禁断の体験 エッチな告白集

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電車が止まったおかげで、熟女の女上司とやれた

女課長(裕美さん・当時31歳)との出来事を書かせて頂きます。
俺が当時入社して半年ぐらいの事でした。
裕美さんとは、最寄りの駅が一緒で、帰宅の電車が一緒になる事が多かった。
普段から帰宅の電車の中では仕事の話もしたが、プライベートの話もしていた。
裕美さんの話によると、裕美さんは彼氏が2年ぐらい居てないと言っていた。
まぁ、別に驚きはなかった。

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そしてある週末、会社の親睦会で10数人と飲みに出かけた。
親睦会は10時過ぎに終わりホロ酔い気分で解散した。
当然、最寄りの駅が一緒の俺と裕美さんはいつものように店から駅に向かった。

駅に近づくと何だかザワザワしている。
どうやら人身事故で1時間ぐらい電車が止まっていた。
数分待つと運がいい事に動き始めたと言うアナウンスが流れた。
改札を通りホームに上がると、そこは電車を待ってる人でいっぱいだった。

ホームで10分ぐらいまつと電車が到着した。
電車の中もすでに沢山の人だった。
俺達はその電車になんとか乗り込んだ。
電車の中ではほとんど身動きのできない状態だった。

裕美さんと俺はかなり密着して向かい合わせに立っていた。
しかも裕美さんの手の甲が俺の股間の辺りにある。
意識しないようにしていたが、電車が揺れる度に手が股間に擦れるような感じで反応し始めた。

それからフル勃起するまでは、そんなに時間はかからなかった。
裕美さんも俺の異変に気付いたのか、すごく小さな声で、「馬鹿っ」と、口を動かした。
俺はばれた恥ずかしさと、その相手が裕美さんと言う事でテンパり、ろくに裕美さんの顔も見れなかった。

そんな俺に裕美さんは手のひっくり返し、手の平を股間に当ててきた。
予期せぬ展開に俺はビックリするしか出来ない。
他の乗客にバレないように裕美さんは電車の揺れに紛れて、撫でるように触ってくる。
俺はこの状況とスリルに興奮して勃起したままでいた。

そうこうしている間に俺達の最寄りの駅に着いた。
お互いに無口なまま、改札を出た。
いつもなら楽しく話しながら帰るのに、凄くぎこちない状態だった。

「ごめんね。私、酔ってるのかなぁ!?」裕美さんが足を止め、重い口を開いた。
「俺こそすみませんでした。」俺が謝ると、裕美さんは、
「若い証拠よ。でも、私なんかで反応してくれたのが嬉しかった…。それとも、溜まってただけかな? これは二人だけの秘密よ」
裕美さんはそう言うと、再び歩き始めた。

いつもは早い時間なので途中で別れるが、この日はマンションの前まで送る事にした。
裕美さんの家の近くの公園に着こうとしたときに、「少しここで話しない?」裕美さんは足を止めて俺に言った。
俺達は誰もいない公園のベンチに座った。

話す内容もどうでもいいような内容だった。
お互いに沈黙も多くなってきた。
「そろそろ帰りましょうか?」と、俺が言うと、裕美さんは「キスしていい?」と、俺を見つめてきた。
「裕美さん、飲み過ぎですよ」と、言うも、俺達の距離は一気に縮まった。

そして、裕美さんは目を閉じた。
俺もゆっくりと裕美さんの顔に唇を近付け、キスをした。
キスは次第に激しくなり、舌を絡ませながら抱き合っていた。
俺は我慢出来なくなり、キスしながら、裕美さんの胸に手を当てた。
小さく声をあげた裕美さんも、俺の股間に手をおき、撫でてきた。

「また大きくなってるね!?」裕美さんは会社で見せないエロい顔でチンコを撫でた。
そして、ゆっくりと俺のチャックを下げて、ズボンの中に手を滑り込ませた。

「ダメですよ。これ以上したら、俺、襲っちゃいますよ」
裕美さんは俺にキスをして、
「それなら私の部屋に行きましょう!私を襲っていいよ」
裕美さんは手をズボンから抜くと立ち上がり服を整えた。

公園から裕美さんのマンションまで5分ぐらい歩いた。
裕美さんはその間、
「今日の私、変かも…。こんなに積極的になったの初めてなのよ。私、軽い女と思わないでね。男性経験も2人しかいてないのよ?でも今日は電車であんな事あったから、それからずっと変な気持ちで興奮してるのよ」
と、今の気持ちを赤裸々に告白してきた。

「僕も興奮してます。1カ月前に彼女と別れて、女性とこんな事してなかったので…」

「1カ月前にしてんだ?私なんて5年付き合った彼氏と2年前に別れたの別れる前の1年間はしてないから、3年はしてないのよたまに凄くエッチな気分になるけど、そんな相手いてないしね。だから今日、電車で大きくなったチンチン触ってた時、凄く濡れてたの」

そんな話をしながら歩いてると、裕美さんのマンションに到着した。
エレベーターに乗るなり、再びキスをし、部屋に入ると、靴も脱がずに熱いキスをした。
玄関で俺はスーツを脱ぎ捨てて上半身裸になっていた。
そして裕美さんのシャツのボタンも外して、ブラ姿にしていた。

裕美さんの谷間もない小ぶりの胸を見て、興奮もさらに増した。
玄関から部屋に入るまでには、お互いに下着姿になっていた。
「ねぇ?絶対にこの関係は会社の人には内緒ね。」
俺がうなずくと、
「先にシャワー浴びましょ!先に入ってて。タオル用意したら、私も行くから…」
俺は言われるままに、先に浴室に入った。

「入るよ~」裕美さんは恥ずかしそうに浴室に腕で胸と股間を隠すように入ってきた。
「うわっ!凄く大きくなってるね。しかも、超、反ってる!!」
俺のチンコのサイズは普通並だが、話を聞くと、前に付き合った人は42才の人だったみたいで、初めての相手も33才の人だったみたいでした。

二人とも歳かどうかは知らないけど、19才の俺みたいな反り型じゃなかったみたい。
まぁ、俺も年齢を重ねると、どうだか分からないけど…裕美さんはそんなチンコをガン見していた。

俺も裕美さんの小さい胸や赤茶色の乳首、濃くもなく薄くもない淫毛を見ていた。
何より流石に水泳をしてただけあって、筋肉質で肩幅が少し広かった。
俺達はお互いに手にボディソープを泡立て、体を洗いっこした。
裕美さんは俺のチンコを両手で包み込むように、念入りに洗ってくれる。
俺も裕美さんの胸を揉むように洗い、乳首を指先で摘むと、裕美さんから可愛い吐息がもれた。

そして、裕美さんの股間を触ると、さらに大きな声をあげた。
泡だらけの手でも、ヌルヌルしているが分かった。
裕美さんは俺に身を委ねるように手マンで感じでいる・・・。

お互いに体を洗ってから浴室から出た。
体を拭き終えると、俺は裕美さんの背後から抱きしめた。
勃起したチンコを腰に押し当て、片手で胸を揉み、もう片方の手でおまんこを触った。
ヌルヌルに濡れたおまんこを優しくマン筋に沿って撫で回した。

裕美さんはアエギ始めた。
クリトリスを激しく刺激すると、凄く敏感に反応した。
「イヤッイヤッイヤっ…そこっ…ダメっダメっ…」今にも立ってられない状態だった。
俺は裕美さんをベットに連れて行き、寝転ばせた。
そして股を広げて、クリトリスを舐め回した。
凄く敏感に反応してくれるので、俺も楽しかった。

舐めながらも、指を1本…、2本…、入れて2分ぐらい刺激すると、
「あっあっあん…フッ…くぅ~っダメっ~アタシ…も、もう…イキそ…あっ…あぐっ…イッ…いっ…イッちゃう~~ん…」

裕美さんは、しばらくは息を切らして、横たわっていた。
「私ね、男の人とエッチして初めてイッちゃった。今までの人はね、エッチしても、こんなに感じなかったの…」
今の発言で裕美さんは、オナニーをしていると墓穴を掘った。

「そうなんですか?僕が初めてイカせた男性なんですね。光栄です。裕美さんはオナニー、よくするんですか?」と、問い掛けると、恥ずかしそうに、
「もう、知らない」と、恥ずかしさをごまかすようにチンコに飛び付いて舐めてきた。
下手ではなかったが、とびっきり上手くもなかった。
でも一生懸命に舐めてくれる姿に興奮していた。

「私、あんまり舐めるの上手くないんだ。気持ちよかった?」
俺が「はい」と答えると、小さい声で、「おちんちん、入れて…もっと気持ちよくさせて…」と、目をトロ~んとさせて言った。

俺は裕美さんの股を広げると、チンコをおまんこの入口に押し当てた。
「あっあぁ~…すっ…すごい…いい…ハァ…」
ゆっくり腰を動かすと、それに連動して、裕美さんを声をあげた。
「なんか凄く気持ちいいの…お願い…もっと…」
裕美さんは我を忘れて激しく感じていた。

俺は正常位から裕美さんを抱き抱えて、騎乗位に移ろうとした。
しかし、途中でチンコが抜けた。
「私ね…普通の(正常位)でしかした事ないの…」
まさか、体験人数は少ないのは知っていたけど、今まで正常位オンリーとは…!!!
俺はそんな裕美さんに丁寧に教えてあげた。
まずは、チンコを持たせ、そのままおまんこの入口に当てさせた。
そして、そのまま、腰を落とさせた。

「あぁ゙~っ…」チンコが挿入すると、裕美さんにゆっくり腰を振らせた。
ぎこちないリズムで途中、何度かチンコが抜けた。
しかし、徐々にコツを掴んだのか、上達して、俺も気持ちよくなってきた。

俺も下から裕美さんを突き上げると、裕美さんはヨガリ倒した。
次に俺は裕美さんを四つん這いにさせて、バックから突っ込んだ。
「ひぃっ…奥っ…凄く…奥まで…入ってるぅ…これ、ヤバイっ…ハァハァ…お願いっ…ゆっくり…して…あっ…んっ」
俺は裕美さんの言う通りにゆっくりと腰を動かした。

「ヤダッ…これっ…あっあっ…イイっ…あぐっ…はっ…はっ…はっ…あぁ~あぁ~~~~っん」
バックでゆっくり20回ぐらい動かしただけで、本日2度目、裕美さんはイカせてしまった。しかし俺は動きを止めずに、腰を動かし続けた。
おまんこの奥まで差し込みながら、裕美さんの腰を持ち力強くピストンした。

「あぁあぁあぁ~っもっもうダメ~~~っまたっまたっまたっイッちゃうぅぅぅ…」
裕美さんは腰から砕け落ちた。
俺は息を切らせている裕美さんの股を広げ、再び正常位で挿入した。
喘ぎ叫ぶ裕美さんはもはや仕事場の裕美さんの姿じゃなかった。
久しぶりの男と交わる、盛りのついた三十路の女だった。

俺もそろそろ限界に近付いていた。
「俺もイキそうです」
「ああん…イッて。中は中は絶対にダメたからね…ハァハァ」
俺は腰を激しく振り、発車寸前に抜くと、裕美さんのお腹の上に大量の精子をブチまけた。
裕美さんはおまんこをヒクヒク痙攣させて、放心状態だった。

この日は結局、あと1回戦して、起きてからも1回戦、合計3回戦した。
この日以降も俺達のイケない関係は続いている。


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