禁断の体験 エッチな告白集

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すぐ立っちゃう僕の悩みをお母さんが解決してくれた(2)

「うん。・・・じゃ・・・そうね・・・は、はじめちゃんの部屋にいこっか?」
僕のあとに続いて母が僕の部屋に入ると、ベッドに腰掛けるように言われた。
母は僕の左隣に同じように腰掛けると、しばらくして、
「え・・・と、じゃ、下だけ脱ごっか?」とポツリと言った。
「うん。」僕は一端立って、その場でズボンとパンツをサッと脱ぐと、それを母に渡してすぐに元の場所に座った。

母は渡されたズボンを畳んで自分の横に置くと、パンツもその上に置いた。

さっきまで勃っていたオチンチンは今はそれほど勃っていなかったが、僕の股の間からにょきっと飛び出していた。

「ん・・・と、じゃ・・・ちょっと、さ、触るわね?」

そういうと、母はそっと右手を伸ばしてきて、オチンチンをきゅっと握った。

「あっ。」

母の細くて柔らかい感触につい変な声が出てしまった。

自分で握るのとは全く違って妙な感じだった。

「じゃ、じゃあ・・・う、動かすわね。」

母の右手が僕のオチンチンを握った状態で、ゆっくり・・・ゆっくり・・・表皮を傷つけないよう上下に動き始めた。

「あ・・・。う・・・。くぅ・・・。」

母の手が動くたびについつい声が出てしまう。

「ど、どう?気持ちいい?」

「う、うん!す、すごい・・・。じ、自分でするのと全然・・ち、違う。ああ・・・。」

「そう。・・・あ・・・。」

見ると、母の手のひらの中で、オチンチンがグンと急激に大きくなってしまっていた。

「す、すごいね・・・。」

母は大きくなったオチンチンの硬さを確かめるかのように、きゅっと何度か力を込めた。

「あ・・・か、母さん・・・。」

「・・・はじめちゃんのオチンチン、ピンピン・・・。」

「だって、お母さんに触ってもらうと、なんかいつも以上に気持ちよくって・・・。」

「そう?ふふ・・・良かった・・・もっと、気持ちよくなって・・・。」

母はニコッとわずかに微笑むと、またゆっくり動かし始めた。

すると、しばらくするといつもみたいに少しピリピリする痛みがやってきた。

「あ・・・た・・・。」と、つい声に出てしまった。

「え、どうしたの?」と母が聞いたので、少し痛いことを言うと、母は手を広げてオチンチン全体を観察し始めたが、やがて小さく「あ・・・」と声をあげた。

「なに、どうしたの?」

母の手が動きを止めたので、僕は気になって聞いてみた。

「ひょっとして・・・コレが原因かしら・・・。」

「え?な、何?」

「はじめちゃん、オチンチンの先の皮、めくってないでしょ? ここの皮が中とくっついているから、オチンチン大きくなった時につっぱって痛いんじゃない?」

「そうなの?」

「ひょっとしたら、そうかも・・・。ちょっと待っててくれる?」

母はそういって一旦立ち上がり、部屋の外に出て行くと、すぐに戻ってきた。

手には緑色の小さな小瓶を持っている。

「なに、それ?」

「うん?エクストラバージンオイル。ちょっとローション切らしてて・・・。高級品なのよ?」

「??。それで何するの?」

「うん、はじめちゃんのコレね、包茎っていってね。早く直した方がいいの。
このままだと、ここに膿や垢がたまっちゃうのよ?女の子にも嫌われちゃうんだから。
お母さんがコレ使って直してあげる。」

確かに先端の皮が全部めくれたの見たことはなかった。

むしろ、めくれることすら知らなかった。

さすがに友達どおしでも、そこまで詳しく話すことはなかった。

母はベッドに座った僕の正面に膝まづき、僕の足をそっと広げるとその間ににじり寄った。

片手に握ったビンを傾け、もう片方の手のひらにオイルを、つーっと水溜りが出来るまで垂らすと、ビンをコトリと足元に置いた。

そして、手のひらのオイルを僕のオチンチンの先の皮の中に同じように少し垂らすと、指をその中にゆっくり入れながら、周りの皮をゆっくり押し下げていった。

「あ・・・い、いた・・・。」

皮がめくれる感覚に少し痛みが走った。

「ごめんね、少し我慢してね・・・。もう少しだから・・・。」

母はオイルを補給しながら、ゆっくり、ゆっくりと揉みこみながら皮をむいていった。

母の手のひらとオチンチンの先でくちゅ・・・くちゅ・・・と音がした。

そしてとうとう、くるんと周りの皮が根元までめくれると、真っ赤なうずら状の先端が見えた。

「わ・・・。」

はじめて見るその部分にびっくりしていると、母はニコリと微笑んだ。

「がんばったね。・・・わぁ~。やっぱり。垢がいっぱいよ・・・。今、キレイにしてあげる・・・。」

そして、母は両手に残ったオイルをすりこむと、皮や先端部分の垢を優しくこそぎ落としてくれた。

母の指が、初めて空気に触れた敏感な部分に触れるたびに、腰の辺りがビクビクと勝手に反応した。

「ほら・・・キレイになった。ツルツルね。・・・これからはたまに自分でも剥く様にした方がいいわよ?」

「うん、わかった。」

「ところで、どう?痛くない?」

「う、うん。先端がなんかスースーするけど、痛くはないよ。」

「そう、良かった。・・・じゃあ・・・続き・・・しよっか?」

「あ、うん。」

母はオイルのついた手でオチンチンを握って、全体にオイルを染み込ませる様に、数回撫で回すと、またゆっくり片手でオチンチンをゆっくり上下に動かし始めた。

先ほどと違い、もう片方の手のひらで、先端部分もゆっくり撫でている。

「はうっ!ああっ!」

初めての刺激が僕を襲っていた。

あまりの刺激の強さに身体全体がビクビクと過剰に反応してしまっていた。

「ええ?は、はじめちゃん?だ、だいじょうぶ?」

あまりの反応に、母が心配になって手をゆるめて声を掛けたぐらいだ。

「だ・・・ああっ!」

“大丈夫”と言おうとした直後、いつもなら数十分はそんなことにならないのに、わずか数分で僕は絶頂を迎えていた。

こらえきれずに、ぶしゅっ!という音と共に母の手の指の間からしぶきが舞った。

「えっ!?・・・やっ!」

母は自分の顔に突然向かってきたしぶきに瞬間目をそむけたが、すぐに手のひらで先端をきゅっと握った。

母の手のひらにびゅーっ、びゅーっと水鉄砲のように音をたてて射精している間、母は目を見開いてそれをじっと見ていた。

「あっ!・・・あっ!・・・。」

射精にあわせてビクビクと痙攣している間も、母は僕のオチンチンをずっときゅっと握っていてくれた。

ようやく落ち着いて僕は荒い呼吸を繰り返していると、母が心配して

「は、はじめちゃん?だ、大丈夫?」と聞いてきた。

「はぁ!はぁ!だ、だ、大丈夫・・・。あ・・・、ご、ごめん、母さん。急に出しちゃって・・・。」

「ううん。そんなこといいのよ。でも、お母さん、びっくりしちゃった。急に出たから。 はじめちゃん、そんなに気持ちよかったの?」

「うん。こんなの初めて。気持ちよすぎて頭が真っ白になったよ。」

「ふふ、良かった。・・・ほら、見て。こんな・・・こんなにたくさん出たわよ。 ホント、いつ止まるのかと思ったわ。」

母は両手のひらに溜まった精液の水溜りを僕に見せた。

「わ・・・ホント。わ・・・いつもより多いかも・・・。あ・・・ご、ごめん!か、母さん、顔にも少し飛んじゃってる!」

最初のしぶきが結構、母の顔や髪にもついてしまっていた。

「え?ホント?・・・あっ、いいのよ。後で拭くから・・・。それより、はじめちゃん、オチンチン、痛くない?」

「うん。全然平気。」

「そう。・・・オイルが良かったのかな?これから、はじめちゃん、痛くしなくてできそうね。」

「うん。そうかも。・・・でも、お母さんの手、すごく気持ちよかった。自分でやるよりすごくいいよ!」

「そ、そう?・・・はじめちゃん、すっごく気持ち良さそうだったね。」

「うん!・・・ねぇ、お母さん。・・・その、また今度してもらってもいいかな?」

「ええ?・・・そんな・・・。だ、だめよ・・・。
今日ははじめちゃんが困ってたらから、その・・・何とかしてあげたいと思っただけだから・・・。
そ、それに、もう大丈夫だから、一人でも・・・その・・・で、できるでしょ?」

「え~、いいじゃん。だって、自分でするよりすぐ出せるし・・・。気持ち良いんだもん。」

「だからって、そんな・・・でも・・・。」

心底困っている母をみて、親身に相談に乗ってくれた母に対し酷いことを言ってしまったと気が付いた。

母を困らせたくて言ったわけじゃないので、母にお願いするのはもうあきらめることにした。

「あ・・・ん・・・わかった。ごめんね。お母さん。自分でなんとかしてみるよ。」

「あ・・・う、うん。ご、ごめんね。・・・じゃあね。後始末したら降りてらっしゃい。」

母はそう言って僕の部屋を後にした。

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とはいえ、それから一ヶ月あまりが瞬く間に過ぎた。

その間、もちろん自分でオナニーする機会は何回かあった。

僕の中では、相変わらず憂鬱な行為に変わりはなかった。

でも、母に言われたとおり、お風呂とかで先端をよく剥いて綺麗にして、剥いた状態を慣れさせて、

その状態でやると、前みたいに痛くなったりすることは少なくなった。気持ちよさも増した。

それでも、あの時、母にやってもらった快感に比べると、それほどでもなかった。

だから、たまに母にお願いしようかとも考えたが、実は、あれから母との間も微妙な感じになっていた。

以前みたいに微笑むことが少なくなり、僕が近寄ると、どことなく顔がこわばり、身体を緊張させるのが分かる。

それに、あれほど嫌がっていた母にそうそう簡単にお願いするわけにはいかなかった。

そんな、ある日。

学校の帰り道に、直ちゃんの家に遊びに寄ったときの事だった。

直ちゃんとは年齢も同じで、子供の時から一緒なので、何でも話し合う仲だ。

前にも僕の精液が出始めた時に、一足先におばさんに手伝ってもらって精通を済ませていた直ちゃんには色々相談に乗ってもらったことがある。

直ちゃんは親切で優しく、面倒見もいいので性の悩みにも親身に対応してくれた。

僕がなかなか射精できなかった時も原因はなんだろうって事になって、お互い立ちションをする感覚で、射精するのを見せ合ったこともある。

まぁ、見せ合ったといってもその時は、結局、僕が途中で痛くなって止めちゃったのだが・・・。

その日はおばさんが留守にしていて、2人で居間で対戦ゲームをして遊んでいた。

マンガやアニメの話をしながらゲームしていたが、いつしか学校の女の子の話になった。

「・・・ホント、アイツ頭くるよな~。毎日キャンキャン騒ぎやがって・・・!」

直ちゃんが、今日学校で言い合いになった同級生の女の子のことで怒り出した。

原因はささいな事だったが、最後は女の子大勢が結束して、少数の男子が一方的になじられる結果となった。

その少数の男子に直ちゃんも入っていたのだったらしい。

“らしい”というのは、僕はその時いなくて、後から他の友達から事の顛末を聞いたからだ。

「・・・まぁ、あれは、あの子が悪いよね。」

「だろ?ホント、男だったら殴ってるとこだぜ。
同級生の女なんて、性格も悪いし、全然色気もない!あんなのじゃ、全然抜けないぜ!まったく。
・・・やっぱり、女は大人の女性に限るぜ。」

直ちゃんは元々そうだったけど、おばさんに初めて射精させてもらってから、特に年上の女性が好きになっていた。

直ちゃんから時たま貸してくれるHな本は、かなりの割合で人妻ものだった。

その影響からか、僕も結構人妻ものが好きになっていた。

「だよねぇ。・・・直ちゃんは最近どう?オナニー、やってる?」

「ん~、俺?普通に出してるよ。というか毎日だな。ダハハ!」

「え~、毎日かぁ。すごいね~。そんなにして痛くならないの?」

「ん?俺はならないなぁ。何回でも出せちゃうし・・・。はじめちゃんは?」

「3~4日に一度ぐらいかなぁ?」

「なんだ、少ないんだな。毎日ムラムラしたりしないのか?」

「するけど、身体動かしてごまかしてるかな。我慢できなくなったらするけど・・・。」

「なんだ、ごまかさずにもっとすればいいのに。気持ち良いじゃん!」

「なんか、相変わらずそんなに好きになれなくてさ。」

「変わったやつだな。みんな、もっとやってるぜ?」

「うん・・・それは知ってるけど・・・。なんか、自分じゃ、それほど気持ちよくないって感じ。」

「そうか。・・・たしかに、俺も自分でやるよりお袋にしてもらった方が気持ち良いなぁ。」

「あれっ、直ちゃん。おばさんにまたしてもらったの?」

「あ・・・ああ。まぁ、たまにだけどな。・・・自分でやるよりスゴイいいよ。」

「へ~、いいなぁ。」

「はじめちゃんも、おばさんにお願いすれば良いじゃん?」

「う~ん、でも、お母さん、そういうことあんまり簡単に頼める感じじゃないから・・・。おばさんはそんなことないの?」

「ウチは、結構、仲良いからさ、『お袋、抜いてくれない?』っていうだけで、その場でやってくれるかな。 まぁ、もちろん、親父がいないときだけど。」

「へ~。そうなんだ~。いいなぁ。」

それから、しばらくゲームをしながら直ちゃんにやっと最近、痛くなく精液出せるようになったと言うと、

「ホントか!よかったなぁ!」

と、顔をほころばせて自分の事のように喜んでくれた。

詳しく話すように言われたが、さすがに理由までは話せなく、やり方を少し変えたといったら納得してくれた。

「おっ!じゃあ、前に勝負のつかなかった”精液どっちが飛ぶか!”大会の決着がつけれるってことだな!」

「あ~、そういえば前にやったね!僕が痛くて途中で止めちゃったやつ。」

「そう、それ!俺、1m50cmぐらい飛んだよな?アレからもっと飛ぶようになったんだぜ?はじめちゃん、今からやらないか?」

「いいねぇ~!望むところだよ!・・・どこでやる?」

「ココでいいぜ。どうせ、いつも床、汚してるしな。ダハハ!」

そうして2人して立ち上がって、ポイポイっとズボンとパンツを脱ぐと、

部屋の壁に背中をつけるように並んで座って、2人でオチンチンをしごき始めた。

前にもやったが、この姿勢で射精して、どこまで飛ぶかを競走しようっていう遊びだ。

もちろん遠くまで飛んだ方が勝者だ。

「あっ、はじめちゃん。コレ使えよ!なかなかいいぜ!」

直ちゃんは、机の一番下の引き出しからHな本を何冊か持ってきた。

コンビニのHなコーナーになる人妻ものみたいなものが、その中に何冊かあった。

未成年なのに、こういうのどこで入手するんだろう?

しばらく2人でHな本を見ながら、自分のオチンチンをこすっていたが、ページをめくるうちにばらばらっと写真のようなものが数枚落ちた。

『ん?なんだこれ?』

見ると、口元から下が写った裸の女性の写真だった。

1枚目は、赤紫の下着姿で立っている女性を斜め後ろから撮った写真で、すごいセクシーだった。

2枚目は、上半身裸の女性が下からおっぱいをすくい上げてこちらに見せつけているような写真で、

3枚目は、ベッドに寝転んだ女性を上から撮った写真だった。

口元から股下まで写っていて、閉じた股間の間の毛までしっかり写っていて、その刺激的な写真に僕は一気に興奮した。

「な、直ちゃん、コ・・・コレなに?」

「ん~?なんだよ、いいとこなのに・・・。」

そう言った直ちゃんが、Hな本から目を離してこちらを向くと、びっくりした顔になった。

「あ!そ、それ!・・・なんだぁ、そこにあったのか!」

「うん、なんか挟まってたよ?なに、この写真。・・・パソコンで印刷したみたいな感じだけど。」

「あ~、それな。ん~、・・・実はお袋なんだ。」

「えっ!おばさんなの?コレ!?」

「ああ。前に自分でするときのオカズ用にお袋に頼んで撮らせてもらったんだ。」

「うわぁ、そうなんだ!おばさん、すごいナイスバディなんだね!知らなかったよ!」

「そうだろ?その写真には結構お世話になったんだ。
・・・いつの間にかなくなってたから、ずいぶんがっかりしてたんだ。
そうか、その本に挟まってたのか。最近読んでなかったからなぁ。
見つけてくれてありがとな!」

直ちゃんが、そういっている間も僕はその写真に釘付けだった。

普段ニコニコと優しいおばさんが、服を脱ぐとこんなスゴイ身体の持ち主だったなんてそれまで知らなかった。

何よりも知っている女性の裸っていうのは、こんなに興奮するとは思わなかった。

僕の股間は急に反り返った。


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[ 2016/11/03 ]   母・義母 CM(-)