禁断の体験 エッチな告白集

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裸婦モデルになって中出しされた妻(4)

後日聞いたところ、本来、先輩が男としてポーズを取る予定だったが、
増田君が先輩に懇願し、今回、男のポーズの役割を任されたとの事。。。
増田君は妻とお互い素っ裸で絡みたかった想いがとても強かったのでしょう。
日頃、妻の乳房・お尻・陰唇部をチラ見だけではガマンできないんでしょう。。。
今度のポーズは、写真集にも載っていた、四つん這いになった妻の後ろから
妻の腰に手を添えて、増田君が覆いかぶさるようなポーズです。

動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!


増田君も、日頃妻と懇意に仲良くしているせいか、
こんな事をこれからしていいのかと、かなり緊張気味です。。。

妻は妻で、日頃睦まじく会話している増田君にまさか辱めを受けるという
恥辱に震えています。。。

意を決した表情を浮かべながら増田君は四つん這いになった妻の後ろに立つと、
剥き出しになった妻のお尻を掴みました。
そして、増田君は自分の腰を妻のお尻に密着させてきました。
増田君の勃起したペニスが
妻の陰唇部から肛門の辺りに押し付けられています・・・

皆がデッサンをしている間、その状態のまましばらくじっとしていました。
妻の大陰唇には、夫でもない男性のペニスがぴったりと密着していました。

妻は、秘部に温かく脈打つ増田君のペニスの感触をヒシヒシと感じており、、
万一、増田君が衝動的に挿入を試みた時には拒もうと構えているようです。。。

増田君はまだ童貞・・・
そして、妻は今時珍しくオトコは私しか知らない貞淑な妻・・・

何とか、増田君の衝動的な挿入を阻止した妻への
次に先輩から指示されたポーズは、
仰向けになった女性がM字型に股を開き、
男性が女性の両脚を抱え覆いかぶさり、
2人の体全体を密着させるポーズでした。

これは、まさに男女のセックスの時の体位そのものでした。
妻は一刻も早くモデルを終わりたい気持から、仰向けになり、
蛙のような恥ずかしい格好で両脚を大きく拡げなければなりませんでした。
妻の股間の秘陰唇部の部分が大きく皆の目の前に全て曝け出されました。

妻は「これは芸術のためだから」と、自分を納得させ、
耐え切れないほどの恥ずかしさを必死に抑えていたとの事でした。
そして、大股開きの妻の両脚を、
増田君が下から抱えて更に持ち上げるようにして
覆いかぶさってきました。

妻と増田君の上半身はぴったりと密着し、
妻の顔の横に増田君の顔がありました。
二人の呼吸までハッキリと聞こえました。

もちろん、下半身では、
妻の大陰唇に増田君の熱く勃起したペニスが押し付けられ、
挿入こそされていないものの二人の性器はぴったりと密着しています。。。
股間に目をやると、妻の陰毛と増田君の陰毛が絡み合っています。。。
そのままじっとしていると、増田君のペニスが脈打つ感覚が
妻に伝わってきたとの事です。

妻は、
「今、私の性器に若い男の勃起したペニスが密着している。
 もし増田君とセックスしたら、これが私の膣の中に挿入されるんだ。
 増田君のペニスで膣を貫かれるのはどんな感じなんだろうか」
という思いが頭をよぎったそうです。

妻は、いつの間にかビショビショに濡れて股間を光らせていました・・・
この時、先輩が、
「このようなポーズの時に男女が繋がっていないのは、
 ポーズとして不自然だから、性器を結合させよう」
と言い始めました。
突然の事に驚いて、妻と私はどうしていいかわかりませんでした。

結合させるということは、今、この場で皆の前で増田君と妻が
性交をするということです。
仰天した妻は、少し躊躇しましたが思い切って、
「・・・それは困ります・・・」と言いました。
しかし、なんだかんで先輩や周囲に、
「芸術のためだから」ということで
結局説得される形になってしまいました。

妻は仰向けの状態で思い切って股を開きました。
皆が見ている前で、増田君は妻の両方の太腿をしっかりと押さえ、
硬く勃起したペニスを妻の大陰唇にあてがいました。

増田君のペニスが妻の大陰唇の割れ目に触れたとき、私は、
「こんな太く大きい増田君ペニスが妻の小さめの割れ目に入るんだろうか。
 夫のでもないペニスが私の大事な妻の膣に入ってしまうんだ。。。」
絶望的な思いがよぎりました。

増田君はペニスをゆっくりと妻の薄い陰毛に覆われた陰部に
押し込もうとするものの、なかなか要領を得ません。。。

妻も心中、抵抗感が残っていて、すぐ傍にいる主人である私に対する
背徳感からか、股間部は拡げたものの、なかなか増田君のペニスを
受け入れようとせず、しきりに股間部を微妙に動かし続けています。。。

その二人の様子を、アトリエの皆が息を飲むように見ています。
なかなかうまく挿入できない増田君は、再度、妻のやや黒褐色に変色した
陰唇部ビラビラを指で何気にまさぐり始めました。。。
妻の細い陰毛が徐々に濡れ始め、股間部全体が徐々に光り始めています。。。
増田君にしても、妻の陰唇部の間でペニスの先を十分なガマン汁で
光らせながら脈打っています。。

増田君の中指が妻の濡れたビラビラを縦横に撫でた瞬間、
愛する妻の口から小さな嗚咽が・・・
「ア~ンッ・・・」
「ハァ~ッ・・・」
妻が、増田君の耳元で囁きます。
「ダメよ・・・そんな・・・皆の前で・・・」
そんな妻の言葉を無視し、コーフンで前後左右が分からない増田君が
そのまま右手の中指を立てながら、そのまま妻の陰部を突きたてます・・・

「アァ~ンッ・・・」
増田君は止めようとしません。。
そのまま、増田君の中指がゆっくりと妻の膣内で
ピストン運動を始めます。。。
「ア~ッ・・・どうしよぉ・・・ハァッ・・ハァッ」
妻は涙目でおぼろげになりながら横目で主人である私を見つめます。。。
「ア・ナ・タ・・・・」
妻の唇がそう動くのが読み取れました。。。

そして、半開きの妻の唇から続いて、
「ゴ・メ・ン・ナ・サ・イ・・・」
。。。
しかし、中指での出し入れを終えた増田君は、なかなか妻の陰部にいきり立った
ペニスを付き立てるも、なかなかうまく挿入できず手こずっています。。。
妻が自制できたのもここらへんまでで、遂には増田君の弩張したペニスを
妻が自らの指で握りしめました。。。

観念した妻が自ら、私の目の前で
増田君を自分の体内に導き始めようとしています。。。
増田君の表情を見ると初体験の場で、
日頃憧れを持って接し視姦していた熟女を、
恐らく毎日のように自慰ネタにしていた熟女相手にし貫通、
いよいよ日頃の妄想を実現し、
憧れの熟女を我がものにする至福感と優越感に浸りきっています。。。

私の頭の中は、パニックと動転で真っ白な状態なものの、
我が人生これまでにない
コーフンで、チノパン股間部がガマン汁で濡れていました。。
そして、遂に増田君のペニスが妻の指に添えられながら・・・
徐々に妻の十分濡れ受入体制が整った陰唇部の中心に向かっています・・・

増田君は顔をこれ以上なく紅潮させ呼吸を乱しながら、
これから我がものにする目の前に横たわる人妻の主人である私をニヤリと一瞥しました。。
夫婦の緊張をよそに、増田君は続けます。。。

妻の陰唇部は既に大量の樹液で潤い、オトコを迎え入れる準備が
整っています。。。
そして、妻の指に添えられた増田君のペニスが・・・

(アアァァ~・・・・)
妻の指に添えられた増田君のペニスが
妻の股の割れ目に食い込んでいくのを見ながら、
私は、人生で初めて妻の性器に
夫である私以外のオトコのペニスが挿入される実感、
そして、屈辱をかみしめていました。。。

人生で初めて他人のオトコに
妻が貫通されてしまう絶望感に襲われると同時に、
今までに人生で経験した事のないコーフンで
喉がカラカラ、心臓破裂寸前でした。。

(アアァァ~・・・・)
増田君のペニスがメリメリと
強引に妻の体の中にめり込んでいくような感じでした。
妻の目から涙がスーっと流れ、挿入された瞬間、
「アアッ、アアア~ァァァ・・・・」
必死に押し殺していた妻も遂にガマンできず喘ぎ声が出てしまいました。。
そして、妻はカラダを小刻みに震わせています・・・

増田君のペニスの亀頭の部分が完全に妻の膣にのめり込んだ時、
妻は股間が裂けるような痛みを感じたそうです。
しかし、増田君は妻の両肩を押さえて、そのままさらに深くペニスを
グッと突き入れました。。。
遂に、妻の膣の奥までペニスが貫通しました。。。

妻は主人の私より大きいペニスのせいか、
ついに大きな声を上げてしまいました。
妻の股間に目をやると、増田君の太いペニスが根元まで食い込み、
妻と増田君の陰毛が絡み合っているのが見えました。
「ついに妻が主人である私以外のオトコと結合したんだ。」と思いました。
妻は泣いていました。

増田君が手を震わせながら妻の髪を撫でていました。
そして、増田君はペニスを妻の股の奥まで入れたまま、
じっと動かずにいました。
妻は目を瞑ったまま、
股の奥に感じる異物感や痛みと同時に、増田君のペニスが
妻の体の中でピクピクと脈打つ感覚を感じていました。

しばらくして、増田君はゆっくりと妻の膣からペニスを引き抜き始めました。
ところが、ペニスが妻の膣から抜ける直前、
増田君は再びズブズブッとペニスを
妻の膣内に突き入れてきました。
妻は、一瞬「えっ」と声をあげましたが、
増田君のペニスは妻の膣を
ゆっくりと往復ピストン運動を始めました。

「えっ?チョット・・何なに?ちょ・・・チョット待って・・?
 えっ、そんなこと、えぇっ・・・?」
増田君は、妻の驚きの言葉をさえぎるように唐突に妻の唇を奪い、
自らの唇を重ねてきました。

あぁっ・・・

妻が寝取られるのとは別の感覚で、妻と他人との口づけに
胸を締め付けられるような嫉妬と焦燥感に襲われます。。。
妻は、増田君のペニスの往復で貫かれながら、
増田君の背中を両手で強く掴み、
夢中で増田君のキスを受け入れ・・・
妻は、増田君と舌を絡め
股を擦り合わせ若いオトコに突かれながら、
いつしか顔を左右に振り乱しながら
性欲に溺れる熟女が自ら興奮のるつぼに。。。

妻は泣き声とも喘ぎ声ともわからないような声が漏れ始めています。
背後から見ると、二人の結合部分の様子、増田君の勃起した太いペニスが
妻の股間の割れ目から出たり入ったりする様子が丸見えです。。。

私は金縛りにあったような感覚で、
増田君がペニスを妻から抜き差しする度、
妻の小陰唇や膣の粘膜が
増田君のペニスに絡みつき捲れ上がっている様子を
心拍数や呼吸を乱しながら見守るしかありません。。。

私のズボンの股間の先は、ガマン汁で大きなシミを作り始めています。。
妻と増田君の結合部分からは、
二人それぞれ愛液が溢れる卑猥な音がして、
妻はこの上ない恥ずかしさを味わっていました。

増田君のいきり立ったペニスは妻の樹液でテカテカと光っています。。。
増田君のペニスが妻の中で一段と大きくなって、
膣がさらに押し広げられるような
感じをさせたかと思うと、
ペニスがズズッーと突然引き抜かれました。

増田君は射精直前で我慢し、
なんとか寸止めしているようです。。。
増田君のペニスから大量のガマン汁が妻の下腹部、
陰毛や大陰唇のあたりを
濡らしています。。

妻は主人である私以外の他人のオトコの脈打っているペニスを
ジッと見つめています。。
妻は、そういったウブな増田君の様子が可哀想に思ったか、
増田君の髪の毛を撫で始めています。。

ようやく呼吸を整えた増田君が妻の耳元で囁きます。。。
「ボク、もうガマンできない・・・」
「え・・・?」
「もうガマンできない・・・」
「そんな・・・ダメよ・・・」
「でも・・・」
「わかるでしょ・・・? 私には主人がいるの。。」

増田君がピストン運動を始めたあたりで、主人である私だけを残し、
息子や生徒たちは既にアトリエから出ていました。
「ボクのものになって欲しい・・・誰にも渡したくない・・・」
「え・・・?今、何、言ってるのかわかってるの・・・?」
「だって・・・」
「ずっと前から密かに憧れてた年上の女性と・・・」
「え・・・?ずっと前から・・?そうだったの・・・?」
「こうして今二人で・・・」
「ダメよ・・・私には主人がいるの・・・」
「わかってるけど、ガマンできない・・・」
「ダメよ・・・そんなこと・・・」
「ボク、毎晩、こうなる事妄想して・・・ひとりで・・」
「え・・・?」

「毎日妄想してたことが今実現して、とってもコーフンしちゃって・・」
「毎日そんな風に思っててくれたの・・・でも、なんか嬉しい・・・」
「じゃ、このまま・・・いいですよね・・・?」
「え・・・でも。。。そんなこと言われても・・・困っちゃう・・・」
頬を真っ赤に紅潮させ涙目の妻が私に視線を送ります。。。
「いいわ・・・今日だけ、あなたの女になる・・・」
「中に出したい・・・」
「出して・・・一緒にイクわ・・・」
増田君が激しく突き始めました。

「あああ・・・・イイ・・・・すごい・・・」
妻の脚が彼の腰に絡まり締め付けています。
「もっと突いて・・・激しくして・・・・」
完全に妻は堕ちてしまいました。牝になっているのです。
「キスして・・・」と言い腕も彼の頭に回しています。
妻から舌を出して絡み合いながら、性器を激しく突き合っています。

「あああ・・・・イク・・・・」
妻が大声で喘ぎながら叫びました。そのときに増田君も果てたようで
尻をブルブルと震わせたのです。
「今日だけにしたくない・・・」と増田君が言うと
妻は小声で私に聴こえないように
「・・・・わたしも・・・」
と言ったように思いました。


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[ 2016/09/05 ]   マニアック CM(-)