禁断の体験 エッチな告白集

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大好きな先生に美術室で女を教えてもらいました(2)

「はぁぁぁぁ!、せ、せんせい!・・・あぁ!」
先生の唇が少し細く見えた。その裂け目にオイラのモノが埋まっている。
そして、裏筋に感じる動く暖かい感触。もう我慢の限界だった・・・。
30秒?、いやもっと短かったかもしれない。
だが、そのときのオイラには永遠に感じていたい時間、そして感じていた時間。

「ぐ・・・あぁぁ!」全身に訪れる射精感、背筋に走る独特の電流、そしてたまりにたまった先生への気持ち、そして先生をおもっていつもしごいていたもの、さらには先生の涙・・・すべてのモノが先生の口の中に放たれた。

「!・・・ん!・・・ん?!?!?!」あまりにも早いその訪れに先生は一瞬困惑の表情を見せたが、目をつむりオイラのモノを受け止めていた。
裏筋にずっと感触を与えながら・・・しごくでもなく、せかす出もなく、オイラの思い、オイラの性欲、オイラのその白い液体を。
どくんどくん、ぴくぴく・・・なんど脈打ったか解らない。
幾度と無く先生の口の中に放たれた白いモノ。

そしてそれが途切れようとしたとき「ちゅうぅぅぅぅ・・・」
「ひゃぁぁぁ!」すべてを吸い出そうと先生が吸い始めた。
たまらず腰を引くが逃げれない。
そのすべてを吸い取った先生は
「・・・んぽっ・・・」
「ごくん」
飲み込んだ・・・飲み込んでしまった・・・。

「一杯でたわね・・・はぁぁ・・・、先生も・・・あ・・・」
くちゅ・・・何かの音がした・・・その音が何なのか、当時のオイラには解らなかった。
が、何となくイヤラシイものであるというのは感じていたのかもしれない。
「・・・っく!、はぁぁ・・・、先生のも、もうこんなになってる・・・」
先生は自分の手をスカートの中に入れ何かもぞもぞと動かしていた。
中を見てみたい、どうなっているのか、なぜあんな音がするのか・・・。
何となくは解るが、先生のすべてを知りたい!、ソンナ想いが突き上げてくる。

「せ、先生!!!!」
「きゃぁ!」ばたん!、ゴン!。
こみ上げる想いを我慢できなくなったオイラは先生にしがみついた。
その勢いで先生は後ろに倒れてしまい、頭をぶつけてしまった。
「いったぁ・・・い、・・・んもう!。乱暴はだめよ・・・」
「ご、ごめんなさい・・・」

ズボンとトランクスがひざまで下ろされた生徒の下にブラウス、タイトスカートの先生が横たわっている。
再び、オイラの鼻を刺激する先生の匂い、大人の匂い。
「せ、、、先生・・・。ゴメン」
何かいけないことをしてしまったように謝ってしまった。

「い、いいのよ・・・落ち着いて・・・どうしたの?」
ぶつけた後頭部を押さえつつ、先生はオイラの目を見つめこう言った。
「・・・え、いや、その・・・。先生の・・・先生が好きです!」
(アソコが、先生のスカートの中が見たい)なんて言えなかった。
いや、言えたのかもしれない。
だが、このとき目の前に先生の顔、そして横たわる先生の上になっているということからまた気持ちがこみ上げてきていたのか、この言葉が出ていた。
更に、先ほど先生の口の中に出してしまった罪悪感も重なっていたのかもしれない。

「先生も、優君が好きよ。あんなに頑張ってくれたんだもん」
「・・・でも先生、ボクの・・・その・・・、飲んでくれた・・・」
言葉を選んでいたように思う。
ナゼかは解らない。
でも一生懸命先生に伝えながら選びながら考えながら・・・。

「・・・優君、いきなり出しちゃうんだもの、びっくりしちゃったわよ♪」
悪戯っぽくウィンクをする先生。
そんな先生がたまらなく可愛く、愛おしく、抱きしめたくなった。
そして、オイラの中で何か、先生をモノにしたいという欲求がここで込み上げてきた。
先ほどまでの罪悪感が、今の先生の言葉で・・・変わったのかもしれない。

オイラの方から唇を求めた。
目をつむり答えてくれる先生。
舌を絡めた、唾液を交換した・・・一心不乱に・・・ただただ先生が欲しかった、先生を感じていたかった。

唾液の混じり合う音が二人の顔の間を行き交う。
ため息と吐息があふれるオイラの首に回されていた先生の手が、自分自身のブラウスのボタンを外し始めた。
薄いピンク色のモノが見えてくる。
オイラにはとても神聖なモノに見えた。

求め合った唇が少しの休息を迎えていた。
オイラはまじまじとその外す仕草を見ていた。
「恥ずかしいからソンナに見ないで・・・、やだ・・・」少し照れた先生がとても可愛い。
ボタンが全部外されピンク色の下着が姿を現した。

決して大きくはないが若いオイラにとっては十分興奮させるモノであった。
ブラウスを着たまま先生は手を後ろに回し・・・ぱちん・・・と音がした。
ぎゅっと持ち上げられていたそのブラジャーが力を失った。
もうオイラは我慢の限界だった。
「・・・先生!!!!」オイラはそのふくらみに顔を埋めた。
暖かい、とても暖かい。
ブラジャーの感触、乳房のぬくもりがオイラの顔を暖かく包み込む。

「あ、こら!・・・きゃぅん!」
体をよじるように、声を上げる先生・オイラはそのふくらみに手をかけ、ブラの上から下から、揉みしだいた。
時折手の甲や指に当たる堅い丸いモノの感触。
初めて触る母親以外のそのぬくもり、ふくらみを味わった。

「はぁ、はぁ・・・きゃ!、いったぃ!・・・はぁぁぁん!。」
「先生!、先生!、好きです、大好きですぅ!。」
「ら・・・らんぼう・・・はぁぅん!・・・し・・・ないでぇ!、あぁ!」
埋めていた顔を解放し、先生のふくらみの先端を口に含んだ。
ピンク色というか、薄い茶色のソレは、オイラを十分に興奮させた。
チロチロ、ちゅぅ!、ちゅば!イヤラシイ音が響く。

「はぁん!・・・きゃぅん!、いやぁ・・・あ、ソコ・・・え?、あぁ!」
「せんせ、先生!」オイラの動きに合わせ先生が反応する。
たまらないモノが込み上げてくる。
先生が欲しい・・・曖昧だけどそんな気持ちで一杯だった。

先生を感じたい・・・そして、先生にオイラを感じて欲しい!。
必死に、感動的に、情熱的に、先生の胸をいじくり回し、舐め回した。
そして、今一度唇を重ねた。
すごく心地良い・・・幸せだった。
ずっとこのまま先生とこうしていたい。

舌を求め求められ、糸を引く唾液、漏れる二人の吐息。
唇から、頬・・首筋、全てを舐め回した。
そうしながら胸を愛撫するなんて事はそのときのオイラには出来ない。

両手を先生の背中に回しぎゅっと抱きしめながら・・・先生の上半身を味わった。
「はぁぁ・・・、ね、ねぇ・・・、こっちも・・・ねぇ?」先生が頬を赤くしてこちらを向いた、そしてオイラの手をスカートの中へ導いた。
くちゅ・・・溢れていた・・・茂みの中からアツイモノが溢れていた。
訳もわからず、その茂みの中の縦の隙間に指を這わせる。

友人の家で見たAVで見たようには出来ない。
ましてや、大事なところは見えないし・・・。
でも、先生への気持ちをその指に込め、指を上下に動かした。

くちゅ・・・くちゅ・・・縦の隙間の上端・・・正確には上端より少し上。
そこに何かを感じた。
「・・・ひゃぁ!」先生が大声を上げた。

「?、?、?」訳がわからない。
だけどオイラはその反応に興奮を覚えもう一度・・・つん!「あぁぁぁ!、ソコ、ソコが良いの・・・」
「先生、みたい、みてみたい・・・」
「・・・みて・・・、先生の全てを・・・」

スカートをズリ上げ、足を開いた。
少し濃いめの茂みの中に、赤い、薄赤いその割れ目がそこにあった。
溢れている・・・割れ目から、少ししろいモノが溢れている。
オイラの頭の中で何かが弾けた。
その茂みの縦の割れ目に顔を埋めた。

「きゃ!・・・いきなり!・・・はぁん!」
無我夢中だった。
何をどうして舐め回したかまでは覚えていない。
割れ目、張り出した唇、上端の丸い突起物。
必死に舐めた、すくい上げた、愛した、欲しかった、感じて欲しい、ソンナ想いで一杯だった。

先生は、オイラの頭をもみくちゃにし、腰をくねらせ、のけぞり、股を押しつける。
苦しい・・・でも嬉しい・・・先生が感じてる。
オイラは更に興奮した。
下半身の堅いモノはもうギンギンになっている。

「はぁ、優君!、イイ!、イイの!・・・はぁぁぁ!」
「先生、先生!」卑猥な音が響き渡る。
ここは学校・・・でももうそんなことは関係なかった。
オイラは先生を感じ、先生はオイラを感じていた。

「・・・あぁぁぁ!、はぁはぁ・・・、ね・・・優君・・・お願い。もう・・・」
何も知らない・・・いや何となくしか知らないオイラにもその言葉の意味は解った。
先生が求めてる・・・少し涙が溢れそうになった。
嬉しい・・・たまらなく嬉しい。

「はい、先生、ボクも先生の中に入りたい。」
「・・・来て、そのままでイイから・・・。優君を感じさせて」
嬉しかった。この言葉が。
優君「を」のその「を」がナゼか・・・たまらなく。

体を起こし、先生の足を上げ、その足の間に入る。
「行くよ、先生・・・」先生はこちらを見て「きて・・・そのまま、そのままアナタを、優君を感じさせて・・・」ソリたち、脈打ち、上を向いたソレを先生の茂みの中に埋め込んだ。
先生のぬくもりがソレを通してつたわってくる。
今にも爆発しそうだ・・・

「?、?、?」
「はぁ、・・・ね・・・あぁん・・・じらさないで・・・」
「?、?、?」茂みの中で上下する堅く大きいモノ。
だが、そこから先に入らない。
解らない、どこに入れて良いのかが、解らなかった・・・。

しかし、先生の茂みに刺激されるモノの頭。
ぬくもりが伝わり、溢れてくる液にまみれるソレからは快感が訪れてくる。
入れたい、早く先生と一つに!、先生!、大好きだよだけど・・・入らないんだ。
ソンナ想いが全身を駆けめぐる。

堅いモノが少しずつ限界を知らせてくる。
このままじゃ、入れないまま出ちゃう・・・
「ね・・・あ!、だめ、それで、ソコをつつかないで・・・」
「?、?、?」
「あぁん!・・・どうして?、じらすの・・・ねぇ?、優君のを入れて・・・」
最後の方は聞き取れないほどか細い声だった。

結果的に先生を焦らす事になっている。
先生は早くオイラを受け入れたく腰をくねらせている。
割れ目の位置が上下左右に変わることが余計に位置を解らなくしていた。
半分以上パニックになっていたオイラ。
解らないんだよ先生!、オイラも先生の中に入りたいんだ!口に出せなかった。
なぜだか解らない。

「優くぅん・・・は・・・やく・・・きて・・・」
先生の開かれていた足がオイラの腰に回った。
その拍子に、オイラが体を支えていた右手が滑り、先生の上に倒れ込んだ。
とっさに、堅いモノに添えていた左手で体を支える格好になった。

「ひゃぁぁん!」
「んあ!」倒れ込んだその時・・・今までに無い快感が訪れた。
竿を包み込むような感触、そしてぬくもりが、堅いモノを・・・
「あぁぁ・・・優君のアツイ・・・すごい・・・」
「せ、先生!、はいった!、はいりましたぁぁぁ!」
涙が溢れた。
嬉しかった。先生と一つになった瞬間だった。

堅いモノから伝わる先生のぬくもり。
オイラの顔を幸せそうに見つめるその潤んだ瞳。
その感動に浸ったまま先生と見つめ合っていた。

下半身でつながったままの二人。
モノは脈打ち、ソレを包むモノはピクピクと動くのを待っているかのように思えたがその時のオイラにはそんなことは解るはずもなかった。

「優君・・・どう・・・?」
「先生の中、あたたかくて・・・うぁ!、、、はぁはぁ、気持ちいいです!」
オイラが答えていたときに先生が腰をくねらせた。
粘膜がこすり合った・・・、快感が全体を伝わる。

「せんせ・・・うううん・・・私も優君のあつくて、・・・あぁ!、大きくて・・・」
オイラもその言葉を聞いてるときに、1回出し入れをした。
「ぐ・・・はぁ!、だめです、先生、出ちゃいそうです!。」
「・・・え?、あ、はぁはぁ、・・・いいわ・・・出して良いのよ?」
「イヤです。まだ先生の中にいたいんです!。」

先生が少し腰を動かす。
その動きに釣られ、オイラのモノが奥まではいる。
その刺激だけで、もう出そうだった。
やだ!、まだ出したくない!。
ナゼかそう思っていたオイラ、必死に我慢した。

ぴくんぴくん
「あ、あぁ、すごい・・・ぴくぴくうごいてる・・・」
「先生!先生!」
唇を求めた、がむしゃらに、そして胸のふくらみを揉んだ、舐め回した。
そうやって動いていると、つながった下半身が少し動く。
刺激が強い・・・もうダメダ・・・。

「先生!」我慢できなくなったオイラは、いきなりピストンを始めた。
ずちゅずちゅずちゅ・・・4回ほど出し入れしただろうか。
「優君、きて!・・・あぁ、きてぇ!」
「先生??????!、好きです!」快感が一気に込み上げる。
その短い一瞬に、今までの先生の顔が全部頭を駆けめぐる。
笑った先生、怒った先生、そして・・・泣いてる先生・・・そして・・・今こうしてオイラを受け止めてる先生。
大好きだ、だいすきだ????!。

決して早くないピストンを4・5回したところで、オイラは限界を迎えた。
4・5回・・・しかし、オイラには永遠のようなあっという間のような不思議な時間。
そして・・・堅いモノを先生の一番奥に突き・・・今までの想いを発射した。
先生をぎゅっと抱きしめて・・・どぴゅ!・・・と。

「・・・・!」
「・・・く!」
その射精の瞬間、頭に浮かんだのはあのとき泣いていた先生の顔だった。
どくっ!どくっ!幾度と無く先生の中に注がれる熱い思い。
先生と抱き合ったまま、その快感を感じていた。
先生はどう感じていたのだろうと、今思う。

「はぁ・・・優君のが・・・出てる・・・」
「・・・先生・・・先生・・・」ふと顔を上げ、先生を見つめた。
可愛い・・・きれい・・・美しい。
オイラのモノになった先生・・・そんな風にオイラは思った。

またアツイモノが込み上げてきた。
射精して間もないそのモノをおいらは、先生と唇を求め合いながら再び動かした。
「・・・え?・・・あぁ!、す、すごい!・・・あぁ!はぁん、奥まで!あぁ!」
「せんせ、せんせ!すきだ、だいすきだ!」
ぴちゃ、ずちゅ、ぴたん卑猥な音とともに、なにかぬるぬるとした感触をアソコに感じた。

そして、再び、オイラは限界を迎える。
「先生!、出そうです!、出しちゃいます!」
「きて・・・、優君きてぇ!」
「・・・うぐ!」
「・・・はぁぁぁん!、あ!」

どくん!
一番深く挿入し、もう一度先生の中に想いを射精した。
「あぁ、すごい・・・すごい・・・」
そのまま、オイラと先生は抱き合ったまま、つながったまま何度も何度も唇を求め合った。
大好きな先生、本当に大好きな先生。

そして、オイラは先生の割れ目から少し力を失ったモノを解放した。
ぬぽっ!とろり・・・白いモノが先生の割れ目から出てきた。
「あ!」
はっと我に返ったおいら・・・赤ちゃんが・・・出来てしまう・・・
「先生!、ごめんなさい!、赤ちゃんが、赤ちゃんが!、出来ちゃう!」
「うううん?、いいの。気にしないで・・・アナタを、優君を感じたかったから」
「でも、でも・・・」
「うううん、絶対て事はないから、安心して。」
「え、あ・・・はい・・・でも・・・」

そんなオイラに、ちゅっとキスをした先生。
そして、人差し指をおいらの唇にあて
「きもちよかったわよ・・・本当に・・・優君・・・」

こうして、オイラと先生の時間は終わった。
先生の後ろを歩きながら、何となく先生が今まで以上に身近になったうれしさが込み上げてきた。

終わりです。おつきあいいただき、ありがとうございました。


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[ 2017/05/09 ]   学生時代 | TB(-) | CM(0)
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