禁断の体験 エッチな告白集

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隣のご主人と妻を旅行に行かせてしまった私、帰ってきてから妻の復讐が…(2)

妻は下の部屋で、隣のご主人に積極的になっていました。
そして、服の着崩れる音がしました。
「わあ、もう大きくなっているわ。これなら、大丈夫ね、硬さといい、大きさといい申し分ないわ。後は持続力ね。それがよければ・・・」
「ああ、、奥さんいきなり銜えるんだもの・・・」
妻が、フェラチオをしたのがわかりました。

「うぐ、うぐ・・・」
「ああ、、奥さんきもちいいですよ。ああ・・・」
「うぐ、うぐ、うぐ・・・」
「ああ、奥さん気持ちいい、最高です。ああ・・・」
私の息子はさっきからずっと大きくなっていました。

私は階段の踊り場で聞き耳を立てながら、手を股間に持っていき、ゆっくりとしごき始めました。
「ああ・・・奥さん、気持ちいい・・・奥さん、奥さんおっぱいを出してくれませんか。ああ・・・奥さん。」
「うぐ、うぐ、いいわよ、ちょっと待ってね、パジャマを脱ぐから。」
ああ、妻が、隣のご主人の前で、おっぱいを出しているのか。

「ああ、奥さん、いつ見てもいいおっぱいだ、この大きさ、この弾力、ご主人がうらやましいですよ。」ああ、妻のおっぱいを触っている。
「ああ、奥さん、下も、下も触らせてください。」
「ふふふ、いいわよ、今日は特別よ。ちょっと待ってね、パンティ脱ぐわ。」
えっ、パンティまで脱ぐのか、そりゃやりすぎじゃないか・・・

「ああ・・・いいわ、ああそんなにあせらないで、ああ、だめえ指を入れちゃ、ああ・・・ああ、だめえ・・・」
えっ、どこに入れているんだ。

「ああ・・・奥さん、たまらないよ、お願いだ、またくわえて下さい、ああ・・・」
「いいわよ、でも、もう逝ってね、私もたまらなくなってきたもの・・・」
「じゃ、入れさせてくださいよ。ねえ、お願いします・・・」
えっ、なにいってんだ、だめだぞ・・・

「ふふふ、だめよ、それは今度ね。もうすぐ、私の誕生日だから、その日まで待って、そのときは私の主人も一緒だから、そのときはがんばってね。」
えっ、妻の誕生日、じゃその日がXディーということか。

「わかりました。そのときはがんばります。今日は我慢しますから、口で、口でお願いします。」
「ふふふ、、ありがとう、その代わり、今日はシックスナインで出して上げるわ。」
えっ、シックスナインって、隣のご主人に妻のオマンコを舐めさせるってことか。
「えっ、本当ですか、じゃ僕が寝ますので、僕の顔を跨いで咥えてください。」
ああ・・・そんなことまでするのか。

「ああ、奥さん、気持ちいいです。奥さんのここも卑猥です。」
「うぐ、うぐ、うぐ・・・」
「ああ・・・奥さん、逝きそうです。うう・・・逝きそうだ、ああ、、逝くっ!」
「あああ・・・私も私も・・・・逝くっ・・・・!」

妻と隣のご主人が旅行から帰り1ヶ月以上が過ぎた。
この前、隣の子供が熱を出し、ご主人が我が家に泊まったとき、妻が2階の寝室に帰ってきたのは、外が明るくなりかけの5時を回ったころだった。

「えっ、あなた、まだ起きてたの?」
「ああ・・・遅かったじゃないか、お前が下に下りていってから、5時間以上も経っているぞ。」
「ごめんなさい、ご主人に私のあそこを舐められながら、私がご主人のあれを舐めていたら、気持ちよくなってきて、ついそのまま眠っちゃったの。」
「眠ったって、くわえたままでか!?」
「そうよ、隣のご主人も私の股間に、顔をうずめたまま、眠ってしまったらしいの。わたしったら、隣のご主人の顔を脚で挟んでいるんだもの、びっくりしちゃった。」

「それでご主人は、どうした?」
「さっき、私と一緒に起きたから、もう一度シックスナインをやり直して、出してあげたわ。ご主人、すっきりした顔して、仕事に行ったわよ。」
「えっ、そうなんだ・・・」
「あなたも、早く起きて仕事に行かないと。」
妻は、そういって私の隣の布団に入ってくると、私に背を向け、眠ってしまいました。

妻はすぐに鼾をかきはじめ、その鼾からは、隣のご主人の精液の臭いがしていました。
それから数日後、妻から、話がありました。

「あなた、私決めたわ。もう少ししたら、私の誕生日でしょ。その日に私、隣のご主人に抱かれようと思うの。」
「えっ、そう、そうなのか。」
「隣のご主人のあれも元気になってきたし、それに、隣のご主人も早く私を抱きたいって言ってるし。」
「えっ、そんなこと言ってるのか。」
「そうよ、隣のご主人も、あなたがそれを望んでいると思っているわ。だからいいでしょ?あなたの前で、隣のご主人に抱かれても。」
「ああ・・・仕方ない。」

「あなた、ありがとう!」
妻はそういって私に抱きついてきました。
「誕生日の日、運良く、土曜日でしょ。子供たちは、私の実家で預かってもらうことになってるし、隣のご主人にもそういってあるの、だから、わたしの思うようにさせてね。あなたが口出ししたら私、離婚するわ。」
「えっ、そんな、離婚だなんて・・・」
「ふふふ・・・嘘よ、その代わり、今日はたっぷり楽しみましょ。今日は安全日だから、思い切り私の中に頂戴。」
「えっ、いいのか!?」
私は、久しぶりに妻の中に、生で出せるとあって、妻のすべての要求をのんだのでした。

妻と隣のご主人が、旅行から帰り45日が過ぎた。
そして今日は、妻が言うXディー
妻と隣のご主人が、私の前でセックスをする日なのだ。

妻は前から自分の誕生日を初回のXディーと決めていた。
そして後からわかったのだが、その日は隣のご主人の誕生日でもあり、大変感動されていた。

妻は朝から、ソワソワし何度も鏡の前へ行き、自分の化粧や髪型を気にしていた。
部屋やお風呂の掃除、食事の用意、そして子供たちも無事実家へ預け、準備万端整ったのは夕方だった。

そして、隣のご主人が我が家にやってきたのは、6時を過ぎたころだった。
隣のご主人は妻に大きな花束を渡し、「お誕生日おめでとう」といって、頬にキスをした。
私はそのとき、妻に嫉妬していた。
そして隣のご主人がうらやましいと思った。

私も毎年、妻の誕生日には贈り物を贈っていた。
しかし今年は、このことですっかり忘れていた。
「それとこんなときに何なんですが、今日は私の誕生日でもあるんです。」
と、隣のご主人が言うと妻は、
「えっ、本当なんですか、それはおめでとうございます。私と一緒の日だなんて知らなかったもので、何もお祝い、用意してないの、ごめんなさい。」
と、妻は謝っていました。

「いいんですよ、今日は後でたっぷりと奥さんをいただきますので・・・」
と、隣のご主人が言うと妻は顔を赤らめていた。
それから、3人で食事をし、世間話をしながら適度にワインを飲みました。
妻と隣のご主人はニコニコしながら話をし、時には手を握り合っていました。
そして私一人がその輪の中に入っていけず、二人の話を聞いていました。

「あなた、先にお風呂に入ってきて。あなたが出たら私たち入るから。」
妻が私に言いました。
「えっ、私たちって、二人ではいるのか!?」
「そうよ、だって今日は私たち二人の誕生日なんですもの。あなた、口出ししないって約束でしょ!?」
私はそういわれ、しぶしぶ一人でお風呂に入りました。

妻たちは楽しそうに話をしたりキスをしたり、時には大きな笑い声が、お風呂の中まで聞こえてきました。
しかし、しばらくすると話し声が聞こえてこなくなり、お風呂の前の脱衣所が騒がしくなりました。
そしてお風呂のガラスのドアー越しに、妻と隣のご主人が、洋服は脱いでいるのが見えたんです。

「あなた、ご主人が3人で入ろうというんで、入ってきちゃった。」
「えっ、3人でって・・・」
「あなたは、そっちの隅っこのほうで見てて・・・」
妻はシャワーのコックを捻ると、お湯の温度を確かめ、ご主人の方や背中、お尻や脚へお湯をかけていきました。

間近で見る隣のご主人の体は、筋肉が引き締まり、肩から腰にかけては逆三角形になっていました。
そして、脚と脚の間から見える二つの睾丸が不気味に大きく見えました。

妻と隣のご主人がお風呂に入り1時間半が過ぎた。
最初私が一人でお風呂に入っていて、後から二人が入ってきた。
そして私は、隅のほうへ追いやられ、妻はご主人の体にシャワーのお湯をかけ洗っていた。
隣のご主人は、じっと仁王立ちになり、されるがままになっている。

妻は片手にシャワーのノヅル、片手に石鹸を持ち、ご主人の体を洗っている。
ご主人の体は、上半身は逆三角形になっており、下半身もお尻から太ももにかけて筋肉が引き締まっていた。

そしてペニスは、長さも大きさも私とあまり変わらなかったが、亀頭が大きく、まるで傘の開いたマツタケのような、カリをしていた。

(あんなものを入れられたら、抜けないんじゃないのか。
まるで、槍の先のようだ。
それにしても大きな睾丸だな、あれだけ大きければたくさん精液を作るんだろうなあ)

(んん、待てよ、妻は、避妊の用意をしているんだろうか。
コンドームは、切れていたはずだ。
買ってきたんだろうか。
まさか、生で。
しかしそのあとは・・・膣外射精・・・リングを入れたって聞いたこともないし、ま、まさか、中出し・・・生中出し・・・、それじゃ、きっと安全日、でも、この前、私としたとき『今日は安全日だから、思いっきり中に頂戴、』って、言っていたし、それじゃ、今日は・・・)

私は、そんなことを考え、頭がボーとしてきた。
「悪いが、のぼせたみたいだ、先に出るよ・・・」
「えっ、いいの、見てなくて?」
「頭がボーとして、気分が悪いんだ・・・」
「そう、だったら仕方ないけど、これからが、いいとこなのに・・・」
そして私は、30分くらいで、出てしまった。

妻と隣のご主人が出てきたのは、それから1時間後だった。
二人は、おそろいのバスローブを着ていた。
たぶん、この日のために、妻が買っていたのだろう。

「あなた、どう、気分は?」
「ああ、すまない、もうすっかりいいよ。」
「そう、よかったわ、それじゃ悪いけど、客間にお布団を引いてくださる。シングルとダブルを2枚ね。」
「えっ、2枚って・・・!?」
「そうよ、あなたがシングルで、私と隣のご主人がダブルのお布団よ。」
「そ、そんな・・・」
「あなたは、口出ししないって約束よ。さあ、私たちはもう少しワインでも飲みましょ。」

妻と隣のご主人は、腕を組み、リビングへ入っていった。
私は仕方なく客間に行き布団を引いた。
「あなた、あなた」
「あっ、ああ・・・」
私は、布団を2枚引き終わった後、ぼんやりしその場に座り込んでしまった。
「どうしたの、まだ気分でも悪いの?」
「ああ、いやなんでもない。」

「そう、だったら始めましょか。あなたは、そっちで一人で寝てくださらない。わたしたちはここで・・・。それから、消さないでね、そのほうがよく見えるから。」
妻はそういうと、隣のご主人の手を引き、布団の中に入っていきました。
そして私はしぶしぶ自分の布団に入りました。

時計はもう12時を回っていました。
そして妻は、やはり避妊の用意をしていませんでした。
妻と隣のご主人が、一緒の布団に入り10分が過ぎた。
明るい部屋の中、私は二人に背中を向け、隣の布団で横になっていた。

本当なら、頭から布団をかぶりたがったが、あまりにも自分がみじめになるのではないかと思い、肩まで布団に入っていた。

目を閉じても、瞼の向こう側の光がわかり、後ろからは妻と隣のご主人の話し声が聞こえてくる。
「今日はすごく元気がよさそうね。」
「ああ、君のおかげさ。でも、本当にいいの。君の中に挿入れても?」
「そのために今日来たんでしょ。今まで我慢させちゃってごめんなさい。さあ、私からの誕生日プレゼントよ。」
妻のそんな話し声が聞こえ、着崩れの音が聞こえた。

「ああ、私すごく緊張しているわ。私の心臓がどきどきいっているのが、わかるでしょ。」
「ああ、君の柔らかい胸が、心臓と一緒に揺れているよ。」
「ああ・・・もっと、もっとおっぱい揉んで、もっと吸ってぇ・・・」
「こ、こうかい?今日はすごく敏感なんだね。」
「ああ・・・今日はすごく感じるの。あなたの、あなたの、あれが早くほしい・・・。」

妻と隣のご主人の卑猥な会話が、こんなに間近で聞いたのは初めてだった。
一度、隣のご主人が我が家に泊まったとき、2階の階段の踊り場から聞いたことはあったが、そのときは妻一人の声だけだった。
背中で聞いていても、妻と隣のご主人の様子は、手に取るようにわかった。
会話、布団とバスローブの布のこすれる音、肌が触れ合う音、口で吸う音、そして、妻のあえぎ声・・・。
そしていつしか、私の息子も体中の血液を溜め、大きく、硬くなっていた。

「ああ、僕も早く君の中に入りたいよ・・・」
「ああ、ああ・・・いいわ、少し早いけれど、私の中に挿入れて。時間はたっぷりあるんだし、いくらでもできるわ。」
いよいよか、私はそう思いました。
妻が私以外の、それも家族ぐるみで仲良くしていた隣のご主人とセックスをする、そんなことが許されていいのか。

今までは、フェラチオかシックスナインまでしかした事がないと聞いている。
しかし、私のこの目で見てみたいというのも心のどこかであった。
妻が生まれて、二人目の男性とのセックスを・・・。
私は、大きく、硬くなった自分のペニスをしっかり握り、じっと耐えていた。
しかし、私の思いが意外に早く叶った。
それも、妻のほうから・・・。

「ああ・・・あなた、起きているんでしょ。こっちを見たいと思っているんでしょ。私には、わかっているのよ。ああ、、あなたが私とご主人と、旅行に行かしたのも、こうなることを望んでのことなんでしょ。今も私とご主人の会話を盗み聞きしながら、ちんぽを大きくしているんでしょ。ねえ図星でしょ!?」

私はドキッとしていた。
妻の言ったことは、すべて本当だった。
妻を嫌いになったわけではない。
しいて言えば、妻とのセックスがマンネリになり、新しい刺激を求めていたのかもしれない。
そして、妻が私以外の男性に抱かれるのを見てみたかったのである。

「ねえ、あなた、私もう我慢ができないの。ご主人の、ご主人のものを私の中に挿入れてもらうわ。だから、こっちを見て、私、とっても不安なの、私の手を握っててほしいの。」
私は目をあけ、寝返りを打ちながら、妻と隣のご主人のほうを見ました。
部屋は明るく、長い間目を閉じていたので、一瞬二人の体がぼやけて見えました。

妻と隣のご主人は、今にもご主人のペニスが、妻のオマンコに入りそうな、正上位の形で止まっていました。
しかし、何かが違っていました。
私も、どこがどう違うのか、すぐにはわかりませんでした。
そして私は、自分の目を疑いました。

「ああ・・・あなた、あなたにしっかりとあなたと違う男のペニスが、私のオマンコにはいるところを見てもらいたくて、私、あそこの毛を全部剃ったの。だから、はっきり見えるでしょ!?」

妻のオマンコは、1本の恥毛もなく、つるつるに剃られていて、汗で卑猥に光っていた。
そしてそれを睨み付けるかのように、大きく鰓の張った、隣のご主人のペニスがすぐ上にあった。

「ああ、もう我慢できないよ。いいだろう、挿入れても・・・!?」
「ああ、まって・・・ねえ、あなた、私、私とっても不安なの、だから私の手をしっかり握っててほしいの。お願い。」
妻はそういって私に右手を差し出しました。
私は起き上がり妻のそばに行くと、妻の右手を両手で挟み、握り締めました。
そして妻の顔を見ると、ゆっくり頷きました。

妻は、私が頷いたことを確認すると、今度は、隣のご主人の顔を見、妻もゆっくり頷きました。
「ああ・・・あなた、もっと、もっと強く握り締めて。ああ・・・挿入ってくる・・・!」
それが妻のオマンコに、隣のご主人のペニスが、初めて挿入った瞬間でした。

妻と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。
今日も自宅に帰ると、隣のご主人と子供が来ていた。
妻と隣のご主人が、初めて結ばれた日から、最初は土曜日ごとに二人で泊まりに来ていたが、最近では、土曜日はもちろんのこと、月曜日と水曜日にも泊まりに来ている。

子供たちは、大変喜こんでいるが、寝かしつけるのに苦労している。
子供たちが眠った後、妻は、客間にダブルの布団を引き、隣のご主人と一緒にお風呂に入る。
この前、仕事が遅くなり私が帰ると、客間で二人が抱き合っていた。

「おかえりなさい、あなた。」
「おかえりなさい、お邪魔しています」
「あなた、遅かったのね、今始めたところなの、悪いけれど台所に食事の用意いてあるから、一人で食べてて、終わったら行くから。味噌汁だけは、温めてね。」
そんなことを言いながら、二人は、私が見ている前で、セックスを続けていた。

「ああそれから、食べ終わったらお風呂に入って、ここに来ない、たまには3人でしましょ。いつも私とご主人だけじゃ悪いから、今日はあなたにも、ここに入れさせてあげるから。」

妻はそういいながら、すでに隣のご主人が入っている、オマンコを指差すのです。
私は、それでもうれしくなり、食事もそこそこにお風呂に入り、二人がいる客間に行きます。

「ああ、いい、いきそう、いい、いい・・・!」
妻は隣のご主人にバックから突かれ、私が来たこともわからないのです。
ピタ、ピタ、ピタっと、ご主人が妻を突くたびに、ご主人の睾丸が大きく揺れ、妻の背中が波打つのです。

「あっ、き、来たよ・・・」
私は、二人に恐る恐る声をかけるのです。
「ああ、いい、ああ、あなたちょっと待っててね、ご主人が終わったら、入れさせてあげるから、その間、1回自分で出してて、濃いのが私の中に入ると、ご主人に悪いでしょ。2回目は、私の中に出してもいいから。」

「ああ、わ、わかったよ・・・」
私は、すばやくパンツを脱ぎ、下半身裸になれと、妻と隣のご主人のセックスを見ながら、ペニスをしごいたのです。

「ああ、いい、いいわ、もう逝きそうよ、あなた、あなた見てる、いい、いいわ、ああ逝きそう、いく、いく、ああ、いっいくううう!!」
「ああ、ぼ、僕も逝きそうだ、うううう!!!」
妻のあえぎ声、そして二人のアクメに私も射精してしまいました。

妻は隣のご主人とはなれ、布団の上で、ぐったりとし仰向きで眠っています。
妻の股間には、隣のご主人のザーメンがびったりと突いています。
「ああ、あなた、どうだった、いっぱい出た?」
「ああ、俺の精液がいっぱい出たよ・・・」
「そう、いっぱい出たの。じゃ、10分だけ私の中に入れてもいいわ、私、もう寝るから、よろしくね。ご主人のザーメンでぬるぬるして気持ちいいわよ。」
「ああ、わかったよ。適当にするから、ゆっくりお休み」
私がそういったときには、鼾をかき妻は眠っていました。

私は妻の両膝を立てると、その間に腰を入れ、自分のペニスをつまみ、妻のオマンコにゆっくり入れました。
久々の妻の膣の中は暖かく、ぬるぬるでとても気持ちいいんです。
そして、私もさっきの射精で、気持ちよくなり妻の中に入れたまま、眠ってしまったのです。

妻と隣のご主人が結ばれて3ヶ月が過ぎた。
「あなた起きて、あなた、大事な話があるの。」
私が2階の寝室のベットで眠っているとき、妻が真剣な顔をし、横に座った。

妻は今まで下の客間で、隣のご主人と楽しんでいたのだろう、上半身は裸で大きなおっぱいを惜しげもなく出し、下半身は申し訳ないほどしかない、バタフライのパンティを穿き、体中汗でてかてかに光っていた。
そして、そのかろうじて体を隠しているパンティには、内側から隣のご主人のザーメンが染み付いていた。

「な、何、こんな時間に、どうしたの?」
「あのね、来月になったら、隣のご主人北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。」
「えっ、そうなのか。」
私はそのとき、やっと妻が私のところに帰ってくると思った。
しかし・・・。

「それでね、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの。」
「えっ、そ、そんな・・・・」
「私と隣のご主人が結ばれて、もう3ヶ月でしょ。あなたも知っているように、私の体もう隣のご主人に馴染んでいるし、隣のご主人も私の体に馴染んでいるの。ご主人も1日でも、私から離れたくないって言うし、私も、なれない土地で生活するご主人に付いて行って、身の回りのことをしてあげたいの。」

「じゃ子供はどうするの?」
「子供は、学校があるし、2ヶ月ぐらい平気でしょ。それに、毎日うちに泊まれるんですもの、かえって喜ぶわ。」
「えっ、隣の子供は連れて行かないのか!?」
「たった2ヶ月ですもの、あっちで転校、また帰ってきて転校じゃかわいそうでしょ。」
「それもそうだが・・・」

「じゃ、いいわよね、あっちへ行ったら、毎晩電話するから。私と隣のご主人のセックス、毎晩聞かしてあげるから、そしたら、毎晩オナニーできるでしょ。だから、留守番よろしくね。うっ、うぐぐぐぐぐ・・・!」

そのとき、妻が突然、口に手を当て、あわてて1階に下りていきました。
突然のことで私は何がなんだか、わからなくなりました。
そのとき私は、思い当たりました。
[妊娠]の2文字が、そして、頭の中が、真っ白になりました。

妻は、洗面所で口をゆすいでいました。
「おまえ、まさか・・・!?」
「・・・・・・・」
「できたのか!?」
「ええ、そうよ。生理が来なくて、昨日病院に行ったの。2ヶ月だって言われたわ」
「そっ、そうか・・・どうするの?」
「もちろん産むわ。」

「産むって、隣のご主人知っているのか?」
「いいえ、まだ知らないわ。ご主人、降ろしてもまた、私の中に生で中出しするでしょ。それに、あなたの子だっていう可能性がないわけじゃないでしょ?」
「えっ、そんな、僕は、ここ半年ぐらいは、君の中に射精した覚えないよ。」
「でも、さっきも10分間私の中に挿入れたでしょ。そのときに入ったかも知れないわ。」
「そっ、そんな・・・」
「あなたの子供の可能性が、千分の一でもあれば、私は産むわ。いいでしょ!?」
「・・・・ああ・・・」

……

「あなた、あなた、起きて、重たいわ。もう、私に覆いかぶさって寝ないでよ。それに10分だけって言ったのに、いつまで私の中に入れているのよ。」
「ううう、ああ、夢か、夢だったのか・・・」
「もう、何言っているのよ。大丈夫?」
「ああ、なんでもない、大丈夫だ。隣のご主人は・・・・」
「自分のうちに帰ったみたいね。」
「そうか・・・・」
「あなた・・・・あのね、来月になったら、隣のご主人、北海道に2ヶ月の予定で、出張に行くことになったの。それで、私も一緒に行こうと思うの。うんん、一緒に行くことに決めたの・・・・・。」


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[ 2017/04/02 ]   寝取・寝取られ | TB(-) | CM(-)
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