禁断の体験 エッチな告白集

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女の体をよく知ってるおじさんが大好き

私22歳某会社のOLです。男が好き・・SEX好き・・で1週間に一度はナンパされに出掛けます。今日は花の金曜日、「男に抱かれる」事を期待して金曜日と土曜日は街に繰り出します。ナンパされ食事はタダだしSEXは気持ち良いし、おじさんはお小遣いをくれる事があるので、夜な夜な目一杯自分を着飾って、バックにはコンドーム。
目当てはおじさん。優しい、お金を持っている、がっつかない、テクニシャンが多い。



女の体をよく知っているので何時も逝かされてしまいます。それにアレが太くて固く持続性がバツグン。

 駅前でボーとして待つ事30分、若いお兄さん3人に声をかけられましたが、ダサい服装でパス。4人目にスーツ着た紳士的なおじさん(推測40前後)が声をかけて来た時、私好みのおじさんで蜜穴はピクピク。

「おじさんとデートしない~」
「小遣いあげるよ~」
とおじさんは馴れた口調で私を誘いました。勿論OK、食事を済ませておじさんが泊まっているホテルに行きました。出張で地方から出て来て明日の夕方帰ると言っていました。

 このおじさんは凄く優しくて

「今日時間は何時まで良いのー」
「一人暮らしのアパートだから朝まで良いよ~」
「そうか・・君いくつ」そんな会話をして、おじさんはお風呂に向かいました。

 おじさんが出てくるまで、テレビを見ながら時間をつぶし、おじさんが風呂から出てきました。

「さあ、君も風呂に入って来なさい」と言われ私は風呂に入りました。こじんまりした狭い風呂で2人で入るのは無理。
おじさんは一緒に入りたかったろうにと・・思いながら体を洗い風呂から出ました。

 風呂からでるとおじさんは腰にバスタオルを巻き、ビールを飲んでいました。
私はバスタオル姿でベットに入り横になると、おじさんはベットに来て私のバスタオルを外すと、乳首をチュウチュウと音を立てながら優しく吸い出しました。

「石鹸の良い匂いがする」「肌もスベスベして眩しいよ」「綺麗なからだだーー」と私の内股の太腿を擦りながら、私の女体を褒めてくれました。
若い男性では気が付かない、女の気持ちを知り尽くした中年の優しい言葉です。

 暫く乳首を吸い、右足を舐め始め足指も一本一本舐められた時、下半身から快感の渦が沸いて「あぁ~はぁ~・う~ん」と快感声が私のヨダレを垂らした口から発せられていました。
左足も同じように舐められ、ズンズンと下半身から快感が私の脳に伝わって、私の蜜穴は男の肉棒を迎える準備は完了。

 足の指の間を始めて舐められる経験。こそばいですが感じてしまいます。
女の体って何処でも感じる体なんだと我ながら感心して、このおじさんどんなテクニックで私を攻めてくれるのか??肉棒の挿入を今か、今かと待ちました。蜜穴は何時でも向い入れOK状態。

 おじさんは急がず慌てず挿入前の愛撫に時間を十分使い、女が濡れるのを確認してから挿入してくるから好きなんです。
若い子は直ぐに入れたがり、前虚も何もありませんからね。

 おじさんは私の下半身を十分楽しんだようで、私の両膝を広げて
「入れるよ~」「おーッ・十分濡れているな~」と恥ずかしい事を言って挿入してきました。

挿入と同時に腰を激しく使い肉棒が私の蜜穴を前後すると、私は一気にアクメの頂点に達し「悩ましい女の声」を発していました。

「すっごいーーふといぃ~・きっきっきもちいい~」
「いくぅーいくぅ・・いいぃ~ハアーハアー」

 どんどんおじさんの腰が加速して、ピタッと止まり乳首の愛撫を3度程繰返し、今度は私の体の向きを変え後側位から肉棒を挿入してズボズボしたり、うつ伏せになった私の後ろからズボズボして、背中を指でスッとされたり、背中を舐め回された時に私は我慢できなくて身悶えている中、正常位に戻されおじさんは射精しました。

 それから朝まで裸で抱き合って眠り、朝SEXをして私はホテルの部屋を出ました。
名も知らないおじさん「よかったよー」と心に思いながらエレベーターに乗りました。


[ 2016/08/23] 妻・恋人・彼女