禁断の体験 エッチな告白集

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息子の同級生とお父さんと、乱交スワップしてイキまくりました(1)

稔くんは中三で息子の同級生。女の子のようなかわいい顔をしてるの。
サッカーが得意でクラスの女の子にも人気があるみたい。
私は、ときどき彼の元気なオチンチンを想像してオナニーしてたの。いけない母親ね。
息子が塾に行って留守のときに稔くんとファミコンをして遊んだの。
彼の横にすわって、短いスカートで刺激しちゃった…。
そのときセックスのこととかエッチビデオのこととか聞いてみたの。
彼もエッチビデオをいくつか持っているんですって。
「私の持ってるHビデオ見せてあげよっか?」彼、すごく緊張した顔で「ウン」ってうなずいたの。
でもそのビデオ、すごいのよ。
女の子が脚をM字型に縛られて、バイブで責められてる。
「あっ、あっ、ああぁ」私もすごーく興奮しちゃった。

稔くんのズボンのベルトをゆるめて、ズボンとブリーフを降ろして、ピンと反りあがった元気なオチンチンを露出しちゃいました。
私はすぐにその元気一杯のオチンチンを咥えたの。
舌を使って夢中になっておしゃぶりしたわ。
もう止まらないって感じ、、、でも、ちょうどそのとき息子が帰ってきたの。

ウソー!急いでビデオを消して、ズボンを元に戻したの。
そして、「明日の朝また来て。」って、彼に耳打ちしたの。
次の日の朝、稔くんは学校をさぼってきました。
一緒にお風呂に入って洗いっこしたの。

中3の子の体って、少年とオスが同居しているみたい。
手にいっぱい泡をつけて、私のオッパイやあそこを一生懸命モミモミしてくれるの。
かわいい。

でも彼のオチンチンはおへそにひっつくぐらいに勃起しています。
怖いくらいに逞しいの。
私も彼の乳首やオチンチンを指で責め続けます。

「稔くんもオナニーとかするの?」
「うん」
「週何回ぐらい?」
「5回ぐらい」
「それって多くない?」
「多いかな」
「こんなふうにするの?」

私は、彼の背中に回って、親指と人差し指で輪を作ってペニスを前後に激しくしごいてあげた。
「あー、イクゥー」叫びながら凄まじい勢いで白い精液を発射してしまった。
すごい!私は、彼とのセックスを楽しみにしてたのに彼はグッタリと、力尽きてしまいました。
残念無念、、、

稔くんのセックスはどんどん上達しています。
いつもは、週2回位、学校の放課後にファミリーレストランの駐車場で待ち合わせてからホテルに行きます。
でも今日は朝から私のマンションでセックスを楽しみました。
彼って少し変態みたい。
私とバックからセックスするときはいつもお尻の穴に指を入れてくるの。
「汚いからやめて」っていっても「じゃあゴムをつけるから」って、コンドームを付けてお尻の穴に指を入れたり出したりするの。
でもとても気持ちがいい、こんなの初めて。

固くて太いオチンチンであそこを責められながら、お尻の穴に指を入れられると、私は狂わずにいられない。
恥ずかしい声を出してイってしまうの。
若いオスってすごい。
最近は2回ぐらいは平気みたい。

セックスした後のシャワーで、もうペニスを勃起させてる。
お昼を食べた後は、蜂蜜遊びをしました。
ジャンケンをして勝ったほうがテーブルの上に座って自分のあそこに蜂蜜を塗ります。
負けたほうは味がなくなるまで舐めとります。
今日は私のほうが多く勝ちました。
蜂蜜を奥の方までたっぷり塗って舐めてもらいました。

「学校でつまらない授業を聞いてるよりこうして私のおまんこを舐めてるほうがいい」って。
どーゆう意味かしら?でも明るいキッチンでするセックスはとても開放的で、私は大好きです。

稔くんは高校生になった。
普通科には入れなくて商業科へ進みました。
高校は私のマンションの近くにあるから、ちょくちょく授業を抜け出して私の所へ来るようになりました。
学校はあまり厳しくないみたい。

稔くんはエレベーターの中から携帯で電話してくる。
チャイムが鳴るとインターホンのボタンを押して開錠してあげます。
彼ったら、玄関でもうパンツを脱いで入ってくるのよ.エッチな子!私はソファーに座って、ぼくちゃんの元気なペニスを眺めます。

下から見ると反り返ってスゴク太くて長いの。
女は誰でも若い男の子のオチンチンをおしゃぶりしたいのよ。
私はいつも夢中になっておしゃぶりしてしまいます。
彼がイきそうになっても、お尻を両手でつかんで逃がしません。
舌を使って頭を前後にさらに激しく動かします。
彼の精液が勢いよく私のお口に飛び出してくる。
スゴイ迫力です。

私のお口の中に発射した後、彼はソファーに座ってすこし休憩です。
エッチなビデオを二人で見ました。
彼はSMにとても興味があるから、今日もSMのビデオです。
女の子がエッチな格好に縛られて2人の男にバイブで責められてる。
うらやましい、、、彼のペニスをさんざんおしゃぶりした後で、こんなエッチなビデオを見せられたら、もうたまんなくなっちゃう。

我慢できなくなって私はパンティーを降ろしでオナニーをしちゃいました。
脚を大きく開いて指でクリちゃんをクチュクチュってさわります。
「あーんいじわる、はやくセックスしてー」あーん、すごく気持ちいい。
オナニーだけでいっちゃうわ。

ビデオの後、彼は私を後ろ手に縛ってから寝室に連れて行きました。
私を四つん這いにして、バイブ責めを始めました。
私は感じ過ぎて大きな声を出してしまいます。
「あ、あ、あ、、いくー」
「はやくオチンチン入れてー」
「ひーもうだめ、、、」激しいバイブ責めで、もうくたくたです。
私は本当におかしくなってしまいそうです。

ひろ子さんは、テニススクールのお友達です。
とてもかわいい奥さんです。
私のおうちでお茶をしたときに、いろいろなお話をしました。
私は、つい若いセックスフレンドの話をしてしまいました。

彼女はひどく興奮してしまったみたい。
彼女の旦那さんは、海外に単身赴任しているから、彼女はしばらくセックスレスの生活。
私も話しながら興奮してしまって、「明日の午前中にくれば、ひろ子さんも彼に会えるわよ!」って、強引な約束をしました。

次の日、8時ごろにひろ子さんが来て、エッチビデオを見ながら彼が来るのを待っていました。
彼女は、恥ずかしそうに、もじもじしながら見ています。
私はどんどんエッチな気分になってしまいました。
彼からの電話。
しばらくして玄関のチャイムが鳴りました。

彼は、居間に入ってきて、知らない人がいるのでとてもびっくりしてしまいました。
私は、エッチビデオを止めてからお互いを紹介してあげました。
「こちら、ひろ子さん。テニススクールのお友達。」
「こちら、稔くん。ねぇそんなに緊張しないで。そこに座って。」

私とひろ子さんがテレビの正面のソファーに座っているので、彼はテレビの横手のソファーに座りました。
「かわいいわ女の子みたい。」これが、ひろ子さんの最初の感想。

「いつもはこの子、玄関でパンツ脱いで入ってくるのよ。」
「えーヤダー」
「すぐそこの学校に通っているから、毎朝のように学校抜け出してセックスしにくるのよ。」
「ウソー」
「でもこのごろフェラチオだけさせて、さっさと行ってしまうこともあるの。ねぇ今日は女2人をしっかり満足させなきゃだめよ。」
「えー私は、今日は見学。」
とひろ子さん。

「ずるーい!この期に及んで逃げるなんて、、、」その時、稔くんは視線を落として、ひろ子さんの胸とか腰のあたりを見ていた。
すごくムカついた。
「なにそのスケベな目!」私は彼のソファーの所へ行って、彼を立たせてズボンとブリーフを膝まで降ろしてしまいました。
もうビンビンになってる。

ひろ子さんはよく見える場所に移動しています。
「こんなに、大きいの!」
ひろ子さんは、口に手を当てて、じっと見つめている。
うふふ、彼女びっくりしたみたい。

私はお口にほおばって、チュパチュパを始めました。
見られているとよけいに興奮するみたい。
夢中になっておしゃぶりをしていると、彼は私を立たせて寝室へ連れて行きました。
私を裸にして体じゅうを舐めまわします。

「あーんあはーんすごく感じるわ。」ひろ子さんはベットルームの入り口に立って見ています。
彼は私をワンちゃんスタイルにして、お尻の穴にローションを塗り始めました。
「お尻はやめて!」私は抗議しますが、彼は聞いてくれません。
指をお尻の穴の中に入れてきます。

「アーだめー」さんざん指でお尻の穴をいじめた後で、今度は太いオチンチンが入ってきました。
「ひー」彼が動くと頭の中にパッパッと火花が散る。
アナルセックスがこんなに気持ちいいなんて!彼もうおっ、と声を出してお尻の中に射精しました。

シャワーを浴びてから、居間に戻りました。
ひろ子さんが上気した顔でソファーに座っています。
「ひろ子さんのヌードが見たいな。」と彼。

「そうよ私たちだけ不公平よ」私も応援です。
「でもー」
「ちょっと見るだけ」
「見るだけならいいじゃないの。」ひろ子さんはとうとう観念して脱ぎ始めました。

白いブラウスを脱いで、スカートをおとして、ブラジャーをはずすと柔らかそうなオッパイがプルンプルンとあらわれました。
腕で恥ずかしそうに隠してます。
「ちょっと待って」ガラスのテーブルの上にお座布団を敷いて、四つんばいになってもらいました。
パンティーを降ろすと真っ白なエロティックなお尻、濃厚なフェロモンの匂いが漂います。

「こんなに濡らして。」
「はずかしい」
「彼も見ているわよ。」
「やだー」クリちゃんを触ってあげると、「アーんあーん」とかわいい声で泣き始めます。
私には、レズッ気があるみたい。
彼にべットルームからおもちゃ箱を持ってきてもらいました。
この中には、いろいろなバイブレーターが入っています。

「ひろ子さんこんなの使ったことある?」ひろ子さん潤んだ目で後ろを振り返ってから、首を横に振ります。
「もっと気持ちよくしてあげるわ。」ウィーンとバイブのスイッチを入れて、クリちゃんに押しあてます「ひっ」彼女は、声にならない声を上げてお尻を痙攣させます。

稔くんは、前の方にまわって彼女のオッパイをモミモミしはじめました。
ひろ子さんは、バイブ初体験だから凄い反応です。
彼は、ひろ子さんのお口の中に指を入れています。
彼女は、熱心に指をしゃぶり始めました。

私は、ひろ子さんのおまんこにバイブを入れてあげます。
「ヒィー」ひろ子さんは、腰を振って暴れている。
「まだイってはだめよ」
「もうだめイクゥー」
彼も、がまんできなくなってパンツを脱ぎました。
ビンビンのペニスはもう爆発しそう。
すかさず、ひろ子さんのお口に咥えさせます。
彼女は、真っ赤な顔で必死になって、オチンチンをしゃぶり始めました。

「あっあっあっ」ひろ子さんは、もう何度もイッてるみたい。
稔くんもついにがまんできなくなって、ひろ子さんのお口の中に射精してしまいました。

その後3人でシャワーを浴びてから食事をしました。
私は午後もセックスしたかったけど、稔くんもひろ子さんもフラフラ。
残念だけど、次のパーティーの約束をして、今日のところは許してあげました。

浩一くんは、稔くんのクラスメートです。
同じサッカー部なので、二人は仲の良いお友達です。
浩一くんは、珍しい程の美少年です。
稔くんが、彼のおうちに遊びに行ったとき、浩一くんのお母さんがとても美人なので驚いていました。

浩一くんは、お母さんが再婚した関係で、学期の途中にこの街に引越してきました。
新しいパパは、いくつもスーパーマーケットを経営している社長さんです。
浩一くんは、その人のことが嫌いではないのですが、「英雄、色を好む」の言葉のように、とても好色な人らしいのです。

大きな家なのですが、夜になるとセックスするときの声が聞こえてしまうのです。
毎晩1時間以上もママを責め続けるそうです。
浩一くんは、初めとても腹が立ったのですが、このごろはママの喘ぎ声やすすり泣きの声を聞きながらオナニーをしてしまうそうです。

今日、稔くんが浩一くんを連れて遊びにきました。
話に聞く以上に、かわいい男の子です。
3人でファミコンをして遊んだのですが、もちろんファミコンよりももっと楽しいこともしました。

ケーキを食べてお茶を飲んだ後、二人のおちんちんをおしゃぶりさせてもらいました。
二人ともパンツをひざまで降ろして私の前に立ちます。
浩一くんのペニスは、色が白いのですが、稔くんのに負けないくらいに大きくて逞しいの。
私は二人のペニスを交互にしゃぶり始めました。

気持ち良くなってもらおうと、一生懸命舌と口を使ってチュパチュパするのですが、夢中になっておしゃぶりしていると催促されて、もう一つのおちんちんに移らなくてはいけないので、なかなかイカせることができません。
興奮しすぎて私のほうが先にイってしまいそうです。
すぐに寝室に移動しました。

3人とも裸になってベッドに上がります。
二人の男の子は私の体を舐め始めました。
二人の美少年に体じゅうを舐められるのは、最高の気分です。
稔くんは、お台所から蜂蜜を持ってきました。
私のオッパイやお腹やあそこにも塗って二人で舐めてくれます。

「あーん」あーすごく気持ちいい。
四つん這いになった私の背中やお尻にも蜂蜜を塗って舐めてくれます。
気持ちいいけど、くすぐったい。
二人は、高く突き出した私のお尻をつまんだり、つねったり、パチンパチン叩いたりして遊んでいます。

二人は、私のお尻の穴に蜂蜜を塗って舐めはじめました。
「ああん、やめて」稔くんは、バイブレーターで私のクリちゃんを責め始めます。
「あっ、あっ」二人に掴まれているので、お尻を振っても逃げる事ができません。
「あっ、あっ、はあーん、イッちゃう」浩一くんが、前に来てそそり立ったペニスを私のお口の中に入れてきました。
私の髪を掴んで、お口の中でピストン運動を始めます。
稔くんもペニスを挿入してきました。

「ううっ」前と後ろで、二人に激しく責められて私は死にそうです。
浩一くんは、お口のなかに発射しました。
稔くんは、そのあと、がんばって私のお尻の穴でアナルセックスをして、お尻の中に射精しました。

シャワーを浴びた後、お昼を食べました。
若い二人はもう回復してやる気満万です。
食べ終わるとすぐに私を裸にして、ベッドに連れて行きました。
「電車ごっこをしよう。」私を後ろ手に縛りながら、稔くんが提案します。

電車ごっことは、女性が仰向けに寝ている男性の上を何度も往復する遊びなのです。
最初は浩一くんがベッドの上に仰向けに寝ました。
私は膝立ちになって、彼のかわいいお顔を跨ぎます。
彼の視線を痛いほど感じてとても恥ずかしい。
でも、すごく興奮しちゃいます。

稔くんが、「二十往復で交代ね。」と言いました。
私は浩一くんのお顔の上から足のつま先に向かって膝立ちで歩き始めました。
後ろ手に縛られているのでバランスを崩して、すぐに前に倒れそうになります。
足の先まで行ったら向き直って、今度は顔の方に向かって進みます。
彼のお顔の上まできて一旦停車しました。
浩一くんはバイブを使って、私のあそこにいたずらを始めます。

「ひっ」
「あーん」
「あっ」稔くんは時計を計っていて、気持ちいいところでも、再度発車することを命じます。
バイブ責めの後、浩一君の身体の上を一往復すると、再びバイブ責めが始まってしまいます。
「あっ、あーん」
「あっ、あっ、あっ」
「うっ、んーん」とっても気持ちいい、、、稔くんは「私は太っているからもっと運動しなくちゃ。」と言って急いで歩かせます。
ひどい、、、。

稔くんはバイブ責めの時間を長くしたり短くしたり、おっぱいをバイブで責めたりして私をいじめます。
やっと二十往復した後、今度は交代して稔くんの番です。
仰向けになった稔くんのお顔を跨ぐと、すぐにバイブ責めが始まります。
「あっ、あっ、あーん」もうだめ、、、私は何往復目かのバイブ責めで完全にイってしまいました。



  
[ 2017/05/13 ]   マニアック | TB(-) | CM(0)
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