禁断の体験 エッチな告白集

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友人カツプルを眠らせ、友人の横で彼女にエッチなことを…

最近ハマってるSEXの仕方がある。
医学部でそれなりに頑張ってる俺が、ある方法を身につけた。
友人カップルの家に遊びに行き、媚薬を使って彼氏の前で彼女と遊ばせてもらうというやり方だ。中学の頃からとにかく勉強勉強で、ろくに遊べなかった俺なので、これくらいはご褒美だと思っている。
今でこそ、鼻歌交じりで、眠りの深さまである程度コントロールできるようになったが、最初は正直かなりビビった。

――いつもみたいに、適当に酒を買ってタクミの家に遊びに行った。
タクミは高校の時の同級生で、今は違う大学に通っている。

医学部の俺に対して、法学部のタクミは、何かと話や考え方が合う。
学歴コンプもなく、バカじゃないので話もかみ合う。
ただ、俺がタクミの家によく行くのは、それだけが理由ではない。

タクミの彼女のさとみちゃんは、少し厚めの唇がたまらなくセクシーな、清楚系の美少女だ。

タクミは、父親が有名な弁護士事務所グループの代表で、とにかく金持ちだ。
母親も実家が昔で言ったら財閥と言われるくらいの規模の金持ちらしく、タクミは一人暮らしのくせに、渋谷のタワーマンションのファミリータイプの大きな部屋に住んでいる。
そのうえ、タクミは顔まで良い。

俺のウチも代々開業医の家系で、両親共に医者なので、普通よりはかなり金持ちだと思う。
それでも、タクミの家とは比べるのもばからしくなるくらいだ。
そんなふうに全てを手にしているタクミだけど、性格も良いのが不思議だ。
普通なら、かなり天狗になるところだと思う。

さとみちゃんは、渋谷や表参道なんかを歩いていると、しょっちゅうスカウトに声をかけられるらしい。
たしかに、芸能人でも全然イケるルックスだと思う。
でも、さとみちゃんはタクミにぞっこんで、メチャクチャ一途なので、そういったスカウトの名刺も受け取らない。
他の男達のおかずになるのが嫌ということだと思う。
確かに、芸能界は当たれば儲かると思う。
でも、さとみちゃんはタクミと結婚すればいいだけなので、そもそも儲ける必要もないんだと思う。

俺は、さとみちゃんに会いに行っているようなものだった。
俺にも、彼女はいる。
でも、さとみちゃんと比べると、やっぱり劣るのは否めない。
タクミの家に上がると、さとみちゃんがプルンとした唇に、濡れているようなグロスをして出迎えてくれた。

もう、その唇にむしゃぶりつきたくてしかたない。
『こんばんは~。今作ってるから、もうちょっと待っててね』さとみちゃんは、そう言ってウィンクをした。
「ありがと~。スゲぇ楽しみ。て言うか、今日も可愛いねぇ~。グロス、変えた?」
『へへ。わかる?可愛い?』
本当はわかってないけど、こう言っておけば、女の子はたいてい上機嫌になる。

「メチャメチャ似合ってるよ。CM依頼来るんじゃない?」
『大げさだよぉ~』
さとみちゃんは、照れ笑いしながらキッチンに向かった。
普通なら、なに真に受けてるんだよ、バカ。とか思うところだけど、さとみちゃんの場合は、マジであり得そうだ。

俺は部屋に上がりながら、いつもとは違ってドキドキしていた。
ポケットの中には、魔法の薬が入っている。
あまりデカい声では言えないが、学校で友人に実験済みだ。
俺は、今日こそ実行に移すつもりだ。
今まで、何回か持ってきてはいたが、実行に移せなかった。

緊張しながらリビングに入ると、「お、遅かったな!先に食ってるぞ」タクミが、デカいダイニングテーブルに座って飯を食っている。
本当に、いい生活をしているなと思う。

俺も、医学部に通わせてもらいながら、渋谷の2LDKのマンションに住まわせてもらっているので、恵まれてはいると思う。
上を見るとキリがないかもしれないが、正直羨ましい。

最近、気がついた。
金持ちの家に生まれるのと、貧乏な家に生まれるのでは、人生が思っている以上に大きく違ってくることに。
金持ちの家に生まれると、いい塾や家庭教師をつけてもらい、勉強が出来るようになり、医者や弁護士になったり、起業したりするのも比較的簡単だ。

貧乏な家に生まれると、そもそも両親のしつけも教育もいい加減で、結果ろくな人間にならず、ろくな職業につけないというような、悪いループにはまりやすいと思う。
もちろん例外もあると思うが、やっぱり環境は大事だと思う。
と言っても、俺みたいに医学部まで行きながらアコギなことに手を染めようとするバカもいる。

そして、さとみちゃんの手料理を楽しみながら、ワイワイと楽しい時間を過ごした。
「それにしても、ホントさとみちゃん可愛いよな。オマエが羨ましいよ」俺がタクミをおだてると、「そうか?オマエの彼女だって、可愛いじゃん」と答える。

タクミは、本心で言っていると思う。
でも、実際に比べると、10人中9人はさとみちゃんの方が可愛いと言うはずだ。
タクミは全てが恵まれているので、人をうらやんだり、妬んだりする心がない。
それがコイツの良いところだと思うが、ひがみっぽい奴らには、そこもムカつくんだと思う。

実際、タクミのことを嫌いなやつも結構いる。
もちろん全部、ひがみ、ねたみ、そねみのたぐいだ。
『タクミ君、純子ちゃんのことそんな目で見てるんだ。へぇ~、そうなんだ……』さとみちゃんは、結構嫉妬している。

一途な分、タクミがさとみちゃん以外の女の子の話をするだけで、ムッとくるみたいだ。
食事を終えて、ワインなんかを飲みながら楽しくしゃべっていたが、少し空気が悪くなった。

「そんな事ないって!コイツ、俺と二人の時とかさ、さとみちゃんのことのろけっぱなしだよ」と、軽くフォローを入れた。
そんな単純なことで、すぐにニコニコとご機嫌になるさとみちゃん。
『へへ。タクミ君、可愛い~。』さとみちゃんは、結構酔っ払ってきてる感じだ。
そして、俺はそろそろタイミングだなと思い、二人に魔法をかけた。
ワインを注ぐときに、上手いこと仕込んだのだけど、本当に驚くほど簡単に二人は眠りに落ちた。

机に突っ伏して眠るタクミ。
それは放置して、同じように寝ているさとみちゃんの近くに移動する。
「風邪引くよ、大丈夫?」などと声をかけながら、少し肩を揺さぶる。
でも、まったく起きる気配がない。

頬をつついてみても、少しムニャムニャッとなるだけで、大丈夫そうだ。
俺は、机に突っ伏しているさとみちゃんの顔を横に向けた。
やっぱり美人だと思う。
寝顔がこんなに美しいって事、あるんだろうか?俺は、ビクビクしながら、さとみちゃんの頬にキスをしてみた。
柔らかい感触に、思わず吸い込みたくなる。

でも、まったく起きる気配がない。
俺は、頬にキスをするだけではなく、舐めてみた。
プルンとした張りのある肌を、舌で舐めてみると、気のせいか甘い感じがした。
多分、美少女の頬は甘いのだと思う。
俺は、タクミの方も見た。
軽くイビキみたいな音もさせていて、完全に熟睡状態のようだ。

俺は、何とも言えない優越感を感じた。
今、この空間を支配しているのは俺だという自負と、さとみちゃんになにをしようかという期待で、胸が高ぶる。
俺は、そのプルプルの唇に、指で触れた。
艶めくグロスの感じがあるが、触ってもそんなにベタベタしなかった。

俺は、夢中でさとみちゃんの唇を指でもてあそんだ。
そして口の中に、指を少し入れてみた。
ただ、寝ているので歯が閉じていて、奥までは入れられなかったが、歯ぐきを触ってみた。

そして指を引き抜き、匂いをかいでみた。
顔が可愛いと、口臭もないのかな?と思うくらい、無臭だった。
それはそれで、少し残念だと思ったが、とりあえず指を舐めたみた。
正直、自分でも引くような行動だったが、さとみちゃんの唾液を舐めたと思うと、急に興奮してきた。

そして、俺の罪悪感も吹っ切れた。
俺は、さとみちゃんの唇に唇を重ねた。
柔らかくて、本当にとろけそうだった。
唇を重ねる俺の目の前には、目を閉じた状態のさとみちゃんがいる。
興奮するなという方がムリだと思う。

俺は、寝ているさとみちゃんの口の中に、舌を差し込んだ。
歯が邪魔だが、思いきり歯ぐきや唇を舐め倒した。
ふとタクミを見るが、まったく身動きしない。
俺は、調子に乗ってそのままキスしまくった。

事前の脳内シミュレーションでは、寝ていてまったくリアクションのない女とキスをしても、面白くも何ともないかもと思っていた。
でも、さとみちゃんほどの相手ならば、リアクションがなくても全然ありだった。
ダッチワイフ……今時はラブドールとか言うらしいが、ああいうのを買う人の気持ちがやっとわかった。

だけど、これだけキスをしまくっていると、どうしてもさとみちゃんの舌が気になる。
俺は、二人が完璧に寝てることに自信を持ち、大胆な行動を取る。
さとみちゃんの、つるっつるの肌の感触を感じながら、アゴを持ち、口を開けさせた。
多少抵抗感はあったが、思い切って力を込めると、口が開いた。
俺は、むしゃぶりつくようにキスをして、舌を差し込んだ。
さとみちゃんの舌の感触に、腰が抜けそうなほど気持ち良くなった。

もう、俺は支配者の気分だった。
ザ・ワールドの空間で、自由に動けるような気持ちになっていた。
そして、多少コンプレックスを持っていたタクミに、勝ったような気持ちになっていた。
お前が結婚を考えているさとみちゃんは、いまは俺のオモチャだよ。
こんな邪悪な事を思っていた。

そして歯止めがきかなくなった俺は、さとみちゃんの胸を揉み始めた。
突っ伏して寝ているので、後ろに回り込み、両手で両胸を揉んだ。
意外なくらい大きな胸で、テンションが上がった。

当然服の上からだけど、いつもは見るだけで、触れることが出来ないさとみちゃんの胸なので、本当に嬉しい。
本当ならば、すぐそこで寝ているタクミしか、触ることが許されない場所のはずだ。
そしてしばらく、胸を揉み、キスをして、さとみちゃんをオモチャにして楽しんでいた。

ただ、やっぱり欲望には限りがなく、もっと色々としたくなってしまった。
小柄で、それほど重くなさそうに見えるさとみちゃんを、思い切って抱えて移動させることにした。
完全に脱力している人間は、こんなにも重く感じるのか!と、驚きながらも普段の趣味の筋トレで身につけたパワーで頑張った。

ダイニングテーブルから、少し離れたソファのところに移動する。
ソファに仰向けで寝かせると、一瞬目が開きそうな感じになった。
俺は慌てて逃げようかと思ったが、さとみちゃんは結局すぐにそのまま目を閉じた。

さすがにビビって少し様子を見たが、平気そうだったので、また行動に出た。
それにしても、本当に可愛い……着やせするタイプで、意外と胸が大きいのも初めて知り、もう浮かれまくっていた。
俺は、さとみちゃんのブラウスのボタンに手をかけた。
そして、ちょっと緊張で震えながらも、一つ一つ外していく。
そして、ブラウスの前をはだけさせると、淡いピンク色の可愛らしいブラが目に飛び込んできた。

俺は、ソファの上ではだけたブラウスから、ブラを丸見えにしているさとみちゃんを、とりあえず写メした。
そして、いっそブラを外してしまおうかとも思ったが、急に起きたときのことを考えて、ブラのカップ部分を下に押し下げた。

ブラをしたままで、おっぱいが丸見えになったさとみちゃん。
俺は、また写メをした。
ブラがおっぱいを下から押し上げるような格好なので、凄く大きく見える。
谷間がえげつないくらいになっている。

そして、可愛い顔をしたさとみちゃんなのに、乳輪が凄く大きかった。
色こそ薄めで、それほど目立たない感じだが、可愛い顔とのギャップが凄いと思った。
Xtubeとかで見る、白人さんの女優みたいな乳輪だと思った。

俺は一通り写メを取ると、直接胸を触った。
服の上から触るのとは、段違いに興奮する。
本当に、つきたてのお餅とかみたいだ。
さとみちゃんの乳首は、陥没しているのに近い感じだった。

めり込んでいるような陥没ではなく、少し引っ込んでいる感じだ。
なので、生乳を揉んでいても、乳首に触れる感じがしない。
俺は、夢中で揉み続けた。
さとみちゃんの胸は、本当に良い胸で、いつまでも揉んでいたい感じだが、リアクションがないのが残念だ。

タクミは、いつでも自由にこの胸を見られるし、触るのも自由だ。
しかも、さとみちゃんのリアクションまでついてくる。
きっと、可愛い声で、可愛い顔であえぐんだろうなぁ、と思うと、ムカついてきた。

いったん触るのをやめて、タクミのこともチェックする。
相変わらず、軽いイビキを立てて熟睡しているようだ。
こんな至近距離で、結婚まで考えている恋人が、他人の手でいいようにオモチャにされているのに、のんきなモノだ。

そして俺は、さとみちゃんのスカートに手をかけた。
すぐにめくるのもいいが、俺はじっくりと楽しむことにした。
膝丈のスカートを少しずつまくり上げていきながら、超ミニスカート状態にした。
真っ白でほどよい太さの太ももが、本当にたまらない。

俺はじっくり楽しむと思ったのも忘れ、太ももに顔を突っ込んだ。
柔らかくて、なんかイイ匂いがして、最高に興奮した。
俺は、夢中で顔を擦り付け続ける。

彼氏の目の前で、自慢の恋人をいいようにオモチャにする……想像段階では、罪悪感が大きいだろうなと想定していた。
でも、今の俺に罪悪感はチリ一つほどもない。
寝取りの背徳感と、空間を支配しているような絶対的無敵感に支配されていた。

このあたりまで来ると、俺もかなり大胆になってきた。
無造作に足を広げさせ、スカートもまくり上げた。
ブラとおそろいの、可愛らしい淡いピンクのショーツが姿を見せる。
レースがフリフリヒラヒラしているような、可愛らしいショーツに、思いきり鼻を押し当てた。

そして、ダイソンも驚くくらいの勢いで吸い込んだ。
やっぱりなんか良い匂いがする。
柔軟剤の匂いか、乳液かなんかの匂いだと思うが、その匂いが、媚薬みたいに俺の性欲を刺激する。

『ン、むにゃ……』さとみちゃんが、いきなりそんな声を出した。
起きたわけじゃないのに、俺は驚きすぎてネコみたいに飛び上がるところだった。
俺は、ドキドキしながら動きを止めて、さとみちゃんを観察する。
起きたら終わりだ……今さらビビり始めた。
でも、起きる気配もなく、さっきとは違い、だらしなく口を半開きにして寝息を立てている。

俺は、ヤバかったと思いながらも、そのセクシーに半開きになった口を見ていた。
そして、さとみちゃんにまたキスをした。
最初から口が開いているので、思い切り舌を絡めてキスをした。
多分、反射行動みたいなモノだと思うが、舌を突っ込んでかき混ぜていると、さとみちゃんの舌がたまに俺の舌に絡みついてくる。

多分、反射的に押しのけようとかそんな感じだと思うが、本当にキスをしているみたいでたまらなくなってくる。
俺はたっぷりとキスを楽しむと、少し口を離して、その可愛らしいお口の中めがけて、唾液を垂らしてみた。

寝てるときでも、少量なら飲み込むことはわかっているので、ちょっとずつ流し込んでいく。
すると、やっぱりそれを飲み込んでいくさとみちゃん。
タクミもこんな事はしたことがないと思う。
アイツは、全てを手にしてきた人生のせいか、欲が少ない。
性欲も薄い感じだ。

おそらくタクミともしたことがないことを、俺としたさとみちゃん。
もうこれは、俺の彼女になったと言ってもいいんじゃないだろうか?



  
[ 2017/04/06 ]   マニアック | TB(-) | CM(-)
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