禁断の体験 エッチな告白集

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母乳の出る兄嫁に抱かれて快感をむさぼった日々(2)

僕は何も考えられず立っているのがやっとの状態でした。義姉の舌使いを堪能する余裕はありません。最後は口を離して、手で出されました。
それからは僕と義姉はときどき家を抜け出して、ホテルに行くようになりました。主に兄が出張で不在の日の深夜にです。兄は月に2~3度出張していました。ホテルで二人きりになると僕は義姉に甘え、義姉も僕に戯れついてきて、それだけでとても楽しい一時でしたがセックスも大胆になっていきました。



ベッドの上で二人寄り添って横になっていると、義姉はいつもペニスを触ってしごいて来ました。

「ダメだよすぐ出ちゃうよ」と言っても触るのをやめず、ニコニコ笑いながらキスをします。義姉の手の動きはとても上手で気持ちよく、1回目はだいたい義姉の手の中に出されてしまいました。

その間は僕は義姉の乳房を触っています。やや小さめですが形がよくピンク色の乳首…ずっと触っていたいくらい好きでした。

経験がなかったのでやってみたくて「バックからしてもいい?」と聞くと、義姉は「少し恥ずかしいなぁ」と言いながらも四つん這いになりお尻を突き出しました。かわいいお尻でした。

お尻から腰の辺りを撫でると体をくねらせ「くすぐったいよぉ」と笑います。腰を手で押さえ挿入し、ゆっくりと腰を動かします。義姉のヒップと背中、うなじを見ながらあっという間に果ててしまいました。

果てた後もペニスを抜かずにいると、若い僕はすぐに勃起しそのまま腰を動かし続けました。

3回目ともなると長持ちし、義姉は僕とのSEXで初めて喘ぎ声をあげ始めました。

「あぁ!いいよぉ、やめて、ヒロちゃん、あぁぁっ」

それを聞いて益々興奮し正常位に移って激しく腰を打ちつけました。

「あああぁー!ダメーっ」と叫んだ後義姉はぐったりしました。
義姉は絶頂に達したのです。美人の義姉の絶頂に達した表情はまたなんとも言えないくらい綺麗でした。

ぐったりとベッドに横たわっていると義姉がゴムを外し僕のペニスを拭いてくれました。そして「良かったよ。よく頑張ったね」と言い口に含んでくれました。

僕のペニスは瞬く間に大きくなりました。
「凄い!元気あるわね」と言って再び口に含み手を上下に動かし続けました。

義姉の口の中は温かく、なんともいえず心地いい感触でした。
僕は堪え難くなり「ううっ」と声を漏らしてしまいます。

義姉は含んでいたペニスから一旦口を離して「気持ちいい?」と聞いてきます。「うん、凄く気持ちいいよ、義姉さん」
義姉はニコッと微笑むと再びペニスを含み、先端を舌の先で刺激しては喉元まで唇を滑らせます。カリの部分を舌で繰り返しなぞるのです。
僕も義姉の体に唇を這わしうなじ、背中、乳首を舌で愛撫しました。

そして今度は義姉をベッドに寝かせ脚を開かせると、アソコに口づけしました。むせるような匂いがしますが構わず舌をゆっくり下から上になぞります。溢れてくる愛液を掬うとクリトリスを優しく転がします。

「もうダメ、ダメだよぉ」
義姉はくねらせていた腰を弓なりにしました。
僕は更に責め続けると「ああー、イッちゃう」と叫び体をのけぞらせました。

義姉が絶叫した後ぐったりしたので隣に横になり、乳房を触り続けていました。その間僕のペニスはずっと起ちっぱなしです。

少しして「上に乗ってもいい?」と言い、頷くとペニスを握ってワレメにあてがい腰を沈めました。そして根元まで義姉の中に入ると、ゆっくりと円を描くように腰をまわします。

僕は下から義姉の顔と揺れる乳房を眺めていました。腰をまわす度にペニスを締めつけられ、とても気持ちがいいのです。

僕の胸に両手をつき義姉は腰をまわしていたかと思うと、今度は上下左右に動かし、そのスピードがだんだん速くなってきました。
僕もあわせる様に下から突き上げたりまわしたりして、二人同時に果てました。

僕と義姉は週一回ほどのペースで関係を持っていましたが、それから3ケ月くらいたったある日、兄はまた出張で両親も旅行でいなくて僕と義姉と甥の三人だけになったことがありました。

三人での夕食後、僕は甥をお風呂に入れてやり、そして暫らく一緒に遊んであげました。

甥が寝てしまうと義姉が入浴を始めました。
僕は思わず浴室に足を向けてしまいました。スリガラスに義姉が体を洗ってあるシルエットが見えます。

服を脱ぎ全裸になると浴室に入り、石鹸のついた義姉の体を後ろから抱き締めました。義姉は予期していたのか驚く様子もなく、前にまわした僕の腕を撫でるのでした。

泡のせいで滑りがよく、左手で乳房をなぞるように触り右手でお腹から腰、ヒップ、そして内腿へ這わせると義姉は体をピクピクさせます。

しばらく内腿を撫でながら勃起したペニスを義姉のお尻のワレメにあて、軽く動かしていました。義姉のアソコに触れると息が荒くなりました。

お湯をかけて泡を流してから浴室の床に寝かせ、義姉の上に覆いかぶさりましたがコンドームを忘れていた僕に「今日は大丈夫だから」と言いました。

この時初めて生で挿入しました。温かな膣に、愛液と粘膜がペニスにからみつくようで、それはゴムをつけてする時とは全く違う感触でした。

ヌルヌルの感じと何か奥の方で動く感じがすごく気持ちよく、僕はすぐに果ててしまいました。

しかしいくら義姉が大丈夫と言っても気がひけて、義姉のお腹の上に出したのです。「風呂から出たら僕の部屋においでよ」と言うと「うん」義姉は小さくうなずきました。

先に出た僕は脱衣場に脱いである義姉の下着や衣類を全部持ち出して隠し、全裸のまま居間で待ち伏せしていました。

しばらくすると義姉が浴室から出る物音がしました。
そっと覗くと義姉は全裸のまま二階の僕の部屋に向うところでした。
僕はバスタオルを手にそっと後ろから近付きタオルを広げて抱きつきました。

「こらっ」と怒る義姉をそのまま抱き抱え部屋まで運びます。義姉も僕の首に両手をまわし、しがみついていました。

部屋に入ると義姉を立たせたまま体の隅々までタオルで拭いてあげました。
「あー、少しか恥ずかしい…」そう言うと顔をやや赤くし僕の胸にもたれかかってきました。僕は抱き締めると立たせたまま愛撫を始めました。

キスをしながら乳房を揉みます。ピンクの乳首を舌先で転がし背中から腰をすーっと撫でます。ヘアを指先に絡めまたキスします。義姉が唾液を口に送り込み、僕はゴクリと飲むと強く激しく義姉の舌を吸いました。

クリトリスに指が触れた時にはもう絶頂の寸前のようで「あっ、あぁ、もうダメ、立ってられないよぉ、あぁ、ダメー」と言うと崩れかかります。

義姉の口元からは涎が垂れています。僕はその涎を舌ですくい、また舌を絡ませた激しいキスをしながら義姉の片足を持ち上げました。
そして「もっと気持ちよくなろう」と言い、ペニスを挿入しました。

片足を持ち上げているせいでなかなか奥まで入らず何度もトライしました。

義姉のアソコにペニスをあてがい、少し挿入してはうまくいかずにまたあてがって挿入し…そんな事を繰り返しているとそれがかえって刺激になっているみたいでした。

やっとの思いで根元まで収まると義姉は僕の首にまわしていた腕を引き寄せ、顔をのけぞらせ「あぁ」と息をつきます。風呂上がりの体から石鹸の匂いがします。

僕はゆっくりと腰を動かしました。そして強く押しつけたり、軽く引いてはまた深く挿入したりしました。その度に義姉のかわいい乳房が揺れました。

「いゃーん!すごく気持ちいい!あぁ、またイキそうだよぉ!」義姉が悶え乱れます。
繋がっている下腹部から蒸れた匂いが漂ってきます。

「ううぅ!僕もすごくいいよ。姉さんの中、気持ちいい!」
腰を強く打ちつけると義姉も僕の動きに併せて腰をくねらせます。互いの陰毛が擦れあい、ぬちゃぬちゃといやらしい音がしました。

僕は一気に腰を動かすスピードをあげました。

「ダメーっ!ああぁぁぁーっ!」
義姉の声が一段と大きくなって絶頂に達しました。
両足を持ち上げられ抱っこされたままの格好でした。

風呂場で1回出している僕はまだでした。そのまま繋がれ合った状態で布団の上に倒れこみ、義姉はぐったりしていましたが僕は構わずゆっくりと腰を動かし続けていました。

しばらくすると義姉の意識がもどりました。

「ヒロちゃんまだだったの?」「うん」と頷くと徐々にピストンを速めます。浅くしたり深くいれたり、そして回すように腰を動かしたり「あぁ、ヒロちゃん上手くなったわね…」ペニスの先端が内壁と擦れ合い気持ち良すぎて限界が近づいてきました。

背中をのけぞらせて喘いでいる義姉に「もう我慢できないよ、出そうだよ」と言うと「いいわよ、中に出して」壊れるくらいに腰を動かします。

そして物凄い快感がペニスに充満し僕は一気に義姉の中に放出し、義姉も同時にまた達してしまったようでした。
しばらく二人ともぐったりしていました。

初めての生での挿入と中出しに感激し、僕は満足感でいっぱいでした。
僕が腕枕をして二人で横になり義姉の乳房を揉んだり撫でたりしていると「敏感になってるからもう触らないで、ダメ」と言う義姉の唇を塞ぐと、彼女から舌を差し入れ絡めてきます。

瞬く間に勃起したペニスを握らせると「もう勘弁して」と言いながらも、しごいています。そして僕はまた挿入したのでした。

結局僕と義姉は外が明るくなるまでSEXを続けました。
僕は何度放出しかわかりません。義姉も幾度となく絶頂に達していましたが朝が来ると我に返り、ふらつく足取りでようやく自分の部屋に戻っていきました。

半年ほど経ち義姉は二人目を妊娠しました。ゴムを着けないセックスを度々していたので、もしかして僕の子供かもと不安から自然と義姉との関係は遠ざかっていきました。

義姉のお腹が目立ち始めた頃、家族が旅行に出かけ二人になる機会が訪れました。
夜二人でお酒を飲んでいる時、「僕の子供でないよね?」
僕は二人目のことを聞いてみました。

少し酔った義姉は「ヒロちゃんの子だったらどうする?」と言い僕の顔を覗きこみます。

驚く僕に「ゴメン、今のは悪い冗談」と言い笑いました。
少し安心した僕は酔いもあって「罪滅ぼしして」と勃起したペニスを義姉の顔の前に突き出してしまいました。

義姉はにこっと笑うとペニスに手を添え、玉の方から舐めはじめました。ペニスの裏側を舐め上げ口の奥までくわえ、手を上下に動かしながら先端を舌で絡めて刺激します。

あまりの気持ち良さに僕はすぐに口の中に出してしまいました。

「これでいい?満足した?」
優しく聞く義姉を立たせ、服を一枚ずつ脱がせていきました。

「次は僕がしてあげるよ」全裸にし寝かせてから僕は義姉の足を開かせました。
僕はすでに濡れているワレメやクリトリスを丁寧に優しく舐めました。
時々穴に舌を入れてかき回すと、義姉は腰をくねらせ僕の頭を両手で押さえます。

「ああ、いい気持ちよ…ヒロちゃん、妊娠してるから大丈夫だから…お願い、早く入れて」

義姉はそう言ってペニスを握り自分からアソコにあてがいます。
充分すぎる程濡れていたので抵抗なくおさまりました。愛液が隙間からあふれ出て義姉のお尻に伝わり落ちていました。

挿入してから暫らくの間はゆっくりと腰を動かしていました。お腹の子のことが気になり激しく出来ないでいたのです。

「どうしたの?」と聞く義姉にその事を告げると「大丈夫よ、大丈夫だから」と言い、足に力を入れてペニスを締めつけ腰を淫らに動かしてきました。
膣が熱を帯びた感じがして以前にも増して気持ちよかったです。

妊娠中で兄とも暫らくやってないせいか、義姉はもっとしていたいようでしたが、僕は限界でした。

「ダメだよ、我慢できないよ、もう出る!」と言い2、3度大きく腰を突いて義姉の奥深くに放出したのでした。


[ 2016/09/13] 人妻・浮気・不倫