesi