禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >  人妻・浮気・不倫 >  いつもミニスカートと黒いエプロンの兄嫁(2)

いつもミニスカートと黒いエプロンの兄嫁(2)

義姉の体がビクビク痙攣しだしてギューッとボクを締め付けてきた。
その強い締め付けがボクの限界を超えさせる。
我慢を重ねていただけに、ものすごい快感が僕をとらえた。
「美香さん、もうダメだっ!出ちゃう!出ちゃうよ~!」
「だめ~っ、妊娠しちゃう~!」
そんな言葉とは逆に義姉は上から強く抱きついてきた。

DMM動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!

両方の太ももでガッチリ固定されてしまい、逃げられないまま義姉の膣内に射精してしまった。

それはものすごい勢いの射精だった。体中の液体が全て出てしまうんじゃないかと思えるほど大量に中出ししてしまった。

「ああ~、入ってくる~。信一君の熱い精液が入ってくるよ~」

「ううっ、ううっ…。すごく出るっ!ごめん、兄貴」

罪悪感もすごかったが、背徳の快感はもっとすごかった。

絶対にしてはならない事をしてしまっている想いがこんなに快感を増すなんて…

射精はとっくに収まっているのに、あまりの快感の余韻に暫く動けなかった。

義姉も痙攣がおさまっていて潤んだ目で上からボクを見ていた。

美香さんはどう思っているんだろうか?

「信一君、いっぱい中に出しちゃったね~ 気持ちよかった?」

「気持ちよかったけど大変なことをしちゃったよ」

「ごめんね~ 本当は安全日だったんだ~ びっくりした?」

「!!!」

「ほらっ、いけない事をしてるってすごく興奮するじゃない。だからサービス!」

「ホントびっくりしたよ~!もうっ」

「あっ、中から信一君の精子、出てきた~」

安心したらまた勃起してきた。

「美香さん、騙した罰を与えますからね!」

ごろんと体勢を入れ替えてそのまま正常位で入れた。

「うそをついていた美香さんに罰として…子宮100叩きの上中出しの刑!」

「いや~ん、許して~」

裸エプロンはそのままに、エロエロ義姉さんの子宮をゴツンゴツン叩き続けてあげた。

それから兄貴の嫁さんとエッチしてから3ヶ月が経過した頃。

1度身体を重ねてしまったのだから、その後も関係が続くと思っていたが意外とそうでもなかった。

やはり義姉にとっても不倫はあまり良くないと思っているのだろう。

その後何度かお願いしたのだが、やんわりと断られてしまった。

その年の春大学生となり、取り巻く環境は変わったが彼女が出来ないことに変わりはない。

あの日夕方まで5回も義姉の身体に精を放った甘美な時間が忘れられなかった。

相変わらずミニスカエプロンでキッチンに立っている義姉の後姿を見ながら我慢が続いている。

でもそろそろその我慢も限界が近づいていた…。

そして・・・

その日、義姉は高校時代の友達と飲みに行っていた。

兄貴が東北へ2日間の出張に行き、両親も温泉旅行に行っている。

久しぶりに羽が伸ばせる状況に楽しい時間を過ごしてきたんだろう。

帰ってきたときには結構飲みすぎている感じで気持ち悪いといっていた。

あまりにフラフラしているので心配になって近くにいると、突然トイレに駆け出す義姉。

中から苦しそうに吐いている音がする。あまりお酒は強くないのに飲みすぎてしまったんだろう。

暫くしてその音はおさまったけど、今度は閉じこもったまま出てこなくなった。

これは放っておけないと思ってトイレから連れ出すことにした。

「美香さん、大丈夫?」

「…。」

「倒れてない?入るよ!」

トイレには鍵がかかっていない。

ドアを開けると座ったまま前屈みに寝ている義姉の姿があった。

どうやらおし・こをした後そのまま寝てしまった様子。

そのままにはしておけないので取り合えずリビングに運んだ。

嘔吐した時の臭いにおいがしたので水を汲んできてうがいをさせた。

うがいをすると、フラフラしながらソファーに倒れ込んで寝てしまった。

だらしのない義姉を見るのはこれがはじめて。

すっかり寝込んでいる義姉を見ていたら邪な考えが浮かんできた。

これなら何しても起きないな…

ばっちり化粧をしている義姉は本当にキレイだった。

ミニスカートから伸びた長い脚、はだけた胸元から見える深い谷間。

ずっとセックスから遠ざかっていたボクの股間ははちきれそうになっている。

「美香さん、ここで寝たら風邪ひくよ?」

「…。」

「苦しいだろ… 楽にしてあげる…」

ブラウスのボタンを外しても無反応。

まさにチャンス到来! やってしまうしかない!

本当は大きなおっぱいとかキスとかしたかったが、溜まってる僕にそんな余裕はない。

ミニスカを捲り上げ、パンティーをヒザまでずらすと義姉のあそこにむしゃぶりついた。

おし・このにおいとしょっぱい味がしたが、今のボクには興奮材料にしかならない。

久しぶりの女体… 存分に舐めまくった。

花びらからクリまで何度もなぞりあげる。

泥酔してはいても感じるようで、ボクの舌に反応して小さく声が出ていた。

その内膣穴から蜜が出てきたので、すぼめた口でじゅるるると吸った。

ビクッとする義姉の身体。

でも起きない…

クリを舐めながら膣穴に2本指を入れてジュボジュボ抜き差ししてみる。

またビクビクッと反応する義姉の身体。

でも起きない…

これは大丈夫だ!

義姉の両脚を大きく開き、その間にボクの身体を割り込ませた。

ギンギンにはち切れそうになっているボクの怒張をぬるぬるの義姉の膣穴にあてがった。

「美香さん、入れちゃうよ」

「…。」

それでもすっかり寝込んでいる義姉に安心して、ゆっくりとあそこに挿入した。

ずにゅ~

本当、義姉さんの膣内、サイコー!

濡れててすべりがいいのにしっかりとした抵抗感がある。

なのに膣奥まで入れるとまわりから柔らかく締め付けてくる。

じっとしているだけでもイッテしまいそうだった。

ここで義姉に起きられても困るので、ゆっくりとピストンを開始。

ずりゅ~、ズンッ… ずりゅ~、ズンッ…

あ~、気持ちえぇ~。まるで天国にいるようだ。

ボクは3ヶ月ぶりの義姉の身体を味わった。

寝ている兄貴の嫁さんを犯すなんて、なんて事を…

またも、いけない事をしている感で激しく興奮してしまった。

興奮しすぎてしまって自然と抜き差しも早くなっていた。

ズンッ、ズンッ、ズンッ!

今ではもう掘削機のように義姉の膣奥を掘り返している。

さすがに義姉も、うっ、うっ、うっ…と声が出てしまっている。

起きてしまうかもしれないのに興奮してしまって構わず突き続ける僕。

すると突然、義姉の目がパッチリ開いた。

ボクは驚きのあまり固まってしまった。

「あれぇ~、信一君、何でここにいるのぉ~?」

「…。」

まだ酔いがまわっているみたいで意識がハッキリしていない。

もう止まれない僕はピストン再開。

「あんっ!あんっ!あんっ!」

義姉は拒否せずあえぎ声を出している。

チャンスだ!

このままイッテしまおう!

再び義姉の膣奥に向かって猛然とピストンした。

「…。あっ、ダメッ!信一君!こんなこと!」

「!?」

ヤバイ!気がついた!

それでもピストンし続けたが

義姉は両手でボクの胸板を押し返してくる。

「ダメよ… 本当にダメ… この前は私、どうかしていたの。だから、お願い…」

もうこうなったら落とすしかない!

「そんな事言っても… ボク、美香さんのことが忘れられないんだ…」

ズンッ!

「あうっ!本当にダメなの… 仮にも私たち姉弟なのよ…」

「無理だよ!あんなに気持ちいいこと… 

教えたのは美香さんのほうだよ!」

ずりゅ~~、ズンッ!

「はうっ!あああ… またこんな事になってしまって…どうしたらいいの?」

「美香さんも気持ち良くなっちゃってるんだろ?仕方ないよ…酔って寝てる所を犯されちゃってるんだから」

ズンッ!ズンッ!ズンッ!

「ハア~ン!…。もう…。仕方ない子ね… 今夜だけにして…」

犯ってよしの許可がでた!

「嬉しいよ、美香さん!

またこの気持ちのいい穴を好きにしていいんだね?」

ワザと嫌らしい言い方をした。

「本当に今日だけよ… 明日になったら忘れて…」

義姉はまだ酔っているのか気だるそうに横を向いて言った。

ラブラブにセックスするのもいいが、

こうやって犯している感じ… とてもイイ!

今回は 酔って無抵抗な兄貴の嫁さんを犯す! 

というシチュエーションに萌えた。

またも背徳感にボクの股間はビキビキだ。


関連記事

DMM・FANZA 電子書籍・月額読み放題。月額1480円! ただいま4週間無料キャンペーン実施中。

単品の電子書籍も充実しています!
[ 2016/09/04] 人妻・浮気・不倫