禁断の体験 エッチな告白集

母親・叔母・姉妹との体験・人妻・不倫・初体験・風俗・寝取られ・など、赤裸々な体験告白を毎日更新しています。
禁断の体験 エッチな告白集 TOP  >    学生時代 >  大好きな先生に美術室で女を教えてもらいました(1)

大好きな先生に美術室で女を教えてもらいました(1)

中2の時の担任が、当時のオイラにはもう!って感じの人だった。
席替えの時にちょっとでも側にいたくて一番前を選んだほどに好きだった。
6月、クラス対抗の「大縄飛び大会」が開かれることとなり、放課後に練習することとなった。が、中2だよね。練習ウザーとかやる気ねぇとかでイマイチ盛り上がりに欠けていた。半分以上は帰ってしまう状態。それでもオイラ(縄を回す役)先生のために毎日練習に残った。
今思えばナゼ先生のためなんだろうっておもうが・・・
練習が始まって1週間がたった。
クラスの1/3しか生徒は残っていない。
先生はとても寂しそうな顔をしていた。

そして朝のHRの時に先生が「みんなどうして練習しないの?まじめにやってよ!」
最後の方は泣いていた・・・オイラにとってそれがすごくショックだった。
ふつうなら怒鳴って強要するところ・・・なのに、お願いしながら泣いている先生がとても愛おしく思えた。

先生の涙の訴えはすべての生徒には届かなかった。
が、2/3は残って練習するようになっていた。
おいらは先生に「大丈夫、絶対優勝するから!」と自信満々に言っていた。
なんの根拠もないけど、「うん、優君ありがとう」の笑顔がとても嬉しかった。

そして本番を迎える。
本番当日・・・縄を回すオイラ、ジャージ姿で応援する先生。
おいらは必死に回した。
がむしゃらに。
すべては先生のため。

次々と脱落するクラスの中、オイラのクラスともう一つが残った。
「よしいける!!!!・・・・・・・あ?????!?」とんでもないことが起こる縄を金属バットに結びつけて回しやすい様にしていた。
その結び目がほどけてしまったのだ。
しかもオイラの方が・・・「きゃーーーーー!!!」あちこちから悲鳴が飛ぶ。
おいらは訳がわからなかった・・・そしてそこにガクリと膝を落としてしまった。

優勝を逃した瞬間だった・・・クラスに戻り、オイラは泣いた、泣きじゃくった。
悔しかった、とても。
先生もとても悔しそうにしていた。
クラスのみんなもとても悔しそうだった。

「優君、イイよ、よく頑張ったよ」でも涙が止まらない「あとで、職員室にきてくれる?」
「え?」小さな声でオイラにそう告げた先生。
放課後先生の所に行った。
「今日は残念だったね、優君とても悔しそう、あんなに練習したのにね・・・」
「ボクが悪いんです、先生を優勝させたかったです!」まだなみだが出てきた。

「いいの、もういいのよ、その気持ちが嬉しいから」
「だめです!、ボクは大好きな先生を優勝さ・・・」職員室で大声でさけんでしまったおいらの口をふさぐ先生。
「だめよ、こんなところで・・・、そぉねぇ・・・」先生は私の手を取り、歩き出した。

オイラの学校は屋上は鍵がかかっててあがれなかった。
そしてソコへ続く階段&踊り場は誰も来ない、告白場所として有名だった。
ソコへつれてこられた。
「優君、さっき、大好きって・・・?」
「あ!」自分の言ったことを思いだし、顔を真っ赤っかにしてしまうオイラ「そぉなの?、先生のこと好きなの?」私の顔をのぞき込む先生。
間近に先生の顔、そして女性の匂い、少し汗をかいた熱気・・・

「え、いや、その・・・」
「優君、顔が真っ赤っかよ?そっかぁ、そぉなんだぁ・・・」
「・・・」
「ま、何となくは気が付いてたけどね・・・優君可愛い♪」の言葉と同時に、オイラは唇に暖かいモノを感じた。
ツンとくる女性の匂い、初めての唇の感触にオイラは硬直してしまった。

目の前に先生のほっぺたがある。
いったん顔と顔との距離が開いた。
何となく切なくなってしまったオイラ。
「どぉ?、元気出た?」
「せ、先生・・・ボクは、先生が、好きです!!!」若いオイラはもう止まらなかった。
先生を力いっぱい抱きしめた。

「好きです、大好きです。もう止まりません、切ないです!」乱暴に、胸、おしりをまさぐるオイラ。
「ちょ・・・ちょっと、やめて!、ねぇったら・・・こら!」パシン!ほっぺたをひっぱたかれた。
はっと我に返ったオイラ・・・

「・・・」どのくらいの時間がたっただろうか
「先生、ごめんなさい・・・」
「え?、あ、いいのよ・・・んもう!」
「キライになっちゃいますよね、こんなの」
「ううん。わかってたから・・・それに、嬉しかったの」
「え?」

「一生懸命やってくれた優君がすごく嬉しかった」
「いや、ボクはただ・・・」
「それにね、授業前とかキチンとお願いしますってゆってくれるでしょ。あれ嬉しいんだよ」
「・・・」

なんだか照れてしまったオイラ。
オイラの顔を見て、時折うつむいて、そう言ってくれた。
部活の声、時折通る生徒の話し声が聞こえてくる。
少しの沈黙の後
「優君?先生のこと好き?」
「・・・」
「好き?ねぇ、教えて?」
「・・・」

おいらはうつむくことしかできなかった、何となくさっきの罪悪感がそうさせていた。
「じゃぁ・・・」先生の顔が近づいた。
先生のにおいがまた、オイラの中に充満してきた。
そして、唇の柔らかい感触が訪れた・・・。

「ん・・・」と少し声を漏らした先生、すると、唇の間から先生の舌が顔を出す。
先生の舌が、オイラの唇を味わい始めた。
そして、先生の手がオイラの腰に回り、体を密着させてくる。
「・・・!」おいらは、もうなされるがままだった。

「ぴ・・・ち・・・」唾液の音が少し漏れた。
オイラの唇をなめ回した先生の舌が、オイラの唇の間に分け入ってきた。
おいらはたまらず、「はぁぁ・・・」とため息を漏らしてしまった(まるで女の子ですな)。
その瞬間先生がオイラの舌を見つけ、舌を絡めてくる。

オイラの顔と、先生の顔の間に二人の吐息が充満していた。
オイラも先生の舌を求め、先生もオイラの舌を求めた。
腰に回っていた先生の手を取り、指を絡めた。

もう一方の手をオイラは先生の首に回した。
顔を入れ替え、また唇を、舌を求め合うオイラと先生。
オイラの下半身は、もう我慢できないくらいにテントを張っていた。
ソレを先生のスカートに、股にこすりつけるようにからだをよじらせていた。

「ぷはぁ!、・・・はぁ・・・せ、先生!」
「はぁ・・・ん、優君・・・」
「大好きです・・・あ!」
「す、すごいね・・・こんなになってるのね・・・」キスの時は夢中だったが、ふと冷静になって今オイラがしていたこすり付けを後悔してしまったオイラ。
思わずうつむいてしまった。

「いいのよ・・・、これがふつうなんだし・・・」
「ご、ごめんなさい。」先生の手が、私のアソコを形を確認するようにズボン越しに上下する。
「あ、あぁ!」女の子見たく声を上げてしまうオイラ。
声が響いてしまった。
「だ、だめよ、大きな声出しちゃダメ」
そのとき、告白スポットであるため、一組のカップルとめぼしき生徒が現れた
「!」
向こうとこっちのドキ!の音が聞こえた。

「着いてきて・・・」先生は再び、オイラの手を取り歩き出した。
先生の後ろをついて行くオイラ。
先生が少し、、、いやものすごく身近に感じていた。
まるでもう自分のモノのような気がしていた。

こうして、オイラはこの後、先生と一つになることになる・・・
着いた先は、美術室。
先生は国語の先生である、がナゼか美術室だった。
暗幕カーテンもある、なぞの美術室。
そしてナゼがついたてなども多く、隠れるには絶好の場所。
更に、、、職員室から遠く、滅多に使われることもない教室であった。

「優君、まだ大きい?」
「え?、あ、は・・・はい。くるしい・・・です」
「私もね・・・、優君がとても可愛いって思ってたんだけど、今はね、何となく・・・」この言葉の意味は、今なら理解できるけど、そのときは理解できなかった。
「え?、キライですか?」
「違うのよ?、可愛いじゃなく・・・、ほら・・・ね?」

このときの先生の表情は一生忘れないと思う。
とても、色っぽい、でも可愛い、先生としてでなく、おいらの前にいるおいらの女性みたいな感じの表情だった。
よくわからなかった、そのときのオイラには。
そんな困った顔をしていると、先生はオイラをぎゅっと抱きしめた。

「本当に有り難う。すごく嬉しかったよ。あんなに私のために一生懸命だったんだもん」
「え?、いや、そんな・・・。ボクはただ・・・」先生の匂いに包まれて、オイラのアソコはまた堅さを増す。
そして匂いにクラクラになっていた。
「いいの、いいの・・・。本当に嬉しかったし、今も嬉しい・・・」そういうと、先生はまたオイラの唇に唇を重ねてきた。
オイラも今度は自分から舌を絡ませた。
上気する二人、堅いモノをまた夢中でこすりつけた。

もう爆発しそうだった。
先生への思い、そして若い性欲がいまにも爆発しそうだった。
「はぁ・・・はぁ・・・、、、すごい、すごい・・・」先生は体を離し、オイラのアソコをズボン越しにこすり始めた。
「!・・・、あぁ、だめです!」
「ピクピクしてる・・・、すごい・・・、あぁ、私ももうだめ」二人の体の間が熱くなる。
オイラは先生の体を、先生はオイラの体を求めていた。
そんな気がしていた・・・いや、もうそうだっただろう。
だが、おいらは先生と密着し、アソコをさわられているだけですごく幸せだった。

大好きな先生、笑った先生、泣いた先生、起こった先生。
そんな思いが体一杯に広がっていた。
少しでも先生を感じたい、抱きしめたい、モノにしたい。

体一杯に広がった思いが、堅いアソコに集中し、そしてその集中を先生がさすっている。
そして、先ほど乱暴に胸やおしりを触ってしまったために、先生の体に回した手を動かすことが出来ずにも居た。
「優君・・・いいのよ・・・さわっても」
「え?・・・」
「優しく・・・ね?」耳元で先生がささやいた。

ぞくっとするオイラ。
「あはっ、可愛い♪」
「・・・」
何も出来ないオイラ。
先生への思いがただただ、堅いアソコに集中していくのを何となく申し訳なく思っていた。

「ソンナに緊張しなくて良いのよ。ほら・・・」しかし、動くことが出来なかった。
夢の中にいるようで、そして先生がこんなに身近にいる、身近に感じる。
大好き、好きだ!、先生を下さい!、もうだめです!。
そんな言葉が頭を回る。

「・・・ん・・・」先生が膝を床に付いた格好になる。
オイラは目の前から先生の顔が無くなったのを寂しく思ったその瞬間!。
かちゃっ何かがはずれた。
くすぐったがりのオイラは、おなかに当たった先生の手の感触に腰を引いてしまう。
「逃げなくていいの・・・、苦しいでしょ?」
何となくぎこちない手つきで、先生はオイラのズボンの留め金をはずし脱がせた。

トランクスはピンとテントを張り、ぴくついている。
そしてその頂上がべとべとになっている。
「苦しそうね、、、ソコに横になれる?」恥ずかしさと、嫌悪感、そして快感、期待感が体一杯なオイラは言われるがまま床に横たわった。
そして、先生の手がオイラのトランクスにかかる。

「・・・!」
「く、くすぐったい・・・です」
おなかをピクピク上下させ、思わず逃げるオイラ。
「あ、ごめんね・・・。・・・しょっと。・・・ま・・・あ」
遮るモノを無くしたオイラの堅いモノは上というよりもピン!っとおいらのおなかの方を向きその先からは透明なモノを零し、脈打っていた。

訳がわからなくなっていた。
これから何が起こるのか。
大好きな先生と二人きり。
アソコを見られている相手が大好きな先生。
でも気持ちよくなりたい。
先生が欲しい。
でも恥ずかしい。
もう訳がわからない。

自分のアソコ越しに先生のスーツのスカートから白いモノが見える。
「・・・!、あー、優君Hなんだー。パンツみてるでしょ?」
おいらの視線に気が付いた先生は、少しいたずらっぽく怒った。
でも全然その表情は怒っていない。
むしろ嬉しそうに見えた。

ぴくんぴくん。
堅いモノが脈打つ。
先生はソレを見てとても嬉しそうだった。
もう1時間くらい見られている気がする。
実際は数秒なのであろう。
先生を感じたい、先生が大好き・・・先生に入れたい!このときオイラはそう思ったと思う。

白いモノの奥にあるモノを頭に浮かべた・・・が、見たことがない為よくわからない。
が、「入れたい!」と思った。
「よいしょ・・・っと」先生がストッキングを脱いだ。
この行動がオイラには解らなかった。
続いて、ショーツを脱いだ。
オイラは少し残念に思った。
もっとソレを見ていたかった。

そして、堅いモノを直接さわって欲しいと思い始めた矢先、先生が立ち上がった。
スカートの中から上気したモノを感じた。
「ん・・・よっこいせっと・・・」先生がオイラの足の間に入った。
先生顔の目の前にオイラの堅いモノ。
大好きなモノを汚すような罪悪感と、気持ちよくなりたいと思う気持ちが体を襲う。
それをアピールするかのように脈打ち、透明なモノを流す堅いモノ。
先生の手が、その堅いモノを握りしめた・・・。

「はぁぁぁぁう!・・・、うぐ!」言葉にならない言葉を発するオイラ。
先生の手のぬくもりがモノを通じ、背筋を走る。
「せ、先生、、、だ、だめです!」
「ん?、、、、すごい、すごい・・・優君のすごい・・・ん・・・ぐ」
全身に電流が走った。
堅いモノに、柔らかな暖かい・・・そして気持ちいいあの独特の感触が訪れた。
先生が、先っぽに舌を這わせたのである。

「う!・・・うあぁぁぁぁ!、あぁ!」たまらず、腰を引き、その刺激から逃げるオイラ。
根本を握りしめている先生から堅いモノを逃がすすべはなかった。
「ず・・・んむむ・・・ずず・・」暖かい、柔らかい・・・さっきまで求め合ったあの唇の中に堅い脈打つモノが入っていく。
包み込むような感触がモノの先から2/3程までを埋め尽くす。



  
[ 2017/05/09 ]   学生時代 | TB(-) | CM(0)
コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する
携帯で見る
QR
RSSリンクの表示
にゅーえろ・新着記事
アクセスカウンター

現在の閲覧者数:
アクセスランキング
人気記事ランキング 一週間
ブログパーツ