禁断の体験 エッチな告白集

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時給につられてヘルス嬢やってみたけど、中出しされるのでやめました

6年前の夏、私は友達と新宿のアルタの前で待ち合わせをしていました。
私がアルタに着いてしばらくたってから、友達からメールがきました。
「ごめん。ちょっと遅れる」
仕方ないので私はアルタの前で友達の到着を待っていました。
すると「ちゃーす、俺ねキヨシね」とギャル男みたいなのが、私に声をかけてきました。

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私はナンパだと思い、無視しました。
キヨシは一方的にまくしたてます。

「自分、かわいいっすね。あ、ひょっとして彼氏待ち?
じゃ、彼氏来るまでの間ちょっとだけでいいからオレの話聞いてくんねーっすか?」
ギャル男とかマジ無理な私は携帯を取り出しメールをうつふりをしながら、
無視を続けました。

キヨシはキヨシでそんな私におかまいなしで、まくしたてます。
「あのさ、オレの知りあいが今バイト募集しててさ。
1日三時間働いて3万円、みたいな?」
3万円と聞いて、私は思わずキヨシの顔を見ました。

「おっ!意外と乗り気っすか?つーか、ぶっちゃけ3万はでかいよね?
どう?話だけでも聞いてみない?いや、全然ヤベーバイトとかじゃないっすから」

恥ずかしい話ですが、当時の私は手取り18万円のOLで、
若い時ってみんなそうだと思うんだけど、オシャレもしたいし、
ブランド品も欲しいし、旅行にも行きたいし、
とても自分のお給料だけでは足りなくて、消費者金融にいくらかの借金がありました。

そんな私にとって、3万円は喉から手が出るほど魅力的なものでした。
そんな私の気持ちを見透かしたかのようにキヨシは続けます。
「自分みたいなおしゃれ好きな子って、色々お金かかるっしょ?
本当に簡単なバイトで、頑張ったら1日10万円とかも楽勝っすよ!
どうっすか?話だけでも」
キヨシの勢いにも押されて、私は話だけでも聞いてみようかな、と思いました。

私「あ、じゃあ、話だけなら…」
キヨシ「マジっすか?あざっす!じゃあ、こんなとこで立ち話もなんなんで、
そこらのサテンでも入りません?もちろん、オレ持ちで、みたいな」
私「あ、でも、私、友達と待ち合わせしてるから…」
キヨシ「あっ、そっかー。だよね、だよね。
んー、じゃ、アドレス聞いてもいいっすか?後日話すってことで」
私「あ、はい」
キヨシに促されるまま私はキヨシと赤外線交換しました。
キヨシ「あざっす!じゃ、今夜メールするんで。ヨロシクっすー」
そい言いながら慶は新宿の雑踏の中に消えていきました。

そのあと、友達と夕食を食べて、11時頃マンションに着くと、キヨシからメールが。
「こんばんわ。さっき新宿で声かけさせてもらったキヨシっす。
今日はありがとうございました。早速なんですけど、例のバイトの話したいんですが、
久美子さんはいつが都合いいっすか?」
ちょうど次の日が土曜日で会社がお休みだったので、キヨシに伝えたところ、
「マジで?チョーラッキー!じゃあ、明日のお昼新宿で待ってます!
着いたらメールくださいね」
この頃には私の中でキヨシに対する不信感はだいぶ薄れていて、
というか、キヨシに好感すら抱いていました。
私「分かりました。では、明日新宿に着いたら連絡しますね」

そして、次の日。
新宿に着いた私はキヨシと歌舞伎町の喫茶店に入りました。

キヨシ「つーか、今日久美子さんに紹介したいとこってのが、
ぶっちゃけヘルスなんすけど。」
私「ヘルス?」
キヨシ「あ、無理だったら無理でいいんす。それならキャバとかオナクラとか色々あるんで。
久美子さんのできる範囲で構わないんで。
自分、久美子さんの味方なんで何でも言ってください」
久美子さんの味方、という言葉に18歳の私はキヨシのことを完全に信用してしまいました。
今思うとバカですよね。
それに当時の私はヘルスというところが何をするところなのか全く知りませんでした。

私「ヘルスって…何するんですか?」
キヨシ「え?久美子さん、ヘルス知らないんすか?見かけによらずウブなんすね。
いや、ますます久美子さんに惚れちゃいました!
…ヘルスってのは、要は男の人にマッサージするとこなんすけどー。
ま、こんなとこで説明するのも何だから実際お店まで行ってみましょうか。
お店見てみて、嫌だったら嫌って言ってください。
いやー、久美子さんみたいな可愛い子連れてったら店長目ん玉飛びだしますよ!」
完全にキヨシのペースにはまった私はキヨシに言われるがまま、
歌舞伎町の雑居ビルにあるお店に連れていかれました。

女の子の写真が貼ってある受付の奥のスタッフルームのような部屋で、
パイプ椅子に座ってキヨシと他愛もない話をしていると、
ねずみ男そっくりな40歳ぐらいのおじさんが部屋に入ってきました。

ねずみ男「いやー、キヨシちゃーん。毎度毎度ありがとね。
今日は彼女だよね?いいじゃん、いいじゃん。」
キヨシ「あ、店長。チョリース。彼女、久美子さんって言って18歳のOLさんっす。
昼間働いてるんで、バイトって形になると思うんですけどー」
ねずみ男「いやいや、全然オッケー、オッケー。
キヨシちゃん、よくこんな可愛い子連れてきてくれたね。さすがキヨシちゃんだよ。
じゃ、早速面接に入りますが何か年齢を確認できるもの持っておられますか?」
私「あ、はい」
ねずみ男に言われ、私は免許証を差し出しました。

ねずみ男「藤田久美子さん。18歳、と。オッケー、オッケー。じゃ、面接に入ります。」
キヨシ「あ、じゃ、オレ、待合室にいるんで。久美子さん、何かあったら電話ください」
私「あ、はい」

キヨシが出ていき、私はねずみ男と部屋に2人になりました。

ねずみ男「緊張しなくていいからね~。久美子ちゃん。
いきなりだけど、胸でかいよねー。何カップ?」
私「え?Dカップですけど…」
ねずみ男「いいね、いいね、そのお顔でDカップ!久美子ちゃん、絶対人気でますよ!
ところでNGプレイってありますか?」
私「え?何ですか?」
ねずみ男「ん?NGプレイ。要はできないプレイってこと」
私「あの…このお店って、何するところなんですか?
私、マッサージするところとしか聞いてないんですけど」
ねずみ男「は?かー、キヨシちゃんから何も聞いてないの?
彼、よくあるんだよね。こーゆーこと。参ったなぁ…」
私「…すいません」
ねずみ男「いやいや、久美子ちゃんが謝るとこじゃないのよ。
んー…よしっ。分かりました。通常は面接が終わってから、
講習っていうお仕事の予行練習に入るんですが、
久美子ちゃんは特別に面接を飛ばして講習に入りましょう。
口で説明するより早いからさ。嫌だったら嫌って言ってくれていいので。
じゃ、僕に着いてきてください」
私「はぁ…」

店長に言われるがまま部屋を出て、カーテンで仕切られたほうへ行くと、
狭い廊下の両側に10部屋ぐらいの小部屋がありました。
私はその中の一番受付に近い部屋に通されました。
中に入るとマッサージ台と思われるピンクのタオルがひいてあるベッドと、
奥にシャワールームがありました。

ねずみ男「じゃあ、今から僕は店長ではなくお客様です。」
私「あ、はい。」
ねずみ男「駄目駄目。僕はお客様だって言ったでしょ。
うちは歌舞伎町一のサービスを売りにしてるんだから。
かしこまりました、お客様。はい。」
私「あ、かしこまりました、お客様。」
ねずみ男「グッド。ではお客様の上着を脱がせてください。」
私「はい」
ねずみ男「かしこまりました。」
私「あ、はい。かしこまりました。」
そう言って、私は店長の上着を脱がせて壁のハンガーにかけました。

ねずみ男「ベター。この時、
上着についた埃などをはらうなどの心配りができればベストです」
私「かしこまりました」
ねずみ男「ベスト。久美子ちゃん、もの覚え早いね。会社でも仕事できるでしょ」
店長にそう言われて、私は嬉しくなりました。本当にバカ。

店長「では、ここからがウチが歌舞伎町一のサービスといわれる所以です。
久美子ちゃん、僕のベルトを外して、ズボンを脱がせてください」
私「え?」
店長「かしこまりました。ズボン履いたままじゃ、マッサージできないでしょ」
私「あ、…はい。かしこまりました」
店長のズボンを脱がせて、シワを伸ばしてから、ハンガーにかけます。
店長「ベスト。じゃあ、次はパンツ。」
私「はい?」
店長「早く」
私「…かしこまりました」

何か嫌な予感を感じつつ、(気付くの遅いよねw)
私は顔をそむけて店長のパンツを脱がせました。
しかし、やはり気になってしまい、横目で店長の股間を見ると、
店長のアソコはすでにはち切れんばかりに膨張していました。

店長「ベター。ここはモノの大小に関わらず、すごいと言ってください」
私「あ、はい。…すご~い…」
店長「もっと嬉しそうに!」
私「はい。…すごーい!」
店長「ベスト。では、それを口にくわえて綺麗にしてください」
私「え?」
店長「どうしたの?早く。うちはヘルスでは珍しい、即尺を売りにしたお店なのよ」
私「いえ…そういうことじゃなくて…ここってマッサージするとこじゃないんですか?」
店長「マッサージよ。お口や体を使って男の人の全身をマッサージするんじゃない。」
私「無理です、無理です!私できません!」
私はキヨシに電話をかけようと思いましたが、
携帯は鞄ごとスタッフルームに置いてきたことに気付きました。

店長「…久美子ちゃん、ちょっとここに座ってくれる?」
そう言った店長の口調はさっきまでの優しいトーンとは明らかに変わっていました。
そして全裸のまま店長はベッドの上に腰をかけました。
私も一人ぶんのスペースを空けて、店長の隣に腰をかけました。

店長「久美子ちゃん、僕も暇じゃないんだよね。
キヨシちゃんが昨夜どうしてもって言うから、久美子ちゃんのためにスケジュール空けたわけ。
僕たちの仕事を体験したうえで無理っていうならわかるよ?
でも、何もせずに無理って言うのは、
僕やキヨシちゃんやうちで働いている女の子たちに失礼じゃない?」
さっきは嫌なら嫌って言っていいって言ったくせに。
そう思いながらも店長の口調はそれを言うことができないほど、
ドスがきいていました。

これは逃げれないな、私はさっさと終わらせて、帰ろうと腹をくくりました。
私「…分かりました。」

店長「かしこまりました」
私「……かしこまりました」
私は悔しさと情けなさをこらえながら言い、ベッドの上で四つん這いになり、
店長の股間に顔を近づけ、さっきとはうって変わって、
しぼんでいるそれに舌を這わせました。

店長「ああ…そうそう。口に含んで」

少し硬くなった店長のものを口に含みます。
口の中で店長がどんどん硬く大きくなっていき、
先からしょっぱいものが出てきました。

店長「ああ、久美ちゃん、気持ちいいよ。」

そう言いながら、店長は服の上から右手で私の乳房をもみしだいてきました。
それから左手で私のスカートをめくりあげ、お尻を撫で回したあとで、
パンツの中に手を入れてきました。

私「あっ…」
気持ち悪さと屈辱でいっぱいなのに、一番敏感なところをこすられ、つままれ、
私はつい声が出してしまいました。

店長「久美ちゃんも気持ちいいの?僕も感じてるの分かるでしょ?」

私「あっ、あっ」
気持ち悪いこと言われているのに、
店長の指が私のクリトリスに当たるたびに声がでてしまいます。
店長の指は同年代の男の子たちのものと同じとは思えないほど、
私の気持ちがいいところを刺激してきます。

私「あ…店長、私…ダメかも」
店長「いいんだよ。いっぱい気持ちよくなって。ただし、お客様に集中しながらね」

店長の指が私の中に入ってきました。
私「ああっ!」

感じながらも、負けてなるものかと私も顔を激しく上下しました。

店長「ああっ。ヤバいよ、久美ちゃん、ダメ、ダメ」
ダメ、ダメ、と言いながらも店長は腰をつきだし、振り始めました。
店長のモノが喉まで届きそうなほど入ってきましたが、受け入れます。

店長「久美ちゃん、出すよ!ああっ!」

店長の腰が高く突き上げられ、発射されたものが、
私の喉の一番深いところに当たるのを感じました。

苦さと気持ち悪さで、私はそれを急いで吐き出そうと頭を上げようとしましたが、店長は私の頭を押さえつけ離しませんでした。

私の喉を苦い液体が通っていき、胃の中に入るのを感じました。

店長を口でイカせたあとは店長の体をシャワーで洗い流すために私も裸にされ、
狭いシャワールームに2人で入りました。

店長の体を洗ったあとで、

店長「ここからは僕が女の子の設定で久美ちゃんにサービスするから。
久美ちゃんはお客様になったつもりで体で覚えてください。」
そう言って私の体にボディソープを塗りたくると、
いやらしい手つきで私の体を撫で回してきました。
乳首をつままれたり、クリトリスやアソコを念入りに洗われてから、再びベッドへ。

店長「じゃあ、ベッドに横になってもらえる?」

私の心の中は「これから何をされるんだろう…」という不安が90%でしたが、
残りの10%はさっきの店長の指技を思い出し、期待してしまっている自分がいました。
全裸でベッドに横たわると、店長は部屋の明かりを少しおとしました。

店長「じゃあ、始めます」
言いながら店長はディープキスをしてきました。
親父特有の臭いに不快感を覚えながらも、私も店長の舌に舌を絡めました。

店長「そうそう。上手だよ。接客中はお客様のことを恋人だと思ってね。」

舌を絡めながら、乳首に触れるか触れないかの手つきで愛撫され、
また思わず声が出ました。

店長「久美ちゃん、乳首弱いんだね。でも乳首はまだお預け。
キスのあとはお客様の耳。首筋。脇。」

言った順番通りに店長は蛇のような舌使いで私の体を舐め回します。
「あ…、あ…」

自分の息遣いが荒くなってアソコもジュンジュンしてきたのを感じました。
舌が乳首の辺りにきても、まだ店長は乳首を舐めてくれません。
執拗に乳輪を舐め回され、もう我慢の限界という時…

ぺろっ

「あんっ」
私の体に電流が走りました。
そこから一気に乳首を舐められ、吸われ…じらされたせいか、
快感でおかしくなりそうでした。

ちゅぱ、ちゅぱ…

狭いプレイルームの中に卑猥な音が響き渡ります。

店長「気持ちいい?」
私「あっ…うん…あっ、あっ、気持ち…いいです」

乳首のあとは腹、背中、お尻、ローションを塗られてお尻の穴(キャー)、
そしてクリトリスとアソコを念入りに責められ、
恥ずかしながら私はクリトリスを舐められながらの手マンでイッてしまいました。

店長「あらら…久美ちゃん、イッちゃったの?お客様より先にイッたらダメだよ~。
あ、今は設定が逆だからいいのか。でも、だいたいの流れは覚えたかな?
では攻守交代です。次は久美ちゃんが僕を攻めてください」
「は…はい…」イカされた余韻でフラフラしながらも、
今店長にやられたのと同じ流れで店長の体を舐めていきます。

店長「ああ…僕も乳首弱いんだ。久美ちゃん、ローション使ってくれるかな?」
言われた通り店長の体にローションを塗り、全身を舐めていきます。
途中で舌がつりそうになり、ヘルスで働く女の子って大変だなー、って思いました。

再びカチカチになった店長のチンチンを舐めたりシゴいたりしていると、
店長「オッケー、オッケー。久美ちゃん、上手だね~。もう少し仕事を忘れて、
久美ちゃんのテクを堪能したいけど、時間もないので、素股の講習に入ります」
私「スマタ?」
生まれて始めて聞く単語に首をひねると、店長が笑いながら教えてくれました。

「素股っていうのは、要は淹れずにお客様をイカせるプレイなんだけど。
…ちょっと横になってくれる?」

店長は再びベッドに横になった私の上に跨がると、
私の恥部に腰をこすりつけるように降り始めました。
「…こんな感じで。ローション使って、アソコ同士を擦り合わせたり、
手を女性器に見立ててシゴいたりして、お客様を射精に導いてください。
要するに疑似本番ね。」

分かったような分からないような説明でしたが、
とりあえずローションをたっぷりお互いの性器につけて、
店長の上に跨がり、腰を振ってみました。

「あっ…あんっ!」

淹れてないのに店長のカチンカチンのオチンチンと自分の性器やクリトリスが擦り合って、
充分過ぎるほどの快感です。
そうやって5分ばかり腰を振っていた時です。
店長「オッケー。じゃあ次は体位を変えるね。久美ちゃん、四つん這いになって」

店長はそう言って私を四つん這いにさせるとバックの体勢で、
私のアソコにチンチンを擦り付けてきました。

「あんっ、あんっ…」
すごく気持ちよかったのですが、店長のチンチンが私の中に入りそうな気がして怖くなり、私は言いました。
「店長、これって中に入りそうで怖いです。私、ゴムなしは無理だし、
彼氏もいるし、絶対に淹れないで下さいね」

店長「分かってるって。うちの店は本番禁止なんだから…」
そう言った刹那、店長は自分のモノをぐちょぐちょになった私のアソコにあてがうと、私が腰を引いて避けないようにお尻を鷲掴みにして、私を一気に貫きました。

「ああっ!」
電気が頭の先まで流れました。
今まで感じたことがないほどの快感が全身を貫きます。

「店長、ダメ、やめて!あっ!あん」
私を無視して店長は激しく腰を振り続けます。

ぐちゅっ、ぐちゅ…

それに合わせてローションと愛液が卑猥な音を奏でます。

快感に溺れた私にはもはや抵抗する力などありませんでした。
口では嫌と言いながら、ただただ、快感に身を委ね、感じていました。

そうしていると、店長は壁にかかっている上着に手を伸ばして、携帯を取り出し、何やらメールをうちはじめました。

…3分後、

「チョリーッス!うわ!ガチで生本じゃん!久美子さん、自分ショックっす!」

部屋のドアが開き、キヨシが中に乱入してきました。

キヨシ「うひょー!久美子さん、チョーエロいっす!出し入れしてるとこ丸見えっすよ」
言いながらキヨシは自分も全裸になると、
いきり立った自分のモノにローションをつけてシゴき始めました。

私「嫌っ…見ないで…」
キヨシ「見るなってほうが無理っすよ。触ってもいいっすか?」
言いながらキヨシは右手で自分のモノをシコりながら、私の乳房を揉みしだいてきました。

キヨシ「うわっ!チョー柔らけー!」

そんなキヨシに店長が腰を振り続けながら言いました。
店長「キヨシちゃん、キヨシちゃんも自分でシゴてないで、久美ちゃんにしてもらいなよ~」
キヨシ「えっ!いいんすかね?じゃあ、お言葉に甘えて」

キヨシは自分のモノを私の唇に押し当ててきました。

私は「もうどうとでもなれ」と、キヨシの汗臭い粗末なモノをくわえました。

キヨシ「うわっ!チョー気持ちいいよ!久美子さん、あざっす!」

キヨシのチンチンをくわえながら、後ろから店長に突かれ何度イッたか憶えていません。

途中、キヨシはベッドの横にある棚からポラロイドカメラを取り出し、何回も私を撮りました。
今もたまに旦那に撮ってもらうんだけど、
撮られて興奮する性癖はこの時に目覚めさせられたものかもしれませんw

「ああっ、久美ちゃん、イクよ!」
店長が私のお尻に発射しました。

店長のをお掃除フェラしていると、キヨシが私を仰向けにさせ正常位で挿入してきました。
キヨシは早漏らしく淹れてすぐに出してしまいましたがww

しかも中で・・・

その後、結局3人のお客さんを相手にして24000円をもらいました。
こんな事までされて1人8000円かよ、と怒りを覚えながら家に帰りました。

キヨシからはその後もしつこく電話やメールがきましたが、全部無視しましたw
今でも歌舞伎町近辺に遊びに行くと、
キヨシやねずみ男似の店長に会うんじゃないかとヒヤヒヤします。

その日は家に帰ってから、
自分のしてしまった事と自分馬鹿さ加減にかなり落ちました。
それなのに、あの日の事を思い出すと今でも濡れてしまう自分がいます。


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[ 2016/10/06] マニアック