禁断の体験 エッチな告白集

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妻の入院中、妻の母親とものすごく深い関係になってしまった(2)

義母は喜んで了承しました。
しばらく二人の会話は、映画談義になって、あれは観た、観てない、あれは良かったなどと会話が弾みました。会話が弾んだせいか、義母はいつもより速いペースで晩酌に付き合っていました。でも、たって歩く足取りもおぼつかなくなっていました。
「もうこの辺でやめたほうがいいですよ」
という私の言葉も聞かずに顔を赤くして飲み続けます。

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そろそろ映画が始まる時間になってきたので場所を居間に変えました。
居間のテーブルは端に寄せて布団がしいてあり、私は布団の上に腰を下ろしました。

義母は微妙な距離を置いて座りました。
映画が始まると二人とも黙ったまま、画面に集中していました。

コマーシャルになると、今の俳優の台詞は良かったとか、映画の話をする義母に相槌を打っていました。
映画を観ながらも二人とも焼酎を飲んでいました。

「洋画にはワインが良かったね」

という義母の言葉に納得していました。
さっきからかなりの量のお酒を飲んで目がうつろになっています。

画面では、主人公の二人が濃厚なラブシーンを演じています。
義母との間に、気まずい空気が流れているようでした。
私は、画面を見ながら、横目で義母の身体を舐めるように盗み見ていました。

「すごく酔っちゃった・・・。」

独り言のように行って、ガウンのひもを解きました。
なかに着ていたのは、ガウンとお揃いのキャミソールでした。

肩の紐が長く、胸の谷間だけではなくもう少しで中まで見えてしまいそうです。
お尻を隠すくらいの長さしかない裾が広がって布団に降りています。
前にスリットが入っているのが横から少し見ただけでもわかりました。

前から見ると、ショーツまで見えていることでしょう。
白い肌がアルコールによってピンク色に染められてとても綺麗で、手に肌に触ったときのその感覚を想像しました。

私は、義母のいる所と逆に頭をむけ、寝転がりながら映画を観ました。
もちろん義母の身体をもっと見たいからでした。

私の気持ちに呼応するように義母は私と反対に頭を向け布団の上に横になりました。
まるで私を誘っているように・・・。

横になってテレビ側を向いている私の目の前に、義母の足が投げ出されました。
足を曲げているため、前のほうは見えませんが、大きく張ったお尻が丸見えになりました。

尻の割れ目の間にショーツが挟まっています。
Tバックでした。
(まさか・・・俺にみせるために・・・?)

化粧も、サテンのガウンにキャミソールそしてアルコール。
全ては、私に見せる為に?
(俺を誘ってるんだ・・・。)

クライマックスに入ろうとしている映画よりも、目の前の光景ばかり気になり、
一物が勃起してきました。

身体を横に向け、片腕を伸ばした上に頭を乗せて、さらにもう片方の手を顔にかぶせるような姿勢なので、義母の表情は見ることができません。

寝ているのか、映画を観ているのかさえもわかりません。
ただ義母の呼吸に合わせておなかの辺りが動いているだけでした。

私は舐めるように義母の尻を観察しました。
すぐ目の前にあるふくらはぎから太股、食い込んだショーツまで一つ一つ確認するように舐めまわします。

(俺のために・・・)
(俺を誘ってる・・・。)

そう思うと止まらなくなって来ました。

目の前の足をそっと、でも大胆に触りました。
ビクッと反応しました。

義母は何も言いません。顔のほうに上げた腕もそのままになっています。
更に触り続けました。
ソフトにゆっくり、義母の火照った身体を確認していきます。
思ったより張りのある肌でしっとりとして手に吸い付くようでした。

太股の外側をなで、また下に戻りました。
それを二回繰り返し、またお尻のほうに手がいったときに、更に手を伸ばしキャミソールの裾をめくりあげました。
(酔って、本当に寝てしまったのではないか?)

そう思うほど義母は身動きしません。
私は起き上がり、先ほどからパジャマを押し上げてくる一物を取り出しました。

すぐにいってしまいそうで、わざと一物には触れませんでした。
顔のほうを見ると、義母は目を閉じているようでした。

全てが露になったお尻を眺めながら足を触っていました。更に手を回し、重なり合った足の間に手を入れました。もう少し抵抗があると思っていましたが、難なく手が入り、足を広げようと力を入れただけで、足が少し開きました。

上半身は横に向け、身体をひねるように両足が開きました。
今度は足の内側をなで始めました。手が内腿の上のほうまで行くと足がすっと閉じてきます。

ショーツの前はレースになっており、透けて毛深い物がよく見えました。
足ばかり上から下まで内側をなで、ショーツのふちまで行くと止めるのを繰り返し、繰り返ししました。
何も会話はありません。

何回も続けると、足の付け根までいくと閉じていた足が開いたままになり、義母の声にならないような嗚咽が漏れはじめました。
(さわって欲しいんだ・・・。)

しかし触りませんでした。
妻にもこれだけ執拗に焦らしたことはありませんでした。
私は思い切りズボンと一緒に下着も脱ぎ、下半身だけ裸になりました。

そして義母と同じ方向に頭を寄せ、開いた義母の足の上に自分の片足を乗せ、一物を密着させました。
後ろから胸のほうに手を回し、キャもソールの上から乳房を愛撫し始めました。
すぐに乳首が硬くなるのがわかりました。

硬くなった乳首をつまんだり、転がすと、義母の息が激しくなってきます。
横を向いたままの上半身を上に向けさせ、キャミソールをめくりあげました。

途中背中側で引っかかると、義母が腰を上げ、難なく大きな少し垂れた乳房が露になりました。
色素が薄いのか、思ったより乳首は黒ずんではいませんでした。ただ乳輪は大きくその中心に大き目の勃起した乳首がありました。

片腕で顔を隠していても、口紅で赤くなった唇が、少し開いたまま私の愛撫で動いていました。
乳首を口に含むと、更に息が激しくなりました。
唾液で濡れた乳首を転がし弄びました。

指に力をいれ乳首を引っ張ると、私の足を挟むように義母が下半身に力を入れます。
更に力をいれ乳首を捻りながら引っ張りあげました。

義母の下腹部が更に押し付けられ腰が小刻みに動きました。
乳首を口に含み、もう一つの乳首は引っ張りあげました。

もう義母の下半身は私の足を挟みこんだままで、胸も押し付けてきます。

「はうっ・・ぁぁ・・はぁ」

嗚咽が声になり始めました。

手を下に持っていくと待っていたかのように足が広がりました。
もう焦らすのはやめてショーツの上から触りました。
すでにショーツは割れ目に食い込んで湿っていました。

ショーツの脇に指がすっと入っていきました。
そこはもう濡れすぎるほどで、私の指のリズムに合わせて動いてきます。

「ああ・・はぁぁっ・・ぃぃ」

押さえようとしても漏れてしまう声が更に私を興奮させます。
下着に手をやると腰を上げ手伝ってくれました。

私は我慢しきれずに覆いかぶさり、義母の割れ目に一物を押さえつけました。
あせって押さえつけてしまうためになかなか上手く入らないと、義母は上半身を起こし、一物に手を沿え導きました。

そのまま抱きかかえ、舌を絡ませました。
別の生き物のように動く義母の腰に、吸い付き絡んでくる舌と唇。
入れてから3分も立たないうちに、いきそうになりました。

「いきそう・・・」
「いい・・・このままいっていいよ・・・ぁぁ」

初めての会話でした。
義母の舌に激しく吸い付きながら腰を振りました。

義母の手が私の尻を力いっぱい抱え、より奥深く受け入れようとします。

「ああっいい・・きて・・」

義母の言葉とともに、私は義母の中に果ててしまいました。
果てた後もそのままの体勢で、私と義母は抱擁していました。

あくる日目覚めると、一緒に寝たはずの義母はもう起きていました。
娘の食事も済ませたみたいで、娘のお絵かきに付き合っていました。

「おはよう、コーヒー入れますね」

何事もなかったような義母に、私は戸惑ってあいまいな返事しかできませんでした。
昨日の興奮が蘇り、朝だちの一物が収まらないままでしたが、シャワーも浴びずに寝てしまった私は、義母と目を合わせることもできず、そのまま浴室に向いました。

一通りシャワーを浴び終えた頃、

「タオルと下着、ここに置きますね」

と義母が磨りガラスの向こうに姿を見せました。
扉を開け、義母の手を引いて、強引に唇を奪いました。

服の上から胸をもみしだき、スカートの裾をまくり上げ下着の中に指をもぐりこませてまさぐりました。

「あぁ・・昨日あんなにしたのに・・正治さんぁぁ・・キ・キミちゃん起きてるから・・・」

「お義母さんだってそのつもりなんでしょ。お義母さんがあんなエッチだから僕、朝からこんなになってるんです。お義母さんのここも濡れているじゃないですか。」

義母の手をとり一物に添えました。
義母は優しく包み込むと、上下にゆっくり動かせました。

「靖子にわるいわ・・・・」

妻の名前を出して、後悔するような台詞ですが、顔は悪戯っぽく笑っていました。
義母はしゃがみこみ、まじまじと私の一物を眺め、先のほうにキスをしました。

舌で先を舐めると一気にしゃぶってきました。
丹念に舌と唇を使い、いやらしく顔を前後させます。

「ああ・・お義母さん、そんなにしたら逝ってしまいますよ、」

義母は逝かそうとしてる様に動きを早めました。

「入れて欲しくないんですか?」
「正治さんのを入れて欲しいけど、今は精液が欲しいの。早く出してちょうだい。」

話していても、決して一物から手を離しません。それどころか私の一物を弄びながら潤んだ瞳を向けてきます。

私は逝くのを堪えるため、必死で話し続けます。

「いやらしい、淫乱な母親ですね。娘の婿のチ○ポを咥えて喜んでる。靖子が見たら何て言うでしょうね。お義父さんのチ○ポも、そんなにいやらしく咥えているんですね。おぉ・・それとも色んなチ○ポ咥えてるからそんなに上手なんだ・・・。」

自分で言いながらですと我慢できるどころか、興奮が増してしまってこちらの絶頂が近づいてきてしまいました。

閉まったドアの淵を手で押さえながら、腰を振っていました。
義母の口は唾液がこぼれ、いやらしい摩擦音がしています。

そのこぼれ落ちる唾液さえもったいないのか義母はすすっていました。

「あぁぁ・・お義母さん逝くよ・・あぁお義母さん・・」

その言葉が決定的でした。
義母の口の中に果ててしまいました。

頭の動きを止めた義母は、ビクビクと跳ねている一物から出ているものを搾り取ろうと吸っていました。言った後の一物を吸われていると、とてもくすぐったく、腰を引いて義母の唇から引き離しました。

その口の中を飲み干した義母は、顎まで滴る唾液を指ですくい取って舐めました。

「夕べあんなにしたのにいっぱいでたね。」

にっこりして言いました。
それは、悪戯をした子どもを諭すような優しい笑顔でした。

「お義母さんまた逝かせてないね。舐めてあげるからそこに横になって。」

そういう私に

「夜はいっぱい逝かせてね。キミちゃん寝てからね」

そう言って脱衣所を出て行ってしまいました。

「お義母さん・・・」

そう言って果ててしまったことに自分自身、強い羞恥を覚えました。

決して、今まで自分の母親とセックスしたいと思ったことはありませんでしたが、注学生頃に母親の汚れた下着でオナニーをしていたことや、母親の下着姿を見て大きくなってしまった自分の一物を、トイレに駆け込んでしごいていた昔を思い出しました。

あの頃は母親を性の対象にして、ひょっとすると潜在意識の中でこういう義母との交わりのような事を望んでいたのかもしれません。

私にとって、今までにない興奮を味わいました。
夜、娘が寝てから義母と話す機会が増え、昔の義母のことも聞きました。

十九歳のときに初めて付き合った男性と五年付き合っていたそうで、結婚するものと思っていたようでしたが、その男性は長く付き合った末に別の女性と結婚してしまったらしく、傷ついていた頃だったが、当時勤めていた会社の上司の勧めで今の義父と知り合い、付き合って半年後の結婚したそうです。

義母は今まで二人しか経験しておらず、三人目が娘婿だったのです。
優しさだけがとりえのような義父はセックスは淡白で、初体験からの男性に教え込まれた身体は、時折自分で慰めていないといけないくらいだったそうです。

子育てが落ち着いてパートに出たときには同じ職場の男性に口説かれたことも会ったらしいのですが、違う男性に抱かれたいと思ってもそれは想像だけで実際に抱かれることはなかったとのことです。

ではなぜ私と・・・。
何回聞いても答えてくれませんでした。

あれから義母とは毎日のように性行を重ねていました。
私の連休の初日は、朝から実家に帰り義父の世話をしに行くものの、夕方には妻の病院に来て、必ず泊まっていきましたし、二日目は実家に帰ることもなくお昼頃から夕方まで三人で妻の病院に行っていました。

あるとき病院から帰った義母はいつもと違うような気になりました。
セックスのときいつもより感じているというか、感度が良くなっているような気がしたのです。

夕方まで病院に行ったその日も同じ布団で寝ていました。
胸を触っただけですぐに反応が返ってきます。

胸から下腹部まで手を伸ばすと、もうそこはすでに洪水状態でした。

「お義母さん、一緒に病院に行った日は、ここがすごく濡れてるね」
「・・・嫌っ・・そんなことないから、そんな風に言わないで」

私には思っても見ない反応でした。
私が可笑しな事を言っていると笑って言ってくると思っていたのに、明らかに違う反応だったからです。

「靖子に嫉妬してるの?。それともお義母さんと僕がセックスしてるのが後ろめたいから余計に感じてるんだ。」
「どっちもよ、娘にはいけないことしてるもの・・・。」
「でも会った後は感じるんだね」
「そんなことないわよ・・あぁ・」
「ほらどんどん濡れてくる・・いけないことしている自分に感じてるんだね」

もうそれ以上言わせないと私の口に舌をねじ込んできました。
妻の病院に一緒に行った日は、普段、孫と二人で行ったときよりも背徳感を感じるのだろうか?それとも私と妻が顔を合わすことへの嫉妬なのかもしれなかった。

「正治さんは、いけないことだって思わないの?靖子の母親の私とこんなことになって・・・。靖子が求めてきても今まで見たいに抱いてあげられるの?」

「悪いことだと思ってるよ僕だって。ただ今はこうしてお義母さんを抱いていたいんだ」

「お互い寂しかったから仕方ないわよね・・・男と女なんですもの・・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないもの」

義母にとって、または女にとっては抱かれる理由が必要なのかもしれないと思った。

「そうだね・・靖子が帰ってくるまでしか続けられないなら、余計に楽しまなくてはならないね。お義母さんが一生したくないというくらいセックスしないと」

「またそんな都合のいい事言って・・・」

そう返事をした義母の顔には笑顔が戻っていた。
私の上で大胆に腰を振りながら

次の日、病院に行くときに義母に妻のスカートをはいてもらった。
妻も子どもを産んでから余り履かなくなったストレッチの利いたスカートだった。

丈は膝より少し上で長さ的にはさほどミニではなかったが、前に大胆なスリットが入っていた。
妻よりふくよかな義母が履くと、ヒップの形もはっきりしてスリットも開き気味になりとても官能的だった。

病室で義母の服装を見た妻は

「あっお母さん私のスカートじゃないの・・・よく見つけたわね高かったんだから汚さないでよ」

そういっただけで私たちのことに関しては疑ってもいませんでした。
私も妻の顔を見ると背徳感が刺激になっていました。


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[ 2016/10/02 ]   母・義母 CM(-)
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