禁断の体験 エッチな告白集

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温泉宿で寝取られの快感に痺れた妻と私(2)

当初、私達は、その日もまた、観光地を回る予定でした。
しかし、このメールによって、妻と片岡さんとのデートに予定を取って代わられました。
午前11時、フロントにて待ち合わせ…その時刻にあわせて、妻は、改めて化粧を直していました。身だしなみとはいえ、片岡さんと会うためだと思うと胸がジリリとしました・・・五分前、私と妻は部屋を出ました。既にフロントには、片岡さんがいました。

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片岡さんは、湯治姿のジャージでなく、ジャケットを羽織り、カジュアルでありながらもきっちりとしていました。

そして、こちらに気づくと立って軽く会釈をしました。

妻は、私から離れ、片岡さんの方に歩いていき、何度か片岡さんと会話を交わしました。

片岡さんは私に向かってまた会釈し、二人はそのまま旅館を出て行きました・・・。

私は二人の背中が小さくなって見えなくなると、部屋に戻りました。

妻と二人でちょうど良かった広さも、ガランとして、男一人ではもてあまします。

あぁ・・・、行ってしまったか・・・。

今や、目に見えて、私と妻をつなぐものはありません。

お互いの思いだけです。

このまま、帰るまで待つだけなのか・・・。

そう思っていましたが、しばらくすると、妻からメールが来ました。

「まずは、滝を見に行ってます。」

私に気を使ってでしょうか。

その後も、妻からのメールが何度か来ました。

こちらから返信してもそれに対しての返信はありません。

どうやら、失礼に当たらないように、見計らってメールを送ってるようでした。

「滝の音が凄かった。」

「今から、ご飯です。」

けれども、次第にメールの周期も広くなって来ました。

片岡さんと妻・・・どんな風なのか、気になって仕方ありません・・・。

午後2時半ごろ・・・。

一時間前にメールをもらったのが最後、音沙汰がなくなっていました・・。

そんな状態で、部屋に一人でいると、いろんなことが頭をグルグルと駆け巡ります。

片岡さんは、女性の扱いに長け、何枚も上であることは明らかだ・・・。

それに対して、狼の前の羊のような妻は何もされないでいるだろうか・・・。

妻は片岡さんに言いくるめられるんじゃないのか・・・。

どう考えても・・・。

それを望んでいるはずなのに、後味が悪いのは何故だ・・・。

私は、後悔と興奮の間を行ったりきたりしていました。

そんな状態のため、私は二日酔いが抜けたにも関わらず、自販機で買ったビールのプルタブを開けました。

外を見ると、雨が降り出しています。

しばらくすると、小降りだった雨は、やがて激しくなり、ザーッと周囲の音を掻き消しました。

雨か・・・、妻と片岡さんは大丈夫だろうか・・・。

そう思いながら、気がつくと私はアルコールに誘われて眠っていました。

そして、午前11時から6時間後の午後5時過ぎ、何の前触れもなく妻は帰ってきました。

「ただいま」

妻の声に私は目を覚ましました。

「おお、おかえり。片岡さんと一緒に帰ってきた?」

「うん・・。」

妻は、すこし疲れていたようで、それ以上、こちらから何かを聞けるような感じではありませんでした。

嫌な目にでもあったのだろうか・・・、そんなことを思わせます。

「ちょっと、お風呂に行ってくるね。」

妻はそういい残して、部屋を出て行きました。

聴きだすにしても、妻には整理する時間が必要なのだと私は待つことにしました。


妻は、温泉から戻ってきて、しばらく無言でいました。

そして・・・。

「話さなきゃ、駄目?」

はにかみながら、見上げるように、私の顔を見ました。

「嫌ならいいけど・・・。」

一瞬の間のあと、妻は心して、どこへ行ったのかを順を追いながら話し出しました。

今日あった出来事を、再び、流れに沿って追体験するかのように・・・。

まず、妻と片岡さんは、タクシーに乗って数分のところにある滝を見に行ったそうです。

タクシーの中で、妻は、片岡さんの傍にいながら、詰められない心理的な距離があって、戸惑っていたと言いました。

一番最初のメールは、その戸惑うバツの悪さから、私にメールでもしたのでしょう・・・。

そして、滝を見終えた後は、今来た道を戻り、旅館を通り過ぎて、山間の店で食事をしたそうです。

しかし、その頃には、打ち解けて、腕をさえ組んでいたというのです。

腕を組んだということに、私は驚いて、聞きなおしてしまいました。

「すこし・・・、ふざけてだよ・・・、だって・・・。」

妻はうつむき加減で、申し訳なさそうにいいました。

それは、片岡さんの女性の扱いのうまさのせいだと、私に話しました。

片岡さんのエスコートの上手さ、妻を持ち上げる言葉の数々・・・。

片岡さんにエスコートされると、まるで女優にでもなったかのような気持ちになったといいます。

また、褒め言葉の数々は、片岡さんが発すると、明らかに嘘くさい言葉も、嘘では聞こえなくなっていくそうです。

妻は、分かっていても、嬉しくなったそうです。

妻をして、こんなに女性をウキウキさせる男性がいるのだなと思ったのです。

ご多分にもれず、妻も、そのテクニックに乗せられてしまったのだなと私は思いました。

ましてや、そういうことに免疫が少ない妻にとっては、やや刺激的だったんじゃないだろうか・・・、話を聞きながら、ちょっと不安になりました。

ただ、そういう状況に持っていったのは、私のせいでもありますが・・・。

食後、二人は、店の従業員が見晴らしが良いと教えてくれた、店の裏に登山口のある小さな山の頂上まで上ったそうです。

距離としては、徒歩10分くらいというところでしょうか。

ヒールを履いてなくて良かったと妻は笑いながら話しました。

しかし、頂上までという時に、突然雨が降ってきて・・・。

二人は、散歩道を少し下ったところにあったお堂まで引き返したようです。

やがて、雨が激しくなり、お堂の屋根の下では心許無く、戸が開いたことを幸いに、お堂の中へ入りました。

中は薄暗く、畳6畳分くらいの広さがあったそうです。

ただ、所々、雨漏りがしていたとのことでした。

それを避けるように妻と片岡さんは奥へ奥へと進み、結局は二人肩を寄せ合うことになったそうです。

それを聞きながら、私は、明らかにいいムードだと思いました。

もちろん、妻も思ったそうです・・・。

これは、男女の仲になってしまう、妻はそう思ったらしいですが、どうしようもなくてその場にいるしかなかったようです。

妻に正直なところを聞くと、心のどこかでドキドキしていたとのことでした。

そもそも、このデートの最終目的が目的だけに、変に意識していたことはあるとは思います。

それとは別に、そういう状況が生み出したとは言っても、こういうアバンチュールに対して、女性的には、どこか盛り上がってしまうものなんだと妻は驚きつつも自覚したようです。

そして、予想通り、片岡さんが肩を抱き寄せてきました。

「駄目です・・・。」

そう言って、妻は押しのけようとしたようですが、片岡さんの力にはかないません。

逆に、片岡さんは、妻に囁いたそうです。

「大丈夫、普通の主婦だって、一度や二度、こんなことを経験していますよ。誰にだって秘密がある。」

そういうと妻の肩をふたたび抱き寄せて、唇を合わせて来ました。

強引さに押し切られる形で、妻は片岡さんとキスをしてしまったとのことです。

一線を越えたことで、緊張が途切れて抗う気が失せたのか、また、心の奥で何かの化学変化が起こったのか、急に力が入らなくなった気がしたといっていました。

最初は優しく唇を合わせる程度、そして、舌が口内に探り探りに入ってきて、妻を強く抱きしめた瞬間に舌を入れてきたそうです。

片岡さんは、抱きしめた腕を緩めると、手のひらで妻の全身を優しく撫で回し始めます。

一通り全身を愛撫すると、今度は太ももをさすり、徐々に股間へ手を上げていきました。

それから、片岡さんの指が、生地越しに妻の女性器を撫でて・・・、下着を手際よく下ろされたそうです。

そのころには、妻でさえアソコは湿っていくのが判ったと、うつむきながら言っていました。

それも・・・、予想外に濡れていたらしいのです。

片岡さんの指が妻の中に入ってきて、クチュクチュという音がいつもより凄く、正直、自分の身体の反応に、妻は戸惑ったようです。

「大丈夫、恥ずかしいことじゃない。自分が思っている以上に興奮することもあるんです。」

変なことではない、人の身体は自分の知らないこともある・・。

片岡さんが諭すように妻に言いました・・・。

そのとき、誰かがお堂に入ってくる気配がしたそうです。

初老の観光客の男性が一人、同じように雨宿りに入ってきたみたいでした。

けれども、片岡さんはやめません。

「こういうのは逆に堂々としていた方がいい。」

妻は片岡さんのなすがまま、接吻をされつつ、女性器を弄られました。

男性の視線を感じながら・・・。

(男性は、二人の行為について途中から気づいたようです。)

妻は足を開き、壁にもたれた状態で、片岡さんはグチュグチュと妻を弄りつつけました。

そのころには、太股まで愛液がつたっていたようで、私、多分凄いことになっていた・・・と妻はいいました。

そして、潮を吹いたそうです・・・。

腰が少し浮きガクガクして、シューシューと潮を吹いたそうです・・・。

私は驚きました。

今までそういうことはありませんでしたし、潮を吹くような妻が考えられないからです。

片岡さんとそうなってしまったこと、誰かから見られるという異常なシチュエーション、片岡さんの前戯・・・、すべてが重なって妻を潮へと導いたのでしょうか・・。

それを境に、妻は頭が真っ白になっていくことが多くなったと言いました。

それは、妻が全てを忘れて性交に没頭したということ・・・、私はそう受け止めました。

今思えば、私、なんてことをしたんだろう・・・という前置きを言って、妻は話を続けました。

その後、妻は、流れのなすがままに、片岡さんの股間に顔を持っていって、肉棒を咥えたそうです。

どんなモノだったか聞きましたが、あまり覚えてないようでした・・・。

ただ、硬くて熱かったことだけ覚えているとのことです。

次の瞬間には・・・。

妻はやや頬を桃色に染めながら続けます。

片岡さんに言われるがまま、壁に手をついていた・・・。

唇を震わせながら、そう言いました。

尻を突き出している姿を思うと、私は、刺激的過ぎてどうかなりそうでした。

片岡さんは・・・、そんな姿の妻の尻を、輪を描くように両手で撫で回したそうです。

そして、妻のアソコに鼻を押し付け、その上、妻のアソコを嘗め回したと・・・。

そして・・・。

片岡さんは、妻のアソコに肉棒をあてがい、焦らすように擦り付けてきたそうです・・・。

膣の奥、子宮がキュンキュンなったような感じがした・・・と妻は言いました。

「いまから奥さんと交尾させてもらいますよ。」

それが合図に、片岡さんは妻の腰を引き寄せ、己の肉棒を挿入してきたそうです。

ついに、妻は、片岡さんと繋がってしまいました。

誘惑された妻は、片岡さんによって、秘密の園の鍵を開けられてしまったのです。

片岡さんは緩急をつけリズミカルに妻を犯しました。

妻は、ただ、ただ、壁に手をつき、片岡さんの腰のグラインドに合わせて、性交に身を委ねたそうです。

妻は突き上げられていく内に、段々と力が入らなくなってきたと・・・妻は言いました。

そのとき、気がつくと、お堂の中の、床が濡れていないスペースに一畳ほどのレジャーシートが敷いてあったそうです。

どうやら、初老の男性が気を利かせて敷いたようです。


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[ 2016/09/08 ]   寝取・寝取られ CM(-)