禁断の体験 エッチな告白集

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人妻ですが還暦近い俳句の先生がたくましくて、毎日イカされ続けてま

私は42才の専業主婦です。
夫は46才のプラント技術者で海外に赴任しています。
子宝に恵まれなかったで、夫が年に数回帰省する以外は家にはわたしひとりです。
こんな生活がもう3年になります。そして実は…不倫セックスに溺れています。
お相手は仲のいい奥さんに誘われて入会した俳句教室の先生です。

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先生は還暦近い58才の白髪紳士で、俳句初心者の私にも丁寧に根気よく指導してくれました。
たまたま家も近所でときどき会うと、会釈をして簡単な立ち話はしていましたが、そのうちお茶するようになり、だんだん親密になっていきました。

先生は博学でお話も面白いし、温厚で人柄もいい人なので、ある日食事に誘われたときも別段意識はしていませんでした。
そして先生の行きつけの割烹料理のお店に連れて行ってくれました。

俳句の話はもちろん、それ以外にプライベートな話もしました。
私が夫が海外赴任中で子どもがいないことを話しました。
そして、先生は40代半ばに離婚していて、今は愛犬と2人で暮らしていると微笑みながら教えてくれました。

日頃、ひとりで簡単な夕食が多い私にとっては美味しい料理とお酒、そして先生との会話で久しぶりに楽しい夕食でした。

その日はそれで帰りましたが、帰りがけに先生にまたデートしてくれるかな?と言われ、「デート」と言う言葉に私は少しときめいてしまいました。

そして家に着くと、お酒のせいなのか先生を男性として意識してしまったせいなのか体が寂しさを覚え、つい陰部に手が伸び、リビングのソファで自分で慰めてしまいました。

ある日、先生もひとり暮らしだし、きっと食事に不自由しているだろうと思い、煮物を多く作り過ぎたと理由をつけて、先生を自宅にご招待しました。
先生は手土産に久保田の萬寿というとても高い日本酒を持ってきてくれました。

そして先生は日本酒やりながら私の手料理を美味いうまいと言って食べてくれました。
私も先生に勧められるままに久しぶりに日本酒を飲みながら、とても楽しい時間を過ごしました。

その日も何事もなく、先生にお礼を言われて帰りを玄関までお見送りしようとして立ったとき、久しぶりの日本酒でよって酔ってしまったみたいでふらっとしてしまい先生に抱きかかえられました。

先生は私を寝室まで連れてってくれて横にしてくれました。
このまま帰っちゃうのかな? と思った瞬間、先生は私にキスしてきました。

私はとうとう来たと思いました。
恥ずかしいことですが、実は食事をしているときからアソコが濡れていたんです。

先生はゆっくり私の服を脱がし、全身焦らすように愛撫をしてくれました。
脇の下、横腹、膝、膝の裏、足の指など…ここで告白するのもなんですが、夫しか男性を知らない私にとって自分がこんな箇所を愛撫されて感じるなんて衝撃的でした。

そして両足を広げられ、肉厚の舌で陰唇、クリトリスがふやけるほど愛撫されました。
夫以外の男性に見られるのことすら死にそうなぐらい恥ずかしかったのに…じっくり見られたあと、愛撫され、そして愛撫だけで何度もイッてしまいました。

そして私がぐったりしていると、先生がベルトのバックルを外している音がしました。
ズボンを脱ぎ、トランクスを下ろすと、大袈裟ではなく夫の2倍はあろうかという長さ、太さのペニスがそそり立っていました。
これが還暦近い男性のペニスだとは到底信じられないほど立派なものでした。
夫しか知らない私はまさに驚愕してしまいました。

特に目を奪われたのは亀頭の大きさと色です。
亀頭は子どもの拳ぐらいあり、ペニスの色は褐色で、その色が逞しさをさらに引き立てていました。

私はそれを一生懸命舐めて奉仕しましたが、亀頭が大きすぎてお口一杯になり、あまり上手くしゃぶれませんでした。
すると先生が私のお口からペニスを引き抜きました。

そして私を仰向けに寝かせると、先生はそそり立った大きなペニスをこれ以上ないほど膣を広げられながら奥深く押し込まれました。
下腹部が突きあげられた気分になり、言葉ではとても言い表せない違和感を感じたほどでした。

先生がゆっくりピストン運動を始めると、膣壁が大きな硬いカリで擦られ、今まで味わったことのない強い刺激で
「あぁぁぁぁ…、先生…だめです…、あああああぁぁぁぁぁ・・・」
すぐに私はイッてしまいました。

膣壁全体をエラの張ったペニスで擦られ続け、その後も何度もイッてしまいました。
今まで経験したことのない快感に頭がおかしくなりそうでした。

そして先生のペニスを離さないように私のアソコがぎゅーと激しく締め付けながら咥え込んでいるのが自分でもわかりました。

「久しぶりなんだね。何度もイッてるのに、どんどん私のペニス締め付けてくるね」
と先生はいったん動きを止めて、私のイクときの表情を楽しみ、同時に膣の締め付けを堪能しているようでした。

その日は結局、先生は泊まっていきましたが、朝方までいろいろな体位でずっと先生のペニスを受け入れていました。
途中、何度も意識がなくなりましたが、激しい刺激で意識を取り戻すと、四つん這いにされて先生のペニスで膣奥深くまで突かれての繰り返しでした。

明け方には感情の昂ぶりと今まで経験したことのない激しい快感で自然と涙が出てきて、泣き叫けびながらイキ続けていました。

その日を境に先生はほぼ毎晩、私の家に来ては朝まで激しいセックスを繰り返すようになりました。

夫には申し訳ないけど、もはや先生とのセックスなしの生活は考えられません。


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