禁断の体験 エッチな告白集

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息子の同級生とお父さんと、乱交スワップしてイキまくりました(2)

浩一くんのパパは、スワッピングもするらしいのです。
月に数回友人夫妻が泊まっていくらしいの。
ある晩、浩一くんは、パパとママの部屋のドアに耳をつけて、そのパーティーを聞こうとしてたの。浩一くんのママの喘ぎ声が聞こえてきて、我慢ができなくなってその場でパンツを降ろしてオナニーを始めてしまったらしいの。
でもちょうど射精しそうになったとき、ドアが開いてお客さんが出てきました。

浩一くんは、慌てて部屋に逃げ帰りましたが、恥ずかしい姿を見られてしまいました。

翌朝、浩一くんの部屋の前にビデオテープが一つ置かれていました。
部屋に戻って再生してみると、驚いたことにそのビデオは、浩一くんのママともう一人の若い女性が、カメラに向かってオナニーをしているシーンから始まりました。

二人は、ソファーの上で、脚をM字型に開かれて、開脚縛りにされています。
片方の脚は、ソファーの腕の所に固定されていて、もう片方の脚は、お互いに結び付けられています。
二人は、恥ずかしそうにうつむいていますが、指は淫らに動き続けています。
パールローターが渡されると、二人はそれを使って、黄色い声を上げながら、オナニーを始めました。

二人は、淫らに円を描くように腰をまわしています。
長いオナニーの後、浩一くんのママは、パパともう一人の男性と3Pに入りました。
カメラは、もう一人の女性がまわしています。

ママは、四つん這いになってパパのペニスをおいしそうに舐めています。
ママのお尻は、もう一人の男に向けられています。
男は、あぐらをかいて座ってママの大事なところをバイブで責めています。
ママが狂ったようにお尻を振ってペニスをしゃぶり始めたところでビデオは終わりました。

私も稔くんもそのビデオを観て、すごくびっくりしました。
浩一くんは、それを見ながらもう何度もオナニーをしてしまったそうです。

浩一くんのママは、浩一くんがそのビデオを持っていることを知っているのか知らないのか、以前と変わらず浩一くんに接しているそうです。
次の週末、浩一くんの家に友人夫妻が再び訪れました。
その時、浩一くんも一緒に夕食のテーブルにつきました。

男性は、河合純一という人で、パパの会社の共同経営者です。
ハンサムな男性で、プレイボーイみたいです。
真美さんという若い女性は、河合さんの秘書であることがわかりました。

よく笑う、元気な女性です。
食事の後、パパはゲストの二人に、一階にある大きなお風呂をすすめたので、二人はお風呂場に入っていきました。

パパは小さい声で、「これから、少しエッチなパーティーをするけど、浩一くんも参加するか?」と聞きました。
浩一くんがビックリして首を横に振ると、パパは笑って、「じゃあ、わたしたちも一緒に入ろう。」と言って、ママと一緒にお風呂場に入っていきました。

浩一くんが、居間でテレビを見ていると、お風呂場からは、笑い声やエッチな声が聞こえてきます。
しばらくすると更衣室のドアが開いて、驚いたことに、女性二人が全裸のまま四つん這いの格好で出てきました。

二人は目隠しをされていて、床にひじをついて、真っ白なお尻を高く突き出しています。
男性二人は、「まっすぐ」
とか「右」とか指示を出しています。
これから二階の部屋まで行くつもりのようです。

真美さんとママは、居間を横切って、白いお尻を振りながら、階段を登っていきました。
浩一くんは、ボーゼンとしながらしばらく居間に座っていて、それから自分の部屋に戻りました。
机に座っていると、ドアをノックする音が聞こえます。

ドアの外には全裸の真美さんが立っていました。
「一緒に来て!」浩一くんの腕をとって部屋に連れて行きました。
部屋に入ると、ママの切ない喘ぎ声が聞こえます。
ママは、目隠しをされて、ベッドの上に大の字に縛られていました。
二人の男からバイブレーターで責められています。

パパは、ママのおっぱいを二つのバイブレーターで責めながら、「浩ちゃん、真美ちゃんの相手をしてあげて。」と言いました。
ママの両足首のロープが一旦ほどかれました。
二人の男は、足首を持ってママの顔の方に向かって引っ張っていき、左右に大きく開いて固定しました。

ママのお尻は高く突き上げられて、苦しそうです。
二人の男が、バイブ責めを再開するとママは狂ったような声を上げて、お尻を振り始めました。
浩一くんは、ママの半狂乱の声を聞きながら、隣のベッドで真美さんとセックスを始めました。
異様な興奮で、三回も射精してしまったそうです。

その後、真美さんは隣のベッドに呼ばれ、浩一くんはビデオを撮影するように言われました。
ママと真美さんは抱き合う形で、横向きに寝かされました。
背中にまわした両手首が縛られます。

ママの右足首と真美さんの左足首が一緒に縛られて、そのロープが天井にあるフックにかけられました。
ロープを引いていくとママの右足と真美さんの左足が上がっていきます。
もうこれ以上脚を開けないほど開かれたところで固定されました。
愛液で濡れ濡れになったあそこを、二人の男がバイブで責めはじめると、ママと真美さんのあそこは、淫らなダンスを始めます。

「あ、あ、いくー」
「ひぃー」
「もうだめー」
「ううーん、あ、あ、はあーん、」
「あ、あ、あ、もうやめてー」
「ひぃーー」
「いくぅー」

抱き合ったままの二人は、叫び続けますが、バイブ責めは、容赦なく長時間にわたって続きました。
ぐったりした二人の女性は、ようやく縄を解いてもらいました。
二人は、ベッドを降りて床の上に立って目隠しをされます。
今度は、前かがみになって、右手首と右足首、左手首と左足首を縛られました。

二人のお尻はこちらに向けられています。
倒れると危ないのでお腹にベルトが巻かれて、そのベルトはロープで天井に結びつけられました。

パパと河合さんは、ママと真美さんの、むっちりした白いお尻をパチンパチン叩いたり、撫でたりして遊んだ後、ペニスを挿入してピストン運動を始めました。
「ああーん」
「あーん」
「ううん」
「あっあーん」男達は何度か交代して責めた後、今度はお尻の穴にペニスを挿入して、アナルセックスを始めました。

「あっー」
「うー」
「ひぃー」ママのお尻も真美さんのお尻も汗でびっしょりです。
激しくお尻を責めた後、二人の男はお尻の中に射精しました。
この日のパーティーはそこで、終わりになりました。

私と稔くんに、浩一くんのパパからセックスパーティーの招待状が届きました。
そのすごいセックスパーティーの次の日、浩一くんはパパから「彼女はいるか?」とかセックスの経験について聞かれました。

真美さんとのセックスがとても上手だったと誉められたそうです。
浩一くんは、ちょっと得意になって、私とバックからセックスしながら、Vサインをしている写真とかを、パパに見せたそうです。
パパは私と稔くんの話を聞いて、大喜びしてその招待状を書いたそうです。
私は、とりあえずOKして、稔くんも、もちろんOKです。
話を聞いてるだけでは、体に悪いですもの。

パーティーは、翌週の日曜日に決まりました。
パーティーの三日程前に、パパが浩一くんに女の縛り方を教えてくれたそうです。
ママに寝室からロープを取ってこさせると、「Tシャツのままでいいから。」と言って、ママを練習台にして教え始めました。

始めは、手首を縛ってからロープをオッパイの上下に挟むように巻いていく縛り方です。
縛ってから、オッパイをつまんで縛りの強さを確かめます。
何度も縛ってはほどき、縛ってはほどきを繰り返しました。
ママはうつむいていますが、浩一くんのペニスはすっかり大きくなってしまったそうです。

「やっぱり、感じが出ないから」と言って、パパはママの上半身を裸にしました。
もう一度、手首を縛って、真っ白いおっぱいに縄をかけます。
縛った後、パパは、ママのおっぱいをつまんだり,揉んだりし始めました。
ママは、「やめてください」とお願いするのですが、パパは平気です。

次は、開脚縛りの練習です。
片方のひざを縛った後、縄をソファーの後ろにまわして、もう片方のひざも縛ってしまいます。
これも何度か練習しました。
ママは、開脚縛りにされて、ソファーに固定されました。
スカートの中から見える白いパンティーが,とてもエロティックです。

パパはママのあそこを愛撫し始めました。
「やめてください」今度は、ママが本気になって言ったので、パパは,「続きは日曜日にしよう」と言って、ママの縄をほどいてあげました。

セックスパーティーの当日、私と稔くんは、お昼頃に浩一くんのお宅に向かいました。
浩一くんのパパとママが、にこやかに迎えてくれました。
「浩一がいつもお世話になっています。」と丁寧な挨拶をされたので、私は少し笑ってしまいました。
(いつも一生懸命お世話してまーす。)浩一くんのママは、本当にきれいな女性です。

その後、河合さんと真美さんを紹介されました。
河合さんは、「純一と名前の方で呼んでください。」と言いました。
真美さんも明るい感じの女の子です。

キッチンでケーキと紅茶を頂いた後、居間に移ってさっそくパーティーが始まりました。
始めは、「ストリップインタビュー」というゲームをしました。
女性三人は、ソファーに腰掛けます。
テーブルの上には、小さなグラスが三つ置かれていて、ワインが少しだけ入っています。

男性陣は、順に質問をします。
たとえば、「私さん,好きな体位は何ですか?」質問された女性は、答えてから、服を一枚脱ぎます。
もし答えられなかったら、グラスの中のワインを飲んでから、服を二枚脱ぎます。

「真美ちゃん、スリーサイズを教えてください。」
「89?60?90ぐらいです。」
「私さん、3Pは、好きですか?」
「好きです。」
「ママ、オナニーは好きですか?」
「はい。」
「真美ちゃん、オナニーはいつ頃覚えましたか?」
「小六のときです。」
「ママ、オナニーをするのは、指がいいですか?バイブのほうがいいですか?」
「えーやだぁ」どんどんエッチな質問をされます。

浩一くんのママが、一番、最初にブラジャーをとられました。
柔らかそうなおっぱいがあらわれました。
ママは、もうパンティーしか身につけていません。

腕で胸を隠している姿を、男達は興奮して見つめています。
次に真美さんがブラジャーをとられて、真っ白な、プルンプルンのオッパイが出てきました。
女三人ともパンティー一枚になった後、次のゲームに移りました。

次は、SMビデオの鑑賞会です。
女三人は後ろ手に縛られてから、男性のおひざに座ります。
ビデオの上映中、男性は、好きなだけオッパイをモミモミすることができます。
最初、私は、浩一くんのお膝に座りました。

浩一くんのパパは,女三人が、オッパイを揉まれている姿を、ビデオカメラで撮影していきます。
ビデオの中では,女の子が、バイブレーターで責められて,エッチな声をあげているので、私も我慢できずに声を出してしまいました。
ビデオの中で、別の縛り方に変わったところで、私達も別のお膝に移動しました。

移動するとき、三人ともパンティーをひざまで降ろされてしまいました。
私は,純一さん(河合さん)のおひざに移りました。
真美さんが稔くんのお膝に移動したので、浩一くんのママは、浩一くんのお膝に移らなくてはいけません。

ママは,さすがに恥ずかしそうにしながら、浩一くんのお膝に、大きなお尻を乗せました。
浩一くんは、ママの白いおっぱいをモミモミし始めます。
ママも、すごく興奮してるみたい。
浩一くんにおっぱいをモミモミされながら、ママは、浩一君のお膝の上でお尻を前に動かしています。

私も知らない間にあそこを純一さんの脚に擦り付けてしまっていました。
ビデオ鑑賞の後は、「お習字」の時間です。
和室に移動しました。
部屋の中では、お習字の道具が三組並んで用意されていて、女性三人は、縄をほどいてもらってお座布団に正座しました。

12cmぐらいの短い筆が用意されています。
これから、その筆をお口に咥えて、お習字をします。
最初は、「おまんこ」という字を書きました。
パパは正面からカメラをまわしています。
他の男三人は、私達の後ろに座りました。

お口でお習字をするには、四つん這いになって。
お尻を突き出さなくてはなりません。
ビデオ鑑賞の後で、濡れ濡れになったあそこを、男達は指で触り始めました。

「あーん」
「ううーん」
「あはーん」
パパが、「指やバイブを使って、お尻の穴で遊ぶときは、衛生のために、かならず用意してあるゴムを付けるようにしてください。」という注意をしました。
男達は、「はーい」と答えます。

私の後ろには純一さんが座っていて、習字の道具の横に置いてあるバイブを使って私を責め始めました。
バイブは、肛門からクリトリスまで行ったり来たりしています。
「あーん」
「あアン,うーん」あーイッちゃいそう。
「おまんこ」と書き終わった後、細い筆で名前を書き入れて完成です。

次は、「オマンコ」という字です。
純一さんは、私のクリちゃんをバイブで責めながら、お尻の穴に指を入れてきました。
「あっ、あん」
「あはーん」隣では、稔くんがママを,浩一くんが真美ちゃんを責めています。
みんな大きな声を出し始めました。

「うーん」
「あーん」
「ううーん」
「オマンコ」を書き終えた後、男達は席を替えました。
パパに代わって、純一さんがビデオカメラを回す役になりました。
次は、「あなるせっくす」という字です。
今度はパパが、私の後ろに座りました。
恥ずかしい格好でお尻を突き出して、バイブ責めを受けていると、筆の横からヨダレが、いっぱい垂れてしまいます。

隣ではママが、浩一くんのバイブ責めで、すすり泣きの声をあげています。
稔くんも、真美ちゃんをバイブで責めていたのですが、突然、パンツを降ろして、セックスをはじめてしまいました。
もう我慢できなくなったのでしょう。
それを見て、浩一くんもママとセックスをはじめました。

「うん」
「あー,アン,あハーン」パパのペニスも私の中に入ってきました。
「あ、あ、あはーん」
「ううーん」すごいわ、あー最高に気持ちいい。
「ハア―ん、あーん」
「う、う、んうーん」男達が射精して、お習字の時間は終わりました。

お習字の途中でセックスが、始まってしまったので、その後の、ゲームは中止になり、二階へ行って本格的にスワッピングプレイをすることになりました。
パパと純一さんが、女三人を後ろ手に縛りました。
手錠のように輪を二つ作って、手首を縛るやり方です。
これだと、仰向けに寝かされたときに、手のひらを下に置くことができるので手首が痛くならないそうです。

シャワーで顔や手に付いた墨を洗ってもらった後、二階の寝室に連れて行かれました。
女三人は、後ろ手に縛られたままベッドの上に仰向けに寝かされました。
最初は、稔くんがママと、浩一くんが真美ちゃんとセックスすることに決まりました。
稔くんは、浩一くんのママとセックスできるので大喜びです。

さっそくママの白い裸体を舐め始めました。
パパと純一さんは、私の横に寝て私の脚をはさんで左右に開かせました。
二人は,私のオッパイを舐めながら、パールローターで私の体じゅうを愛撫し始めます。
「あっ、うっーん」二人の熟練した男にこんなふうに責められたら、私はおかしくなっちゃう。

「んーん、ううっ」
「はあーん、もう死んじゃう。」お腹の上や私のあそこの中や外をパールローターが這い回っています。
「ハア―ん、ううーん、あーん」私は、もう叫びつづけています。
何度もイかされて頭の中が真っ白です。
横を見ると、稔くんは、仰向けに寝て、シックスナインの格好でママのお尻を抱えこんでいます。

顔中をヌルヌルにして、ママのあそこを舐めまわしています。
浩一くんは、真美ちゃんを上にして、騎乗位の体位でセックスをしていました。
真美ちゃんの大きなオッパイが、跳ね回っています。
若いオスの性欲って、本当に激しいのね。

今度は,交代して稔くんが真美ちゃんと、浩一くんがママとセックスを始めました。
浩一くんは、ママをワンちゃんスタイルにして、大きな白いお尻を叩きながらの激しいセックスです。
「おおーん、んーん、ああーん、」ママのエッチなうめき声が響きます。

「ううーん、あーん、ハア―ん、」私も、後ろ手に縛られたままで、ママの所へ連れて行かれて、ママの汗びっしょりのお尻の上に胸を乗せました。
浩一くんは、ママのお尻をつかんで、激しいピストン運動を続けています。
私は、パパにバックからセックスされながら、純一さんのペニスをおしゃぶりしました。

「あっ、あっ、あっあーん」
「んっうっうーん」オス達に責めまくられて、もうわけがわからなくなってしまいました。
少し休んだ後、女三人は、ベッドの上で四つん這いにさせられました。
肘をついて、お尻を高く上げています。

左から,私,ママ,真美ちゃんの順に並びました。
パパは,「これから,アナルプレイを始めます。」と言って、三人のお尻の穴にたっぷりとローションを塗り込みました。

最初は、純一さんからです。
お座布団を重ねてお尻の穴とペニスの高さを合わせてから、私のお尻に長くて太いペニスを挿入してきました。
「うーん」息が、詰まってしまいます。

しばらくピストン運動をしてからママのお尻に移っていきました。
ママとアナルセックスをしながら私のお尻にも指を入れてきます。
純一さんは、真美ちゃんのお尻でひときわ激しいアナルセックスをして射精しました。

パパは、真美ちゃんのお尻から始めました。
「あっ、うっーん」真美ちゃんは、若くてセックスの体力もあるけど、お尻プレイはさすがにつらいみたい、、、パパは、ママのお尻に移ってアナルセックスを楽しんだ後、最後に私のお尻の中に発射しました。

もう回復した若い二人も女三人とのお尻プレイをたっぷりと楽しみました。
こうして、私達の初めてのグループセックスは、終わりになりました。


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[ 2017/05/13 ]   マニアック | TB(-) | CM(0)
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