禁断の体験 エッチな告白集

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酔っぱらって無防備に寝ていたら、弟に中出しされてしまいました(1)

一昨日の夜中、酔っ払って家へ帰ってきた私は、洋服を脱ぎ捨ててベッドに倒れこむように眠ってしまいました。そして午前3時ごろ人の気配を感じて、突然目が覚めました。
なんと高校生の弟が、私の足元でパンティを脱がせようとしていたのです。
驚いてその場にいた弟を蹴り飛ばそうと思いましたが、でもまだかなり酔っていたので、金縛りにあったみたいに体がいうことをききませんでした。
「何やってるの?」と問い詰めようとしましたが、言葉まで呂律が廻りません。
弟は私にのしかかり、私の口を手で押さえ、「姉貴、怪我をしたくなかったら一回だけやらせて」と言ってきたのです。

弟は私より6歳年下で、高2です。
男子バレー部に所属していて、身長も180近くあり、姉の私から見ても顔もかわいい感じで、もてないわけがありません。
ただ6歳も離れていると弟の行動にはまったく興味もなく、家庭内でもほとんど口を聞くことはありませんでした。

私は短大を卒業して、地元企業のOLをしています。
高校生の時から続いている同級生の彼氏がいて、彼氏も地元勤めで、いつでも会えるのでエッチ関係については充実していました。

会社も実家から近くて、友達も周囲にいるので会社帰りに飲んで帰ることは珍しいことではなかったのです。
翌日が休日だったので思わず飲みすぎてしまったのです。

でも弟が私に興味を持っていたなんて考えたこともなかったし、こんなことをするとは夢にも思っていなかったのです。
声を出そうにも弟に口は塞がれていたし、馬乗りになっていたので身動きが取れませんでした。

生まれて初めて弟の事を怖いと思いました。
「抵抗したら本当に切るよ」そう言った弟の右手にはカッターナイフが握られていました。
私はただ弟の言葉に頷くしかありませんでした。

弟は私が騒がないことを確認すると、口から左手を離し、右手に持っているカッターナイフの刃を、肌を傷つけないようにブラの胸間つなぎ目部分に入れ、切断してしまったのでした。

ブラが開くようにずれて私の胸が弟の目の前にさらけ出されてしまったのです。
弟がすごく怖かった。
「やめて。何でこんなことするの?」私は両手で胸を隠そうとしました。
恐怖のあまり涙目になっていた私の目で上から見下ろしている弟の事を睨みつけていました。

「姉貴の胸、前からはっきりと見たかったんだ。ブラジャー、切っちゃってごめんね」しかし、弟は左手で私の胸をもんだり、乳首をイタズラし始めたのです。
弟はカッターナイフを横において、両手を使って懸命に私の胸をに愛撫していたようだけど、全然気持ちよくなかった。

彼氏のと比べれば、反対に気持ち悪いような感じ。
やっぱり弟だから?私は横を向き弟のほうを見ないで好きなようにさせていました。
「姉貴、気持ちいいだろ?」
「・・・そんなわけないじゃない」弟のしている行為がすごく悲しかった。
無性に情けなかった。

明らかにアダルトビデオの見過ぎです。
彼氏と一緒に見たことがある×××ビデオと行為の順番がまったく同じでした。
「お姉ちゃん、そのくらいじゃ全然感じないよ。あんた童貞でしょ?」
「えっ、そんな事・・・」弟の愛撫が一瞬止まりました。
「うるさい!姉貴、自分の立場がわかってないな」と、逆切れした弟を見て、反対に私も覚悟を決めました。

酔っていたせいもあると思います。
弟も私の挑発によほど頭に来たのか、突然乳首を噛み始めました。
「痛いって」しかし弟は無言のまま今度は舌で乳首を転がしていました。
パンティは私が寝ている間に既に下ろされていて、弟の手が少しずつその場所へ伸びていったのです。

恥丘って言うのかな?弟の手がそこに触れたとたん、もう本当に嫌で嫌で鳥肌が立ってしまったくらいでした。
弟がどんなに頑張って私を感じさせようとしても彼氏のテクニックには絶対に敵わないと思っていたし、もうこれ以上は耐えられません。

「ここでやめないと本当に悲鳴あげるよ。お父さんとお母さん、呼ぶからね。したいだけなら、さっさとやっちゃってよ。お姉ちゃん、あんたのやっていることを見ていると吐き気がするの」
私の立場が優位になって立場が一瞬にして逆転したようでした。

弟が私から離れベッドの脇に立ちすくんでしまいました。
「するの?しないの?どっちなの?はっきりして!」部屋が暗かったので弟の表情ははっきりとはわかりませんでしたが、かなり動揺していました。

私は足の先に引っかかっていたパンティを完全に脱いで、弟の目の前で両足を開き私の大切な部分を弟に見せつけてしまったのです。
この時、何故こんなことが出来たのか、後々考えると不思議でなりません。
「早く脱ぎなさいよ。あんたのおちんちんをここに入れればいいんだから」
「お姉ちゃん…」
弟はいつも私を呼ぶときは「姉貴」のはずだったのにこの時ばかりは違っていました。

「私もあんたに大事なところ見せたんだから、あんたも見せなさいよ。早く脱ぎなさい!」弟は私に命令されてパジャマ代わりのTシャツとハーパン(膝丈まであるジャージのような半ズボン)を慌てて脱ぎ始めました。
と、弟の脱いだその姿を見て、私は驚いてしまったのです。
私が目にした弟の姿は…。
「嘘でしょ?」私は驚くことしか出来ませんでした。

弟は胸に青色のブラジャー、その下にはセットのパンティを穿いて立っていたのでした。
しかもそのブラショーツは間違いなく私のものでした。
しかも私が昨日着用していたものだったのです。

洗濯には出したはずなので母が洗って干してあるものを弟は着用していたのです。
ブラはかなり窮屈そうに弟の胸を締め付けていて、パンティは無惨にも弟の巨体にあわせて伸びきっていました。

「…変態!」酔いもさめてしまい、私の視線は弟の大きく膨れ上がったパンティのその部分だけに集中してしまいました。
「あんた、なんで私のブラとショーツなんか、着けているのよ!?」そう言えば、以前からこの部屋の私の下着収納ケースの中身が時々荒らされていることがありました。

母は私の洗濯物については化粧台の上にまとめて置いてくれているので、ケースの中身をいじることはないし不思議に思っていました。

「お姉ちゃんの事・・・」
「私の事がどうしたのよ?」
「お姉ちゃんの事をもっと」
「だから私たち血の繋がった実の姉弟なのよ」
「誰にも渡したくないんだ」

弟は私と彼氏との関係の事を言っているんだと思いました。
彼氏も時々私のこの家へ遊びに来ることがあります。
実は先月、結婚云々は関係なしで、父に彼氏を会わせました。
その時弟の事も彼氏に紹介しようと思ったのですが、部屋に閉じこもって出てこなかったことがあるのです。

今私の目の前で弟は目を赤くして泣いていました。
180もある巨体の高校生の弟が無性にかわいく思えてしまったのです。
「馬鹿ね。こっちへいらっしゃいよ」弟を私のいるベッドの上へ迎えました。
そして、やさしく抱きしめてあげたのです。

「私の下着を身に着けたのは、もっと私の事を身近に感じていたかったから?」私の腕の中で弟はそっと頷きました。
「ともかく気持ち悪いから、その着ている私の下着脱ぎなさい」
「うん」弟は笑顔になって、素直に私の言うことを聞きました。

そして、直接生で見る弟のおちんちん。
先程のパンティの盛り上がり方でも大きいと思ったけど、彼氏のとは到底比較になりません。
しかし、エッチはあそこの大きさだけで決まるとは思っていないし、実際彼氏とのエッチにも充分満足していましたから。

私は弟が脱いだブラショーツを今度は自分が着けて、弟に見せてあげました。
「どう?」
「女の人が着けるとやっぱりセクシーだね」弟は興奮しているらしく、おちんちんはより生々しく、血管が浮きだって見えました。
弟は私の体を食い入るように見ていました。

「それじゃあ、今度はあなたの手でこの下着を脱がして頂戴。今度はカッターナイフで切り裂いたりしないでね」何故私がこんな行動をとったのか、自分自身わかりません。
この時にはほとんど酔いは醒めていました。
しかも、この弟とエッチしてもいいかなという気持ちに変わっていました。

弟の息は荒く、不器用に私の下着を脱がしています。
私は仰向けになり、弟が下着を脱がせやすくするために体を微妙に動かして協力しました。
私は自然と弟のおちんちんを手に取っていました。
その瞬間、弟の体がびくんっと震えました。

「お姉ちゃん」
「触られると気持ちいい?」
「彼氏とどっちが大きい?」
「そんなことに答える義務はないでしょ。調子にのらないの」優しく握って擦ってあげました。

弟は私の下着を脱がす手を止めて、喘いでいました。
「お姉ちゃん、お願いがあるんだ」
「何?いかせて欲しいの?」
「このお姉ちゃんの青いパンティを巻き付けて擦ってほしい」
「あんた、本当に下着が好きなのね」弟は私が今穿いていた青いパンティをようやく脱がし終わって、それを私に渡してきました。

さっきまで弟が着用していたものです。
全裸の弟を仰向けに寝かして、股間に割って入り、私は溜息をついてから、弟の言うとおりにしてあげました。
亀頭にかぶせてから、その上から握りなおし、最初はゆっくりと徐々にスピードを上げて上下運動をしてあげました。

「お姉ちゃん~!」弟の喘ぎ声も激しくなり、顔も気持ちよさそうにゆがめていきました。
「お姉ちゃん・・・いく、僕いっちゃうよ」
「このパンティ、あんたにあげるわ。だから汚してもいいわよ。後で自分で洗いなさいね」弟が顔をしかめると同時に、かぶせたパンティにじわーっと生温かいシミが広がっていきました。

「お姉ちゃん、すごく気持ちよかったよ」私は弟の精液を一滴もこぼさないように、同じパンティの濡れていないところできれいに拭いてあげました。
拭き終わった後のパンティをきれいにたたんで、弟に手渡しました。
「満足した?」私からの問いかけに弟は首を横に振りました。

私なりに射精したあとは弟も満足しただろうと言うことでこれで終わりだと思って安心しきっていたのです。
ところが弟のおちんちんは私の目前ですぐに大きく戻っていたのです。
私は目を疑ってしまいました。
私にとってこれだけ早い回復は見たことがありません。

そして、弟は私に嘘をついていました。
それがわかったときにはすべてが遅すぎました。
「お姉ちゃんと一つになりたい」と言って、弟は突然襲い掛かってきました。
それがあまりにも自然に私に甘えるようにもたれかかってきたので、押しのける余裕もありませんでした。

「濡れてるね。入れるよ」
「えっ、待って!コンドームは?」
「大丈夫だよ。きちんと外に出すから」不覚でした。
私のあそこは弟のおちんちんを擦っている間に濡れてしまっていたのです。
あそこにあてがわれたと思っていたら、少しずつ私の中に入ってきたのです。
「えっ、なんでなんで?」弟のあまりの手際のよさに私は慌てました。

弟の生挿入を許してしまった私。
弟のそれが奥まで達したと思ったら、私は彼氏のときとは違う何かを感じていました。
うまく言葉では説明できませんが、ここまで来たらもう弟のしたいようにさせてやろうと思ってしまいました。

弟はゆっくりと腰を降り始め、その度に体が反応していました。
「あんた、童貞じゃなかったの?」
「俺自分が童貞だなんて一言も言ってないよ」だまされました。
今まで弟は童貞のフリをしていたのでした。

弟のおちんちんの出し入れは不規則ながらもまるで女の体を知り尽くしているような動きをしていました。
深く激しく入れたと思ったら、抜けてしまうぎりぎりまで引き、浅くゆっくりと数回。

彼氏のは一定のリズムで突いてくるだけなので、いくら体位を変えてもそのリズムは変わらないので、彼氏のは自分だけが満足すればよいと言う自分本位(勝手?)なのかもしれません。

さらに弟のすごいところは正常位のままその腰の動きに衰えをまったく感じさせないと言うことでした。
本当のところ私は今している弟との行為が気持ちよくて知らず知らずに喘ぎ声が出そうになっていましたが、弟にいかされてしまいそうなのがとても悔しくて無理して声を押し殺していました。

弟の顔を見ているのか恥ずかしかったので、相変わらず私はそっぽを向いていました。
でもいつまで我慢できるのか自信がありません。
しかし弟のおちんちんが出し入れされるたびに「にちゅっにちゅっ」と音がしていたので、弟には私がいきそうなのはわかっていたはずです。

弟も私も汗だくになって感じまくっていました。
「お姉ちゃん、こっち向いてよ。キスしようぜ」弟が私を呼ぶ時の「お姉ちゃん」という言い方は今では皮肉に聞こえていました。
まだ「姉貴」の方がましです。

「キスはいや」
「今さら何言ってるの?」と弟は驚いた顔つきで言いました。
私は彼氏を愛しています。
性欲に負けて体は他人(弟ですが)に許したとしても、唇を許してしまうのはあまりにも彼氏に申し訳なくて。

ところが弟は力任せに私の顔の向きを変え、唇を奪い舌を口の中に入れようとしてきました。
「嫌だ、嫌だって言ってるでしょ」舌を入れられないように口を強く結ぼうとしましたが、弟は絶妙に腰を激しく振り出して、私が我慢出来ずに声を上げそうになった一瞬の隙を狙って舌を絡めてきたのです。

「ずるいよ~」私は再び泣きそうになってしまいました唇を奪われ、しかも舌を絡められたことで、私は完全に弟の所有物になっていました。
しかも自らの舌を弟の口膣内に忍ばせてしまいました。
舌を伝って弟は唾液を私の口へ流し込みます。

私はそれを弟の命令されるがままに飲み込みました。
いつの間にか私は弟の背中に腕を回し抱きしめていました。
弟のおちんちんはこれでもかこれでもかと言わんばかりに私のあそこを突いてきています。

今までは懸命に声を押し殺していたつもりでしたが、もう我慢できなくなっていました。
ついに私は思い切り弟の名前を叫び、歓喜の喘ぎ声を上げていました。
近親者である弟とのエッチがこんなにも気持ちのよいことだったなんて。

「ああ~っ、あああっ、いい~っ、だめだめ…、いっちゃう、いっちゃうよ~!」
「おねえちゃん、下(の階)にいる親父たちに聞こえちゃうよ。静かにして!」弟は私の声に慌てたらしく、突然腰の動きを止め、おちんちんをあそこから引き抜いてしまいました。

「抜かないで!お願い!」と私は必死に弟に訴えていました。
一度私側に立場は逆転したはずなのに、また弟のペースに戻っていました。
後から考えれば、これらはすべて弟の筋書き通りだったのに違いありません。
「静かにしないともうこれで終わりにするよ」
「わかった。わかったから…」そう言った私に弟はいやらしく笑っていました。

私の視線は私から引き抜かれた弟のあそこに集中していました。
「お姉ちゃん、そんなにもの欲しそうな顔しないでよ。大丈夫だよ、静かにしてくれさえすれば、ちゃんと元通りにしてあげるから」弟は私の片足を掴んで力ずくで私の体を引き寄せました。

「痛い!」
「今度は四つん這いになってよ」私は命令されるままに体の向きを変え、弟にお尻を差し出しました。
「お姉ちゃんのあそこ、ぐちゃぐちゃだね」
「そんな…、意地悪言わないで」弟の体が私から離れただけなのに、体が切なくて仕方がありません。

「そうだ!あのパンティ、もう一度穿いてみてよ」
「えっ?」あの青いパンティを弟は私に手渡しました。
弟の精液で汚された青いパンティ。
弱みを握られた私にとって、弟の命令は絶対です。

弟の目の前で仕方なくそのパンティを穿きました。
精液のシミが冷たくなっているのがお尻で感じました。
もう一度、弟の方へお尻を向けます。

「…早く。お願い」弟の精液がたっぷりと沁みたパンティを自らの意思で身に着けた私。
さっきのように私のあそこをおちんちんで抜き差しして欲しくてそのパンティを穿いたお尻を弟の方へ向けて誘惑していました。
パンティ染み付いた精液の匂いが私の鼻をくすぐりました。
彼氏のとはまた違った匂いで、私にとっても嫌な香りではありませんでした。

「ねえ、あんたの言うとおりに穿いたわよ~。早く入れてったら!」
「やっぱりお姉ちゃんはかわいいなぁ。そんなに弟のちんぽが欲しいのかい?しょうがないなぁ。まあ、僕も早く繋がりたいと思っていたしね」弟は私のお尻の前で膝立ちをしてパンティの上からおちんちんをあてがってきました。

「ナイロンやポリエステルの生地って肌触りが良くて好きなんだよなぁ…」生地を通しておちんちんが私のあそこにに触れているのがわかります。
刺激が伝わってくるたびに私のあそこがますます濡れてくるのがわかり、正直気が狂いそうでした。

そんな私をからかって弟は楽しんでいるのでしょう。
「なんだお姉ちゃん、さっき僕が汚してしまったシミとは別の場所にシミが出来てきているよ」



  
[ 2017/06/20 ]   姉・妹 | TB(-) | CM(0)
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