禁断の体験 エッチな告白集

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人妻ですが、ジョギング中にいきなり見せつけられた巨根をしゃぶっちゃいました

41才の専業主婦です。最近、ちょっとお腹回りに脂肪がついてきたのでスエット姿で夜にひとりで軽いジョギングを始めました。
もう夫もセックスレスなので誰に見せるって訳でもないんだけど、気分転換にもなるし健康維持のためにもなるので頑張って続けてます。
ただ先日ちょっとした出来事があったので投稿しました。


私のジョギングするルートにちょっと大きな中央公園があるのですが、いつものようにそこを突き抜けようとしたとき・・・電灯の下のベンチに座っていた60才近いおじさんに呼び止められたんです。
「お願いだから、イクところ見ててもらえないかな?あ、すぐに終わるから…ね?ね?見てて…」
と言って来たんです。

私は急に声を掛けられてびっくりしましたが、ふと見るとおじさんはスラックスの前から勃起したおちんちんをしごきながら私の体を舐めるように見ていました。
そしておじさんが握ってるおちんちんがあまりにも大きいので思わず見入ってしまいました。
それは夫のおちんちんとは長さも太さも比べ物になりませんでした。

ただ、さすがにそんな要望に応えるつもりはありませんので、断ると
「ほんと2~3分で終わるから…。お願いだから見ててよ。ね?ね?ほんとお願いだから…」
と懇願してきたんですが、もう無視して立ち去ろうとしたんです。

そしたらおじさんはさらに
「あぁー、もうイキそうだよ。あと1分ぐらいイクから見てて…。あ、でもさすがにこの場所じゃマズイかな?この後ろに公衆トイレあるからさ、そこで見て…。1分だけだから…お願い」
とさらに懇願してきました。

私は何て言っていいのかわからず、ただただ無言でその場に立ち止まってると、おじさんはベンチから立ち上がって手招きしながらトイレのほうに歩き出したんです。
私はそのまま無視しようと思ったのですが、おじさんが
「ほら、こっちだよ、早く早く…1分でいいんだから…ほら、こっちこっち」
と急かすのでつい怖いもの見たさでおじさんの後について男子トイレに入ってしまいました。

トイレの入り口でおどおどしてると、
「ほら、誰か来ちゃうと困るから…」
とおじさんに背中を押されトイレの個室に押し込まれてしまいました。

そして後ろからおじさんも入ってきて個室の鍵を掛けると、私は便座に座らされました。
「これでよく見てもらえるね?ね?見ててね」
と言うと、萎んでたちんちんを私の目の前でしごき始めました。

すぐにムクムクと大きくなっていき、すぐに勃起しました。
「やっぱり見られてると思うと、興奮するねぇ」
とおじさんはハァハァしながら気持ちよさそうにちんちんをしごき続けます。

するとどんどん大きくなっていき、隆々とそそり立ったちんちんは太さ、長さ共に申し分ないほど立派で今まで見たことのないサイズでした。
それをおじさんは根元から亀頭にかけてハァハァしながら、シコシコしごいてる姿は卑猥でした。

「あぁ、ヤバイ…気持ちいいわ…こんなに間近で臭いチンポしごいてるの見られるとすぐイッちゃいそうだわ」
と言って、おじさんはどんどん私の顔の近くに反り返ったちんちんを近づけて来ました。

あまりも近づきすぎてるので、思わず手で遠退けようとしてあろうことかちんちんを握ってしまったんです。
おじさんはビックリしていましたが、突然嬉々として
「え、手でしてくれるの?いいの?いいのかな?じゃあ、このまま手でイカせてもらえるかな?」
と言って腰を突き出してきました。

私はすぐさま
「いや、ちょっとムリです」
と言ったんですが、
「すぐ終わるから…、そのまま上下に手を動かすだけだから…ほら?ほら?動かしてみて…」
と強要してきました。

不覚にもつい握ってしまった私がいけなかったし、どうせすぐにイクだろうと思って…仕方なしにそのまま手コキしてあげることにしました。

ちゃんと握るとやっぱり太いし、長いし…大きいんです。
「こんな大きいの入るのかしら?これで奥まで突かれたら気持ちよさそう…」
と想像しながら、おじさんのちんちんをしごいてたら、私もちょっとエッチな気分になってきちゃっておそらくアソコも濡れて来ていたと思います。

私の手コキが下手なのか、おじさんはなかなかイキません。
おじさんのちんちんも心なしかさっきより硬度がありません。
このまましてても埒があかなそうだったので、もういいやとパクっと咥えてみました。

するとまたおじさんはびっくりして、
「え?え?いいの?お口でしてくれるの?いいの?うんうん、それならすぐにイキそう…このままお口でして…」
と興奮していました。

私は頷いておじさんのちんちんを咥えジュポジュポすると、どんどん硬くなって行くのがわかりました。
そしてやっぱり大きいんです。
今までこんな大きなちんちん咥え込んだことありません。

さらにおじさんのちんちんかなり強烈な匂いがしましたが、逆にちょっと興奮している自分がいました。

私もいつの間にかかなり興奮してしまって、おじさんのちんちんをしゃぶりながらスエットの中に手を入れて下着の上からアソコを触っていました。
もう下着はグッショリ濡れているのがわかりました。

おじさんはそんな私に気が付いて、
「ん、欲しくなってきたんじゃない? 牝の匂いがしちゃってるよ!! ん、入れてやろうか!? ほら、遠慮しなくていいんだよ!!」
と言って来ましたが、さすがに挿入はまずいと思って、そのままムシして激しくおじさんのちんちんをしゃぶりました。

するとおじさんは
「お、おっ、こりゃ、すごい…お、おっ…」
と言いながら、私の口の中で一瞬ちんちんが膨張したと思ったら、
「う、う、うぅぅ…イクわ、こりゃ、堪らん…イクぞ!イクぞ…くぅぅぅぅ」
と悶絶しながら、口の中に大量の精子を放出しました。

一瞬にして口の中がネットリした熱い液体でいっぱいになりました。
そしておじさんのちんちんがビクン、ビクンと脈打ちながら精液を絞り出して徐々に萎んで行くのがわかりました。

しばらくするとおじさんは口からちんちんを引き抜いたので、私は口から溢れんばかりの精液を便器の中に吐き出しました。

「いやぁ、こんないいことしてもらっちゃって…何とお礼したらいいのかわからんな。とにかくほんとありがとうな。大丈夫かな?ちゃんと帰れるか?もしよかったら、今度はコレ入れてやってもいいよ。ん? ほんとは欲しかったんだろ?」

と興奮冷めやらずと言った感じでおじさんはしゃべりまくってました。
私はとりあえず、個室から出ると洗面台のところに行ってうがいをしました。
それからおじさんに向かって、
「気持ちよかったでしょ? あまり露出ばかりしてると捕まっちゃいますよ。それじゃ、帰りますね」
と言って、ジョギングコースに戻りました。

ゆっくり走りながら、アソコが疼いたままなのがわかりました。
夫とはセックスレスだし、本当はあんな大きなちんちんで久しぶりに奥まで突かれてみたかったです。

もしまたおじさんに会ったら、次回は私のほうからお願いしていっぱい突いてもらおうかどうか本気で心揺れてしまいました。





  
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