禁断の体験 エッチな告白集

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母と同じ歳の熟女にアナルまで舐められ、夢中で突きまくった俺(2)

俺も淳子さんの服と下着を脱がし、既に濡れはじめていた秘部を指でまさぐった。
暫く二人で愛撫し合った後、玄関でそのまま立ちバックで挿入した。
玄関のドアに手をつかせて後ろからガンガン突きまくった。
「ああ、凄い...やっぱりマサシ君は最高! 貴方とSEX出来てホント幸せ!」
淳子さんが叫んだ。俺も「お、俺も幸せだよ!」と叫んでた。

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パンパンパンパンパンパンパンパンと激しく腰を振って一気にフィニッシュした。

その後、二人でバスルームに行き、お互いの身体を洗い合った。

するとまたムラムラしてきたのでシャワーの圧力を最大にして淳子さんの秘部とアナルに交互にあてがった。

「あん、気持ちいい!

またイッちゃう!」

と言いながら淳子さんは絶頂に達した。

次に俺の片足を風呂の上に上げさせ、淳子さんは俺の肉棒を扱きながらアナルをシャワーで責め立てた。

シャワーから勢い良く出るお湯がアナルを刺激して最高に気持ち良かった。

「ここ責められるの好きなんでしょ?」

淳子さんが悪戯っぽく言い、たまらず俺は

「次は淳子さんの舌で責めて!」

と叫んだ。

俺は浴槽の上に片足を上げたまま尻を突き出し、

淳子さんは俺のアナルに顔を押し付けながら一心不乱に舌を踊らせた。

淳子さんのすっと伸びた高い鼻が時折お尻の穴に擦れて当たる感覚があった。

「んん...むぐ...んあん...アナルすごい美味しい!」

浴室にジュルルルル...ジュパ!ジュパ!ジュパ!

と淳子さんが俺のアナルにむしゃぶりつく何ともイヤらしい音が鳴り響いていた。

「チンポもしごいて。」

喘ぎながら俺が言うとすぐさま淳子さんは右手で肉棒をしごいてきた。

更に舌の動きをスピードアップさせ、顔を左右に激しく振りながらレロレロと舐めまくってきた。

興奮のあまり俺はグイグイと淳子さんの顔に尻を押し付けて激しくグラインドさせた。

淳子さんは穴の奥に舌をねじ込み、激しく出し入れしてきた。

あまりの気持ちよさにドビューッと凄まじい勢いで射精してしまった。

「次は俺が淳子さんのアナルを綺麗にしてあげる。」

と言い、俺は淳子さんの片足を浴槽の上にあげ、グイッとお尻を広げてアナルに舌を突っ込んだ。

レロレロレロレロレロレロレロレロと高速で舌を上下左右に動かし、ジュルルルル、と音を立てて吸い付いた。

「はぁん...おかしくなりそうなくらい気持ちいい」

淳子さんのマンコを触るとグショグショに濡れていたのでアナルを舐めながらマンコの中も指で掻き回した。

最後は二人で浴槽につかりながら後背位でフィニッシュした。

長い時間浴室にいたので少し逆上せてしまった。

浴室から出てベッドで少し休み、色々と話をした。

でも暫くするとまたムラムラ来たのでホテルでの第三回戦が始まった。

俺の為にプレゼントやホテルの部屋を用意してくれたお礼に淳子さんに全身リップをしてあげた。

頭から足の爪先まで全身を隅々まで舐めつくし、淳子さんは何度もイッてビクビク痙攣していた。

勃起した肉棒をフェラしてもらいながらアナルも指で弄ってもらい、準備万端になったところで正常位で挿入した。

そして挿入したまま淳子さんを抱えあげ、駅弁の体勢でパンパンパンパンパンパンパンパンと激しく突き上げまくった。

「ああ~、凄い!これ凄いわ!

こんなの初めて~!」

淳子さんは喘ぎながら言い、激しくディープキスしてきた。

そしてそのまま座って対面座位の体勢で淳子さんの乳首にむしゃぶりつきながらパチン!パチン!パチン!パチン!と激しく突きまくってまたフィニッシュした。

最高に気持ちいいSEXだった。

夜7時から家族で集まって誕生会をやる事が決まっていたので

一旦淳子さんと別れ、タクシーで自宅へと戻った。

予め家族には友達と誕生会をやると嘘をついていたので、実は淳子さんと朝からヤりまくっていた事など知るよしもなかった。

家での誕生会は11時頃にはお開きとなり、
俺は再び別の友達から飲みの誘いが来た事にしてタクシーで再びホテルへと向かった。

淳子さんはまだ仕事から帰っていなかったので少しベッドで横になった。寝るつもりは無かったが、家でも相当飲んだのでいつの間にか眠ってしまっていた。

ふと目が覚めると、ジュパ、ジュパ、ジュパ、ジュパと音が聞こえる。

起き上がると既に帰ってきていた淳子さんがイヤらしい目付きで俺の肉棒をくわえていた。

「おはよう。触ってたらおっきくなってきたからフェラしちゃった。」

悪戯っぽく笑いながら淳子さんが言い、再びフェラを続けた。

腕時計を見るともう夜中の2時を過ぎていた。

「ホントやらしいね淳子さん。俺にも舐めさせてよ。」

すると淳子さんはパンティを脱いで俺の顔にマンコを近付けてきた。

既にびしょ濡れでイヤらしい匂いが漂っていた。

たまらずジュルルルルルル、ジュパジュパジュパ、と愛液を啜りながら指と舌で激しく責め立てた。

大きく喘ぎながら淳子さんもブパ、ブパ、ブパ、ブパ、と激しくフェラしてきた。

更に俺の両足をグイッと持ち上げ、舌をアナルに突っ込んでレロレロ舐めてきた。

俺もグイッと淳子さんの尻を拡げ、丸見えになったアナルに顔ごと突っ込んで左右に激しく動かしながら舐めたり吸い付いたりした。

そしてわざと鼻を擦り付け、淳子さんのアナルの匂いをくんかくんかと目一杯嗅ぎまくり、その匂いに興奮して肉棒は凄まじい勃起ぶりを見せた。

「凄い!いつもよりぶっとくてカタい!」

淳子さんが扱きながら叫び、我慢出来なくなったのか自分のマンコに挿入しようとした。

が、そこで悪戯心が芽生えた俺はそれを制止し、立ち上がってアナルを顔に近付けながら、

「チンポが欲しかったらもっとケツの穴舐めて。」

と言った。当時の俺はすっかりアナル舐めにハマっていた。

何の躊躇もせず淳子さんは俺のアナルに顔を押し付け、

「んん...んぐ、んあ...んむ...んおぉ...んえろれろれろ...」

と声を出しながら激しくアナルを舐めてきた。更にグニュグニュグニュグニュと穴の奥深くまで舌を突っ込み、激しく出し入れしてきた。

淳子さんは俺のアナルの奥深くまで舌をねじ込み、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、ズチュ、とイヤらしい音を立てながら激しく出し入れしてきた。

アナルの中をニュルニュルの舌が動き回って出たり入ったりし、物凄い快感が俺を襲った。

更にギンギンの肉棒まで激しくしごいたり亀頭部分を指先でコチョコチョと弄られ、もはや暴発寸前になっていた。

「ああヤバいよ淳子さん。もうイッちゃいそうだよ。」

俺が喘ぎながら恍惚の表情でそう言うと、淳子さんは竿の部分をぐっ、と強く握り、

「まだダメ!ねぇ、そろそろこのおっきいの入れて!もう我慢できないわ!」

と叫んだ。そろそろ挿入しようと思い、俺はまず正常位でパンパンパンパンと突きまくった。

次に騎乗位でバチンバチンバチンバチンバチンバチン、と激しく突き上げ、対面座位で乳首を攻めながら更にパチン!パチン!パチン!パチン!と思いっきり奥まで突き立てた。

正直もう限界だったのでその体勢で一旦フィニッシュした。

淳子さんもイッたのかビクンビクンしながら俺にしがみついて肩で息をしていた。

挿入したままの状態で小休止し、

再び対面座位のまま腰を振り始めると、

淳子さんは

「あっ、あん、まだダメ...イッたばっかりだから...あん!」

と言ったがお構い無しにガンガン突きまくると恍惚の表情を浮かべて激しく喘ぎ出した。

そして体位を後背位に変えてパンパンパンパンパンパンパンパンと高速で突きまくり、

そのまま立ち上がって立ちバックで更に激しく責め立てた。

「ああ、もうダメ、もう限界、ああ、イッちゃう~、またイく~、ああ~!」

淳子さんがそろそろ体力の限界っぽかったので立ちバックをやめて仰向けに寝かせ、締めの正常位でまたフィニッシュした。

その後そのままホテルに泊まり、朝起きるとあれだけ放出したのにまたフルボッキしていた。

それを見た淳子さんは笑顔で優しくしごき出した。

俺が無言で足を拡げると淳子さんはイヤらしい目付きで自分の指を舐め、それを俺のアナルに這わせてクチュクチュといつものようにまさぐった。何も喋らずとも意志疎通が出来ているのだ。

そして頭を激しく動かしながらジュポジュポジュポジュポとフェラをし、同時にアナルも指で刺激されて、俺は勢い良く射精した。

こうして一日中ヤりまくりの誕生日は幕を閉じた。

何十分もお互いにアナルを舐めまくり、

そろそろ入れたくなってきたのでまた騎乗位でパンパンパンパンと激しく下から突き上げた。

淳子さんは思いっきり喘ぎまくりながら俺にディープキスしてきた。

お互い舌を絡ませながらイヤらしく口づけを交わし、俺は両乳首を指でコリコリ弄りながらより一層激しく腰を動かした。

パンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパンパン

という激しい音が響き、再び淳子さんは絶頂を迎え、俺もドビューッと勢いよく射精した。

淳子さんとのSEXもこれで終わるのか、と思うと少し悲しい気持ちになったが、

一秒たりとも無駄にしてはいけない、と思い、それに呼応するかのように俺の肉棒は再びムクムクと大きくなっていった。

それを見た淳子さんはハァハァ息を荒げながら、

「うそ、またおっきくなったの!?

凄すぎる...」

と呟いた。淳子さんの息が整うまで少し待ち、

再びディープキスから絡み始めた。

そしてキスをしながら大きな鏡の前に誘導し、

「俺達のエッチなとこいっぱい見ようよ。」

と言いながら、鏡の前でイラマチオをさせた。

ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!ブパ!

と淳子さんがフェラする度にイヤらしい音が鳴り、興奮のあまりますます肉棒は硬く太くなっていった。

更に鏡台の上に片足をあげ、鏡越にアナルが丸見えの状態の体勢になって淳子さんにアナルを舐めさせた。

鏡越に俺のアナルに舌を這わせる淳子さんが見え、ますます興奮した。

「もっと奥に舌突っ込んで。」

と指示し、淳子さんの舌が俺のケツの穴の中に出し入れされるのも丸見えだった。

暫くして交代し、今度は淳子さんの片足を鏡台の上に上げさせてアナルをレロレロと舐めまくった。

「あん、凄くやらしい...やらしいのが丸見え...」

と呟き、淳子さんは自らグリグリと俺の顔にアナルを擦り付けてきた。

その後鏡の前で立ちバックの状態で突きまくった。

激しいパンパン音と鏡越に見える二人のイヤらしい表情にとても興奮した。

最後は鏡の前の椅子に座って対面座位でバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンバチンと高速で突きまくり、ラストフィニッシュを迎えた。

今まで出会った中で最高に美しくそしてエロい女性だった。

今でもあの時の淫らなSEXを思い出してオナニーする事がある。


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[ 2016/10/01 ]   人妻・浮気・不倫 CM(-)