禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >    マニアック >  裸婦モデルになって中出しされた妻(1)

裸婦モデルになって中出しされた妻(1)

一人息子19才は、今春、現役でN大芸術学部美術学科入学し自宅から通学中。
妻は46才、ややスレンダー、但し若干垂れ気味なものの出るトコ出てます。
いつも大学生の子供がいると言うと驚かれ、若く見られています。
学生生活に慣れた初夏の頃から、早速息子は田舎から上京して下宿している同期の友人増田君を我が家に何度か連れて寝泊りさせ、すっかり家族同様の雰囲気の中にありました。

動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!


夏場、妻は薄着を好むので、
青春の盛りの増田君も何度か妻と二人キリで他愛のない会話中も、
ブラチラさせながら谷間V字が見え隠れする妻のTシャツ姿を
何気に目で追いかけています。。
そして、キッチンや食卓で妻が何気に前屈みになると、
増田君の視線はパックリ開いた胸元から
覗けるブラに覆われた妻の乳房にくぎ付け状態です。。。

そして、何度か食卓を夫婦・息子と増田君で囲んだり、
息子と増田君が部屋でコソコソ話している声が聞こえてくる中で、
どうやら以下が判明。

-絵画と彫刻を学ぶコースあり

-増田君の絵画コースは、裸婦モデルの木炭デッサンや油彩の制作を通じ
観察力や描写力を身につけ、3年次からは絵画と版画に分かれ
専門的な表現を学ぶ

-息子の彫刻コースは、頭像や裸婦の制作や石、鉄、木の実材制作を通じて
彫刻の基礎を学び、3年次から自由な発想による表現へと進む

ある日の夕食の時、私はアルコールも進みいい気分になって、
妻と息子や増田君がいる中、
色々とホンネを詮索してみた。

「ほぉ、君たちの年代でもう女性のハダカをデッサンしたりしてるの?
 そりゃ羨ましい限りだなぁ・・・」

「チョットぉ、あなたったら・・・そんな事、
あけっぴろげに聞くもんじゃないわよ」

「っていうか、それが僕達の授業なんで。。。」

「でも、君たちのトシくらいなら女性のハダカ見てコーフンしちゃう時期だろ?」

「えぇ、正直言えば、最初はチョット恥ずかしったというか戸惑ったと言うか・・・」

とはいえ、凡人の私にとって、芸術と現実を区別して理解する事は困難です。

いくら芸術とはいえ、自分たちの目の前で
ハダカになっているオトナの女性をモデルにし・・・
描いているうちに勃起しないのだろうか・・・
いや、勃起はおろか、目の前にいる裸婦に
襲いかかりたくなるのを抑えきれるのか・・・
ましてや精力絶倫の年代・・・

すっかり増田君が赤面してると息子が色々と説明し始めた。。

-裸婦モデルの年齢は平均35歳くらい

-容姿はフツーで肉感的な人が多い(描く側にとってはその方がありがたい)

-たまに美人さんもいるが、圧倒的に普通の人が多い

-20分描いて、10分休憩(ポーズ変更)くらいのペース

-彼らのスタイルは写実主義、現実をありのままに描く

-モデルはじっとしてるだけでも結構疲れる

-裸婦モデルは、原則派遣先に登録しているモデルさんが来る

-モデル事務所に頼むとかなり高くなる

およそ、こんなカンジであった。

そして、増田君と息子は夏の課題(裸婦の絵画と彫刻)に見あうモデルを探すのに
資金面からもかなり苦労し困惑している様子。

私は酔った勢いで、

「そんなんなら、うちの母さんあたり、代わりにどんなもんかなぁー?」

「チョット、チョット、酔っぱらった勢いで何言ってるかわかってるの・・・?」

妻が赤面しながら慌てています。。。

その時の妻の衣装は真夏風呂上がりで、上はブラトップ1枚、
下は薄地の短パンという姿・・・
胸の谷間がハッキリ見えていて、パンティのラインやお尻の丸みも
よく浮き出ています。。。

増田君は、私の発言がまったく想定外だった事も手伝い、
早速慌てるしぐさを浮かべながらも
ジロジロ妻の姿態や様子を目で追っています。。。

息子は驚いた様子でひと言も発せず状態です。。

「こんなオバさんのカラダ、いくらなんでも役に立たないわよねぇ・・・ねぇ増田君?」

「えっ・・・あっ、いえいえ、そんなことは全然ありませんけど・・・」

「だろ。モデルにお似合いだよなぁ。
それに、増田君だってウチの息子みたいなもんだし。
 息子2人の前なら恥ずかしくもないだろ?」

「急にそんな事言われたって・・・」

「それに、モデルさん頼んだら高いんだろうし、あまり自由きかないだろうし。
 なぁ、浩(息子)?」

「え・・・あ、まぁ母さんが大丈夫で・・・頼めるなら・・・でも・・・」

「でもなんだよ?」

「正直言うと増田君に母さんのハダカ見られちゃうの・・・
チョット抵抗あるなぁ・・・」

「浩、これは芸術なんだから。
デッサン、いつから始めればいいんだ?」
「・・・来週からだけど・・・」

そういう私だって・・・
妻が・・・
大学生のオトコたちと密室の中・・・
若いオトコたちが見守る前で全裸になり・・・

そして、若いオトコの手が妻の柔肌に触れ・・・
彼ら好みのポーズを取らされ・・・
そして・・・
若い野獣たちは・・・
ついには自らの旺盛な性欲を抑え切れず・・・
集団心理も手伝い・・・
衝動的に妻を輪○・・・

嫉妬深い私は、ついつい悶々としドス黒い妄想をし始めていました。。

増田君は私と妻に向かい、
「そんな全裸っていうとイヤラしいですけど・・・
あくまでデッサンのモデルですので。。。」

妻としてもさすがに即答できるものでなく、
「私ももう中年のオバさんだし・・・
息子一人産んでカラダの線だって若い頃みたいには・・・」

間髪入れず、私は妻に向かって、
「そんな事全然ないって。。オトコの目から見てもかなり魅力的だよ。。
 オレもよく思いついたなぁって、関心さえしてるんだ。。」

妻は、
「で・・・でも・・・あなた以外のオトコの人の前で着てるもの・・
 全部脱がなきゃならないのよねぇ。。。」
私は息子に向かい、
「ほら、オマエに代わってお願いしてるのに。。
こっちに来てオマエからも頼みなさいなぁ。。」

浩はモジモジしながら妻に、
「できるならぜひお願いします。。。
なかなかイメージに合う方がいなくて・・・」

「う~ん・・・そう突然言われても・・
チョット考えさせてもらえないかしら。。」

「母さん、即答はいいよ・・でも明後日までには返事ください。。」

「えぇ。。まぁ。。。じゃぁ、とにかく考えさせてよ。。。」

私自身も悶々とさせられましたが、その夜の妻との二人キリの会話です。。

「ヘンな事されるわけじゃないし・・
それにオマエも本当にオバさんになってしまう前に、
 記念に何か残しておきたいって、ずっと言ってたじゃないか。。
ちょうどいいかなって。。。」

「確かにきれいなカラダを残しておきたいって気持ちなんだけど。。私も・・・」

「それに今更断れないし・・・」

妻は私の言葉をさえぎるように、

「見知らぬカメラマンにヌード写真撮ってもらう勇気なんかないし・・・、
よし!決めた!モデルになってみるわ!」

とうとう翌朝、妻はヌードモデルになる事を
正式に増田君と息子に伝えたのでした。。
そして翌週アトリエに。。。

そして当日・・
いよいよ今日、妻が・・・

若い学生の前で全裸に・・・
私だけが独り占めしている妻の乳輪や乳首を・・・

いくら息子の友達とはいえ精力旺盛な若者の増田君は・・
日頃よく知っている人妻のハダカを・・・
私の妻のハダカを・・

彼は何のお咎めも受けず・・・
そのまま手に入れてしまう。。。

そんな事が許されてしまっていいのかよ・・・

その日、早朝から目が覚め悶々としていた私は横で寝ている妻に、
「オマエ、お願いだからさぁ・・・」

「何よ・・?」

「チョット言いにくいんだけどさぁ・・」

「だから何よ・・?早く起きないと遅れちゃうわよ。。」

「あのぉ・・・今日さぁ・・・頼むから・・ニプレス付けてってくれよ・・・」

「ニプレス?」

「それと、アソコにガーゼかなんか当ててさぁ、
大事なとこ見られないように・・・」

「いやだ。。フフフ・・増田君に対して、もしかして妬いてるの・・・?」

「マジだよ。。っていうかさぁ・・・
他の学生たちも一緒にその場にいるかもしれないし・・・」

「浩や増田君のためのモデルよ・・・
濡れ場の撮影じゃないのよ、わかってるの、あなた・・?」

「いやぁ、増田君さぁ、いつにも増してオマエのカラダ、
服の上からジロジロ舐めるように見てたし・・
なんだかんだ言い訳つけてオマエの裸、見たいだけじゃないかなぁ。。。」

「増田君の絵って本物そっくりだから、いずれその絵を通してわたしのヘアヌード・・・
 いずれ他の人達にも見られちゃうわね。。」

「おいおい、気が狂いそうだよ。。。やっぱり、モデル考え直さないか・・?」

「私だって、一応オトコの人だから、増田君にはチョット抵抗あるけど。。」

「だろだろ。。。」

「じゃ、どうすればいいのよ・・?」

「だからさぁ、ニプレス付けて、
それから下にも前貼りのように何か付けろよ。。。」

「そんなもの、今時女優だってしないんじゃない。。
それに、増田君に失礼でしょ・・?
 なんか私がモデルOKしてないみたいで。。」

そこに、夫婦の会話で目が覚めたのか息子の浩が、

「母さん。。。母さんのオッパイとかハダカ見られちゃうの、
やっぱりいやだなぁ。。」

「違うわよ、浩の今後のためにも協力してあげるの。。」

「協力って、友人にも見せちゃうの~?」

「違うわ。。理解するの大変かもだけど。。 ホント母さんは大丈夫だから。。」

そんな会話の後、せわしなく出かける用意をし、約束した時間ぎりぎりに
アトリエに着きました。。

出迎えに出て来た増田君は、

「お忙しい所スミマセン。お待ちしてました。。」

既に彼の視線が妻の肢体を這い回っています。

(おいおいなんだよ、やっぱり、妻のハダカ期待してんじゃないのか・・?)

少し遅れて他の学生が出て来て、
「ホント今回有難うございます!」

(おいおい、どういう事だよ・・・
浩と増田君だけじゃないのかよ・・・?)


動画紹介★体験談に近い動画もきっとあるはず!


[ 2016/09/05 ]   マニアック CM(-)
携帯で見る
QR
RSSリンクの表示
アクセスカウンター

現在の閲覧者数:
アクセスランキング