禁断の体験 エッチな告白集

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色気漂う魅力的な兄嫁が気になって堪らない俺(3)

時折からだをビクッとさせながら義姉が発するあえぎ声は、俺の口の中に閉じ込められた。
股間がすごく熱い。何度も何度も義姉にこすりつけた。
義姉の手がその熱い股間をさわりはじめた。指でなぞるように上下させたり、軽く掴んで上下させたり。俺のからだも時折ビクッとした。
「なめたほうがいい?」 と、義姉が聞いてきた。
「嫌じゃなければ…」

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すると義姉はしゃがみ、膝立ちの格好になり、服の上から俺の股間の盛り上がりにキスをしてくれた。

上目遣いで「上手じゃないからね。」 と言った。

ズボンを下ろされた。グレーのボクサーパンツに一筋の盛り上がりがあり、その最頂部には小さな染みが出来ていた。

その染みに人差し指をあてクリクリ回される。次に全体を手でさすらりながら染みの部分にキスをしたり、唇で咥えたりしている。

電気はついたまま。恥ずかしさはあったが流れを切りたくないから耐えることにした。

ゆっくりズボンを下げ始めるとすぐに湿った亀頭が顔を出した。間髪いれずに義姉はそれにキスをした。

パンツを降ろすのに合わせて舌を下へ滑らせていく。降ろしきると今度は付け根から上に向かって舌を運ぶ。背中に何かが走る。

鬼頭を舌先でチロチロ舐めたあと、亀頭だけを咥え、その中で舌を激しく動かす。

竿を右手でつかみゆっくり前後を始めた。尋常じゃない。うますぎる。たまに俺の反応を見るように上目を配るが、それがさらに興奮させる。

唾液を口いっぱいに含ませ、徐々吸う力も強くなる。義姉の口の肉がチンコに吸い付き擦れる。

亀頭の先が熱い。すでに何かがじわりじわりでている感覚がある。義姉はソレを唾液と共に飲み込む。

「すごく…気持ちいい。」 思わずいった。
自分の嫁の姉が、今この瞬間俺の性器を咥えている。

「いきそぅになったら教えてね。」
義姉はそう言ったが、

試しに俺は「口にだしたい。」 といった。
「えっ?それは…」

考えている様子。もしかして・・
「あっ苦手?無理ならいいよ」

すると義姉は、「苦手とかじゃなくて、飲んだことないw友達が飲むもんじゃないっていってたし。」

会話してる間も優しく手コキしてくれている。
「いいよ口にだして!取りあえずためしてみないと。」

そう言うとチンコを咥え直し激しく吸い、頭を大きく、速く動かし始めた。

同時に玉を手のひらでもまれ、指先で付け根あたりをなでられた。俺は義姉の頭をつかみ、頭の振りを助ける

「もう…いく」
ここぞとばかりに義姉の動きが激しくなった。

次の瞬間俺の体の奥から、熱い液体が、性器内を通り、すごい勢いで亀頭から発射され、義姉の口にだし切った。

頭が一瞬真っ白になった。

すごい早さで痙攣し脈をうつ俺のチンコを咥えたまま義姉は俺の精子を飲み干してくれた。

「大丈夫?」
無理まさか飲んでくれるとは、思わなかった。

「おいしくないけど、裕太くんのなら平気。」

少し無理してるようだったが、そう言うと舌を器用に使ってチンコを綺麗に舐めて掃除してくれた。

いまあんなに射精したばかりなのに、俺のチンコは衰える気配がない。
「今度は俺の番だよw」

俺はしゃがみこみ、義姉を座らせた。義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。

見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。

義姉の後ろに回り込み、静かに抱き寄せた。

見たくて、触れたくてしかたなかった義姉の体が、もう少しで俺のものになる。義姉は足を伸ばして俺に寄りかかっている。

「ねぇ…電気けさない?」
「嫌だよ。俺は全部みられたんだし。俺も見たい。」

「お腹とか出てるし、太いからはずかしいよ。」
「だ~めw」

後ろから両手で、胸をTシャツの上から鷲掴み。円を描く様にもんだ。義姉は観念したのか身を委ね息を荒くしている。

柔らかい。そしてサイズも丁度いい。襟元から見える谷間がとてもエロい。

乳首があるあたりを指で刺激すると、義姉は身をよじらせ、吐息をもらす。足がひっきりなしに動き、畳と擦れる。

そんな光景をみていると、無意識の内に胸をもむ動きが荒くなる。長い髪を避け、首に舌を這わせると、義姉は声をだしながら体を震わせた。

俺の手は指先で義姉のTシャツの裾をつまみ、少しずつ捲っていく。見られるのが嫌なのか、義姉の手はお腹の上にある。

義姉の顔は見えないからどんな表情をしているかはわからないが、小さな耳は真っ赤になっていた。

やがて白く飾りの付いたブラにつつまれた膨らみが2つ。俺はまくるのをやめた。

透き通る様なキレイな肌。再びもみ始めるとたまにブラの隙間から乳輪が見え隠れした。

「とっていい?」
義姉は優しく頷いた。

親指と中指でホックを探したが感触がない。
すると義姉が 「これ前なんだ」

そう言うと、俺が戸惑っているのが伝わったのか、義姉は自分でホックを外してくれた。ただ、両手で隠している。

「あ~~。はずかしいよぉ」
体を揺すって義姉が抵抗する。

「あれ?お腹は隠さなくていいのw?」
さっきまでかくれていたプニプニお腹は丸出しになっている。

「あっ…ん~もぉいじわる」
俺は再びがまん汁が出た鬼頭を、義姉の背中に。今度は直接押し付けた。

「なんか背中がヌルってしたw」
義姉がいった。

「なんでだろうね?w」
と答えながら、義姉がの腕を掴み、ゆっくり離していく。

そのあいだ義姉はしきりに 「え~っえ~」  と少しテンパった様子で連呼していたが、、両腕をとった時にはただ押し黙っていた。

丸くて形のいい乳房。大きさは手に余るくらいだ。以外にも張りがあり、ほとんど垂れていない様にみえる。

暗めのピンク色の10円玉大の乳輪に、同じ色の丸い乳首がプクっとたっていた。

「キレイだね。」 と言うと、「ウソばっかり。」と少しすねてみせた。

「本当だよ」ゆっくり揉み始めると、柔らかい中にも適度の弾力があり、理想に近いおっぱいだった。

俺の指を義姉に舐めさせ、その指を乳首にあて、細かく転がしたり、クリクリした。乳首は最大の勃起をしている。

喘ぎ悶える義姉は次第に理性を失い始め、快楽に溺れていく…

次に体を入れ替え、今度は義姉の正面に座った。こちらに向かって伸ばしている

足の足首をそれぞれ掴み、ゆっくり押して膝を曲げて行く。少し驚いた表情をみせたが、大きな抵抗はしなかった。

足がMの字に近づくにつれ、スカートは捲れていき、程よく肉がついた白い太ももが現れ、その奥には証明の光を淡く反射する白いパンツが現れた。

完全に足がM字に開くと、義姉は横を向いてしまった。

膝のあたりから手をなんども上へ滑らせるが陰部の寸前で止める。もどかしそうな義姉の顔を見るのがなんともいえない優越感をもたらした。

足の付け根に挟まれた白い布はプクっともりあがっている。その一部、中心より少し下の部分の色が明らかに周りと違う。

人差し指でなぞるとべっとり湿っていた。
「あっ。」と小さく声をあげる義姉。

俺はそのままシミのある盛り上がりの筋に沿って指をなぞり、たまに二本の指で優しく揉んだりした。パンツの隙間から縮れた毛が顔をだす。

筋の上部にあるコリコリするものを見つけ優しく刺激する。義姉は体を後ろに倒し、感じているようだ。俺は寝そべりシミの部分に鼻と口を押し付けた。

甘くていやらしい匂いが鼻につく。舌先を尖らせ、シミの部分を押す。鼻でクリを刺激する。

一気に指でパンツを横にずらし、義姉のマンコを舐め回す。
「だめっ…あぁん…汚いよ…あっ」

口と体は別々で、愛液と唾液でビチョビチョになったマンコをどんどん俺に押し付けてくる。

舌を尖らせ穴に出し入れしたり、舌を広げてマンコ全体を舐めたり。ひとつひとつ義姉は感じてくれていた。

マンコからはどんどん愛液が溢れてくる。久しぶりにだからか、体質なのかわからないが、ソレは義姉の体をつたい畳にシミを作り始めていた。

足を目一杯広げさせ義姉のマンコをむさぼった。ワザと音をたてるように。

中指をマンコにゆっくり入れると義姉の肉壁が、すぐまとわりついてきた。

そのまま出し入れするとクチュックチュッと音がする。指をなかで掻き回すと、指を抜く時に愛液がたらたら溢れ出る。

薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。

薬指も追加し、膣上部を刺激すると義姉は大きい声をあげた。

慌てて口を塞ぐ義姉。それがさらにイタズラ心をかきたてる。

徐々に指の動きを速く、強くし、空いている親指でクリを、小指でアナルをいじる。時たま義姉が腰を浮かしのけぞったりする。

口を塞いでいるため、「ん~っんっんっんんっん~」 と低くこもった声しかでない。

俺はもう片方の手で胸をいじり、もう片方の胸を唾液まみれになるくらい舐めまわした。

部屋中に響く水音。そのリズムははやまり、音は大きくなる。手がおかしくなるくらい激しく、速くうごかした。


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[ 2016/09/01 ]   人妻・浮気・不倫 CM(-)