禁断の体験 エッチな告白集

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酔っぱらって無防備に寝ていたら、弟に中出しされてしまいました(2)

「意地悪言わないで、早く入れて!」
「お願いします。入れてくださいだろ!」
「…お願い、入れてください」弟の命令を聞かないと入れてもらえない、ここまできてしまった以上、それだけと絶対に嫌でした。
弟はパンティを脱がして入れてくるのかと思っていたら、パンティを穿いたままの状態でクロッチの部分をめくっておちんちんを刺しいれて来たのです。

再び弟のおちんちんが快感とともに私の中へ戻ってきたことを実感しました。
弟の脈拍が私の子宮を通じて今にも聞こえてきそうでした。

「くぅ…、お姉ちゃんの中、最高だよ。兄弟姉妹同士って性器の相性が赤の他人よりも抜群に良いらしくでセックスしたらもう離れられない位に気持ちいいってネットで読んだけど、本当だね」

私は弟の能書きに付き合っている、私には余裕はありませんでした。
私の中を弟のおちんちんが擦れ、あふれ出てくる愛液が外へかき出されるたびに毎回襲って来る快感に酔いしれてしまい、声を押し殺すのに必死でしたから。

こうやってバックからすると、より深くに弟のおちんちんが届いていました弟は叩きつけるように激しく突いてきました。
突かれるたびにどうにも声が出そうになるのですが、必死に我慢していました。
それでも声は漏れてしまいます。

「もっと鳴いていいよ、お姉ちゃん。鳴けば鳴くほど僕も頑張れるからね」
でも私は弟の命令でパンティを穿いたままだったので、それがクッションとなって弟がいくら腰を叩きつけてきてもあのこぎみのよい音はしませんでした。

彼氏とのエッチでバックでするときには必ずといっていいほど聞こえてきていたのに。
彼氏の腰が私のお尻に刻むパンパンパンと言うリズム。
しかし弟は私にパンティを脱がせようとはしませんでした。

後で弟から聞いた話なんですが、弟は幼い頃から相当の女性下着フェチだったらしく、身近な異性だった姉の私の下着にはかなり以前から興味があったそうです。

前にも書きましたが、私の部屋の衣装ケースの中の下着が収納したときと比べて少し位置が変わっていたりしていたことは知っていましたが、弟の女性遍歴はまさに下着と共にあったと言っても過言ではありませんでした。

厨学生のときに同級生の子としたのが初体験だったらしく、それから何度かエッチをしているうちに、最初から彼女の下着に興味を持っていた弟は、お互いの着ている下着や服を交換して着用してみたそうなのです。

お互いの性的役目を交換して弟は男だけど女として相手にパンティやブラを脱がされる自分に興奮してしまい、彼女にパンティを脱がされている途中で思わず自分勝手にいってしまったことも。

しばらくその後は彼女とはそんな変態エッチに嵌まってしまったり、一人で部屋にいるときも男の子なのに女性のかわいい下着を身に着けている自分を鏡で見ながら、夜な夜なオナニーにふけったときもあったらしいです。
もっとも弟にとってこの家にはすぐ手の届くところにいくらでも私の下着があったわけなのですから。

弟からしてみれば、同級生のものと比べても私の下着は大人っぽいそうです。
やがて彼女も弟の異常な性的嗜好にはついて行けずに結局一年くらいで相手に愛想をつかされて別れることになるのですが、その頃弟は成長期で身長も体格も男性的になり、姉の私から見てもイケメンと言うのには言い過ぎなのかもしれませんが、元々かわいい顔つきであったことは本当の事で、特に高校入学してからはエッチ相手の女性にはまったく不自由しなかったそうです。

そんな時期に弟のエッチのテクニックは自然と身に着いていったのでしょう。
「お姉ちゃん」と弟が背後から囁いてきました。
それでも弟は腰を振ることをやめたりしません。

「ンッ…んっ、んっ…何?!」
「お姉ちゃんにとってセックスした男の人数は僕で何人目?」
「…5人目かな」
「あれっ?お姉ちゃん、今の彼氏とは高校生のときから付き合っていたよね?」
「ン…っ、うん…」
「僕の感だけど、おそらくお姉ちゃんの初めての人って、彼氏だよね」
「…そうだけど」

「彼氏、かわいそうだね~。おねえちゃんって僕が思っていた以上に淫乱だよね。しかも今夜は弟にまで寝取られているんだから」
私の腰骨の辺りを掴んで引き寄せながらおちんちんが奥まで届くようにしたり、腰の動かすのが疲れてくると私の背中にのしかかってきて背後から腕を回して私の胸を揉んでみたり、執拗に私を攻めてきました。

今までよりも弟のおちんちんの抜き挿しが激しさを増し、弟がいきそうだと言うことを私は予感しました。
それでも弟は私の腰をしっかりと抑え、懸命に最後まで姉の私を楽しませてくれています。
私の場合、その間にも既に何度か、いかされていましたが。

「お姉ちゃん、そろそろいきそうなんだけど!」ついにその瞬間が来たかと思いました。
「んっ…、あっあっあっあっ、あ~っ、外へ出して!約束したでしょ!」
弟はいきなり私のあそこに今までに経験のない深さまで挿しいれたと思ったら、今度は反対に一瞬で抜き去り、喘ぎ声を上げて大量の精液を放出しました。

射精した瞬間を見たわけではなかったのですが、私の背中に向けてすごい勢いで飛び出していったようです。
かけられた背中に生暖かいものを感じました。
穿いていたパンティのヒップ部分に向けて外出ししたつもりだったらしく、また新しいシミで汚されてしまいました。

「お姉ちゃんのおまんこ、最高だよ。今までの女友達とは比べ物にならないよ」
弟は倒れるように横になり私と寄り添うように並びました。
そしてうつぶせになった私のお尻から背中に広がった精液をティッシュできれいに拭き取ってくれました。

私の愛液と弟の2回分の精液が染み付いたパンティも弟が脱がしてくれました。
「き…、気持ちよ…よかったよ」何故かうまく呂律が廻りません。
私も弟とのエッチがこれほどまですごいとは思ってもいなかったのです。

弟は疲れきって動けない私の体を仰向けにして、両足を左右に開かせ、ぐしょぐしょになっていたあそこもきれいに拭いてくれました。

「お姉ちゃん、体が震えているね」数分経っても体が小刻みに痙攣していたのです。
「やだ、もう。こんなこと初めて」全裸のままいつまでも震えている体を弟に見られて、突然恥ずかしくなってしまい、私は両手で顔を覆ってしまいました。

もちろん彼氏とのエッチでもここまでで興奮させられた経験はありません。
ただ実の弟と近×××してしまった私としては、少しだけ彼氏に申し訳ないという気持ちもありました。

今度彼氏に会ったらお口直しのエッチをしてもらおうと心に決めていました。
このまま就寝しようかと思った矢先でした。
余韻に浸っている時間は私にはありませんでした。
「もう一回したいな」と弟が私を再び求めてきたのです。
弟は私の股間に触れて、あそこを広げたりして遊んでいました。

弟はまた私の両足を左右に広げて割って入り、顔をあそこに近付けました。
そして舌を這わせて舐め始めたのです。
「えっ、えっ、ちょっと~」
「毎週のように彼氏とやりまくっていて、しかも僕を含めて6人のちんぽをくわえ込んでいるのに、お姉ちゃんのあそこ、すごくきれいだね」
「そんなトコ、舐めなくていいから~」

弟は私のクリを剥き、舌で刺激しています。
指で転がしたり、口に含み時々甘噛みしたりしてとても17歳の高校生のやることとは思えません。
「気持ちいいよ、すごく気持ちいいよ。だめ、そこはだめだったら~」文字通り電流が走るってこのことですよね。

弟のされるままに私は感じまくっていました。
あそこがものすごく熱くなり、いつでも弟のおちんちんをもう一度迎え入れる用意が出来ていました。
弟の顔を覗くと口の周囲が私の愛液で光っていました。

「お姉ちゃん、フェラしてくれる?」
「…」私は何も答えませんでしたが、弟は体を移動させて私の顔を跨いて有無を言わさずにおちんちんを私の目前へ運んできました。
男性上位のシックスナインの体勢です。

先程おちんちんをパンティで包んで手で掴んだ擦ってあげたときも思いましたが、確かに彼氏のと比べても大きいのです。
長さはあまり違いは無く少しだけ弟の方がありそうですが、それよりも太さが明らかに違い過ぎるのです。

「マジマジと見てないでさ、いいかげん口に入れてよ」
「わかったわよ!」仕方なく私はぶら下がるように垂れてきているおちんちんを口に含みました。
私はフェラチオがあまり好きではありません。
彼氏のだって、あまりしたことが無く、命令されてもよほど気分が盛り上がらなければしてあげません。

弟にしてみれば、私にフェラチオはよっぽどぎこちなく感じたに違いありません。
昔半ば強制的にさせられたことがあって(すみません。彼氏相手ではありません)、口内射精されてしまい喉の奥に出されて気持ち悪くなってしまったことがあるのです。
ところが今では何の因果か、血の繋がった実の弟のおちんちんを口に咥えているのですから。

でも思ったほど、嫌ではありませんでした。
弟が私のあそこにしてくれたように舌で舐めてあげたり、子供の頃まで皮に隠れていたはずの部分にキスしたり、口に含んで吸い上げたりしました。
弟も私に負けず、指をあそこに入れたり、掻き混ぜたりしています。

でも身長の違いからか、私がおちんちんを口に入れている間、弟は体勢を変える前にしていたようにあそこを舐めることが出来なくなっているようでした。
時々弟は気持ちよさそうにうめき声を上げていました。

それに味をしめてか、私の口におちんちんがあるのに弟は腰を少しずつ振り始めたのです。
彼氏が前に私に教えてくれたイマラチオという行為を弟が私にさせようとしてきたのでした。
私は慌てて口から出しました。

「やめてよ!私あまり好きじゃないの」
「ごめん」
「それに、あんた重いから上下入れ替わってよ」
「わかった」
弟は素直に私のいうことを聞きました。
今度は私が弟に跨る形となり、何回か手でおちんちんを擦って刺激したあと完全に勃起したことを確認し、弟の顔の方へ向きを変えて腰を大きく立ち上がっているおちんちんの上へ移動しました。

「入れたいから、入れるわよ」
「うん」対面騎乗位になって、私は自分の手でおちんちんを誘導しあてがい、静かに腰を沈めていきました。
バックでしたときもすごかったのですが、もっと深くまで突き刺さっている感じがしました。

私は自然に腰を振っていました。
私が弟に跨って、最初のうちは好きなように動いていました。
そのうち、弟も下から腰を振って突こうとしていたので、「だ~め!あんたは動かないでいいから」と、弟を叱りました。

「だって、お姉ちゃんと僕が繋がっているとこが見えて、お姉ちゃんが動くと、僕のちんぽが中で擦れて出たり入ったりしているし、それにつられておっぱいが上下にぷるんぷるんと揺れるんだもん…」
「もういい加減にお姉ちゃんだとか僕とか自分をかわいこぶるのはやめなさいよ。あんたの正体は充分にわかったから」
二人とも喘ぎ声交じりです。

「姉貴、すげぇ、気持ちいいよ」
「あんた、姉である私の事が好き?」
「好きだよ」
「酔っ払った私を無理やり犯そうとしたくらいなんだから、好きじゃなかったら出来ないわよねぇ」
「姉貴、愛してるよ~」
「ふんっ」と、私は鼻で笑ってしまいました。

「愛しているのは私の体でしょ?それとも私の下着?」
「どっちも好き」
「変態弟!」私は一度腰を上下に動かすのをやめ、そのまま前へ倒れて弟の体にもたれかかりました。
顔を弟の胸に寄せて、弟の乳首を嘗め回しました。

「姉貴…そんな」そしてだんだんと肋骨、首、顎と舌を這わしていき、口の周囲を舐めて、最後に舌を弟の口の中に入れました。
舌を絡め、弟と今夜2度目のキス。
キスって、私たち女にとってすごく大切な行為と思っていたけど、今となってはエッチを盛り上げる単なる一つで手段でしかありません。

長いキスのあと、口を離しました。
再び、腰を振り続けます。
ゆっくりと弟のおちんちんを味わうように。
「あんたとのエッチ、悪くないわ」
「でも近×××だよ」と、弟に言われて、改めて実の弟とセックスしていることを実感しました。

理解していたことなのですが、改めてこうやって弟と繋がってみると最初ほど嫌悪感はなく、快感ばかりが抜きん出ていました。
結局自ら弟を受け入れてしまった私ですから。
近×××でネットや体験談でよく言われる背徳感はまったくと言っていいほど感じていませんでした。

「オナニーや他の男と寝るより、あんたとした方がずっといいかもね」と言った私の言葉に最初はびっくりしていた弟でした。
「やっぱり彼氏の事が一番好きだから、浮気はしたくないの」
「俺とすることは浮気じゃないの?」

「単なる性欲解消。エッチの相性は最高みたいね。でもあんたはやっぱり弟だから。今後はあんたもオナニーの代わりに私とすればいいじゃない?」
「俺はオナペットかよ」
「私の下着、好きに使っていいから。文句ある?」
「姉貴~」突然、弟は私のお尻を掴み、力任せに腰を振り始めたのです。

私は弟にもたれかかったまま、すべてを弟に委ねました。
私は弟のおちんちんが私のあそこの中を擦れるたびに私は喘ぎ、数度となくいくことを繰り返していました。

「いっちゃう、ああ、いっちゃうよ~、ああ~」
「姉貴、姉貴、姉貴~」弟の顔を上から覗くと気持ちよさそうに顔をしかめていて、それがとてもかわいかったです。
いつのまにか私は弟の首の下に両腕を潜らせて回し、しっかりと抱きしめていました。
そして肩にそっと噛み付き、歯形をつけてしまいました。

「姉貴、そろそろいきそう」
「男でしょ!もう少し我慢しなさいよ」
「中でいっていいの?」
「だめに決まっているでしょ」
「そんなに簡単に妊娠なんかしないって。中でいっていい?」
「もう!」

弟は私と繋がったままの状態で正上位に戻り、最後に激しく数回私のあそこに腰を叩きつけたと思ったら次の瞬間に引き抜いて、私のお腹に大量の精液を放出しました。
私の全身はまた小刻みに震えてしまっていました。
私との約束どおり、きちんと膣外射精を実行してくれたのでした。

「危なかった~」と、ほっと溜息をつく弟。
「あんた、高校生のくせにどんだけすごいのよ?」
「何が?」
「いく寸前に体位を変えて、それでも腰を打ち続けたあとに膣外射精なんて」
「彼氏には出来ないだろ?」
「うん…。あの人(彼氏)は絶対にコンドーム着用だから」
悔しいのですが、弟の言う通りでした。

「この歳でも経験だけはやたらと豊富ですから」と、弟は自慢げに胸を張っています。
ちょっと頭にきて私は弟の頭を小突いてやりました。
弟は私のお腹の上に出した精液をさっきと同じように丁寧に拭き取ってくれました。

「あんた、そういうところがまめだね」
「姉貴に嫌われたくないし、これっきりも嫌なんで」
正直な気持ち、わたしも弟との関係をこれで終わりにはしたくありませんでした。

「弟のあんたとこんなことしちゃうなんて、普通の人だったら後悔に打ちひしがれるでしょうね」
「姉貴、難しい言葉知ってるね。俺は全然平気だけどね」
「ホント能天気なんだから」弟はベッドから降りて立ち上がり、先程まで着ていたTシャツとハーパンを着なおしていました。

私は何度もいかされてしまった事で疲労感に襲われ体が思うように動かなくなっていました。
全裸でベッドに寝そべったまま、弟の着替える姿を見ていました。
「あんたもさ、早く本命の彼女作りなよね。こんなことは彼女とすればいいじゃないの」と言うと、弟は私のあそこをじっと見てから、いきなり恥丘に口付けをしてきたのです。

「ひゃんっ」と、私は驚いて小さな悲鳴をあげてしまいました。
「俺はさ、姉貴としたいの。というか、ホントに今までで姉貴のおまんこくらい俺のちんぽとの相性が良かったことは無かった。襲ったのは俺だけど、反対に誘われて吸い込まれたみたいだった」

「ばか。何言ってるのよ…」と言った私の顔はまんざらでもなく、火照っていました。
「姉貴、風邪ひくよ。まあ、今夜も熱帯夜だけどさ」
「わかった。そこの衣装ケースの中からパンティとって。着替えるからさ。あんたが選んでいいよ」

弟はケースの中身のすべてを知り尽くしているかのように特に選択に悩む様子も無く黒の花刺繍模様のパンティを選んで私に手渡しました。
弟の前で生着替えでしたが、その間も弟の視線は私から離れませんでした。

「パジャマ着て、もう寝るわね」時計を見ると弟とのエッチは2時間近くにわたって行われていました。
寝込みを襲われたこともあり、流石に疲れてもう眠りたかったです。
「姉貴」
「どうしたの?部屋に戻って寝なさいよ」
「もう一回したくなった」
私は弟に枕を投げつけて部屋から追い出してしまいました。


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[ 2017/06/20 ]   姉・妹 | TB(-) | CM(0)
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