禁断の体験 エッチな告白集

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温泉宿で寝取られの快感に痺れた妻と私(3)

片岡さんは、男性に頭を軽く下げると、妻をその場所へ誘導しました。
妻は仰向けになりそこへ寝転びました・・・。
それから、ゆっくりと足を広げられ、再び片岡さんのモノを受け入れたそうです。先程の体制と比べると無理が無く、深く入ってきているようでした。やがて、片岡さんは、妻の足を妻の身体側へ曲げ、膝の辺りに腕を通し、妻は、折りたたまれた格好になってしまいました。

この体制は更に深く妻の中を突き上げるようで、ピストンされるたびに、ズンズンと衝撃が来たそうです。

妻は思わず片岡さんにしがみついてしまったとのことでした・・・。

それに呼応するように片岡さんも妻を思い切り抱きしめてきました。

と同時に、片岡さんは貪るように妻の口の中へ舌を挿入も・・・、そして、妻は、なすがまま舌を絡めあったそうです。

片岡さんのタバコの臭いが、妻の口の中で広がり、妻の奥の奥を片岡さんは突き上げてきたそうです・・・。

とにかく、一体感がすごかった・・・と妻は言いました。

お互い、着衣ではありましたが、汗が滴っていた・・・とも言いました。

そして、妻は、大きな波のようなものを感じると同時に意識が途切れました・・・。


妻が意識を取り戻したのは、しばらく経ってからだったそうです。

その時には、降っていた雨も止み、初老の男性の姿はありませんでした。

妻と片岡さんはお堂を出て、山を降り、タクシーに乗って、何も無かったかのように宿へ帰路をとったそうです・・・。

そして、私の部屋へという流れに至ります・・・。

私は、衝撃の告白に言葉も無く、興奮と動揺で混乱していました。

そっと、妻の顔を見ると、薄っすらと桃色に上気していました・・・

その様は妙に艶っぽく見えましたし、一方では、話を思い出しながら火照っているのではないかと思いました。

私は、衝動に駆られて、妻の下着に手を入れていました・・・。

妻もすこし驚いたようでしたが、抗うこともなく、私に身を委ねます。

私の指先は、妻の秘部が濡れそぼっているのを十分に感じました。

中指を軽く埋没させてみると、潤滑油で満ちた妻のそこは、根元まで一気に受け入れました。

思い出すだけでも濡れるほど刺激的な経験だったのか・・・、私はそう思いました。

私は、妻を押し倒しました。

それは、一瞬、自分勝手とはわかっていても、怒りにも似た感覚がこみ上げた所為でした。

しかし、それは、やがて興奮にとって変わられ、そのまま、私と妻は一つになりました。

今までにないような貪るようなセックスを私達はしました。

片岡さんとの行為が、私達にとっては刺激になっていたのは間違いありません。

お互いの身体を確かめるように、ひとつになるセックスでした。

妻と身体を交わらせて、互いの信頼関係は壊れていないということを確認しあったのです。

たとえ他の男性に抱かれようとも、妻は、私が待っていることを再確認し、私は、妻が戻ってくることを再確認しました。

セックスの後、そのままの姿で、話をしました・・・。

「もう一度、機会があったら出来ると思う?」

「う~ん、あなた次第・・・。でも、私、今日みたいに変になっちゃうかも・・。」

妻は照れながらも、ばつの悪そうに言います。

「興奮したんだ?」

「・・・・・・、興奮・・・しちゃった・・・。」

しばらくの無言の後、俯きながら答えました。

その時、妻の携帯がメールの受信を知らせました。

そう、片岡さんからでした・・・。

妻は私に携帯の画面を見せました。

<最後の夜だと思います。もう一度どうですか?もちろん、旦那さんに話してください。>

「・・・また、誘われちゃった・・・。」

少し困惑しながらも、はにかんでいます。

そんな妻の秘部に手をやると・・・、シトシトと・・・濡れていました。

お返しにとばかりに妻は私のモノを掴んで来ました。

こういう積極性は、片岡さんに会う前には無かったものでした。

妻に掴まれた私のペニスは・・、ギンギンに堅くなっていました。

お互いに興奮していたのです。

「いけない奥さんだ・・・。」

私は中指を妻の膣穴に入れました。

「・・・、ふぁ・・。」

妻はすこし背を仰け反らせました。

妻の瞳が潤み、艶っぽく見えます。

「もう・・・、旦那さんだって・・・。」

妻は握っている手を上下し、私のモノをゆっくりと扱きました。

「・・・、ねぇ・・・、愛してる?」

妻は顔を近づけて私に確かめるように言いました。

「愛してるよ。」

私達夫婦は、片岡さんに了承するメールを送りました・・・。

返信したメールに、片岡さんは更に返信してきました。

<旦那さんも同席してみてはどうでしょうか?>

その内容に誘われて、私達夫婦は、片岡さんの部屋へ行きました。

部屋に入ると、その立派さに驚きました。

すこし広めの部屋で、奥に行くと、小さめの露天風呂があったのです。

なんでも、妻と会った瞬間に、この部屋を押さえていたということでした。

その先見性に驚きつつ、そのキザさ加減が嫌味でないことを感心している自分がいました。

私達が中に入ってどこに腰掛けようかと思案していると、片岡さんはお酒を振舞ってきました。

「アルコールでもどうですか?」

私達は、差し出された琥珀色の液体を受け取り、唇に運びました。

それは、今までに飲んだことの無い芳醇な香りを漂わせたウィスキーでした。

私達はたちどころにムーディーな雰囲気に包まれていきます。

お酒を飲みながら談笑をしてしばらくたった頃、片岡さんが切り出します。

「奥さん、せっかくだから、露天風呂をどうですか?景色もいいものですよ。」

それは、暗に、これから妻との行為が始まることを告げています。

妻は、片岡さんの指差すほうへ向かい、露天風呂へと身体を清めに行きました。

しばらくすると、パシャーンと遠くで水の滴る音がしました・・・。

その間、片岡さんは、手際よく布団を敷いた後、私の前に座りました。

「実は、旦那さんには折り入ってお願いがあります。奥さんと生でさせていただきたいんです。」

私は言葉を詰まらせました。

「それは、さすがに・・・。」

「万が一があっても、私の精子はそんなに元気がありませんよ。それに・・。」

片岡さんは、私に錠剤を見せてきました。

「モーニングアフターピルです。つまり、緊急避妊ピルと呼ばれているものです。これを終わった後に服用してもらえば大丈夫です。」

どうするべきか・・・私は戸惑いました。

そして・・・、私は・・・。

「妻に聞いてください。」

それを聞き、片岡さんはゆっくりと腰を上げます。

「わかりました、では、今から聞いてきますよ。」

片岡さんはそういうと、露天風呂の方へ行きました。

私は、一人、取り残されてしまいました。

しばらく待ちますが・・・、片岡さんは戻ってきません。

私は、じれったくなって、そっと露天風呂をガラス越しに覗くと・・・。

二人は浴槽の中にいました・・・。

しかも、妻は、背中を片岡さんの胸にもたれた格好で、後ろから抱きしめられています。

妻から片岡さんの行為を聞かされてはいましたが、裸で同じ浴槽の中にいるだけでも、かなりドキドキします。

一見は百聞に如かずとはこのことです。

どうやってこのような流れになったのか気になりましたが、一度は、身体を交わらせた仲・・・、妻のガードを緩めていたとしても不思議ではありません。

「片岡さん、駄目っ・・・。」

妻が小さく呟いて、身体がピクンと跳ねました。

水面下で何が行われているのか、ここからはわかりません。

性器に指を入れられているのか、太ももでも摩られているのか・・・。

片岡さんはそんな妻を悪戯っぽく見つめています。

やがて、片岡さんは妻の首筋にキスをしました。

「さて、もうそろそろあがりましょう。」

その言葉を聞いて私は、そそくさと元いた場所へ戻りました。

一つ間を置いた後、二人が露天風呂から出てきました。

妻は胸の辺りまで、片岡さんは下半身をバスタオルで巻いていました。

しかも、片岡さんは妻の腰に手を回し、二人は密着した状態です。

妻と片岡さんは、その状態のまま、敷かれた布団の上に座りました。

腰にあった手は、妻の肩を抱いています。

それから、片岡さんは妻の太ももを撫で始めました。

と同時に、片岡さんの顔が妻の顔に近づいて行きます

そして、妻の耳にフウっと息を吹きかけると、さらに唇を合わせてきました。

妻は、私が目の前にいることを意識して、すこし困惑した顔色を浮かべましたが、抗うわけにもいかず、片岡さんの接吻を受け入れます。

一瞬硬直したように見えましたが、妻の力が抜けていくのがわかりました。

太ももを撫でていた片岡さんの手は、妻の乳房へと移り、タオルの上から乳輪をなぞります。

そのまま妻の乳房を手のひらで掴むと、マッサージをするように揉み解しだしました。

妻は、あぁっと息を吐いたりしながら、そのマッサージに身を委ねています。

やがて、片岡さんの手は、バスタオルの隙間から、妻のアソコに到達し、秘部を軽く愛撫し始めます。

そのときには、妻は脱力しきったのか、片岡さんの肩にもたれた状態になっていました。

片岡さんは、愛撫をしながら、再び妻の唇を奪います。

今度は、妻の口の中に舌を入れてのキスです・・・。

妻は目を閉じて片岡さんの舌を受け入れていました。

片岡さんは接吻をしつつ、妻の足を徐々に広げていき、妻の秘部を露にしました。

そして、妻の膣内に指をゆっくりと挿入していきました。

それと同時に、妻の身体が軽く震え、閉じていた妻の目が開きました。

妻の眼はこころもちうつろにトロンとしているような気がしました。

片岡さんは妻の秘密の園を弄っています。

クチュクチュと卑猥な音がし、妻のアソコは濡れていることがわかります。

一方で、二人は接吻を続けたままです。

しかし、妻は、片岡さんの愛撫に耐えられなくなったのか・・・、そのまま後ろに倒れていきます。

二人の唇は離れ、ツーッと唾液の糸が伸びました。

背中から布団に倒れた妻は、頬を薄っすらと桃色に染めて、はぁはぁと軽く肩で息をしています。

私は、今までの行為に興奮しきっていました。

目の前で人のセックスを見ること自体があることではなく、なにより、妻が他人とセックスをしているのです。

眼を閉じたままの妻の両足を割って、片岡さんは、妻のアソコに顔を寄せました。

それから、妻の秘唇に舌を・・・。

妻の眉にギュッと力が入ります。

片岡さんのクンニに、妻は声を押し殺しながら、何度か軽く腰を浮かせます。

虚ろな瞳・・・、濡れているアソコ・・・、桃色に染まった頬・・・、妻の眉・・・。

表立った言葉は発しないものの、片岡さんの行為に感じきっているのは明らかです。

「奥さん、我慢は毒ですよ。気持ちいいときには、気持ちいいと声を出さないと。感じたときには声を出しなさい。自分をさらけ出す快感と一緒になってもっと気持ちよくなりますよ。」

片岡さんは、そういって再び妻の股の間に顔を埋めました。

妻のアソコに吸い付くようなクンニリングスに、妻の腰は自然と浮きます。

「うぅぅ・・、はあぁっ・・・。」

声を押し殺していた妻から微かながら喘ぎ声が漏れます・・・。

「そうそう、その感じですよ。」

今度は、片岡さんは妻の足を大きく広げて、妻の膣の中に中指を挿入しました。

そして、そのまま指でピストンを・・・。

繰り返すたび妻のアソコはジュブジュブと音がしています。

「・・・、あぁぁ・・、だ、だめぇ・・・。」


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[ 2016/09/08 ]   寝取・寝取られ CM(-)