禁断の体験 エッチな告白集

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妻に若い男をあてがったみたら、夢中になってくれた(1)

自分はいわゆる「妻に他人棒」という欲望が数年前から湧き上がってきていて、昨年の1回だけですが一応成功しました。
凛太郎(仮名・21)という男の子がいて、彼は私たち夫婦が住む某市内の簿記専門学校に通うために、2年ほどに隣県から来て一人暮らししています。市が定期的に開催する市民交流の場で、1年半ほど前に私たちと知り合い、それからはそこでよく出会うようになりました。



妻(37)は短大生時代に取得した簿記1級を活かし今でもOLをしていますが、凛太郎が簿記合格を目指しているということで、たまに夕食を兼ねて自宅に呼んでは簿記の問題を解いて教えたりもしていました。
凛太郎も解らない箇所があれば直ぐに電話してくるようになりました。

解らなければ学校で講師に聞けば?そのために学校に通ってるんじゃないの?なんて思ったりもしましたが、凛太郎もまんざら妻に会いたかったのだと思います。
妻は妻で、自分に頼ってくる今風の可愛いカッコいい凛太郎がとってもお気に入りでした。
「そんな先生の教え方じゃダメよ、あたしに聞いてね!!」なんてよく言ってましたので。
その甲斐あってか、まずは2級に合格しました。

ある日、凛太郎が、「お世話になってるし、合格もしたのでお二人にお礼がしたいです。」と言ってきたので、自分はこれを利用出来るかも!!とすぐに考えました。
自分は、妻に内緒で、先に男同士でお祝いだと凛太郎を誘い居酒屋へ行き、彼を結構酔わせて胸の内を聞き出すと、案の定、妻が気になって仕方ない、結婚するなら奥さんみたいな女性がいいです、などと勝手に熱く語り始めました。

「妻みたいな女性か・・・。例えばだけど、シテみたいとか思ったことある?」と聞くと、照れながら「奥さんとですか!?う~ん、無いと言ったらウソになりますけど…少し思いましたよ、だって美人だし大人の女性の色気があるから…アハッ」と誘導尋問に段々と引っ掛かってきました。

そこでズバリ、「口説いてみる?もし嫁がOKしたら一晩限りということで。」と切り出し、「奥さんに叱られそうだし、嫌われそうだけど…、好きって言われて嫌な女性はいないですかね!!」と無理やり言わせました。
そして、あらかじめ紙にメモっておいた手順をバッグから出して凛太郎に見せました。

◎お礼したいと2人を食事に誘うが、自分は直前に出張で行けなくなる。
◎凛太郎に悪いので、と妻だけを行かせる。
◎そのために、自分は架空の出張を組む。
◎出張は妻の安全日に合うように設定して教えるので、お誘いもそれに合わせて事前に連絡が欲しい。
◎お代は全て面倒みるので、ホテルの部屋とレストラン、バーを予約しておく。
◎妻の好きな話題、食事、ワインなどネタを提供する。
◎レストランが終わったら最上階のバーで飲み直し、(妻の性分で)熱くストレートに口説くこと。
◎自分も隣の部屋に泊まるので、口説いたら部屋に連れ込んで欲しい。
◎妻が現実に戻らないよう、お客さんとの付き合いがあるので、出張先から電話やメールは今回はしないのでと妻に言っておく。
等々がその中身でした。

計画はことのほか順調に進み、妻は「悪いけど今夜ご馳走になってくるね♪お客さんと飲み過ぎたらダメだょ!」と上機嫌でした。
自分は、悲しいかな…チェックインまでの間、車中や喫茶店などで時間を潰し、チェックインしてからもかなり長時間テレビを観たり、夜のために寝たり、近所をぶらついたりしました。

これで凛太郎がコケたら、なんかすごく無駄だなぁ~、何かバカなことしちゃってるよな、なんて思いながら。
凛太郎からのメールによれば、妻は少し残業となり、一旦帰宅してから7時に待ち合わせとなったようです。
アレの終わり頃だから普通の下着に履き替えていたのかも知れませんね。
さらに妻が遅くなり、30分遅れで食事となったようです。

妻は、ホテルの玄関で待ち合わせるだけと思っていたようで、そのホテルの11階のレストランで食事と聞いてちょっと驚いていたそうです。
凛太郎から、最上階(14階)のバーに移動します、頑張りますが酔いましたぁ、とメールが入ったのは、もう22時過ぎ…。
待つ身は長いんだからよ、それにお前が酔うなよ、とため息。
そのうち自分も部屋のビールを飲んで寝てしまいました。
部屋の乾燥した空調に馴染めず、目を覚ましたのは01時近くで、ハッと携帯を見ると着信メールの点滅が…。

わッちゃ~と急いで見るとなんと妻からで、ひょっとしたら凛太郎が酔って口を割って妻にバレたかもと恐る恐る読むと、「出張お疲れさま!お風呂入ったりしててメールが遅くなったけど、今夜は楽しかったですよ!!明日も仕事だし、疲れたのでもう寝ます。飲み過ぎないようにネ、それではおやすみなさ~い!!」と書いてありました。
なんだ~帰っちゃったのか、失敗かぁ…と頭が真っ白になりました。

何時に終わったのかな、と凛太郎に確認メールしようとした途端でした。
「もうすぐ部屋行きます。奥さん多分OKです。かなり酔ってていまお手洗い行きました。さっき、○○さん(自分のこと)にメールしてましたよ。明日仕事休むそうですよ、僕はもともと学校休みですけど(^_^;)」と凛太郎からメールが届きました。
なになに???もう一度妻からのメールを読み返しました。
そういうことね!
それから15分ほどして、ドア向こうの廊下から人の声がして、こちらに近づいてくるのがわかりました。
ドアの穴から覗くと、凛太郎と妻がしっかりと映って、すぐ隣り部屋なので、キーを開ける間しばらくアップで見えていました。

凛太郎、よくやった、と独りごとを言いながら、壁に耳をあてると、バタンとドアが閉まり、2人が中に入ってくる様子がわかりました。
凛太郎は酔ったせいか、意識してか、大きめの声で話していたので、妻の声もそれにあわせて良く聴こえました。
楽しかった話、バーからの綺麗な夜景、ワインを飲み過ぎたこと、などなど盛り上がっていました。

「明日どうせ暇だから会社休んじゃうよ」、「それがいいよね、○○さんはいつ戻りなのかな?」、「多分いつも夜だけど、早く帰ってきたら風邪気味で休んだってその時言えばいいんじゃない(笑)」…しばらくはそんなお喋りが続きました。
そして、コンコンッ、コンコンッとこちらの壁を軽くノックする音。
心臓の鼓動が高鳴りました。示し合わせておいた合図でしたから。
それをきっかけに、2人の笑い声や物音がピタリと聴こえなくなりました…。

無言状態は長くも短くも感じました。
凛太郎が妻を抱き寄せて、唇を塞いでいることに間違いありませんでした。
壁に耳をあてても何も聴こえず、かえって自分の心臓の鼓動が聴こえるくらいでした。
(ギシッ…ィ)
ベッドが深く軋む音がしました。
2つの体がゆっくりと倒れ込んだようです。
(ギッギ、ギィッ)
不規則な軋みが断続的に起こりました。
ついに、16才も年下の男と妻が…
「(ンッ、ッ…)」、「(ンン、ン~ンンッ…)」
唇を塞がれながら、凛太郎に身体のどこかを悪戯されている妻の声にならない声。
妻がどんな服装だったか、せめてスカートかパンツルックかくらい凛太郎に聞いておけば良かった、そしたらより一層イメージが膨らんだのに…。
もしスカートだったら、凛太郎の手が裾から内股へと滑り込んで…とか想像していました(苦笑)。

「平気だよ」、「とっても綺麗」
「あぅう…あッあッ、あッ、、」
凛太郎が妻の内股に顔をうずめている様子が目に浮かびます。
しばらくは、悲鳴のようだけど可愛い声が続きましたが、年下の男の前で喘いだら恥ずかしいという雰囲気がひしひしと伝わってきました。
「お返ししてあげよっか!」
「おっきいよねぇ~さっきから当たってて解ってたけど…」
攻守交代し、若い他人棒にご奉仕。
妻が自分にしてくれるフェラの順番やその時の表情を重ねながら興奮しつつ、妻の口にちゃんと入るのかなぁ、なんて心配してしまいました。

やがて、2人の会話や動きがピタリと止みました。
きっと、全裸で抱き合いキスをしながら余韻に浸っているんだろうなぁ…。
でも…少々長いのでは!?
会話が途絶えてから15分以上経ちました。
ひょっとしたら、酔いと疲れでそのまま寝てしまったのでは!?との焦燥感。
それからまた10数分…。
内心がっかりし、諦め始めていた矢先、再びベッドの軋む音。
(ギッギ…、ギギッ…)

軋みは、だんだんリズミカルで大きな音となり、テンポも速くなっていきました。
明らかにさっきまでの軋みとは違う、間違いない。
凛太郎と妻が…、一線を越えて男と女の関係に!!
凛太郎が妻を貫いている。
その軋みは、さらに力強さと深さをますように聴こえ、若い他人棒が秘唇を奥深くまで蹂躙していくのが解りました。

あぁ、凛太郎のはどれくらい太くて固いんだろう、妻の秘唇はソレでどんな風に広げられているんだろう、…いろんな想像で心臓が破裂しそうでした。
営みはそれからも長く行われました…。
聴いていると、ベッドの上だけでなく、部屋の中で場所や体位を変えたりするのが解りました。
部屋が対称的な配置なので、壁のテーブルに手をついて立ちバックしている(だろう)時は、妻の顔が自分の方に向いているんだなとか、多分ソファーに移動してやっているなとか。
結局、凛太郎と妻の行為は3時間ほど続き、その間に2人が達したと声で解ったのが4、5回ありました。
凛太郎にはゴムは持っていかないようにと言ってありましたし、妻はそんなつもりではなかったので持っているはずがありません。
最初からわざと安全な日に合わせていたので、妻が生挿入を許していたことになります。
ベッドの上ではもちろん、立ちバックでも若い精子を受け入れてしまったのかと、ゾクゾクするほど興奮しました。
立ちバックでは、ベッドで大量に注ぎ込まれた凛太郎の濃い精子が秘唇から溢れ、内股に沿ってドロリと垂れているはずでしょう。
凛太郎は、腹にくっつくほど90度以上勃起した肉棒を手で押さえ、妻のそんな秘唇に捩じ込み、ヒップ鷲掴みで突き捲くり、また熱い精子を注ぎ込む…その繰り返しだったと思います。

朝8時前に2人は部屋を出て行きました。
自分は寝てしまい、チェックアウトがギリギリ(汗)
ずっと壁に耳を当てていたので、首が痛いしで…午前中のうちに帰宅することにしました。
「出張終わったので、先に早めに帰宅しておきます。」とメールすると、妻は「そうなんだぁ。あたしも体調悪くて、会社休んじゃったから横になってますよ。」との返信。

なんだ、凛太郎がいるかもと思ったのにと、ちょっと残念やら安心やら。さっきまでつながっていた2人を見てみたい気もしましたものですから。
帰宅してから、2階で寝ている妻に、<セックス疲れね!>と内心思いつつも、安静にしてねと声を掛けてからすぐに1階へ。
洗濯機には妻の下着があるはず…。
案の定、パンティーは2枚。
昨夜脱いだ生理終わり頃のショーツ、そしてさっき脱ぎたての薄ピンク色のパンティー。
それを取り出しアノ部分を見てみると・・・、、、期待と想像どおりでした!!
朝方近くまで何度も何度も妻を貫いた若く逞しい他人棒。
妻を征服した証として注ぎ込まれた大量の精液。
チェックアウト前に処理しても、帰宅中に溢れ出て妻のパンティーをじっとりと濡らした凛太郎のドロドロとしたものが付いていました。
これからも、凛太郎にうまく振舞ってもらうつもりです。
 
妻は2階寝室でぐっすり(=ぐったり)と眠っていたので、洗濯機からパンティーを持ち出して、リビングでクロッチ部分を凝視しながら数時間前までの激しい営みを思い出し、思わずオナってしまいました(苦笑)
今でも妻の膣(なか)に凛太郎の若い精子が残ってるかなぁ、とか、シャワーでおま○こ洗いながら思い出しオナニーしたかなぁとか想像しながら…。
凛太郎も寝ているだろうからと、夕方近くにメールを入れてから電話してみました。

凛太郎の話を要約すれば…。
◎妻は、黒っぽいスカートにハイソックス(タイツは好みません)、薄いセーター、ダウンジャケット姿。
(※スカートとということは、凛太郎の手が滑り込みましたね!)
◎最初のうちは、やっぱり悪いし、失敗して雰囲気がシラケたら怖いので告白する(口説く)のは止めるつもりだった。

◎でも、楽しく食べたり、飲んだりしているうちに、ご主人が折角OKしてるし、こんな素敵な女性ともしかしたら一晩…と段々エッチな気分になっていった。
◎年の差で全くの子ども扱いされないよう、どちらかと言えば、お姉さんと弟みたいな接し方をしてみた。
◎芸能人、歌手など世間の話題の他に、週末は筋トレやジョギングなどして体を鍛えていることや寝ないで深夜の道路工事のバイトをしたりと、話題を肉体のことや逞しさの方へと変えていった。
◎飲めとばかり勧め過ぎて断られてはいけないので、次はどのワインにする?と言って、断る隙を与えなかった。

◎貴女みたいな優しくて綾瀬はるか似の女性を彼女や奥さんにしたいと褒め尽くした。
◎バーで、部屋を予約していることを打ち明けて、「こんな無茶なことしちゃいましたぁ、無理っすよね~やっぱり(笑)」とバカを演じてみた。
◎奥さんは少し驚きつつ意味を理解した感じ。でもYESとは決して口に出さなかったが、反応と素振りでまんざらでもなさそうと感じた。
◎そして、奥さんは照れ隠しのためか、弾けたように声のトーンも上がり、飲むペースも上がった。

◎後は雰囲気の許すままバーを去り、部屋に入ってからはシャワーも浴びさせずに抱いた。
◎奥さんにわざと、スキンが無いので止める?と聞くと、今日は大丈夫だからちょうだい…と甘い声で言われた。
◎それからは、朝まで奥さんの身体を貪り尽くし、5~6回は中でたっぷりと出した。
◎美人奥さんのおま○こが自分の精液にまみれている様子を視る度に興奮して、また挿れたくなる…の繰り返しだった。
◎またチャンスがあればシテみたい(←こちらもそのつもり^^)
・・・等など聞いていて興奮ばかりでした。

凛太郎には、また違う設定をするからお楽しみに、それまでは今まで通り普通に接するようにと言って電話を切りました。

あれから約4カ月が経ちました。
その間、凛太郎と妻のメールのやりとりはOKしていました。
妻は、自分がそのことを知らないと思っています。
凛太郎にはわざとエッチなメールのやりとりはしないよう、そんなことをしたら2度と妻とさせないよ、とキツく言ってありました。

妻とヤリたくて必死な凛太郎は言いつけを守っていましたし(苦笑)、そんなやりとりを続けるといずれ妻が、もう止めましょう、と言い出し2回目が無くなるのは目に見えていましたから…。
かと言って、まったく疎遠になるのもなんですし。
夫婦して昨年の夏休みも、年末年始も時間が合わず旅行も何も出来なかったこともあり、2月の3連休に1日休みを追加して3泊4日で旅行を決行、同時進行で2回目に挑みました。

出張や買い物で貯まった某航空会社のマイレージが6万マイルほどあったのですが、3月末で2万マイル近くが期限切れになってしまうので、それは勿体無いということになり、そのこともあって旅行に出掛けることにしたのですが、行先は、夫婦で大好きな沖縄に即決でした。
沖縄といっても2月ですので、まだまだ全然寒いのですが、旅行の間はたまたまぽかぽか日和で汗が滲むこともありました。
「マイルを捨てるのも勿体無いし、折角だから、部屋だけは別で凛太郎も連れて行ってあげようか?」と妻に尋ねると、
「別にかまわないよ^^」との意外な返事でした。

会社の福利厚生で提携ホテルは安くなるので、1泊目をAホテル、2~3泊目をBホテルに。
2泊目の夜にチャレンジするつもりでしたので、3日目の朝にチェックアウトでバタバタするのを避けるためです。
今回の主役は凛太郎以外に、ネット通販で買った米国製の『RADIO AV RECEIVER』というもの(CMではありません、悪しからず^^;)。
これはマイクロカメラが撮影した映像と音声を受信器で受信し、AV機器に接続し、画像を見たり録画したり出来る優れものです。
四角い消しゴムほどの小さな送信機を凛太郎に隠し持たせて、自分は別室でポータブルDVDで鑑賞するのです^^

旅行直前に妻のアレも丁度終わり、安全日が3日間程ありますから、今回もギリギリ生でいけるかもと期待して出掛けました。
那覇空港に着くと早速レンタカーでホテルまでの道のりを観光。
初日の夜は美味しい食事、2日目の日中は楽しい観光と、有意義に過ごすことが出来ました。
そして初日は、部屋で妻を抱きながら、
「中でイッてもいいんだっけ?」
「大丈夫だよ、終わったばかりだから2、3日はいいよ。」なんてさりげない会話で安全なことを確認しておいたのです。


[ 2016/09/16] 寝取・寝取られ