禁断の体験 エッチな告白集

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裸婦モデルになって中出しされた妻(3)

紅潮してしまった顔は目を閉じたまま横に向けています。。
閉じた目には潤んだものが溜まっているようです。。
増田君の容赦ない言葉が続きます。。
「腕を首の後ろに回して我々に流し眼を送るポーズをとってみてください!」
増田君の容赦ない意地悪な指示に、妻はそのまま行動に移すべきか躊躇しています。

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迷った末、私の方に向かって視線を送り、本当にこのまま乳頭や陰毛に覆われた
妻の秘密の花園を隠している腕を挙げてしまっていいのかと、目で訴えてきます。。

私は、もうこの場の雰囲気から止めるにも止めようがない状態だと悟っていました。。
まったく私の意に反して、妻に向かって致し方なくうなづき・・・
妻は、主人の私に対して最後にヘルプのサインを出したつもりだったようで、
目を閉じ意気消沈の表情を浮かべながら、
「フゥ~ッ・・・」
と、大きく息を吐き捨てます。。

増田君が妻に向ってさらに促します。
「さぁ、続けましょう、お願いします。」
そして・・・
とうとう・・・
妻の陰部全体を抑えていた手のひらが・・・
外れていきました・・・
アトリエ内にピーンと張り詰めた静寂が漂います。。

学生たちは、この瞬間を逃すまいと身を乗り出し気味に目を輝かせています。。
妻は、ゆっくりじらすように手のひらを自らのカラダに沿って上に挙げ、
腕を交差させてバストトップを押さえている自分の胸元前で手のひらを合わせ、
祈りを捧げるようなポーズを取っています。。
既に妻は涙目状態となり、頬や耳はこれ以上ないほど真っ赤に紅潮しています。。

アトリエにいる全員の目の中に、少なめの細い陰毛で覆われた土手状に
楕円形に膨らんだ、妻の秘部が、いやおうなく飛び込んでいきます。。
増田君は爛々とさせた視線を妻の裸体に浴びせています。。
(結局なんだかんだ言いながら、 妻の全裸肢体、すべての箇所を吟味するのか。。。)

増田君が、
「ちゃんとご理解されていますよね・・?」
「え・・えぇ・・・」
「ならば、そのまま続けてください。。」
友人の母が既に全裸となってしまっているにも関わらず、
増田君は半ば命令調です。。

再び妻は、本当にカラダの全てを見せてしまっていいのかという視線を私に送ります。。 私は、もう早くこの場を終わらせたい気持ちで、ただ目を閉じ軽くうなづきます。。
妻は再び落胆した表情に陥っています。。
そして・・・

妻が再び意を決し・・・
妻の乳頭を隠していた腕が徐々にズレ・・・
ついに妻の腕が首の後ろに回り・・・
妻の乳房全体が・・・
この時を待っていたであろう増田君&学生たちの前に・・・
43才熟女人妻の、わずかに垂れ始めたたわわな妻の乳房の全体の形が・・・
すべて観念しました・・・

見慣れたはずの妻の乳房に息づく肌の色、そして、薄茶色い乳頭が、
今日はやたら目にまぶしいです。。
腕を挙げているため、やや乳房全体が上に向けて引っ張られています。。
妻の乳首が勃起しているのが私にはわかりました。。
妻は、乳首が一番の性感帯です。。。
結婚以来、私の前でしか見せなかった妻の全裸姿・・・
私だけが見る事を許された妻の乳首、そして陰唇部・・・
妻の一糸まとわぬ姿態が公に晒された瞬間でした。。。

『アァ・・・』
喉がカラカラで声になりません。
今まで生きてきた中で一番の屈辱・恥辱でした。。。
ガマン汁で亀頭がビシャビシャになり勃起が収まりませんでした。。
増田君が、実は日頃から密かに妄想し楽しみにしていた・・・
妻の乳輪・・・
妻の乳首・・・
そして、それらの色と形・・・

オッパイフェチの私にとって、私だけが色や形を知る事を許されている
妻の大事な乳首や乳輪の様子を・・・他のオトコに見られてしまう屈辱・・・
しかも妻をよく知っているオトコに・・・
妻の乳房をチラ見し、妻の乳首を想像していたであろうオトコに・・・
妻の目尻からは涙がス~ッと一筋流れてしまいました。。
遂に、妻は一糸まとわぬ全裸肢体を我々の前に晒しました。。。
妻は、羞恥心からか小刻みに裸体を震わせています。。

そして妻は、
「これで・・・もういいかしら・・・?」
すかさず増田君が、
「すみません、もう少しお願いします。。」
「え・・・まだ・・・?」
「今度はそこの椅子に浅く座って、椅子に寄り掛かってカラダを反らせて首から上を
 仰向けにしてみてください。 そして、少し脚を拡げてみてください。。。」
「え・・・?」
「それと・・・、チョット失礼します。。。」
いきなり唐突に増田君の手が妻の乳房に向かいます・・・

「え・・・何なに・・・なんなの・・・
チョッ・・チョット待って・・・増田君。。。」
増田君は、そんな妻の言葉を無視するかのように、
「すみません、少しだけ失礼しますね・・・」
増田君の手の平が妻の下乳にあてがわれ・・・
そして・・・
妻の両乳房が増田君の手によって持ち上げられます。。。

妻が赤面しながら唖然としたまま抵抗しないのをいいことに、
すぐに増田君の手の平は、持ち上げている妻の下乳から
乳房の頂きにある乳首へと進み、妻の乳輪や乳首は、
増田君の手の平によって柔らかく包み込まれています。。

「キャッ・・・チョット・・・増田君、待って、待って・・・お願いだから・・・」
(オマエ何調子に乗ってるんだ~!夫の目の前で妻の乳房を揉むあげる気か・・・?)
さすがに私もエスカレートしていく様子に堪えかね、
「増田君、もうこれくらいでいいじゃないか。。。妻はこれだけ頑張ったんだし・・・」
「いえ、せっかくの機会ですから・・・それに、彫刻は実はもっと過激なポーズがまだまだ必要なんですよ。。」
「え~っ・・・?」

(過激って、つまり、妻を性欲の対象として、熟女の妻のハダカを楽しみにしてるだけだろうが・・・クソォッ・・・)
(妻の秘密の花園に潜む陰部の亀裂を拝みたいだけだろうが・・・コノヤロ~)

「でも・・・」
と言いながら、再び増田君は全裸となった妻の夫である私に視線を送ります。。
息子の浩が、
「悪いんだけど、ホントの事だから。。ボクに免じて言う事・・・聞いてあげて。。」
そう息子から懇願され、再び妻は私を見るも椅子に向い歩み始めます。。
そして、
「こんなカンジかしら・・・?」
と、妻は椅子に浅く腰かけたものの脚は固く閉じたままです。。。

増田君は、
「はい、そこからまず椅子の背に仰向きになるように寄りかかってみてください。。
 はいはい、そうです、そうです。。。」

乳首が勃ったままの妻は増田君の言われる通りにし、
早くこの場を終わらせたいような
表情で椅子に寄り掛かり、自ら首を上にして目を閉じています。。

「では、そのままの姿勢を保ちながら、脚を徐々に拡げてみてください。。。」
「えぇっ・・・でもチョット・・・それは・・・」
さすがに妻は躊躇しています。。
妻は、増田君の指示に従い、
椅子にもたれかかり仰け反る態勢のまま躊躇し、
これからどうしたらいいか判断できず、
そのまま脚を固く閉じています。。

増田君が容赦なく妻に言います。。
「少しずつで構いませんから、太もも・・・広げていきましょう。」
「え・・・でも・・・」
「どうしましたか・・?」
「これ以上・・・皆さんの前で脚広げるのは・・・カンベンしてください。。
 お願いよ、みんなの前では・・・いくらなんでも・・・」
「浩の前ならできますか・・・?」
「・・・・・」

「じゃぁ、まずはチョットだけ脚組んでみましょう・・・」
妻はか細い声を振り絞るように、
「・・・・・それで・・・・いいなら・・・・」
「ぜひ・・・お願いします。。。」
増田君の言葉も多少震え気味です・・・

妻がようやく妥協しそうな気配を見せたところで、
学生達は妻の陰部の亀裂がわずかでも覗けそうだということで、
自分のポジションを妻の秘陰部が
見えやすい位置に何気に移動しています。。。

直に椅子が下半身に触れる感触に、妻の恥ずかしさは頂点に達しているようで、
頬を紅く染めながらもこわばった表情を浮かべています。。
そして、妻が意を決したように片脚を上げ始めます。。。
それに合わせて周囲の男子学生達が身を乗り出します。。
後に妻に聞くと、視線が妻の股間部に集中していて怖いくらいだったとの事。。。

妻は裸体を小刻みに震わせながら、片脚をもう片方の膝の高さまで
スローモーションで上げ始めると、その後はすばやく脚を組み、
目を閉じ唇をかんだままです。。。

一瞬、妻の細々とした薄目の陰毛やお尻の割れ目が皆の前に晒し出されました。。。
そして、妻の陰唇部は男子学生の視線を痛いほど感じたようで、
妻は裸体にうっすら汗が浮かんでいます。。。

増田君の手で妻の乳房を持ち上げたように、妻は自分の両腕を胸の前で交差させ、
両方の乳房をやや持ち上げ、片脚を組んだまま20分が経過しました。。
ここから先は、増田君の先輩が妻にポーズの指示を出す事になりました。

ここから先のポーズは、事前に準備していたポーズファイル・ヌードポーズ集などを
参考に先輩が決めていくようです。
ポーズ集には色々なポーズが載っており、仰向けで両脚をV字型に開いて高く
持ち上げたポーズや、四つん這いでお尻を突き出したポーズなど、
素人の予想を超えるかなり過激なポーズがありました。。。

ポーズ集の写真のモデルはもちろん全裸ですが、秘部が見えてしまようなポーズでは、
その部分はぼかして修正されていました。

なかには、男女2人で裸で組むようなポーズもありました。
ポーズ集の本の中では、女性は全裸ですが、男性はブリーフをはいていますが、
とてもイヤな予感と不安が走りました。。。

妻がまず最初にとらされたポーズは、椅子を使わず両手を後ろに組んで直立した
オーソドックスなポーズ20分、休憩10分を挟みます。

その後、遂に妻は体育座りのように両膝を組んで座るポーズを取らされました。。
組んだ両脚の付け根の部分の奥に妻の大陰唇の割れ目がはっきりと見える格好に。。。
この時点で、妻の秘陰唇部の亀裂は、妻の陰毛が薄い事も手伝い、
学生たちの斜めの角度から丸見えの状態に。。。
妻の股間に注がれるオスの視線・・・

妻の陰部がシットリ濡れて光って見えました。。
夫以外に見られてはいけない秘部をたくさんの男子学生に見られてしまい、
カンジて濡れてしまったのでしょうか・・・
アトリエにはモデル用のベッドが置いてあり、ベッドの上でポーズを取ることがあり、
妻はベッドの上で頭の上で手を組んで仰向けになったポーズと続きました。

ところが、その次に先輩が指示したポーズは、ベッドの上で四つん這いになる事でした。
私はどんどんエスカレートしていく状況に、浩を見ると苦虫を潰したような表情を
浮かべたままでしたが、何も先輩に口出ししません。。

妻は、恥ずかしさに頬が真っ赤になりながらベッドの上で四つん這いの格好になりました。
最初は両脚を閉じていましたが、先輩が、両膝をもっと開き頭を下げるように言いました。
そうすると、必然的にお尻が思い切り突き出されたような格好になります。

今度は、妻の性器、大陰唇の割れ目ばかりかお尻の穴まで、皆の前に完全に露出される
格好になりました。 妻の真後ろに座っている学生からは、きっと妻の肛門の皴まで
見られていたと思います。

四つん這いのポーズのデッサンが終わると、10分休憩後、次に男女ペアのポーズを
やるのでそのままの格好でいるように、妻は先輩に言われました。
と同時に、先輩は増田君に目で指示を出します。

すると、この時を長らく待ちかねたように増田君が服をこそこそと
アトリエの隅で脱ぎ始めました。。。

まさか・・・
そんな、いくらなんでも・・・
そんなことは・・・
許されないだろ・・・
増田君が一糸まとわぬ妻と・・・
芸術・男女ポーズの大義名分のもと、増田君が妻の裸体を弄ぶ・・・???

アトリエの隅で増田君はブリーフまで脱ぎ去り、全裸になると、
増田君のペニスは既に天井を向いたまま直立フル勃起していました。。。
やはり、増田君は妻のカラダを・・・
妻の乳首を・・・
妻の陰唇部を・・・
性欲の対象として見ている・・・
それどころか、これから人妻を我がものにしようとする魂胆が・・・
つい先程まで、妻の裸体の視姦はもとより、妻の乳房、乳首を揉み上げ、
それに妻の陰部まで存分に眺めていたからフル勃起も無理もないと思いました。


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[ 2016/09/05 ]   マニアック CM(-)