禁断の体験 エッチな告白集

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妻のフェロモンで成り立つペンション経営(1)

夫婦共に36才、子供1人の家族。
私達は某避暑地でペンションを経営している。
約2年前に都会での暮らしに嫌気をさし、ストレスが原因で病んでいた私を見て妻が提案してきた。そして、大自然の中でのペンション経営…決して楽な生活ではないが妻と子供と三人で細々としている。春先から夏にかけてのSeason…私達夫婦は大忙しだ。
一番の稼ぎ時なので疲れた!等とは言ってられない。

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そう、このSeasonにこの一年間の私達の生活がかかっているのだから……。
両方の親から金を借り、それだけでは当然足りる訳も無く…銀行からも融資を受けている。 本当にギリギリの生活だ。
それでも妻は愚痴を一言も言わずに黙々と働いてくれている。
私は妻に感謝の気持ちで一杯だ…

妻は綺麗系と言うより可愛い系にあたる?
背が152㌢と低いせいもあるのだろうが…目がパッチリと大きく童顔顔だからだ。
しかし、背と顔とは反比例な体つきをしている?
痩せた身体にバスト88㌢Eカップと大きな胸に括れた腰つきという私にとっては堪らないBodyをしているからだ。

このギャップが私をメロメロにさせ私を虜にさせた。
妻が前屈みになり働いている時の仕種はもう最高で、私はこの恰好を見ると辛さや疲れ等吹き飛んでしまう程だ。
髪も今風にブラウン色に染めたセミロングで清楚な感じをImageさせる髪型だ。
髪をアップにして汗が流れる項(うなじ)も私はゾクゾクしてしまう。

夫婦性活の方は普通にこなしてはいるのだが…?
普段、昼間には清楚に振る舞っている妻ではあるが以外と夜には変貌しSexは激しい!?結構好きモノかも??
自ら肉棒を口に頬張り、自ら肉棒を股間に嵌め、そして自ら腰を烈しく振る…
妻と付き合っている頃はそうでも無かったが…結婚し3,4年が過ぎた辺りから私ではなく妻がLeadするパターンが増えてきた。

そんな妻は笛技(フェラチオ)が得意?と言うか上手い。私が好きな事もあり、かなりの数をこなして上達していった。
今、妻にフェラチオされたら10分と持たないだろう。

そんな感じで妻はOffSeason(オフシーズン)になると2、3日に1度は求めてくる。
OffSeasonでは暇な日々に身体を持て余した私はその要求に素直に応じる。
たまに客部屋のベットでしたり、真っ裸で山中に行き嵌めまわして夫婦のSexLifeを満喫している。
ただ最盛期の春先から夏にかけてはそういう訳にはいかない。
毎日毎日クタクタに疲れた身体を癒す事すらままならない為、私は休める時には極力身体を労る事にしている。

たまに妻が求めてくるが私は殆ど拒絶する。
なかなかその気になれないのが現実だ。
深夜になるとよく客部屋からあの時のアノ声が聞こえたりすると妻は決まって求めてくるから堪ったもんじゃあない…
そんな日々を過ごしていた私だった。

そんな中…去年のGoldenWeek中、私はある事に気がついた。
それは多忙な毎日の繰り返しの中、お客さん(男)の妻に対する視線が…妻を見るお客達(男)の視線がイヤラシイと言うか?やたら妻を見ているのだ。
余りそういう事を気にしなかった私にとってそれは何とも言えない衝撃的な事だった。

『妻が見られている!』
『男達がイヤラシイ視線で妻を!』
『食い入る様に!舐める様に!妻を…!』

あるお客さんは体をくねらせてまで…そしてまた別のお客さんはわざわざ妻の近くまで行き、食い入る様に見ているのだ。
妻が性の対象として男達に見られているのは明らかだった。
その日から私は妻が気になって仕方がなかった。
仕事中、年頃年中、妻の側に着いて回る事など出来る訳もなく……。
私はその為、妻から放れている時、つまり私の視界に妻がいない時などに…いかがわしい妄想をする様になっていた。

最初は男性客が妻のパンティを覗き込んでいる妄想…男性客が妻の手を握りしめて離さない妄想…そして男客に妻が胸やお尻を触られている妄想だった。
しかし時が発つに連れて、男性客に乳首を舐め回される妄想やアソコを弄ばれる妄想に始まり…無理矢理犯される妄想や数人の男性客にレ××される妄想等、非現実的な事までも妄想してしまう様になっていた。
その為、私は仕事に集中出来ない日々が続いた。

そんなある日………
私が風呂場の掃除を済ませて休憩する為に厨房にある冷蔵庫に缶ビールを取りに行った時だった。
何処からか?妻の笑い声らしき聞き覚えのある声が私の耳に聞こえたのだ!?
前までの私なら全く気にしないで軽く聞き流す事だろう。
しかし、今の私は凄く気になってしまい、何故か?隠れる様にして…しかも忍び足までして妻の声のするテラスに向かった。

私は物影に隠れながら様子を伺った。
そこには妻と常連客の三宅さん(土地不動産会社の社長さんで此処のPensionHouseでお世話になった方)が居た。
テラスにある木目調のベンチに妻が周りの景色を見ている様な感じで座り、三宅さんが座っている妻の背後に立ち上がったまま妻の両肩に両手を置いていた。
よく見ると三宅さんは妻の肩をMassageつまり肩揉みをしていたのだ。
二人は世間話をしながらたまに三宅さんが面白可笑しく冗談を踏まえながら肩揉みをしていた。

その光景は…
『奥さんの日頃の家事や育児に感謝して優しく肩を揉んであげている旦那さん』
『仲睦まじい夫婦』
みたいな光景だった。
大変お世話になり、ましてや大常連の三宅さんに妻は無警戒で何の遠慮もなく高い笑い声や気持ち良さそうな声を出して肩揉みを受けていた。

「おいおい!大事なお客さんだぞ…」

私は思わず呟いていた。
木々に陽射しを遮られて木陰に覆われたテラスの中、たまに心地良いそよ風が吹いていた。
白地のTシャツにジーンズ、セミロングの髪をアップにした何時もの見馴れたラフな恰好の妻だが…その背中には一際目立つ淡いブルーのブラが透けているのに気付いた。
その瞬間、私の頭の中で病的な妄想が大きく膨らみ始めた。
『肩を揉んでいる三宅さんの両手がスッと妻の背中に移動しTシャツの上から透けているブラのフックを外した…』『驚いた妻がエッ!と振り向き…三宅さんが待ってましたとばかりに妻の唇を奪う…』
『突然の事で何が何だか判らないまま妻は抵抗出来ないでいる…』
「駄目だ!ダメだ!」
私は次の瞬間、この病的妄想を…顔を左右に強く振り、いかがわしい妄想を追い払った。

「俺は何て事を…」

私は俯き加減で小さく呟いた。

「どうして?何故?こんな事ばかり…一体俺はどうしてしまったんだ?」

私はそのまま俯き、目を閉じて悩み込んだ。
…その時だった!

「ダ~メですよ!」

妻の冗談混じりに明るく追い払う声が聞こえたのだ。
私はおもむろに振り向くと妻の肩口にある筈の三宅さんの右手だけが妻の前の方へ延びていたのだ。
その右手が元の位置、妻の肩口へと戻りながら

「あぁっ!ごめん!」

と言う三宅さんの声が聞こえた。
それは明らかに三宅さんが妻の胸を触った瞬間だった。

「勝手に右手が動いちゃって…」
「嘘だぁぁ…」
「本当だよ!」
「エッチなんだからぁ…」

と会話が聞こえ妻は胸を触られた事に激怒する事なく、明るく振る舞っていたのだった。
私は次の瞬間ハッとした。
私の胸が締め付けられる衝動に駆り立てながらも私のアソコが…股間が大きく反応していたのだ。
私の頭の中で病的妄想と現実が交錯し、自身のモノを膨らませて…私は興奮していたのだ。
『何だ!この感じは?』
私は初めて体験するこの感じ方に戸惑った。

「三宅さん、もう大分楽になりましたので…ありがとうございましたぁ」

妻の声にハッと素に戻った私はその場から逃げる様に足早に去った。
私はいつの間にか厨房にある椅子に飲みかけの缶ビールを片手に持ち座っていた。
『さっきの感じは何なんだ?』
『妻が他人に…』
等と思っている内に自身のモノが再び反応していた。

「あらっ!…あなたぁ…」

突然!妻の声が聞こえた。
私はハッ!と驚きながらも妻の顔を見るが…妻と目を合わす事が出来ないでいた。

「今ねぇ…三宅さんから肩揉んで貰ってたのよぉ…」

そう言いながら肩を回し冷蔵庫内を物色している妻の後ろ姿を見ていた。
私の中で再び病的妄想と先程の出来事が蘇り、気付けば妻の背後に立っていた。
その場で既に大きくなっている自身のモノを露出させる私………。
私はそのまま妻を抱きしめ素早くジーンズを脱がしパンティを剥ぎ取った。

「えっ何?」
「どうしたの?」
「ダ、ダメだよ!こんな所でぇ!」
「ダメだってばぁ!」
「あ、あなた…止めてぇ!」
「イ、イヤァ!」
「イッ!」
「アゥッ!…アァァァ…」

私は妻をバックから無言のまま犯した。
不思議と妻のアソコは愛撫無しでもすんなり挿入出来た。
おそらく三宅さんに胸を触られた事で濡れていたのだろう?と、勝手な事を思いつつ更に興奮した私は腰を激しく振った。

「パチンッパチンッパチンッ…」
「アンッアンッアンッ…」
「パチンッパチンッパチンッ…」
「イィ~…も、もっとぉ…」

二人の肉がぶつかり合う音に交じり、妻の喘ぐ声が聞こえた。
妻が感じながらも着ていたTシャツを脱ぎ捨てる。
私の愛してやまない乳房がブルンブルンと踊り出す。
すかさず私は腰を振りつつ乳房を鷲掴みにして乱暴に揉んだ。

「イイィ~ッ…気持ちイイィ~ッ…」
「アンッアンッアンッ…」

途端に声を張り上げ悶える妻の姿に私は大興奮だった。

「パチッパチッパチッ…」
「グチュッグチュッグチュッ…」
「アッアッアッアッ…」

妻の乳房を離し、妻の腰をガッシリ掴んで更に肉棒を妻に打ち付けると卑猥な音のオンパレードが厨房に響き渡り、妻が見た事もないほど感じ始めた。
顔を振り乱してよがる妻はアップにしていたブラウン色に染めたサラサラのセミロングの髪が今にも解け落ちそうだった。

「アァァァ…ダメェ…」
「いっちゃうぅぅ…」

妻の喜声に私も我慢の限界だった。

「俺もだ!!」

この時初めて私は声を発した。

「…な、中でいいか?」
「な、中…中に出し‥てぇ…」

これが行為中の妻との初めての会話だった。

「イ、イクぞ!」
「…う、うん…」

…ドピュッ!!
それは約半年ぶりの中出しだった。
いつも以上に私の精液が出ている実感がした。
ハァ~ハァ~ハァ~…
2人の荒い息遣いの中、私は肉棒をゆっくりと引き抜いた。
途端にそのまま床に力無く崩れ落ちる妻。
紅く染まった妻の割れ目から真っ白な精液がしたたり溢れ出し始めた。
その妻の姿を見た私は膝を床に着いて妻の口元にギラギラと光り輝きベトベトに濡れて珍しく未だ萎えていない肉棒を持っていった。

「舐めろ!」

初めて妻に対して強い命令口調で言った。
すると妻は無言で私の汚れた肉棒を舐め始めた。
丁寧にカリから裏筋、そして根元までピチャピチャと舐め回す妻。
私はゆっくりと体を起こしていく。
ゆっくりと上昇していく肉棒に妻の顔も上がっていく。
私の肉棒を決して離すまいと頬張り続ける……それはまるで飢えた牝の姿だった。
壁にもたれる様に立ち上がった私…妻は両膝を着いて両手を私の膝の辺りに置き、口だけで私の肉棒をパクッと頬張っている。

「ングッングッングッ…」
「チュパッチュパッチュパッ…」
「ジュルジュルジュル…」

妻はいきなり素早く顔を前後に振り始め、卑猥な音が溢れ出す。
そのせいで解き落ちそうだったアップにした妻の髪がバサッと勢いよく落ちた。
私が上から妻を見ていると荒々しくフェラチオしている妻が私を見つめた。
顔を前後に動かしセミロングの髪を振り乱して、頬をすぼめらせ、少し眉間に皺を寄せた妻の表情はとてもSexyだった。

「ングッングッ…ジュプジュプ…」

私の目を見つめたままフェラチオし続ける妻…おまけに舌を肉棒に絡ませる絶品技に私の肉棒はまた爆発寸前にまで陥った。
チリン♪チリン♪…
突然のフロントからの呼び鈴の音に私と妻は硬直した。
実際にはほんの数秒だろう、しかし長い時間止まっている感覚だった。

「は、は~い!少々‥お待ち下さ~い!」

静止画の様に静まりかえった中で私は声を張り上げて叫んだ。
途端に妻は肉棒を口から離し、辺りに散らばった自分の下着類を慌てて拾い始めた。
取り敢えず…ズボンのチャックだけ下げていただけの私は露出した肉棒をしまい込み、フロントに慌ただしく向かった。

「すみませ~ん!お待たせしちゃって…」
「あっ!…いらっしゃいませ!…」

初訪来のお客さんの前でいつも以上に緊張している私だった。

「…いらっしゃいませぇ!」

新しいお客さんにシステムや部屋等の説明をしている最中…私の後ろから着替え終た妻の声だった。
お客さんに満遍な笑みで挨拶をして会釈をした妻はそのまま何処かへ行ってしまった。
その妻の後ろ姿を目で追っている私。
いつもより‥いつも以上に色っぽく見えた。

「ん!?」

私が妻の背中に視線をやった時、驚きと疑いで一瞬固まってしまった。
『ノ、ノーブラ!?』
Tシャツを着ている妻の背中にはブラが透けて無く、ブラをしている形跡が無かったのだ。
私は妻がノーブラで何処に行ったのか凄く気になったが…目の前のお客さんの対応をしなくてはならない歯痒さで少しイラついていた。
『お、お客さんの前では!』
と自分に言い聞かせ何とか冷静を保ちながらお客さんを部屋まで案内した。
…その後、私は妻を探したが時間的にあまり余裕がなく(詳密10分位)途中で探す事を断念した。

「ごめ~ん!遅くなっちゃって…」

お客さんの夕食の支度に取り掛かろうとした時にひょっこり妻が現れた。
両手には沢山入った買物袋を下げていた。
『ノーブラで買物に!?』
口には出さなかったが少し驚いている自分がいた。
私は再度Checkしてみた。
妻の背後に回り込むとやはりブラを着けている形跡はなかった。

「ブラしてないのか?」

私は思わず聞いてしまった。

「えっ…ブラ?」
「あぁ…あの時…汚れちゃったから…」

妻をまるで犯すようにしたあの光景が脳裏を掠め、私はこれ以上何も言う事が出来なかった。
普段なら雑談やどうでもいいようなご近所話等で妻と和やかに調理するのだが…妻を犯す様にやってしまった事が私を困惑させ、私の口を閉ざさせ長い沈黙が続いた。
ただ調理している音だけが厨房に響き渡っていた。

深夜………。
ようやく一日の仕事も終わり、私はベットに入ろうとした。
隣のベットをチラ見すると既に横になっている妻が私に背中を向けた状態でいた。
今日の事(厨房での事)を謝りたかった私は少し気落ちしながらベットに入った。
私も妻に背中を向けて横になった。
……私がウトウトとした時だった。
私のベットが少し沈んだ感覚とギシッと軋む音がしたと同時に

「あなたぁ…イイ?」

と妻の囁く声がした。
突然、妻が私のベットに侵入してきたのだ。
寝ているとばかり思っていた妻は私に有無も言わせず、私の背中に吸い付く様にして横になった。

「あなた、どうしたの?…何かあったの?」

妻が小さな声で私に聞いてきた。

「何が…」
「今日のあなた、ヘンよ!…何があったの?」
「別に…」

妻の問いかけに正直になれずついつい無愛想に答える私だった。
今の私には妻に本当の事…つまり病的妄想をしてしまう自分の事を言う勇気が無かった。
その為つい無愛想に答えてしまっていた。
妻に謝ろうとしていた私だったが完全にタイミングを見失っていた。

「お、おいっ…」

妻が突然、私のモノを握ってきたので思わず声を上げた。

「…ねぇ…しよ!」

しかし妻は怯む事なく私のモノを強く握りしめ誘ってきた。
妻は私を仰向けにすると私の股の間に体を割って入り、私の着ていたジャージとトランクスを下げた。

「…先の続きぃ!」

妻がそう言うとおもむろにまだ萎えている肉棒をフェラチオし始めた。
私の萎えた肉棒は妻の口の中にすっぽり入り、見えなくなっていた。
萎えた肉棒を口内に収めたまま器用に舌を絡ませて顔を上下運動させての真剣(マジ)フェラだ。

この妻のフェラ技に私の肉棒は徐々に勃起し始める。
固くなり始めた肉棒に…妻がフェラをしながら器用に衣類を脱ぎ始めた。
しかし、この時の私には興奮も気持ち良さもあまり感じなかった。
妻を犯すようにした時とは違う自分に少し戸惑っていた。
妻がフェラチオを止め、いざ上から挿入しようとすると私の肉棒は虚しくも萎えてしまい使い物にならなかった。
そして、もう一度フェラチオをする妻……。
しかし何度繰り返しても結果は同じだった。

「…どうしたの?」
「先みたいに…して!」

妻が不満げに言った。

「疲れてるから…」

私はそう言ってトランクスを掃き、妻に背中を向けて寝た。
と言うか…寝たフリをした。
しばらくして私のベットから妻が去っていった。

「…おやすみ……」

妻の寂し気な声だった。
私はベットの中で悩み悩んだ………そしてひとつの事が解った。
それは今の私は病的妄想を現実的に…しなければ興奮しない身体になっている。
つ、妻を…他人に……。
最愛の妻が私では無く別の男に弄ばれると私は興奮し肉棒が使い物になるのだ。
…と、悩んだ結果のひとつの答えだった。


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[ 2016/08/31 ]   寝取・寝取られ CM(-)