禁断の体験 エッチな告白集

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私を助けるために部長の女になった妻(1)

私は40歳で、従業員500人程の企業で、課長をしてます。
しかし、部下の不祥事を何度も隠ぺいしていた。金額にすれば800万は下らない。
昨年9月、とうとう部長に発覚してしまった。
当然、クビを宣告された。しかし、子供はやっと少学生、家もまだ築4年。
部長に クビだけは勘弁してもらえないかと、必死に頼んだ。
部長は厳しい条件を私に突き付けた。

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「お前の女房を好きにさせてくれれば、今の地位も確保しよう。
 ダメなら上に報告するまでだ。そうなれば、クビだけじゃ済まないぞ」
それから数日間は殆ど眠れず、悩みに悩んだ。
目の前では、妻(32歳)と子供(6歳)が風呂から上がり、楽しそうに話してる。
妻の裸を見て思った。相変わらずスリムだけど、出る所は出てる均整の取れた身体。
毎週、エアロビクスで鍛えているので、体脂肪は13パーセント。
腹も尻も締まりに締まり、私も羨ましく思ってます。
「こんなに綺麗な身体、あんな部長の好きにされるなんてとても出来やしない。
 この家庭が壊れるのが恐い。どうしたら良いのか?」
 
そんな悩む私に 妻が心配そうに聞く。
隠していてもしょうがない、全てを話した。勿論、部長の要求も。  
妻は号泣した。当然だろう、妻は部長と面識がある。
部長は47歳、冷たい目付きで陰湿なイメージの人。身体も大きいので社員がら怖がられいる。
勿論、私もその1人。上から見下ろされて冷たい目で睨まれると、蛇に睨まれた蛙状態。
でも妻は決心した。
「あなた、私が犠牲になる。そうするしかないよね...」
数日後、部長に妻について話した。
部長は珍しく笑った。
「後はまかせとけ、来週の週末は開けておけよ。その前に、お前の女房の生理はいつだ?」
「今 丁度生理中です」
「大丈夫だな。宿予約しておけ。○○温泉の○○ホテルの一番良い部屋だぞ」
「判りました」
「折角だ、お前もその時泊まっていけよ。俺は自分で先に行ってるから2人で来いよ」
あっと言う間に一週間が過ぎた。
当日、子供は実家に預け、私達はホテルに5時過ぎに入った。
まず 私の泊まる安い部屋で、妻に最後の確認した。

「覚悟出来てます」と気丈に答えた。
部長は、最上階の一泊5万の部屋に 既に入っていた。
一風呂浴びて 浴衣姿で煙草を吸っていた。
「よく来てくれたな。まあ2人とも座りなさい」
妻は上着を脱ぎ、お茶の用意をして 暫く話しをした。
立派な部屋だった。ダブルベットが目に入り、「いよいよか」と思った。
部長は 妻に横に来るよに言う。

妻は私の横から移動した。この瞬間、異常な嫉妬心生まれた。
「そんな恐い顔するな。さてと、この部屋には温泉が引かれた露天風呂がある。
 これからお前の女房と入るから お前も部屋に戻って風呂でも入りなさい。
 食事の時にまた逢おう」
そう言うと、部長は妻の手を取り ベランダにある露天風呂に行った。
私は部屋を出る振りをして、再度部屋に入り、2人の様子を伺った。
部長は椅子に腰掛け、妻の脱ぐ姿を凝視していた。

一枚、また一枚と妻は裸になって行く。ブラとパンティになってしまった。
部長はゆっくり立ち上がり、まずブラを外した。
乳輪が小さいけど、乳首は少し大きめの形の良い乳房が現れた。
次に大きな身体を屈めて パンティを下ろした。
部長の目には、妻の非常に薄いヘアーで目に入っているはずだ。  
とうとう妻は、部長の前で 全裸になってしまった。
身長153 体重40 B81 W53 H83の引き締まった身体を部長は撫でていた。

エアロビで鍛えた尻や、くびれた腰を 大きなてで掴んだりもした。
部長は立ち上がり、妻に浴衣を脱がさせた。
帯びを外し、浴衣の前がはだけると、勃起した巨根が現れた。
パンツを履いて無いので 妻も驚いていた。
部長はデカイと 噂には聞いていたが それは本当だった。
私の倍は有りそうな物に妻は驚き、一歩後ろに引いた。
不敵な笑みを浮かべながら 浴衣を脱ぎ、2人供全裸になった。
部長は悪戯で巨根を上下に動かして、妻の表情を伺っている。
妻の視線は部長の股間。

部長は妻の細い手を引き寄せ、自分の巨根を触らせた。
どうだ!と言わんばかりの 部長の自身に満ちた表情が憎い。
細くて小さな妻の手が、赤黒い竿を撫でた。勃起の度合いが強くなった。
両手で握らせたまま、何か話し掛けてる。妻は首を振りながら下を向いた。
妻の腰に手を当て、部長は風呂に出る戸を開けた。

部長の大きくて汚い尻と 妻の引き締まった美尻の対比が卑猥だった。
風呂に出る戸は木、窓も無く2人の姿が見えなくなってしまった。
2人が気になったが、仕方なく一旦、部屋に戻った。
しかし私は待ち切れず、速めに部長の部屋へ行った。
私は 部長の部屋の戸をノックしたが、反応が無い。
一時間近くなるが、まだ露天風呂にいるのか?2人は一体なにをしてるのか?
廊下をうろうろしては ノックを繰り返した。
4~5回目に ようやく浴衣姿の部長が開けてくれた。

「なんだ、お前か」
「妻はどうなんですか?」
「心配ない。そろそろ食事の時間だな、おい!行くぞ」
部長は妻を呼んだ。浴衣に着替え、髪をアップにした妻が来た。
泣いたのか?目が赤くなっていた。
私達はエレベータに乗り込み、2階へ降りて行きました。
その間、部長は妻の身体を 触りっとうしでした。

部長の手が 妻の浴衣の中に入って 微妙に動いていた。
どうやら妻は 下着を着けていないみたいだ。乳首が見えた。
8畳程の部屋に入ると料理が準備さてれいて、部長は妻と並んで、私は向き合い1人で座った。
取りあえず 乾杯となった。
仲居さんは 部長達が夫婦と思っている。辛い。

「今日は御苦労。これかの事は私に任せておけばいい。私は来期、取締役に昇進の予定だ。
 そうなれば、お前が部長になれる日が 来るかもしれない。頑張ろうじゃないか」
「はい。有り難うございます。こうなった以上、部長と心中するつもりで頑張ります」
「それでいい。久美子(妻の名)も頑張らないとな」
脇で妻がお酌をしながら頷いた。

「ところで さっき風呂で久美子の身体を見させてもらったが、なかなかの物じゃないか。
 贅肉の無い 素晴しい身体だ。ウエストの細さは驚きだ。お前には勿体無い」
「...そうですか」
「ただな、久美子は男を喜ばす方法をよく知らないみたいだ。私がみっちり仕込んであげよう。
 今までお前は、淡白なセックスしか 久美子としてないんだろう」
「は、はい。そうかもしれません」
「今日からは私の女になったんだ。ここは私が独占する」

部長は浴衣の隙間から 股間まで手を入れた。
「あっ..」妻は部長の手を掴んで侵入を阻止した。
「こら!久美子。私に逆らうのは止めなさい。さっきも風呂で触っていたじゃないか。
 今さら何だ! 力を抜いて脚を開きなさい」
正座していた妻の脚を開かせると、部長の手が 股間の奥に忍び込んだ。
浴衣一枚で 下着は付けて無い。

「久美子のオマンコの綺麗なのには驚いたぞ。子供産んだとはとても思えん。
 まだ入れてみないから判らんが、締まりもよさそうだな」
濡れてきてるのか? クチュクチュと音が聞こえる。
「お前、聞こえるか? 女房のオマンコの音が」

妻は 下を向いたままだった。
「部長、私の前では勘弁して下さい」
仲居さんが最後の料理を運んで来た。しかし部長は 妻の身体を触ったまま。
しかも、妻の片手で 自分の股間を触らせていた。
仲居さんも 目のやり場に困っていて、さっさと部屋を出て行った。
私は耐えられず、トイレに行くと言って 一旦部屋を出た。 

廊下で一服をしながら考えた。もう今までの優しく真面目ぶって人のミスまで被るのはやめた。
部長を見習い、自分の為だけに生きよう。部下を犠牲にしてでも、そう決心した。
煙草を3本吸い終わり、部屋に戻ると、残酷な光景が目に入った。
妻の頭を 部長が 自分の股間に押し付けていた。
部長の太くて長いペニスをフェラチオしてるではないか。

「お前、遅かったな、部屋に戻ったのかと思っていたぞ」
「す、すいません。私は 部屋に行きます」
「まて、私の酌をしなさい」
私は震える手で 酌をした。目の前では妻が 大きな鬼頭を舐めさせられている。
近くで見ると 思った以上に大きかった。確実に 私の物の倍以上あることを確信した。
部長の汚ならしい身体同様、そこもグロテスク。
使い込んでるせいか、色が赤黒く艶があり、女性経験の豊富さを物語っている。

「悔しいだろう。でもな、お前がいけないんだし、こうなる事を決断したのもお前だ。
 ほら、もっと酒をつぎなさい。どうした、私の物が気になるか?」
「は、はい」
「そうだろう。これからこいつが 久美子のオマンコに入るのだからな」
私は悔しいのと後悔で 涙が溢れそうになっていた。
「さてと、そろそろお開きにしよう。私はもう我慢出来そうに無い。
 部屋に行って 久美子のオマンコに入れるとしよう。
 酒を飲んだ時の私は凄いぞ。
 久美子、覚悟しなさい。今夜は 寝かせないからな」

妻と部長がようやく立ち上がった。
妻が乱れた浴衣を直そうとした時、裸体が一瞬だけ見えたが、いつもと違う。
ヘアーが無い。妻はかなり薄いけど、有ると無いとでは大違いだ。
「部長、久美子の毛が無いんですけど」
「ああ、さっき風呂で私が剃ってあげたんだ。私の趣味でね」
部長はふざけて 妻の背後に抱きつき、ピストン運動の仕草をする。
廊下でも妻の浴衣を 背後から捲くり上げ、美尻を露出させた。
「久美子の尻は芸術品だな。後ろからぶち込みたくなる」
妻は恥ずかしさのあまり、今にも泣き出しそうだった。普段の部長からは想像出来ない姿だった。
部長の部屋の前まで 私は付いて行った。

「お前はもういい。明日の朝食は何時だ」
「6時から8時です」
「部長、お手柔らかにお願いします。ゴムも必ず付けて下さい」
「心配するな」
「久美子、すまんな。それじ明日の朝...」
2人は部屋に入って行った。まだ午後10時、長い夜になりそうだ。

私は暫くの間、ドアの前から動けずにいた。
これからこの部屋の中で 部長と妻がセックスする。
目の前でされるのを 見るのも辛いが、判っているのに 見れないのも辛い。
ドアに聞き耳を立てて、中の様子を伺った。
テレビのCMの音声が かすかに聞こえるだけで、その他は聞こえなかった。
怪しまれるのもまずいので、取りあえず部屋に戻った。
部屋では寂しいので、酒をしこたま飲んで気を紛らわした。そのまま私は寝てしまった。

ふと、目が醒めた。深夜2時過ぎになっていた。
酔いのせいもあり、一瞬 何故ここにいるのか?と考えてしまった。
ハッと思い出し、部長の部屋の前に 行ってみた。
血の気が引いた。ドアに聞き耳を立てなくても 中の様子が判った。
「アッアッアッ、アア~」と紛れもない 妻の喘ぎ声だった。
聞き耳を立てると 中の状況が、手に取る様に判った。
肉と肉のぶつかるパンパンという激しい音、それに合わせて 妻が喘ぎ泣く。
バックでしてるのか?そんな感じであった。

妻の引き締まった美尻を 部長は両手で掴み、赤黒い巨根を 奥深く刺し込む姿が想像出来た。
バックですると、妻の美尻と 細いウエストの見事さは格別である。
部長も味わっているはずだし、妻は 下付きな為、バックのほうが感じやすい。
私のサイズでは奥まで届かないが、部長のサイズなら 奥まで刺しても 余裕で余るだろう。
それにしても、あんな喘ぎ声なんて 今まで聞いたことが無かった。
部長はやはり上手いのか? 妻にも少し腹が立った。

普段、私の淡白なセックスしか知らない妻は どうなのか?
私のセックスなんて 正味15分。挿入時間なんて せいぜい5分程度の 御粗末なものだ。
部長ときたら もうかれこれ4時間近くもしているし、まだまだ延々とやりそうな気配。
「なんて部長は凄いいんだ」これは、正直な感想だった。
でも、心配になって来た。もう私とセックスしても 感じなくなってしまうのか?
超絶倫で、物も私の倍以上とくれば いくら嫌いな部長でも...
でも、私達には愛情が有るから、そう心に言い聞かし部屋に戻った。

私はひたすら飲んで 気を紛らわした。
テレビは 有料チャンネルのAVしか映らない。こんな時に限って人妻物だった。
家に強盗が入り、旦那の目の前で妻が犯され、感じてしまう ストーリーでした。
私は何時の間にか、オナニーをしていた。
強盗に中だしされるシーンで 私は射精した。強烈な虚しさに襲われた。
そのままテレビの前で 妻を思い寝てしまった。
朝5時半に目が醒めた。まだ外は暗い。私は最上階の 大浴場に向かった。
途中 部長の部屋の様子を伺ったが、さすがに寝てるみたいだった。
サウナで酔いを醒し、誰も居ない露天風呂に入った。すると誰か入って来た。
部長だった。

大きな物を隠さず ブラブラさせながら 近寄って来る。
「お前も来てたのか」
「部長、おはようございます。妻は?」
「最高のセックスだった。楽しませてもらったぞ。結局4時頃までしてたんじゃないかな。
 久美子の素晴しい身体に すっかり魅了された。始めはメソメソ泣いたりしてたんだが
 私の愛撫にだんだんと反応してきてな、一時間もすれば もうメロメロになったよ」
 
「本当ですか?」
「嘘じゃない。乳首はコリコリに起つし、オマンコから汁が溢れて布団がシミだらけだ。
 久美子の汁は透明で じつに美味しい。お豆を吸い 乳首を刺激したら逝ってしまった。
 それからはもう別人になってな、私の物を 久美子自らおしゃぶりする変わり様だ。
 おしゃぶりする顔も悩ましかったぞ。どうしたらいいのですか?なんて聞いてくるしな」
「...そ、そうなんですか」
「女なんてセックスで変わるもんだ。それでな、教えたから上手におしゃぶりするように
 なったぞ。69でオマンコをふやけるまで舐めてやったら もう完全に私の女になった。
 部長!早く入れて下さい、て久美子が言うじゃないか。でもな簡単には入れてあげなない
 のが私だ。沢山イヤらしい事 言わせてな、お前が 想像付かない事まで言わせたんだぞ。
 久美子は 喋りながらも逝ったぞ。汁を溢れさせながらな」
 
「もう聞きたく無いです」
「本当は聞きたいんだろう?」
「そんなことないです」しかし私は 勃起してしまっていた。部長は気が付いていたのだ。
「まあ聞きなさい。それで入れてたんだが、あまりの締まりに感激したぞ。
 部長!奥に当ってます、こんなの始め、て言いながら私にしがみつくから張り切ってしまった
 エアロビやってるんだってな。どうりで たいした締まりだ。それで~」
「部長、私は先に上がります」

もう限界だった。勃起した物を隠しながら上がった。
大浴場を出ると、廊下に妻が立っていた。
「久美子、何してるんだ?」
「あなた..部長をまってるの」
「そうか、御苦労さんだったな」
私は浴衣姿の妻に寄り、股間に手を入れた。やはりパンティは履いてなく、
オマンコは湿っていた。
お湯の湿り気とは 違うヌルヌルした感触でした。

「あなた..止めて」
私は無言で その場を立ち去った。
私は朝食を取りに行った。
妻と部長が 並んで食事していた。端から見れば夫婦に見える。
自分がいけないのだが、嫉妬心で身体が震える。
結局、食事もせず部屋に戻り、また風呂に入り時間を潰した。 
湯舟で 目の前を通る人のペニスに 自然と目が行ってしまう。
部長程大きい人は 1人もいなかったが、改めて自分の物を観察してみると、
普通より小さいように思える。

中高生位の少年が前を通った。自分より大きいじゃないか。
今まであまり気にした事も無かったが、今回に一件で、劣等感が急に湧いてきた。
急に心も身体も 小さくなったみたいだ。
そろそろ帰る時間かなと思い、フロントで精算をして、部長の部屋に 迎えに行った。
ノックをしたが返事が無い、2度3度繰り返すと 少しだけ戸が開いた。
妻がこちらを覗く様に 私を見るが、様子がおかしい。顔が前後に動いている。目も虚ろだ。


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[ 2016/09/19 ]   寝取・寝取られ CM(-)