禁断の体験 エッチな告白集

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バイト先の学生に言い寄られてその気になった妻(2)

あの一件があって一週間が過ぎました。その間、有希の様子にも、特に変わったところは見受けられなかったので、私の気持ちの中に巣くった「寝取られ」に対する嫉妬や異様なドキドキ感は少し薄れていました。
土曜日の朝、私は二日酔いでまだ寝ていました。子供はいつもの友達の家に遊びに行き、妻有希もバイト先のコンビニに出勤する為、身支度を整えています。いつもと変わらない朝の光景でした。妻があのことを切り出すまでは・・。

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妻 「ねえ、パパ。 今日バイトが終わってから、友達と食事して来るから。」
私 「うーん、 何?」
妻 「だから、由美子と駅前の・・なんだっけ・・この前出来たばっかりの・・居酒屋ぽん・・ポン・・」
私 「ポン太?」
妻 「そうそう、そのポン太に行ってくるから、健ちゃんお願いね。」
私 「ポン太がどうしたって?」
妻 「ちゃんと聞いてよ、もう・・ 由美子とポン太に行って来るの、前から約束してたし。」
私 「こないだ出来たばっかりなのに、前から約束?」
妻 「だーかーらー、食事する事を前から約束してたの!」
あれ? もしかしてこれか? いよいよ来る時が来たのか! 私は二日酔いの事など完全に忘れ、来るべき時をとうとう迎えた事に、内心ドキドキしながらも、冷静さは失わないように落ち着いた口調で返事をしました。
私 「まあ・・楽しんでおいで。早めに帰ってくるんだよ。」
妻 「はーい。わかってまーす。夜なんか適当に食べてね。」
私 「・・有希・・キスしてよ。」
妻 「はぁ? なんで? やだァ。」
私 「いいから・・しないと飲みに行くことは許可しないよ。」
妻 「変なパパ・・」
妻は、仰向けになっている私にそっと顔を重ねて、おずおずと唇を合わせてきます。

うっすらコロンの甘い香りが鼻をくすぐります。あの大学生と逢う為に、こんな香水まで付ける妻に無性に腹が立った私は、妻の顔を両手で押さえて動けなくし、無理やり舌をこじ入れると、妻の舌をからめ捕り吸い付きました。

妻 「あーん・・ダメダメ・・もう行かなくちゃ・・」
身体を入れ替えて本格的にセックスになだれ込もうと手を離した隙に、素早く妻は起き上がり、慌てて私から離れると髪や服を整えながら、部屋を出て行ってしまいました。
妻 「お酒臭い人とは、キスしませーん。行って来まーす。」

しばらく廊下をパタパタと慌てた様子で走る音や玄関や自転車の鍵のかちゃかちゃ擦れ合う音がしていましたが、玄関のドアがバッタンと閉まった音と同時に、家中が急に静かになりました。
私 「行っちゃった・・か・・」
布団から起き上がり、パジャマのままタバコを持って外に出ます。

玄関脇の隅っこに新婚旅行で買ったアロハと書かれたガラス製に灰皿が置いてあります。ここが私に許された我が家で唯一の喫煙スペースなのです。
一本取り出し、火をつけます。塀の上に、いつもやって来る大きな顔をしたドラ猫があくびをしながら座っていました。
お向かいの定年を迎えたご主人が家庭菜園に水をやっています。近く高校のブラスバンド部の楽器の音が風に乗って聞こえてきます。 
(いつもと変わらない日曜の朝か。)

夕方5時 駅前にある居酒屋「ポン太」の前は、電車を利用する人々や商店街で買い物をする主婦達でごった返していました。

私は向かいにあるドラッグストアで、買いもしないヘアマニュキュアの説明書を読むふりをして、妻有希が来るのをこっそり待っていました。5時にアルバイトが終わり、その後ゆっくり歩いてきたとしても、ものの5分程で着いてしまう距離でした。
虫コナーズの箱を取り上げた時、バイト先のコンビニの方から妻がこちらに歩いて来るのが見えました。

コンビニで着替えたのか、出かける時はジーンズにTシャツだったのが、今はネイビーの小花柄が可愛いチュニックの膝丈ワンピに黒のパンプス、ゆったりした胸ぐりからシルバーのネックレスがチラチラ見え隠れしています。
(有希のスカート姿なんて何年ぶりだろう。 子供の入学式以来じゃないかな。しかし、こうやって見ると三十代半ばの人妻には見えないな。振り返って見てる奴も結構いるぞ。)

有希は誰かを探すように、あたりをキョロキョロしながら「ポン太」の前まで来ると、突然すぐ後ろを歩いていた男が、有希の肩に抱きつきました。
(あっ! あの大学生!)
後ろから抱きついた男は、紛れもない先日コンビ二で妻を口説いていた大学生でした。
(やっぱり由美子と食事なんて嘘だったんだ。嘘だと思っていたけど。)

妻 「何!? ちょっとやめてよー。 びっくりするじゃない。」
男 「来ないかと思ったよ。でも来てくれてうれしい。」
妻 「もう、これが最後だからね。ちょっと飲んだらすぐに帰るから。」
男 「はいはい。OKOK」
二人が「ポン太」と書かれたのれんをくぐって店の中に消えた後、しばらくおいてから私も二人の後を追って店の中に入りました。

まだ夕方で早い時間の為か、客は少なく店の中は静かでした。店員の女の子がやって来ておひとりですか? と尋ねて来る。
私 「ねえ。今、若い男と三十歳位の女性のカップルが来たでしょ。自分はちょっと調べものをしたりする仕事をやっているんだけど、そのカップルの隣の席いいかな? ちゃんとオーダーはするよ。」
千円札を四角く折って、女の子にそっと握らせるとすべて解った様な含み笑いを浮かべてぐっと親指を立てました。

店員 「OK! 任せて!」
店は一つ一つのテーブルが個室になっていて、隣のお客からは見えにくいように工夫されていますが、完全に仕切ってある訳ではなく、衝立のすりガラスやすだれは向こう側がうっすら見えています。

女の子はわざと遠回りをして、有希と大学生のテーブルの裏側からばれないように隣のテーブルに案内してくれました。
私 「瓶ビールを2本と・・・それからホッケの焼き物、揚げ出し豆腐、焼き鳥の盛り合わせ・・とりあえず、それだけお願い。」
私は小声で注文すると、こちらに背を向けて並んで座っている二人の会話に聞き耳を立てました。

妻  「岡田君、ホント今日だけだからね。」
岡田「雄介って呼んでよ。それより有希さん、今日は二人、目一杯飲もうよ。」
妻  「ねえ・・雄介君・・なんで私なのかな。同じくらいの学生さんやOLの娘の方が全然いいし似合ってると思うんだけど・・なんでこんな子持ちのおばさんを誘うのかな?」

岡田「僕は有希さんの事を、おばさんなんて思った事ないから。それにそんな娘ってなんか違うんだな。やっぱり有希さんみたいに落ち着いてて、かゆいところに手が届くような気配りがあって、清楚で、美人で、おっぱいが大きくて・・・」
妻  「やだ! でもそれって要するに『熟女フェチ』なんじゃない? お母さんの代わりを求めているみたいな。」
岡田「まあ、そうかもしれないけど、ちょっと違うかな。熟女って言われる人でも、主婦じゃない人とか結婚した事のない人とか、そんな人も嫌なんだ。」

妻  「ええー、なんかよくわかんない。」
岡田「いいんですよ、わかんなくて。とにかく僕は有希さんがいいんです。さあ、飲みましょうよ。」
初めは少し間を開けて並んで座っていましたが、飲み進めるうちにいつの間にか二人の間に隙間はなくなり、岡田の左手はそっと有希の背中に回されていて、有希も嫌そうな素振りはありません。
岡田「有希さん、これまでの男性経験は何人?」
妻  「主人独りだけよ。結婚するまで男の人とお付き合いした事なかったの。だから結婚するまでバージン。珍しいわよね、今時。」
岡田「・・へえ、そうなんだ。」

妻  「ふふ・・ところで雄介君はどうなの? 初めてはいつ?」
岡田「もちろん僕、童貞です。教えてください、有希さん。」
妻  「嘘ばっかり・・」
岡田は妻に回した左手をぐいっと引き寄せると、耳元にキスしました。
妻  「あっ・・ダメ・・やめて!」
岡田は耳たぶに息を吹きかけながら、ほほ、うなじと唇を滑らし、妻の言葉を遮るように唇を重ねるともがく妻を両腕で抱きしめ、執拗に唇を吸い立てます。
妻  「んー・・いやっ・・」
妻が唇を開いた瞬間、岡田の舌は中に侵入し、有希の舌を絡め取ろうとします。愛する妻の唇が激しく凌辱される光景を目の当たりにして妻を助けなければという気持ちは一切起きませんでした。

それ以上にもっと辱めてほしい、身体も心も私を忘れさせて、性に奔放な淫乱な女に変えてほしいという妖しい欲望が私のペニスをこれ以上ないという程、激しく勃起させています。
妻  「んー・・ダメダメ・・離して・・大きな声出すわよ!」
岡田「いいよ。出しても・・でも有希さん、今日僕に抱かれるって覚悟して来てるんでしょ? そうじゃなかったら友達と食事なんてご主人に嘘なんかつきませんものね?・・もっと素直になって下さいよ。」

妻  「やっぱり夫や子供を裏切れない。ごめんなさい、もう帰らせて・・」
岡田「僕、この前有希さんの家に行ったんだ。あの児童公園の信号の角を右に曲がって、しばらく行った左側の茶色のブロック塀の家だよね。どうしても有希さんに逢いたかったけど、ちょうど留守だったんで車庫の中に干してあった有希さんのシルバーグレイのパンティ、それからピンクのハーフカップのブラジャーもらって来ちゃった。たまにオナニーに使わせてもらっているよ。」

妻  「やだ! 泥棒じゃない! 返して!」
岡田「僕に言うことを聞いてくれたらね。 でも聞いてくれなかったら、お隣の高校受験の男の子にこっそり『隣のスケベで欲求不満のお母さんです。セックスしたかったら言ってね。』って手紙を付けて渡そうかな・・。それともお向かいの定年を迎えたご主人、去年奥さんを亡くしてらっしゃるんですよね?『亡くなられた奥様の代わりがしたいエッチな女です。御奉仕いたします。』ってパンティと一緒に送っときましょうか?」

妻  「ひどい・・脅迫なんて・・」
岡田「有希さんの事が好きで、好きで頭から離れないんです。お願いです。一回でいいんです。一回だけ相手をしてくれたら、下着も返すし、もう逢いたいなんて言いません。本当です。約束します。」
妻はしばらくうつむいて黙っていましたが、覚悟したように両腕を降ろして岡田に身体を預けました。
(落ちた! とうとう妻は岡田に落とされた。)
岡田「有希さん・・ああ・・大好きです・・」

岡田の右手は肩から豊満な乳房に場所を移して、無遠慮に揉みしだきながらすでに大きくしこっているだろう乳首を、服の上からつまみあげ、指先で転がしています。唇を執拗に吸われ、舐めまわされて、有希の口の回りは二人の唾液でべちょべちょになって、店の薄暗い光にぴかぴか光っています。

岡田の左手は、チュニックの裾を捲り上げ、白い太ももを足の付け根まで露わにすると、生足の感触を楽しむ様にゆっくり撫でまわします。やがて紺色の、全面に大きく刺しゅうが施されたセクシーなローライズのショーツまで達すると、有希は慌ててその手を抑えました。
妻  「ダメ! 店員さんに見られちゃう!」
向こうのテーブルにオーダーを運んでいく店員が、こちらをちらっと見ながら通り過ぎていきます。
妻  「ちょっと、見られちゃったかも・・」
岡田「もう出ようか。 場所を変えようよ。」
妻と岡田は伝票をつかむと立ち上がりました。妻はスカートの裾を直し、髪を整えます。
二人が通路に出る際、ちらっと岡田が私の方を見ました。
(気づかれたかな?)

しかし何事もなかった様に岡田は有希の腰に手を回すと顔を寄せて何かひそひそと話しをしながら、出口の方に消えていきました。慌てて追いかけて行っても、もうどうすることも出来ないので、これ以上は諦めるしかありません。

すぐ隣の席で口説かれ、脅迫され、落とされてしまった愛妻、有希。そしてその行為に際してどうする事も出来なかった、いやしようとせず、むしろ他の男に寝取られることを、切に願った情けない私。
(恐らく二人の行先は駅裏のフアッションホテル街だろう。)
そうと分かっていて指を咥えて見送った私ですが、どうしょうもない無力感、脱力感と共に、心の奥底でちろちろと有希の貞操が奪われる事に対する妖しい嫉妬や焦燥感が燃え出します。そのいてもたってもいられない程の、異常な興奮で私のペニスはこれ以上ない程、勃起していました。

冷たくなったホッケや揚げ出し豆腐には箸を付けず、ビールを一気に飲み干して会計に向かおうとした時、先の店員さんが声を掛けてきました。
店員「やっぱりあやしいですよね。あれは・・ところでお客さん、お客さんは興信所の人? それとも警察関係?」
私  「私? ああ・・私は 『寝取らレンジャー レッド』 さ。」
店員「・・・・・?」

それから私は、近所にある私の実家に預けてあった息子を迎えに行き、もう眠ってしまっている息子を抱っこして家に帰りました。いつもいるはずの妻がいない我が家はひっそりとして生活感のない、まるで空家の様でした。
ロックの焼酎を飲みながら、テレビを見ます。いやテレビはついているだけで頭の中は、今有希はどこで何をしているのかという、その事しか考えていませんでした。

時計を見ると、もう十一時半、「ポン太」に入ったのが五時半前、出たのが七時過ぎ、それから駅裏のフアッションホテルに行ったのだろう、チェックインするのが恐らく七時半頃だから、かれこれもう四時間も経っています。

四時間もの間、ホテルではどんなみだらな行為が行われているのでしょうか? あのセクシーな紺色のショーツを脱がされ、クリトリスを舐められ、オマンコを嬲られて、あの可愛い顔を苦しげに歪め、耐えているのでしょうか?  

フェラチオで口内射精されている姿や、正常位やバックで激しく突かれ、イキ狂って、最後は中出しされている姿を想像し、もうどうしょうもなく、淫らな興奮を抑えきれない私がいます。

(ああ・・有希・・私以外の男の味はどうだい? 彼のペニスは私と比べて大きいかい? 有希が他の男のペニスを受け入れ、イキまくっている所をそばで見たいよ。彼は若いから何回も子宮に射精しているだろうな。もしかすると彼の子供を孕まされるかもしれない。)

どうしょうもない想像は果てることなく続き、焼酎の酔いも手伝って、さらにエスカレートします。
(もし、種付けされていたら・・もしマジックで肉便器とかヤリマン岡田専用とか落書きされていたら・・もし尻の穴まで調教されていたら・・もし・・)

妻が帰ってきたのは、夜中の一時を過ぎた頃でした。相当疲れた様子ですぐにシャワーを浴び、夫婦の寝室に入って来たのが、やがて二時に近い時刻でした。 

妻  「・・ごめん・・起こしちゃった?・・」
私  「遅かったね・・」
妻  「ごめんなさい・・由美子と話が弾んじゃって、何軒もハシゴしちゃった。」
私  「いいんだよ。 たまには。 さあ、明日も仕事だから、早く休みなさい。」
妻  「おやすみなさい・・パパ。」

男と逢って来た事をとことん嘘で隠し通す妻に対して、言いようのない心配や疑念が湧き起こります。
まさか、あの岡田に入れ込んで離婚したいなんて言い出す馬鹿な妻ではないが、私から気持ちが離れていく事は十分に考えられる。

現に六時間近くもホテルで愛し合ったのだから、そうなっている可能性は限りなく高いのではないか? 寝取られて興奮するのも、自分の元へ戻ってくるという安易な思い込みがあるからではないのか? もし男の元に走ったならば、それはもう興奮などなく、虚しい虚無感だけしか無くなるのではないか?

妻の気持ちを確かめたい。これから一生共に暮らして行きたいと思っているのは、私なのか、それとも岡田なのか? 今、妻をこの場で無理やり犯し、どちらを選ぶんだなどと問い詰めることなど、今の私には出来る訳がありません。今、自分に出来ることは妻の寝顔を見ながら、帰ってくれたことに感謝して、オナニーをすることくらいでしょうか。


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