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同窓会で里帰りした主婦が、オジンになった同級生とやりまくり(3)

しばらく話していると佐藤君に誘われベッドに行きました
二人の方に向かって足を広げさせられ「みんなにじっくりマキちゃんのあれ見てもらおうね」と言いました。恥ずかしかったのに私もアソコを隠そうとはせず、顔だけ手で覆って隠しましたる二人は私のアソコに息かかかるほど顔を近づけ、私の小さなビラビラを引っ張って広げたりして中までじっくりと見入っていました

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「これがクリトリス、おし・この穴はどこだ?」とかこれが処女膜の後かなとか言われるとアソコが熱くなってきました
同期君は「マキさんのオマンコ、綺麗ですね。しかも小さくて可愛いっすよ。うちのカミさんとは大違いだ」と言いました
後輩君も「ほんと綺麗です!毛もほとんど無くていいです!こんなに小さいから締まりがいいんですね」と言いました
佐藤君は自慢げに「マキちゃん、最高だろう?」と言いました
確かに佐藤君には会うたびに綺麗なオマンコだと言われていました。しかも他の人より小さいと・・・そんなに私のは小さいのかな?と改めて思いました
「色白だからもともとメラニンが少ないだね。だからオマンコも綺麗なんだね」と同期君が言うと「それもあるだろうけど、やっぱり全然使ってないからじゃないの?ご主人とはほとんどセックスしないんだもんね」と佐藤君が言いました
佐藤君には初めて関係をもった時に主人とはセックスレスだと話しましたが、それ以来主人とのことは何も話していなかったので最近は頻繁にセックスしてることは知りませんでした
私は「うん」と答え、あえて本当のことは言いませんでした

そのうち同期君と後輩君がアソコを触りだして感じてきてしまいました
佐藤君が「マキちゃん、すごい潮吹きなんだぞ」と言うと2人は驚いて潮吹きには出会ったことないと言いました
私は佐藤君に言わるるまま四つん這いになって男性3人にお尻を向けました
3人の間の前に私のオマンコとお尻の穴が丸見えの状態で恥ずかしく思っただけで感じていました
佐藤君も私が見られて感じてしまうのを知ってるて、わざと「マキちゃんのオマンコとお尻の穴丸見え!いやらしいな~」と言いました
そして穴に2本の指を入れて動かし、Gスポットを攻めました
少しずつ何かが込み上げてくるような感じがすると、おし・ことは違う何かが出てくる感じがして「嫌~!出ちゃう!出ちゃうよ~」と私は叫ぶと男性達の「おお~!すげー!」と言う声が聞こえました
その後も何度も刺激され「凄い!凄い!」とみんなははやし立てました
気が付くと佐藤君の手から腕までがビッショリで、シーツはおもらしをしたようにビショビショでした
潮吹きを初めて見た2人は感動して「マキさん、素敵!最高!」と褒めてくれました
その後は3人のオチンチンを口でしてあげたり、3人に愛撫されたりしました
さっきの記憶がないので今回はしっかりと同期君と後輩君のオチンチンを見ました
同期君は佐藤君と同じようか感じでしたが、後輩君は佐藤君よりも大きくて長かったのです
佐藤君や同期君にも「お前のチンポでかくね?」と言われてました
そして何といっても若さなのでしょうか、いきり立っていて天井を向いていました
若い頃の主人のオチンチンを思い出しました
20代頃の主人のオチンチンも天井を向いていてお腹に付きそうなくらいでした

今度は3人のオチンチンをお口とアソコでしっかりと味わいました
同期君は主人ほどではないですが佐藤君より多くヌルヌルした液を出していました
同期君がオマンコに挿入して突かれながら、後輩君のオチンチンをしゃぶっていると後輩君が「まきさん、いきそうです」と言うので「口に出していいよ」と言いました
すぐに後輩君は「あっ!ダメ!いきます!」と言って私の口の中に精液を出したのですが、量がすごくて口から垂れてしまいました
私は後輩君の精液を飲み込んで、オチンチンを吸って最後の一滴まで吸い取って綺麗にしてあげました
それを見ていた同期君も「俺もマキさんの口に出したい!いいっすか?」というので、突かれながら「ん!ん!いいよ出し」と言いました
そんな光景を佐藤君はオッパイを吸いながらにこやかに見ていました

同期君が「行きますよ」と言って動きが激しくなり、私も喘ぎ声を出して乱れていると「うっ!イク!」と言ってオマンコからオチンチンを抜くと慌ててコンドームを取りながら私の顔に持ってこようとしましたが間に合わず私のお腹の上とオッパイにボタボタと精液を垂れ流しました
同時に佐藤君が「おまえなぁ~!勘弁してくれ」と言うと佐藤君の頭にも精液がかかっていました
それにはみんな爆笑してしまいました
同期君の精液まみれのオチンチンを私は口で綺麗にしてあげてると、気持ちよさそうにしている同期君に横やりを入れる様に佐藤君がティッシュを渡して「ちゃんと拭けよ~」と言いました
同期君はバツが悪そうに「ごめんごめん」と言って私にお掃除させながらSの頭にかかった精液をティッシュで丁寧にふき取っていました
私はチューと同期君のオチンチンの先から中の精液を吸いだしてあげると
同期君は「あん!」と女のように情けない声を出しました
それが面白くて私はわざと何度も強めにオチンチンを吸ってあげました
佐藤君は「お前感じてないでちゃんと拭け!」と笑いながら言っていました

佐藤君はシャワーを浴びると言ってシャワールームに行きました
同期君も少し疲れたのかソファーの方に行きました
横の後輩君を見るとさっきまでしぼんでいたオチンチンが元気に天井を向いていました
「もうこんなになってるの?」と言って私は後輩君のオチンチンを握ると「すいません、マキさんが色っぽくてまた元気になっちゃいました」と言いました
「若いのにお上手言うのね。入れたい?」と聞くと「はい!いいですか?」と後輩君は言いました
「最初はお口でね」と私が言うと彼は私の頭をまたいでオチンチンを口に持ってきました
私が口で舐めてあげると、後輩君も私の足を広げてオマンコを舐めてくれました
少し69を楽しむと、私はいきそうになってしまったので「入れて!」とお願いしました
後輩君は「はい!それじゃー」と言って正常位で挿入してきました
太くてきつく感じました、しかも若いので最初からハイペースで動き突いてきます
奥まで当たってズンズンとお腹に響きました
そして私は「いっちゃう!もっと!もっと!いい!いっちゃう!いくぅ!」とわざと大きないやらしい声をあげていきました
私がいっても後輩君はまだいきません
「マキさん、すごく締め付けます!マキさんのオマンコ気持ちいいです!」と言いながらハイペースのまま突きあげます
また数十秒で感覚が込み上げてきて「いや~!またいっちゃう!いっちゃうの!」と立て続けにいってしまいました

私が体をビクンビクンさせて震わせて、後輩君を強く抱きしめていると「凄い!マキさん痛いくらい締め付けます!いきます!いきますよ!」と言ってガクガクとさせていきました
しばらく中に入れたまま抱き合っていました
後輩君が起き上がりオチンチンを抜いたので、私は自分の顔の横に後輩君を誘ってあげてコンドームを取ってあげました
コンドームの中はさっき出したにも関わらず、沢山の精液が入っていました
コンドームを縛って、後輩君の精子まみれのオチンチンをお口に咥えて綺麗に掃除しました
もちろん中に残った精液も吸いだして飲んであげました
3回目ともなると少し薄かった気がしました

気が付くと横に佐藤君が居て、「俺も入れたい」というので「うん」と答えると挿入してきました
すぐに私は喘いで乱れていきそうになると同時に佐藤君も「もういきそう」と言いました
私は佐藤君の耳元で「いやん!まだ駄目よ!佐藤君のオチンチンもっと欲しいの!」と言いました
それが逆効果だったのか、すぐに佐藤君は「ダメだ!いく!」と言っていってしまいました
わたしもいきそうだったのに少し残念でした

それにしても佐藤君にしては早かったのでどうしたのかな?と思っていると「まきちゃんが他の男としてるのを見ると興奮しちゃって・・・」と言いました

そしてみんな休憩後にまたエッチしました
その時には佐藤君が「マキちゃんはアナルもOKだから!ね!」と言いました
私としては佐藤君との二人だけの秘密だと思っていたのにと思いました
しっかりとお尻の穴用のローションも佐藤君は持ってきていました
結局、お尻の穴は同期君にも後輩君にも犯されました
二人ともアナルセックスは初めてだったみたいでした

私は朝まで何度も3人の男性のオチンチンを口とオマンコとお尻の穴で受け止めました
何度も記憶が飛び、失神したようになりました
あまりにも乱れ叫びすぎて声はかすれるほどになっていました
口とおオマンコとお尻の穴に同時に挿入された時は、この世にないくらいの感じで体中が震えて電気が走るような寒気がするような感覚に襲われて我を失いました
オマンコとお尻の穴に挿入されたオチンチンが交互に中に入ったり出たりして快感なのか痛みなのかわけがわからなくなっていました

最後はお尻の穴に生で挿入して中に出したいと3人とも言いました
汚いよと言ったのですが平気と言って、3人でじゃんけんをして順番を決めてお尻の穴に挿入して中で精液を出しました
さすがにお尻の穴に入れたオチンチンを口で綺麗にするのは拒みました
3人目の最後は佐藤君でした佐藤君は「他の2人の精液が入ってるのいやだなぁ~」と笑いながら言って挿入してきました
お尻の穴は二人の精液のせいでオチンチンを動かすたびにグチョグチョと音をさせていました
私にとっては佐藤君が最後で良かったです
他の2人と違ってお尻の穴を突きながら、オマンコを手で愛撫してくれるのです
おかげで佐藤君とのアナルセックスで気持ちよくいくことができました
3人分の精液をお尻の穴で受け止めた私はトイレに駆け込んで出しました
ビチャビチャとお尻からたくさんの精液が流れ出しました
ウォシュレットで丁寧に洗い流しましたが少しヒリヒリとしました

本当に朝まで寝ないでセックスしまくりました
私は20回以上いってしまったのではないでしょうか?
佐藤君も同期君も4回以上はいってます
驚いたのは後輩君で他の2人よりも多くいってるはずなのに、みんながシャワーを浴びて最後に私がシャワーを浴びてる時に入ってきて「また大きくなってるから、マキさんにしてもらえってS先輩が・・・」と照れ臭そうに言いました
もう私も立ってるのがやっとというくらい腰もガクガクしてて突かれてましたが後輩君が可愛かったので「しかたないな~」と言いました
後輩君に聞くと立ちバックでしたいというので、そのままシャワールームでしました
オッパイを揉まれながら、後ろから太くて大きなモノで突かれ私も感じてしまいました
私が行く前に後輩君がいってしまいました

私は後輩君が仁王立ちしてる前に膝をついて後輩君のオチンチンをしゃぶりました
もう後輩君オチンチンもセックスのしすぎなのか赤くなっていました
その日一番丁寧にお口で綺麗に掃除してあげました
オチンチンを咥えて吸い取ってあげながら見上げると後輩君は目をつむって気持ちよさそうにしていました

同時に3人のオチンチンを経験した日でした
3人ともオチンチンも玉も丁寧に舐めてしゃぶってあげて、3人の精液も飲んであげました
3人のオチンチンをオマンコに入れてもらいました
3人のオチンチンをお尻の穴にも入れてもらいました
同時に3つの穴にも入れてもらいました

帰ったその日の夜には腰が痛くて立てないほど疲労していました
次の朝、家族のもとに帰る時には恥骨が打撲したように痛くて、飛行機のトイレの中で確認すると紫色になっていました
帰ってもすぐに主人とはセックスできないな…と残念に思いました

もう私は変態です
このエッチからは抜け出せなくなっています
今は佐藤君とのおかげで主人とも週に1回はセックスするようになりましたが・・・
主人の前ではどう頑張っても淫乱な私をさらけ出すことはできないので

本当は愛してる主人とこんなプレイができるのが理想です
主人と一度だけでも乱れたアブノーマルなセックスをしたいです

そう思いながらも、1月の末にも実家に帰り3回も佐藤君と会ってエッチしました
そのうち1回はまた同期君と後輩君を含めた4Pでした
その時は伊豆の方に4人で行ってホテルでしました
混浴風呂を探していたらしく、混浴風呂に連れていかれて知らない2人の男性客(20代くらい)の人に私の全裸を見せ、何か話しいると思ったらその二人を連れてきて私にM字に開脚させて自分でオマンコを広げて見せてあげなと言われ、見せてあげた後に手と口で2人のオチンチンをしごかせ、いかせてあげてお口でお掃除させられたりしました
それからまた2人の大学生の男の子たちにオマンコを見せて手と口でさせられ2人の精液を口で受け止め飲まされ、お掃除までさせられました
その後に入ってきたオジサン(60代)くらいの人にもオマンコを見せてオナニーしてみなさいと言われて言うとおりにしました
わたしがいった後におじさんがわたしのオマンコを舐めてみたいと言って舐められました
さすがに60歳になるとねちっこく、私のオマンコを隅々まで丁寧に舐めて愛液を吸って味わっていました
お尻の穴まで舐めてくれました

私は「なんでこんなことするの?もう嫌だ・・・」と半分泣きながら言いました
でも心の中では興奮して言われたようにしてしまう自分がいました
口でしているときも、実際にはこのオチンチンを私のオマンコに入れて突いてほしいと叫びたいくらいでした

そして宿に戻り部屋に入ると朝まで3人相手に何度もいかされ精液を飲まされました

そして3月末の今回も佐藤君と会います
今回は日にちも少ないので1回くらいしか会えないと思いますが、その1回は例のメンバーでの4Pです
今から私のオマンコもお尻の穴もヒクヒクしちゃって、すぐに下着を濡らしてしまっています

そして今、みんなが目指しているのは生でしまくり、私のオマンコの中に大量の精液を注ぎ込みたいらしいです
私も沢山の精液をオマンコの中に注いでほしいです
内緒でピルを飲もうかとも思ったのですが、副作用もあるようなので少し怖くてできません

私はMっ気があるんですね
いつかラブホのエッチなDVDで見たように、大勢の男性の前で恥ずかしい格好をさせられ見られ、弄ばれ、辱められ、何本ものオチンチンで犯され続け、大量の精液を体中にあびて飲まされたいと思ってしまいます

最近ハマっているのは、投稿の掲示板で見られる快感を感じていることです
知らない男性が私の裸の画像を見て興奮してオナニーしてくれてると思うと感じてしまいます
直接やり取りできるところでは、私のオマンコを取って送ってあげると射精する動画など送り返してくれます
主人にばれないようにやっているのもスリルがあっていいです
私を知らない男性だからこそ、送ったりもできるのですが・・・

こんな私でも主人を愛しています
淫乱でダメな妻ですがずっと一緒に居てほしいです
そして、毎回思うことは・・・主人のオチンチンが一番好きです
食べちゃいたいくらい♪


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[ 2016/09/19 ]   マニアック | TB(-) | CM(-)
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