禁断の体験 エッチな告白集

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疲れてる時の方が濃厚になる夫婦のSEX

1泊旅行で地上17階の高層ホテルに泊まった。
ベッドに入ると妻は一日歩いて疲れてるからとセックス拒否。
仕方ないので妻の寝姿を肴に一杯飲むことにした。
ジロジロ眺めながらビールを飲んでいると「見るだけならいーよ」と、浴衣をはだけてパンツを見せてきた。こりゃいけるんじゃねーの、と胸もはだけて乳首も出してみたが特に拒否しないのでじっくり見ながらビールを飲む。


妻のおっぱいは小ぶりだがほわんとしてかわいらしい。
乳首の色は濃いめだが、丸くぽてっとしていておっぱいの形に合っている。
じっくり見られて妻も少し興奮してきたようだ。

ビールを飲み終わったので今度は股を開かせて足の間に入り、至近距離でパンツを眺める。
さすがに恥ずかしいらしく拒否してくる妻。
「見るだけだって。絶対触らない」
と約束して少しずつパンツを横にずらして陰毛を観察する。
抵抗が激しくなってきたので「おまんこは見てないから。毛を見てるだけ」と言って照明を暗くし、邪魔な手を浴衣の帯で縛り付ける。

パンツを少しずつずらして、クリトリスの根元だけ見たりするとチラリズムに興奮してきた。
大陰唇をマッサージしながらパンツのむこうでおまんこを開いたり閉じたり、パクパクさせてみる。

敏感なところには一切触れていないが、じっくり見られることで妻も相当感じてきている様子。もはや拒否する気配もないので、いよいよおおまんこご開張。
透明な液がじっとりと膣口からを濡らしていた。

おまんこを見ていると、やはりしゃぶりつきたくなる。
「ちょっとだけ舐めてもいい?」
「絶対ダメ!」
「10秒だけ!」
「いや…!」といいつつ本心は舐めてほしくて仕方がないのは見え見え。
勃起してとんがったクリトリスに唇をつけてしゃぶりつく。

5秒ぐらいチュウチュウと吸い付いて、残り5秒高速でレロレロしてやるとちょうど10秒で「イっちゃう!」と言うのですかさず口を離す。
びくびく痙攣しながら、あと少しというところでお預けを食らった妻の肢体をまたじっくり眺める。

「もう…そんなに…感じるように…するから…すぐ…ダメになっちゃう」
「もうイキたいんじゃないの?」
「まだイキたくない…!」
「じゃあずっと見てようかな」
「…いじわる…」

お預けを食らわせたまま、俺の勃起したペニスを出してしゃぶらせる。
四つん這いでおいしそうに舐めている妻の尻を見ていたら、バックから突いてやりたくなってきた。

俺と妻は身長差が30センチ近くあるため、普通の体勢だとバックでやるのが難しい。
妻が俺の高さに合うように尻を高く持ち上げる姿勢がイマイチ色気がないし、ピストンするのもうまくいかず疲れるのだ。

そこで、このホテルのベッドはちょっと高さが高めなので、ベッドの端で尻を突き出させ、俺はベッドの下に立って挿入することを考えた。

挿入する前に一度クンニしたいので、ベッドの端で足を開かせ、手マンしながらクンニ。
「あっ、もう、だめ、イク、イク、イっくヴヴヴ~~」速攻で達した妻のクリにまた吸い付いて、再び高まるのを待って「チンポ入れてほしかったらそこでケツを突き出しなさい」と命令する。

いやらしい姿勢でぐっと尻を突き出し、「早く下さい、お願いします」と懇願する妻。
この姿勢はいい。
チンポの位置もばっちり。
ニュルっと妻の中に入ると、すごいフィット感。
ピストンもしやすい。

「奥まで来るっ、だめっ、これはだめーっ」
腰をガッシリと掴んでピストンすると、妻はもうすぐにいってしまった。
気持ちよすぎて何がなんだか分からなくなっている様子。
俺はバックに満足したので妻を普通に寝かせ、正常位で裸で抱き合い、ゆっくりと出し入れする。

まったりとキスしながらゆっくりするのが好きだが、妻はすぐに高まって激しいピストンを要求する。
「またいっちゃいそう」
というのでそのままピストンを早め、二人いっしょにフィニッシュ。
「このまま死んでも良いぐらい気持ちよかった~」
とのこと。

翌日の妻はいつもよりやさしい。




  
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