禁断の体験 エッチな告白集

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祖父の葬儀で再会した従妹にムラムラしてハメちゃいました

オレと従妹(エリ)は3違いで住んでる所は隣りの市だった。
小学の頃はよく祖父の家で会ったりしてたんだが、中学・高校と進むとほとんど会う機会がなかった。でも、小さい頃からかわいかったな。
背は普通よりちょっと小さめ、目がぱっちりして可愛い女の子だった。
でも、エリを異性として見たコトは1度もなかった。

祖父の葬儀の日は6月だった。
オレの誕生日と同じだったから憶えてる。
初夏の過ごしやすい日だった。
久しぶりに会ったエリはますますかわいくなっていた。
かわいいと言うよりキレイになっていたと言うべきかな。

身長も伸びたからだろうが、何より体のラインが大人の女になっていた。
エリは黒のワンピースを着ていたが、体のラインにそった服は何か悩ましかった。
そしてその胸ははちきれんばかりに大きくなっていた。

葬儀は滞りなく終わり、みんな祖父の家に戻ってきた。
オレは亡くなった祖父の初孫ってことで、参列してくれた方々へお酒を注ぎながら挨拶をしていたが、エリは忙しそうに小走りでお客さんへ食べ物を運んでいた。
小走りをするたびにプルンプルンと胸が揺れていたよ。
確かにイイ女になったなぁ・・・なんて思ってはいたけど、ヤリたい!!なんては思っていなかった。
オレには彼女もいたし、何より従妹だから・・・。

でも、その揺れる胸にドキドキしてるオレがいた事も事実だった。
夜も更けてくると、家にいるのは近くの親戚だけになって、疲れて寝てしまうヤツも出てきて静かになってきた。
オレはかなり飲んでいい気分。
ノドが渇いたんでコーラを飲もうと思い台所へ行ったが、あいにくコーラは空でウーロン茶しかない。

オレはどうしてもコーラが飲みたくなり近くに自販機が会ったので、母親にコーラを買いに行ってくると言って家を出た。
外は少し寒かったけど、酔った体には心地よかった。
少し歩くと後ろから人が走ってくる音がするので振り向くとエリだった。

エリ「リョウちゃ~ん(オレの名前)、どこいくの?」
オレ「ノド乾いたからコーラ買いに行く」
エリ「玄関から出て行くのが見えたから・・・私も行くっ!!」
オレ「んじゃ、一緒に行くか」

こんな感じで二人で歩き始めたワケだけど、この時点でオレはかなりムラムラ来てしまった。
かなり酒が入っていた上に祖父の葬儀の日に+黒いワンピースを着た+大人になった従妹って言う禁断のコンボみたいなヤツにやられそうだったよ。
なんとか理性でこらえているって感じだった。

二人並んで歩いていても、胸に目が行ってしまう。
大きくてツンと上を向いている胸・・・。
思わず、この胸を思いっきり揉んでるトコを想像してしまった。
そうこうしている内に自販機へ到着して、オレの分を買ってエリの分を買おうとしたら、いらないと言うので家に向かって歩き始めた。

すると・・・エリがオレのシャツを引っ張り「あそこ行こうよ!!」と指さした。
その場所は子供の頃よく遊んだ小高い山の上にある神社だった。
オレは内心まだ二人きりでいれるのがうれしかったけど、最後まで理性を保ちきる事が出来るのか不安でもあった。

どうしようか迷ったけど、結局行く事にした。
神社は急な階段をのぼったトコにある。
オレがひとりで階段をのぼっていくと、「待ってよ・・・速すぎる」と言ってオレのトコまで追いつくと、「女の子にはもっと優しくして!!」とエリはオレの手を握ってきた。
オレはちょっと動揺してしまったがそのまま握り返しが、心臓はバクバク・・・それから二人は無言で階段をのぼって行った。

そのまま神社に着くと境内の階段に座って小さい頃の事とかを話した。
しばらく話すと話すネタが無くなったのか、お互い無言になった。
ここで肩に腕を回して抱きしめてキスしようかと思ったけど、やはり「従妹」って言うことが引っ掛かって出来なかったよ。

内心「この子が合コンで知り合った子だったら躊躇しないでヤレるのになぁ・・・」
なんて思ってた。
でもここで手を出さなかったってことが何かオレに決心させたようで、オレはうちに帰る事にした。
オレは「帰ろう!!」と言って手の差し伸べたら「うん・・・」と言うと手を握り返してきた。
また二人は無言で階段を下りて行った。

オレは少しの間だけでも良い夢見させてもらったな・・・なんて思ってた。
そしてうちの前まで来ると手を離して、先に玄関へ向かわせた。
するとエリはオレに腕を絡めてきて、「もう少しお話しようよ・・・」と言って、うちの向かいにある車庫の方へオレを引っ張って行った。

オレの腕にエリの胸があたり感触が伝わって来る。
かなり大きくマシュマロのように柔らかい・・・これだけで勃起しそうだったよ。
車庫の上には部屋があるんだけど今はほとんど使っていない。
部屋に入ると古い畳のニオイがした、なにか懐かしいニオイだった。

そこで二人はまた小さい頃の話や付き合ってる人の話をした。
エリは幼なじみの同級生と高校時代から付き合ってると教えてくれた。
オレも自分の彼女の事を話したりしたんだがそのうち急に酔いが回ったような感じがして疲れがドッと出た。

そこでオレはゴロンと仰向けに寝そべった。
なにか枕の代わりになるようなものを探していると、エリがトントンをオレを叩く「枕を探してるんでしょ!?」と言う。
オレは「あぁ、そうだよ」と言ったら「それならここにあるじゃん!!」そう言ってエリは自分の太股を指さした。

「ダメだぁ・・・そこに頭を乗せたら理性がぶっ飛んじゃう・・・」と思ったけど、酔いや疲れ、そして何よりもエリの魅力に抵抗出来なくて頭を乗せた。
エリは正座した状態でその太股にオレは頭を乗せている。
大きい胸が目の前に迫っている。
改めて間近で見るとすぐにでもしゃぶりつきたくなるような胸だった。

しばらく、どうってことない話をしていたけど、
「この枕はまた太い枕だなぁw」なんてからかった。
するとエリは「リョウちゃん、ひっど~い!!」なんて言いながらオレの顔を覗き込んだ。
近づく顔と顔、お互い目を合わせたまま無言だった・・・もう我慢の限界だった。
オレとエリはどちらともなく顔を近づけキスをした。

エリの唇は少し厚く、すごく柔らかくて気持ち良かった。
もうオレの理性なんてどっかにぶっ飛んでしまい、もう欲望のままにキスをした。
どのくらいキスをしてたかなんて憶えてない。

舌と舌を絡ませてるとエリは「うっ、うっ・・・」と声を漏らす。
唇から首筋、そして耳へと舌を這わせるとますます声が大きくなってきた。
その声や素振りは、あまり経験が無いような感じでそれがまたオレを興奮させた。
オレはエリのワンピースの上から胸を揉んだ。
胸を揉むたびにエリは「あっ・・・」
とか「うっ・・・」と声を漏らした。

無我夢中な時でも、エリは大きな声を出しちゃヤバいって感じてるらしく、声を出すのを我慢しているのが可愛かった。
そんなエリに対してオレはもう我慢が出来ずワンピースを脱がしにかかった。
背中のファスナーを降ろしてから下着姿にさせた。

意外とオバサンくさい下着だった(葬式だから当たり前か・・・)
ホントなら下着も1枚ずつじらしながら脱がせればいいんだろうけど、その時のオレはぶっ飛んでたから一気に全裸にまで脱がせた。
直に見るエリの胸は大きくて、ゆっくり揉んでみるとマシュマロみたいに柔らかかった。

エリにオレの服を脱がせてもらってお互い全裸になった。
オレはエリの胸を揉み、むしゃぶりつくように乳首を舐めた。
そ~っと下に手を伸ばし指で触ってみるとエリのそれはもう濡れ濡れだった。
エリは声を押し殺しながら「リョウちゃ~ん・・・リョウちゃ~ん・・・」とオレの名前を呼んでいる。

オレは舌でエリの体を舐めながら下へ下へと下がって行く。
ついにエリのアソコまで辿り着き、クリに舌を這わせると、エリは一段と大きな声で「リョウちゃ~ん!!リョウちゃ~ん!!」とオレの名前を呼んでいる。
エリのアソコは少しニオイがした・・・確かに朝からず~っと同じ格好だったし働きっぱなしだったからな。

でも、使ってない部屋のニオイや古い畳のニオイ、そしてエリのニオイ・・・それらが混ざって何ともイヤらしい感じがした。
そしてまだオレの名前を呼んでいる。
さすがにこの声の大きさじゃまずいなと思い、ちょっと考えてからオレのズボンからハンカチをとり出してくわえさせた。

エリは一瞬ビックリした様子だったけど、理解したらしく必死にハンカチを噛んでいた。
しばらくそのまま舐めてたら、エリはまんぞくしたようだった。
今度はオレのもやってもらおうと思いハンカチを外して、「オレのも気持ち良くして!!」って言うと、エリは「私あんまり上手じゃないけど・・・」って言ってくわえ始めた。

確かにエリが言う通り決して上手じゃなかった、ちょっと痛かったしwでも、エリの厚い唇が妙に気持ち良かったな。
オレはもう我慢出来なくなりまたエリの口にハンカチをくわえさせて、エリに入れた。
エリは「う~っ!!・・・う~っ!!」と必死にハンカチを噛んで声を押し殺している。
オレが上になって腰を振るたびエリの大きな胸も揺れた。

エリはオレにしがみついてきて相変わらず声にならない声を上げていた。
それからエリをうつ伏せにしてバックで突いた。
「クチャ、クチャ・・・」とイヤらしい大きな音がした。
今度はこっちの音の方が心配になったけど、もうどうでもいいや!!と思い腰を振り続けた。

そしてそのままオレもフィニッシュ・・・エリの背中へ精子をぶちまけた。
ティッシュを探したけどそんなものは無く、さっきのハンカチでお互いの物を拭いた。
それからまた抱き合いキスをした。
こんな感じで従妹とやっちゃった。
そして、キスをした後、もう帰ろうということになった。

オレがパンツをはこうとパンツを太股の辺りにまでもってきた瞬間・・・「ねぇ姉ちゃん!!リョウちゃん!!なにしてんの!?階段のトコに二人の靴があったから・・・」反射的に振り返るオレとエリ、そこには当時翔学生だったエリの弟が・・・いた。

「しまったぁ~っ!!靴かぁ~っ!!」と心の中で叫びながら太股のトコで止まったパンツをずり上げたオレ・・・orzでもあの時は血の気がサーっと引きました・・・。
後日、弟の事を聞いたら何してたのか、まだ分かってないみたいで助かったよ。

エリと関係したのはこの1回だけで、エリは当時の彼氏と結婚して今ではママになってます。

しかし、今現在当時のエリの面影は全くと言っていい程なく出産してからブクブクと太り、あの大きかった胸より腹の方が出ているような始末です。
もう2度と関係を持つ事は無いと思う。


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[ 2017/05/18 ]   叔母・従妹他 | TB(-) | CM(0)
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