禁断の体験 エッチな告白集

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裸婦モデルになって中出しされた妻(2)

アトリエにいる他の学生たちに向かって、
「お越し頂いたぞ~、みんなからも直接お礼言えよ!」
増田君の背後に奥から出てきたチョットオタク系に見える若者たちの姿が・・・
増田君が代表して、「ホントに今日はご協力有難うございます。 ジックリ
きれいに描かせて頂きますので!」
(なにを~ジックリだとぉ・・・人の妻だと思ってコノヤロー・・・)

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「あ、こちらにいる彼ら。。制作一緒にやる同期の面々なんです。。
 話したらぜひ一緒にさせてって事で。彼らも裸婦をモデルに絵画や彫刻をします。
 なんで、彼らも同席させていただく事になりましたので!」

学生たちは妻の肢体をチラッと眺めるや、
チョット二ヤリとしながらボソボソした声で、
お互い会話しています。。。

(おいおい、そんな話聞いとらんぞ)
(クソぉ・・・こんな若造たちにまで、
大事な妻のハダカを見られてしまうのか・・・)
想像しただけで勃起が止まりませんでした。。

ひとりのオタク系の若者が妻に向かい挨拶すると、妻は、
「こちらこそ。。私もモデルになるの・・・
初めてなんで、わからない事ばかりなんだけど・・・
制作がうまくいくようにできるだけ協力しますから・・・
いろいろ教えてくださいね。。」

(協力?教えてくれ?こんな若造に自ら裸晒してカラダ、
自由にしていいよってか・・・)

若者は微笑しながらも緊張しているのか、ややドモリながら、
「い・・いえいえ・・こちらこそ・・・浩クンのお母さん想像以上なんで・・
 なんか緊張しちゃいます。。」

(想像以上?想像って、もう妻のオッパイや
下腹部なんかも妄想してるのか・・・・)

「わたしも正直言うと不安と緊張でいっぱいなんだけど・・・
どのくらいで終わるのかしら?」

「う~ん・・・それはスケッチから始まる作業の進捗にもよるし、
最初は自分のテーマやイメージにピッタリ合ったポーズを
いくつか探しあてるのに時間がかかってしまうと
 思うんです。。。

その後、ポーズごとにスケッチさせてもらいますので、時間が
 かかっちゃうかもです。。。すみませんけど、
そのへん、あらかじめ理解してもらえると
 とっても助かるんですけど・・・」

「はぁ~なるほど・・・そういうもんなのね・・・
モデルって。。。わかりました。。。」

(色々な彼らのイメージ・・・長時間のスケッチ・・
妻は若者達に長時間裸を晒したまま・・・
  彼らの要求に従い色々なポーズを取らされ、
そして、彼らの要求がエスカレートし・・・・)

そんな妻と若者の会話だけで、
胸をしめつけられるような嫉妬に覆われ悶々として
勃起がおさまりません。。

その若者は息子の浩に、
「オレ、チョットトイレ行きたいけど、このアトリエのトイレはどこ?」
「あぁ、こっちだよ。。」
ついでに私もトイレに行きたくなり、
浩が彼をトイレに連れて行った後を少々遅れて行くと、
若者と浩が洗面所でヒソヒソ話をしているのが聞こえてきました。。

「おいおい、ビックリしたよ。。オマエの母さん、
聞いてたよりずっと若くて美人じゃないか。。 それにスタイルよくって。。」
「ん?ホントにもう46才だよ。。」
「いやだってさぁ、全然見えないよ・・・
お母さんってイメージじゃないよ。。
今、挨拶した時だって、オレ、なんかドキドキしちゃって、
なんか正面向けなかったよ。。」

「そんな事言われると、うれしいような恥ずかしいような。。」
「オレ、実際にアトリエで作業する時・・・ヤバイかも・・・」
「ヤバイって、オマエ・・・」
「あぁ、母さんの前で勃っちまったら恥ずかしい事になっちまうから、
チョット厚めのサポーターパンツ穿いてくるわ。。。今だって、ホラ・・・」
若者の股間が盛り上がっています。。

(やっぱり、妻を気に入った年上の女性、そして性の対象として見ている・・・)
「オマエ、何考えてんだよ。。 オレたち、作品提出しなきゃなんないんだぞ。。」
「いやぁ、なんかワクワクするっていうか、ドキドキしちゃってるよ。。。
でも、このくらいモチベーション上がればいい作品できそうな気がするぜ。」
「言っとくけど、ヘンなことしたら、
オレが怒られるんだからな。。わかってるよな・・?」
「あ、あぁ・・・もちろん。。」

アトリエに戻っても、皆、何かしら会話が上っ面の会話ばかりや会話が途切れたりで・・・
むろん、当事者の妻と浩は言葉少なになっています。。
これから始まるモデルの事ばかり
頭から離れないのが容易に想像できます。。

私が緊張し始めている妻に向かって、
「昼間だけど、チョット梅酒でも呑む・・・?
こんな事もあろうかと持って来たんだ。
なんか緊張しちゃってるみたいだし。。」
「あ~、その方がいいかも。。。」

グラスに梅酒を注ぎ、
妻が呑み始めるとようやく会話が弾むようになってきました。。
増田君がようやく和んでほんのり紅く染まってきた妻に向かって、
「いきなり、モデルになるの、やっぱり緊張してしまいますよね・・・?」
「えぇ・・そうなのよ・・・」
「じゃぁ、今日は少しそのまま呑みながら気楽にやってください」
「う~ん、そうね。。。でも、やっぱりチョット
みんなの前で恥ずかしいっていうか。。。」
「でも、それは絵や彫刻の上での事ですから。。」

増田君が、
「じゃぁ、そろそろ始めよっかぁ?みんなアトリエに全員集合!」
(おいおい、なんで増田君が仕切ってるんだよ・・・)
妻と浩は、再び緊張し始めています。。
「ええ、それじゃぁ・・・」
妻が観念をしたようにうなずきます。。

浩が、
「じゃぁ、母さん。。ガウン用意してあるから洗面所で着替えちゃいなよ。。」
「う・・うん・・・わかった。。。」
いよいよ遂に妻がヌードを晒す時が来ました。。。
妻は覚悟を決めたように腰を上げたものの、若干こわばった表情になっており
微笑がぎこちなく、羞恥心を既に感じ始めたのか、
さらに頬を紅潮させながら洗面所に向かいました。。

浩が、
「母さん、チョット緊張してるね。。大丈夫かな・・・?」
「う・・・うん。。」
と、私ももう空返事です。。
すかさず増田君が、
「みんなで気軽に気楽な気分でやりましょう。。」
(気軽・・?気楽に・・・?
人妻のハダカだからそんなに簡単に言えるんだろうよ・・・)

「ささ、我々は先にアトリエに行ってよう。。」
やはり緊張からか、やや伏し目がちに浩が増田君の後に続き、アトリエに入ります。。
私も何か被害者のような気分で入りました。。

増田君が、
「ん~。。。遅いなぁ、どうしたのかな。。怖気づいちゃったのかなぁ・・・」
私が、
「そりゃ、こんなこと初めてだから仕方ないさ。。
結構緊張してるから。。
 それに、ハタチ前の息子の前でずっとハダカでいるの・・・
いっくら自分の息子でも
 ジロジロとハダカ見られるの・・・・恥ずかしいだろうし。。」

増田君も、
「まぁ、浩のお母さんがモデルなんて最初は正直戸惑ったけど・・・
描いてる途中で段々そんな意識は飛んでいくと思いますよ。。
ありのままに美しくって思いますよ。。」

「確かに芸術となると、そんな境地に至るんだろうかねぇ。。」
と、私は妙に納得したフリをしています。。
さらに続けて、
「それにしてもチョット遅いな~。。浩、チョット見てきたら・・・?」
「そうだなぁ・・」
と、話したところでアトリエの部屋のドアをノックする音が。。
いよいよ・・・・・

私もこうなった経緯を悔やんでいました。。
増田君が、
「おっ、ようやく準備が整ったみたいだね。。」
増田君がドアを開けると、白いタオル地にバスローブ姿の妻が
うつむいたまま立っています・・・

肉感的なモデル用のサイズのようで、一回り小さめの妻にとって
帯はしっかりと締めてるものの、
胸元の合わせ目が緩くなっており、胸の谷間が既に覗いています。。

少しでも前かがみになれば、
恐らくバスローブの下は既にノーブラであろう妻のオッパイが、
楽しみにしている増田君の目に・・・

「さぁ、遠慮なくどうぞお入りください。。」
と増田君が言うと、周りの学生たち視線が
一層妻の姿に強まったような気がしました。。
妻は今、何も下着を着けていず、ただバスローブのみ・・・
心臓がバクバクで喉がカラカラになってきました。。

妻がぐずぐずと行動を起こせないのを見て、増田君は、
「じゃぁ、ボクがモデルのバスローブの帯を解いて差し上げますね。。」
妻は、
「えっ・・・」
早速の増田君の言葉にひるんだようです。。
増田君が妻のハダカを覆うバスローブの帯に手をかけます。。
妻が、
「あっ・・チョットお願い・・・チョットだけ待って。。」
帯に手をかけた増田君の手の上に
妻は自らの手を乗せ増田君を制止しようとしますが、
そのまま増田君の手で、妻のバスローブの帯が解かれてしまいました。。

帯が解かれると同時に妻のバスローブは
スローモーションのように着崩れを起こします。。
バスローブの前がややはだけ、妻の胸の谷間がまず現れました。。

妻はハッと驚いた表情を浮かべ、
私の顔を見ながら下腹部を手で押さえます。。
私はジクジクたる思いでフル勃起状態です。。
(アアっ。。。妻のハダカが・・・いよいよ・・・)

私にとっていつも見慣れた谷間に浮かぶ妻の小さなホクロまでが、
今日はよけいにいやらしく見えます。。

あとは、バスローブの前を左右に広げるだけで妻の乳房、そして陰毛に覆われた
秘部すらも増田君、そして、学生たちの目の中に。。

妻が声を振り絞るように切ない声で、
「お願い、後は自分で脱ぎますから、みんなチョット後ろ向いてて・・・」
そんな切ない妻の願いでしたが、
増田君が、
「ほら、浩、オマエも黙って見てるだけじゃなくて、
お願いしたり指示したりしないと。。」
「あ・・あぁ・・・」
浩も妻以上に緊張しているのか、顔がこわばって見えます。。

そして、浩も決心したように、
「じゃぁ・・・母さん。。」
すかさず増田君から、
「この際、母さんは必要ないぞ。。」
「えっと・・・それでは・・・」
増田君がたまり兼ねて妻に指示します。。
「バスローブを脱いでみてください・・・」

妻は意を決したように増田君の言葉に従います。。
「は・・はい・・・わかりました。。。」
妻は自ら我々に反転し背を向け、バスローブの襟元に両手を置きました。。
そして、ゆっくりと孔雀が自らの羽を拡げるように、
妻のバスローブが左右に拡がります。。

アトリエの部屋の窓から差し込む秋口の陽光が妻のカラダを照らし、
我々の見ている位置からはシルエットのように
やや薄手のバスローブのタオル生地に妻のカラダの輪郭が映し出されます。。

46才、息子一人産んだ母、熟女の肉体・・・
首から丸みを帯びながら腰に至る熟女特有の肉体のカーブ・・・
確かに、裸婦のイメージに合うかもしれません。。

私は、すでにガマン汁で亀頭がびしょびしょになっていました。。
我々がジッと見つめている中、妻は背を向けたまま、バスローブを滑らせるように
うなじからゆっくりと肩甲骨、そして、そのまま腰のあたりまで下ろしたところで
一旦動作を止めます。。

妻の白い背中がはっきりと晒されました・・・
先程まで身に着けていたブラの線の跡が妻の背中を生々しく横切っています。。
そして・・・

一呼吸おき、妻は覚悟を決めたようにバスローブから両手を離しました。。
もうバスローブを支えるものは何もなく、いとも簡単に力なくバスローブは
スルスルと床に落ちました。。
後ろ姿の妻の全裸肢体・・・
後ろから見る妻の両腕は妻の胸の前で交差し、両手で陰部を覆っているようです。。

私が夜の営みで立ちバックで挿入する時にいつも鷲掴みにするあの程良い丸みの
弾力で手に押し返される白桃色の2つの球、その真中に走る妻の亀裂・・・
沈黙を突き破るように増田君が、
「とっても美しいですよ!」
妻は言葉を口にすることができず、ただ、小さくうなずいています。。

増田君はその後、
「それでは、そのまま我々のいる正面を向いてください。。」
「は・・はい・・・」
悔しいことに、既に妻は増田君の奴隷と化し始めていました。。

答えた後、妻は2度3度と深呼吸しています。。
そして、意を決し自らの裸体を徐々に我々の見守る側に角度を変え始めました。。

両腕を胸の前に交差させ、手のひらを下腹部に乗せたまま、妻はビデオの
コマ送りのようにカラダを反転させ始めています・・・

妻の腕でなんとかバストトップが覆われたまま、妻のたわわな横乳が
我々側に見え始めました。。
いよいよ妻の乳房全体が・・・
息子を育てたためか、若い頃と比べ少し垂れ気味になったものの、
しかし、熟女の人妻が醸し出す色気がその乳房周辺に漂っています。。

おまけに、徐々に妻の下腹部に茂る陰毛の影が・・・
妻の手のひらで覆い隠しきれず、
はみ出して生え際には黒いものが見え始めています。。
そして・・
妻はカラダを正面に向けましたが、両腕は胸を交差させたままのため、
カンジンな乳輪や乳首が見えません。。


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[ 2016/09/05 ]   マニアック CM(-)
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