禁断の体験 エッチな告白集

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妻を寝取られたあげく、マゾの快感に目覚めてしまった私

優香と結婚する事がきまった時から始まった。
私は再婚のため慎重にしており、優香とは婚前交渉はまったくありませんでした。
それだけ優香はいい女だったからでもあります。この女と結婚したい・・・優香と結婚して一緒に暮らしたい一心でやっと結婚の約束まで漕ぎ着けた。そして・・・初夜がやってきました・・・私は優香を抱ける喜びで手が振るえました。



優香が浴室から出てくると、優香に抱きつき、男としての幸せを噛み締めながら優香に頬ずりをしながら、身体を触りはじめました。
そして、ベットへ入ると優香も私の愚息を触りました。

しかし、あまりの喜びと興奮で、不覚にも、私は優香が触っただけでピューッ、ピューツと射精してしまったのです。

私は仮性包茎なので当然、早漏です。
そうは言ってもこんなに早く射精してしまって・・・男として立場が無い・・・・まして中年男が女に手コキで二こすり半では話しにならない。結局初夜から優香に夜迫るのが気まずい雰囲気になってしまいました。

そんなこんなで1週間、私はまだ優香を抱いて、二人の子供を作る作業はまったくしていない状態でした。
なんとか雰囲気を作って、優香を抱き、優香の体内で、濡れそぼった膣内へ男の喜びの証を立てたい。
そこで、優香と二人で映画を見て食事をする計画を立てました。

二人とも働いているために、結局優香とのデートは月末の給料日後と言う事になりました。
仕方が無い、今は気まずいのでそれまでお預けだ。
そしていよいよデートの日、映画館に二人で入りました。

売店でコーラを買い、席についた時の事です。
優香はちょっとつまずいてコーラを少しこぼしました。
それが、お隣の御夫婦らしきカップルのご夫人の服に降りかかってしまったのです。
優香は何度も謝びました。

そして、映画が終わり、映画館を出ると・・・
そのご主人が「ちょっと、待ちなさい」
「はぁ、あ、あっきは、どうもすみませんでした」
「典子の服は幾らだと思っているんだ。」
いかにも水商売のような40代の女で、確かに服は高いものなのかもしれない・・・さらに男はまるでヤクザだ。

困った事になった・・・優香は「弁償させてください。私がこぼしてしまったんです。」男は優香の顔を見ると、女にヒソヒソと耳打ちをしました。
すると女の様相は怖そうになって
「そう、弁償してくれるのね。いいわ」
「はい、わたしがこぼしたのですから・・・」
「じゃぁ、遠慮なく言うけど、3千万円よ。さぁ、今払って!」
「さ、三千万円・・・」

思わず私は「いくらなんでも三千万円なんて服は無いでしょう」すると、男は
「三千万だって事を証明してやるよ。ちょっと二人とも一緒にきてもらおうか」
わたし達は池袋にあるマンションに連れ込まれてしまいました。

「そこに座んな!」
「あっ、はい」私と優香は正座してリビングに座らされてしまいました。
「あのね、私はね、典子、私はSMクラブで働いているのよ。あなたが汚した白い服はね、客からプレゼントされたものなの。今度服を来て客に会うのよ、その彼はマゾで、私に財産くれる事になってるのよ。とりあえず3千万円で、まだまだ続く予定よ。それをあなたが!」

「お、同じ服を・・・」
「何言ってるの、この服をプレゼントされたのよ。」
「同じ服を探して、それで勘弁してください」
私は必死になってすがったのですが
「駄目!弁償するって言ったよね。してもらおうじゃない。ほら、今、ここに3千万置いてよ!」
「そっ、そんな大金、ありません」

優香は泣きそうになって言いました。
するとヤクザ男は「金が無い!よく弁償するって言ったな!このやろう。なら身体で払うしかねぇだろう!おう、そうだろう。お前ら夫婦か?」
「あっ、はい、そう、そうです」
男は威嚇し、脅してきました。
私たちはとうとう男の言いなりにならざる得なくなって行ったのです。

そして、その場で男は服を脱ぎ始めたのです。
パンツを脱ぐと、男根がそそり立っています。
立派な男根で、あんなオチンチンで優香が犯されたら・・・しかも、真珠でも入っているのでしょうか、カリの下にぼこぼこと小さなこぶのようなものまで何個かあります。

典子と言う女は
「ねぇ、あなたの奥さん、あのオチンチン突っ込まれるのよ、ねぇ。どんな感じ?答えなさいよ!服脱ぎなさいよ、どうなってるか見なせさいよ、早く!」
私まで丸裸にされてしまいました。

優香があのオチンチンで・・・私は意志に反して愚息が直立してしまっています。
情けない・・・

「ほら、やっぱり、ねぇ。あなた。この男、立ってるわよ。マゾよ。ほら」
「おう、優香、お前の亭主はお前が抱かれるの喜んでチンポコおっ立ててるぜ、ほらよ。」私はどうにも言葉が出ませんでした。

ヤクザは優香を抱きしめ、横にしました。
そして、スカートに顔を突っ込むようにしてゆきます。
もう、とめられない・・・荒々しく優香に触れてゆくヤクザ男に、優香は悶えながら身体がうごめいています。

ヤクザも私が興奮している証拠を確認して満足げに、遠慮などしないといった態度です。
私の愚息は意志に反して、よけい堅く、直立してしまいます。

「あなたはマゾね。私はSMクラブで毎日何人ものマゾ男を相手にしているのよ、すぐわかるわ。あなた、奥さんを寝取られてセンズリしたら、もう病み付きになるわよ。あははは」
「そっ、そっ、そんな・・・」
「それにね、あのオチンチンでやられたら、あなたの奥さんも病み付きになると思うけど。」
私はどうにもならない状態に頭がボーツとしてしまいました。

「典子!アレ持ってこいよ、」
「ああ、そうね」
典子は引き出しから張り型とローションのようなものを取り出してヤクザに渡しました。
男は張り型にローションを塗ると、そのまま優香のスカートの中へきっとパンツをづらせて膣へ挿入しているのでしょう。
最初はゆっくりと、そしてだんだん早くして優香を責め上げてゆきます。

何度突き上げても射精して果てることない張り型を抜き差しされては、優香は女の嵯峨をあらわにせざる得ないでしょう。
次第に優香の喘ぎ声が大きく、切なく、そして色気のあるしぐさへと移り変わってゆきます。
ヤクザ男を誘惑するかのような色っぽさです。

他人の妻を張り型一つで操るのは男にとって何にも増して満足感、征服感があるでしょう。
さらに、その跡には人妻の膣内で思う存分抜き差しを楽しみ、思う存分射精を楽しむのですから。

典子は、引き出しから色々な道具を持ち出してきました。
なんと、男性用の自慰グッツのようです。
典子はどれを使うのか迷っている様子で、なにやらオチンチンがすっぽり収まるようなオナニーグッツを取り出しました。
そして、私の愚息に被せたのです。
私も優香も何も抵抗できないまま、ただされるままです。

オナニーグッツを被せられると、思わず「うっ」と声を上げてしまいました。
気持ちがいいんです。
「あああああ」
オナニーグッツはぬるぬるして典子が動かすとカリの部分を刺激して、これじゃすぐ射精してしまいそうです。

「これ、いいでしょう。どんな男も喜びの声を上げるわよ。」
1分としないうちに、典子がピストンを早めると射精感が沸いてきて「あっ、でっ、出ちゃう」

典子はピストンを止め、すばやくグッズを外しました。
「あはははは・・・」私のオチンチンは充血して真っ赤です。
ぴくんぴくんしてしまいます。
「今にね、女みたいによがるわ。いい年して。馬鹿みたい」
典子は何度も、何度も、私を絶頂間際まで追い詰めてはピストンを中止しました。
私はもう敗北です。
どうなってもいい、射精させて欲しいと思うようになったのです。

男のサガとでもいうのでしょうか・・・優香が弄ばれている横で、こんな寸止めで責められると、被虐的で、なんとも言えない興奮が私を襲います。

そうしているうちにヤクザは優香に挿入しようとしています。
私は思わず「そっ、そのまま、そのまましたら、でっ、できちゃうから」
すると典子は、今度はグッズではなく手で私のオチンチンを摩りながら、
「彼はパイプカットしてるから大丈夫よ。これからあんたの奥さんのおまんこの中にピューッって出すのよ。あなたそれ見ると興奮するでしょう。マゾだものね。」
私はその言葉に余計興奮してしまいました。

「あっ、いっ、いきそう、でっ、出る」
しかし、典子は射精を許してはくれませんでした。
輪を描いた指の上下運動は中止されてしまいました。

そのうちに優香の喘ぎ声がだんだん大きくなってゆきました。
激しいピストンを繰り返しても男は射精まで至らないようです。
優香は何度絶頂を極めたでしょうか・・・男はゆっくりと出し入れを楽しみ、また時には激しく出し入れをして優香を狂わせました。

ヤクザは
「優香、俺のチンポコいいだろう、ほらよ」
「あっ、い、いい、いいです、あああああ」
「亭主もよがってるから気にしないでいいぞ。」

延々とピストンが続きます。
男は優香のうなじや乳房を舐めたり、またほお擦りしたり、若妻の肌を楽しんでいます。
やがて男は射精が近い事を告げたのです。

「ああ、俺もイクぞ。抜いて欲しくないだろうな」
「あああ、はっ、はい」
「俺の女になるな優香、な!」
「ああああ・・・」

すると典子は
「優香さん、彼の女になりなさい。あなたのご主人は早漏みたいよ。こんなオチンチンじゃ女の喜びは得られないでしょう。お願いしなさい。ほら」
「あああ、なっ、なります」
「お願いしなきゃ駄目!」
「おっ、お願い、あなたの女にして!」
「出してやるからな、そうだ、典子、亭主はマゾなんだろう。」

そして典子は私に対する手コキを止めて
「ほら、自分でしてよ。早く」
典子は私にオナニーを強制しました。
正直、私はこの瞬間は生まれてこのかた体験したことも無いような興奮に包まれたのです。
そして、うれしかったです。
私はこの喜びの時を早く終わらせたくないとの気持ちから、ゆっくりと自分のオチンチンを摩りだしたのです。

「優香さん、あなたのご主人興奮してオナニーしているのよ。嫌でしょう?」
情けないる恥ずかしい。でも、興奮する。
「あなたね、自分の奥さんが他の男に抱かれてんの見ながらセンズリしてんのよ。変態マゾよ。そんなお粗末なオチンチンしてるからマゾになるんだわ。」
ああ、気持ちがいい。興奮する。嫉妬する。こんな被虐的な気持ちは・・・・うれしい。私はうれしい。

典子は「あなたはこれで屈服したわね。奥さん寝取られて、中出しされるのよ。興奮するでしょう?いいでしょう?マゾだもの。これで中出しされなかったらだめでしょう?マゾだから・・・お願いしなさい。優香に中出ししてくださいって!」

私は何度も中に出してくださいと言わされました。
いや、優香に中出しして欲しいと本心で思ったのです。
強制的に優香が寝取られ、夫である私が若妻に中出ししてくれとお願いをする。
そしてオナニーをしながらそれを見届ける。
なんて興奮するんだろう。こんな喜びがあるとは・・・・

マゾ男や寝取られマゾの気持ちがよく理解できる。この喜びなんだ。
そして、ヤクザはひときわピストンのゆさぶりを大きくすると
「うう。いっ、いく」
と、お尻周辺を震わせ始めたのです。

とうとう、とうとう、ヤクザは射精しました。
私が、私がそうする権利がある、最愛の妻の膣内に・・・・
ピュッー、ピューッとする度に男はピクン、ピクンとした動きをして、射精しているのが手にとるようにわかります。

優香も男を自ら抱きしめて、女の歓喜の声を上げています。
優香は自分から男に接吻まで求めている・・・・
私は男が中で出しているのを見届けると、自分も射精したくてたまらなくなりました。
思わず「いっ、いく」と叫んでしまいました。

しかし典子は私の射精は許しませんでした。
「まだ、駄目よイッちゃ!駄目。あなたはマゾなんだから、勝手にイクんじゃないわよ。」
私は典子の予言通り「ああ、いっちゃう、あああ、駄目」などと女のようによがり狂いました。

そんな状態の中、ヤクザ男は優香の体内での射精を楽しみ、さらに若妻の肌と膣内射精の余韻を楽しんでいます。

男と優香はお互いに性の喜びを分かち合った二人にだけ許されるスキンシップを楽しんでいるかのようです。

男は美しい若妻を亭主から奪い、亭主の見ている前で膣内射精まで至った。
男として最高の喜びでしょう。しかも、間抜けで弱虫亭主は、それを見ながら自慰をしているのです・・・。

男は満足げにオチンチンをゆっくり抜きました。
「おい、亭主、掃除しろ!マゾ男はそういうのがたまらんのだろう。」
「あなた、このタオルで彼のオチンチンきれいに拭きなさいよ。そそうの無いように。あなたがお願いした事してもらったんだから」

私はボーとしたままヤクザのオチンチンを今、優香の膣内で射精を楽しんだオチンチンをそっとぬぐいました。
すると典子は「優香、そこであんたの旦那に見えるように股開いて」
典子は強制的に優香に股間をひらかせ、優香の両手で自分の足を持たせ、中出しされ、やくざの精液が溢れ、流れ出てくる証拠を私に見せさせたのです。

新婚の若妻が見も知らないヤクザ男に抱かれ、しかも夫の目の前で膣内射精され、歓喜に悶え、女の喜びを味わい、その見も知らない男の女になると誓いを立てた代償として、中出された事実を夫に見せつけるよう強制されている。
しかも、肝心な優香は抵抗さえしないありさまです。

「あなた、よかったわね。マゾなんだから。うれしいでしょう。中に出してもらった跡を見ながらセンズリしなさい。」
するとヤクザは「マゾ男はこれがいいんだよな。女房がおまんこされてセンズリすんのがうれしいんだろう。馬鹿が!」

男は薄笑いをしています。
私は誘導尋問のような、こんな異常な行為をそのまま受け入れ激しいオナニーに没頭したのです。

それでも典子は何度も絶頂間際で自慰を中止させ、また少し経つと再開すると言う行為を繰り返しさせ、最後に私に射精を許可した時には、優香をヤクザ男の女にしてください、何度も中出ししてください、センズリさせてください、と言わされながら射精に至ったのです。

優香にはけして言えない事ですが、このときの射精は、いままで味わったことのない目が眩むような射精でした。

そんな私を見ながら、典子とヤクザはゲラゲラ笑い出しました。
何故か、それがよけい私の射精事の喜びを増したのです。
妻の優香、典子、そしてヤクザ男の見ている前で、オナニーで射精した後始末を自分でするのも、なんとも言えない被虐感と、居直りと、満足と、情けなさとが入り混じった感覚がありました・・・。

生まれてこのかた数え切れないほど自慰を重ねてきた私が、これほど喜びと快感を感じた事があっただろうか・・・
ヤクザ男と典子は、わたし達の家を確認するために車で送ってくれました。

男は「おい、優香、判ってるだろうな。嫌なら弁償してもうぞ」
優香「あっ、はい」
典子「優香さん、あなた彼の女になったんだからね。わかってるわよね。」
優香「はい」
典子「彼ね、浮気は許さない人よ。このセンズリ亭主にさせちゃ駄目よ」
優香「はい、わかりました」
私「・・・・」

こうして私のマゾ夫生活は始まったのです。

[ 2017/07/01] マニアック
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