禁断の体験 エッチな告白集

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不良達に説教したら、妻が前も後ろもやられてしまった 

去年の秋、念願のマイホームを購入した。
郊外の静かな所だったが、妻と共に喜びに浸っていた。
不景気の影響なのか?まだ周辺には空土地が多く見え、我が家の隣には道路を挟んで大きなお屋敷が立っていた。敷地500坪はあるだろうか?大きな塀で囲まれ、植木が立ち並んでいて中の様子は良く見えないが、中央に本屋と車庫が並んでいた。

我が家の近くには蔵と平屋の部屋が建てられているのは見えた。
近所の方に聞いた話だと、この辺の大地主で大金持ちと言う事だった。

住んでいるのは、60代(男性)とその孫16歳(男)の2人で、息子夫妻は海外で生活しているとの事だった。

60代の男性は気難しくかなりのケチ!孫は不良で、我が家に近い離れに住んでいた。
新居に引っ越して1ヵ月も過ぎた頃から、隣の孫の所は溜まり場となり、多くの不良が集まっていた。

我が家の隣の道路には無断駐車のバイクが毎日止まっていた。
近所の住民は困っていたが、関わる事を嫌い誰も何も言わなかった。
彼らの集会はだんだんエスカレートし、深夜でも構わず大声で騒いでいた。

私達の家は一番迷惑を被っていたんです。
日に日にストレスも溜まり、遂に私は爆発してしまった。
私30歳、妻28歳子供無し妻は、AV女優の秋野千尋さんにスタイル・顔が似ている。
最近アダルトショップに行った時に、彼女の作品を見てぞっとする位似ていると感じました。

ある日の夜、不良達は我が家の隣の道路で、ブンブン吹かし爆音が鳴り響いていた。
私は我慢出来ず、外へ出た。
彼らは5人程でバイクにまたがっていた。
私は彼らの元へ行き「うるさいんだよ!人気の無い所でヤレ!!!」と怒鳴った。

彼らも「何だおじさん!いい度胸だ!」と言い応えして来たので、胸ぐらを掴んだ。
若い頃に空手を習っていた事もあり、彼らは大人しく居なくなった。

それから数日の間彼らが現れる事も無く静かな夜になった。
私達夫婦にも平穏な生活が続いたが、ある時私は妻の異変に気づいたんです。
それは夜の夫婦の営みが減り、私が求めると妻が拒絶する事も増えたんです。
しかも、以前より下着が派手になり透けるよ様なレース生地が多くなっていました。

中には、Tバックのショーツも…何かあると察した私は、ある日会社に出掛けるフリをして家の車庫の中で、妻の様子を伺う事にしました。
車庫に入って1時間位すると、ブンブンと爆音がしました。
我が家の隣で止まると、彼らが隣の離れの家に入って行きました。
数分後、妻が家から出て来るのが見えました。

妻はミニスカート姿で、何故か辺りを気にする様にキョロキョロしながら、な・な・なんと離れの部屋の方へ向かって行ったんです。
私は、自分の目を疑いました。
妻が離れに入るのを確認し、私も離れの家に近づき植木に身を潜め会話を聞いていました。

「奥さん、今日も綺麗だね」
「下着何付けて来たんだ!見せてみろよ」
「お~今日はTバックか!透け透けで毛が見えてるよ」
「食み毛の処理したんだろうな!」
「はい、言われた通りにしました」
「じゃ、こっち来てこれ舐めてもらうか」

彼らの会話に驚き、怒りと同時に何故か興奮する私がいました。
私は、小窓から中を覗くと更に驚く光景が見えたんです。
妻はミニスカートを腰まで捲り、パンティ丸出しで男の股間に顔を近づけチンポを咥えていました。

他の男達は、妻の胸を揉み体を舐め回す様に、手で触れていました。
妻は目を閉じ、美味しそうに彼のチンポを舐めていました。
「ベットに横になれ!」
「服も脱いで貰うか」そう言われ、妻は服を脱ぎだしたんです。

全裸になりベットに横になると「何て言うんだっけ・・」
「お願いします。早く入れて下さい」妻は四つん這いになると彼らにお尻を向けた。
彼らは、妻のマンコを後ろから舐め始め、口にもチンポを咥えさせた。
舐められたマンコからは、糸を引く液が大量に出て舐めている男の口と繋がっていた。
毛が薄く日の光に照らされる妻のマンコはとても綺麗で、割れ目に輝く透明な液体からも感じているのが分かった。

舐めていた男は、チンポを出すと妻のマンコにゆっくり挿入し始めた。
妻はチンポを咥えながらも、眉間にしわを寄せ“あ~“っと声をこぼした。
男は、チンポの出し入れを繰り返し、妻のマンコからは液が垂れ、糸が床まで達していた。
激しく動いていた男が止まり、妻の中に放出している様だった。
抜かれたマンコからは精液が大量に垂れ落ちた。

その後、軽く拭くと次の男が妻に挿入し始めていた。
5人の男のチンポを全て、マンコの中で受け入れ終わった時には、妻の下半身は精液まみれとなっていた。

妻は、彼らのチンポを口で舐めて綺麗にしていた。
一通り終わると、妻は1人の男性と隣にあるシャワー室なのか?そこに入っていった。
しばらくすると綺麗に洗い流された妻が、まだうっすら濡れた体で現れた。
2人はゲームを始め、残りの3人は妻の手足に手錠を付け始め、お尻に巨大な浣腸を入れ始めていた。

妻も“それだけは嫌!“と言いながら、お尻に浣腸を挿入されていた。
入れ終わると穴に栓を入れられベットの隅に繋がれた。
数分もすると妻の顔は苦しさに歪み“お願い・・トイレに行かせて“と小さく言うが“まだだ“と男達は無視していた。

“あ~ダメ限界!“そうして妻をトイレに連れて行った。
男達に抱えられるように戻って来ると、男達は妻のアナルに指を入れバイブを挿入し始めていた。

妻は“お尻ダメ“と言うが、男達は全く気にする事無く続けた。
穴も広がり、バイブを抜いてもぽっかりと開いたアナルだった。
男達は、マンコとアナルに同時にチンポを入れ楽しんでいた。
ゲームをしていた男達にもアナルに入れられ、妻は何度も逝っていた。

激しく動かされ続けると、大量の潮を噴き上げ男達の歓声が上がった。
妻は体を震わせ、逝ったばかりで敏感なクリトリスを弄られながら、彼らのチンポを受け入れるのだった。

若い男達が、妻を解放したのは、妻が部屋に入ってから6時間が過ぎた午後3時だった。
フラフラと自宅に向かう妻!私は、妻の後を追い家に入った。
「どうしたの?あなた早くない」
「お前!どうして?」
「えっ何が・・」
「お前の様子がおかしいから、今日早く帰ったら居ないし」
「え・え~ちょっと出かけていて」
「隣にか?」
「見てたの?」
「声が聞こえて」

妻は泣き出した。
泣きながら、今までの事を話してくれた。
原因は私が彼らを怒らせた事だった。
彼らは仕返しにと妻を狙ったらしく、妻が一人の時に犯され、写真を撮られ世間にばら撒くと言われ、泣く泣く彼らの言うと通りにしたと言う。

彼らには3週間もの間、毎日の様に呼び出され、毎回何人もの人に回された様だった。
怒りと反省と興奮!私は妻に何て言っていいか分からなかった。
家を手放す訳にも行かず、妻を一人にする事も出来ないと妻には実家に戻って貰う事にした。

数日間は、男達が我が家を覗くのが見えた。
妻が居なくなったと思ったのか?彼らは、我が家に近寄る事も無くなった。
1ヵ月もすると隣の住人に変化が・・海外で過ごしていた夫婦が戻って来た。
息子の荒れ具合に怒った両親は、海外の知り合いの家に息子を預け、教育してもらう事にしたらしい。

悪友達もみんな呼び出され、こっ酷く叱られたと聞きました。
うるさかった近所は静かになり、気難しいオヤジも今では、息子夫婦に仕切られ大人しくなっていました。

私は、妻を呼び平穏な生活が戻りました。
でも、妻が彼らのチンポを受け入れる姿を忘れる事が出来ません。
考えると興奮するんです。
妻は以前の様に夜の営みをしてくれますが、私で満足なのか?聞く事も出来ずにいます。


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