禁断の体験 エッチな告白集

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残業中の女子社員と舐めあって口内射精(2)

セーターを脱がしにかかるおれ。
小さい動きながらバンザイの格好で応じる由香ちゃん。
セーターが脱げ、ブラに覆われた由香ちゃんの形の良いおっぱいが現れる。
おれは間をおかずブラにも手を掛けると、素早くホックを外した。
オフィスの白い蛍光灯の下で、由香ちゃんの白いおっぱいが露になり、程よい大きさの乳房の先端にはすでに勃っているピンク色の小さな乳首も確認できた。
見慣れたオフィスの風景と上半身を露にした由香ちゃんのあまりにも対照的な姿がいやでも興奮を誘って「・・・恥ずかしいですよぉ」由香ちゃんが腕で胸を隠す。

「どうして?おれはさっき由香ちゃんに脱がされたせいでもう何にも着てないんだよ。おチンチンだってさっきからずっとこんな感じだし」
そう言うとおれはわざと由香ちゃんに勃起したままのチンチンを見せつけながら、机の上に座ったままの由香ちゃんのストッキングに手を掛けた。

由香ちゃんは少し抵抗をするような仕草をしたものの、いかんせん手で胸を隠しているため自由が利かずほとんど何も出来ない。
おれは強引にストッキングをお尻の辺りまで脱がすと、パンティにも一緒に指にかけて一気に力を込めた。

由香ちゃんがバランスを崩し、手を机の上につくと、その反動で少し腰が浮き、淡いベージュの下着がスルリとお尻の曲線をなぞるように脱げた。
おれはそのままゆっくりと由香ちゃんの足を滑らせると、パンプスを脱がし、ストッキングとパンティを丁寧に由香ちゃんの足先から脱がせた。

ついに由香ちゃんも一糸纏わぬ姿になった。
夜のオフィスに全裸の2人。
異常な光景に気持ちが最高に昂まっている。
おれは由香ちゃんの手を引っぱり近くにあった事務椅子に乱暴に座らせると、両足を掴み有無を言わせず思いっきり左右に押し広げた。

「いやっ!!」驚いたように叫ぶ由香ちゃん。
しかしおれは何も言わずに由香ちゃんの腕を掴むと、そのまま強引に自分の両足を抱えさせ、足を閉じないようにそのままの体勢で押さえつけた。
由香ちゃんのおまんこが剥きだしになる。

「・・・あぁ・・・恥ずかしいですよぅ」
半泣きのような由香ちゃんの声。
おれは丸見えになった由香ちゃんのおまんこを見つめながらさらに言葉攻めを続ける。

「丸見えだよ由香ちゃん」
「・・・」
「恥ずかしい?」
「・・・」
「もうすごい濡れてるし」
「・・・あン・・・いやっ」

由香ちゃんの口から悩ましげな声が漏れる。
おれは由香ちゃんのおまんこに両手をのばし、ゆっくりと指で広げた。
すでに指が滑るぐらいに湿り気を帯びている由香ちゃんのおまんこ。
少し濃い目の陰毛に覆われた周辺部と違い、広げられた場所だけがまるで内臓の延長のように不思議なぐらい濃いピンク色をしている。

「ねぇ舐めていい?」
「・・・」
「舐めて欲しくないの?」
「・・・」由香ちゃんは返事をしない。
おれは由香ちゃんの返事を待たずに股間に顔を近づけると、お尻の穴近くからクリトリスまでの長い距離をわざとゆっくり舐め上げた。
ビクッという反応とともに、由香ちゃんが「アンッ・・・」と息が詰まったような喘ぎ声をあげる。
すでに先端をのぞかせているクリトリスが特に感じやすいらしい。

「由香ちゃん気持ちいい?」
「・・・」
「気持ちよくないの?」
「・・・」
「由香ちゃんのおまんこおいしいよ。もっと舐めて欲しかったら由香ちゃんからもお願いしてごらん」
「・・・」それでも由香ちゃんは返事をしない。
おれは無言で今度は少し強めにおまんこを舐め上げると、舌先で強くクリトリスを転がした。

「アッ、アッ、アッ」断続的に漏れる由香ちゃんの切ない喘ぎ声。
おれは由香ちゃんにたっぷりと刺激を与えると、改めて「由香ちゃんお願いは?もっとして欲しかったら正直に言ってごらん。もっと舐めて欲しいんでしょ?」と言った。

「・・・はぃ・・・」ついに小さな声で由香ちゃんが答える。
おれはその返事に満足しながらも、さらに意地悪く
「もっとちゃんと言わないと分からないよ。由香ちゃんこんないやらしい格好してるんだからもっとはっきり言わないとだめだよ。おまんこいっぱい舐めてほしいんでしょ?」
と言い、さらにベロベロと舐め上げた。

「アッ!アッ!アッ!!」由香ちゃんのよがり声のトーンが上がる。
「ほらもっと舐めて欲しいって言ってごらん」
「・・・舐めて・・・欲しいです」
「どこを?ちゃんとお願いしないと分からないよ」
「・・・おまんこを・・・舐めて欲しいです」ついに由香ちゃんが陥落した。

おれは由香ちゃんの股間に顔をうずめ、再びクリトリスを舌で転がしながら、おまんこに指をいれ、じっくりと由香ちゃんを責め始めた。
「あっ、あっ、あっ」
「あーん、あんっ!あんっ!」
最初こそ押さえ気味だった由香ちゃんの喘ぎ声はすぐに大きくなり、やがて叫び声のように変わっていった。

お尻の方にまでうっすらと生えている陰毛がおまんこから溢れた汁とおれの唾液でてらりと光り、由香ちゃんは可愛い顔を苦しそうに歪めている。

やがて「あっ!イクッ!!イクッ!!イっちゃうよぅ!!」という叫び声とともに由香ちゃんはビクッと大きく痙攣したかと思うと、ピクピクと小刻みに震え果てていった。
椅子にもたれぐったりとする由香ちゃん。
おまんこの周辺はびしょびしょに濡れ、周囲のカーペットにも由香ちゃんから染み出た汁が点々と跡を残している。

「これすごいね。由香ちゃんの周りびしょびしょだよ。いやらしいね」
おれが指摘すると、「・・・凄い・・・」由香ちゃんは絶句したあと、「だってすごく気持ちよかったんだもん」と甘えた声を出した。

由香ちゃんをいかせた事で満足したおれは、ゆっくりと由香ちゃんの髪を撫でながらキスをすると、耳元で「今度はおれにしてくれる?」と尋ねた。
何も言わずに小さくうなずく由香ちゃん。

おれは立ち上がり、由香ちゃんの手を掴むと「じゃぁ交替ね」と言いながら由香ちゃんを立たせ、代わりに椅子に座った。
椅子に浅く腰掛け、おれは大きく足を開いた。

由香ちゃんはその間に立ち、膝を折ると、ゆっくりとおれのチンチンに手を伸ばした。
少し時間が経ったとはいえまだ8割ぐらいの大きさに膨らんでいるおれのチンチンにひんやりとした由香ちゃんの手の感触が伝わってくる。

恥ずかしさのせいかおれに視線を合わせることなく、握ったチンチンだけを見つめながら由香ちゃんがしごき始める。
小刻みな上下動により早くも復活を始めるおれのチンチン。

「由香ちゃんわかる?」おれが問いかけると「・・・大きくなってきた」とつぶやくように由香ちゃんが答える。
由香ちゃんは一瞬おれに目をやると、ゆっくりとチンチンに顔を近づけ、少し間をおいた後おもむろにおれの先端を口に含んだ。

セミロングの髪がパサリと落ちて由香ちゃんの顔を覆い、顔の動きが徐々に早くなっていく。
「由香ちゃん、もっといやらしく音を立てて吸ってみて」おれはそう要求すると、チンチンを咥えている由香ちゃんの表情が良く見えるように髪の毛をかき上げた。

グチョ、ズブッ、チャプッという卑猥な音を響かせ、一心不乱にチンチンを咥える由香ちゃん。
不自然なくらいに大きく開いた口には、ヌラヌラと光る太い棒が一定のリズムで出入りし、グロスで光る唇の間からはダラダラとよだれが垂れている。

「由香ちゃん、おチンチンおいしい?」
「うん」と素直に答える由香ちゃん。
嬉しくなったおれは「もう1回。今度はおれのおチンチンがおいしいって言ってみて」と言うと、由香ちゃんは照れたように目だけで笑い、おれの目を見つめながら「・・・石田さんのおチンチンがすごくおいしいです」と言ってくれた。

「!!!」おれは興奮し
「あー由香ちゃんいやらしー。ねぇもっといっぱい自分からいやらしいこと言ってみて」
とさらに要求する。
由香ちゃんは頷くかのようにチンチンを咥え直し、大きく上下に動かした後、
「・・・石田さんの硬くていやらしいおチンチンがおいしくて、由香もすごくエッチな気持ちになってます。・・・もっといっぱい・・・エッチなことしてください」
と続けた。

「由香ちゃん。いやらしすぎ!!」興奮度MAXなおれ。
もう理性はフッ飛んだ。
「ねぇ由香ちゃん、もっといやらしいこと聞かせて!!由香ちゃんのおまんこは今どうなってるの?」
「・・・由香のおまんこは・・・もう・・・大変ですよ」
「グチョグチョになってる?」
「・・・はい・・・もうグチョグチョです・・・」

「あー、いやらしい!!由香ちゃんのおまんこからマン汁がいっぱい出てるの?」
「・・・はい、・・・由香のおまんこから・・・いやらしいマン汁がいっぱい出ています」
「由香ちゃんおれにマン汁見せて!!」

由香ちゃんは黙って右手で自分のおまんこを触り、マン汁の付いた手をおれに見せるとそのままチンチンになすりつけ、おれの目を見ながら再びチンチンを咥えた。
この時点でおれだけでなく由香ちゃんも完全に理性が飛んでいたんだと思う。

この後も思いつく限り2人でいやらしい言葉を言い合いながらも、由香ちゃんのフェラチオは続いた。
断続的にチンチンに快感が走り、芯が熱くなってくるのが分かる。
やがて下腹部に痺れるような圧迫感が訪れ、射精感が昂まってきた。

「由香ちゃんそろそろいきそうだよ」
「・・・」無言の由香ちゃん。
「もう出ちゃうよ!!」由香ちゃんはそれにも返事をせず、代わりにストロークのピッチを上げ、頭を大きく廻し、物凄い勢いでチンチンに刺激を与え始めた。

由香ちゃんの無言の返事を理解したおれは、由香ちゃんの頭を掴むとまるでおまんこに挿入しているかのように自ら腰を突き上げ、その数秒後、今までに感じたことがないほどの快感と共に由香ちゃんの口に放出した。
ドクドクとまさに絞り出すような勢いで放出される大量の精液。

由香ちゃんはおれのビクつきが終わるまでの間、ずうっとおれのチンチンを咥えている。
大量の精子を口に含み、不自然なぐらい口を閉じて床に座っている由香ちゃん。

さすがにごっくんは出来なかったみたいで、おれは近くの机においてあったティッシュの箱から数枚を抜き取り、由香ちゃんに渡すと由香ちゃんはゆっくりと口に溜まった精子を吐き出した。

てかてかに光っている口元から垂れる精子と、由香ちゃんの精気が抜けたような表情。
おれは改めて由香ちゃんの口に射精したことを実感すると共に、また新たな興奮が湧き上がってくるのを感じたおれは椅子から立ち上がると由香ちゃんに近づき、すでに張りを失いつつあるチンチンを由香ちゃんの顔の前に突き出すと、ゆっくりと根本からしごいた。

亀頭の先端ににじみ出てくる白い汁。
おれが由香ちゃんに「ねぇ、これ掃除してくれる」とお願いすると、由香ちゃんは嫌がる素振りも見せず先端に残る精子を舌ですくい、そのまま舌を伸ばして竿の両サイドを絡めるように舐めたり、上下にたっぷりとスライドしたりわざといやらしい仕草でおれのチンチンを舐めまわした。

「今度はティッシュに出さないでそのまま飲んで欲しいな」
一通りチンチンを舐めまわした後、口を離した由香ちゃんにおれがそう言うと、由香ちゃんは何も言わずにもう一度チンチンの先端に口をつけ、わざとチュッチュッという音を立てて吸い上げ、上目遣いでおれを見つめながらわざと見せつけるように口を開き舌を伸ばした。

そんな由香ちゃんの挑発的な仕草におれはたまらなくなり、「ねぇ由香ちゃん、そんなことされるとおれまた我慢できなくなっちゃうんだけど」
と言い、「この続きはどうするの?」と尋ねた。

「・・・続き・・・ですか?」
「うん続き。だって由香ちゃんまだ満足してないでしょ?」
「えーっと。・・・うーん、うーん。」
この期に及んで照れる由香ちゃんがなんとも言えず可愛い。

「なに笑ってるの由香ちゃん?ちゃんと言わないとだめじゃん」
「えー・・・、でもー・・・言えないですよっ!。」
「。由香ちゃんあんなにエッチなことをいっぱいしたくせに恥ずかしがってるの?じゃあもう続きするのはやめよっか?」
「えーっ・・・・・・それは・・・意地悪ですよね・・・」

「意地悪って!?だって言わないってことはしたくないってことでしょ?」
「そうじゃないですよぉ・・・、そうじゃないですけど・・・、あーでも・・・」
「でも?」
「でも、やっぱりここじゃ落ち着かないかも・・・・・・」
「あーそれは確かに。。でもそう言うってことは場所を変えたらもっとエッチしたいってことなんだ。」
「えー。。そうは言ってないじゃないですかー!!」
「でもそういうことなんでしょ?」
「・・・・・・はい・・・。」
ちょっと萌えた。

「じゃあこの後はおれの家に来て、いっぱいエッチなことしちゃおっか?」
「いっぱいしちゃうんですか。」
「うん、いっぱい。だって由香ちゃんがエッチ好きだってことも分かったし。」商談成立。
由香ちゃんにペシッと肩を叩かれた・・・。

一応これで続きはおれの家でするってことになったんだけど、おれは会社でこういう異常なことをしているっている興奮が治まらず、もう少しこの雰囲気を楽しみたいと思っていた。

「ねぇ由香ちゃん・・・」そう言いながらおれは最初に由香ちゃんといちゃついた空き机に腰を掛け、由香ちゃんを呼び寄せた。
「何ですか?」と訝しげな由香ちゃん。
「ちょっとさー、悪いんだけどもう一回咥えてくれる?」
おれのわざとあっけらかんとした言い方に対し、「えー、またですかぁ。さっきいっぱいしたのにぃ」とすっかり慣れた口調で軽口を叩きながらも、何のためらいも無くおれのチンチンを咥える由香ちゃん。

ほんの数時間前まではこんなことになるなんて思いもしなかったのに、今は当たり前のようにおれのチンチンを咥える由香ちゃんの姿におれはある種の感慨と興奮を覚えながら机の上に横たわった。

「上に跨ってくれる。帰る前に69しようよ。由香ちゃんのおまんこもう一回舐めさせて」
「えーっ」と照れながらも、由香ちゃんはやはり嫌がることもなく机の上に乗りゆっくりとおれの上に跨った。

目の前にすでに見慣れた由香ちゃんのおまんことお尻の穴がぱっくりと広がった。
おれが激しくべろべろと舐め始めると、釣られるかのように由香ちゃんもおれのチンチンを激しく舐め始める。

無人のフロアにおれと由香ちゃんがお互いの性器を舐めあういやらしい音だけが響く。
さすがに一度づついっているので、今回は絶頂までは到達できなかったもののたっぷりとお互いを愛撫した後、おれたちは身体を離した。

「あー、気持ちよかった」
「私もです。」
「続きは家でたっぷりとね。」
「たっぷりですか。」
そんな会話の後、おれたちは周りに散らばっている服を拾い、少し照れながら服を着て、会社を後にした。

帰宅する電車の中では照れもあって、おれと由香ちゃんはいつもの様な会社の先輩と後輩の会話に終始したんだけど、おれは普段と同じく明るく真面目な由香ちゃんを見ていると、さっきまでの痴態がまるで嘘の様に感じられて何とも不思議な気がして仕方がなかった。
(ただそれが嘘でないことは、おれの家で再び服を脱いだ由香ちゃんの乱れっぷりですぐに証明されたんだけれど。)

結局こんなことがきっかけでおれと由香ちゃんは付き合うことになった。
付き合ってみれば彼女は性格も良く、きっかけがきっかけだけにエッチについてはお互いほとんどタブーもなく色々なプレイを楽しんだし、体の相性も良かった。

ただ最後はおれが別の支店に転勤することもあって別れてしまい、残念ながら今ではほぼ音信普通の状態になってしまっている。

本当はそれが今の嫁さんですって締めくくれればよかったのかもしれないけど、世の中そうはうまくいかないもんだ。
おれがオフィスでやっちゃった話しは以上です。



  
[ 2017/06/22 ]   マニアック | TB(-) | CM(0)
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