禁断の体験 エッチな告白集

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アパートの隣に住む大学事務員のおねーちゃん(2)

「いい体してんな。たっぷり可愛がってやるからな」
「お、お願い。許して。許してください・・・」
 そんな言葉にはかまわず、彼女をひざまずかせ、
足を広げさせてから頭を押し下げワンワンスタイルにする。
突き出すように上を向いたヒップは、輝くように白くて丸い。
触り心地が良さそうだ。

動画紹介☆体験談に近い動画もきっとあるはず!


うっすらと赤く残るパンティの跡がアクセントになって最高の眺めだ。
その二つの丸い丘を両手で押し広げると、
オマンコの肉襞が割れ、ポッカリと下の口が開いた。
ヌメヌメとピンクに輝く肉は、さっきの愛撫のせいだろう、十分に潤っている。

「ああ、だめ・・・恥ずかしい」
「うーん、きれいだ。こんなにきれいなオマンコは見たことない」
「いや、そんなこと言わないで」
 俺は、ゆっくりと顔を近づけ、穴に向かって息を吹きかけてやる。
「ああっ!やめて!」
「ふん、感じるんだろ」
 彼女はイヤイヤをするように首を振る。

「じゃあ、これはどうかな?」
 押し広げたオマンコを口にふくみ、
硬くなっているクリトリスを、ゆっくりと舐めまわしてやる。
「ああっ!だめ・・・いや・・・いや・・・あっ・・・だめっ・・・」
 段々、声のトーンが変わってくる。
 執拗に舌による愛撫を続けていると、
最初、かなりしょっぱかったオマンコの味が変わってきた。

「ほら、こんなに溢れてきた。感じてるんだろ?えっ!」
 こんどは、指を二本入れて言葉でいたぶってやる。
「許してぇー!おねがい・・・」
 オマンコの中は洪水状態。
もう、我慢できなくなった俺は、
ジーンズを脱ぎ捨てビンビンになったチンポコを一気に突き刺した。

「だめぇーーーー!!」
 絶叫する彼女。
「ほら、静かにしないと、痛い目に遭うよ」
 征服のよろこびが全身を駆けめぐる。
 パン、パン、と肉を打つ音が部屋中に響きわたる。
 天にも昇るような心地とはこのことだろう。
でも、抜いた回数が半端じゃなかったため、
気持ちいいんだけど、なかなかフィニッシュには至らない。
結果としてピストン運動が激しくなる。

ふと、結合部に目をやると、白濁した彼女の愛液がオマンコの周りにまとわりついている。
放射状にシワが寄る尻の穴がヒクヒク蠢いている。
 たぶん、俺のチンポコは最高の硬度を保ったままの筈だ。
しかし、もう、その感覚もない。
両手で尻を鷲掴みにして、掘削機のように、俺は腰を動かし続けた。
「あっ・・・あんっ、あんっ」
 俺の腰の動きに合わせて喘ぎ声が響く。
 いい声だ。

 リズムを少しゆるめ、ストロークを長くしてやると、
抜くときにオマンコの肉がチンポコにまとわりついてくるのが分かる。
俺は右手を前の方にまわして、クリトリスの周辺を、
さっきのように愛撫しはじめた。ゆっくりとね。
「ああっ!・・・いやっ!・・・そんなにしたら・・・ああっ!」
「こんなふうにしたら、どうなるんだ?」
 俺は腰と指の動きを早めながら意地悪な質問をしてやる。

「ああっ、もうだめっ! いやっ! いやぁっ!」
 オマンコの中がグググッと締まって、彼女は絶叫した。
 たぶん子宮口だろう。チンポコの先がグイグイと押されるようだ。
それに、オマンコの中がクネクネと動いているような感触もある。
 俺の方もフィニッシュが近い。
再び、腰のリズムを早める。もちろん指の方もだ。

「いやぁ~~~~~~っ!」
 彼女の声が呼び水になり、腰のあたりに熱いかたまりが・・・ 
そして、今までにない勢いで精液が噴出した。
経験したことがない快感が脊髄を通じて脳まで響き目の前が真っ白になった。
「うおおっ!」
 俺も叫んだ。
 ほとばしる熱いものを感じたのだろう。彼女も体を硬直させた。

 しばらく余韻を楽しんだ後、愛液と精液でベトベトになったチンポコを引き抜くと、彼女は、そのままうつぶせに倒れ込み、体を痙攣させている。
 その姿をしばらく眺めていると
「お、お願いです。トイレに行かせてください・・・」
 と、彼女は蚊の鳴くような声で言った。
このまま、させてしまうのも面白いかと思ったのだが、
まだまだ、彼女の体を楽しみたかったので、ベッドを濡らしてしまうよりはと思い直し、手錠をかけたままの彼女を立たせて、トイレに連れて行った。

「さあ、見ていてやるから、遠慮なくやんな」
「ああ、そ、そんな・・・」
「もう、お前は俺のもんだ。全部見せてもらうぜ。言うことが聞けなきゃ・・・こうだ!」
 俺は、手を伸ばしてクリトリスのあたりを撫でまわす。

「ああっ、いや!」
 まだ、硬いままのクリトリスの感触を楽しんでいると、指先に温かいものが・・・
 シャーッという音とともに、奔流のごとく小◯が流れ出る。
だいぶ飲んでいたらしくアルコール臭い。
「ああ、お願い・・・見ないで・・・」
「いやいや、なかなかいい眺めだぜ」
「ああ、いや、恥ずかしい・・・」
 彼女は身をよじるように恥ずかしがる。
それがまた、かわいらしい。

 小◯が終わっても、ポタポタと俺の精液が音を立てて落ちてくる。
ビデのスイッチを入れ十分に流してから、トイレットペーパーで丁寧に後始末をしてやる。
 そして、また、ベッドへ戻ろうとしたとき、冷蔵庫が目に入った。
「おっと、こっちは水分補給させてもらうかな」
 まだ、半分以上残ったお茶のペットボトルをラッパ飲みする。
すると、ごくりと唾を飲む音が。
酒を飲んだ後の生理か、それとも、一戦交えた後の渇きか分からないが、
そうとう喉が渇いていることに間違いはなさそうだ。

「お前も飲むか?」
「はい。お願いします」
「よーし、素直になったじゃないか。それでいいんだよ。
じゃあ、俺が口移しで飲ませてやるから」
 お茶を口にふくむと、俺は有無を言わさぬよう彼女を抱きしめ、唇を合わせた。

「ムグッ、ウッ」
 最初、抵抗したものの、それでも渇きに耐えられなかったのか、
彼女は喉を鳴らせて飲み込む。
「よーし、いい子だ。じゃあ、もう一杯」
 こんどは抵抗せずに素直に飲み込んだ。
そのまま、俺は舌を差し込み、
彼女の歯茎を舐めまわすようにしてディープキスに突入する。

「ウッ、ウッ、ウンッ」
 声にならぬ声で、また抵抗をはじめるが、
後ろ手に手錠をかけられていては無駄な努力だ。
左手を腰にまわして抱き寄せ、右手でバストを揉みながら、舌を絡める。
やがて、諦めたのか、なすがままといったじょうたいになったが、
こちらに応えてくることはしない。
まっ、考えてみれば、当たり前のことかもしれない。

「さて、2ラウンド目を楽しもうか」
 俺は、手錠を外すと、最初のようにバンザイをした格好で彼女をベッドに拘束した。
 色白の肌。ほっそりとした腕と、よく手入れされた脇の下。
ボリュームという点ではイマイチだが形のいいバストにはうす茶色の乳首が。
乳輪は小さい方だ。縦長のヘソの両脇には腹筋の筋がうっすらと見え、
その下には黒々とした草むらがある。
カッチリ締まった太股はカツオを想像させる。
なにかスポーツでもやっていたのかもしれない。

そのくせ足首は細く、足全体はまっすぐで張りがあり旨そうだ(笑)。
 見れば見るほど俺の好みだ。
「ほんとうに、いい体してんな。
まだまだ夜は長いから、たっぷり楽しませてもらうぜ」
「お願いします。もう、許してください・・・」
「そりゃあ、できない相談だな。
これだけのご馳走を目の前にして、一回だけじゃもったいないぜ。
気が済むまで、やらせてもらうからな」

 俺は、手始めに全裸で拘束された彼女をデジカメで撮った。
シャッター音が響くと、ビクッと体を震わせている。
アイマスクをしたまんまだから、相当敏感になっているのだろう。
 彼女の上に馬乗りになって、両手でバストを優しく揉みながら、その頂を口にふくむ。
舌で転がしたり、軽く噛んだりしていると、彼女の息が荒くなってきた。

「どうだ? 感じるか?」
「お、お願いです。そんなこと聞かないでください・・・」
「まだ、分かってないようだな。お前は俺のものになったんだ。
だから、ちゃんと質問に答えないと・・・」
 俺は、乳首に歯を立て、だんだんと力を込めていった。

「ああっ! 分かりました! お願い! 許してください」
「よーし、分かればいいんだ。
じゃあ、お前の性感帯を教えてもらおうか。どこが一番感じる?」
「そ・・・そ、ん、な・・・」
 彼女は、すすり泣きはじめた。
「じゃあ、聞くけど、このデジカメの中に入ってる写真は何なんだよ?
 随分、エロいことしてるけど、自分で写真撮って興奮してたんじゃないのか?
 特に、この赤いボンデージは凄いな。これ、どこにあるんだ?」
 デジカメの写真に触れられると、彼女は、見ていて面白いほど動揺した。
顔だけでなく、全身が赤く染まってしまったのだ。

俺は立ち上がり、バスルームにある脱衣カゴの中から、例のボンデージを取り出した。
「おっ、こんなところにあったぞ。
なんだよ、オマンコのところがカサカサになってるぜ。
ひょっとして、これ着て、ひとりで楽しんでいたんじゃない?」
「そ、そんなこと、ありません・・・」
「いやいや、この匂いは、お前のスケベ汁と同じだぜ。
白状しちまえよ。そうだったんだろ。ん?」
 俺は、ボンデージのクロッチ部分を、彼女の鼻先に突き出した。

「なんなら、このまんま、帰っちまってもいいんだぜ。
大声あげて、誰かに見つけてもらっても、その格好を見られちまうわけだし、気付かれなければ、どうなるか分かるよな?
 正直に答えなければ大変なことになるぜ」
 やっと、自分の置かれた立場が理解できたらしく、
彼女はガタガタと震えだした。

「お願い。なんでも言うことを聞きますから、助けてください」
「よーし。分かったみたいじゃないか。じゃあ、答えてもらおうか。
この、赤い、スケベな下着を着てオナニーしていたんだろ?」
「は・・・はい。してました」
「じゃあ、どんなふうにしていたのか、教えてもらおうか。
何を想像しながら、ひとりで楽しんでるんだ?」
「・・・セクシーなランジェリーを着ると・・・すごく、興奮しちゃうんです・・・」
「で、自分で写真を撮って、オナニーしてるわけだ」
「そ、そうです・・・」
 ある種の精神状態の一線を越えてしまったらしく、
彼女は、俺の質問にスラスラと答えるようになった。

「だから、こんなに色っぽい下着がタンスに詰まってるわけだ。
でもさ、ひとりだけじゃ寂しいだろ。
中身が、こんなに色っぽいんだし。今日は、俺がたっぷり可愛がってやるよ。いいな?」
 彼女は震えながら頷いた。
「よーし、いい子だ。じゃ、どこから可愛がってやろうか?
 まずは、オーセンティックにうなじからかな?」
 俺は、彼女の首筋を舐め上げた。

「ああっ!」
「感じるか?」
「はい・・・」
「もっと、舐めて欲しいんだな?」
「はい・・・お願いします・・・」
 ついに落ちた。心身共に、彼女を支配下においた実感に、俺は有頂天になった。
 耳たぶ、脇の下、乳首、ヘソ、俺は、舐めたいところを舐めたいだけ舐めた。
同時に、両手で彼女のいろんなところを撫でまわし、その感触を楽しんだ。

最後にオマンコへ手をやると、そこは、もう洪水状態だった。
それでも、俺は焦らず、じっくりと攻めていく。
 太股を軽く噛んだり、足の指を舐めたりした後、舌先がクリトリスに触れたときのことだ。

「あうっ!」
 ケモノじみた声をあげて、彼女の体がバウンドした。
 もう、限界らしい。
 それでも、俺は舌の動きを止めず、逆に、腰を抱え込むようにしてオマンコを舐め続ける。
「やっぱり、ここが一番感じるんだな」
「ああ・・・」
「どうなんだよ?!」
「はい・・・そうです・・・」
「どこを舐めて欲しいか言ってみろ!」
「・・・」

「言えないのか? えっ?」
「・・・は、はい・・・ク・・・クリトリスです・・・ああっ・・・」
「よーし、いい子だ。じゃあ、要望どおりにしてやろう・・・」
 そして、5分も続けただろうか。
「ああっ! もうだめっ! ああっ! あっ!」
 ビクン、ビクンと彼女の体が痙攣する。
絶頂を迎えたのが分かるが、それでも、おれは舌で攻めるのを止めず、
オマンコの中に指を二本入れかき回した。

「ああ~~~っ! だめぇ~~~っ! もう、もう・・・おかしくなっちゃう~~~」
 彼女の全身が硬直した。
 そこで、やっと、俺は体勢を変え、チンポコをオマンコにあてがい一気に入れた。
「いやぁ~~~~~~~っ!」
 正常位で抱きしめ肌の感覚を楽しむ。
熱い体から、腹筋の淫靡な動き、荒い息、心臓の鼓動が直に伝わってくる。
「最高だぜ。お前の体はよ」
 耳元でささやき、そのまま、耳たぶを口にふくんで舐めまわす。

「あっ、あっ、あっ・・・・ああっ!」
 しかし、もう、彼女は答えられる状態ではないらしい。
 忘我の状態に入ってしまったのだろうか。
気が付くと、自分から腰を使っている。
試しにキスしてやると、向こうから舌を差し込んできた。
俺も、貪るように応えてやる。
 やがて、オマンコの中の変化が、はっきりと感じられるようになってきた。

「イキそうか?」
「ああ、来て! お願い! あああ~~~~っ!」
 俺は、腰の動きを激しくする。
 愛液が立てるイヤらしい音。そして、スプリングのきしみが部屋中に響く。
「だめぇ~~~っ! もう、だめぇ~~~!」
 彼女は二度目の絶頂を迎えた。いや、三度目か・・・
 オマンコがものすごい勢いで締まり、体全体が痙攣する。
その痙攣が、チンポコの先まで伝わってくる。

「気持ちいいぜ。名器っていうのは、こういうオマンコのことを言うんだな」
 俺は、そう言うと、さらにピストン運動を続け、乳首を吸った。
興奮のためか、彼女の白い肌が桜色に染まっている。
歯を食いしばって、押し寄せる波にたえている姿を見て、
あれだけ出したはずなのに、俺の方も高まってきた。
 硬度が増したチンポコに硬くてザラザラした肉が押しつけられてきた。
俗に言うカズノコ天井ってやつがこれか?

「あっ! あっ! あんっ!」
 肉がこすれるたび、彼女の声が高くなる。俺の方も同じだ。
「くぅ! もう、だめだ。いくぜっ!」
 俺は自制をすべて解き快感に身をゆだねた。
それは、まるで小惑星の爆発のようだった。
「あ~~~~~っ!」
 俺の爆発を体の中で受けた彼女は、ひときわ高い声で叫ぶと、
足をピンと伸ばし、全身を硬直させた。
そして、俺は、チンポコをあそこに入れたまま、倒れ込むように彼女に覆いかぶさった。

 どれくらい、そうしていただろう? 
俺は、もう、動く気力もなかったし、
彼女は彼女で、半ば失神状態に陥り、グッタリとしたまんまだった。
 萎えきったチンポコが、スルリと濡れきったオマンコから押し出された。
もう、これ以上、彼女に、なにかをする気にはなれない。
ここ数日、俺の中でふくらんでいた欲望を、
すべて彼女の中に吐き出してしまったという感じだった。

 俺はノロノロと起きあがり、脱ぎ捨ててあった服を着た。
「行っちゃうの?」
 その気配を察した彼女が口を開いた。
「ああ、最高だったよ。忘れられないくらいな。
安心しな。手錠は外してやるから」
「そうじゃないの・・・」
「・・・」
「お願い。目隠しを外して。あなたの顔が見たいの・・・だって・・・お願い・・・警察になんか言いません。
でも、このまんまじゃ・・・私を抱いた人の顔が見たいだけ・・・」
 心を揺すぶられる思いだった。

 しばらく考えていた俺は、意を決して、彼女の戒めを解いた。
 そして、アイマスクを外す。
 明かりに慣れず、目をしばたいていた彼女だが、
やがて、俺の方をまっすぐに見つめた。
 その、不思議な表情を、俺は一生忘れることはできないだろう。
 俺も、目線を外さず、彼女を見つめ返す。
気が付くと、お互い、吸い寄せられるように唇を合わせていた。
 そして、彼女は、自由になった両手を俺の背中にまわした。
 
 それは、お互いの気持ちを確かめ合うような、長い長いキスだった。
「無理矢理、やっちゃってゴメンな」
 彼女は黙ったまま首を振った。そして、じっと俺を見つめている。
「俺のこと知ってるよな?」
 また、彼女は首を振る。
「あんなに酔っぱらってたから・・・覚えてないのかよ?」
 俺は、ちょっとカマをかけた。

「えっ、どこで会ったかしら?」
「ちがうよ、あんたが、玄関のとこで、酔っぱらって座り込んでたから・・・」
 酔った後の記憶が曖昧らしいので、俺は適当に嘘をついてやった。
「俺が起こしてやって、鍵開けてやったら、
そのままベッドに倒れ込んじゃったの覚えてないの?」
 ひたすら、考え込む彼女。
でも、嘘なんだから、覚えているワケがない(笑)

「ずっと、介抱してたら、ムラムラしちゃってさ。ゴメンな」
「そうなの・・・」
「実を言うとさ、学校で見てから、あんたのこと、ずっと気になってたんだよね」
「えっ、あなたK大のひと?」
「そっ、理工の三回生。隣に住んでるんだぜ。知らなかった?」
「そうだったの・・・」
 そう言うと、彼女はシクシク泣き始めた。
「どうしたんだよ?」
「こ、怖かったの・・・すごく・・・だって、だって・・・」

 彼女は、また、俺に抱きついて、泣き続ける。
面倒くさくなった俺は、彼女のあごに手をかけて、
上を向かせると、唇を重ねた。激しく応えてくる彼女。
 いったい、どうなっちゃったのだろう?
 でも、少なくても、俺のことを嫌っていたり、
怖がっているのなら、こんな反応はしないはずだ。

 そんなことを考えながら、唇をむさぼっていると、
つい、習慣で右手がバストの方へ行ってしまった。
 下から持ち上げるようにして揉み、親指で乳首の周りをなぞる。
「ン・・・ン・・・」
 口をふさがれているから、声にはなってないが、明らかに喘いでいるのが分かる。
あれほど、やった後なのに、俺の方もうずいてきた(苦笑)
 唇を離し、舌を乳首の方へ移動させる。

「あっ・・・ああっ」
 彼女は、指先で俺の頭を抱え込むようにして喘ぐ。
俺は、力を入れて、彼女をベッドに押し倒し、馬乗りになる。
彼女は俺の髪をかきむしるようにして、自分のバストに引き寄せる。
 まだ、余裕しゃくしゃくの俺は、じっくりと両方の乳首を愛撫してやった。
 そして、服を脱いでから、足を開かせ、オマンコをほおばる。

「ああっ!」
 悶える声のトーンが高くなり、口の周りが溢れ出る愛液でベトベトになる。
「来て・・・お願い・・・」
 彼女は、両手で俺の頭をオマンコに押しつけながら、うわごとのように哀願する。
 でも、まだ、俺の方は半勃ちだ。
「だったら、口で硬くしてくれよ」
 体を離し、寝そべってから言った。
 彼女は躊躇なく、俺のチンポコをくわえる。
誰かに仕込まれたことがあるのだろう。かなり上手い。

「ほら、こっちを向いて」
 シックスナインの体勢になり、こんどは下からオマンコを舐める。
 いい眺めだ。
 開いたり、指を入れたりして、その感触を楽しんでいるうち、やっと硬度が増してきた。
 ふたたび、彼女を仰向けにさせ、ゆっくりと挿入する。
「あああああ~~~~~っ」
 感極まった声をあげ、彼女はのけぞった。
 ピストン運動を繰り返していると、彼女は両手を俺の背中にまわし、しがみついてきた。
指先に力がこもり、痛いくらいだ。

俺も、彼女を抱きしめ腰だけを激しく動かす。
「ああっ!・・・もう、だめっ!・・・いく!・・・いっちゃう・・・」
 彼女の指先に、さらに力が入り、全身が震え出す。
「あんっ! あんっ!」
 足を伸ばして、彼女が果てた。けど、こちらは、まだまだ。
ズンズン腰を動かし続ける。
「ああっ、お願い! 早く来て!」
 俺は、彼女を抱きしめながら起こし、上にさせた。

「ああっ! いやっ!」
 俺にまたがる格好になった彼女は、腰を蠢かせながら、両手で顔を隠す。
「いい眺めだ。きれいだよ」
「いやっ! 言わないで。ああっ!」
 腰を突き上げると、面白いように反応する。
 右手の親指をクリトリスにあて刺激してやる。

「あうっ! だめっ! そんなにしたら・・・・」
 彼女が倒れ込んできて、結合が浅くなったので、腰の下に枕を入れ、ピストンを再開。
でも、この体勢じゃうまくできない。
しかたなく、尻の方から手をまわし、
オマンコをいたぶろうとしたが、これもうまくいかない。
それで、丸くてスベスベの尻を撫でまわしていたら、
中指の先がアヌスにスルッと入ってしまった。
 途端に、ギュッと締まり、指が締め出される。
また軽く力を入れると、こんどは第一関節のあたりまで入った。

「ああっ! そんなところ・・・恥ずかしい・・・」
 なんて言いながら悶えているけど、イヤとは言わない。
 俺も、こっちの方は初めての経験なので、オマンコとはひと味違う感触に夢中になる。
なんて言うのかなあ、コリコリと堅くて、それでいて弾力があって、あったかくて、オマンコの中のグニュグニュした感じとはまるで違うのだ。
「あっ・・・あっ・・・あっ・・・」
 ゆっくり抜き差しすると、彼女の方も、まんざらじゃないらしく、喘ぎ声を上げている。
「ああっ! またっ! あああっ!」
 アヌスに指を入れられたまま、彼女は逝ってしまった。

肛門がものすごい勢いで締まる。
 俺はどうしても、この感覚をチンポコでも味わいたくなった。
アナルセックスって、話しに聞いていただけで、すごく興味もあったしね。
そこで、チンポコを抜いて、彼女を四つん這いにさせ、まずは舌でアヌスを味わう。
「ああ・・・だめよ・・・汚いわ・・・」
 余韻醒めやらぬ彼女は、荒い息をしながら、
そう言ったものの、それ以上の抵抗をするそぶりはない。

 舌の先を硬くして、チロチロを舐めながら、
両手で尻を広げると、ちょっと中に入った。
「ああっ・・・そんな・・・」
 言葉とは裏腹に、彼女は尻を持ち上げるようにして、俺の顔に押しつける。
 舐めながら、俺は、唾液でアヌスを湿らせる。
 そして・・・

 チンポコをあてがい力を込める。
 ズルッ! と、音を立てた感じで亀頭がめり込んだ。
「うそぉ~っ!」
 泣くような声とともに、肛門が収縮する。
その、締め付けにあがらい、ジリッ、ジリッ、と深く挿入する。
「ああっ・・・ほんとに・・・入っちゃったの?」
「すごい! 最高だ!」
 俺も叫ぶ。

「ああっ・・・は、ず、か、しい・・・」
 彼女は、マットレスに顔をうずめて悶えている。
 アヌスに俺の屹立は半分ほどめり込んでいる。
この光景を見て、たまらなくなり、俺も一気に放出してしまった。

「ぁ、熱いわ・・・ああっ!」
 彼女も身を硬くした。
「こんなの初めて・・・」
 しばらくして、小さな声で彼女が言った。
「俺もさ・・・なあ、こんなきっかけで、抵抗あるかもしれないけど、
俺たち、つきあわないか? 俺、お前のこと、忘れられそうもないし・・・」 

正直、彼女を、もう手放したくなかった。
「ほんと、大事にするからさ」
 嫌だと言ったら、写真のことをネタにして、
脅かしてでも関係を続けようと思った。
けど、少し時間をおいて、彼女は頷いた。

 そして、そして・・・
 俺は、今、最高の女を手に入れ、最高にハッピーだ。
 あれから、いろんなことに挑戦して、彼女もそれを受け入れてくれる。
特に、手錠を使ったプレイは彼女のお気に入りになった。
例のボンデージを着させて縛り上げると、
それだけであそこはビショビショになる。

秋葉原でエッチな小道具をたくさん仕入れ、二人で夏を謳歌している。
 ノロケになって申し訳ないが、事実は小説より奇なり、
一歩間違えば犯罪者だったはずなのだが、今の俺には、彼女以外考えられない。


動画紹介★体験談に近い動画もきっとあるはず!


[ 2016/10/31 ]   マニアック CM(-)
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